三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。
ブログ内検索
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 突然、眼鏡が壊れた。レンズにもフレームにも特に問題はないのだが、眼鏡を鼻の上で支える部分が取れた。日曜に取れかかっていて、何とか騙して使っていたけど、見事に外れおった。まあ、この前買ってきた本棚についてきた(作るのに必要だった)接着剤でつけたけどね。これで、しばらくは大丈夫だろう。

・ぽてまよ
 バレンタインの説明が面白過ぎるわ。まさか、『無関心』とかいう単語が出てくるとは思わなかった。確かに、私も無関心の部類だし。本命にしろ、義理にしろ、貰いたくないしね。だって、お返しを考えるのが面倒じゃん。酒でいいのなら、近くの百貨店で買ってくるけど。
 話の方は相変わらず、親父が良い味を出してましたね。まさか、バレンタインのために、アフリカまでカカオを取りに行くとは思いませんでした。家を出て行った時は、こういうキャラなんだろう、と流しましたけど、まさか、こういうオチになるとは。予想外。
 それと、とりも良い味を。別に食うわけじゃないけど。今回の話を通して、ぽてまよの頭をつついたり、ぽてまよのチョコを食べたり、ぽたまよのために、空を飛んでティッシュを取ってきたり・・・。って、空を飛ぶ? ひよこの分際で!!
 それはそうと、風邪をひくと、何というか、寂しい気持ちになるよな。
 そして、このアニメの恋愛模様が面白い方向に。

・ななついろドロップス
 私、こういう話って苦手だったはずなんだけどなあ。人間、変われば変わるものだ。
 とりあえず、いじらしいあの2人に萌えておけばよいのだろうか。あれはあれで、見ていて面白かったけど。ただ、秋姫が、よく泣くのはちょっと勘弁して欲しいような。好きな人は誰か、と周りに問われた時、先生が見回りに来なかったら、泣いていたんじゃないかと思う。そういう意味では先生に助けられていましたね。でも、女性ばかりの部屋(小屋)のドアを断りもなく開けるのは、色々とまずいと思う。
 個人的には秋姫が、石蕗が結城と仲良く(傍から見て)しているのを見て、不安になる場面ですね。あまりにも基本に忠実過ぎて面白かった。
 しかし、秋姫と石蕗の微妙なすれ違いがいじらしいなあ。予告を聞く限り、傍から見れば、バレバレのようだが。でも、当人達は気づかない。うむ、基本に忠実だ。
 ・・・ところで、これって、ラブコメだっけ?

 コードギアスは土曜日かなあ。見るのはね。ビデオには録ってあるよ。
スポンサーサイト
 家に帰ってから、突如読みたくなった、魔法戦士リウイ9巻と剣の国の魔法戦士を流し読み。
 やっぱ、面白いね。何よりも、伏線を張ったのではなく、見つけ出しているところが凄い。作者本人にもわからない伏線ほど、繋がった時の驚きは大きいものです。誰が予想しただろうか、9巻と剣の国の繋がりを。
 とはいえ、水野先生はロードス島といい、リウイといい、ちょっとやりすぎの気がする。見つけ出す、という姿勢は好きだし、私も目指したいと思うけど。

・さよなら絶望先生
 おや、OPの様子が・・・。何というか、EDだけでなく、OPもよりシュールな方向に突っ走ってきたなあ。
 今回も相変わらず、キャラ紹介が続きます。今回は尻尾好きの少女とメールだと毒舌になる少女の話。
 後半はともかく、前半のノリはむちゃくちゃで面白かった。空気入れやサランラップで、どんな虐待をするのか、想像する店主に笑えた。もう、漫画とか。しかも、絶望先生は漫画で軍隊を倒す人を知っているとか。いやいや、いくらなんでも無理だろう。世に絶望しているというより、世の中を全力で勘違いして誤解している感じですね。

・らき☆すた
 らっきーちゃんねる以降があまりにも笑えたため、本編の内容が吹き飛びそうだよ。まさか、らっきーちゃんねるにアニメ店長が出てくるとはね。さすがのあきらも、あのノリには抗えません。見事に流されるままでしたね。しかも、白石はアニメ店長の弟子になりそうな勢いだったし。アニメ店長はアニメ店長で、そんな白石を鍛える気満々でした。杉田には負けるな、とかそんな言葉が聞こえてきたのは気のせいでしょう。
 EDも、白石がもってけセーラーふくを歌い出すし。しかも、歌えてない気が。ついでに、踊りも頑張っていたけど、踊れてなかった。挙句の果てに、時間の都合で終わりは早送り。だからこそ、笑えた。もう爆笑。
 本編は、柊家の家族の様子が印象的だったかな。私も、あんな風に言われたら、かがみと同じ行動を取るね。性格が変な具合に曲がっているので。中途半端に反逆してしまう。
 どうでもいいけど、雑誌とか作品に愛とか言い出すのは、見事なオタクです。

・瀬戸の花嫁
 こっちもこっちで笑いが止まらない。ところで、いつから子安は潤レギュラーからナレーションにランクアップしたんだ。個人的には満足だが。
 今回は明乃対まわりかな。まわりが一方的に敵視していただけですけど。しかも、途中から、明乃のスタイルの良さが気に食わない、という理由に変わってましたけど。とにもかくにも、蓮先生のおかげで、解決しましたけどね。喧嘩を止めた時の蓮先生は格好良すぎだと思いますね。男も女も惚れそうな格好良さです。
 番長連合のメンバーも良い味を出していましたね。なんだかんだいいながら、本音が漏れているところとか。本音といえば、燦の親父とマサさんとシャークの3人組も。まあ、親父以外の2人は引っ張られていた、という感じですけどね。最終的に、蓮先生に制裁を食らってましたけど。
 ・・・あれ、今回の主役って、明乃でもまわりでもなく、蓮先生だったのか?

 うわぁぁ、調子に乗って湖岸の国や賢者の国も流し読みしていたら、こんな時間に。
 本日は参院選。きっちり行って、投票してきましたよ。これで、政治に文句が言えます。
 まだ速報段階だが、自民党惨敗のようですね。民主党は圧勝というか躍進というか。自民党に対する批判票は割れる事無く、民主党に流れたようですね。逆に、社民党や共産党は埋没してしまった感じ。前回の衆院選で自民党が行った事が、今回は民主党に出た、といったところかな。
 さて、これからが民主党にとっては難しいところ。無理に強硬に出て、政治を混乱させようものなら、次の衆院選は勝てなくなりますね。国民の期待が大きいからこそ、その期待を裏切れば、どうなるのだろうか。
 しかし、小泉前首相は、見事に自民党を壊したなあ。

・ハヤテのごとく
 今回は臨海学校の話。でも、ザンボットやランスロットがなぜか出てきました。富野監督や谷口監督が激怒しないか心配です。
 臨海学校ということで、学校のメンバーが登場。なのに、ひなぎくがいない。理由は高所恐怖症。空を飛ぶ飛行機には彼女は乗れないのです。まあ、アイキャッチでちょこちょこ出てきましたけどね。ナレーションの言うとおり、チャンネルを変えなくて良かったよ。最後にはちょっとだけマリアさんも登場したよ。イスミも出てましたしね。個人的には、好きなキャラがちょこちょこ出ていたので満足です。
 臨海学校の方でも、執事達が良い味を出してました。野々村とか。氷室とか。やりたい放題でしたね。臨海学校の支配人もね。それと、タイガか。女性キャラを押しのけて、やたらと強調されているのが面白かった。ナギよりも優先順位が高いって。
 どうでもいいけど、18話と20話を急遽入れ替えた、とか言っていいのだろうか。

・魔法少女リリカルなのは StrikerS
 敵の狙いはスバルとギンガ、そして、ヴィヴィオ。エリオやフェイトも欲しがっているようですけど。プロジェクトFが、ここに来て重要になるとは。
 いくつもの伏線が明かされ、さらに伏線が貼られてきましたね。ヴァイスがヘリの操縦士に移動した理由は明かされ、エリオの過去も明かされました。どちらも、辛い過去でしたね。今の彼らはそれを乗り越えて、笑っていたんでしょうね。ヴァイスは乗り越えたのではなく、逃げただけでしょうけど。それを乗り越えられるのだろうか、彼は。
 貼られた伏線では、『タイプゼロ』と『聖王の器』という言葉ですね。タイプゼロは戦闘機人の試作型、という事だろうか。だとしても、スバルとギンガが戦闘機人としたら、彼女達の親はなぜに彼女達を娘として育てる事にしたんだろうか。母親が死んだ事と何か関係があるのだろうか。その辺りが気になりますね。そして、戦闘機人としての力が解放された時のスバルのあの能力。機人というより鬼神だったな。
 もう1つの言葉はヴィヴィオの事だろう。最初はタイプゼロがヴィヴィオの事かと思ったけど。キャロももう1匹の竜を出したし。竜というより魔神のように見えたけどね。
 何というか、話が終盤に向けて、急展開した話だったな。リインⅡ、シャマル、ザフィーラは重体ないし重傷、ヴィータはアイゼンが砕かれ、ギンガは攫われ、スバルは重傷。何よりも機動六課の拠点崩壊。さて、どう動く。

・風の聖痕
 原作を上手くアレンジしたのかな。重悟はお茶目でしたけど、あれでは、厳馬までお茶目になってしまう。というか、霧香と一緒に風呂は言っている時点で不倫になりかねないぞ、妻帯者。
 短編でも屈指の話である厳馬と和麻の親子喧嘩。厳馬と和麻は実の親子だという事がよくわかる話ですね。しかも、彼らの喧嘩は周りへの被害が大きすぎる。建物を壊しかねないではなく、本当に壊しているんで。原作では神凪邸が壊されるとこでしたけど。重悟の予想通り、見事に間違いは起きてましたね。決して出会わせてはならない2人ですから。
 そんな事よりも、未だに出番のあるキャサリンが不思議。でも、来週から出番がなさそうだから良いか。自分の知らない言葉でも、相手の反応を見るだけで、さも知っているかのように自信満々に振舞える彼女は凄いと思う。

・ゼロの使い魔~双月の騎士~
 才人が剣を真面目に学ぼうとする姿勢は良いですね。彼も自分の弱点がわかってきたようですし。アニエスの副官にボコボコにされましたしね。
 第1期ゼロの使い魔でもあった決闘の話です。どうも、才人は決闘をしなければならない運命にあるようです。今回は自分の力ではなく、相手が手を抜いたせいですけどね。手の抜き方も上手かったようで、周りの人はほとんど気づいていなかったようですけど。ディルフィンガーくらいかな。アニエスとかなら気づきそうですけど。
 個人的には先生が良かったかな。戦時だからこそ、授業を普段どおり行おうとする彼の姿勢は教育者として立派ですね。剣を突きつけられても、目を逸らさなかったところとか。まさに教育者の鑑。

 見事に負けたなあ、自民党。地方で勝てなかった事が大きいか。さて、どう動くかな。まあ、税制改革と憲法改正に関する議論はしてもらわないと困るけどね。議論するからこそ、見える真実もある。
 昨日の話で恐縮だが、昨日は19時前に会社を出たんだ。だから、アニメイトとソフマップに寄って、家に帰ろうと思っていたんだ。家には遅くとも20時半頃には戻れるだろうと思っていた。だが、戻ったのは22時半だった。ルパンは見れなかったよ。
 なぜ、こうなったかというと、アニメイトでDVDを買おうと思ったら、1時間ほど並ばされた。異様に混んでいたよ。他の売り場も結構混んでいたけど、DVD売り場の混み方は異常でした。だって、店員さんが入り口付近(並びが階段に及んでいた)で、水を配っていたし。一体、なぜに、こんなに混んでいたんだろう。
 次に行ったソフマップでも。予約したゲーム(メルブラ)を買いに行ったら、6F(PCゲーム売り場)の列が階段にまではみ出していた。メルブラは5F(家庭用ゲーム機売り場)でも買える、ということだったので、そっちで買いましたけど。そこでも、30分ほど並んだけどさ。

