三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 メモリの増強とHDDの増設が終わったら、後はディスプレイを増やすだけだと、そう思っていた時期が私にもありました。
 うん、マザボがメモリを3GBまで認識しないとか、HDDがそもそも認識しないとか、今日買って来た物の半分以上が無駄になった。HDDは初期不良だと思うから、明日にでも会社の帰りに寄って交換してもらおうと思う。メモリは、どうするかな。こっちも初期不良なんじゃないかと思いはじめたよ。1枚だけ。まあ、3GBあるからいいか。これが終わったら、ツインディスプレイにして当面は問題ないか。GeForceでSLIを組もうと思った時に、色々変えよう。RAID構成もその時かなあ。

・ヴァンパイア騎士
 状況がややこしくなってきましたね。あえて言うなら、ユウキさん、モテモテですね。
 零がヴァンパイアの本能を抑えられないことが、カナメにばれてしまいましたね。カナメは零をナイトクラスに編入させようと動いているようですが、理事長は、どうも反対のようです。ハンター協会に嘘をついていることと何か関係があるのかな。ユウキが反対するのはわかりますけどね。誰よりも零の傍にいて、彼を支えていたわけだし。そして、それはこれからも続けるみたいですね。とはいえ、零がどこまで自分を抑えられるかどうか。抑えられなくなったら、白銀の銃で自分を撃ち抜くしかないのだろうか。

・D.C.II ~ダ・カーポII セカンドシーズン~
 予想通り、小恋が風邪で倒れて、おと姉が代理か。ところで、白河先生って誰だ。
 さてと、人形劇の話ですが、ありがちな展開ですね。だが、そこが良い。これぞ王道。恋心にすれ違い、最後に起きる奇跡。感動物としては、十分ですね。初心者サンタクロースと目の見えない少年が結ばれる話としては、十分です。しかも、クリスマスパーティに行うというのが憎いところ。あえて問題があるとすれば、そんな話を4月に放映することだと思う。
 前半は由夢が可愛かったです。後半は人形劇が面白かったです。簡単に書くと、そんな話ですけどね。その人形劇が良かった、という感想だけで、今回の感想が終わりそうでしたけど。
 ところで、第1期の頃はななか派だと思っていたんだ。でも、第2期を見始めておと姉も良いな、と思ったんだ。だが、由夢も良いよね。

・我が家のお稲荷さま。
 コウは龍の血も混じっていたのか。それと、家事の能力は関係ないと思うけど。
 今回は父親と母親(ミヤコ)との馴れ初めの話がちょっとだけ出てきましたね。ミヤコの影響があったから、父親は大抵の事には驚かなくなっていたわけですね。通りで、妖怪を飼っていい、といわれたときにあっさりと許可を出したわけですか。それでも、突っ込むところがあったと思うけど。
 後半はコウの話でしたね。家事では役に立てず、自分の何気ない言葉で守るべきものを傷つけたと悩んでいましたが、戦いになると違いましたね。苦手な木相手でも、引くことなく押し切ってましたし。彼女も強かったんですね。クウの強さの影に隠れがちでしたけど。
 コウはもう少し落ち着けばいい気がする。それと、クウを1人にするなよ、ノボルも。怪しいと思おうよ。クウがまともな手段で食料を調達するわけないんだから。案の定、池の鯉を捕ってたよ。

 さてと、真面目にROをするか。何でまた、真面目に狩りをする気になったんだろ。
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 明日が休みだから、外食してきて、のんびりしていたら、アニメを見る時間を削るという変な状況に。なんというか、休みの日の朝にアニメを見る癖がついているのですが。

・隠の王
 小太郎は良いキャラだと思うんですよ。まさに燃えて萌えられるキャラだと思います。森羅万象の力が欲しいんだろ、と言われて、欲しいに決まっているじゃないですかぁぁぁぁあああああ、と叫んだ彼は素敵でした。最高です。
 次点で最高だったのは、主役のミハルですね。先生をからかいすぎです。重傷の先生をからかって、小太郎に抗議させるなんて、まさに小悪魔。こっちも良いですね。
 本編の方はやっと本題に入った感じですね。灰狼衆もミハル達もそれぞれの理由から、他の里の禁術を手に入れるために動くようです。灰狼衆は森羅万象を使いこなすため、ミハル達は森羅万象を封印するため。さて、どの里が味方になって、どの里が敵になるのだろうか。

 昨日の閲覧者が30人。何事?
 寝てただけですけどね。ご飯が炊けるまで寝ようと思っていたら、3時間近く寝ていたよ。やっぱ、完徹でカラオケやった次の日だからね。そりゃあ、意識も失うわ。
 そういや、久しぶりにサークルのボックス(部室)に行ったんだが、皆でエヴァの新劇場版を見てたよ。ラミエルを見ると、他のロボットアニメのどの機体やキャラなら倒せそうか、と話してしまうのは何でなんでしょうね。アムロ、ドモン&東方不敗、真(チェンジ)ゲッターの竜馬が乗った真ゲッターあたりなら何とかしてくれそう、というのが結論か。

・仮面のメイドガイ
 私の周りではとっても評価の高いアニメ。皆さん、コガラシさんに夢中のようで。
 今回は、大体オチは読めましたね。ナエカにラブレターを送った相手は、女性の気はしてたんですけどね。コガラシさんのおかげで、相手は本懐を遂げれそうでしたけど。ナエカには不幸なことに。しかも、コガラシさんは、ナエカのためになったと思い込んでいるあたりが良かった。彼、実は鈍感だろう。
 発情する薬を飲んでも、弟やコガラシさんじゃなくて、フブキさんに行くのは、最低限の理性が残っているおかげなのか。

・S・A ~スペシャル・エー~
 米を研ぐと米が砕けるから、砕けない米を探すのはどうかと思う。砕けないように研ぐ方には行かないのか。
 生徒会長が相変わらず良い味を出してますね。光が弁当を作っているからといって、どうして自分のために作っているのかと思い込めるのも不思議ですが。挙句、慧のために光が作ったおにぎりを奪うし。彼の口には合わなかったようですが。しかも、慧に死刑執行させられそうですけど。
 慧にとっては、光が自分のために料理を作ってくれるだけでうれしいんだろうね。そのためだけに、わざと空腹になってるし。光のおにぎりがどんな味だったかはわからないが、彼にとっては、今まで食べたどの料理よりもおいしかったんだろうな。

・ソウルイーター
 2話は見逃したけど、本編には関係なさそう。どうも、3話まで主人公紹介アニメだったようで。
 というわけで、今回は主人公クラス最後の1人が登場。格好良いけど、変な死神でしたね。まだ、死神の息子という肩書きでしたが。左右対称を美しいと思う気持ちはわかりますが、あそこまで行くと変な人ですね。どこまで、拘っているのやら。
 そういう意味では、彼にピラミッドやミイラ退治はきついものがあるのでは。あの当時のものは左右対称が多いし。ファラオの棺なんてまさに左右対称。おかげで、倒せなかったし。中身がちっとも左右対称じゃなかったので、棺から出てきたおかげで倒せましたけど。棺に引きこもっていたら勝てたのに。可哀想に。
 これで、主役が揃った訳か。メインの話は次からか。見逃さないようにしよう。

・絶対可憐チルドレン
 とりあえず、ナオミさんは萌えキャラということでよろしくお願いします。これで、このアニメに足りないものが少し減った。
 今回の主役はナオミ。薫は萌えていいのか、嫉妬していいのか、わからない状況でやたらと困ってましたね。そこは萌えておけば幸せだと思いますけど。他の2人はただ嫉妬するだけでいいのは楽でしょうけど。でも、皆本の言うとおり、あの3人にも良いところはあると思うんだ。たとえば・・・げ、元気なところとか。
 ちなみに、今回一番萌えたのは、ナオミがキレたところかな。最高ですね。光源氏みたいなことをしていた奴の言うとおり、ある意味で理想の女性ですね。私は、吹き飛ばされたくないですが。

