三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。
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 最近、バラエティ番組が嫌いになってきた。なんか、気になるところでCMに入るわ、そのくせ、CM明けてもなかなか進まないわ。嫌気さしてきたよ。20分で終わるような事を、30分も40分も延ばすのはどうかと思う。
 NHKのドキュメンタリーやNHKスペシャルとかは、CMがない分、見やすいわ。普段は聞いているだけだけどさ。
 結局のところ、アニメとニュースと多少のバラエティとNHKくらいしか見なくなっているんだよなあ。

・魔人探偵脳噛ネウロ
 探偵事務所を手に入れたときの話か。まだやっていなかったな。
 今回は吾代さんはいい人だな、と思える話。でも、年下の少女に、素直になれない、とか笑顔で言われるのは結構堪えると思うな。私でも、言われたくはないな。年上のお姉さまに言われるのなら大歓迎ですが。まあ、こんなこと言ってられるのも、あと数年だな、と今気づいたけどね。
 ただ、尺の関係か、深夜アニメと言っても規制が厳しいのか、ネウロの非道さが表されていない感じ。メロンを斬った時、ひどい事を行っていたと思ったんだがな。そこがカットされてたな。
 んー、声優を確認していないからなんともいえないんだが、矢尾一樹がいたような気がする。

・ef-a tale of memories.
 千尋の作りたい物語のぶっ飛びっぷりに思わず、口に出してツッコミを入れました。というか、CLANNADの幻想世界を思い出すな。
 今回はヒロが少女漫画家になった理由が発覚しましたね。千尋と景が少女マンガばかり読ませていたのが原因のようです。さらに模写を褒められて描いている間に気がつけば。もともと、絵の英才教育を受けていたのも、漫画家として良い方向に転んだようですね。
 しかし、修羅場の場面がなかなか来ないな。今回も次回に引くやり方だったし。というか、場面が飛ばされているんだよな。大体、行動は読めるんだが。そういう場面が好きだから、飛ばされるのはちょっと残念。
 景が料理が出来なくて、宮子が料理を出来るのは意外の気がするが、ありがちといえばありがち。というか、ヒロは景にどんな料理を食わされたんだろうか。女の子の手料理という、世の男が憧れそうなものを二度と食べない、と心に誓うような代物だったなんて。

 昨日21HITもあったから、今日は7HITじゃないか(21時現在)。
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 10を超えるのがやっとと思えば、15を軽く超える日もある。どっちにしろ、他のブログに比べれば少ないんですけどね。譲治3桁とか無理だって。
 それにしても、何が原因で延びるのかがわからんな。1週間分纏めて読んでいる人とかいるのかな。

・BAMBOO BLADE
 強い人というのは、変な人が多いというのだろうか。ま、漫画だから当たり前か。
 先週の次回予告から考えて、練習試合が始まるかと思いきや、後半に入ってもちっとも始まらず。いつものように、トラブルが発生して、試合がなかなか出来ません。こういうコメディは好きなので、冗長とは感じませんが。
 珠達の剣道部もそうですけど、小次郎の先輩の剣道部の面子も一癖も二癖もある奴ばっかりでしたね。黒いのとか試合が怖い人とか、男勝りとか。敵も味方も魅力的な奴ばかりです。ちなみに、私は今のところ、サヤが一番好きですが。あんな馬鹿は好きです。
 珠の強さが目立っていて、他のメンバーの強さがわからなかったけど、来週の試合でそれもはっきりするだろう。

・スケッチブック~full color's~
 クマ(猫)の声が格好良いなあ、と思ったらジョージかよ。道理でなじみのある声なわけだ。
 今回、人よりも猫の出番が多かったですね。オチは大体読めましたが。クマが誰に拾われるか、ということが。あの顔を可愛いと思う人もいるんですね。私はミケの方が可愛いと思うんですが。
 というか、空も、賞味期限切れの食べ物を猫にあげるなよ。ちょっと可哀相だぞ。文句を言いながら、食べている猫も猫だが。

 やらなければならない事は、やる気が出ない。というか、LKPの方は思いつかないな。ただ数値を入れるだけならともかく、説明文がなあ。
「吼えよ! ダイゼンガー、武神の如く」
「駆けよ! トロンベ、その名の如く」

 というわけで、OG2の竜巻斬艦刀を見るために、OG1を頑張ってます。R-GUNリヴァーレは落とし損ねましたが、35話まで終了。隠しのフラグも満たしつつ、順調に進んでいます。このペースですと、リュウセイ編のクリアも近いかな。そのあと、キョウスケ編が残ってますけど。
 グルンガストとサイバスターが異様に強い。

・D.C.Ⅱ~ダ・カーポⅡ~
 やっぱ、このカップルはいいわ。ここの取り巻き2人もいいわ。
 今回は運動会。見ていて最初に思った事は、未だにブルマを使っている高校は日本に存在しているのだろうか、という、アニメ本編にはほとんど関係のない話。
 運動会で主人公が自分の彼女に良いところを見せようとするところが、なかなか良かった。杉並のせいで、出来ませんでしたが。やはり、男の子だな。好きな人の前では格好をつけたいものよ。
 ま、面白かったのは3人4脚で、ここの胸に顔を押し付けられる主人公の姿ですが。ここはもう少し友人を選ぶべきだと思う。
 しかし、このアニメ、女性陣が魅力的過ぎるんだが。

・みなみけ
 おじさんって、1話目にいたのかな。私、1話は見てなくて。
 保坂は気持ち悪いというよりも、ただひたすらなまでに、変で馬鹿なだけだと思う。ついでに自信過剰。あそこまで極められると、人生が楽しそうですね。あんな人間にはなりたくないが。
 あとは、藤岡君に恋する少女でしょうか。夏奈に物凄い対抗心を燃やしていましたね。レベルは夏奈程度のようですが。あれはあれで、良い友達になれるんじゃないだろうか。
 というか、変人が多いなあ、このアニメ。

・獣神演武
 新キャラのホウセイが、どうしてもサイサイシーに見えて仕方がない。
 予想通り、ライラに惚れてましたね。何となく、そんな気はしていたんですよ。ああいうキャラは、そうやって仲間になる。そして、バカ。王道です。
 ホウセイの目的は己の武器を探す事で、武器さえ手に入れば、やる事はないんでしょうね。だから、ライラに着いて行く、と。逆に言えば、武器を手に入れるためには手段を選ばなかったわけですが。武器庫に忍び込むわけか。
 でも、台詞はなかなか良かったね。曲がった奴には真っ直ぐな矢は撃てない。これぞ、決め台詞。

 LKPの作業もやらないといけないし、通信教育も終えないとダメなんだよなあ。
 間違えても、台風一家ではない。
 嵐の次の日だけあって、見事な晴天でした。昨日は寒くて、コタツ布団を早く買わないと、と思ったものでしたが、今日は逆に暑くなりましたね。扇風機やクーラーをつけるほどのものでもなかったけど。
 それにしても、今日なら、洗濯物が良く乾いただろうなあ。

・ハヤテのごとく
 咲夜って、常識人だよな。毎話出て欲しいくらい。しかも、友達思いだしさ。
 今回は幼い兄弟のドロボウが登場。どうみても、聖闘士星矢の一輝と瞬です。というか、名前が酷似していた。作った連中、明らかに狙ってましたね。そのうち、本当に脚本家の1人か2人が社会的に抹殺されそうです。動物虐待までやってたし。
 結局のところ、兄弟は泥棒はしませんでしたね。咲夜が気づいて、間違いを正しましたから。とはいえ、漫才師にさせるのはどうかと。
 今回は執事バトルはミニ四駆か。色々なネタをぶち込んだのかな。最初はレッツ&ゴーかと思ったんだが。

・プリズムアーク
 主人公ハサウェイ、天然だよなあ。
 始まりました学校生活。入学式でプリーシラに勝ち、手違いで先生のスカートをずり下ろしたハサウェイの前途多難な生活の始まりです。というか、あまりにも天然過ぎます。自分の担任を子ども扱いするし。いろんな意味で大丈夫かな、彼の今後は。変な3人組にも狙われる始末。ジェットストリームアタック(乙女ハリケーンアタック?)に襲われてましたし。まあ、基本に忠実な避け方をしてましたね。
 そして、プリーシラを狙う敵の登場と、プリーシラを守る巫女の登場か。しばらくは、第1話で出てきた仲間が集まってくる話になるのかな。
 というか、攻撃する前に、スカートをはこうよ、先生も。いや、眼福だけどさ。

