三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 男の1人暮らしにあまり必須ではない(私の場合)冷凍食品が、何やら危ないようです。まあ、詳しい事は新聞を読めばいいんですけどね。
 新聞とかを読んでいると、何を信じればいいのかわからない、という言葉も出てきましたが、自分の舌と鼻を信じますね。口に入れて、妙な味がすれば吐き出しますから。賞味期限が切れていようが切れていまいが、中国産だろうが、国産だろうが。少なくとも、飲み込む直前まで気づかない、何てことはないだろう。まあ、病原菌には対処できませんけどね。その場合は、自分の免疫力を信じよう。

・DRAGONAUT-THE RESONANCE- ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス-
 やっぱ、カズキは生きてましたね。それにしても、どれだけの間、海の中に沈んでいたんだろうか。思っているほど、時間は流れていないのかな。
 今回で大きな山場が1つ終わりましたね。ジルアード軍との戦いも、アーシムとガーネットを破った事で決着がつきましたし。破ったというより、暴走するギオの前に、何もかも吹き飛ばされたようにも見えましたけど。ただ、アキラとマキナは吹き飛ばされる事なく火星の奥底に、宝物のように大切に眠って(氷結け)ましたけどね。
 主を失ったドラゴンは暴走する。だったら、カズキと一緒にいるドラゴンが今もまだ存在しているのはなぜだろうか。その辺りに、何かありそうなんだよな。それと、1話辺りで出てきた化け物は暴走したドラゴンだったようで。あれがなんなのか、未だにわかっていませんでしたが、ちょっとわかはじめましたね。
 ガーネットはドラゴン。あと、あの反応を見る限り、あの少女もドラゴンか。

・キミキス pure rouge
 様々な気持ちが交錯しているな。どこがどう交わっているのやら。
 撮影はそこそこ順調のようですが、恋愛はそうも行かないようで。一番安定していた光一と星乃さんですら、光一の気持ちが揺れ動き始めてますし。摩央も自分の気持ちがわからずに揺れ動いていますし。一樹に至っては、二見さんから実験の終了を告げられましたしね。
 実験の終了はけじめをつけた、という見方をしますけどね。私は。ええ、二見さん派ですからね。明日香に人の気持ちを弄んでいる、と言われたからなんでしょうけど。彼女も自分の気持ちを理解していないんで。明日香も理解してませんが。それにしても修羅場の場面は良いな。なんか、ああいう場面は好きなんですよね。
 人はなぜ人を好きになるか、か。命題だな。

 あ、そうだ。Wiiリモコンの電池の充電をしておかないとな。しかし、ついこの間までは予約伝票が7枚もあったのに、いつの間にやら1枚に。
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 ハンドボール五輪予選やり直しは、男子も女子も世界予選に持ち越しか。ハンドボールは韓国が強い事はわかっていたから、ある意味順当な結果。ハンドボールで韓国が日本に負けるのは、野球で日本が韓国に負けるようなものだろう。力量差はだんだんなくなってきているけどね。それでも、ここ十数年間、強者であった誇りがあるだろう。互いに全力で、公平なルールの下で戦ったのだから、悔いはあれど、清々しい気持ちで試合は終われただろう。では、次の戦いのための準備を。韓国は北京五輪の。日本は世界予選の。今出来る事を全力で行わないとね。
 そして、場外での戦いも勝たねばならぬ。色んなところでいがみ合っている日本と韓国だが、手を組んだらシャレならんなあ。

・魔人探偵脳噛ネウロ
 本当に展開が早いなあ。スフィンクスを撃破したと思ったら、樋口はもう敵になってるし。
 とりあえず、樋口が電子ドラッグに侵された、と冷静に判断して、落ち着いている筒水さんにぶっくり。いくらなんでも、察しが良すぎると思う。下手な化け物よりも化け物じみてるよ。
 それにしても、今回は弥子を結構気遣っていたな、ネウロ。投げ捨てたのは、一応、危険が及ばないようにするためだろうけど。まあ、彼女はHALの眼中にないから、よほどのことをしない限り安全だろうけど。あ、安全じゃなかったな。崖の下にまっさかさまだったし。

・狼と香辛料
 確かに無能な相棒だな。サブタイどおりの展開だね。
 駆け引きだけでなく、時には暴力にも訴えるようですね。駆け引きならともかく暴力で押されると何も出来ないのが行商人ロレンスの弱点でしょうか。まあ、普通にやっていたら、暴力に訴えられる事は早々ないのですが。まあ、嫉みや強盗はあるでしょうが。
 弱点の無いように見えるホロも恐れるものはある。永遠とはいえないが、人から見れば永遠ともいえる長さを生きる事は、心を許しあった仲間を失い続ける事である。だからこそ、孤独であり、その孤独が怖い。最初から1人なら問題なかっただろうが、そうではなかったのだから。
 孤独は死に至る病・・・か。
 サブタイどおりなら、シリアスな展開とは裏腹に、来週は笑える話になりそうなんだが。

・君が主で執事が俺で
 小十郎、その声で勇気が砕けるとか言うな。
 今回は森羅様の水着姿にやられました。素敵過ぎます。エロ過ぎます。眼福でした。ありがとうございます。ついでに、パンダを抱く森羅様も可愛くて良かったです。
 そういえば、夢の出番が多かったですね。珍しく。朱子やナトセも次の話に繋げる為か、ちょくちょく出てましたし。相対的に森羅様の出番が減ってしまって、ちょっと悲しい。まあ、未有との酒の場面は面白かったけど。酔っ払い過ぎ。
 そして、執事の穴。あまり入りたくない穴だなあ。久遠寺、三千院、九鬼と3つの家の名前が書いてありましたけど、三千院って誰だろう、という疑問でいっぱいです。何かの伏線なのだろうか、とついつい考えてしまいますね。中では九鬼のお嬢様がいただけでしたし。さらにフラグを確実なものにしてましたし、錬が。主人公錬、モテモテだな。これも大佐に鍛えられているおかげか。
 来週はちょっとシリアスな話になりそうだな。朱子の過去の話かただ、大佐の出番が多くなりそうな気がするのはなぜ。

 もう1週間が半分終わったのか。早いな。
 別に憂鬱ではないけど。金を取らない文章ならいくらでも書く気になるが、同人であろうと金を取るという前提であるのなら、それ相応の出来でないといけませんよね。小説を書くことはあっても、金を取らないのが前提なので、下手な文章で、つまらない話でも良いんですけどね。私に書ききれるのかなあ。プロットを真面目に作るか。それと、キャラクターシート。とはいえ、勢いで書く身(注:だから書けない)としては、それに束縛される気もないが。

・BAMBOO BLADE
 瞼を閉じているキャラって、大概、腹黒いよな。斉藤一(るろうに剣心)とかゼロス(スレイヤーズ)とか。
 珠姫が相手の策略に引っかかって、足を痛めて危うい状況。その上、東は腹痛で引き分け、ミヤコはルイミの登場により敗北。良いところまではいっていたんですが。惜しい。とはいえ、サヤとキリノが挽回。運命の大将戦が始まった。
 本気というか、キレた珠姫がいましたね。剣道は心を鍛えるもの。それを踏み外した対戦相手が許せないようです。剣道を汚すものは、彼女にとっては許せない明確な悪。そう思ったかは知りませんが、そうだからこそ、あの突き(アトミックファイアーブレードだったかな)が出て来たんでしょうし。明らかに呑まれてましたね。対戦相手。怪我をさせて有利になったどころか、怪我をさせた結果、不利になってました。ただ、珠姫の足が持つかどうか。

・破天荒遊戯
 2人が溺れたら両方見捨てる。いや、それは怒るだろう。結局、自分も溺れるから命がけで私も救って、自分達も救え。ラゼル達3人にはこれが一番あってるかな。
 今回は全体的に馬鹿馬鹿しい話でしたね。ヒールとヒールの友情というか、素直になれない女の子の友情という感じでしたが。やられた分はやり返す辺りが。無礼には無礼で返すって。
 ラゼルの言葉、友達じゃない人には体を張る気はない、という事は、友達ならば体を這ってでも助ける、という事か。なかなか、出来る事じゃないぞ、これは。
 前回は暗い話だったけど、今回はすがすがしいまでに明るい話だったな。毎回、こういう話だと良いんだけど。それで、たまに暗い話。