・マクロス FRONTIER
 アルトは合格でランカは不合格か。飛び立つことに意味があるんだろうけど。
 ミス・マクロスで、大方の予想通り、私の彼はパイロットをランカが歌いましたね。しかも、それをBGMにアルトは模擬戦闘及び実際の戦闘を行ってましたけど。模擬弾しかなかったので、戦場跡のゼントラーディの武器を勝手に使ってましたけど。ちゃんと動くところが、さすが戦闘種族といったところか。武器に関しては安定感があるな。
 そういや、テレビ版では、ゼントラーディとメルトランディの区別はなかったよな。両方ともゼントラーディって呼ばれてし。今回、純血のゼントラーディが初登場しましたね。ゼントラーディの時は美人のお姉様なのに、マイクローン化すると、ロリっ娘になったのは少し残念。ギャップは面白いけどさ。
 次はシェリルの話か。そういや、イヤリングを探していたんだっけ。

・コードギアス 反逆のルルーシュ R2
 ルルーシュ、人の心を弄び過ぎ。ここまで悪党な主人公も・・・最近では珍しくないか。でも、あの時間で、あれはないだろう。夜中に戻そうよ。
 ロロのギアスは実際の時間を止めるのではなく、相手の体感上の時間を止めているだけだったんですね。それゆえに、無機物の物理的な動きは止められないようで。それでも、強力ですが。ただ、それを把握してしまえば、いくらでも対処法はありますね。しかも、甘言を弄して、ルルーシュは味方に引き入れちゃったし。
 黒の騎士団と中華連邦の共同戦線。ルルーシュがギアスを使ったといえども、お互いがお互いを利用するために、共同戦線は続けるようですね。互いが互いに利用価値があると思っている間は、続きますけど、いつ、それが崩れるのやら。まあ、ルルーシュの得意分野か。それとディーハルトの。
 そういや、コーネリアは行方不明なんだな。生きていると思うけど。

・PERSONA -trinity soul-
 今まで受身だったのが、やっと攻勢に出れそうですね。
 慎の周りの友人達には、まだ何かと秘密があるようですね。その秘密が明かされそうですね。メグミの実家が今回は出てきましたし。怪我をしたジュンを運び込もうとしている以上、医者なのかな。ただ、意を決して運び込んだようですから、実家とはうまくいってないのかも知れませんね。
 そろそろペルソナを使って、慎たちも戦うようになりそうですね。タクロウもやっと扱えるようになってきましたし。慎はある程度使えてましたけど。これで、やっと2対2の対等な勝負が出来そうです。これにメグミも加えれば、3対3の勝負になっても大丈夫ですし。ジュンのペルソナは戦いに不向きでしょうし。でも、この場合、守本の役割って何なんだろう。今回は気を失った刑事さんを起こしてましたけど。夢遊病者のように、彷徨うには何か意味があるのだろうか。

 いっぺんに書くと疲れるな。さっさと寝て、明日の仕事に備えよう。っと、その前に、昨日歌った歌一覧。

・SKILL
・GONG
・Rocks
・恋のミノル伝説
・機神咆吼ッ!デモンベイン!
・HOWLING
・人、神、機-Man God Machine-
・Take a shot
・Recklessfire
・Pray
・戦士よ、起ち上がれ!

 最初の3曲で喉が限界を迎えました。おかげで、今回は勇者王誕生を歌う余力はなかったですね。
 昨日、のんびりとPC雑誌を読んでいたんだが、グラボを2枚挿す場合は、電源の確保が必要だよな。500Wじゃ辛いか。

・BLASSREITER
 ヘルマンとアマンダの弟だけはゲルドをまだ信じているんだな。だから、救えるかもしれない、とジョセフは思ったのか。
 マシューが融合体になったのは、ヘルマンに対する恐怖心からだと思うが、その原因は何なんだろうか。彼は少なくとも薬は飲んでいなかったし。ゲルドの体液を浴びたのが原因なんだろうか。気になるところ。融合体になる者とならない者、このあたりの謎の解決が重要な鍵を握りそう。もしくは、あの薬が原因か。
 しかし、第3話にして、やっと主人公のジョセフが活躍し始めましたね。融合体ということもあって、XATから狙われながらも、融合体を狩っているようですけど。XATの1人は怨恨で狙ってますけど。
 ジョセフの目的もまだはっきりしないなあ。彼は融合体を狩る側なのか、人の心を失った融合体(失敗作)を狩っているのか。どっちだ。
 とりあえず、アマンダが気になり始めました。

・To LOVEる
 ザスティーン、後ろ後ろ。
 まあ、そんな話でしたね。子安が演じる2枚目のような3枚目キャラを見事に演じてました。やはり、子安がいる時といない時では、面白さが全然違います(注:私だけ)。
 今回の話は、ラブコメによくある料理の話。とはいえ、デビルーク星の料理なので、地球人の料理とは全く違いまして。食材が襲ってきますからね。無駄にエロい攻撃をしてきますし。ついでに言うと、オチてなかったな。収拾ついてないよ。子安が役に立たないから。
 好きな彼女の手料理か。食べてみたい気持ちはわからんでもないな。自分で作るのは面倒だし。ただ、生きるためにも、ちゃんと料理をしないとなあ。

 さてと、今日は出かけるので、短いですけど、これで。今晩のペルソナ、見ていないメイドガイとS・Aとソウルイーター、明日の絶チルにコードギアス。明日、何本アニメを見ないといけないんだろうか。
 明日が楽しみで、今日は昼間から精神的に楽しかったです。普通に仕事はしてましたけど。

・ヴァンパイア騎士
 零はバンパイアでしたね。予想通りの。
 この世界には、いたるところにヴァンパイアがいるようです。とはいえ、純血のヴァンパイアになると少ないようですけど。しかも、純血のヴァンパイアに血を吸われるとヴァンパイアになるようですね。そして、零の家族を襲ったのは純血のヴァンパイア。故に、零はヴァンパイアになっていたわけですね。ヴァンパイアとしての衝動は自我で押さえ込んでいたようですけど。そんな零も、そろそろ力を抑えられなくなってきているようで。とうとう、血を吸ってしまいましたからね。そうならないように、避けていたというのに。悲しいね。
 純血のヴァンパイアに助けられた少女と、純血のヴァンパイアに襲われヴァンパイアになった少年。2人の生涯を決定付けた要因は同じでも、その道は全く違う。さて、この2人は、あの学園にどういう風を巻き起こすのやら。砂上の楼閣は崩れそうだ。

・クリスタルブレイズ
 1時間毎に別の女性に会う。すげぇな、シュウ。そりゃ、敵も呆れて声も出ない。
 今回はアヤカとマナミのコンビがメインでしたね。というか、動きという意味では、主人公のシュウはあまり動かないので、必然的に他のメンバーになるのですが。動き方が派手だし。
 その2人を通して、彼女達の過去とこの町を垣間見れた気がしますね。2人ともシュウの押しかけ弟子ですけど、色々合ったようですね。居場所がないから、居場所を求めて、今の場所にいるんでしょうし。この街はそういう人たちにとっては救いの場所。他人を気にしないから、他人に気を使う必要もないですし。その代わり、何かが起きても誰も助けてくれない。
 アヤカとマナミは2人とも、空回りしてましたね。片方は、自分のやり方がうまくいかず、もう片方は相手のためを思って行った行動が、相手の怒りを買う。まあ、でも、この2人なら、すぐに仲直りできるでしょう。2人とも、相手のことを思いやれるはずなんですから。
 この街の秘密。ガラス女以外にも何かありそうだなあ。