・ナイトウィザード-THE ANIMATION-
 何でもありだな、この世界の魔法関係の道具。スペースシャトルまで出てくるとは。
 今回は月に向かう話。なぜか新キャラがいました。月は白い悪魔であるうさぎの巣窟。というか、月に行く前に襲われてましたけど。可愛い顔して、恐ろしい事をする連中でした。偵察隊に白い悪魔、といわれるのもわかる気がします。まあ、真っ向勝負ならさほど苦戦する敵でもないようですけど。新キャラのツキヒトにとっては、完全に雑魚扱いでしたし。
 前回はいいところがイマイチなかった柊君は、今回は格好良い場面が多かったですね。くれはを助け、エリスも助ける。それも、ピンチの時に颯爽と助けに来たし。ま、最後はエリスが宝玉を奪い返したから倒せたような気もしますけど。
 白い悪魔と聞いて、咄嗟になのはが出てきた私って。ガンダムより先に思いつくなんて。

 FC2ブログ、何があったんだ。入ろうと思ったら30分くらい入れなかった。
 台風が来るなんて聞いてないよ。いつのまに発生したんだよ。まあ、この時期に来るのは別に驚かないけどさ。最近、天気を真面目に調べていないのがよくわかるなあ。
 3年前は台風でひどい目に合ったな。大学の授業が午前で終わって、とはいえ、午前しかなかったんだけどね。その状態で、帰りにアニメイトに行った私も私だが。

・機動戦士ガンダム00
 やっと、私が気になっていた女性が出てきたよ。まさか、王位継承権1位の王女様だとは思わなかったが。石油と王家という単語から察するに、中東圏の国家かな。
 今回はガンダムやソレスタルビーイングよりも、ガンダムという存在に対して、世界の人々がどう動くか、ということに重点が置かれてましたね。利用する者、賛同する者、反発する者、傍観する者、そして、ガンダムの秘密を得ようとする者。
 何というか、ガンダムを利用しようとする各国の思惑が見ていて面白いですね。今回も、ガンダムを利用して、自分の求める結果を得た政府もありますし。世界情勢の変革は待ったなしだな。
 そして、何よりもグラハムが面白い。彼の執念がいつか刹那を追い詰めそう。次は水中に潜れるモビルスーツを作るのか、陸上で戦うのか、どちらだろう。

・逮捕しちゃうぞ フルスロットル
 男でも蛇というか爬虫類は結構苦手なものよ。
 今回は美幸が可愛かったです。夏実は格好良く、中嶋君は・・・情けなかったです。いや、最後は格好良かったよ、途中まで。気絶さえしなければな。
 まあ、こういう馬鹿馬鹿しい話は好きだよ。中嶋君が、蛇の名前を人の名前と思い込んで悩んでいたり。署にいる全員で蛇を探したりさ。平和ですよね。何というか、墨東署らしいです。シリアスよりもコメディの方があの面子には似合う。
 というか、夏実は倒した棚を全部1人で直したんだろうか。

・CLANNAD-クラナド-
 シリアスな場面で終わった前回の続きなのに、笑ってばっかりだったな。食事中に風子の場面だったから、危うく、吐き出しそうになったよ。
 今回は演劇部再興のために、色々と手段を尽くす話。その合間合間に風子と智代のイベントが入ってましたね。春原の顔がとうとうモザイクがかった状態になったり、朋也が風子に存在そのものを変な人扱いされていたり。それで怒らないあたり、朋也はいい人だよなあ。
 個人的には、コンボが繋がった場面と、渚が勇気を出して諒に告白(違う)する場面が好きですね。それと杏が切れて、朋也と春原をどついている場面も忘れられない。
 ことみや智代を演劇部に誘う場面か。まさか、原作のことみルートのような事をする気か。バランスが難しいと思うが、楽しみではある。

・灼眼のシャナⅡ
 私の好きな展開だけど、シャナにこんな展開は求めてないよ。
 今回は、悠二を巡る恋愛模様。何度も書くけど、こういう話は好きだけどさ。何か物足りないというか。バトル分が足りない。
 その中で、光っていたのが佐藤ですね。悠二へのライバル心がむき出しでした。彼もマージョリーの手伝いがしたいからこそ、フレイムヘイズ相手に特訓をしている悠二には負けたくないんでしょうね。冷めた奴かと思いきや、熱い男だね、相変わらずさ。
 来週はほのぼのしそうな話だな。やはり、悠二の母親が一番強いのかな、この作品は。

 冷えるな。今日買って来た徳利を早速使って熱燗でも作ろう。レンジでチンするだけだけど。
 我々が待ち望んでいたDVDBOXがついに発売となる。これを買うことが最優先であり、他のものは生活上必要なものを除けば些細なものである。新PCだろうが、PSPだろうが、これに比べれば、価値など僅かよ。
 だってさ、スクライドだもん。私にとっては、それは他のものを軽く凌駕する優先度だ。まあ、ノートPC用のメモリは購入するが。

・ご愁傷さま二ノ宮くん
 おーい、版権版権。二ノ宮くんの3人目の相手はまずいだろ。おもわず、声に出して突っ込んだよ。
 今回の主役は麗華様でしたね。内面が描かれていた分、姉よりも麗華様の方がいいです。姉君に押し倒されそうになる麗華様も素敵。
 で、今回にて、麗華様と二ノ宮くんが昔会った事がほぼ確信になりましたね。麗華様は覚えているようですが、二ノ宮くんはどうも覚えていなさそう。
 最後の方で、麗華様が二ノ宮くんの幼少期の写真を見ていて泣きそうになってましたけど、泣かないだろうなあ、とは思いましたね。月村さんが覗かなくても。彼女は強くあろうとする人だから。決して泣かない。
 物凄く、続きが気になる終わり方だが、オチは馬鹿馬鹿しいんだろうな。

・Myself ; Yourself
 あれ、今回、ななか、しゃべっていたっけ?
 シュウに恋する小学生登場。OPで見た時は中学生かと思っていたので驚きでした。あれで10歳は少しばかり無理がないだろうか。まあ、性格に関しては、小学生という感じでしたけどね。少し背伸びをしたい、子ども扱いされたくない、でも、行動派子供という、そんな感じのキャラでしたね。名前を覚えていない事に今気づいたけどさ。
 意外とシュウが大人でしたね。女の子をいじめている男の子を叱ったり、自分を慕う少女の想いに応えられないからからといって無下にあるかわず、誠実に対応したり。それでも、シュリのお仕置きフルコースを食らったりもしてましたが。女性の好みの話の時は煩悩多き高校生って感じでしたしね。ま、子安が演じるキャラらしいといえばらしいか。どんなにバカやっても、やる時はやる。
 むしろ、シュリの方が子供なんじゃ・・・。

 個人的にはメモリよりも、プログラムを開くたびに一時的にCPUの働きをプログラムの起動に専念する今のCPUを替えたいな。
 買ってきた雑誌を見ながら、PCの設定を弄ってました。体感的にはちょっと早くなった気がしますね。レジストリを弄る方法も書いてあり、おかげで、初期化する前は、レジストリを弄っていた事を思い出したので、今度の休みにでも試そうかと思ってます。手っ取り早いのはメモリを増設する事なんだけどな。512MBは今はいくらになってるかな。

・DRAGONAUT-THE RESONANCE- ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス-
 友情が見事に砕けていましたね。代わりに、新しい友情が生まれていた。
 話の方はジンとギオが月にいるトワに会いに行くため話。とはいえ、ジンは生身のままでは宇宙には出れないので、ISAFから機材を奪う事を思いついていました。逞しい通り越して、むちゃくちゃするなあ、ジン。まさか、ここまで思い切ったことをやるとは。恋する男の子は凄いね。ギオと共謀して、ISAFを騙しているし。途中で気づいたのもいるけど、止められませんでしたね。でも、司令官だけは勘付いていた気もする。
 大きな隠し事が2つあり、どちらも隠し切れない場合、片方をばらしてしまう事で、興味を引いて、もう1つを隠し通す決断は早々出来ないよなあ。まあ、両方隠そうとして、両方ばれるんだけどね。そういう決断が出来ないと。