 仲間内以外で小説を見せられる相手。好意的でなく、批判的な感想が欲しい。適任はいるのだろうか。ついでに、ROをやっていない人間の方が良い。
 むしろ、飛んできたか。最近は確かに動いていたけどさ。あれは、ただ、今の状況に不満があって、変えたかっただけなんだが。柄じゃないんだけどなあ。とはいえ、乗りかかった船なのだから、最後まで乗るのは当然なんだが。
 さて、これから、どうしようか。

・みなみけ~おかわり~
 怒った南春香も素敵だ。というか、珍しいな。
 今回は町内清掃の話でしたね。新キャラの冬木と南家の対照的な性格の違いが面白かったです。我が強い3姉妹(正確には下2人)と断れない冬木。おかげで、夏奈と千秋はひどいめにあってましたけど。ある意味、ひどい目にあっていたのは藤岡でしたけどね。彼のはただの勘違いですけど。期待してしまう彼を責める事は出来ない。まあ、ギャグアニメだから、期待を裏切られる藤岡を期待してましたけどね。
 それにしても、保坂。奴は強いな。常にマイペース。そして、マコちゃんはもう戻れない。自分でも男か女かわからなくなってきているんじゃ。

・獣神演武
 2枚目だと思っていたコヨウが3枚目に。と言っても、このアニメはそんな奴ばっかりだけど。
 とうとう、タイトの出生の秘密が明かされましたね。衝撃の真実を知った割には、全く驚いていないタイトが印象的ですが。大方の予想通り、タイトとタイガは双子の兄弟でしたね。破軍の紋章を持つが故に、タイトは外に出されましたが(死んだ事にされて)。生きていれば、後継者争いが勃発しますしね。うまく、ごまかせたものです。誰もが安定を望んだからかな。
 平和で穏やかな時間は長く続かない。ある日突然終わる。来週は、タイトにとって辛い戦いになりそうだな。

 暫定税率延長に関する法案の与党のもっともらしい説明に笑えた。流石にあの法案には賛同出来ない。暫定年数を短くして、期限の切れる前に税制改革を行う方向になってくれないものかなあ。環境税の導入、消費税の増税、所得税及び法人税の減税、累進課税の見直し、消費税も見直すべきところがあったよな。法人税も低くして、赤字の企業からは取らない様に戻せば良いじゃないか。どっちみち、消費税は企業にも課税出来るんだし。物を売買するんだからね。

 消費税は法人税の減税の埋め合わせに使われている。大企業優遇だ。
 →大企業は消費税を払わないの?

 ガソリンが高いのだから、暫定税率は廃止すべき。
 →暫定税率を廃止した場合の利益と損益の提示を求める。それと、原油高騰をどうにかして欲しい。あと、灯油は安くなるの?

 この辺りを壇上で演説している奴らに聞きたいな。国民の視線に立ってといいながら、国民を上から見下ろす連中にな。
 PSP版のスターオーシャンをクリア。またブログに書く事が増えましたね。とりあえず、これでPSP版のユグドラ・ユニオンに移行出来ます。結構、評価が高いようだけど、面白いかな。某漫画家(絵を描いている人)はシステムはいいけど、絵がイマイチ、と評価してましたけど。ドラマガに連載中の漫画の中で。自虐ネタというわけですが。

・ハヤテのごとく
 今回の話は結局なんだったんだろう。
 ナギがツンデレを目指そうとして、クラウスがツンデレであることが発覚した話。まあ、最後の場面のクラウスは格好良かったけどね。最近ではギャグキャラになってる分。あれぞ、男が惚れる漢の背中。
 それにしても、本当に今回の話は何がやりたかったのかがわからん。まあ、珍しくハヤテが死に掛かってましたが。それと、ナギはツンデレかと思いきや、デレしかないのね、最近は。

・ロザリオとバンパイア
 飯が食い終わらないうちに、アニメを終わってしまったので、2回も見てたな、今回は。
 今回は、正体がばれるのかと思っていましたが、全然違いましたね。萌香の勘違いでしたし。その勘違いが発覚したのはバンパイアの時。彼女自身は責められるべきではないんだが、責められる羽目に。彼女も月音がいなくなる事を嫌がってましたし。照れてたのかな。
 しかし、こういうラブコメに必ずいそうなファンクラブが出てきましたね。と言っても、彼らしかいないような気がしますが。会長だけのファンクラブってクラブと言えるのだろうか。名乗るだけなら自由だけど。
 そういや、OPとEDのムービーが変わってましたね。新キャラが後2人いるはずなんだが、いつ出てくるんだろう。

・PERSONA -trinity soul-
 結局、謎はちっとも解明されていないな。子安、少し説明を。
 戦闘場面を見た限り、子安は戦い方がうまくて、主人公のは持っている能力が強力な気がしますね。他の2人の能力はわかりませんが、弱くはないだろう。カラオケボックスの爆発の原因もペルソナにあるんだろうな。主人公のペルソナ同様、自己防衛のために自動で動き出したのかな。
 このアニメはわからない事が多すぎる。

 メッセに復活か。状況は好転し始めたのか。それとも、絶望の淵に近づいているのか。
 劇場版クラナドのスペシャルエディションを予約してきました。店員さんにコレクターズエディションと間違えていませんよね、と念押しされましたけど。多分、どっちを選んでも聴かれるんだろうな。勘違いを防ぐ、という意味では効果的だね。というか、勘違いしている人が結構多いんだろうな。
 ちなみに、コレクターズエディションは妹が買います。

・機動戦士ガンダム00
 いきなり総集編が始まったな。でも、1話ではなく半分しか使わなかったところは良かった。
 新キャラ&新ガンダムの登場です。圧倒的な能力で、ガンダムを追い詰めていたらMS隊を粉砕。特にパトリックの期待に応える撃墜のされ方は良かったです。やはり、パトリック、我々の期待の応えてくれる。そして、スメラギさんの予測では全員死ぬ予測だったんだね。
 後半は総集編でしたね。実はパイロットを出来るだけ殺さないようにしていた、という事実が発覚してましたけど。そんなSEEDみたいなことをやっていたとはね。そして、ソレスタルビーイングの実働部隊ですら知らない味方か。さて、本当の黒幕はどこにいる。

・逮捕しちゃうぞ フルスロットル
 地味だけど大切な仕事か。仕事なんて、地味なものが多いけどね。でも、おろそかにしたら、大変な事になる。
 今回はテレビの収録が来る話。彼らが撮りたいように撮らせていましたが、目に余る行為がいくつかありましたね。最後の自殺のやらせとか。珍しく夏実が泣いてましたし。あの涙は何に対してか。自分達の仕事が地味だと馬鹿にされたからか。裏切られたからか。私は前者だと思ってる。地味であろうと、面白みがなかろうと、誇りを持って本気でやっている仕事を軽く見られたら、抑えられる感情も抑えられません。
 でも、葵ちゃん、嘘をつくのが嫌いといいながら、存在そのものが嘘の固まりになっている気がするなあ。

・CLANNAD-クラナド-
 とうとうNHKでも画像が流されたらしいですね。ウィルスソフトに仕込んであったせいで。
 今回の話はインターミッションですね。ヒロインの話の順番の意図がやっと読めました。仁科さんと面識があるようにしてから、合唱部の話を持っていくためだったんですね。で、バスケの話と芽衣の話を組み合わせるわけか。
 個人的にはことみルートが終わってもことみが出てきた事と、智代を久しぶりに見れた事が嬉しいです。
 それにしてもこの男(朋也)、ノリノリである。

・灼眼のシャナⅡ
 展開がちょっと早すぎやしないか。
 なんと書いたら良いのやら。謎が深まるばかりですね。ただ、近衛の正体はヘカテーで間違いなかったようです。正確には近衛が作った人形ですけど。何のために作ったのかがイマイチわからないですが。
 全体的に楽しめたけど、わけがわからなかったな。ただ、フィレスが悠二を二度と襲わないことだけは確かなようです。ヨハンに叱られたから。ヨハンは良い奴でしたね。
 ばら撒かれた伏線はいつ回収される。

 もしかして、スクライドって微妙に知名度がない?
 私が待ち望んでいたものがとうとう発売されました。というわけで早速買ってきましたよ。というか、予約していたんですけどね。ま、わかる人はわかっていたでしょうけど、スクライドのDVD-BOXです。私はノンクレジットOPを見て楽しんでました。やっぱ、スクライドは良い。改めてみると、最終話のOPの出来は、神がかっているな。