・DARKER THAN BLACK 黒の契約者
 今回はギャグメインかな。表向きは。奴も、ノリが探偵に近いし。でも、探偵と違って、死にそうな気配が。
 さて、今回の話は、前回までの話とはまた違う方向に。コメディメインな感じですね。表向きは。いや、裏は相変わらず、結構ドロドロしてました。極道者の掟とか。でも、今回のゲストキャラは渋い奴に3枚目な奴と、バランスが取れていて良かった。背中で語る姿は渋かったけど、やはり、極道者は極道者か。その腹黒さも素敵なんだが。
 で、ヘイ達の今回のお仕事はドール(人形)を奪う事なのかな。取引は行わせなければならないようだけど、一体、どういうことなんだろうか。取引の瞬間を抑える気だったのか。
 ちなみに、最後のオチは何となく読めた。少なくとも、彼の性格ならドール(人形)を連れて、裏切りそうな気がしたからね。最後に頼ってしまうのはヘイだったわけですか。話が複雑に。

・地球へ・・・
 英雄は消える。後を託された少年は英雄の遺志を継ぎ、新たなる道を切り開く。
 ソルジャーブルーがとうとう死んでしまいました。さらに、ナスカで生きる事を誓った若者達が。見ていて、心が震えた。ジョミーがキムを見取った場面や、キースの銃弾がブルーに防壁を破った瞬間が。ジョミーがキムの上から瓦礫をどけた瞬間、驚いた事を考えると、下半身がなくなっているに近い状態だったんだろうなあ。それでも、彼の最後の台詞は、彼が幸せであった事を表しているんでしょうね。
 ナスカで生まれた子達の能力が凄まじいですね。全員が全員、ソルジャーブルーと同等。しかも、彼らは、この危機に間に合わせるために、無理やり成長していました。それだけジョミーが愛され、それだけ彼らがナスカを愛し、そして、それを行うだけの力があった。一体、如何なる運命の下に生まれたのやら。
 何というか、書きたい内容は沢山あるのに、それが書けない。それほどまでに悲しく、心に響き、感動した話だった。
 ジョミーの向かう先に、ブルーが求めた地球(テラ)はあるのだろうか・・・。

 明日は選挙だな。投票所の場所を確認しておかないとな。引っ越して初めての選挙だし。
 台所の臭いが部屋にまで流れ込んできやがった。とはいえ、閉め切ると、台所を開けた瞬間が恐ろしい事に。気長に排水溝の臭い取りを続けるしかないのだろうか。

・ながされて藍蘭島
 まさかぱな子さんを擬人化すると金髪美女になるとは思わなかった。美少女だったけどさ。
 今回はちかげの魔法で人間が動物になり、動物が人間になる話。しかも、変身した当人達は、その事に全く違和感を抱かない状態。ついでに書けば、変身しても、あまり変わらない人(動物)もいましたけどね。
 印象的なのは、魔法なんてない、と言い続けて、現実逃避まで開始した行人かな。変な図形と式を地面に書き始めちゃったし。人の事を頑固というが、彼自身も大概頑固である。まあ、人間、そんなものなんだけど。あとはあやねか。自分の姉のまちを盾にする辺りが良い。姉は姉で、変身しても相変わらず、やりたい放題でしたけど。色々な意味で強いなあ、彼女は。
 大岩を投げる美少女、というのは普通なら違和感を感じるはずなのに、ちっとも感じなくなった自分の感性に乾杯。ついでに、魔法絡みの話を全部夢オチにした行人に乾杯。というか、さしみも美人だったなあ。
 結局、如何に強大な魔術を扱えても、直接攻撃には弱いんだなあ。やはり、魔術遣いを目指すべきか・・・。

・もえたん
 どんな攻撃も当たらなければ恐ろしくはない。でも、ぬいぐるみが突然動き出したら怖いと思うが
 とりあえず、話どうこうよりも萌えキャラが増えてしまった事に関して悩む私。レミにメイドに、幽霊巫女か。まさに名は体をあらわす、とはよく言ったものだ。萌える。
 個人的には画面を左右2分割にする変身シーンは好きです。変身よりも、何か呼び出す時のシーンの方が好きですけど。キングスカッシャーとクィーンサイダロンとかね。
 カリオストロネタか・・・。

・アイドルマスター XENOGLOSSIA
 どんでん返し。まさか彼女まで敵になるとはなあ。というか、最初から敵だったわけか。OPのタイトルが『残酷よ希望となれ』なわけか。春香にとっては残酷な出来事ばかり。
 今回は雪歩の話でしたね。彼女の幼少時代が少しだけわかり、さらに、彼女がいなくなる。春香から貰った勇気を、春香が望む方向とは真逆の方に使ってしまう。ますます、やりきれない方向に話が進んで行くなあ。面白くなりそうでもあるけど。
 真が敵になり、雪歩が離脱し、春香の元から次々と仲間が去っていく。それでも、伊織とやよいは最後まで傍にいそうな気がする。この期待だけは裏切られない事を望む。敵もとうとう1枚岩になったし。あの組織も暴走を開始したな。
 話はそんなに重いのに、なぜか予告だけはあほらしい。良い息抜きなのか、雰囲気をぶち壊しにしているのか。

 最近、ブログを書くスピードが落ちたなあ。
 何でもかんでも、何かしら原因を決め付けて安心するのはどうかと思うな。最近、多いじゃん。
 まずは自然現象。異常だ異常だ言うけど、それは我々人間にとって異常であって、自然から見えれば自然な事である。それをさも地球温暖化のせいにするのもどうかと思うね。挙句の果てに地球を守ろうとか救おうとか言い出すと、笑いしか出てこない。地球温暖化が進んでも、人類やその他動植物にとって住みにくい地球になるだけであって、地球が壊れるわけでも爆発するわけでもないのに。たかだか、人類が滅ぶだけだろう。その事に向き合っていない地球温暖化に関する議論は馬鹿馬鹿しいね。
 それと政治。別に年金の問題は今の政治の原因ではないだろう。原因を探しても今更意味はない。日本の官僚制度が悪い方向に行くとこうなる、というある意味で良い例。今はその制度をどうするか、という事を議論しようよ。野党もさ。なぜに政権批判の道具になるかなあ。
 あと、自民党はあまり負ける事に悲観的になる事はないと思うけどな。参院選で負けて、参院を野党に奪われても、政治と国民の生活が良くなれば政治家として本望だろう。逆に改革が後退し、景気が悪化し、国民の生活が悪くなれば、自民党にとっては良い事じゃないか。次の衆院選、参院選では圧勝出来る可能性があるんだからさ。
 まあ、参院選の結果、どうなろうと、それは国民の責任のなんだけどね。

・クレイモア
 まさか、このアニメで萌えるとは思わなかった。リフルが「貴女と戦いたくないの」とか何とか祈るようなポーズで言ってる場面が特に。まあ、その場面は笑っていたんだが。やってる事と言ってる事のあまりのギャップにね。いや、可愛かったんだけど。
 クレアが覚醒し始めていたジーンを救いましたね。一体、戻って来られる人と戻って来られない人の違いって何なんだろう。やはり、意志力なんだろうか。人であろうとする意志。何者へも屈しない意志。
 ジーンを加えて、3人で挑んでも勝てないとはね。ダフ、雑魚のように見えて、強いですね。No.3とNo.9を、イレーネより高速剣を受け継いだクレアの3人で挑んでなお、勝てないとは。リフルが自分の男扱いするだけあって、そう簡単には勝たせてくれませんね。クレアが高速剣を真に使いこなせて、やっと勝てそうでしたけど。リフルもダフを見捨てる事はしないようです。何だかんだ言って、愛されてるなあ、ダフ。
 今回は敵も味方も義理堅い人が多かったですね。リフルもクレアに一太刀浴びたから北の男の名前を教えてくれた挙句、見逃してくれましたし。ジーンはクレアに命を助けられたから、理由も問わず、クレアの味方をしましたし。ガラテアもガラテアで、連れ戻そうとしたクレアを見逃してくれましたしね。まあ、ガラテアもジーンとクレアを2人同時に相手にしたくなかっただけかもしれませんが、最後の台詞を聞く限り、どこか違う気がしますね。
 しかし、ジーンの突きは、腕を回転させるのはわかるが、あれでは体ごと回転しないか。

・ドージンワーク
 ネコミミ喫茶というより、ネコミミメイド喫茶だったな。なじみの友人に対してのみ、さらにツンデレが加わる。
 今回はなじみがバイトをする話。そして、そのバイト先に尾行する露里とジャスティスとソーラが尾行する話でしたね。見事に成功して、店への潜入してました。その時の、お互いの反応には笑った。まあ、ああいう店に知り合いが来るのは勘弁して欲しいし、知り合いが働いているのを見るのも、色々とイヤですね。何というか、見てはいけないものを見てしまう感じ。
 それはそうと、ジャスティスのなじみに対する感情は、まるで娘に対する父親の感情なんだなあ。
 ちなみに、1冊辺りの印刷代は、印刷をすればするほど安くなる。それと、声優が作った同人誌はヤフオクに流すと、本当に1万円くらいの値になりそう。

 昨日のアクセス数が20人を越えたのなんでだろう。
 台所の排水溝のゴミ取りを備え付けのものから変えてみた。やっぱり、網目で底の浅いものの方が、捨てやすいと思ってさ。
 結果、排水溝の臭いが防げなくなり、臭いが充満する。元のものは、底が深く、底には穴が開いておらず、横から水が流れていくタイプだったのさ。おかげで、台所付近からの臭いが部屋にまで充満する始末。仕方がないので、部屋に置くタイプの消臭剤を購入。それでも、台所の臭いまでは打ち消せません。さらに、もともと買っていた除菌&除臭剤をを排水溝に投下。それの臭いまで混ざり合って、妙な臭いになってきました。消臭剤と排水溝からの臭いと除臭剤の3つの臭いが混ざり合って、もう、何がなんだか。部屋の窓開けて、扇風機をつけて、台所の換気扇を回して、とにかく、臭いが外に出るようにしてます。
 目標は台所と風呂が広く、風呂とトイレが別々の部屋だな。もちろん、全部窓付きだ。頑張って働いて、理想の部屋を手に入れよう。別に3LDKである必要はないが。

・ぽてまよ
 ナレーションに癒されます。本編もほんわかしていて癒されるのですが、1話終わる毎に、最後に入るナレーションの声が一番癒される。何か間違っていますか?
 最初の話はぽてまよの意外な優しさと、お菓子をいつも作ってくる人の優しさにあふれる話でした。約1名いじめっ子がいましたが。さらに書けば、ぽてまよが窓から落ちたのに、一番最後に動き出した素直が最高。
 素直の親父登場。ぽてまよをあっさりと受け入れている豪胆さには脱帽だね。人生を全力で楽しんでいるところが素敵。とはいえ、あんな人が父親なら、私も素直と同じようにどことなく反発する事でしょう。あのノリにはついていけない。
 どうでもいいが、朝起きたら庭に牛の死体が落ちていたら驚くよなあ。それと、いくら両手でシンバルを持つ事が出来なかったからと言って、前の人間の頭を叩く事で音を出させるとは・・・。侮れんな、若き日の素直。