・キミキス pure rouge
 じれったいなあ、もう。
 コウイチが星野さんを誘おうと決意したところまでは良かったけど、結局、誘えきれていませんでしたね。むしろ、怪しくて変な人になってましたよ。そりゃ、摩央も呆れる。結局、歓迎会の主役が参加者をさそうというどこかしら矛盾している事をする羽目になってましたね。
 ま、そのおかげもあってか、コウイチと星野さんの距離は近づきましたね。別れ際の改札口では、コウイチが告白するかと思いましたよ。告白にはなっていなかった気がしますけど。それと、そんなところに立っていると邪魔だと思うなあ。まあ、皆さん、青春の1ページと見なして、優しく見守っていたようですが。
 ・・・こんな高校生活、過ごしてみたかったぜ。

・ef-a tale of memories.
 男2人が盛大に地雷を踏んでましたね。片方は不可抗力ですが、もう片方はなあ。
 最初の2話はプロローグだったのではないだろうか、と思いながら眺めてました。だって、このアニメ、理解するのが難しいんだから仕方ないじゃないか。ありがちでない街で、ありがちでない男女の恋を描いているのはわかるのだが。話の作り方といい、話の舞台といい、幻を掴んでいる気がする。なかなか理解できないな。やっと、理解してきたけどさ。人物関係の繋がりが見えてくるだけで、理解はしやすくなるものだ。
 記憶障害を持った少女との交流をしていた蓮司は、千尋の秘密を知るものの、それでも、変わらず会いに行こうとする。彼女のために何が出来るか、何をすべきか決意するものの、彼女との約束を破ってしまう。そのため、彼女は風邪を引いてしまう。さて、蓮司君はどんな判断をするのだろうか。次が楽しみだね。
 もう片方はただの三角関係。私、こういう状況、すっごく好き。めっさ楽しみ。鈍感な男を好きになると女は大変だって話。そして、そういう男に限ってもてるから不思議。まあ、もてないと、話にならんがな。こっちの方が気になるわ。泣くか喚くかキレるか。どれだろう。そして、なぜ怒っているか理解しないんだろうな、あの男は。

 というか、ノートPCのHDD換装は怖いな。それよりも、新PCを作る方が先だよなあ。
 手段さえ選ばなければ、見逃したアニメも見れるのが現代か。良い事なのか悪い事なのか。というか、ネウロやなのはSSの1話も見てないけどね。

・BAMBOO BLADE
 ミヤミヤは確かに楽しそうでした。
 今回の話は、小次郎先生が、先生らしかったです。ミヤミヤが猫を被っているのを見切った上に、そんなミヤミヤにアドバイスまで。あれでも、一応、先生だったんですね。
 今回からレギュラー参戦になったサヤも結構面白いキャラだった。前回からわかっていた事ですが、今回でその面白さがさらにアップ。気が強いキャラのように見えて、意外と脆い。けど、負けず嫌いというややこしいところが素敵です。剣道場に来て、言った台詞がギターが良い、というのもどうかと思うけど。
 まとまりに若干欠けるメンバーが少しずつ纏っていったか。とはいえ、ダンくん、なかなか格好良いな。

・スケッチブック~full color's~
 ニワトリが好きだから焼き鳥も好きなのかな。
 今回は栗原(?)先輩の話だったかな。主役はあくまで空ですけど、空から見た栗原先輩の印象が変わっていく過程が少しずつだった事が良かったかな。人への評価はそうそう劇的に変わるものでもないからね。
 このアニメは、感想が書きにくくて困る。まあ、今回も癒されました、としか。

・魔人探偵脳噛ネウロ
 この話って、こんなに短かったかな。
 アニメの尺で行われるせいか、話が結構カットされているなあ。原作が結構好きなだけに、特に印象に残っている話だけに、ちょっと残念かな。別に2話編成でも構わないのですが。
 そんなわけで、今回は爆弾魔の話。警察のエリートを嘲笑うかのように爆弾魔は爆破事件を起こしてましたね。結局、たたき上げの刑事の前に敗れてましたが。笹塚さんは渋くて格好良いね。爆弾目掛けて、躊躇いなく銃なんて撃てないよ。
 締めはネウロで、オチは吾代。ある意味、この漫画の基本だよなあ。吾代さんが死んだ事になっていたけどさ。そして、相変わらず、子安は最高だ。

 腕じゃなくて指が痛いって、どういうことだろう。
 治ったかに見えた右腕。未だに痛みます。湿布を貼ると、いくらか収まりますので、ある程度、効果は出ているようです。右腕全体の痛みはある程度収まったし、一転突破で行くか。
 左腕も痛いけどね。LKPの作業もあるんだが。エクセルを弄ると痛みやすいんだよなあ。なんか、変なやり方でもしているのかな。

・D.C.Ⅱ~ダ・カーポⅡ~
 このバカップルはもう。
 今回の話で、みんなのアイドル白河・・・なんだっけ。あ、石投げないで。ダ・カーポⅡやっていないから覚えていないんだよ。仕方ないじゃないか。Ⅰのキャラなら覚えているけどね。
 さて、そんなわけで、主人公がバンドを始めました。というか、自分の彼女がバンドに入っているのを知らないのは、彼氏失格だと思います。というか、このバンドは文化祭で演奏しなかったのだろうか。
 しかし、こういう話も悪かないな。最初から分かり合ったカップルではなく、カップルになる事によって、お互いの知らない面を知っていく、というのも。何というか、この2人が別れるような脚本にならない事を祈る。というか、なったら斬ってきていいですか。

・みなみけ
 次女には、何か色々と足りない気がする。三女も微妙に足りてない。
 今回は夏奈(次女)がメインの話。いくらなんでも、試験の点数を改竄するのはどうかと思います。そこまでして、勝ちたいか。勝つために手段を選ばない辺りは悪くないけどさ。そのくせ、勝てていない辺りが良い。
 とはいえ、番長(藤岡)もなんでまた、あんな奴に惚れたのやら。恋は盲目というが、いくらなんでも。あの元気なところが良いのだろうか。個人的な好みでいえば、春香か千秋の方が良いけどな。少なくとも、夏奈と結婚した奴は、毎日が大変だろうな。絶対に疲れる。ある意味で不幸だ。
 ・・・そういや、この3姉妹、親はどうした?

・獣神演武
 ああ、悪代官が。予想通りの事態に。
 話の展開が予想通り過ぎて笑えたわ。絶対に、あの悪代官は利用されているって、と思っていたら、本当にその通りでした。見事に財宝を持ち逃げされてましたね。とはいえ、持ち出したカシン団の頭は悪人ではないようです。そうでなければ、街の人を船に乗せませんからね。自称義賊か?
 今回は1つの街を通して、今の治世が民衆を苦しめている事を端的に現せたのかな。それと、タイトーとリュウコウの間の溝が埋まる。ただ、リュウコウが一方的に溝を作っていただけの気もしますが。
 話の展開が見事に王道で、期待通りで、面白いわ。

 ビールの類の新製品は買って飲むようにしているが、外れが多いなあ。
 陽術じゃないぞ。
 最近、日の昇る場所がずれたのか、朝の7時頃に枕元に差し込んできます。仕事ある時は遅く、ない時は早い。眩しくて寝る事も出来ない、でも眠い。こんな二律背反が休日の朝から私を悩ます。寝たけどさ。

・ハヤテのごとく
 ハヤテのごとくじゃなかったら、この展開は許せない。逆に言えば、このグダグダ感すらネタにしているあたりが凄いな。
 今回は温泉の話です。もっと言えば、温泉で起きる殺人事件の話です。見た目ツンデレ、頭脳はニートのどこをどう萌えればいいのか、イマイチわからない、ランドセルに違和感のない美少女探偵が活躍(暴走)していました。予想通り、犯人を捏造していましたね。真犯人(ヒナギク)が罪を認めて笑い出したにも拘らず。無視したし。とうとう、天の声の中の人に手を出しちゃったよ。
 結局、サービスシーンが目的だったのだのかな。桂先生とマリアさんくらいしか、胸の谷間はないと思うけどさ。
 ビーダマンか、これまた懐かしいものを。

・プリズムアーク
 これが本来の時間軸か。
 何やら、変人が集まっているとしか思えない学校生活が始まりましたね。まだ入学式の段階ですが。しかも、主人公は遅刻。基本ですね。
 入学式とはいえ、主要キャラは何人か登場。日本刀の女剣客は先生だったんですね。ちょっと早とちりでしたが。でも、強いわ。潜入操作に来たアサシンもだけどさ。それにしても、あんなんでアサシンは屋っていけるのだろうか。剣の腕は確かだけど。それ故に、公爵にはばれていたような。
 というか、公爵はただのスケベ親父じゃないんだね。そして、EDはなんかエロいぞ。いや、眼福だけどさ。