 さてと、そろそろ寝るか。明日は朝にアニメを2本見たいし。
 1日アニメを2本見る生活に早く戻りたいです。

・ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~
 ギルガメス陛下は、ドルアーガが死なない限り、死ぬ事はないのかな。逆に言えば、ドルアーガを倒せば、陛下も死ぬ。カーヤとの今生の別れと言うのは、そういう事だと思うんだが。
 前回の暗殺計画は謎が多いですね。ニーヴァが何を考えているのかがわかりません。王位継承がどうとか言ってましたが、どういうことでしょうね。カーヤは陛下となにやら関係があるようですが、ニーヴァまで関係あるのか。だとすると、ジルまで何かしらの関係が出てきますけどね。ニーヴァの謎めいた行動は気になります。
 今回の新キャラは魔術師とそのお供のロリっ子。魔術師の方は、腕は良いが、性格に難がありますね。同じ1日でクビにされたジルとはそこが違います。どっちにしろ、チームワークというものが全然なさそうですが。まともなのは、寡黙な戦士だけの気がするなあ。大丈夫かなあ、このメンツ。意外とカーヤがしっかりしているから大丈夫だとは思いますが。魔術師の性格を把握して、丸め込んだりしてますし。
 だんだん、続きが気になっていくなあ。

 今日はソウルイーター。忘れてないぞ。録画予約を忘れてないぞ。
 アニメのことなんですけどね。録画してもなかなか見る時間が取れなくて。まあ、ブログを書く時間を削れば見れる気もする。ブログに感想を書くのは、あくまでついでのはずだったし。何か、本末転倒だな。

・あまつき
 照れる男と女に萌えた。いや、朽葉も東雲も、トキが心配なのはわかるけど、あからさまな嘘を言わなくてもね。そんな彼らに萌えてしまった。
 なにやら、ぞくぞくと新キャラが出てきましたね。しかも、物語に絡んできそうな。人間の会津藩主の家系の人はそこまで重要ではないと思うが、彼がトキたちに会わせようと思っている人物(人じゃない気がする)は重要そう。あの金髪とか。境内を覗いていた少女とか。予言めいたことを言っていた人とか。後ろの2人は同一人物の気もするけどね。しかも、住処があの世とこの世の境界と来たものだ。いるのは人か神か。
 しかし、トキはもてるなあ。東雲のほうがもてそうなんだが、やっぱ、喧嘩っ早いせいかなあ。

 そういや、TYPE-MOONエースを買ってない。もう売ってないだろうなあ。
 この国では、人を1人殺した程度では、死刑になりません。まず、これが現実です。2人以上殺して、やっと死刑という選択肢が出てきます。ところが、1人だけの場合でも、誘拐や強盗、強姦のように、別の凶悪犯罪の過程ないし結果によって、人を殺した場合は、1人の場合でも死刑が前提になります。では、この事件はどうだろうか。
 被害者は2名。1人は20歳代の女性。もう1人は1歳にならない乳児。さらに、女性を強姦する目的で、住居に侵入し、抵抗されたため殺害。裁判官が死刑を選択する要件は揃っています。ただ、加害者が少年(18歳と1ヶ月)という点を考慮しましょう。続いて、彼の裁判における態度。遺族の感情。世論の意見。さらに、複数の裁判官からなる最高裁の決定。これらを総合すれば、少年という点を考慮しても死刑は免れないかな。要するに、光市の殺人事件は、私個人の意見から言わせて貰えば、この判決は正しい。死刑廃止? 私は死刑を肯定する者だよ。人を殺せば殺される。それが、因果応報。この世の真理と信じるが故に。
 ちなみに、私の記憶が正しければ、高裁までは裁判官が1人。どんな画期的な判決を出しても、高裁までは、そんなに評価されないのはそんな理由。所詮は何百何千といる(そんなにいたかな)1裁判官の意見に過ぎないからだよ。結論に関係ない傍論の違憲判断が政治に無視されるのはそんな理由。大体、司法のトップではない場所が行政や立法のトップを束縛できるわけがないだろう。それでも、結論を出す過程での違憲判断なら、もう少し違った扱いになるのだが。

・D.C.II ~ダ・カーポII セカンドシーズン~
 このゲームの主人公は和菓子が作り出せる事が特徴なんだろうか。
 今回の話の流れから考えるに、小恋が人形劇から手を引かざるを得ない状況になりそう。原因は風邪だろうけど。喉の調子がよくないみたいだしね。ついでに、ヒロインがおと姉に移っているしね。なんという、不幸フラグ。小恋は悪いことを全然していないのに。
 個人的には、おと姉が、最近の事件に異様に反応している点が気になりますね。自称正義の魔法使いなのと何か関係があるのでしょうか。解決しなければならない、と思っている点も不思議。何でだろう。

・我が家のお稲荷さま。
 ダメだろ、あの2人から目を離したら。というか、あの兄弟、生活力がありすぎる。
 今回は、クウが学校で暴れまわっていたことよりも、ノボルが家計の心配ばかりすることと、あんなノボルに惚れていると思われるサクラの妄想が面白かったです。笑いすぎて、腹が痛い。家計の心配はわかりますが、あの妄想の嵐には驚きです。何をどう思い込めばあんな妄想が浮かぶのやら。恋する乙女は凄いね。
 そして、いつもどおり、妖怪に襲われる主人公か。モグラの3兄弟だったが、怒髪天をついたクウの前にはあっさりと倒されてましたね。調子に乗りすぎましたね。
 どうでもいいけど、コウって、語彙が少ないのかな。自分の言いたい事を伝えられてないし。その上、天然だから、面白いキャラになってるよ。

 く、ある人が面白いことをするから、課金のためにウェブマネーを購入。おかげで、今週は赤字だ。
 何か、マウスのホイール部分に違和感を感じる。もう少し滑らかに動いていたと思うんだけどなあ。気のせいかな。
 ついでに、DVD-RWがまたもや限界。前回はこれでクラナドと逮捕しちゃうぞが見れなかったんだっけ。昨日録画したD.C.Ⅱとお稲荷さんは無事か。というか、DVD-RWばかりに録るのは止めようか。ビデオテープなら6時間は安心だし。

・隠の王
 風魔小太郎に燃えそうです。
 今回は、主人公のライバルになりそうなキャラが登場しましたね。己の命を削って、相手を内部から破壊する禁術の使い手。しかも、体術もたいした腕。でも、どことなく、雰囲気はミハルに似ていましたね。見た目も含めて。彼もミハルを見て、森羅万象だと気づいたようですし。何か、引き合うものでもあったのでしょうか。
 ヒーローは遅れてやってくるといわんばかりに、ミハルのピンチに小太郎登場。実は一番格好良く登場するタイミングを計っていたんではないかと思うくらいの登場の仕方でした。3人がかりでもどうしようもなかった相手に、不意をついたとは言え、一撃で吹き飛ばしてましたし。化け猫の姿で。来週は活躍しなさそうだろうけど。相手が逃げるだろうし。

 明日はウェブマネーを買ってこなければ。ただ、今週の生活費の残りはいくらだったかな。
 ポイントカードによっては有効期限というものがあります。私は、その存在を良く忘れます。おかげで、古本市場のポイントの有効期限が切れてたよ。600ポイントほどあったんですが。ミスタードーナツは昨日気づいて、今日使ってきました。明日が有効期限だったよ。とりあえず、青いマグカップになりました。