・ななついろドロップス
 ライバルがしっかりとライバルをしていました。争うばかりではなく、互いに切磋琢磨するライバル関係。こんな関係も良いですね。
 登場した話の次の話で、正体が早々にばれたライバルがある意味素敵。たかだか、眼鏡だけで相手の正体を転校生の結城だと見破った八重野が凄いのか。明らかに髪の色が違うと思うのだが。
 今回は秋姫が水に対する恐怖心を取り除くために、水泳の練習をする話でいいのかな。水に対する恐怖がなくなれば、新しい魔法が使えるようになる。こういう風に主人公の努力が描かれている話は好きですね。なのはの1期とかは、1クールということもあって、その辺りが描けていなかったことに違和感を感じていたので。
 ただ、アニメ全般に言える事だが、水泳の授業で水泳キャップをかぶっていない事って多いよな。あれって、かぶらないと危ないんじゃなかったっけ。
 最後にどうでもいい感想を。今回は水の恐怖に打ち勝つ、というテーマだったため、『勇気』という単語が頻繁に出てきた。その言葉を聴くたびに脳裏に「これが勇気あるものの絶対勝利の力だぁぁぁあああ」という勇者王の叫びが蘇り、感動すべき場面で笑いが抑えられなかった。

 明日の朝には臭いがマシになっている事を願う。
 生きている限り、何かしらネタがあるものだが、今日は別段思いつかないな。仲間内とか自分に対するものはあるけど、見知らぬ第3者向けのはないわ。珍しい。ネタはあるものではなく、探し出す物なのだが、見つからない。
 とりあえず、LKP用外伝のタイトルがやっと思いついた。今度、書き上げた時にでも書こう。一応、メモを。3と頼まれてもいない私の妄想の4だけど。
 『滅び行く世界の果て、人の願いは何処に消えた』
 『神の名の下に』
 あと、HP用の物が2本。出来れば、花仙の時のように、雪嵐のハンター転職も小説風味にしてみたいものだ。

・さよなら絶望先生
 OP前から飛ばしすぎ。まあ、この漫画が少年賞をとったら、この国の行く末に不安を覚える。賞そのものはとってもおかしくはないと思うけど。
 今回は外国人が2人登場。OP前の映像でマリアの登場かと思いきや、帰国子女のカエラの登場でした。良い意味で期待を裏切られましたね。マリアの登場は後半でした。後半では、我々の絶望先生の出番がありませんでしたが。前半は大活躍だったんですけどね。飛び降りをしようとしたカエラを止めたり。自分の心中場所を奪われてなるものか、という理由でしたけど。それでこそ、絶望先生。自殺を止める理由が、命を大切に、等という言い尽くされているが故に、よほどの過去がない限り、何の感慨も与える事の出来ない言葉でないところが良い。
 普段からシュールな漫画だけど、輪にかけてシュールなアニメになってきたなあ。特に黒板。それと、後藤邑子いたんだ・・・。あと、千里、彼女はきちんとした取引なら非合法の取引でも許すのか・・・?

・らき☆すた
 ハルヒネタが多かったな。平野綾(こなた)がハルヒとこなたの声を使い分けていたところが、面白かったかな。それとアニメ店長。いつまで出てくる気だろう。面白いし、ノリが好きなので良いけど。
 今回はパティをはじめとする、あまり本編には出てこないキャラが登場してましたね。パティの声が後藤邑子だという事に気づいたのは、アニメが終わった後のCDのCMです。ハルヒのみくるの声って後藤邑子でしたものね。私は楓のイメージしかないですけど。ハルヒは1巻は読んだけど、あまり面白いと感じられず、アニメも見る気がなかったんだから仕方がない。もちろん、第2期も無視の予定。って、なんでハルヒの感想を書いてたんだ、私。
 さてと、本編はこなたによるハルヒダンスとアニメ店長とルルーシュの印象が強くて、他の事を忘れてしまったんだが。それと、最後のラッキーチャンネル。ホント、ライブをやっちゃったよ。カラオケボックスとはいえ。EDでもやっていたし。しかもCD発売だし。これならあきらも満足だろう。個人的にはみのるのEDが好きだったんですが。
 どうでもいいけど、今回出てきたコスプレ喫茶の類って、私はどうしても気疲れしてしまうんだが。なんか、ああいうノリにはついていけないというか。1ヶ月ほど前もメイド喫茶で気疲れしただけだし。

・瀬戸の花嫁
 不知火明乃は私好みで。相変わらず、格好良いキャラが好きです。老若男女関わらずね。それ以上、語る言葉はない。明乃は中学生じゃない気がするな。年齢的に。まあ、格好良いから問題ない。
 あと面白かったのは、明乃に人間失格扱いされたルナと、正体がばれなかったシャーク藤代こと子安。相変わらず、良い味を出してます。というか、子安、最後にはナレーションをやっていなかったか。
 しかし、マグロ3兄弟、明乃は失格扱いしていたが、あの中学校の面子は誰も彼らが魚人だと思っていなかったよなあ。というか、あんな姿なのに、全く気にしていないとこが凄い。
 どうでもいいけど、政さんの授業内容は気にしないんだよなあ。

 今日も、寝る時間が遅くなったな。
 Gv時間に砦をうろうろする事です。出来れば、最初の1時間くらいがいいね。レースが盛んだし。目の前でエンペを叩いている姿を見るのが好き。私自身は宿無しの身だからエンペは殴れないんですけどね。ホント、クルセでも作って、どこか叩きに行こうかな。まあ、作る前に挫折しそう。そもそもギルド無いし。
 まあ、今はトーキーを覚えたのでトーキーで遊んでます。

・ハヤテのごとく
 メイド姿のナギに萌える話だったのかもしれないが、あいにく私が萌えたのは怒りに打ち震えるマリアさん。素晴らしかった。黒いオーラの立ち上り方、ハヤテに対する怒りの声、全てが素晴らしい。最高でした。
 さて、今回はナギが人生経験の経験値を上げる話。経験値を上げる、とか言ってる時点で色々と問題があるような気がします。そんな感覚ではこれからの人生が大変そうです。でも、そこがナギの可愛いところ、というのがナギファンなんだろうな。個人的には、料理を作ったのはハヤテだと気づいたヒナギクの方が好きです。というか、要するに、ヒナギクだけは、ナギがあんな料理を作れるわけない、と思っているわけか・・・。
 ナギは屋敷のみんなの役に立ったかどうか微妙(特に掃除)だが、執事長クライスの蔵を封印したのは間違いなく正しいと思う。ナギが今回行った最高の仕事だね。
 しかし、17なのに、永遠の17歳という言葉は聞かなかった気が。

・魔法少女リリカルなのは StrikerS
 敵の目的がわからなくて苦悩する機動六課か。そういや、さっぱりわかっていないな。レリックを求めている事はわかるが、なぜに本局本部を狙う必要があるのだろうか。そりゃ、なのはやヴィータも不安になる。あの研究者のバックに、誰かがついている人がいるという事か?
 今回は前編だから動きは少なかったけど、次に続きそうな展開でした。スバルやエリオは、隊長(なのはやフェイト)のデバイスを預かっていますし。ギンガとも別行動中。そんな中で襲い掛かる戦闘機人。しかも、3人は連れて行く、と言ってますし。どうなるんだろうか。そして、3人って誰だろう。エリオとキャロはわからなくもないが、スバルとティア、どっちを連れて行くにしろ、理由がわからん。・・・ヴィヴィオはいないしなあ。まさか、フェイトか。
 ところで、ヴィータの変身シーンを始めて見た気がする。あ、一度は見たっけ。でも、リインフォースツヴァイとのフュージョンは見たことなかったよな。ヴィータの紅い服が白くなっちゃいました。
 それと、ヴァイスとティアの会話が今後、何らかの伏線になってきそう。
 とりあえず、あの変な研究者が声を殺して笑っている時、あいつが壊れたかと思ったのは私だけかな。いや、狂気の笑いって好きですけど。

・風の聖痕
 今回もキャサリンの話。どちらかというと、キャサリンと綾乃の和麻を巡るラブコメに近づいていましたね。アニメはラブコメに近いから良いか。
 今回はキャサリンが綾乃に再戦を挑むお話。和麻がキャサリン相手にフォークを突きつける場面(和麻の力量を見せるため)や、『厳馬は炎雷覇を持った綾乃の10倍強い』という発言がなくなっているのが悲しかったかな。
 それでも、キャサリンが妖魔を狩る場面やキャサリンが和麻に惚れたであろう場面が追加されていたのは、個人的には良かったと思います。これで、和麻を巡る女の戦いが激しくなる。
 キャサリンと綾乃の戦いそのものは原作の方が熱かったかな。別にアニメ版が悪いと思わないんですけど、キャサリンが凄くバカに見える。綾乃の視点で見れば、そこそこ格好良かったんですけどね。メタトロンの多重起動を見たかったな。
 どうでもいいが、信号機の上で美女が高笑いしても、みんな、どうして良いかわからないだろうなあ。

・ゼロの使い魔~双月の騎士~
 まだ2話目だというのに話がとても重かった。やはり2期目は違うな。出来れば、もう少し軽くて笑える話が欲しかった。要所要所では笑ってましたけど。
 死んだはずの人間が蘇ってました。指輪の魔力で。こう書くと指輪物語みたいだね。前作を見ていないとさっぱりわからない話でしたよ。半年以上経っていたら、私なら忘れていそう。というか、固有名詞をほとんど覚えていないよ、私は。キャラの名前は覚えてるけどさ。指輪の名前や湖の名前までは。何の話があった場所かは覚えているけど。
 女王陛下には辛い話でしたね。死んでいたと思っていた好きな人が、生きていた。それだけだと良い話なんですが、死者蘇生の秘術を使って、仮初めの命を吹き込まれただけだった。喜びは裏切られ、より大きな悲しみになる。そりゃ、辛いわ。
 そんな辛い話の後にあのEDはないだろ。悲しい気分がぶっ飛んだよ。

 来週は選挙か。党首による政党の主張があったが、途中で見る(聞く)のを止めた。結局、どいつもこいつも他の政党の批判と甘い言葉しか言ってないからね。聞く価値が思いつかない。こんな討論しか政治家は出来ないのであれば、自民党以外は頼りにならん。
 痛み?
 何かをすれば、何らかの形で自分に返ってくる。そういうものだ。それに、今までの方法は今生きている人間に負担を求めずに、今の政治に決して手を出せない未来の人間に負担を求めているだけだろう。いい加減、直せよ。どいつもこいつも、補助金の増額だの年金だの、同じような事ばかり。国債を0にしようという政策を訴える人間がいない事に
困った。
 ナオさんが、またもや漫談を行うとのことなので、ROに再び課金。いつもの如く、女アカに。課金しようとしたら、新規アカウント1週間無料を利用して、友人の発光式に出るために作った男アカウントが残っている事に驚きましたね。もう半年経ったと思うんだけど。
 というわけで、なかなか上手くクエストが終わらず、イライラしながらやっと辿り着けました。だからこそ、最初の叫びがあんなものになっている。

 blogneta169.jpg


 ところで、私を『シュウヤ』と呼んだ人は誰だろう?
 LKP関係の方だと思うが。

・DARKER THAN BLACK 黒の契約者
 後編だったが、話が完結した、という印象はなかったな。とりあえず、アンバーに転びそうな私がいる。
 今回の話は全体的に伏線を張り続けていただけかな。ヘイのアンバーに対する感情とアンバーのヘイに対する感情の違いが印象的でしたね。アンバーはヘイの傷を心配するのに、そんなアンバーを徹底的に拒絶するヘイ。それでもなお、ヘイを求めるアンバー。インに言った様に、ヘイの笑顔は、それほど魅力的だったんでしょうね、彼女にとっては。回想では、あれほど仲の良かった(アンバーの一方的な感情だった気がしなくも無いが)ヘイとアンバー。一体、何があったのやら。
 とりあえず、今回の話、一番格好良かったのはノーヴェンバー11かな。イギリスの諜報メンバーは誰しもいい味を出してましたが、彼が一番だったね。まあ、それも、ジュライの援護があったから何ですけどね。特に、触れたところを爆発させる能力者との駆け引きは良かったよ。何よりも、ドアを開けたら、スプリンクラーの水でずぶぬれになった彼を見た瞬間は、心が震えたよ。
 アンバーの能力は時間を止める、か。一体、どれほどの代償が必要なんだろうか。

・地球へ・・・
 フィシスが突然子供っぽく思えたのは気のせいだろうか。それと、ブルーがロリコンに思えてきた。一体、年の差はいくつなんだろう。
 今回は次の話に繋がる話で、動きそのものは少なかったですね。ただ、ブルーが自分が死んでも大丈夫なように、行動を起こしていた事が印象的ですね。特にハーレイに対して、ジョミーを任せた、と言っている場面が。ブルーがハーレイを信頼しており、同時に、他の者に心配を与えたくない、と思っている事がわかります。何よりも、ソルジャーは私ではなくブルー、とフィシスに対して言っているところが、彼の決意を伺える。
 その頃、キースはミュウを滅ぼすための準備を開始。確実に殲滅する気ですね。惑星破壊兵器まで持ち出しましたから。やる事が徹底している。
 それを防ぐために、ブルーは少ない力を発揮するが、防ぎきれるのか・・・?