・ナイトウィザード-THE ANIMATION-
 柊頑張れ。まるで、魔法戦士リウイの頃のリウイだな。
 今回はダンジョン探索。ボス付で。罠に注意しろよ、と言った奴が尽く罠に引っかかってましたね。これまた基本。故に笑える。挙句の果てに、アンジェロットの悪口を言って、天罰(金ダライ)降臨。素晴らしいくらいにギャグキャラです。
 今回はアカリがメイン。人付き合いが苦手そうだけど、最後にはエリスと仲良くなってましたね。苦手なだけであって、信頼していないわけではないですから。故に、本物であると証明出来た。突然、嫌いだとか、ぶっ飛ばしたかった、とか言われても平然としている辺りは凄かったけど。というか、あの辺の流れが理解しにくかったな。今でも理解してないけどね。
 来週は月か。やっぱ、1クールアニメのようだな。

 ちなみに、今日は東方が赤く燃えている時間に目が覚めた。5秒ほど眺めた後、寝直した。
 先日のブログで書いたビデオテープの不調。説明書に書いてあった通りに対処したら直った。でも、トラッキングの調整の仕方はイマイチわからんかったな。ま、調整が必要になったら、その時に考えよう。
 やはり、紙の説明書は良い。

・機動戦士ガンダム00
 グラハムさんが素敵だ。オレンジみたいで。
 今回は、全体的にエクシアが苦戦する話でしたね。各国の軍人や科学者がガンダムにメロメロですから。どいつもこいつも、ガンダムが欲しくて欲しくて仕方がないようです。見事に、エクシアが狙われてました。首どころか、破片の1つでも欲しいようですね。まあ、当たり前といえば当たり前の話。
 個人的には、東京に住む2人の学生が物語にどうかかわってくるかが気になっていたのですが、やっとかかわってきましたね。元々、彼ら2人は、ガンダムに対する評価を一般人視点で見る立場なんでしょうけど。隣に、ガンダムマイスターが引っ越してきましたから、完全に外にいるわけではないでしょうが。というか、尻にしかれてるなあ、男は。
 しかし、とうとうソレスタルビーイングの行動に対応した動きが出てきたなあ。彼らはテロの根絶を目指しているわけではないだろうが。それにしても、降伏が早い気がするな。

・逮捕しちゃうぞ フルスロットル
 いつもの逮捕しちゃうぞが帰ってきたな。
 駐禁と聞いて、咄嗟に奴を思い出したが、違ったようです。力の有り余ったニート(元レスラー)の仕業。夏実とほぼ同等の力自慢でしたね。最後は、夏実をゴリラ女呼ばわりして、負けてましたけど。どっちにしても、車を塀に立てかけられるなんて、人間業じゃないね。そして、塀を通り越して、家にぶち当たってるよ。立てかけられた家はよく大丈夫だったね。
 ま、オチは読めたけど。力いる仕事だって、聞いた時点で。ま、丸く収まって良かったね。
 しかし、課長は災難だなあ。

・CLANNAD-クラナド-
 700HIT越えただと。良く生きてるなあ、春原。
 今回は比較的展開はゆっくりでしたね。ただ、自然に繋げていますが、結構、色々なイベントをつぎ込んでましたね。風子の登場はちょっと無理やりな気もしますが。それとボタン登場。でも、猪の子供でボタンと聞いたら、うまそうな名前だと思うが。それ以外は、何とか自然な流れにしていたかな。公子登場はあまり違和感を感じなかったし。吉野さんの登場は原作でもあんな感じだし。
 資料室に行った事が以外ではあるが、ある意味当然の流れだったかな。そこで、有紀寧が登場するのは普通だし。こうやって、全てのルートを制覇するつもりなんだろうか。なんか、不安だな。
 今回はポスターが剥がされて、呼び出されるところで終了か。一番気になる場面で終わらせているのがうまいな、話の構成として。次の話が気になるじゃないか。

・灼眼のシャナⅡ
 ラブコメは嫌いではないが、このアニメでは求めた記憶はないな。
 近衛(確実にヘカテー)の世間知らずっぷりは面白かったけどね。いや、世間知らずにも程があるだろう。そして、世話を焼く親切な人が数名。ま、片方は性格上だろうけど、片方は隣り合ってしまったが故に見過ごせない、という感じだね。
 今回は近衛がヘカテーかどうかを確認するための行動がメインだったなあ。おかげで、話そのものが印象に残らない。いや、雑魚がボコボコにされるのは見ていて面白かったが。
 来週からはラブコメがメインになりそうでちょっと不安。もっとヴィルヘルミナを出せ。

 クリーニングカセットの購入を考えていたのは秘密。
 キリンのスパークリングホップというのを飲んでみた。あんまりおいしくないです。よくよく考えてみればビール風のアルコール飲料にフルーティな味わいを求めるのも間違えている気がします。いや、その挑戦精神は認めるけどさ。
 やっぱ、白麒麟かな、今の季節は。

・ご愁傷さま二ノ宮くん
 麗華様の髪型って、自分の指で整えていたのね。
 今回は真由の趣味がばれると同時に、クラスの中で二ノ宮以外の友人が出来る話。なかなか面白かったよ、真由が漫画のキャラについて語り始めるくだりは。それ以外は別段。仮面のメイドガイ喫茶はそこそこ笑ったが。麗華様の陰謀だけどさ。被害に合うのは二ノ宮君だけ。まさにタイトル通り。そして、予想通り。ただ、麗華様にとばっちりが来ると思っていたけど、来なかったね。
 ・・・もしや、3話目にして始めてエンディングを聞けた?

・Myself ; Yourself
 素直になれない女の子と女心をあかってやれない男の子。
 サナとななかの仲が少し縮まったかな。ななかから見れば、星野さんという障害物はありますが。いや、星野さん相手に嫉妬するななかは見ている分には可愛くて素敵ですね。
 サナという人物を見れば、少し謎が明かされた感じですね。血のついた包丁に異様に恐れを感じた事。時計を外そうとしない事。彼はリストカットでもやらかしたんでしょうかね。どちらにしろ、嫌な思い出を隠すために時計はつけているようですね。子安(シュウ)は他の方向を邪推してななかの機嫌を損ねてましたが。まさに期待通り。魚を1匹も釣れないところとか。
 次回予告は理解が出来なかったな。新キャラが出てくることと、新キャラがシュウを好きなことくらいしか。四天王うづき先生を思い出すツインテールだな。金髪ならな。

 同じ第3のビール(通称)でも良質素材は悪くなかったんだがなあ。
 最近、なぜか林原めぐみの歌で癒される三月秀嵐です。しかも、最近のではなく、10年も前の「infinity~∞~」で。もう戻れない過去に戻りたいのだろうか。
 水樹奈々や島谷ひとみは格好良い歌しか聞いてないなあ。癒される歌もあると思うんだが。

・DRAGONAUT-THE RESONANCE- ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス-
 スーパーロボット大戦なんだか、怪獣大決戦なんだか。
 ドラゴンって、勝手に戦うのではなく、パイロットが乗るものだと言う事がわかりました。契約者とドラゴンの絆が結構重要になりそうですね。1人、食われてましたが。もう1人は捨てられましたし。まあ、ドラゴンも男より女の方がいいよな。仕方ないさ。
 結局、ジンはドラゴン姿のトワを無意識に拒否。結果、トワが離れてしましたね。トワを守るために現れたドラゴンのギオとトワを探しに行きそうな気がします。
 どうでもいいけど、ギオは素っ裸であの場まで歩いてきたのだろうか。

・キミキス pure rouge
 じれったいなあ、この2人は。
 3者3様のボーイ・ミーツ・ガール。1人はじれったく、1人は実験終了と告げられ、1人は少し距離が縮まってましたね。
 個人的には掴みどころのない田中理恵(二見)が素敵だね。キスを実験と称するあたりが。でも、あれは、キスというより、唇を重ねただけの気もするが。
 何か、感想が書きにくいな、このアニメは。とりあえず、来週から、マオ姉さんによるコウイチ改造計画が始まりそう。
 しかし、カイは怖いキャラかと思いきや、意外とさわやかそうな印象を受けたな。今回の話で。

 「恋のミノル伝説-完全版-」は切実過ぎるぞ。
 ソニー製のデッキにソニー製のビデオテープを入れているんだけどなあ。なんか、録画した映像が上下にぶれる。DVDは大丈夫だから、やはり、テープが悪いのだろうか。