・絶対可憐チルドレン
 皆本も大変だったんだなあ。
 今回はチルドレンではなく、皆本の過去の話が出てきましたね。勝手に家に来たこともそうですが、何よりも、過去を知られたのがイヤだったのか。まあ、あんな過去だったら、大抵の人は拒絶するな。超能力はなくても、皆本も特殊な人間だったわけですね。それでも、あんなに面白い人に育ったのは、周りにいた人が良い人ばかりだったんでしょうね。
 そんなわけで、喧嘩をしたけど、皆本のチルドレンを信じる気持ちは変わらず。いや、超能力に覚醒したが故に、孤独にさいなまれた男の言葉を聴いたからこそ、リミッター解除を行ったんだろうな。あの3人にとっては、それが一番の答えになると知っているから。あの3人も、居場所がないことに気づいたから。皆本が彼女達の居場所になるわけか。

・コードギアス 反逆のルルーシュ R2
 流出騒ぎがあったけど、普通に放映されましたね。
 ロロのギアス能力がわかりましたね。どうやら、時を止める事が出来るようです。どんだけ、反則的なんだか。しかも、相手の目を見なくてもいいわけですし。射程も目の前だけでなく、自分の死角まで含んでますし。強すぎるだろ、と思うが、今までの経験からなんか弱点がありそう。ルルーシュのギアスにも弱点があるように。
 今回も次回が気になる終わり方。ルルーシュとロロ、黒の騎士団と中華連邦とブリタニア。どう駆け引きを行うのやら。ヴィレッタが置いていった通信機が何か絡んできそうな気がするな。

・PERSONA -trinity soul-
 人の家に勝手に入って、料理をするのはどうかと思う。
 謎が少しずつ明らかにされてきましたね。見ている我々には、わかりそうで、わかりませんが。慎達も兄や寮官の目的がわかったところで、謎が残っているままですし。敵の正体も目的もイマイチ不明のまま。明かされたはずなのに、わからないことが多いですね。それでも、今までよりかは、積極的に事件に関わる動機付けにはなりそう。伊藤さん(刑事)の動機も明らかになりましたし。彼は諒から託されたファイルを見たからこそ、諒が戦っていた理由を知っているのでしょうね。多分、それは彼と同じなんだろう。
 話を聞くメンバーに守本が入っていないということは、彼女は戦闘に関しては出番がないということだろうか。

・マクロス FRONTIER
 主人公がヒロインと一緒に閉じ込められる。マクロスの王道。
 歌姫シェリルの諦めない心がアルトの心に火をつけて、その火がランカに燃え広がった感じですね。シェリルはやっぱりプロだなあ、と改めて思い知らされた気もしますが。運が良いのは、運を引き寄せるだけの努力をしたからなんだろうな。その経験が彼女の誇りで、彼女を形作っているのだろう。
 アルトもランカもそんなシェリルを見たからこそ、SAFに入ったり、ミス・マクロスに挑戦する決意をしたんだろう。って、ミス・マクロスか。予告を聞く限り、私の彼はパイロットでも歌うのだろうか。

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   ./       / \\  l| !ニニ}   /    ,./ |           \:.:.:.:.:.:.:',
  /.        ;' //  | |::|    /'     \ |           \:.:.:.:.|
 「 \         /  \\   .|/⌒ニニニ/      〉〉 |        /  〉:.:.:|

おかしいなぁ…どうしちゃったのかな
がんばってるのわかるけど、模擬戦は喧嘩じゃないんだよ
練習のときだけ言うこと聞いてるふりで、本番で無茶するなら
練習の意味、ないじゃない ちゃんと、練習の通りやろうよ
ねぇ、私の言ってること
私の訓練、そんなに間違ってる?
少し、頭冷やそうか……

 ある事情でこのAAを使ったのですが、気に入ったので、今後も使おう。このブログでの出番はあるのかは甚だ疑問だけど。
 地面が濡れていたり、洗い物が濡れていたりしていたけど、洗濯物が濡れている感じがしなかった。結局、出かけている最中に雨が降ったのかどうかは不明のまま。取り込んだ後には降ったのは確かだけど。

・仮面のメイドガイ
 もう、コガラシさんが見れれば満足です。
 今回もコガラシさんが大活躍でしたね。変装してご主人と一緒に授業を受けたり。さらに、自分の耳にプリンタのUSBを接続して見たものを印刷したり。さらに、USBケーブルをご主人に接続することで、自分の知識をご主人に送ったり。何者だ、この人。人間のレベルを超えているよ。しかも、プリンタ(男)と意思疎通してるし。
 しかし、胸の大きさと数学のレベルが比例するとはな。あの世界は胸の大きな人には厳しい世界だな。バストのサイズということを考えれば、胸囲のでかい男も危ないと思うのは私だけか。でも、コガラシさんは問題ないし。あれは女性だけなのか。フブキさんも予想通りの胸の大きなお姉さんだったので、萌え度もアップです。
 結局、コガラシさんがあんなに頑張ったのに、ご主人の数学はどうしようもないようだ。鋼鉄のサラシをまいて、胸を押さえたというのに。

・S・A ~スペシャル・エー~
 今回は福山が格好良い話。というか、あの台詞は毎回言うのか。
 慧が光が好きだというのは、如実に現れてましたね。光は全く気づいていませんが。自分を好きでいるなんて思わずに、自分に勝つと言っている光が好きなんでしょうけど。でも、このままじゃ、彼の気持ちは一生伝わらない気もします。
 さて、話の方では生徒会長が登場しましたね。S・Aの1ランクしたのAランクから選ばれるシステム。それ故にS・Aに敵対心丸出しです。しかも、生徒会長ときたら、周りからちやほやされたいから、S・Aになるとか言い出しました。本音を隠さないああいう性格は好きですよ。しかも、光にちょっと惚れてしまったようですし。慧に勝負を挑む理由がちょっと変わるかもしれない。

・ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~
 期待して良かった。個人的には面白くなってきた予感。
 第1話ではいきなり吹っ飛ばされたから、そんなに強くないんだろう、と思っていましたが、意外と強いですね。ジル。暗殺者の集団と、隙はあったとはいえ、箒で戦えてましたし。他の冒険者との喧嘩でも、打たれ強さを発揮してましたし。何で、モンスターの大群に吹っ飛ばされたんだろう。
 塔に昇る仲間も少しずつ集まってきましたし。前途は良さそうと思いきや、王様の暗殺犯にされそうですね。まあ、仲間が暗殺者を捕らえていますから、弁解できそうですけど。ついていない人。

 そろそろ、どのアニメのOP&EDを買うか、考えておかないとな。
 週刊アスキーの4/29号を読んでいたら、欲しいパーツが増えた。ただ、今使っているメモリとグラボの同じのをもうひとつ欲しいだけなんですけどね。グラボはディスプレイを買う時でも良いと思いますけどね。RAID構成のための、HDDと、安いのでメモリも買ってくるべきか。4GBあれば、最早メモリそのものの強化以外ではやる事もあるまい。それと、マウス(MXRevolution)付きのキーボードも欲しい。あとは、スピーカーの買い替えかな。今使っているのは、ノートPCと一緒に妹にあげたい気持ちもあるので。まあ、ノートPCと一緒に、無線ルータ、スピーカ、キーボード、マウスがついてきたら、驚きそうだな。特にキーボード。