・H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~
 はまじが男だったとは。ま、私が好きなのははやみなので問題ないけどね。
 今回は、前回の終わり方にしては笑える話でしたね。新キャラのゆきじも出てきましたし。前回の続きを感じさせるのは最後くらいですけどね。
 ま、今回は息抜きの話という事かな。はまじ(男)に唇を奪われる(人工呼吸)弘瀬が面白方ですけどね。むしろ、はまじが男湯に入ってきた時の反応ですね。でも、弘瀬も格好良い場面はあったけどね。溺れているゆきじを助ける辺りとか。泳げないくせに。だから、格好良いのですが。
 最後は前回と同じ修羅場。こいつは面白くなりそうだ。ってか、ツンデレ多すぎ。

・true tears
 素直になれない少年と少女。
 まあ、恋愛アニメとしては面白くなってきたかな。特に最後の場面とか。あれは自分に素直になれないだけだと思うんですけどね。とはいえ、主人公にはショックだったようで。
 しかし、彼しかと思った相手が兄貴か。主人公眞一郎の勘違いにも笑えるな。

 スクライドに夢中。とりあえず、酒を飲んだら眠くなったので寝よう。
 あと1日で、楽しみにしていたあれが発売されます。おかげで、本日のテンションは最高潮です。天井知らずです。早く欲しいぜ。

・DRAGONAUT-THE RESONANCE- ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス-
 まさか、アキラが死ぬとはな。前半までは死亡フラグなんてあまり見かけなかったのに。
 サブタイトルだけで考えると、またジンとトアが別れるのかと思っていたら、アキラとマキナが引き裂かれていましたね。アキラが殺され、マキナは暴走。人とドラゴンの関係の変化を望みながら、最後まで見届けずにアキラは退場。その悲しみに耐えられず、マキナは暴走する。アーシムの狙いはドラゴンの暴走だったようですけどね。
 そして、明かされるトアの秘密。命が尽きる事が近い事が発覚。ジンとギオはその事を知らず、互いの絆を深めていく。人とドラゴンではなく、トアを守る仲間として。
 急に二転三転し始めたな。ガーネットもドラゴンのようだし。少なくとも人間ではないだろう。

・キミキス pure rouge
 こちらも急展開。1人の男性を巡って、2人の女性の胸のうちが。まさか、一樹だけではなく、光一まで。
 今回から映画の撮影が始まりましたが、星乃さんの性格ではうまくヒロインを演じられない様子。性格が正反対ですからね。確かに、摩央ねぇちゃんのぴったりの性格でした。何というか、さっぱりしているというか。星乃さんはおっとりしていますからね。といわけで、ヒロイン交代。だからと言って、光一と星乃さんの関係には変化がないようでしたけど。むしろ、より親密になってましたね。海でデートをして、キスをして。ただ、そのキスを目撃した摩央ねぇちゃんの心境は。頑張れ、甲斐。ここが男の子の正念場だ。
 うまく行っている光一に対して、一樹と二見さんはうまく行ってない様子。何というか、嫉妬する二見さんも素敵だよね。される方は大変ですが。そんな一樹の様子を見て、明日香のほうも気が気じゃないようです。こちらは、来週、ぶつかり合うようです。
 やべっ、来週が凄く楽しみだ。やっぱ、修羅場って良いよね。

 WBSでも見ようと思って12チャン(テレビ東京)をつけたら、映画をやっていた。吹き替え声優が田中敦子と三木眞一郎がいた。なかなか合ってましたね。ただ、新聞にはホラーと書いてありましたが、全然怖くないんですけどね。
 リアルを踏みしめ、果てしない明日に手を伸ばすか。あと1歩で届く。
 週の真ん中というのは、沈んでいるわけでも上がっているわけでもなく、肉体的には疲れていて、精神的に疲れを感じさせない事もない。
 だからこそ、アニメ3本だ。特に1番最後。色んな意味で癒されるよね。

・魔人探偵脳噛ネウロ
 結構好きな話が飛ばされているような気がするなあ。というか、展開が早い。
 今回の話で、電子ドラッグがとうとう出てきましたね。製作者はすぐに殺されましたけど。この話全体で言えば、序盤に殺されたけど、いくらなんでも早い気が。攻勢としては悪くないけどね。放火の話をいきなり初めて、そのまま電子ドラッグの話に進める、というのはね。
 そういや、今回は食事してないよな。

・狼と香辛料
 商談も戦いだな。駆け引きにはどきどきしたよ。でも、咳払いをしたのは自分を鼓舞するためか。
 このアニメの真髄が見れた気がしますね。息詰まる駆け引きでしたね。でも、ホロの商談が詐欺のように思えた私はきっと商人にはなれませんね。自分が買い込んだリンゴの香りがついた毛皮を見本にして売り抜けるとは。まあ、頑丈さだけは本物でしたけど。
 銀貨の件は詐欺として、誰が何のために行った。そして、第1話でクロエが言っていた儲け話も気になるところ。
 それにしても、質が落ちる銀貨を買い込むことで儲ける方法なんてあるのか。そりゃあ、何かしらの形で儲かる人間もいるだろうけど。質が下がる銀貨を作って儲かる奴か。誰かが集めれば、流通量が減って価値が上がるから。作っている人間か。だとしたら、なぜロレンスを狙う。

・君が主で執事が俺で
 OP前のネタがGガンダムではなかったな。何のネタだったんだ。
 今回は眼福ものでした。笑いは止まらない上に、癒されました。やはり、森羅様は素敵です。間接キスに下着姿に。というか、今回は全体的に多かったな。ナハトに、未有に朱子に。最後だけは嫌がってましたけど。ある意味、彼女だけ正常。ナハトさんと未有はもう少し恥じらいを持ったほうが。森羅様はそのままで良いですが。彼女は正々堂々としてらっしゃる。わかっていてやっておられるのですから。エロさと同時に美しさを感じますね。
 それにしても、大佐もなかなか。あの車で傷ひとつつけずに山道をドリフトするとは。実にエレガント。
 ところで、ナハトさんを止める時のレンの台詞がどこかで聴いた記憶があるのは気のせいでしょうか。いや、中の人もあのアニメには出てきたけど。同じ職業だったけど。彼は逃げるじゃなくて、倒すって言ってましたけどね。

 後2日。目覚めた力は体を駆け巡るってね。興奮で寝付けなくなりそうだよ。そして、眠気が昼間に。
 世界樹の迷宮はクリアしたのですが、ついついやりこんでしまいますね。特にボスがレアを落とすのを求めて。条件を満たせば(満たすのも面倒なわけですが)手に入るものもあるのですが、条件が無いものもあるわけですし。簡単に落とすはずのものを落としてくれない時は本当に面倒です。B26F以降に挑戦する前に、B25Fまでで手に入るレアアイテムの入手と作成できるアイテムの作成と、行えるクエストの終了かな。対三龍用のメンバーも揃えないといけないな。

・BAMBOO BLADE
 まさか、清村君と杉小路君が出てくるなんて。でも、作者の絵が一番かな。ちょっと綺麗過ぎる。
 今回から予選開始ですね。終盤(まだもう少し先の気がするけど)に向けて、盛り上がってきましたね。キリノの家庭の事情や、勝てない悔しさのぶつけどころのないミヤミヤ、そして、珠姫に襲い掛かる罠と。次回が気になる終わり方でしたね。試合には間に合うのが予告でばれてましたけど。そこがちょっと残念。
 それにしても、あの剣道部はキリノとタマがいる限り、先生がいなくても何とかなりそうな気がするなあ。

・破天荒遊戯
 馬鹿馬鹿しいアニメかと思っていたんだが、今回も命の意味を考えさせてくれる話でしたね。
 サーカスの団長の母親が間違っているか、と言われると、間違いとは言えないな。自然流産を神様が生まれてくるな、と言ったに等しい、というのはその通りだし。その子供を生き返らせようと思うのも、当然とはいえないが、行き着く道の1つではある。その結末は、当然だけどな。人を殺して人を生み出そうとしたんだ。その結末は己の死だろう。しかも、自分が息子だと信じたものに殺される。所詮、人が作り出せるものは、人の形をした人形。息子の形をした人形に殺された団長を、殺されて当然、とは言いたくないけどな。殺した息子を救う方法はなく、奪った命は己の命を奪われる事で完結する。因果応報が世の理といえども、やりきれない話。
 しかし、ラゼルは良いツンデレ。アルゼイトもツンツン。

 残り3日。白か黒か行く道は1つだけだ。どっちを選ぼうとも、前に進むだけだが。
 今週は金曜日のために生きています。金曜日、仕事が終わった後に秋葉原に行くことが楽しみで楽しみで仕方がありません。ああ、早く金曜日にならないかな。うまくいったら、金曜日は相当はしゃいでいると思います。