 最後の記念撮影。

 blogneta170.jpg


 次回は8月31日って、ぽちこさんの旦那さんが言ってた。今の課金は切れるし、さらに課金して新キャラでも作ろうかな。
 会社に行く時にしろ、家に帰る時にしろ、電車が止まるのは困ります。しかも、同じ方向に進む路線が全部止まるのも困ります。折角、ルートが複数あるのに、まとめて止まられたら意味が無い。
 ちなみに、今日は帰る時に止まりました。20分ほどで動き出しましたけどね。通勤ラッシュ時並に混んだけど。

・ながされて藍蘭島
 笑える話のように思えて、燃える話でした。相変わらず、元北の主は格好良い。
 今回は、行人が元北の主と戦う話でしたが、最初の方はそんな雰囲気は全く無かったんですけどね。当然のようにニワトリと世間話をする行人に、違和感を抱かなかった私もいますが。いや、おすそ分けのお礼に卵を渡すって。なんか凄い違和感があったんですけどね。普通に流してしまった。
 さて、そんなのんびりとした始まりとは裏腹に終わってみれば、燃える話でした。主も4人(人?)全員が登場してましたし。1人だけ、シルエットのままでしたが。
 主の中では、元北の主が渋くて良い。南も東を脅している時はなかなか。逃げられた瞬間、ギャグキャラみたいになってましたけど。東は憎めない敵役担当ですね。
 元北の主対行人の勝負に燃えて、東の主が奥さんにボコボコにされる場面に爆笑してました。というか、西も東も奥さんには頭が上がらないんだね。

・もえたん
 このアニメの面白いところは、ところどころで出てくる名台詞ではないだろうか、と思い始めました。それとメイド。平気で自分の主を殴ったり蹴ったり、さりげなくこけさせたりするのがツボに入った。
 あとは勇者王の登場かな。どこかで聞いた事があるわけです。勇者王の声じゃないか。というか、その声に最後まで気づけない辺り、耳のレベルが落ちてます。
 深夜アニメが多くても、スタッフが作業するのは昼間だと思う。徹夜していると思うけどね。

・アイドルマスター XENOGLOSSIA
 OPが変わりましたね。前のOPの方が勢いがあって好きです。だって、OP中にガンダムWやGガンダム、聖闘士星矢のように効果音が流れていたし。そこが好きだったのに。
 さて、話の方は、色々と面白くなってきました。インベル、春香、千早、真、雪歩の内面が徐々に明らかになっていく辺りが。特に雪歩。なにやら、鬱屈した感情が渦巻いているようです。しかも、なんだか、利用されそうな予感。今後の話の展開が凄く楽しみ。
 インベルと春香は互いを思いやっているのにも関わらず、気持ちのすれ違いが起き始めてますね。春香は自分に自信を持つ事で、インベルに近づこうとしている。インベルはただ春香に構って欲しい。その辺りのすれ違いがいじらしいというか、もどかしいというか。これも、今後どういう展開になるか。続きが気になるね。
 今回、一番面白かったのは課長かな。何、本を出版しているのやら。もう伊織が何も言えなくなってましたよ。

 明日は秋葉原に寄って帰ろうかな。正確にはアニメイトに寄って帰るか。
 水の無駄遣いをしてしまった。風呂にお湯を入れていたつもりだったんだが、ある程度の水量を出さない限り、お湯にならないようだ。それに気づいた時は手遅れでした。結局、冷たい風呂には入れず、全部流す羽目に。新潟の方では水に困っている人がいるというのに、何という事を。こんな事ばかりしていたら、いつかきっと、水に困る・・・。

・クレイモア
 No.3登場。そして、私にとって声優陣は豪華でした。どうも、私の声優知識は古いようです。
 とりあえず、クレアは弱いな、相変わらず。と言っても、No.3のガラテアも能力が凄いだけあって、必ずしも強いわけではないのですが。最初は空気でも操っているのかと思っていましたが。違ったんですね。
 妖気を操るガラテアと自分の一部を完全妖力解放するクレアのコンビはなかなかバランスが取れてますね。ゲーム風に書けば、攻撃役と回復役。クレアが抑えきれなくなった妖気をガラテアが少し操ればいいわけですから。必ずしも成功するわけではないですけど、クレア1人でいるよりかは、人でいられる確率は高いですし。
 さて、この世界の3強の存在が明らかになりましたね。北と南と西。プリシラほどの覚醒者でも彼女(男1人と女2人)らには敵わないようです。3強の1人に数えられる、今回出てきた西の魔女は姿に似合わず強敵のわけですね。というか、強敵という言葉で表せられないくらい強いわけですね。彼女と一緒にいるダフですら、あの強さですし。
 来週はどうなるやら。

・ドージンワーク
 何か、私の庭(秋葉原の事)が出てきたのですが。あそこなら毎週行ってるよ。アキバの穴ときいて、とらのあなしか思いつかなかった辺り、私もオタクである事を確認されましたね。そして、人の名前を間違えるなよ。塚田さんじゃないよ。塚本さんだよ。
 アニメの方はジャスティスの勘違いっぷりに吹いた。露里は最初からボケていたのはわかっていましたけど。本気なのかボケなのか、イマイチわかりづらかったけどさ。
 とりあえず、出来の悪い同人誌を褒める時は、紙を褒めれば良い、という事がわかりました。それと、作品への愛。・・・この手で行くか。

 護憲を謳うのは結構だが、その場合はちゃんと憲法の要請を守って欲しいところ。結局のところ、自分にとって都合の良い所しか見ないんだよね。原発も反対するのならば、今動いているのを全部止める気で行かないと。
 護憲の謳うのならば、世論を9条賛成派に持っていくのが筋だろう。
 
 自然の事です。所詮、人間は自然には敵わないのですよ。どれほど文明を発達させようと、自然の手の平の上。自然の部分を地球とか宇宙に変えれば、よくわかるかと。別に神でもいいけどね。
 今回の地震に対する、安倍首相の判断は正しいね。選挙の事を考えれば、実はあれが正しい。安倍首相がどういう考えで動いたかは知らないけど、災害が起きて、すぐに首相官邸に戻った事は褒められる。被災地に行く必要が合ったかどうかは微妙なところですけどね。少なくとも、災害の時に迅速に行動を起こせる頼りになる首相、という印象が与えられたかと。組織票は減るかも知れないが、無党派層の支持は上がるかな。

・ぽてまよ
 ナレーションの声がいいなあ、と思っていたら、当たり前だわ。そりゃ、井上喜久子だったしな。うん、萌える。そんな気はしていましたけどね。最近、自分の耳に自信が持てなくて。
 今回もほのぼのとした話でした。のぼせるのは読めましたが、救急車までは読めませんでしたが。のぼせるって、なかなか大変なんですね。鼻血で貧血もどうかと思いますけど。
 そして、スカートを全く気にせずはく主人公にびっくりだ。なかなかツッコミを入れない周りにはやきもきされました。何度、早くツッコメよ、と心の中で突っ込んだ事やら。彼らにとって、よほど違和感が無かったんでしょうね。
 主人公(素直)って母親がいなかったんですね。父親も見当たりませんが。

・ななついろドロップス
 ライバルキャラ(変身時)は私のストライクゾーンでした。それ以外、書くことあったっけ。
 こういうアニメを見ていていつも思うのだが、ライバルキャラって、金髪で主人公よりスタイルが良くて、高飛車、という決まりでもあるのか。だって、これに見事に当てはまるキャラでしたよ。変身していない時は違いましたが。眼鏡っ娘は趣味ではないのだが。
 基本的に良い話が多いんですよね。このアニメ。前回は友情。今回は何だろう。誰かの役に立ちたい、という感情は何と言うべきだったっけ。惻隠の情?
 ユキ(石蕗)は秋姫の力になりたくて、秋姫はユキの力になりたい、という話でした。その想いが新たな一歩を踏み出す。悪くは無い話ではあるし、良い話でもある。どちらかと言えば、好きな話かな。まあ、私はもっと燃える話の方が好きなんですが。
 む、今回は打たれなかったな。ユキ。

 さて、今回の行動で支持率はどうなるかな。
 そもそも、日本の政党は有権者の心を掴み取れていない気がします。何と言うか、特色が無いというか、存在意義がわからないというか。
 そもそも、自民党が何でもありの政党になってしまったのが原因なんでしょうけどね。彼らは政権与党であるために、あらゆる政策を実行する政党ですから。それが、たとえ個々人の考えを否定する事があってもね。彼らの最大の目的は与党である事、ですからね。
 民主党では無理でしょうけど。政権与党になるために、個々人の考えを捨てられるかどうか。それが出来るのが自民党で、出来ないのが民主党のような気がします。
 共産党は、決して政権を取れない政党。彼らが政権を取ると、日本が滅ぶか、共産党が滅ぶかのどっちかだし。かつての社会党のようにね。

・さよなら絶望先生
 絶望先生が、1話の間に3人もの女性のフラグを立ててしまった。ギャルゲーの主人公も真っ青な勢いです。
 今回は引き篭もりとストーカーと、何かと出番の多いきっちりした人の話。
 引き篭もりを座敷わらしと解釈する辺りが作者の凄いところだと思いますね。望(通称:絶望先生、桃色課長)が、彼女の案に賛同したのは、間違いなく面倒だったからだと思いますけど。絶対に、関わりたくないから閉じ込めているし。結果的に上手くいってますけどね。閉じこもるのは好きでも、閉じ込められるのはイヤなんですね。
 後半はストーカーの話。純愛と言おうが、愛が重いと言おうが、ストーカーには違いありません。みんなは真似をしていけません。心中も犯罪(特に強要した場合)に近いので、人に薦めていはいけません。というか、心中セットなんて持ち歩くなよ。
 しかし、いくらきっちり分けたいからと言って、ミキサーにかけるのはどうかと。明らかに追い詰められています。

・らき☆すた
 春は何かと憂鬱。というか、気分が沈むというか、不安になるというか。そんな話。
 コンサート(涼宮ハルヒの激奏かと思われる)でのかがみのさりげない優しさに萌えたのは私。かがみ、なんていい奴なんだ。
 コンサートといえば、次はぜひ、アニサマのコンサートをアニメで出して下さい。出来ればJAMの部分を。私、観に行ってないけど。だって、存在を知らなかったし。
 春ということでエイプリルフールネタ。らっきーちゃんねるも含めて色々ありましたね。個人的にはアニメオリジナルのそうじろうの嘘が面白かった。再婚するという嘘を真に受けるどころか、華麗に流される辺りが。それと、らっきーちゃんねるの嘘も。あれはマジで驚きました。まさか、こっちでもエイプリルフールネタをされるとは。今は7月なのに。あれ、まさか、あきらのコンサートもエイプリルフールネタなんじゃ。なんか、急にそんな気がしてきた。

・瀬戸の花嫁
 ダブルデートの話というより、委員長の話でした。というか、委員長に名前が無い事が発覚しました。まさか、エンディングのクレジットまで委員長だったとは。
 良くも悪くも、永澄は良い奴だと思いますね。いくら自分のせいとはいえ、見ず知らず(実際は知り合いですけど)の人のためにあそこまで動ける人はそうそういない。だからこそ、好かれるんでしょうね。派手さはないけど、人を惹き付けるのはそういうところなんでしょう。そんな永澄を理解している燦もいいよね。彼らは本当に似合いの夫婦ですね。
 要するに、猿や海がどれほど頑張っても彼らの仲に楔を打ち込む事は出来ないでしょう。そういう意味では委員長にとっても辛い事になるでしょうけど。まあ、ギャグ漫画だから、面白い展開になるんですけどね。あれは確かに辛い。だが、笑える。
 というか、30分笑い続けていたアニメの感想がこれって、どういうことだ?