・クリスタルブレイズ
 クリブレか。わかりました。今度から、そう略します。
 サラの正体は、意外とマナミが言っていることが当たっていそうです。誰も信じてくれていませんが。ただ、彼女が改造された人間であり、人間がガラスにされることと、何か関係があるのだけはわかりましたね。どう関係あるかはわかりませんが。オカマのママさんと対立するのか、裏で手を組んでいるのかが気になるところ。
 しかし、シュウがサラを渡さないと言った理由が、車の修理代を払ってもらうためだからとか。好きですよ、そういうのは。まあ、結局、自費で修理させられそうですけどね。みんな、シュウに払わす気満々ですし。

・BLASSREITER
 OPは買おう。
 ゲルトはOPに出てきて、主人公と対立している以上、死んでなさそう。それに、彼はまだ誰も殺していないし。とはいえ、彼の元恋人とライバルは来週に悲惨な目にあいそうですけど。今週もキレたゲルトに襲われてましたが。
 主人公はゲルトを止めたいようですね。彼は、自分やゲルトのように、生きながら融合体に人を進化(変化)させる実験を行っている組織と対立しているようですし。ゲルトは組織側になりそう。そして、XATが、その2つに挟まれる。特にあの2人が。それぞれの大事な人が融合体になりそうですし。

・To LOVEる
 水族館の修理費はどうしたのだろうか。あと、校長のようなキャラは好きです。
 相変わらず、リトの妹のみかんが良い味を出していると思いますね。いくらリトがわかりやすい性格とはいえ、あそこまで気を利かせられないだろう。どっちかというと、そうした方が面白そうだから、という風に見えますけど。何よりも、既存の妹キャラらしくないところがよい。
 しかし、水族館の入館料といい、ララの服代といい、あの兄妹、意外と金があるな。まあ、生活費を預かっているのがみかんなんだろうけど。父子家庭のようだし。って、父親はララが一緒に住んでいることを知っているのだろうか。

 ソウルイーター、ビデオに録るのを忘れてる・・・。
 それすらも、守れないか。なかなか難しい。まあ、早く帰ってきた日に、他の事をやっていて、気がついたら時間がなくなっている、というのもあるが。ニコニコ動画のMADの出来の良いものを見ていると、時間が経つのを忘れるよね。

・あまつき
 あの坊さんが素敵。沙門様、付いていきます、と言いたいくらい。
 今回は、主人公が熱くなっていましたね。彼は基本的に無関心だと思っていたので意外でした。自分のみを守るために無関心でいるものとばかり。純粋で、思いついたら突っ走ってしまう性格だったんですね。根本にあるのが、人への思いやりですから、周りの人はその迷惑を、喜んで被りそうです。特に沙門様は。最後は、彼が格好良すぎだ。
 今回は朽葉の秘密がちょっと明らかに。犬神憑きとは一体。人から恐れられているのは間違いないでしょうが。それゆえに、イヤな目にもあってきたのは間違いないでしょう。だからこそ、守ってくれた沙門様や、バカにされているのを許せなかったトキの行為は嬉しいんでしょうね。なんていうか、可愛くていいよね。

 寝る直前が一番元気、というのも変だよなあ。
 二流の政治家は減税を行う事で支持を得て、一流の政治家は増税をしながらも支持を得る。税金は安い方が良いが、税金が増えても暮らしが豊かになった、と実感させられれば良いということです。何事も費用対効果が重要ですからね。それに、減税は短期的に見れば良い事ですが、長期的に見ればどうなる事やら。特に、国債の発行を毎年やっているこの国ではね。財政破綻すると思うんだけどなあ。

・ヴァンパイア騎士
 妖しい雰囲気がいたるところで感じられる。そんな中、ナイトメンバーを待つ女性陣の騒ぎが明るさを取り戻してくれますね。
 零が何者か、という前回から疑問が少しずつ氷解してきました。それでも、確信が持てないのが難しい。カナメは何か知っているようですけどね。それと、理事長。彼も零の秘密を知っているようです。だからこそ、助けたのでしょうか。そして、1人、知らないままのユウキか。彼女はカナメに愛されているようですけど。なんというか、カナメが光源氏に思えてきた。
 零は零でカナメに対して、ヴァンパイアだから、という意味以外の感情も持っているようです。それため、他のヴァンパイアからは目の敵にされてしまってますけど。うーん、本当、どうなるんだろうか。
 そろそろ、零が自分を制御出来なくなってくるのかな。

・我が家のお稲荷さま。
 親父、なんと言うか、色々とツッコミを入れるところがあるだろう。妖怪飼っていい、と聴かれて、何の疑問も感じず許可するか。まあ、そんな親父のキャラは最高でしたが。あと、ユウじゃなくてコウか。
 第2話だというのに、伏線がちりばめられた気がしますね。これも1クールのアニメかな。2人1役という珍しいアニメなので、2クールくらいやって欲しい気もするんですけどね。出てくるキャラも、親父をはじめ、面白い奴らばかりですし。土地の神様も含めてさ。商売の神様、悪知恵が働きすぎだろ。クウを怒らせて、自分の神社を壊させて、結果的に自分のコンビニの売り上げを良くするなんて。結局、クウも手のひらの上で踊らされたわけですね。とはいえ、クウが知らないミヤコを知っているようですが。何かと絡んできそう。
 OPはなかなか良かったし、EDもなかなか良いので、余裕があったら買ってきてしまうかもしれません。でも、原作は買う予定はないですね。

 そろそろLKP関係の整理をしないと。公式ブログを消して、公式HPに移行するし。一応、ブログのトップと、忘れかかっているけど、自分のHPにリンクを貼るか。
 16本でした。平日2本、休日3本見れば問題なさそう。実際は日曜日に4本(リアルタイム2本)になりそうですけどね。というか、そのペースだと、月曜夜中に録画するメイドガイはいつ見る事になるんだろうか。

・隠の王
 私の燃えキャラがバカキャラに成り下がっている。って、最初からバカに近かったか。先生の事ですが。
 今回は風魔の忍者が登場。次から次へと忍者が登場しますね。本人はサムライと名乗ってましたが。まあ、間違いではないですけどね。でも、女の子なのに、雷鳴という名前はどうかと思うな。親のネーミングセンスを疑います。そして、それを全く気にせず受領した役所にも驚きです。誰か止めようよ。
 さて、そんな彼女と一緒に風魔の里に向かう話。ところが、先生が実は乗り物に乗れないという弱点が発覚。乗り物に弱いとかそんなチャチなものじゃない。自転車にすら乗れないという重度のものでした。だからといって、徒歩で東京に行くあたり、さすが忍者といったところか。
 そんな先生の過去もややこしいようですが。両親や祖父を殺したのは本当なのだろうか。それとも、誰かが殺したのを自分が殺したことにしたのか。どちらだろう。

・D.C.II ~ダ・カーポII セカンドシーズン~
 今回は杏の話か。
 なんというか、重い過去を持っている人が多いような気がしますね。まさか、主人公の義之まで親がいなかったとは。さくらが親代わりだったとはね。そんな義之だからこそ、杏の気持ちが少しわかったのかもしれませんね。でも、本人の許可なく、友人とはいえ、勝手に話したのはまずかった気がする。まあ、本人は気にしていないようですが。
 さて、来週はおと姉の話か。一体、どんな話になるんだろう。水道管の破裂とかを気にしているようだけど。何でだ。

 ちなみに、去年1年で見たアニメは47本。どっちも、mixiには纏めてありますが、こっちでは纏めていない。まあ、集計はこっちを使っているので、調べる気があれば調べられるかと。
 ずっと前から言っているけど、全然漫画を読んでいないな。次から次へと積まれていく。どうしたものか。