・みなみけ~おかわり~
 相変わらず、保坂が面白かったな。多分、彼は風邪を引かない人。
 今回ものんびりまったりと、夏奈が暴走してましたね。やりたい放題に見えて、それなりに気を使っていたようですけど。下手に気を使わせるよりも、好き放題にさせている方が扱いは楽かもしれない。おもてなしと言って、無理やりパジャマに着替えさせるし。夕方の5時に。
 今回は新キャラも登場しましたね。何かわけありのようですが。お隣さんという事もあって、そこそこ出番がありそうですけど。
 それにしても、マコトはいつのまにやら、マコちゃんでないと南家に出入りできなくなっていたのか。
 個人的には、「ヒートアップさせてきた」という台詞が気に入りました。誰が一番大人かな、って胸の大きさで決めるものでもなかろう。

・獣神演武
 クーデターではなく婚約発表か。
 今回は完全にインターミッションでしたね。タイトウもタイガもそれぞれ出来る事を全力で行ってましたね。ケイロウに負けないように。タイトウは外から国を変える為、タイガは内から変える為。それぞれがそれぞれに出来る精一杯の事をやってました。タイトウは盗人退治。タイガは日食で取り乱した民衆を落ち着かせましたし。ケイロウの野望もそう簡単には押し通せなくなりそうですね。
 それにしても、日食で原理がわかっていたら怖くも何もないけど、原理がわからないと恐怖だよね。太陽が突然消えるんだから。そりゃ、やな事が起きると思う。でも、日食を滅亡の始まりなら、再び日が顔を出すのは、復活になるわけか。タイガもあの場で咄嗟に言えたな。それも、国を変える、という信念のおかげか。
 何となく、親父勢は死にそうで怖いな。

 残り4日だ。
 果てある旅路。終わりは近いという事か。
 積みゲーが1本片付きました。1年近く前に購入した世界樹の迷宮をクリア。まあ、やりこみと隠しボス等が残ってますけどね。一応、エンディングには辿り着いたので。勲章も貰ったしね。
 その分、このブログのゲームカテゴリに書くものが増えたわけですが。A.C.E.3とスパロボOGs×3(OG、OG2、OG2.5)とOG外伝に世界樹か。あれ、4月以降にクリアしたゲームってこれだけ?

・ハヤテのごとく
 ドイツ語で試験問題はひでぇだろ。大学生でも解けないよ。
 今回はハヤテの弱点を探す話。実際はナギとマリアさんの弱点ばかり発覚してましたが。ハヤテ自身の弱点はあまりなかったし。鈍感なのを弱点というかどうか。ああ、弱点か。こと恋愛事においては。ワタルもハヤテも恋愛事に関しては情けない。特にワタル。勢いで告白してしまったんだから、そのまま突き進めよ。そりゃ、咲夜に突っ込まれる。
 どうでもいいけど、ナギのお化けの格好って。あれだよな。あの影。Fateの桜ルートに出てきた影法師だよな。18歳未満がやっちゃダメなゲームだろって、PS2で全年齢対象が出ていたか。

・ロザリオとバンパイア
 今回は魔女っ子の登場でしたね。魔女というより魔女っ子だ。ああ、魔女の子供だから魔女っ子で正しいのか。
 登場2回目のうえ、レギュラーなのに扱いが微妙に悪いサキュバスがどこかに突っ込んでいたことが印象的でしたね。あんなことしていいのは、ギャグキャラだけだと思うんだが。お色気とギャグ担当か。暴力担当はバンパイア萌香。ロリ担当は今回初登場の魔女っ子の紫。まあ、一番笑えるのは子安のような気がするけどね。
 考えてみれば、魔女って妖怪とも人間とも言えませんね。そういう意味では、常に1人か。萌香や月音と同じ状態。まあ、萌香と月音は互いに知り合った時に1人ぼっちではなくなりましたが。萌香が甘かったのはそういう理由。月音が助けたのも同じ理由。おかげで、フラグまで立てましたけどね。そういや、前の話も命がけで女の子を助けていたね。無意識にフラグを立てまくりだな。
 来週、とうとう月音の正体がばれるのか。

・PERSONA -trinity soul-
 少しずつわかりそうだけど、未だに謎に包まれてますね。
 学生が主人公らしく、学生生活が始まりましたね。とはいえ、怪しいところがありますけどね。影抜きと無気力症は繋がってくるのでしょうね。むしろ、影抜きが原因か。今回出てきたクラスメイトがレギュラーかな。ゲームで言えば、主力かなあ。主人公と同じものを出していたし。
 来週は何が起きるのやら。どっちにしろ、子安が一通り説明してくれそう。今までは省略しまくってましたけどね。突然、街から出て行け、と言い出してましたし。危険だから出て行け、と言いたかったのでしょうが。

 声優に顔を出してもらう番組があったので、最後の方(ネロの辺り)だけ見てた。草尾毅、若いなあ。あの人は長いはずなんだが。40は超えているよなあ。私が知っている一番古いのはNGのラムネだし。いつのアニメなんだか。
 それにしても、ベテラン声優は顔を見せたがらないよね。最近は顔を出す声優が多いから。これも世代が違う、という事なんだろうか。もしくは、そうでもしないと生活が出来ないか。
 まあ、タイトルどおり。
 それにしても、やっぱRPGは面白いよね。SO2は移植決定だし、SO3のディレクターズカット版でも買って来ようかな。PSP版のVPも欲しいところ。そういや、ラジアータもやってないな。

・機動戦士ガンダム00
 何か、エンドレスワルツを思い出した。平成ガンダムで言えば、W勢やX勢はともかくGガンダム勢、特に流派東方不敗勢なら何とかしそうで怖いな。
 各国のガンダム捕獲作戦が本気で始まりましたね。千体ものモビルスーツの投入。さらに、ソレスタルビーイングを罠にはめるための準備。数千発以上(推定)のミサイル。波状攻撃でマイスターを極限まで追い詰め、最後にエース級の投入。アリーやグラハムならまだしも、あのパトリックですらガンダムを捕獲してしまいましたね。あのパトリックが・・・。グラハムと並んでヘタレっぷりが良いので気に入っているんだがな。ま、来週になったら撃墜されるんだろうな。
 各国の作戦にはまり、捕らえられたガンダム。万事休すかと思われた瞬間、新しいガンダムは舞い降りる。新OPの3機はこれだったのか。まだ1機しか出てきていませんが。
 しかし、ハレルヤは何しに来たんだ。名前を聞いただけ。それと、ルイスはちょっと無茶だろう。学生の佐慈に12万は無理だろう。
 
・逮捕しちゃうぞ フルスロットル
 今回はちょっとシリアスな話でしたね。強盗も許せないが、ひき逃げも許せない犯罪ですからね。
 ひき逃げとか強盗とか仮装パレードとかありましたが、メインは忠犬ですね。夏実がチビと命名していたあの犬ですね。自分の主人をひどい目に遭わせた犯人を捕まえましたからね。途中でトイレに行ったり、気に入ったメスについて行ったりしてましたけど。本当の名前がケンですからね。中嶋君と同じ名前。
 仮装パレードに警察服姿で行ったら、仮装扱いされるのか。それと、美幸が逮捕していたけど、あれって、現行犯逮捕か、それとも緊急逮捕か。

・CLANNAD-クラナド-
 ことみルートも終わりか。思ったより早かったな。
 でも、ことみルートの話は最後が一番好きかな。この最後の場面が好きだからこそ、クラナドの話の中で2番目に好きな話になるんだし。ことみの両親にとって一番大切なものは、世界の成り立ちを表す貴重な論文ではなく、世界で最も大切な愛娘への誕生日プレゼント。死の間際に、そう決断を下し、実行に移し、愛娘への手紙まで書き上げる両親に敬服しますね。それ以上、書きたい事はない。
 次から誰の話だろう。渚の話を少し進めるのかな。