・魔人探偵脳噛ネウロ
 あの警察官はダメだろ。銃奪われちゃあ。
 今回も子安じゃない、ネウロがやりたい放題です。そのやりたい放題っぷりが面白いのがこのアニメか。新キャラも出てきたし。
 今回はお笑い芸人の話。いくら、笑いが取れないからと言って、笑いだけを入れるのはどうかと思う。しかも、それが親心か。実際はさらに黒幕がいたが。独創的な毒草を作った、と言った事だけが印象的。
 というか、弥子は笑いだけを食っても、分解して消化してしまうのか。凄い胃だな。

・D.C.Ⅱ~ダ・カーポⅡ~
 新キャラ登場。今度のヒロインはロボットだ。って、何か、美春の後継機か何か?
 新キャラ美夏の印象は、これは良いツンデレ。それくらいしか思わない。むしろ、月島と一緒にいる2人の方が見ていて面白いな。チョコバナナの食べ方は相当エロかったが。
 しかし、バカップルだなあ、あの2人は。見ていていじらしいというかなんというか。あのまま幸せになって欲しいとは思うけどさ。

 湿布、買って来ないとなあ。
 酒は飲んでも飲まれるな、と言われていたんですが。ビールと冷酒のコンボはきつかった。飲んでから、ある程度経ってからがね。結局、会社で寝ましたよ。おかげで、アニメ3本、録画出来ず。公式サイトで配布されていると良いのだが。

・みなみけ
 姫というよりか、女王様がいた。
 薦められたので見たんだが、面白いな、このアニメは。来週からも見よう。
 個人的に、長女(春香)か三女(千秋)で悩むな。どっちも好きな性格だ。時に、世の姉妹というのは、あんな感じなんだろうか。あそこまで仲が良いのだろうか。
 今回の話で記憶に残っているのは、答えがろうそくのなぞなぞの誤答かな。連敗中のカープファンは赤い帽子をかぶってないているだろうね。別に楽天でもいい気がするが。

・獣神演武
 あれも一種の愛だよなあ。
 暴走したタイトはコメディの基本によって正気に戻りました。愛する人が体を張ってとめるか、愛する人に殴られて止まるか、ですからね。見事に頭突きを食らってました。
 前回も説明が多かったですが、今回はより深く説明してましたね。紋章を持つものは、実は味方ではない。破軍と貪狼は争いあう関係ですが、他の5人はその争いを止めるためにいる。必ずしも仲間というわけではないようです。
 でも、実際はライラが一番の防波堤になりそうな気がするなあ。
 というか、リュウコウが2枚目のようでいて、何やら不幸な目に一番合いそうな雰囲気を漂わせているのですが。

 有閑倶楽部のドラマは、男性陣のキャストが微妙じゃないだろうか。美童の金髪は綺麗に見れないし、清四郎は格好良さが足りないし、魅録も、何かしっくり来ない。そもそも、主役は悠里では。
 右肩から右手にかけて故障しました。ついでに左手も故障しました。ここ最近、公私共に腕を酷使、主にキーボードを打つ事なんですが、そんな事をやっていたのが原因のようです。湿布を貼って回復させてます。買い足さないとまずいかも。

・ハヤテのごとく
 マリアさんの歌はCM中に歌ったとしても、2分にも満たない気がするなあ。
 今回はいつものハヤテのごとくに戻って、1話完結式の馬鹿馬鹿しい話。意外な恋愛模様が明かされましたね。というか、ガンダムオタクの教師を始めて見た気がする。
 ま、ワタルが自分勝手のように思えるが、いつもいた人が急にいなくなるのは結構辛いものです。ああいう態度をとれるのも、必ず帰ってくるとわかっていたからだし。要するに甘えている。というか、子供なんだから、それくらいは普通。
 あ、闇執事とのバトルってちゃんとあったんだ。カードバトルってハヤテのごとくのカードバトルかい。

・ナイトウィザード-THE ANIMATION-
 下がる男ってそういう意味だったのか。
 今回は世界観の説明が多かったですね。ま、こういう話にはありがちです。というか、説明してくれないと困ります。見てる方が。
 今回も女性陣に振り回される柊君。別にラブコメってわけでもないのに、あそこまで振り回されるのも珍しい。不幸属性持ちですね。間違いなく。赤羽に脅されるわ、投げられるわ。見てる分には笑えますけどね。一体、どんな弱みを握られているのやら。
 話の展開が早いなあ。1クールかな、このアニメは。

・CLANNAD-クラナド-
 528HIT達成。
 これのインパクトがでか過ぎるわ。ダストシュートに見事に落とされてましたね。やはり、智代は最高です。それに比べて、杏のイベントはちょっと簡略化されていたなあ。
 全体的に展開が早い。ことみや風子の登場は早めにやっておかなきゃならないけど、バスケの話はこんなに早かったっけ。まあ、面白いからいいけどさ。話が破綻するほどの物ではないし。
 出来るだけ、自然に朋也がヒロイン勢と会うようにしてますけど、原作を知っていると、ちょっと無理やりのようにも見えてしまう。これからどうなる事やら。何よりも、朋也が校内をさまよい過ぎているように見えるし。あ、さ迷っていたっけ。
 来週は資料室の主が登場するのかな。

・灼眼のシャナⅡ
 拗ねているヴィルヘルミナに萌えた。しかも、結局、料理してないし。
 悠二を巡るシャナと吉田さんの戦いが焦点になっていた気がします。吉田さんの悠二に対する想いが今後どうかかわってくるかが気になりますね。個人的に、シャナと吉田さんの戦いは好きなので。これからも楽しみです。
 しかし、『カイキン』ってなんだろう。なぜ、あの敵は燃えたんだろうか・・・。
 って、ヘカテーで転校してくるとは。グラサン親父が怒りそうな気がする。

 まあ、ROをやると、ついつい右手に力が入るんだよね。無意識に。原因はこれもあるな。
 木曜の夜中に4本で金曜の夜中に2本。金曜の夜に4本を見るのは無理だから、いくつかを土曜に回したが、それでも消化し切れんかった。クラナドとシャナは明日に回そう。

・プリズムアーク
 1話目から、打ち切られたアニメの最終回のような構成はどうかと思う。
 時間軸がややこしいな。基本的に回想話、というか、昔話を語る感じになってるけど。問題は、昔話の中に2つの時間軸があることなんだよなあ。先頭の真っ只中と、騎士になる前の話と。整理できないほどのものじゃないけどさ。嫌いじゃないしね、こんな構成。ま、来週からは今の状況になる前の話をする気のようだけど。
 しかし、どことなく、ギャルゲーというかエロゲーというか、何かそんな感じがする。おかげで、敵のシスターと味方の巫女と二刀流をどうやったら攻略出来るのだろうか、と話の本筋と全く関係ないことを考えてしまったよ。こいつは困った、私好みのキャラが多いよ。
 どうでもいいけど、あのシスター。下着が露出してないか。

・逮捕しちゃうぞ フルスロットル
 我々の師匠がいた。どうりで、違和感がないわけだ。
 前回は女性陣が活躍していましたが、今回は男性陣が頑張ってましたね。課長に始まり、中嶋君、ランディ、ランディの祖父である虎之介。いや、熱かったよ。課長は渋く決め、中嶋君か大人の男として、強くなろうとする少年を導き、ランディはその想いに応えていった。それが、祖父である虎之介の心を動かした。
 仲違いしていた親と亡き娘は孫によって解きほぐされる。良い話だったなあ。最後は爺さんが、決めてくれましたしね。ランディを連れ戻そうとする奴らも、金に対して無欲な爺さんの喝の前にはタジタジでしたね。ランディも爺さんの下で立派な侍になってから、家を継ぐだろう。
 オチは中嶋君が担当。途中までは凄く格好良かったのに。でも、これでこそ、中嶋君だ。
 次回からはいつもの逮捕しちゃうぞに戻るのか。って、駐禁レスラー・・・? まさかね。

・機動戦士ガンダム00
 彼らの本当の目的が発覚したな。確かに、人類共通の敵が生まれれば、一時的に手を組むかもしれない。だが、その脅威が去ってしまえば、元の木阿弥だぞ。
 今回の話はソレスタルビーイングの目的と彼らに対する各国の反応がメインのようです。紛争に介入し、戦闘行為を続ける相手を全て倒す。その行為に各国はどう反応するかが端的に現れてましたね。どうでもいいけど、あの大統領は、間違いなくあの国の大統領を皮肉ってるだろ。
 個人的にガンダムマイスターの4人よりも、あの2人の博士が気になるね。片割れはエクシアに喧嘩を売ってきたし。いや、来週も楽しみだ。
 刹那があの少年テロリストだったのか。そこをガンダムに救われた。一体、ガンダムはいつ出来た・・・?