・コードギアス 反逆のルルーシュ R2
 色々と忘れられていたキャラが出てきたなあ。いや、ジャーナリストは忘れてないけどさ。ゼロの復活を知って、楽しそうでした。
 今回の話で、スザクと撃ち合った後のルルーシュの行動がわかりましたね。スザクに捕まって、皇帝の前に引っ張り出されていたとは。しかも、皇帝のギアスで記憶を改変されていたとは。だとしても、学園の、特に生徒会のメンバーがルルーシュとロロに当たり前のように接していたのはなぜだ。ナナリーがいなくなっているのに、なぜに平然と接していられるんだ。そのナナリーの行方もわからないままなんですけどね。ついでに、C.C.がどうやって戻ってきたかも不明のまま。
 ま、ゼロの復活がメインか。中華連邦とも手を組んだようですし。いや、中華連邦の一部とかな。どっちみち、世界を巻き込む気のようですね。ブリタニア皇帝を倒すために。逆にスザクはルルーシュを殺すために全力でかかってきそう。ブリタニアの中でも、相当上位の存在になったようだし。
 とはいえ、当面の敵はスザクではなくロロなのかな。ギアス持ちのようだし。ただの監視役、というわけでもあるまい。

・PERSONA -trinity soul-
 冬から夏に時間が変化してた。いきなり半年後か。ついでにOPも変更。
 慎にとっては辛い日々が続いたようですね。兄は行方不明になるし、好きな人は死んでしまうし。そんな中、半年間、弟を守って過ごしてきたんでしょうね。短いようで長い日々。友人や寮長に支えられて過ごしてきたんだろうなあ。心無い中傷とかあっただろうし。
 慎にしろ、敵にしろ、緑川ボイスの人にしろ、誰も諒の行方は知らず。それぞれがそれぞれの方法で探しているようだけど、警察組織の方は危ういようで。どうも、リバース事件やペルソナ絡みから、手を引かされそうなようです。どうなるんだろう。
 そして、諒の登場か。目に生気がなかった上に、すぐにいなくなってしまったが。

・マクロス FRONTIER
 挿入歌に突撃ラブハート・・・。いつ流れたんだ。
 アルトを中心に、ヒロイン2人が集まりましたね。アルト自身の意志とは関係無しに。歌姫がアルトを探していた理由はわかりませんが。大切なアクセサリーか何かが、アルトの下にあると思っているんでしょうか。もう1人の方は、彼女の兄貴(スカル小隊のリーダー)がアルトに用があるから、結果的に出会っただけですけど。ま、これで、アルトの名前を教えられるか。ヒロインが2人、最初のマクロスのようだ。
 個人的には、前半の戦闘場面が好きですね。食事しながら見ていたんですが、途中で食べる余裕を失いましたからね。食べている暇なんてない。その前に見ないと、という感じで。手を掴もうとして、なかなか掴めない場面とか最高ですね。最後は脱出装置も利用して助けてましたけど。見ていて、ダメなはずないけど、もうダメか、と思わせるあたりが良いですね。満足しました。
 アルトはどういう経緯でバルキリーに乗る事になるのかな。

 さて、漫画をいつ読もうか。何か、5冊超え始めたんだが。
 市販のお好み焼きの粉を全部使って、お好み焼きを作ったんだが、思ったより多かったなあ。3枚程度で満腹になったのも予想外だし。4枚はいけると思ったんだが。まあ、これで、今日の夕食どころか、明日の夕食のおかずまで持つな。

・クリスタルブレイズ
 主人公が三木眞一郎で、作品の雰囲気が黒の契約者っぽかったので見ることにしました。
 まだ1話ですが、謎が多いですね。人がガラスになる場面は衝撃的でしたね。同時に、ガラスから人に戻る瞬間。どうも、何らかの組織が暗躍している模様。そこから逃げてきた女性を匿ったが故に、そいつらを戦う事になるんでしょうね。メインメンバーも濃いのが多いですし、キャラの掛け合いだけでも楽しめそう。次回以降も、色々な面で面白くなってきそうで、楽しみですね。
 舞台は外国かと思いきや、日本のようですね。意外でした。でも、黒の契約者も日本だったっけ。

・BLASSREITER
 ニトロプラスがかかわっていると聞いて、見る事にしました。
 世界観がさっぱりわかりません。なんというか、視聴者置いてきぼりです。公式HPを見れば、なんとなくわかりましたけど。どうも、人間が無機物と融合し、殺戮を行う時代のようです。原因の特定や、その化け物を退治する話なのかな。今後も見ていけば、全容がわかってくるだろう。

・絶対可憐チルドレン
 む、今回、ちょっとさけ萌えキャラが出てきたような。
 今回はザ・チルドレンの3人と皆本の絆を深める話でしたね。あのカオルの過去が少しだけ出てきましたけど、群を抜いたエスパー能力を持ったため、幼稚園にも学校にも行けなかったら、必然的にあんな性格になるか。まだマシな方だろう。性格は悪いが、歪んではいないのだから。あの長官の溺愛のおかげかな。
 そんな彼女相手に、皆本だけは、ちゃんと人間扱いしてましたね。同時に子ども扱い。良い意味でね。本気で叱り、本気で心配する。だからこそ、彼女達も心を開いたのだろう。とはいえ、皆本は大変な人に好かれてしまったのかもしれない。

・ソウルイーター
 素でビデオに録っていた事を忘れていたよ。
 原作は、ガンガンを読んでいたので多少は知っているのですが、もう、全部忘れてますね。CMでも言っている通り、アクションもギャグも盛り込まれていて、面白かったです。個人的には、死神様のデスサイズ(主人公の父親)が面白くて好きですね。死神様もなかなか良いですが、死神チョップが素敵です。
 第1話と言う事もあって、すんあり作品の世界に入り込めるような構成なのはありがたいですね。おかげで、この話の目標が1つわかりましたし。デスサイズを完成させる事か。あと1歩と言うところで、失敗しましたし。魔女と思っていたものが猫だったとは。おかげで、全部やり直しか。鬼神(人?)の魂を99個集めるところからやり直しですね。職人と武器の絆は深いですし、彼女達ならやり遂げれそうです。また最後の段階で失敗しそうですが。

 一応、新作アニメで見たいものは全部見たかな。
 私は平穏なんですけどね。ここ1週間だけで、電車が止まることが何度あったか。まあ、JRにトラブルのない日の方が珍しいのですが。一昨日の朝といい、昨日の夜といい。というか、なぜに、線路内に人が立ち入るんだよ!

・S・A ~スペシャル・エー~
 主人公の光が男前だと思うんですよ。女の子ですが。
 久しぶりに、主役に燃えそうです。それと、福山ボイスは格好よさそうに思えても、どうも、ヘタレっぽく感じてしまう。何ででしょうね。
 今回は、第1話としては十分ですね。個々のキャラの話は別にして、この物語の根幹を表現できていますから。光の慧に対する闘争心や、慧の光に対する想いは示されてますし、S・Aの個性豊かなメンバーも見事に表現されてますし。特に、歌でビックバンを起こしたり。どこの音波攻撃だ。
 個人的にはオチが良かったな。先生に間違いを指摘したら、5点増えるって、どういうことだよ。気力限界突破ならぬ、点数限界突破って。満点を取って、なお届かないってさ。爆笑するしかないね。
 出来るから努力しないんじゃない。果てしない努力をしたから、出来るんだ。天才は努力を隠し、凡才は努力が足りない。まあ、そんなものなんだが。ちなみに、私は努力が足りない人。

・ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~
 あー、うーん。何と言ったら良いんだろうか。裏1話が見たいね。とりあえず、今後の展開に期待しよう。あと、ハローワークとは生々しいな。