 暫定税率の話を聞いていて少し思ったんだが。あれって、ガソリン税が下がるだけだよな。原油そのものは高いままなんだよな。やはり、1年延ばして恒久にするかどうかの議論を深めるべきだよな。そもそも、ガソリン以外の税金もあるわけだし。それに、ガソリンが安くなって喜ぶ業界って、タクシーとガソリンスタンド以外は咄嗟に思いつかん。トラックやバスは軽油だろうし。下げるのは大衆迎合か。原油高の影響で値上がりしたものは何も下がらないのね。
 そういや、読売新聞に面白い記事があったな。ガソリンが高くなれば、車に乗らなくなる。すると、排ガスの量が減る。地球温暖化を防ぐ。という論法の記事が。これだけ読むと、ガソリン高が良い事のように思えるね。
 終わったら22時過ぎてたよ。近所のスーパー閉まってるよ。家で準備する(レトルト・インスタント)のも面倒だったので、駅前の24時間営業のレストランで深夜料金取られながら夕食。毎食1500円超えていたら、私、欲しいものが買えなくなるなあ。
 帰宅後は風呂に入ってから、酒飲みながらSO1をやってました。そんなわけで、アニメは見ていなかったんですよね。

・H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~
 何というツンデレ。何という修羅場。もう、これで満足です。
 はやみがいじめられている原因が、わかりそうでわかりませんね。もともと彼女の家族自体が村八分になっていたわけです。こなたと仲良くしただけで家を焼き討ちにされてましたしね。やりすぎ通り越し、異常としか言いようがないな。
 あとは、こなたの妹か。なぜ死んだのかが、重要な意味を持っていそうだな。こなたにとっては。それとはやみが村八分にされる理由は結びつかないと思うが。
 神楽か。何かを祀っている家系なんだろう。祀られているのはあの自称森の妖精・・・のわけないな。ただ、彼女もわけありのようだけど。やっぱ、本物の妖精か。

・true tears
 何か面白くなりそう、という印象を抱きましたね。密かに、主人公はモテているようです。メインヒロインがどっちかわかりませんが。
 密かに三角関係構築中?

・灼眼のシャナⅡ
 フィレス、かっけぇ。そんな話。いや、私にとってはそうだよ。
 フィレスの昔話と和美の強さか。とはいえ、全部、フィレスの掌の上でしたが。そして、彼女もまた誰かの掌の上。策略と策謀と絡み合う状況ですね。悠二の零時迷子のように。いくつもの力の持ち主が悠二の零時迷子を中心に絡み合っていく。シャナ、ヴィルヘルミナ、マージョリー、フィレス、銀、そして・・・。
 まあ、近衛の正体はヘカテーだと思うけどね。だとしたら、執事は誰になるのやら。
 しかし、突然、腹の中から手が出てきたら驚くよな。まさか、零時迷子に封印されているのか。それとも、自ら封じたのか。

 さてとガンダムが始まる前に夕食の買い物を。
 今までは考えた事もなかったんだけどな。関西から関東に移ったせいか、無駄に意識してしまった。あの自信から13年なんだよな。私は被害はないに等しかったけどさ。そりゃあ、ガスは止まったけどね。それだけだし。食事に困らなければ、暖をとるのにも困っていない。給食はりんごだったり、缶詰だったりしたけど、曲がりなりにも出ていたし。私の周りの人も特に被害はなかったし。ただ、学校が休みになった事とテレビで見た火事の映像以外、特に実感なんてないのだが。何で感傷的になっているんだろうか。
 ちなみに、当時やっていたゲームはマザー2だ。そういや、まだスーファミ全盛期か。そして、昔も今も変わっていないな、私は。むしろ、悪化しているな。

・DRAGONAUT-THE RESONANCE- ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス-
 最後の場面での、アーシスの笑い方に爆笑してしまった。なんだ、あの変なポーズ。影が無駄に強調されているから、余計に。
 今回の話で、やっとジンとトアが再会出来ましたね。サブタイトル通りといえば、サブタイトル通りの結末でしたね。1人変なのがいたけどさ。まあ、彼は彼で、お姫様を捕まえた悪役らしい事をやってくれましたけど。というか、彼はなんであんなに人間不信になったのやら。ま、想像はつくけど。
 それにしても、ジンは何もやっていないような。ギオに乗っている時はパイロットとしてうまくやれているけど、ギオから降りたら、何も出来ない子に。ずっとギオに助けられたままな気が。最後にあの殿下を殴ったくらいか。

・キミキス pure rouge
 何か、一樹が格好良く思えた。
 今回の主役は一樹でしたね。今までの自分から変わりたいからこそ、サッカーに打ち込み、試合に出て、結果を出しましたからね。彼は確実に変わり始めてますね。
 そして、そんな彼を無表情に眺めていた二見さんが良かった。何となく、感情が揺れ動いているように見えましたし。その辺はうまく見せたな、アニメスタッフと声優。その彼女に萌えていたのは私。最後は、一樹が二見さんに電話をかけていたので、すれ違ったようで、ちゃんと交わっているようですけど。
 摩央ねぇちゃんと光一は動いてはいますが、そこまで目立っていないかな。ま、光一と星乃さんが映画の主役をすることになったので、彼らの距離はどんどん短くなっていきそうですね。期間が限られているからこそ、お互いに積極的になってますしね。柊の発案はあの2人には渡りに船だったのでしょう。
 今後も、面白くなりそうだな。

「なんか弱そう」
 敵が弱い時のミリーの台詞。
「余裕かしら」
 敵が弱い時のイリアさんの台詞。
 ミリーの方がひどいことを言っている気がするのは気のせいでしょうか。
 通称第3のビールの良質素材(キリン)よりも発泡酒の淡麗<生>の方が安いのはどうかと思うな。まあ、後者は安売りセールといえども。何か変な感じ。

・魔人探偵脳噛ネウロ
 相変わらず、子安のネウロが面白すぎる。特に最後のおびえた振りをする時のネウロが。
 今回は犯人は最初からわかっている話ですね。トリックがメインになる話でした。でも、証拠がないんですよね。犯人が認めたといえども、まだピアノ線は発見されていないのですが。何というか、大味な話だったな。ま、石垣が珍しく良い味を出していたが。役には立ってないけど。吾代さんは可哀そうな事になってるし。
 次は電子ウィルスの話か。中盤の盛り上がりだな。

・狼と香辛料
 会話が面白いね。腹の探りあいというか、言葉の裏の読みあいというか。
 今回はロレンスとホロ、というより、人間と狼の関係が描かれてましたね。人を襲う狼の気持ちと、狼に襲われた人間の気持ち。どっちも、互いが恐怖でしかないんでしょうね。殺されたから殺す。言葉が通じないからこそ、互いにそうなってしまったのかもしれない。
 それにしても、ホロの行動が面白いな。ばれたらまずいのに、ロレンスをからかうように神父と親しげに会話したり。ジャガイモを一気に食べて喉に詰めたり。顔を見せられない理由をもっともらしく言ったり。なるほど、女は後姿が一番か。男も背中が一番だと思うけど。
 さて、戦いが始まったか。どう駆け引きを行うのやら。

・君が主で執事が俺で
 久遠寺家で働きたいです。
 相変わらず、OP前のGガンダムっぷりには驚きを隠せませんね。今回は大佐がデビルガンダムになっているのですが。
 今回の話は、新キャラの登場とレンの失敗に重点が置かれているのかな。夢の同級生は今後絡んできそうだし、そこそこ重要なメンバーかな。勇者王みたいな声の執事もいたし。熱血ばかりだな。ヘルアンドヘヴンをそのまま日本語に直訳するのはどうかと思うが。食らう役回りでしたけど。ついでに、レンが同級生の1人(九鬼)のフラグを立ててましたけど。てっきり、スカートの中を覗いてしまうものだとばかり。
 後半はレンが最後の最後で失敗してましたね。朝に朱子の言ったとおりになってました。壊す事しか出来ない、と自分も父親と同じだ、と嘆いてましたが、未宇の愛の鞭で復活してましたね。おかげで、森羅様に不問にされましたし。努力と笑える男という事で。良いのか、笑える男で。森羅様のおもちゃにされそうだな。専属執事になったのだから。朱子は熱血がかかってライバル視し始めましたが。
 予告のネタが最初わからなかったが、そういう事か。のだめカンタービレ(アニメもドラマもまともに見てない)の千秋(指揮者)も関智一か。なるほどね。しばらく、智一ネタが使われそうだ。

 明日(日付上は今日)は寝坊しないようにしないとな。別に遅刻はしてないが。
 ある人のブログでキャベツの主人公、という意味のわからない文章があったので調べてみた。調べるとあっさりとわかりましたから。ちなみに、私が見たことがあるのはヤシガニだけ。違和感を感じたけど、当時はそういう手法なのかと思ってました。確かに、あの話はな・・・。
 ちなみに、キャベツは画像だけは見たことがある。八月党(PCゲーム会社オーガストのファンの事)のサークルの後輩がmixiに載せてましたからね。そのあまりの出来に・・・。