 ちなみに上記の3つの政党以外は正直どうでも良い。連立は重要だと思うけど、少数派の意見ばかり聞くようになってしまえば民主主義の崩壊。絶対多数が正義とは言わんが、それ以上に、少数意見は正義にはなりえない。少数の正しい意見というのは実際にあるからこそ、自公連立は支持出来る。だからと言って、選挙のために公明党の意見丸呑みになるのならば、私は民主党に票を入れよう。
 台風は特に私に影響を与える事無く、太平洋に消えていきました。そんなものでしょう。準備して何もないのが一番。準備しなくて何かあったら大変ですからね。常に最悪の状況を考えないとね。
 まあ、そんな私は全く準備をしなかったのですが。

・ハヤテのごとく
 AパートとBパートのノリがちっとも違ったのは気のせいか。Bパートのようなノリもたまにはいいけどさ。
 話は剣道対決。ヒナギクがいい味を出してました。無意識に人の弱点を攻撃しているのが最高でしたね。うん、萌える。最高に萌える。
 それと、ハヤテに喧嘩を売ってきた奴とその執事が面白かった。力関係が、明らかに執事の方が上なのが。あれで首にならないのは、雇用しているのが仕える者の親だからなんだろうね。いくらなんでも、超必持ちはどうかと思いますが。私なら乱れ雪月花あたりがいいな。そこそこ強くて格好良い。
 ちなみに、ナギの剣道部に対する感想はあながち間違いではない。剣道部だったの友人も似たような事を言ってた。ただ、剣道が好きな剣道部員の前で言う事ではない。

・魔法少女リリカルなのは StrikerS
 ここに来て、ギンガ登場。話の方がだんだん終盤へと加速していく感じですね。まあ、OPは変わりませんでしたが。代わりにEDが変わりました。スクライドのEDが似合うEDムービーだったのに。
 今回の話も全体的にはインターミッション。序盤のギンガとスバルの稽古が戦闘場面好きとしては嬉しかったです。こうやってみると、ちゃんとスバル達が成長しているんだなあ、と実感できますね。バリアを破られた後、さらにバリアを展開してギンガの拳を防いだ瞬間とかさ。
 後は、機動六課が家族みたいで良いですね。ヴィヴィオが嫌いな物(ピーマン)を残しているのをたしなめるなのはとフェイトとか。それを聞いて、キャロが嫌いな物(にんじんと思われる)を食べる場面とか。ほのぼのしていて良かった。
 裏で動く状況を見る限り、このゆったりとした、ほのぼのとした状態が終わるんだな、と思うと寂しいね。
 ところで、転んだヴィヴィオに対する2人の対応を見て思った。なのはがお父さんで、フェイトがお母さん、って感じだよね。

・風の聖痕
 先週に引き続いて短編の話。短編はコメディ色の濃い作品が多いから好きなんですよね。笑えますから。今回も期待通り。
 神凪以外の炎術師が登場しましたね。日本以外にも精霊術師はいくらでもいますからね。そりゃ、神凪みたいなのは世界各国にいるとは思いませんが。というか、いても困る。
 今回登場した炎術師はアメリカの炎術師。空港の入国受付から自分の世界に没頭していましたね。原作には無かった場面ですが、個人的には満足です。まさにキャサリン(アメリカの炎術師)って感じがしますからね。
 話の方は、綾乃と和麻のデート。そこに乱入する哀れなテロリスト。原作ではもっと過激だったんですけどね。テロリストもキャサリンも。さすがに全国放映のアニメでは、深夜帯とはいえ出来なかったのかな。もっとえげつない方法で殺されていたんですけどね。テロリストは。まあ、テロリストの組織名が「負け犬の遠吠え」というのには笑えたけど。まさに負け犬になっていた。
 あとはキャサリン(メタトロン)との勝負に夢中で和麻には気づかないわ、無意識に悪霊を倒すわ、した綾乃ですね。あれはあれで良かったよ。一度獲物を見つけたら、それ以外眼中に無い、と言うところがね。それでこそ、綾乃って感じだし。
 それはそうと、今回、綾乃のパンチラシーンが多くなかったか?

・ゼロの使い魔~双月の騎士~
 黒の契約者と放送時間が同じでしたが、2番組同時録画できるビデオ搭載DVDプレイヤーのおかげで、録画出来ました。
 そんなわけで、ゼロの使い魔の第2期シリーズです。「ふたつき」って読むんですね。ずっと「そうげつ」って読んでましたよ。
 第1期の終わり方から、少しは関係が変化したかと思いきや、結局、2人の関係は変わらないようです。まあ、突然変わっても困りますが。とりあえず、才人はいくらなんでも、女性を弱すぎでしょう。まさか、タバサまでそんな目で見ていたとは。キュルケならわかるが。ルイズとタバサは無理だろうに。って、それは私の趣味か。
 さてさて、1クールの予定なのか、結構展開が早いですね。第1話から、女王陛下から秘密裏に味方になってくれるよう頼まれたり。第1期の黒幕が殺されたり。最後には女王陛下が攫われたり。展開が早いです。もともと続き物である上に1クールで終わるからかな。いくら続き物でも2クールなら、ここまで展開は早くないし。
 全体的には笑える話でしたけどね。特にAパート。それと最後。ルイズが才人に馬乗りになってお仕置きをしているところを見た隊長さんの反応がね。ちと萌えそうだったっよ。
 OP前の話が夢オチだと気づくのは簡単でした。もっと上手く騙されたかった。

 明日は晴れるといいのだが。いや、洗濯する気はないが。ついでに、家に引き篭もる予定なので、出かける予定も無いが。
 秋葉原に行き、秋葉原のアニメイトでブックフェアの抽選に挑戦しようとしたところ、次の月曜日からになります、とレジに書いてあった。
 ・・・あれ、私、今日、何しに来たんだっけ?
 結局、まおちゃん、藍蘭島のOPとらき☆すたのEDと黒本欲しさにニュータイプを買って帰りました。結局、秋葉原での買い物はこれだけでしたね。あとは、いつもどおり中古屋を巡ったり、PCのパーツを見たり。AMDとintel、どちらが上なんだろうか。今あるオンラインゲームがさくさく動けば問題ないのだが。どっちにしても、オンラインゲームはやらないが。

・DARKER THAN BLACK 黒の契約者
 始まって数分で爆発事故により、イギリス情報部員が1名意識不明になったのには度肝を抜かれましたね。というか、彼らはまだ日本にいたんだ。
 話の方は、少し前に手に入れた「流星の欠片」が盗まれたところから始まる。盗むために、爆破されたのですが。そして、次々と爆破される各国諜報機関の部屋が爆破されてましたね。ヘイ達が所属する組織は、イギリスの諜報機関が犯人と思っていましたが、その考えが違う事はすぐにわかる事に。事態が混沌としてきましたね。誰もが、限られた情報を頼りに仮定に仮定を重ねて踊らされている、という状況は結構好きです。すぐに、見破られるでしょうけど。あまり、長く続いても面白くないからね。話としては。
 さて、3週間ほど前の放送からちょこちょこ顔を出していたキャラがやっと登場。彼女も組織の一員のだったようですが、今はどうなのやら。ヘイとは何か因縁がありそうですし。インとの会話も謎めいていましたし。顔を合わせたことはあるが、名乗った事は無い、という感じでしたから。
 しかし、今まで出てきた脇役キャラがちょこちょこ出てくるのは面白いな。

・地球へ・・・
 だんだん話が重くなってきたな。人があまり死なないアニメかと思いきや、ここに来て、結構重要な役割を持っていた人が死にました。彼女がいなければ、今のジョミーはいなかった。それを考えると、ジョミーの悲しみは如何ほどのものか。
 相変わらず、気になるのはキースとフィシスの心象風景が同じ事ですね。ブルーも驚いていましたし。というか、ブルーも結構無茶するなあ。歩く事もままならないうえ、テレパシーを使えるまで回復するまで大変だったはずなのに、その状態で、キースを攻撃するし、心の裡を覗いたし。キース達が伝説扱いするだけの能力の持ち主だったんでしょうね。今はジョミーの方が能力だけなら上なんでしょうけど。
 結局、ジョミーはカリナは救えませんでしたね。救えそうだったけど、救えなかった。どれほど力があっても、救えない時は救えないのか。
 キースは無事に逃走。キースを慕うミュウの彼は、キースの良い部下になりそうですね。キースに忠誠を誓っていると言うよりかは、憧憬を抱いている、という気がしなくも無いですが。
 来週はナスカが総攻撃の憂き目に。平和は長く続かないのか。

 昔は、平日の昼間に台風が来るのは嬉しい事だったんだけどなあ。学校が休みになるし。でも、休みの日の昼間に来るのは勘弁して。
 台風が接近してますね。私が住んでいる場所は、関東のため、まだ影響は少ないです。それでも、せっかくの3連休は全て雨になりそうですけどね。台風は日曜に来るようですから、秋葉原には土曜日に行こうかな。ちょっと欲しいものもあるし。それと、アニメイトのブックフェアの抽選を確認しないとね。

・もえたん
 高校生であの姿はいくらなんでも無茶あるよな。ただの萌えアニメと思いましたね。最初は。だから、主人公があんなロリで見る気を削がれましたが、主人公の友人におっとりしていそうで、胸が大きくて、長い髪を持った少女が出た瞬間、このアニメを見続ける事を決意しました。しかも、ブルマだった。うむ、眼福。
 まあ、このアニメの面白かったところは、魔法少女になる理由が物凄く利己的だった事と、マスコットキャラであろうアークスがエロい事かな。そして、一応、英語の勉強をしていた事だね。というか、英語の発音、上手いなあ。

・アイドルマスター XENOGLOSSIA
 千早の夢。そこで現れた凶悪な笑みを浮かべる春香に心惹かれました。やっぱいいよね、狂気の笑みって。しかも、顔と声が可愛い分、余計に恐ろしい。最高だね。
 今回の話は、課長が良いところを持っていく話。過程においては、凄くあほらしい事をやっているけど、真面目な話。暴走したインベルを止める話なんですから。前にも書いたけど、エヴァを思い出すね。
 しかし、今回はとにもかくにも課長が良い味を出してましたね。インベルを自爆させられそうになった時に登場し、インベル自爆の危機をあっさりと救いましたし。やはり、ああいう大人が出てくるアニメは好きですね。
 どうでもいいけど、インベルを止めようと、みんなで色々とコスプレした場面では、女医さんがクリーンヒット。あれは看護婦の格好だったかな。最高ですね。それと伊織のあの姿も。まさか、再びあの姿になるとはね。しかも、課長からはみんなと一緒に可愛い、と褒められるし。
 ・・・インベルを巡って、春香と千早の戦いが始まりそうだな。

 危うく、投票する時に必要な書類が入った封筒を捨てるとこだった。危ない危ない。
 スパロボOGsがやっと実家から届きました。夢中でデモムービーを見ていたら、アニメを見る時間がなくなりました。
 まあ、荷物が届くまで、ずっとポケモンを見ていたのですが。