・To LOVEる
 やはり、子安と妹が良い。宇宙人の存在をあっさりと受け入れた妹は凄いって。普通、もっと混乱する。
 リトが婚約解消を目指しますが、成功しない話。成功しちゃったら、そこで話が終わりますしね。というか、婚約方法が胸を触ることと言うのはどうかと思うな。そんな伝統、廃止してしまえ。いや、確かに、好きでもない異性に胸を触られることはないと思うけど。・・・あれ、男の場合でも、胸を触られることが婚約方法なんだろうか?
 解消方法が婚約する時と同じ方法と言うのはなんとなくわかるけどね。
 しかし、リトもついていないな。そういう星の下に生まれたんだろうけど。ラブコメ主人公の必定か。女にはなぜかモテるが不運だというのは。来週も、ややこしそうですし。

 お好み焼きを作ろうとして、材料と道具を買って来た。軽量カップとソースとマヨネーズを忘れた・・・。
 ニコニコ動画でなのはのMADムービーで、SKILLやGONG等のJAMProjectが歌うスパロボのOPと組み合わせたものがあった。1曲ずつ見たんだが、SKILLを使っているのが一番良かった。まあ、製作者が別だと思うけどね。一緒だったら、比較も出来るんだけど。。
 そのおかげか、最近、やたらとSKILLがブームです。次にGONGですね。これにRocksをあわせて、私の中のスパロボOP3強です。

・仮面のメイドガイ
 30分間笑いが止まらない。笑い疲れた。瀬戸の花嫁以来だよ、こんなアニメ。
 なんというか、メイドのフブキは萌えるし、メイドガイのコガラシには燃える。メイドガイは、どこで見つけてきたんだろう、と疑問に思ってしまうくらいに、漢らしくて、熱い。でも、メイド服。まあ、メイド服を着ていることなんて忘れるくらいの衝撃がありますけど。考えてみると、彼が着ているのはメイド服なんですよね。彼の容貌と言動のおかげで、忘れそうです。ちなみに、私はメイドガイは欲しくはないですね。むしろ、傍観したい方。巻き込まれそうですけどね。フブキさんは欲しいですが。
 OPは買うかどうか迷うが、EDは絶対買うわ。

 というか、スパロボの歌が似合う魔法少女って何だろうなあ。
 18時頃は無理だったが、18時半頃には会社から出れました。久しぶりに、20時前に帰宅。おかげで、アニメを3本見れました。まあ、ボーっとしていたら、日が変わっていたけど。ま、世界樹をやっていたせいでもあるんだが。マンティコアを倒せたよ。

・D.C.II ~ダ・カーポII セカンドシーズン~
 第一期の最終回で、あまりにも納得がいかず、切れたアニメの第二期。というか、最初から第二期あり気なら、おとなしく2クールでやってくれ。
 一応、第一期と繋がりがあるようです。ただ、美夏は出てこないようです。ついでに、OPを見る限り、第一期ではあまり出番のなかった姉と妹に焦点が当たりそう。アニメに関しては、義之と小恋の仲を応援する身としては不安なものもありますね。
 とりあえず、今回はクリスマスパーティを中心にした物語になるのかな。第1話から、不穏な空気が漂ってますが、どうなるのやら。あと、おとねぇが良い、という気持ちがなんとなくわかりました。ゲームだともっと良かったんだろうか。

・我が家のお稲荷さま。
 格好良いお姉さんも、格好良いお兄さんも、両方可能だなんて、一石二鳥ですね。しかも、どっちも私好み。
 基本はギャグかな。まれにシリアス、って感じ。そんな風に思えたアニメですね。個人的には、結構好きです。原作を買う気にはなりませんが。
 天狐と主人公のノボルとトオルの母親との関係が気になるところ。あと、おじさんは調子が良すぎる気がする。ただ単に、あの兄弟を溺愛しているだけなのかもしれませんが。兄弟のやりたいことを後押ししたり、天狐が兄弟と一緒に暮らすことを後押ししたり。うーん、狙いはどこにあるのだろうか。
 それと、まともなキャラかと思ったら、電車の網棚の上に乗っかっていたユウには驚かされた。こいつも・・・良いキャラだな。

・あまつき
 女性剣士が素敵だと思うんだ。別に踏まれたいわけではないが。
 面白いか面白くないかは、見てから決めよう、と思い、見てました。結論は出せませんが、見続けようとは思います。歴史は好きだし、ファンタジーも好きだし、格好良い女性剣士も好きだし、格好良いお兄さんも好きなので。・・・私、男ですし、ノーマルですよ。
 展開としては、異世界ものかな。もしくは平行世界。時間転移とは言いがたいところですしね。鵺が出てきますので。主人公のトキが最初にいた場所では妖怪の類はいなかったわけですし。見えなかっただけかもしれませんが。だとしたら、なぜ見えるようになったかが気になるところ。まあ、見続けていたらわかるだろう。
 1クールっぽいな。

 さてと、歯磨きして寝るか。ちなみに、今日は2本。累積3本。少しは減ったか。
 昨日は20時にいきなり帰らされたが、今日は普通にやっていて、昨日よりも15分早く帰れました。しかも、結構、やるべき仕事が終わった。明日もやる事は多いですが、普通にやっていたら、17時頃には終わりそう。実際は18時頃に帰るとしても、ここ最近では相当早い。明日も頑張ろう。

・ヴァンパイア騎士
 とりあえず、内容が気になったので見てみよう、と思って、録画。
 第1話なので、なんともいえませんが、どういう展開になるかが予測出来ない。恋愛物のようでいて違う気がするし、バトル物とも違いますし。ミステリーは畑違いの気がしますし。1クールの気はしますけど。
 全体的に謎が多いです。しかも、1話目から、まるで伏線のようにちりばめていきますね。個人的にはゼロ(男)が好みですが。彼は、ヴァンパイアに血を吸われたか、噛まれたせいで、ヴァンパイアになっているようですし。その事は必死で隠していますけど。ヴァンパイアも人間と仲良くする気はさらさらないようですし。純血のヴァンパイアであるカナメが人間と仲良くしようとしているから、争いを起こさないようにしているだけですし。
 そもそも、カナメが人間と仲良くしようとする理由も不明。謎が多いなあ。
 って、主人公の名前が思い出せないな。

 今日は2本。累積が4本。土曜日に纏めて見るか。
 4月7日のアクセスが32か。原因はなんだろうか。コードギアスとマクロスとローゼンメイデン。コードギアスっぽいな。

・隠の王
 興味度に関しては可もなく不可もなく。とりあえず、見てから考えよう、と思ってみる事に。
 結論から言うと、今後も見続けます。結構楽しみです。主人公の立ち位置としては、謎の力を持った巻き込まれ型ですね。ちなみに、声が釘宮理恵でした。最後まで気づきませんでしたが。声のタイプとしては、みぞれ(ロザリオとバンパイア)に近いかなあ。
 話の方は第1話らしい展開。見ている側も、主人公と同じように、状況に流され、理解出来ません。それでも、最低限の事は説明されましたけど。世界観もつかめましたし、主人公の力も説明されましたし、今後の展開を予見させるような場面もありましたし、十分ですね。先生が格好良い場面もありましたし。
 主人公が持つ秘術か。森羅万象が己のものと化す。なんか、それだけのものではないと思うんだが。あの謎の声の事を先生は知っているようだけど、それを含めてなお、まだ何か秘密があるような気がする。

 他にもアニメは2本録画hしているんだけどね。ちなみに、今日も3本予約してます。
 ドイツ語はさすがに出せんな。まあ、やろうと思えば、出来ないこともないだろうけど。
 そんなわけで、買おうと思っていながら、すっかり忘れていたローゼンメイデンのオーベルテューレを知り合いから借りたので、見てました。1時間があっという間でしたね。では、感想を。