 右腕全般が痛いなあ。湿布を貼るべきか。
 朝も早くからJRの自動改札が崩壊していました。定期を持っている身としてはさほど関係なく、駅員さんがそのまま通ってください、というので、普通に通ってましたけど。ただ、定期や切符の確認をしているようには見えなかったな。それって、キセルし放題だったのでは・・・? いいのか、JR東日本。

・ご愁傷さま二ノ宮くん
 やはり、お姉さまと北条麗華の二択だよなあ。どちらがより萌えるかで悩むわ。強気一辺倒のお姉さんも良いが、気が強くて素直になれない麗華お嬢様も捨てがたい。
 今回は、新キャラ登場。真由のライバルですね。間違いなくライバルです。王道です。ついでに、付き人がヘタレのようでいて、腹黒い辺りが良いです。良い感じにお嬢様が弄られてます。しかも、当人は気づいてません。そんなところに萌えます。そして、胸がないところを気にしているところがなおよし。最高だね。彼女を見れば、某にゅーんの人の嫉妬心もいくらか治まるはず。
 というか、寝ていないのに、それでも、家事をやりたがる峻護って・・・。

・Myself ; Yourself
 最初は怒っていたけど、最後にはちょっと照れてましたね。あれは間違いなく、照れてる。そこに萌える。
 ななかは両親の離婚、主人公は不登校だった、という説を主張したい。いや、どうせ外れているだろうけど。どっちにしろ、彼ら2人とも、何かしらの事情があるからこそ、あそこまで変わったり、故郷に戻ってきたりしているんだし。
 今回は、前回の終わりで、気まずくなったななかとの仲が若干改善する話。こういう話を積み重ねていって、OPのあの場面に辿り着きそうな予感がする。
 とは言うものの、その間に紆余曲折はありそうですが。新キャラも登場しましたしね。しかもなかなかかわいい女の子。王道どおり、さなと仲良くなってます。ななかの嫉妬心は良い感じに燃え上がってましたね。見ていて笑いが止まらなかった。新キャラの星野さんとの仲をななかに言われて、なぜか言い訳するさなも笑えたが。
 で、相変わらず、予告で子安がやりたい放題。そんな子安が大好きです。

 白石のCD面白すぎる。シカイダーの唄やミノル伝説の完全版があるし。
 要するにそういう事なんだろう。家族愛としてみれば美しいし、自分を追い込む姿勢も悪いとは言わん。まあ、好きになれないが。そもそも、相手をゴキブリと罵倒するのは、人間性の欠片も感じられない。
 練習は嘘をつかないというが、相手方も練習をしているので。自分の方がもっとしている、というのは傲慢だね。それに無駄な練習は何時間やっても無駄だしね。まあ、有効な練習が何かは私は知らないが。
 負けない強さよりも負けて這い上がる強さの方が強い。折れた骨が繋がった時により太くなるように。だが、そこから這い上がれないのならば、ただの負け犬。
 ちなみに、切腹はするものではなく、賜るものである。どうでも良い知識を1つ。

・DRAGONAUT-THE RESONANCE- ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス-
 劣化版コードギアスか・・・?
 ガンダムSEED以来、幼少時代の親友同士が敵味方に分かれて、戦いあう話が目に付くようになったな。いくら成功例があるからと言って、安易過ぎるよ。
 話そのものはわからない事が相変わらず多いですね。ドラゴノーツは、ドラゴンを利用しているのは何となくわかるんですが。そして、トワがドラゴンだったわけですね。彼女がジンを助ける理由は完全にはわかりませんが、理由の1つはジンに語った事かな。人生が変わったんでしょうね、青い地球を見て。
 ジンは彼女を受け入れられるのだろうか。

・キミキス pure rouge
 ボーイ・ミーツ・ガールか。第1話だしね。
 話はあの幼馴染3人を主人公に据えて話を進めていくのかな。個人的にはマオ姉さん(こう書くと別のキャラを思い浮かべる)と二見さんのどちらが良いかで悩むな。強気な年上も良いが、どこか暗さというか狂気かをはらんでいる女性も捨てがたい。
 ま、来週からも見るかな。細かいところで、変な部分もあるし。なんだよ、あの変な映画製作は。
 ま、私個人の期待よりかは面白かった。

 これを見て、急に見たくなった。原作を買ってるかな。ただのロリが好む萌え漫画だと思っていたんだが。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071011-00000008-maiall-ent

 教師によるいじめとか、気になるなあ。なのに、テレ玉では放送中止だってさ。こんなアニメを見ている人間が、今更中止したくらいで効果があるかよ。ついでに、こんなアニメを自称真面目な大人どもが見るかよ。
 新型のPS3の勇姿を。
 何か、新しく40GBモデルが出るみたいです。PS2の上位互換としての機能を切り捨てたため、20GBモデルより安いようです。選択肢が増えたのは良いが、不要な選択肢を増やしても意味がない気もする。と、ケチな1人のゲーマーはほざいてみる。
 まあ、PS3のソフトがやりたいだけの人や、BDプレイヤーとして欲しい人にとっては、良い選択肢だと思う。

・魔人探偵脳噛ネウロ
 これは良い子安。
 どうやら、このアニメは基本的に1話完結型のようだ。漫画だと、結構長かったりするけど、アニメにするとこんなものか。ま、面白かったけど。ただ、吾代(下僕2号)の声に違和感があったことくらいかな。聴いていたら、慣れるだろうけど。
 話は知らない話だったな。原作を全部見ているわけでもないので、仕方がないか。トリックそのものは、人を壁にして犯行を隠すという、簡単なものだが、それ故に、現実にも起きそうで怖いな。他人に無関心な人間がたくさんいる所ならば、意外とうまく行きそう。さすがに、傘の先端を凶器に変える奴もいないと思うが。
 逆名探偵コナンか・・・。言われてみればその通りだな。

・ef-a tale of memories.
 話の繋がりが見えないよ。それと、ダ・カーポにいそうなキャラがいるのは気のせいか。
 いくつかの話が絡み合ってましたが、それぞれがどう係ってくるかは不明。それが気になるので、これからも見ていくつもりです。1話だけじゃ、どう評価していいか分からん。続きが気になる、という思いにさせたという意味ではうまい作り方ではあるが。
 ところで、金髪が東方みたいなゲームをやっていたのは気のせいか。

 60GBモデル、もう5000円値下げを。まあ、されても買えないのだが。
 万引きをしたため結果的に殺された人もいれば、万引きをして捕まりたくないから殺す人もいる。手加減出来てないよな。
 前者は、蹴った方は殺す気はなかっただろう。腰を蹴って死ぬとは思わなかっただろうね。まあ、万引きする方が悪いんだし、殺意もなかっただろうから、そんなに罪は重くなかろう。
 後者、検察は強盗殺人罪の立証を目指してくるだろうね。未成年だからと言って、手加減せずに全力で行ってほしい。
 すまんな、万引き犯に同情する気はないし、自己の欲望のために命を奪った殺人者なんて、年齢関係無しに厳罰を望むので。

・BAMBOO BLADE
 珠姫って、良い子だよなあ。親の言う事はちゃんと守ってるし。
 原作の最初の方は読んでいたので、いつ突かれるか気になって気になって仕方がなかった。まあ、前半で終わってましたけど。いや、爽快でしたけどね。笑いが止まらなかったよ。
 後半はとりとめのない日常でしたね。ま、あんな話も良いかと。この話が後々の伏線になるかどうか、にもかかってるのですが。どうも、伏線にならなさそうな気もする。終盤に一気に話が進まないよなあ。
 というか、先生よりも珠姫のほうが強いのね。

・スケッチブック~full color's~
 ザリガニに鯖を食わせたら、本当に青くなるのかどうかが気になる。いや、冗談抜きにさ。
 全体的にまったりしていたので、話そのものはあまり記憶にないなあ。まあ、明日も頑張ろう。いつもとは、何か変えてみようかな。
 癒された。

 ローンを組む時はちゃんと考えよう。それと、投資はもっと勉強しないとな。会社の持ち株会には入るけど。あと、近所のスーパーの株くらいは買うかな。夢は任天堂の株を買う事だが。
 ROをやったり、ロマサガ3をやったり。ROはやりたい事をやってしまった気がするけど。装備したい武器も装備出来たし。転職する必要はないかな。
 ロマサガ3は相変わらずドラゴンルーラー狩り。スマウグが出たら、カタリナ編をクリアする事にしよう。