・BAMBOO BLADE
 なぜか6分繰り下がっていた。おかげで、日曜7時半のアニメのOPが始まったところで終わった。あと少しだったのに。
 今回はOP前が一番面白いと思ったのは私だけだろうか。少なくとも、深夜アニメをGコードで予約している人たちは共感できると思うんだ。まあ、私はここ1年(自分の部屋でビデオ録画が出来るようになってから)で、そういう環境を手に入れたけど。
 話そのものは楽しい合宿を描いてました。ダン君が相変わらず格好良いです。今回は渋さがありましたね。まさか、彼に女心を説かれる事があるとは。大人だ。
 女性陣は相当楽しそうでしたね。特にサヤが。彼女はいつでも自分のやりたい事をやりたいようにやってますね。簡潔に書くとおバカキャラなんですが。対して、キリノは眠れずに素振りをする姿から、剣道が好きで好きで仕方がない、という姿が描かれてましたね。それと、ミヤコも結構やりたい放題。ブラックだ。
 どうでもいいが、親父。親バカ。

・破天荒遊戯
 俺達の俺達による俺達のための、スーパーボコりタイムが始まります。
 今回の話はここに尽きると思うんだ。直前の、ラゼルの良い話がぶっ飛んだ。あれが良い話かどうかの賛否両論はあるでしょうけどね。あれは人を殺す事がどういう事か、極端な意味であらわしてますね。何か、最遊記を思い出した。人を殺せば、人に殺される。だから、ラゼルは人を殺すあだ討ちを下らないと言い切れるんでしょうね。逆に言えば、悲しみの連鎖に耐え切ってしまう人間は、悲しみを感じる事の出来ない人間は、人を殺し続けるという事なんだろうか。
 見下ろされるのは気に食わない、という台詞より、ハゲ。頭を隠していたのは黒幕だからじゃなくて、ハゲネタでいじめるためかよ。あそこまでいくと、逆に同情しそうだね。みっくんも悪くない。

 むぅ、アニメ見る時間は増やしたが、逆にゲームに費やす時間が減ったか。いや、違うな。オンラインゲームをやっていた時間がアニメに費やされるようになっただけだな。時期から考えると。うーーん、積みゲーが。特にPCのビジュアルノベル系。
 半分以上、勝手に書いたものだが無事に完成。頼まれたものも書かないといけないし、HP用のものも書かないとなあ。時間が欲しい。小説を書けば積みゲーが増え、ゲームをやれば小説を書く時間がない。ただの言い訳だな。

・みなみけ~おかわり~
 保坂が出てきた。相変わらず、変なキャラですね。そもそも、なんで脱ぐのやら。
 今回は忘れかかっていた話。春香が番長にさせられそうになる話。結局は周りの誤解なんですが。一番ひどい目に合ったのは藤岡だな。個人的には藤岡欲しさに腕相撲大会でやる気満々になったリコですね。やる気というより殺る気。凄い目だったね。
 それにしても、千秋の中では夏奈はハムスターと同レベルなのか。ハムスターの育て方を夏奈で表現するとは。
 どうでもいいけど、教室のつくりが第1期と違う点について。制作会社が違うせいなんだろうな。高校の教室が大学の大教室を思い浮かべたよ。

・獣神演武
 タイトウ復活。そして、リュウコウは生きてましたね。
 前回の予告で見たとおり、ライラの危機に復活しましたね。その前に戦う力を失うのは予想していませんでしたが。無意識下で失っていたものが、無意識のうちに取り戻したって感じですね。まあ、力を失って、取り戻す時はそんなものか。
 コヨウはタイトウの答えを探すためにやれる事を全部やる、という答えを気に入ったようですけど。これから大変だろうな。いろんな事に巻き込まれるのだから。それも宿命なのかな。
 次はクーデターが起こるのかな。

 SO1、ヨシュアを仲間にしたら、すぐにミリーが仲間になった。ヨシュアがすぐに首になった。そもそも、あのゲームは近接3人回復1人が一番安定するからな。1も2も。
 それにしても、キレたイリアさんは怖かった。マーヴェルさんの女らしいところをミリーが言いまくるから。
 人数は少なかったが、諦めている人はいなかった。ならば、私も諦めるわけにはいかないな。もとより、諦める気なんてなかったが。
 ただ、人数は少なかったんだよな。次回は増えてくれると嬉しいね。

・ハヤテのごとく
 良くあるオチだったな。なのに、最後までその事に気づけなかったなんて。だって、副担任の存在を忘れていたんだよ。
 良い話なんだが、あまり印象に残っていないのは何でだろうか。ヒナギクと雪路姉妹の絆は良かったんですけどね。普段、ちゃらんぽらんだけど、ちゃんと約束は覚えていたんですね。正月に渡していない時点で、忘れている気もしますが。金額は500円ですけど、ここで重要なのは額じゃないですし。まあ、ハヤテから見ればそれでも大金なんですね。お年玉があずきかピーナッツだなんて。不憫すぎる。
 最後のマリアと歩の出会いは、今後の話の伏線か・・・?

・ロザリオとバンパイア
 このアニメを楽しみにしている自分がいたことに気づきました。どうやら、気に入ったようです。
 今回は萌香のライバルキャラ、サキュバスのクロエ登場。最初は自分の目的のために利用しようとして、最終的に本気で惚れる、というお約束パターン。萌香に対してはただの逆恨みによる一方的敵対から、主人公を巡る恋敵に変わってましたね。命を狙わないだけマシですが。
 とりあえず、今回も萌香のヴァンパイア形態に萌えてました。いや、格好良いね。クロエの羽と尻尾を千切ろうとした時の顔とか最高です。そして、意外と甘かった。主人公は良い食料(おいしい料理扱い)なので手を出しませんし。それと、子安が良い味を出していた。
 OPもEDも水樹奈々か。CD1枚で済みそうで安心。ところで、OPよりもEDの方が格好良いのは気のせいか?

・PERSONA -trinity soul-
 メインに子安。ロザリオとあわせて1時間子安祭り。幸せだ(笑)。
 ゲームをやっていないので、世界観がまだ掴めませんね。ま、第1話だから当たり前ですけど。謎の展開と見せ場となるアクションシーンを入れた、って感じですね。今期のアニメはバトル分が少なくなりそうだったので、見始めたのですが、悪くはないかな。ジョジョ3部を途中まで読んでいる身にはスタンドに見えて仕方がないけどさ。
 来週以降もゆっくりと見ていこうと思う。
 世界観も謎だが、あの家族も謎だな。そして、能力も。

 小説でも書くか。期待されているみたいだし。
 PSPでSO1をやっていたら、突然電源が落ちました。何というか、突然すぎて呆気にとられましたね。ただ、コンセントを繋ぎ、起動し直したら、電池が切れたときと同じ状況で起動しましたけど。これなら、電池切れを恐れずに楽しめますね。ただ、電池の持ちはDSの方が上かな。まだ5時間と起動していないと思うんだが。

・機動戦士ガンダム00
 何やってんだ、刹那。王女様の寝室に忍び込むなんて。
 OPもEDも変わって、新しい展開です。その割には、あまり変わっていませんが。それに、今回は場面展開の準備期間って感じでしたね。各国が本気でガンダムを捕獲する気で動き始めましたし。グラハムは新しい部隊の隊長になってましたし。やられ役筆頭のパトリックも新しい部隊に編入。何だかんだ言って、この辺りの面子は最後までいそうだな。今回登場したグラハムの新部隊の新しいメンバーのイヤミは早めに姿を消しそうで怖いですけど。
 うえだゆうじ(キャラ名忘れた)はスメラギさんに惚れてるな。だからと言って、軍事機密を流すのはまずいと思うな。知らないとはいえ、敵に。彼、今後いろんな意味でどうなるんだろうか。
 新OPの最後に出てきたシルエットが気になるところ。

・逮捕しちゃうぞ フルスロットル
 中嶋君がナイスオチ。暗闇の中の鏡って怖いよね。
 サブタイトルは怪談ものかと思いましたが、実際は怪談半分、真面目な話半分でしたね。基本的に笑わせてもらいましたが。特に中嶋君が。噂話を本気にして、課長の雷が落ちてましたからね。
 怪談の原因は不法投棄されたゴミか。リサイクルショップの売れ残りが不法投棄に流れていたとは。アニメとはいえ、実際にも起きそうで怖いな。消費社会の闇か。リサイクルに出すからいいのではなく、本当に必要かどうか見極めてから買わないとな。という思いにとらわれた話でした。