・ポケモンレンジャー蒼海の王子(マナフィ)
 子供に人気のある理由がよくわかります。というか、萌えに走っていて、イマイチ理解の出来ないアニメよりも遥かに面白いと思うのですが。
 印象の残った場面は、ハルカがマナフィと別れる場面よりも、サトシが救命ポッドにハルカ、マナフィ、ピカチュウを入らせ、自分1人で海の神殿を救うために奔走する場面ですね。沈みかける海の神殿の中、1人でそれを救おうとするサトシ。彼もやっぱり男の子なんだな、と思った瞬間ですね。
 ハルカとマナフィの別れは、特に悲しい、とは思いませんでした。これが一番綺麗で、当然のような気持ちになったので。比べる対象がオタク全開で申し訳ないが、FateのセイバーEDやデモンベインの旧神EDと同じ感じかな。一言で言えば「らしい」という事。
 ・・・ポケモンの映画、見に行こうかな。

・ながされて藍蘭島
 メイメイの人見知りを直すために行人、すずが協力する話。
 メイメイとトオノさんの出会いの話から始まって、メイメイがれレギュラー陣とはそれなりに話が出来るようになりましたね。必要なのは一歩を踏み出す勇気か周りの優しさか。今回はメイメイが頑張ったんでしょうけどね。それに、藍蘭島の人々は皆優しいですから。ああいう近所付き合いは、少し憧れますね。
 それと今回もあやねには笑わせてもらえました。あやねの言っている事をデマ扱いにした行人ナイス。それでも揺るがない彼女の自信。本人が言っている通り、自分が好きだからなんでしょうね。重度のナルシストなだけの気もしますけど。最後は、河童に追いかけられた挙句、メイメイの蹴りを食らいましたけど。それでも、彼女は自分の事が好きなんでしょうね。
 まちはまちで出番が少ない割りに存在感がありましたね。河童の真似をしてあやねを驚かせた事がある、と言った時とか。しかも、理由があやねの驚く姿が見たい。最高だと思いましたね。
 そういえば、OPにメイメイって登場してたっけ。最後の方に少しだけいたけど。

 お、選挙の案内が来た。春の統一地方選は引越し直後だったから投票出来なかった(法律の関係で)けど、今回の参院選は投票出来るようだ。ただ、投票所がどこかイマイチわからない。調べて、ちゃんと行くか。政治に文句を言うためにもね。
 なぜかドージンワークがビデオに録れていなかった。ちゃんと録画予約をしたはずなんですけどね。Gコード予約では要らない所まで録画するから、時間調整をしたのだが、それをミスったかな。
 まあ、見逃してもあまり気にならないのですが。どうせ15分しかアニメはないし。
 実は、最初はクレイモアをビデオに録り損ねたのではないかと思って焦った。

・クレイモア
 クレアが男に間違えられた事に驚きましたが、どうやら、意識して男の振りをしている模様。クレイモアは女ばかりですから、男の振りをしておけば、ばれにくいですからね。少なくとも一般人にはバレない。というか、男の振りをするために、声帯まで変えられる彼女達に驚きです。そして、ちゃんと声を変えられた声優の技術に驚きました。プロって凄いね。
 話の方は、クレアがラキを探して旅を続けている、と言うところですね。ラキが訪れた街には到着するものの、10日近くも前にラキは街からいなくなっていたようです。ありがちな行き違いだけど、こういうのが好きです。ラキもラキでクレアと再開するために過酷な旅を続けているようです。本当に、過酷そうだ。逞しいなあ、恋する男の子は。
 さて、旅を続けるクレアの前にクレイモアが姿を現す。そのクレイモア達は覚醒者を狩る為に派遣されたものだったが、逆に返り討ちに。逃げ延びてきたクレイモアの意志を受け取り、クレアは敵陣に向かう。
 今回出てきた、覚醒者は、どうやら覚醒者を増やす事が目的のようです。ただ、妖魔が彼女に従う理由がわからない。彼女の下の妖魔はどうやら、統率されているようですし。一体、彼女の何が彼ら妖魔を統率させているのやら。
 サブタイトル『魔女の顎門(あぎと)』の意味は最後にわかった。洞窟の中にいる魔女。確かに、あの洞窟は顎のようだな。
 ところで、声優に『水樹奈々』がいたんだが、誰だ?
 もしや、あの魔女か・・・?

 法律に従うだけの政治家は止めた方が良いと思うけどな。法律の要請を超えた事をやってこそ、人から尊敬される政治家だろうに。ちなみに、法律を破る事ではない。
 とうとう、年金の問題が社会保険庁という組織だけではない、と言われましたね。具体的には、労働組合にも責任がある、と言われだしました。いやはや、年金問題は面白くなってきましたよ。少なくとも、旧社会党を母体とする政党は無責任に、政府は無責任だ、と言えないですからね。

・ぽてまよ
 シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンドの後番組です。どんなアニメかな、と思ってみてみましたよ。
 えーと、イマイチどころかイマサンくらいわかりません。ノリは嫌いではありませんが、ここに何を書いていいのかちっともわからない。いや、面白くはあるのだが、そう面白いのが表現出来ない。物書きとして敗北宣言ですね。
 とりあえず、1人だけ声が微妙。ナレーションの声が良い。エンディングが良い。そして、冷蔵庫を閉める場面が良い。
 そういや、最初、みんなセーラー服を着ていて、全員女性かと思ったけど、違ったんだね。ただ、制服が水兵の服なんですね。まあ、セイラー服なんですが。

・ななついろドロップス
 変身魔法少女モノかと思っていたんですが、違ってましたね。変身じゃなくて、ただの着替えでした。彼女の魔法少女っぽい服は母親が作った服だったんですね。お母さんのセンスには脱帽ですね。普通、マントはつけない。
 話の方は、友情って良いものだよね、って感じですね。あそこまで分かり合える友人なんて、そうそういないね。虚構の世界(要するにフィクション)ではありますけど、現実にはなかなか無いですよね。それ故に、憧れるし、美しいとも思う。
 今回面白かった場面は2つ。
 1つ目は石蕗(ぬいぐるみ状態)を吹っ飛ばす如月先生ですね。前回は野球のバットで、今回はテニスのラケットでした。次は何だろう。
 2つ目は雫を傘で打ち返した八重野かな。あれって、打てるものなんだね。その後の彼女の行動は格好良いし。ああいう女性は好きだね。うん。
 来週にはとうとうライバルキャラが登場。でも、魔砲は出てこなさそうだなあ。

 まだ火曜日なのに疲れたなあ。でも、明日はスパロボが到着しそうだ。
 久しぶりに読んでました。いつ読んでも面白いものです。この馬鹿馬鹿しいところが。そのくせちゃんとファンタジー。ついでに、陰謀策略ありなところが良い。
 個人的にはロードス島戦記よりも魔法戦士リウイの方が好きですね。話がハッピーエンドの方向に向かっているので。いつも。ロードス島戦記は新ロードスの最後がね。中学生くらいの頃はハッピーエンドばかりはつまらない、と言ってましたけど、今ではハッピーエンドがお約束、と言うようになりましたし。人生、生きていくと考え方が変わるものですね。
 そんな私は、パーンやリウイよりもアシュラムが好き。

・さよなら絶望先生
 アニメになりましたね。あのノリと勢いがアニメでも表現されていたと思います。見ていると、初めて絶望先生の漫画を読んだ時を思い出しました。
 前半では、出会ってはならない2人が出会ってましたね。そういえば、こんな事をやってましたね。物事をネガティブにしか捉えられない人間と物事をポジティブにしか捉えられない人間が出会うと話がかみ合いませんね。見事なボケとツッコミになります。もちろん、ネガティブ人間がツッコミでポジティブ人間がボケです。
 後半では「絶望先生」という表題の種明かしから始まりましたね。あれは横書きにしてはならない名前なのです。だからこそ、横書きしたいのですが。
 そして、進路絶望調査。見方を変えれば、夢あふれる進路希望調査。とりあえず、人間、一度絶望のどん底に突き落とされると、どんな些細で根拠の無い言葉でも救いになるようですね。
 ところで、次回予告はなかったよな。最初、「ひぐらしのなく頃に解」のCMを次回予告と勘違いしちゃったよ。

・らき☆すた
 とうとうゆたかとみなみの登場。ゆたかは今回からメインに食い込んできましたけど、みなみはまだ登場は少ないですね。
 今回の話はゆたかが登場して、学校が始まるまでの話。まあ、春休みの話なんですけどね。とりあえず、そうじろうは勝ち組だろう。少なくとも、本人が自分の人生に満足しているんだし。
 今回はEDの衝撃があまりに強すぎて、他にどんなネタがあったのか思い出せない。ついでに書けば、ゆたかやみなみの声優を確認し損ねました。だって、白石稔が越えられない壁相手に攻撃を繰り出しながら、「ハレ晴れユカイ」を歌っているんだぞ。そりゃ、もう、本編を忘れさせるくらいに笑えるよ。

・瀬戸の花嫁
 前回のシリアスな話から打って変わって、いつもの笑える話に。
 楽しい家族の食卓に、一家の大黒柱である父親が全く持って加われない場面に笑いが止まらなかった。哀れすぎるだろ、あの親父。
 その後は猫に振り回される人魚の面々に笑いが止まらなかったね。猫が怖くて、消防隊は呼ぶわ、戦闘機は呼びわ。少しはマサさんを見習って欲しいものです。というか、人魚の男性陣で猫が平気だったのは彼だけでしたね。女性陣でも平気そうなのは燦の母親くらいでしたけど。彼女自身は猫に全く近づいていないのでわかりませんが。少なくとも猫1匹に驚いて暴走する連中よりかは落ち着いてましたね。うん、このアニメ、男性、というか旦那勢が弱いなあ。
 とりあえず、マキが男前だと思った。最後に猫を助ける時なんかね。

 変な場所をクリックしたため、書いている途中の日記が一度消えた。やる気は吹っ飛んだが、何とか書き上げたよ。
 この歌は期待通りの出来でしたね。ついつい聞いてしまう。昨日買ってきたばかりなのに、どんだけ聞いたのやら。ただ、不満を挙げるとしたら、歌詞に『アルタード』とか『バンプレイオス』という単語が出てこなかったことくらいでしょうか。些細な事ですけどね。必殺技は叫んでいるし、歌詞はぴったりだし。ああ、凄くスーパーロボットっぽい歌だよ。

・ハヤテのごとく
 先週見逃した。おかげで、ひなぎくが沢山出てきたのに、見れなかったなんて。冒頭5分でちょっと沈みましたよ。
 前回見逃したので、マリアさんがどういう手段でハヤテを合格させたかはわかりませんが、ハヤテは無事に高校生になれたようですね。ええ、一体、彼女はどんな手段をとったのやら。学院始まって以来の天才らしいですけど。
 学院ではハヤテが突然窃盗に遭いましたけどね。変な執事もいるものです。というか、変な人間が多いです。人間の絶対数が多い以上、仕方のないことですけどね。剣道部はどうやらヒナギクのファン倶楽部と化しているようですけど。ハヤテに対して嫉妬の炎がムラムラと。というか、こんな感じの風景をどこかで見た気がします。まあ、よくある場面ですから、気にはなりませんが。
 しかし、舞台が学院になったと言う事は、ヒナギクの出番が増える、と言う事か。こいつは楽しみだ。は、でも、マリアさんの出番が減る。うわ、困った。
 そういや、EDが変わっていたね。OPが変わっていないようだけど。

・DARKER THAN BLACK 黒の契約者
 イン帰還。やはり、収まるべきところに収まりましたね。
 今回は能力者同士の戦いが扱った。物質の振動波に干渉させる事によって、共鳴を起こさせ破壊させる。振動波さえわかれば、心臓の鼓動を止める事すら可能。それに対して、ヘイは自分の心臓に電気を流して心臓に対して、電気ショックで鼓動を再開させたのですから。見ていて、面白かったよ。
 他の場面では、あの探偵コンビが相変わらず面白かった。ピンク髪の方は二十歳は越えていたんですね。てっきり、まだ10代かと思ってました。探偵の方は、なかなか熱い心を持っているようです。ああいうキャラは好きですね。
 入浴シーンは確かにちょっと見たかったかな。インの。
 どうでもいいけど、OPが変わる前に新OPのCMか。着うたの宣伝だったけどさ。来週には変わる、と言う事かな。

・地球へ・・・
 OPもEDも変わってましたね。
 先週は見逃したからわからないけど、キースが捕まった事だけはわかります。なんで捕まったんだろう、キースほどの者が。
 キースにとってのマザーイライザとフィシスが似ている理由や、フィシスの知っている歌をキースが知っている理由、など、謎が一気に増えてきましたね。正確にはキースの謎が。もともと謎めいたキャラですけど、さらに謎が増えましたね。ホント、何者なんだろう、彼は。わかるのは、彼はサムを心の底から親友だと思っている事くらいですね。
 ミュウに対する憎しみを捨てないキースに対してでさえ、ジョミーは対話の道を探る。孤立無援ですけど。年長者はキースに対する拷問とも言える尋問を求め、年下はキースに処置すべき、とジョミーの考えとは全く違う。そんな中で対話を志そうとするジョミーは大変そうですね。相変わらず、子供達には人気ですけど。
 ところで、キース以上にトォニィの方が危険のような気がするのは気のせいですか?