・D.C.Ⅱ~ダ・カーポⅡ~
 1話目から飛ばしてるなあ。
 学園物なのに、文化祭を1話目に持ってくるアニメも珍しいと思う。普通、後ろに持ってこないか。
 話そのものは、メイン何人かの顔見せ。そして、告白される主人公。って、え? 告白? これは中盤に持ってくるべきでは。なんだ、この展開。色々と凄い事するな。
 とりあえず、サイサイシーがいた事と主人公が女性陣に振り回されていた事くらいしかわからなかった。というか、Ⅱの主人公も和菓子が作れるんだね。ま、どっちもやった事ないんだけどね。

・獣神演武
 OP前から飛ばしてるなあ。
 このアニメって絵を描いているのは荒川先生だけど、原作は違ったんだね。それは知らんかったは。まあ、どっちにしろ、描くのは大変だと思うけどさ。というか、上海を舞台にした妖怪退治の漫画を描いて欲しいんだけどなあ。九尾狐に切り裂きジャックがこき使われるあれ。
 っと、アニメの感想とは全く違う方向に行ってる。
 ま、嫌な奴がとっても嫌な奴で素敵でしたね。ああいうキャラがいると、見る方も楽しめます。だって、ぶちのめした瞬間、すっきりするじゃん。あの変人が殴られた瞬間の爽快感はそうそう味わえませんよ。
 話としては、これからの展開が楽しみですね。ま、主人公が旅に出るのはわかってますけど。仲間がOP前に出てきた紋章を持つ人達でしょうね。そういう人達と出会って、貪狼を倒す、という話なんだろうな。王道ゆえに楽しみだ。
 足りないものと言われると、速さしか思いつかないな。

 今日放送されていた劇場版のコナン。一番面白い場面は、蘭が記憶を取り戻した直後だと思う。だってさ、ナイフを蹴りで斬るんだぜ。
 殴りアコでもプリでもないのに参加してきました。賛歌を認めてくれた皆様には頭が下がりませんね。しかも、アコに転職したてのアコライトです。私個人は楽しかったんですが、他の参加者に迷惑をかけていなかったかが不安。次はもっとレベルを上げてから参加します。って、考えてみれば、私、殴りじゃないんですよね・・・。

・ハヤテのごとく
 前回から引き続いて執事ファイト。
 前回の最後で現れた謎の仮面執事との勝負から始まるかと思いきや、OP前の前回までのあらすじ的な話の間に勝負が終わってしまった。しかも、相手の自滅。ま、こんなものか。
 その後の戦闘もバトルらしいバトルは出来ないまま。氷室戦は惜しかったんですけどね。彼も執事ですから。やはり、主人は放っておけないんでしょう。
 ヒナギク戦は、照れるヒナギクしか記憶に残ってないな。詩音に至っては、正体はあんなキャラだったし。明らかに別人です。そもそも、男にしか見えないのが少女になっても。まあ、作品中でも突っ込まれてましたけどね。
 結果だけ見ると、すごく微妙な結果だったな。何だったんだろう、この戦い。小ネタは面白かったんだが。

・ナイトウィザード-THE ANIMATION-
 見る気はなかったが、番宣CMの歌に心惹かれてみることにしました。ま、脚本担当も知っている人だったしね。エニックスだった頃の守護月天や浪漫倶楽部のノベライズを担当されていた方だったので。
 印象的だったのは学校に行きたがる主人公かな。いや、学校をサボろうとする主人公は今までも見てきたが、学校に行きたがる主人公は始めてみた気が。しかも、見るからに真面目な人間ではなく、サボってもおかしくなさそうな(言いすぎ)キャラでね。そこが面白かった。
 今回は第1話ということもあって、わからない事が多すぎますが、来週にはある程度種明かししてくれそうです。あの白髪がエリス相手に説明してくれそう。それまで、世界観の説明は待ちかな。
 キャラとしては巫女の赤羽と主人公をこき使っていた少女が印象的。どっちも、相当自分勝手だと思うね。

 こどものじかん、見るか見ないかで迷っていたが、もえたんと同じノリで見てみるか。アニメでどこまで出来るか見てみたいし。・・・と思っていたら、テレ玉では放送中止になりそうな気配が。事件の影響とか言うが、今更深夜にやっているアニメを止めた程度で犯罪が減るか。犯罪は起きる時には起きるもんなんだよ。その程度で世の犯罪が消えたら楽だよ。
 というか、文句を言ってくる父兄もいるんだろうが、わざわざ深夜のアニメを見ているのか・・・?
 これ、絶対、酒のつまみだって。昼飯用に買ったけど、そのあまりの辛さに、反射的にスーパーブルーを空けてしまった。今日だけで2本も飲みそうな予感。

・逮捕しちゃうぞ フルスロットル
 何年ぶりだ、このアニメは。懐かしすぎて、キャラの名前が思い出せないよ。というか、前作の最後が思い出せない。
 第1話ですので、サブタイトルどおり、プロローグでしたね。美幸と夏美が再会する話ですが、彼女達の再会がすんなり行くはずがなかった。とはいえ、やりすぎの気もするが、彼女達らしいといえば彼女達らしいか。中嶋君が置いてきぼりなあたりも良い。
 このアニメにしては珍しく、最初から大きな事件に巻き込まれていますね。いつもなら、中盤から終盤にかけて起きるような事件なのに。今回のシリーズはずっとこんなノリで行くのだろうか。出来れば、1話完結型の話をやって欲しいのだが。
 しかし、飛行機の中でPCを使ってゲームに夢中になるのはどうかと思う。いい齢した大人がさ。しかも、BGM垂れ流し。

・CLANNAD-クラナド-
 OPとEDのムービーに遊び心を感じた。OPはゲーム版のOPを意識し、EDはNHK教育のみんなのうたを意識しているな。
 展開が若干早い気もしますが、ゲームをやっている人には気にならない。やっていない人には、ちょっとついていけないかな、と思いますが、この速度でないと、原作は再現し切れんから仕方がないか。まさか、渚の両親が出てくるとは思わなかった。
 ま、話は基本的に原作を再現していますね。春原をいじめる朋也は最高ですね。笑顔で壁を蹴ろうとする姿とか。それと、智代だね。バイクで高校に乗り込んできた不良どもを蹴り倒す場面は圧巻。何か、あの場面だけジャンルが格闘アニメになっていた気がします。
 ことみと風子は来週か。

・灼眼のシャナⅡ
 第1期の説明しつつ、第2期の敵登場か。最初は戸惑ったけど。
 悠二に夢を見させて、第1期の話を簡単に思い出させてくれましたね。4月にDVDで見たとはいえ、ありがたいことです。最近、アニメの量が多くて、話が覚えきれない身としては。
 ま、今回は1話ということもあって、あまり動きはありませんね。戦闘にしろ、恋愛にしろ。
 しかし、今回の敵の目的が気になるな。あれで、倒せたとは思えんし。そもそも、姿を現した事に意味があるはず。

・機動戦士ガンダム00
 読売新聞(東京版)の試写会(テレビ欄の下方)に説明がされていたびっくりした。
 2年ぶりのガンダムです。劇中でガンダムと呼ばれていたのが印象的かな。SEEDや∀はガンダムという単語はあまり出てきませんでしたからね。
 第1話なので、世界観とガンダムの強さを表現する事に重点が置かれていた気がします。そういう意味では、AEUとMS戦をやったり、テロリスト相手に戦ったりしているのは良かったかな。特攻とか、現在にダブって見えるよ。
 ただ、最初の場面、子供がMS相手に生身で戦っている場面と本編がどう関わってくるのかがわからない。あれは、「この世に神なんていない」というキーワードを表現するためだけなのか、それとも、あの子供がガンダムに何か関係があるのか、どっちだ。
 しかし、SEEDと違って、主人公達の姿勢がはっきりと矛盾していると否定されている事が良いな。ただ、主人公達が相手を殺さないようにしている事が気になるね。敵は人ではなく戦争だからか・・・?