・CLANNAD-クラナド-
 どこまで進んでいたか、普通に忘れていました。
 さて、ことみルートも終盤ですね。朋也の忍耐力と諦めない心が見れる話。未来はまだわからないけど、諦めなければきっとうまく行く。うまく行かない時は、うまく行かないけど、うまく行き始めたら、いろんなことがうまく行くものさ。
 というか、ゲームをやっていると、感想が書きにくいな。せいじえ、ゲームとの差異を書くくらいか。ゲームをやっているからこそ気になるのは、朋也が誕生日会に来なかった事か。あれは、友達を誘えなかったからだったかな。
 ことみの話もそろそろ終わりか。次はどの話だろ。順当に行けば杏か智代だろうけど。サブキャラ、特に芽衣の話とかも必要だろうし。

・灼眼のシャナⅡ
 私が求める灼眼のシャナだ。これだよ、私が求めていたのはこれだよ。
 今回はバトルでしたね。前半だけ。フィレスやマージョリー、シャナ、ヴィルヘルミナのバトルシーンには久しぶりに燃えました。それだけで、満足です。個人的にはフィレスの両肩が気になりますが。あれは、どんな効果を持っていたんだろうか。
 フィレスの登場及び和解により、謎が解けるかと思ったら、余計に深みに嵌りましたね。結局、悠二が銀の炎を出した理由はわからずじまい。銀の炎を見た正気を失ったマージョリーも田中の涙で元に戻りましたし。彼女以外は銀の炎の持ち主が悠二だと感づいたようですが。というか、佐藤が鋭すぎる。
 フィレスと近衛が最後に何を言ったかが気になるな。そもそも、近衛は学校から離れていたわけだし。

 SO1、イリアさんの酒好きは相変わらずだったな。というか、今気づいたが、スキルにエダール剣技がなくなっているな。
 うーん、漫画が読みたくなってきた。実家にあったか、それとも持ってきていたか。
 世界樹の迷宮、さりげなくえげつない事をやっているよな。迷宮に住む、人間とは違う種族を殲滅しろ、ろいうイベントがあるんだから。しかも、実際はこちらが死ぬ事を前提にした命令だしな。これが、一体どういう方向に進むのかが気になるな。まあ、もう少しでわかるか。

・H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~
 アニメイトのポスターを見て以来、見ようと思っていたのに第1話を見逃したアニメ。結局、第1話を見る事には成功しましたが。
 閉鎖社会というのはイジメがおきやすい状況なんですよね。村八分、という言葉もあることですし。はやせをいじめる理由、憎む理由というものが何かあるはずなんですが、まだおぼろげにしか出てきませんね。それがこの物語の重要な部分なんでしょうけど。ただ、自称妖精のおとはは、その状況を望んでいない様子。だからこそ、主人公をけしかけたり、力を貸したりしているんでしょうね。
 主人公が目が見えなかった理由、はやせが憎まれる理由、このあたりの謎の解明はまだですが、主人公が一陣の風となり、澱んで腐った空気を振り払ってくれそうな予感はする。
 しかし、ポスターどおりだな。彼女は思ったとおり、私の好みだった。

・true tears
 何となく見てみた。
 何とも言えませんね。悪くはないのですが、私の好みとは方向性が違う。だからと言って、efみたいな事をやってくれそうもありませんし。いや、悪くはないんだよ。ただ、何かが足りない。なんだろうか。見ていけば面白く感じるかもしれない。でも、来週から見るかなあ。
 まあ、主人公の成長物語かな。

 イヤリングのイベントはホットだったか。無事に買えたからいいか。そして、後々ミリーに怒られる、と。
 イリアさんのタレントを確認しよう、と思いながらSO1を進めていたら30分以上経ってました。またやっちまった。でも、イリアさんが無事にタレントが4つあったので安心。これで、4つなかったら泣くとこだったよ。
 そういや、イリアさんに贈り物をするプライベートアクションって、どのタイミングで発生したかな。シウスが仲間になったら、もう一度やってみるか。
 というか、今回は服装は変わらないのか。それとも、選択ミス。ま、2周目で確認するか。

・DRAGONAUT-THE RESONANCE- ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス-
 カズキの狂いっぷりが素敵でした。第2次αで見たザビーネさんを彷彿させる。確信を持って言えるのは、彼生きてるだろ、という事くらいか。
 今回は無事に録画出来ました。話の流れは断絶してますが、何となく把握。カズキ以外は。ギオとジンが力を合わせて、オリジナルドラゴンを撃破したんでしょうね。
 とりあえず、狂ったカズキの印象が兎にも角にも大きかった話でしたね。個人的には。おかげさまで、それ以外の印象が相対的に小さくなっていく。今後の伏線になりそうなのは、ライナがジンの父親と親交があったことでしょうが。父親の言葉は、ライナからジンへと受け渡されましたし。この言葉が重要になりそうな。それと、ハウリングスターの性格は、ジンの父親に似ていますね。憧憬か敬意か、そういう感情がハウリングスターに影響を与えたのかな。
 それにしても、親友を殺してしまった(ジン視点)割にはあっさりしていたな、ジン。すぐに立ち直っていたし。

・キミキス pure rouge
 二見さんが丸くなってるな。それと、こっちの一樹はさりげない優しさでモテ始めてます。
 今回はタイトルどおりの話でしたね。一樹にや摩央にとっては、良い方向に進みそうな分岐点ですが、光一と星乃さんにとっては、必ずしも良い方向とは言えないかも知れない。とうとう、星乃さんが引っ越す事を光一に告白しましたし。どうなるんだろう、この2人は。
 一樹と二見さん、明日香の関係も気になりますけどね。こっちは、明日香が僅かな可能性に賭けて、努力し始めるようですけど。こっちは見ていて安心できそうな恋愛だな。作風から某アニメのようになることはないだろうし。
 摩央と甲斐は、摩央の感情がどういうものか、彼女自身が気づく事が先か。
 さて、来週はダブルブッキングか。失敗こいたら血を見るぞ、と草尾&矢尾に習わなかったんだろうか。

 酔拳2を途中から眺めていたら、ついつい見入ってしまった。カンフー映画の格闘場面は踊りを見ているようで、惚れ惚れするね。一種の芸術だな。
 PSP版を少しやって思ったんだ。スターオーシャンは面白いわ。リメイクはミリーが可愛くなってるね。イリアさんが結構変わったけど、これはこれで良い。ただ、ラティの声は結城さんのままでいて欲しかった。

・魔人探偵脳噛ネウロ
 今日は旅の話か。原作では吾代さんはいなかったはずなんだが。だとすると、あの話はどう繋げるのだろうか。
 今回は温泉に行く話だったが、温泉はネウロのおかげで入れなくなってましたね。サービスシーンを期待させておきながら、何の躊躇いもなく裏切るところが良いです。そもそも、このアニメにそんなものを求めてないし。
 今回は、ネウロの力が落ちている事を表現するための話でしたね。謎が足りていないのか、瘴気が足りていないのか、確実に弱くなってますね。それでも、寝ているだけ人を殺しかねませんが。
 さて、その能力減少が今後どう関わってくるのか。銃弾ごときで血が出ていたし。

・狼と香辛料
 ロレンスの声が福山潤と気づいた瞬間から、ロレンスとホロがコードギアスのルルーシュとC.C.に見えて仕方なかった。
 見た感じ、爆笑するアニメでもなければ、燃えるアニメでもなさそう。だが、面白そうだとは思う。商人としてのロレンスの台詞の1つ1つが面白かったかな。商談という戦いを経てきた熟練の商人って感じがしますね。言葉の駆け引きもやはり戦いですね。これはこれで、緊張感があって面白い。ホロも同じですけどね。こっちは長く生きてきたが故の知恵と洞察力がかかわってくると思いますけど。世界観も嫌いではないし。一神教と土俗信仰。一神教の方が一方的に目の仇にしているだけですけど。
 一番の駆け引きはロレンスとホロの会話だと思う。結局、ロレンスが折れてましたけど。あれ、コードギアスでも似たような事がなかったか。