 明日は早いし、そろそろ寝ないとなあ。
 世界樹の迷宮の話です。このゲームも暇な時間に少しずつ進めています。音量を無しにして電車の中で、が一番多いですけど。音を聞かないから、世界樹の迷宮の魅力が半減ですけどね。

・5Fに到着
 このゲーム、買ってから4ヶ月以上は経過していますが、まだまだ序盤ですね。スキル振りも悩みますし。この前、攻略本を買ってきましたが、あれにはあまり頼らない方向で頑張ろうと思います。
 メンバーは相変わらず、クルセイダー、ナイト、ダークハンター、アルケミスト、メディックの5人パーティです。5Fでクルセイダーが暴れ野牛から集中攻撃を受けて、やる気をなくしましたけど。油断大敵とはこの事ですね。先は長いですが、ゆっくりと進めて行こうと思います。
 とりあえず、当面の目標はそれぞれ必要なスキルを覚える事ですね。
・クルセイダー→防御陣形10
・ナイト→ハヤブサ斬り10
・ダークハンター→封じ系全て
・アルケミスト→炎以外の術法
・メディック→医術陣形10

 ちょいと早いが風呂にでも入ろうかな。暑いし。
 買ってはいるけど、なかなか読み終わらない小説が沢山。いつになったら、読み終わるのだろうか。

・大盗禅師
 3月頃に買ったはずの小説ですね。この前、やっと読み終えました。途中まで読んでは、中断して、の繰り返しだったので、誰が誰だったか、わからなくなる事もしばしば。やっぱ、小説は一気に読むに限るね。
 話は由比正雪の叛乱と鄭成功の抵抗を1人の浪人から見た話。この全く無関係な事件を1つに繋げてしまった作者の想像力に平伏しますね。燃えよ剣のような話も好きですが、たまには、こういう幻想的な時代小説も悪くありません。史実に基づいているようで、あまり基づいているとは言えないところが良い。そのくせ、何となく説得力を持たせているところが凄いんですよね。
 個人的には、最後に、主人公である仙八と禅師が、船の中で謀反を起こそうとしている場面が好きですね。

・待ってて、藤森くん!2
 楽しみに待っていた小説の2巻ですね。個人的には短編集が早く出ることを待ち望んでいます。連載分を途中までは読んでいたのですが、途中から読まなくなって(ドラマガ連載中の小説全てに言える事)、最後の方は読んでいないんですよね。ハッピーエンドだったのは覚えてますが。
 今回の話は『六月の花嫁』という、イマイチよくわからないイベントに重点を置いた話でしたね。『三月の姫君』こと生徒会長黒河和美と主人公である藤森里見の関係が、和美側から若干明かされてきましたね。里見の思っていた通り、彼女が、10年前に里見と約束した少女で間違いが無いようです。と言っても、当の里見はまだその事を知りませんが。里見の姉が何か知っているようです。
 イベントの方は里見をめぐって、吉野と和美の激しい争いが。これぞ、ラブコメの醍醐味。でも、今回のメインヒロインはその2人ではなく、辻宮常磐だと思いますけど。いや、私は常磐にメロメロですね。こういうキャラなら、能登麻美子でも良いような気がする。話し方に抑揚があまり感じられないので。
 一番気になるのは、これが富士見ミステリー文庫だと言う事ですけどね。何だろう、富士見は恋こそこの世で一番のミステリーとでも思っているのでしょうか。

 そろそろ昼食を摂りに行こうかな。
 本日の更新は2点。

・アクセス解析の削除
 プロバイダから配布されていたアクセス解析を削除しました。それなりに役立っていたんですけどね。入り口の更新がどうしても出来なかったので削除する事に。どこか、やり方が間違っていたんでしょうけど、それがわからなかった。そのあたりがわかるようになったら、多分復活します。ちなみに、サリィさんとラルザスさんのHPから来られる方が多かったですね。ブログになるとベーヤさんのとこから来られる方が多かった。

・入り口に「64オフ会実行をわりと本気で考えてみる会」追加
 せっかく、関東に出てきたのだから、参加してみたくてね。9月頃になるそうです。参加申し込みはだいぶ前にしたのに、やっとリンクを追加。

 こんなところですね。
 昨晩は、実はよく眠れませんでした。いや、昨日は6時半に起きなければならないのに7時過ぎに起きてしまって焦ってね。その影響で、今日は6時半までに起きなければならない、と思い込んでいたら、4時とか5時とかに目が覚める始末。おかげで、朝までぐっすり、というわけにはいかなかったよ。
 仕事中は、寝ている余裕なんて無かったから、良かったけど、家に帰ってきて酒を飲んだせいか、やけに眠い。いや、アニメはちゃんと見ましたけどね。

・魔法少女リリカルなのは StrikerS
 OPが変わると思っていたんですけどね。変わりませんでしたね。
 今回もインターミッション。世界の歴史と機動六課の役割が明かされましたね。個人的には、OP前のなのはの独白が一番重要な気がしますけど。
 話の方は、なのは、フェイト、はやて、それぞれと部下であるスバル、エリオ、キャロ、ティアの交流にメインが置かれていたのかな。それと、前回から登場した少女。名前の音感は覚えているけど、EDクレジットで確認していないから、どっちの字を使えばいいのか、悩んでしまうね。とりあえず、特に動きは無かったけど、ザフィーラが良い味を出していたと思います。
 あとは、女性2人にタジタジなエリオ。フェイトはエリオにとって姉か母か、という2択。とはいえ、フェイト本人には恥ずかしくて訊けないね。キャロなら訊けそうだけど、エリオは男の子ですからね。ちなみに、私にとっては、フェイトは姉の方が良いと思うんだ。だって、母親にはやよいママが・・・あ、いや、なんでもない。まあ、酔ったせいにしておいて。
 とりあえず、寝る時のフェイトの服装がエロいと思うのは私だけでしょうか。

・風の聖痕
 30分笑い通しの話。本編はシリアスメインにしている分、短編の話はギャグ路線に突っ走っているようです。嫌いじゃない、というか、好きですけどね。このノリは。
 話の方は、遊園地の話を中心に、煉と花音と芹沢の関係を描写していたのは上手く纏められていたと思います。ここで入れてくるか、という驚きもありましたけどね。なんというか、花音は煉が好きだからこそ、ちゃんと煉の事を見ているんですよね。
 綾乃の方は、女の敵を滅殺しまくっていました。綾乃らしくて素敵でしたけどね。そして、盗撮したビデオを熱心に見る和麻に笑った。まあ、多分、あの2人の着替えシーンだろうなあ、と思っていたらその通りでしたけどね。霧香がネタ明かししてくれましたし。そんな霧香は厳馬のもとに。厳馬も和麻の近況が聞ける、と知った途端、急に優しくなりました。厳馬の親バカっぷりが端的に現れていますね。
 今回の話は綺麗に纏っていたと思います。綾野だけでなく、煉の事も描いていたので、むしろ、原作より良かったかと。何よりも、起こったときの綾乃や花音の顔、というか、目が最高。
 おお、来週も短編ネタとは。笑わせてもらえそうだ。

 さてと、明日は出かける気はなかったが、ここ数日、頭から離れない歌を探しに秋葉原に行くか。まあ、アニソンなんだが。
 1年ほど前の事を思い出すと、色々と気分が落ち込む三月秀嵐です。終わってしまった事だから仕方がない、と思っていますが、なかなか割り切れないものです。誰が悪かったかと言えば、多分、両方とも悪かったんだろう。喧嘩両成敗って言うし。今の私に出来る事は、同じ失敗を繰り返さない事かな。
 ついでに書くと、自分がROを引退した頃を思い出しても、気分が沈む。どうも、私は過去を振り返ると、良い思い出であれ、嫌な記憶であれ、気分は沈むようだ。戻れないからね。どれほど願っても。前に進むしかない。

・ながされて藍蘭島
 新キャラ登場。でも、私が読んだ原作ではまだ出ていないキャラがいた気がする。
 さて、今回はまちが泥棒に間違われる話。まあ、彼女の日ごろの行いが悪いせいですけどね。少なくとも、りんご畑のりんごを勝手に食べるわ、お地蔵さんのお供え物を食べるわ。明らかに、彼女もやっている事は泥棒に近いです。というか、巫女のくせに結構罰当たりな事をしているなあ。まさか、神社へのお供え物も食べてるんじゃ・・・。
 新キャラは恥ずかしがり屋の中国人(メイメイ)と河童。そう河童。ちなみに河童の名前はトオノさん。トオノさんの戦闘能力はまちと同等です。まちの良いライバルが登場しましたね。
 しかし、メイメイを追い詰める時のまちは最高でしたね。まるで、彼女の方が悪者でした。だが、それが良い。
 OPが変わるかなあ、と思っていたら、まさか、EDが変わるとは。

・アイドルマスター XENOGLOSSIA
 珍しく期待に応えたなあ。また、裏切られるんじゃないか、とビクビクしながら見てましたよ。
 さて、真がいなくなりネーブラのマスターは伊織に。マスターになるための試験がありましたね。試験には合格するも、突如制御不能になるネーブラ。人工知能による自動操縦が行われたようです。やはり、EUから来たあの男は腹黒でしたね。初登場くらいからわかりきっていた事ですけど。
 そこから、燃える展開でしたね。人工知能は外部接続だったのですが、宇宙空間に出てそれを外す伊織。燃えた。裏切られるんじゃないだろうか、と不安ともに見守ってました。外れた瞬間は最高でした。外れたと言うか、思いっきり殴ってレバーを作動させただけですけど。いやあ、やっぱ、こういう展開って良いよね。
 オチはレバーを思いっきり殴ったので、右腕を骨折した伊織。そして、やよいとの喧嘩。やよいと伊織って仲が良いんじゃ。
 まあ、ネーブラもネーブラでちゃんと伊織との出会いを覚えているんですね。

 面倒だけど、前に進むか。失ったものも得たものも、全部含めて、今の私があるのだから。そして、今この状況に後悔は無い。いや、後悔なんてするものか。
 スパロボOGsがなかなか送られてこないので、妹にメールを送ったところ、プラモの送り方がわかりません、と返信されて来た。そういえば、ウイングゼロはまだ送られてきていないから、送ってきてくれ、とメールで伝えたのは私です。
 要するに、スパロボが送られてこない原因を作ったのは私でした。私の阿呆ぅ。