 今期も面白いアニメが多くて困るな。
 洗濯物が乾くまではやる事がない。こんな休日、悪くない。
 ま、最近読んだ漫画の感想でも書こうか。

・Fate/stay night4巻
 顔見せ程度にキャスター登場。その後、アサシン登場という流れ。漫画オリジナルのルートを構築し始めてますね。
 今回の話のメインはアサシン戦。相変わらず、小次郎様は格好良い。でも、彼が台風という言葉を使うのはちょっと違和感。風を表現する言葉はもっと良いのがあるような無いような。だからと言って、彼の格好良さが減少するわけないですが。
 あとは、番外編が面白かったね。こっちは笑える意味で。藤ねぇがセイバー相手に剣で頑張る話。最終的に、ちょっと調子に乗りすぎてボコボコにされるところが、藤ねぇらしくて良かった。
 ちなみに、アニメイト特典は色紙でとらのあな特典は4コマ漫画が描かれたしおろ3枚。いつもはアニメイトで買うのですが、特典のせいか売り切れ。仕方がないからとらのあなで買ったが、4コマが描いてあったので満足。

・スパイラル・アライヴ3巻
 こーすけ君(浅月)がかわいそうなくらいに弄られキャラになってます。メインで男が彼1人なら仕方がない気もしますが。年上が多いし。初登場時(スパイラル本編)の頃は凄く嫌なキャラだったのに、まさか、こんなキャラになるとは。まあ、憎めない悪人って感じですけどね。
 話はゆっくりと動いている感じ。劇的な変化はないですね。雨苗の目的は少しずつ明かされていますが、それでもまだわからない事だらけ。ただ、誰がどれほど謀略を張り巡らせても、所詮は清隆の手のひらの上、と思うと可哀相な気もしますね。雨苗も沢村もブレードチルドレンも。伊万里だけ好き勝手に動いてますけどね。彼女の馬鹿馬鹿しさが、作品を重くしませんね。重い話のはずなのに。
 しかし、亮子の噂話が凄いな。しかも、誰もが亮子なら出来そう、と思っているあたりが凄い。アフリカゾウとかクマとかトラとか。いや、普通倒せないから。
 でも、どうやったら、アリクイに襲われて倒すような自体に陥るのだろうか。

 ガンダムまで時間もあるし昼寝でもしようかな。
 アンクルがうまく使えないハンターは役に立たない、という事がよくわかりました。難しいな。単純そうでなかなか奥が深い。しばらくは修行だな。問題は、土精のいるマップに行けない事だが。お金がなくて・・・。か、稼がねば。

・ご愁傷さま二ノ宮くん
 ラブコメでしたね。主人公の不幸属性がそれを表せている。
 さて、富士見ファンタジア文庫を全部読んでいる訳ではないので。BBB以来、アニメから入るタイプです。ドラマガに載っているのをたまに読む程度ですからね。
 見た感想は、ラブコメらしいラブコメだなあ、と。小説だと読む気失いそうだけど、アニメで見る分には問題ないかな。ラブコメ主人公にしては、硬派で強いというもの悪くない。ただ、姉がさらに強いので、あまり強く感じないけどね。
 麗華お嬢様とお姉さん、どちらを選べばいいのだろうか。

・Myself ; Yourself
 開始10秒ほどで見るのを止めようかと思いましたが、OPを見ていたら、見続ける事を決めました。それに、子安いるし。というか、次回予告の子安のせいで、話の内容を忘れそうになったよ。
 こちらもラブコメですね。主人公がどことなく情けなさそうのが良い感じ。最近の主人公らしく、親とうまく行ってないようだし。ま、主人公が家を出た理由が気になるかな。単純な親との喧嘩、というわけでもあるまい。
 先生と巫女、どちらがいいかで悩むところ。やはり巫女かな。両方だったやよいママがどれほど素晴らしい存在だったかがわかる。

 今日はシャナ。それとナイトウィザードを見る事にしました。逮捕しちゃうぞとクラナドは時間がなくて見てません。
 冬限定とか言いながら、秋に発売する事を忘れていた。この前、スーパーブルーの6缶パックを買ったところなのに。仕方がないから、スーパーブルーをかんばって飲もう。飲み終えたら、白麒麟を買い込むぞ。ケース外とかやってみてぇ。

・キミキス pure rouge
 アニメだと思ったら、ただの宣伝だった。別に、声優の顔に興味はないんだが。でも、田中理恵は結構綺麗だったかな。
 それと、J.C.スタッフがぽてまよを作っている事に今日気づいた。
 ま、J.C.スタッフなら作画は安心できるな。

・DRAGONAUT-THE RESONANCE- ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス-
 主人公がシン・アスカに見えて仕方がない。境遇がね。
 第1話のせいか、話についていけないわ。わからない事が多すぎて。ま、第1話ってこんなもんだけどさ。
 酔った頭で見た限り、おっぱいの大きなお姉さんが多かった事くらいしかわからなかった。まあ、中田譲治がいるから見よう。

 今日は、逮捕しちゃうぞとクラナドと二ノ宮くんとマイセルフ(だっけ?)か。最後は、子安がいるから見るだけなんだが。
 巨人以外のセ・リーグのチームとそのファン(特に阪神と中日)、それと日本テレビ。絶対に、巨人優勝の瞬間とか宙を舞う腹監督とかを地上波で放送出来なくて悔しがっていたって。
 そして、悲劇は、襲い掛かる・・・。

・魔人探偵脳噛ネウロ
 巨人優勝の特番のため、番組を25分繰り下げてお送りしております。何か、半年前も似たような事をした記憶があるのですが。まあ、何とか、OPは聴けました。CDが出たら買うでしょう。それと、うん、子安の声が少しだけ聴けただけでもいいか。
 ・・・。
 ・・・・・・。
 ・・・・・・・・・日本テレビなんだから、特番を組むくらい読めるだろう。何やってた、昨日の私ぃぃぃぃいいいいいい!!!!

 あまりに悔しかったので、見る気のなかったキミキスとドラゴノーツ(だっけ?)をビデオ予約しました。
 秋です。10月です。新番組の季節です。要するに、新アニメの季節です。ここ最近は最終回が多くて寂しかったですが、今週からは新しい出会いです。さあ、張り切っていこうか。
 ところで、アニメを見て笑っていられる限り、人間、大丈夫だよなあ。

・BAMBOO BLADE
 あ、猫がいる。土塚原作のアニメだけあるな。しかも、タマちゃんの欲しがっていたアニメのDVDって土塚がガンガンで連載している漫画じゃないか。
 まだ第1話ですが、なかなか面白くなりそうな気はします。登場人物の多くが基本的に自分勝手なところが。先生とか部長とか。あの2人はいいコンビだと思うよ。
 こういうアニメにありがちな、可哀相なやられ役も出てきたし。来週、きっと彼はひどい目にあう。
 どうでもいいけど、あの先生もそのうちひどい目に合いそう。
 しかし、坂口大助か。道理で、どこかで聴いた声のはずだ。

・スケッチブック~full color's~
 何か癒されるなあ。それでいて、笑わせてくれる。いや、笑わせるから癒されるのか。
 腹を抱えて笑うようなアニメではないけど、面白かったな。らき☆すたとは別の方向で、笑わせてくれるし、どことなくまったりしてる。最近のアニメじゃ、ひだまりスケッチが一番近いかな。
 瀬戸の花嫁を新幹線とするならば、これはローカル線かな。疲れた体を癒してくれるアニメだね。作画も悪かないし。これからも、のんびり見ていこうと思う。

 今晩はネウロ。
 本当にでかい企業は他にあると思うけどね。
 そんなわけで、郵政民営化が実行されました。これで、財政投融資は防がれたな。無駄な公共事業はどこまで減るのやら。
 そして、郵便の行く末は。今はただ駆け抜けるしかない。

・瀬戸の花嫁
 めちゃくちゃ格好良かったけど、とてつもなく馬鹿馬鹿しかった。それが瀬戸の花嫁。
 やっぱ、永澄が撃たれたからの一連の流れが好きかな。ノリが凄い。ちなみに、あの時点で必死なのは義魚であり、格好悪いのも義魚。といか、銃弾が燃え尽きるって。怒りの炎の前では、銃弾なんておもちゃ以下のようです。そして、なぜか泣きそうだった。
 シリアス部分はシリアスだったけど、いつもどおりギャグはギャグだった。それでも、話が台無しにならない。最初から最後までアクセル全開大暴走。ルナパパがセーラー服姿で降って来た時とか最高。よほどセーラー服が気に入ったとしか思えません。しかも、目からビームまで出すし。彼は本当に有機体なのだろうか。
 極道を貫いている身にとって、権力なんて敵に過ぎないんだよな。斧が信念貫く限り、恐れるものなど何もない。

 さて、今日からは新アニメ。バンブーブレードとスケッチブックを見ますか。
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