・君が主で執事が俺で
 開始5分でGガンダムが見たくなりました。というか、これ、どこのGガンダムだ。とりあえず、森羅様の執事に私もなりたい。まずは立ったまま気絶できるようにならないとな。あと、智一じゃ、あの2人には敵わないよな。声の関係上。師匠とガキ大将だし。それと、お姉さん、腹黒いな。
 とまあ、見た直後の感想をそのまま表現するとこんな感じ。何も考えずに、ノリと勢いに乗っかって見れるアニメです。うん、好きだよ、こういうの。ゲームを買ってきた方が良いのかな。発売中のPC版か、発売されるPS2版か。悩むところだね。やる時間ないけどさ。
 最後に、私は森羅様派だ。

 早めに床に就くつもりだったんだけどな。SO1をやっていたせいか・・・。
 終わりかどうか、確認をせねばならん。私はあいにく人を引っ張れる力もなければな、人を惹き付ける魅力もない。故に、人の上に立つ能力はない。あるとすれば、現状に対する不満を、反逆という言葉に代えて、抗うだけさ。それに、乗りかかった船だ。沈む時は共にするのもまた一興。何よりも、私はまだ諦めちゃいない。

・BAMBOO BLADE
 みんな、リミッター解除しすぎ。ミヤミヤとか。コアゲーマーな先生とか。
 今回は東を仲間にする話でしたね。東自身が乗りやすい性格、というか、悪徳商法に引っかかりやすい性格だったので、リミッター解除したミヤミヤの甘言の前にあっさりと転んでましたけど。親が許したのは、先生の説得もあると思うけど。
 後半は小次郎先生の魂の叫びと珠姫の親父の混乱っぷりに笑いが止まりませんでした。いやいや、落ち着けよ、お前ら。というか、男ども、情けない奴が多いな。このままでは、ダン君が一番格好良い男になってしまうよ。
 ・・・珠姫の気持ちはよくわかる。泊りがけで出かける時は、大変だよな。最近のデッキこそ電子番組表というものがあるが、一昔前のものにはそんな機能ないしな。大変だ。

・破天荒遊戯
 これ、Gファンタジーではなくて、ゼロサムに変わっていたか。最遊記と同じか。
 そんなわけで、冬の新作アニメです。ちょっと展開が早くて、イマイチわかりませんでしたが、そこそこ面白かったかな。メインキャラの説明やら出会いやらが簡略化されていたし。強盗の方はともかく三木眞一郎の方が。あいつ、何でいるんだろうか。それと、幽霊事件の解決方法かな。時間軸が突然変わるから、反応できない。まあ、efに対応出来た身としては、これくらいならまだ対応出来ますが。
 ま、メインの3人はそれぞれよい性格をしているので見ている分には結構楽しいです。私は好きですね。何というか、全員が全員、自分勝手なところが。ゲストキャラであるはずの幽霊までよい性格でしたからね。永遠の19歳とか言い出したところが最高でしたね。
 何よりも、父親の声が子安というところが素晴らしい。

 まずは土曜のオンライン会議。場合によっては、オフライン会議も企画しよう。全く、私はこういうのは苦手の上に嫌いなんだが。オンラインはまだしも、オフラインならスケジュールの調整やら集合場所、場合によっては場所の確保、と面倒ごとばかりじゃないか。
 とはいえ、この不安定な状況はもっとイヤ。
 幻想ノ宴という東方プロジェクトの同人カードゲームがある。そのカードゲームは、これまた非公式でオンライン対戦が行えるツールがある。そのツールを使うために、ポート解放に挑戦していました。ちょっと時間がかかったけど、設定は終わったかな。問題は、うまく行ってるかどうか。さて、どうやって確認しようか。

・みなみけ~おかわり~
 OPはこっちの方が気に入ったかな。第1期の方も、最近は気に入ってきましたが。
 第2期で、お正月ですが、相変わらず、南家の連中はいつもどおりでしたが。おじさんも含めて。マコトと冬馬もいつもどおりでしたし。相変わらず、性別が逆転したまんまでしたね。冬馬はともかくマコトは可哀想に。おかげで、藤岡が巻き添えを食っていたよ。まあ、裸を見た方も見られた方も、あまりの出来事に頭が回っていませんでしたが。
 しかし、正月ネタか。1週間前に戻りたくなるよね。それと、今回は色っぽい場面が多かった気がする。あと、春香が可愛かったね。隠し芸をやったり、道に迷ったり。

・獣神演武
 先週の話は見ていないが、予想通りだったようですね。やはり、リュウコウがいなくなっていたか。生きていると思いますけど。
 今回の話は特に動きはないですね。揺れ動くタイトーの心をくどいくらに見せ付けてくれましたね。それだけ、タイトーにとって、リュウコウを失った事はショックだったのでしょう。そのショックゆえに明るく振舞おうとしているライラにきつく当たったり、破軍の紋様をこそぎ落とそうとしたり。行き場のない怒りのぶつけ先がわからないのでしょうけど。確かに子供です。
 復活のきっかけはライラなんだろうね。

 今晩は破天荒遊戯。これって、Gファンタジーだっけ。ARIA? これは見ないよ。ただの意地だとはわかっているんだけどね。作者は好きだし。人には薦められるアニメ。きっと、心温まる話が展開されるよ。ゴールデンで放送すべきだと思うんだけどな。
 あけましておめでとうございます。新年はとっくに明け、サービス業や流通業以外の会社でも仕事始めになっているところもあるでしょうが、皆様いかがお過ごしでしょうか。当方は実家に帰ったり、スパロボOG外伝クリアしたり、PSP買ったり、おみくじで大吉出したり、サークルのOBだけの新年会など、結構楽しんでました。9連休だったのですが、早いものですね。
 さて、正月も終わり、新アニメも始まってまいりましたね。約1週間ぶりですが、早速やっていきましょう。H2Oはビデオに録り忘れましたが。1月3日の夜中は予想外だったわ。まあ、観たけど。

・ハヤテのごとく
 OPが変わってないな、と思っていたら、微妙に変わっていましたね。メインの部分を1番から2番に切り替えてましたね。それと、OPムービーにも若干の変更が。どこがどう変わったかは、よそ見していたのでわかりませんが。
 さて、今回はツンデレ祭り。新年というより、ツンデレのイメージが強かったです。前半はナギ。後半は咲夜でしたけどね。ハヤテはフラグ折るのも得意だよな。ナギのはともかく、咲夜のは見事に折ってましたし。寒い駄洒落を言うから。まあ、ハヤテと咲夜は仲の良い友達、という印象の方が大きいですけど。
 とりあえず、やはりツンデレは良い。

・機動戦士ガンダム00
 ガンダムになるとはこういう事だったのか・・・って、よくわからんな。
 今回も主役は刹那でしたね。グラハムとの邂逅やアリーとの勝負。そして、爺さんを王宮に届けたり、と活躍する場面は多かったですね。個人的にはグラハムとの邂逅が好きですけど。相変わらず、言葉の一つ一つが芝居ががっているように思えますが、そこが彼の魅力。刹那の正体に感ずいている節がありますし。彼からは目が離せませんね。
 後は、相変わらず、ラブコメをやっている沙慈かな。まだ続いている事に笑ってしまいましたよ。さすがに、来週では終わってるよな。
 改革派と保守派が共同声明を出したところで内紛は終わらない。だが、歩み寄ろうとしなければ、ただ否定しあうだけ。

・ロザリオとバンパイア
 開始10秒でパンチラアニメと確信しました。ま、ラブコメですけどね。水樹奈々がヒロイン&OPなので、水樹奈々ファンは見なければなりませんね。私は井上喜久子と子安がいるので見ますけど。
 話は高校受験に失敗した主人公が陽海学園という妖怪しか入れない高校に入学する話。第1話ですが、登場したメインキャラは4名ほどでしたね。やられ役と先生とヒロインと主人公。しばらくは、新キャラが登場し続けそう。次はサキュバスだな。
 ラブコメというのは自分好みのキャラがいるかどうかで観続けるかどうかを決めると思っているのですが、その基準に照らすと、このアニメは観続けます。ヒロインの萌香のバンパイア姿がめちゃくちゃ私好みだったので。やっぱ、格好良いキャラは好きだ。
 ヒロインの昔の境遇が主人公の今の境遇か。なかなか悪くない設定だ。問題は、人間だとばれたら、殺されるという事かな。さて、これからどうなるのやら。

 毎日書いている時より書いていない時の方がアクセス数が多い。・・・え、私、書かない方が良いの?
 そういや、水樹奈々か。悪くないOPだし、CDは買ってくるか。今度はどんなルビを振っているのやら。なのは系は相当無茶なルビだったからな。まあ、JAMも本能と書いてSAGAとルビを振っていたが。
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