・クレイモア
 高速剣を使いこなすには、明鏡止水の心が必要らしい。イレーネはそれを持っているが、クレアはそれを持っていないようです。片腕だけの完全妖力解放で使う必殺剣ですが、冷静な心でなければ、妖力解放に心を引っ張られ、覚醒者になってしまう。クレアは、燃える心、いわゆる熱血漢のため、片腕だけとはいえ完全妖力解放をすると、心がそれに引っ張られて覚醒者になりかねない。それ故に、クレアには高速剣は扱えない、というイレーネの診断。
 だからと言って、その処方箋が自分の右腕と言うのは、いくらなんでもやりすぎの気がします。いくら、戦いから退いたとはいえ、要らないものでもないと思うのですが。というか、両腕無しでどうやって生活をするつもりだったのでしょうか。いや、彼女なら出来そうな気もしますけど。
 結果、クレアはイレーネから移植した右腕で高速剣を使用出来るようになりました。それでも、まだ完全に馴染んでいなかったのですが、覚醒者となったオフィーリアとの戦いの中で、何とか使い物に出来ました。
 覚醒者になってから、やっとオフィーリアの心の裡が覗けた気がします。彼女も寂しかったのかな。なんというか、人としての自分を全部尻尾の方に集めてからが、一番人間らしかった気がします。無意識にクレアを激励したりさ。結局、彼女もプレシアの被害者。ある意味で、クレアのせいで兄が死んだとも言えるんだよなあ。
 そして、イレーネの方にも刺客が。No4のオフィーリアを一蹴したイレーネがNo5であるはずのラファエロを恐れる理由が気になりますね。両腕があってやっと互角、って・・・。元No2のイレーネが。

・ドージンワーク
 それなりに面白かったかな。原作とは細部が違ったけど、アニメの構成を考えれば当たり前かな。途中でアニメが漫画風になったのは驚いたけど。まあ、こういう技法もありか。
 印象に残ったのは、2万円に引かれて電車を降り損ねたなじみかな。それと、駅の名前を間違えたアナウンスとか。ツッコミを入れたら、言い直してたけどさ。それと、ジャスティスの登場シーンかな。ジャスティスワールドの展開っぷりは最高でした。
 どうでもいいけど、ジャスティスもなじみも、自分の幼馴染が目の前にいるのに、なかなか気づかないのはなぜだろう。
 後半の声優が同人を作る、という発想自体は面白い。でも、それをわざわざアニメの枠を半分使ってやる必要はあるか、とも思う。DVDとかの特典映像なら良いんだけどね。ただ、30分のアニメを期待していた身としては、残念でした。
 ところで、開始1秒で咄嗟にこみっくパーティ(私が知っているのはアニメのみ)を思い出したのはなぜだろうか。

 原爆の是非をめぐって日本とアメリカの戦いが始まったかもしれない。こいつは傍観者として、楽しみだ。
 あえて意見を述べるのならば、戦争は悪である。ならば、戦争における正義にどれほど価値があるのやら。
 しかし、今の日本はイヤだなあ。個性を大切に、と言いながら、変わった事を言えばすぐに叩かれる。なんというか、異口同音に久間発言を非難するのは良いのだが、まるで、戦中みたいだね。あの時代も、米英を鬼畜ではない、と言ったら、同じように叩かれるかと思うとね。大衆に押し流される個人。
 広島と長崎の人の怒りは最もだし、彼らは激怒しなければならない、とも思う。でも、マスメディアや政治家はもう少し、現実を見据えて、感情的にならないで欲しかった。
 個人的には失言くらいは大目に見るべきだと思う。失言による批判の結果、そこから、良い方向に行く事もあるだろうし。再チャレンジってそういう事じゃないのか。やり直させるためにも、あえて同じ職務をさせるべきだろう。失言による批判があるからこそ、その者が仕事を進めようとしても、上手く進めないだろう。それを乗り越えるために努力するだろうし、挫折するのならばその程度の人間というわけだし。
 ちなみに、私自身は不倫をしたところで、政治家を辞めろ、とか言わない。だが、金に汚い奴は辞めて欲しいね。政治家は金に関しては清廉潔白でなければならない。そこだけは、譲れない。

・シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド
 最終回でした。開始5分でラスボスが倒されました。展開早っ。
 今回はほとんどエピローグでしたね。だったら、先週で決着をつけても良かった気がします。
 あとは延々とエピローグ。それと回想シーン。
 トライハルトは異世界に残る事を決めたようです。償いの気持ちもあるのかもしれません。ジャージ姿が意外と様になってましたね。
 キリヤは帰還する事に。ゼクティとは別れる事になりましたが、それぞれがそれぞれの道を行ってるのが良かったかな。ああいう終わりは嫌いじゃない。
 ソウマは直前になって異世界に残る事に。彼はヴァイスリッターの一員として、世界を危機から守る事にしたようです。マオと別れたくなかっただけの気がしますが。ま、こんな終わりは嫌いじゃない。最後、敵に囲まれながら、戦う場面で終わりましたね。彼らの戦いは終わらない。・・・って、なんて打ち切りですか?
 どうでもいいけど、裸の男が膝を抱えている姿って、あまり見たくないよな。

・ななついろドロップス
 なんだか、某にゅーんの人が好きそうなアニメだったので見てみました。
 とりあえず、主人公が女の子の秋姫すももではなく男の石蕗正晴だった事に驚いた。全体の感想としては、作画も安定してるようだし、それなりに笑える場面も多かったので、今後も見ようかな。火曜の夜(月曜深夜に放送)に見るアニメがないし。
 話の方は、実に変身魔法少女ものっぽい感じでした。最後にはライバルが登場してましたしね。金髪少女でした。こういうアニメのライバルは全員金髪じゃないと駄目なんでしょうか、と本気で思いましたよ。プリティサミーもリリカルなのはも金髪だったでしょ。
 で、いつ魔砲が登場するんだい? もしくは関節技(←魔砲少女ものの基本がリリカルなのはとプリティサミーになってしまった人)。

・瀬戸の花嫁
 OP前の無駄に気合の入った場面から、最後まで笑い続けてました。マジで笑いが止められなかった。
 さて、今回は永澄とルナの結婚式の話です。燦がそれをぶち壊しにしましたけど。それまでの過程において、永澄は結構格好良かったんですけどね。酒を断った時とか。ルナを諭すとことか。ルナパパに胸倉掴まれながらも、ルナを諭していたのに。なぜか、両親にも燦にすら、褒めてもらえない。短所ばっかり言われてます。両親にいたっては、永澄よりも燦の方が大事に思ってます。そのあたりが面白いんだが。
 対し、燦は格好良かったね。永澄とルナの結婚式に乗り込んでいって、刀一本で立ち回りを演じるあたりが。その直前に親や組との縁を切りましたしね。結局、切れてはいませんが。親父、真っ白になってましたけど。
 とりあえず、瀬戸内組と江戸前組の全面戦争になりかかったけど、ルナ&燦の歌の前に全員踊る羽目に。50時間経てばマサさんとルナパパを除いて、全員倒れてましたけど。というか、マサさんとルナパパすげぇ。真っ白状態で踊る親父も良かった。
 でも、なんだかんだで、ルナは周りに愛されてますね。父親もそうですが、あのマネージャーもルナの事を理解していましたし。

 徒党を組んで、我々の言っていることは正しいのだからそれに従え、と言う連中には反発する。だが、ただ1人で、俺が正義だ、と言う人には憧れる。何だろう、この違い。
 たとえ18歳1ヶ月でも人を殺したら、死刑になるのはしょうがない。そう思う人は、原爆を肯定せざるを得ないと思うのは私だけか?
 他国の住人に対して悪逆非道を尽くしたのだ。他国から悪逆非道を尽くされてもしょうがない。
 まあ、被爆者やその遺族、並びに彼らの子孫が怒るのは当然だけどね。それ以外の人間が唯一の被爆国として原爆を批判するのも構わないが、それを叫ぶのならば、他国に対して行った自らの罪もきちんと見据えろよ。
 先日のLKPのオフ会に参加した三月秀嵐です。そのまま、ボウリング大会、飲み会、ゲーセンで時間を潰して、カラオケオールという流れになりました。飲み会は食い放題でした。
 そして、その食い放題で食い過ぎたせいか、カラオケで「GONG」を絶唱している最中に吐きそうになりました。腹から声を出すから、どうも胃を圧迫したらしい。その後は、大丈夫でしたけどね。いつもとは、少し趣向を変えてましたけど。エロゲーの歌を歌ってみたり。まあ、「機神咆吼ッ!デモンベイン!」と「未来への咆哮」ですけどね。あとは「SECRET AMBITION」も。ちょっと歌うのは難しかったかな。

・陸上防衛隊まおちゃん
 最終回でした。終わった、というよりも、これからも続きそうな余韻が良いですね。
 突如、奪われたまおちゃんと人形を取り返す話。前半では、防衛隊が、まおちゃんの人形を奪い返すために防衛の解釈に悩む話。今の日本の現実に対する皮肉のようにも取れるが、そんな事を気にしてみるアニメではないので無視していいかと。
 大切な人形を取られて悲しむまおちゃんに、みそらとシルヴィーがそれぞれ自分の大切な人形をあげる場面は良かった。そして、爺3人組も。さらには生徒会長も。何だかんだ言って、みんな、まおちゃんが好きなんですね。ちなみもそうでしたし。ツンデレですけどね。まあ、紫のユリの人状態の会長は、別の意味で見たくもないし、聞きたくも無いだろうけど。
 後半はやっとかわいいエイリアンの本拠地に乗り込む。話し合いで解決してしまいましたね。やはり、武力よりも話し合いの方が大切、という事なのだろうか。彼女達はエイリアンも防衛した事になりますね。そして、彼女達の防衛は終わらない。今日も今日とて、ゆるゆる防衛していくのでしょう。
 とりあえず、シルヴィーの家系はツッコミが素晴らしい。

・らき☆すた
 2週連続でアニメ店長登場。お前、少しは自重しろ。いや、大好きですけど。あのノリは好きですけど。でも、でも・・・。
 さて、話はお正月やらコタツの話が中心でしたね。私が子供の頃(小学生低学年頃まで)は、近くの公園で凧揚げをしたものですけど。最近は、正月はバイトに行くか、家でゲームをやるかのどちらかなので、確認してませんね。羽根突きとかは見たことが無いな。
 今回は、アニメ店長とらっきーちゃんねるの衝撃のおかげで、話が記憶から吹っ飛んでいるよ。らっきーちゃんねるでは、白石みのるのフィギュアが決定したみたいですね。私は彼のフィギュア化を求めていたので嬉しいものです。フィギュアはあまり買わない人間ですが、彼のは買おうかと思います。
 ところで、なんで、あきらはドリルなんかつけていたんだ。ツインドリルって・・・。

 意外かもしれないが、この国には表現の自由や言論の自由や思想の自由が無いらしい。原爆は「悪」でなければならない。もっと言えば「絶対悪」でなければならない。十字軍やイスラム過激派と変わらんな、これでは。
 あの国は他国の人々を殺し続けた。軍人も民間人も見境無く。ならば、自分達が同じ事をやられても仕方ない。当然の事だろう。被害者意識だけに目を向け、加害者としての自分達を見ないのであれば、それは偽善と言わざるを得ない。それとも、自分達も大日本帝国軍国主義の被害者、と言い張るかい?
 安らかに眠れ。過ちは繰り返させない。繰り返させて良いわけが無い。何よりも、戦争は、人殺しは「悪」なのだから。そこで行われる「正義」の多くもやはり「悪」に過ぎない。人の命の重みから逃げるために正義を語ってはならない。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。