 まず、一言言わせてくれ。真紅が悪い。二言だと、間違いなく真紅が悪い。まさにイヤな女です。銀様のおっしゃるとおりです。今の私は、赤バラが目の前にあったら、燃やしかねませんね。ちょっと、一度寝てこの衝動を落ち着かせないと、どうぶつの森が起動できませんね。
 個人的には、可愛い水銀燈も悪くないですね。こう、なんと言うか、守ってあげたくなりますね。手取り足取り、歩き方を教えたくもなります。というか、それのおかげで、終盤の銀様がより素敵に思えましたし。これが、ギャップ萌というものか。うむ、素晴らしい。
 結局、一番気に入っている場面は、ローザミスティカを手に入れて、真紅と再会した場面かな。もちろん、真紅に近づいていっている場面ですけど。横から風が吹いてきているあの場面。ああ、可愛い銀様も良かったが、やはり、銀様は妖しく、美しく、格好良くないとね。その後の言動は最高でした、真紅のブローチを砕く様なんて。砕かれて、銀様ににジャンクと言った時の真紅も悪くはないですが、その後の銀様の方が素敵。
 それにしても、完全な物が美しくないとは言わないが、不完全故に美しいものもあるというのに。真紅はその事を理解していないね。全く、銀様の良さが理解出来ないなんて(注:ぶつかり合う運命同士なんだから当たり前)、完全な人形とはいえないね。

 とまあ、銀様ファン(通称:水銀党)視点の一方的な感想でした。真紅ファンはごめん。でも、私、これ見て、真紅が好きでも嫌いでもないから、嫌いになっちゃったんですけど・・・。
 新番組ラッシュが始まりましたね。今期も面白そうな作品が多くて、楽しみです。個人的には、コードギアスとマクロスに期待してます。

・絶対可憐チルドレン
 先生、主人公の声を目を閉じて聞いていると、こなた(らき☆すた)にしか思いつきません。
 話の展開としては、悪くないかと。4クールも続かないだろうが、2クールは続くな。ただ、あの男は、不幸属性持ちだろうな。来週以降も、ひどい目に合いそう。
 個人的には、燃えキャラも萌えキャラもいなくて困ってます。長官は面白いキャラですが、もえはせん。ただ、最後に出てきた敵役っぽい男は気に入りました。私、男ですけど。

・コードギアス 反逆のルルーシュ R2
 飛ばし過ぎだ。
 作中の1年の間に何があったのか、さっぱりわかりませんでした。平行世界ネタかと、本気で思うくらいに。まさか、ルルの記憶が操作されているとはね。ヴィレッタが先生だったのは、そのお目付けのためか。シャーリーや、生徒会長達が今までどおり付き合っているのはなぜだ。やはり、記憶操作か?
 話の展開は、第1期と同じ感じでしたね。C.C.が撃たれるところまでそっくり。その後の自決も。とはいえ、そこに至るまでは、第1期とは違いましたが。カレンが近づいてきたり。賭けに勝って、はめられて殺されそうになったり。・・・あれ、記憶が操作されていてもされていなくても、あんまり変わってない気がする。
 とりあえず、第1期を見た人間が感じる疑問は、これから解決されていくんだろうな。C.C.が改定から戻ってきた方法とか、ルルーシュとスザクに何があったのかとか、ナナリーはどこに行ったのかとか、OPにオレンジがいる気がするのとか。特に最後のが重要だな。

・PERSONA -trinity soul-
 このアニメも展開が早くなってきましたね。
 諒が弟を守るために、全力で戦い、力尽きただけならまだ救いがあったのですが、自分のペルソナが暴走して大切な人を殺してしまうとは。救いがないな。
 もともと、諒は死ぬ覚悟はあっただろうけど。それでも、守るはずだった人を殺してしまったのは、きついよな。彼は、相手を殺すよりも、自分が死ぬ事を選びそうだし。このまま、消えていきそうだ。そのとき、シンやジュンはどうするのだろうか。幸せな生活が続いていたというのに。運命は、否応なしに、2人を巻き込んでいく。

・マクロス FRONTIER
 第1話から飛ばしている作品その2。
 主人公アトレの巻き込まれ方が初期のマクロスのようですね。突然、敵が攻めてきて、巻き込まれる。まあ、初期のマクロスは先輩に乗せて貰った結果だけどさ。マクロス7に至っては、自分から突っ込んで行った感もあるけどね。アトレが今後、エースパイロットになるかどうかの紆余曲折が楽しみです。歌舞伎の女形のようですし。どうりで、第一印象(CM)が男前な女性キャラだなあ、と思ったわけです。
 今までのマクロスを踏襲しているネタが良い。それと、街の印象が全体的に日本風でしたね。渋谷の次がサンフランシスコでしたが。
 さて、新作アニメで見るものを決定させて、余裕がありそうなら、マクロス7でも借りてくるかな。

・君が主で執事が俺で
 大団円でしたね。森羅様とは仲直りしましたし、父親とも和解しましたし。
 シリアス、シリアスと続いて、最終的に、全部ギャグで解決させてあるあたりが、このアニメの特長ですね。真面目に解決されても面白くないしね。
 しかし、錬が羨ましい。ベニスには心配され、森羅様にはキスされ、ナトセに抱きしめられ・・・あ、これは羨ましくないわ。体が持たん。
 ま、最後のエンドクレジットと一緒に流れていく場面が良かったかな。久遠寺家の日常って感じがしてさ。森羅様と揚羽様が錬の取り合いをしたり、小十郎が着地失敗して、地面に人型の穴を開けたり。いやいや、楽しいそうな家ですね。私も家族になりたいです。
 DVDは4月16日だったな。その週の土曜日には取りに行こう。

 DC2SSとお稲荷と隠の王だな。今晩は。
 やっと1週間が終わったぜ。しかも、今日は大学時代の仲間と飲みに行く。ま、言い出したのと連絡を取っていたのは私だけど。店は他の人が探してくれそう。
 というか、連絡をとっている間が凄く楽しかった。会社の歓送迎会の準備なんて、やりたくないし、やる気もないが、やらなきゃならんという状態。やっぱ、自発的に動くものと、いやいややらされるものとの違いか。実際、歓送迎会の店を探す余裕なんてないのだが。

・To LOVEる
 知らん声優が多いなあ。でも、子安がいるから問題な。
 第1話でしたが、主人公リトの過去話がなかなか重いな。告白しようとして、失敗する場面は笑えるのだが、濡れ衣を着せられたのはきついな。あれでも、逃げずに学校に通い続けたのは凄いわ。不登校になってもおかしくはないぞ。リト、強い子だな。まあ、春菜が信じてくれたのが大きいのだろうが。
 ララは、家出か。その銀河を揺るがす家出に巻き込まれたリトの不幸属性も凄いよな。なんというか、今までの告白の失敗はこれの布石のためだな。まさに、運命という奴だ。もう、人生の半分くらいは諦めた方が良いんじゃ。というか、せっかく、告白したのに、目の前にララがいるのはなぜだろうか。
 ところで、このアニメは妹が良い味を出していると思うのは私だけか。ま、子安が一番だが。

・true tears
 みんな、成長したのか。
 眞一郎も、宏美も、乃絵も、自分の気持ちに向き合い、結論を出した。みんな、ちゃんとした。その結論に基づいて、みんな、毎日を過ごしていく。これからの日々、それぞれが目指す夢に向かって進む。未来はきっと明るい空が広がっている。

 さてと、昨日、時間がなくて買えなかったゲームを買って、集合場所に行くか。
 おかげで、のんびりしている時間が多くて、気がついたらこんな時間さ。せっかく、20時半頃に家に帰ってこれたというのに。無念。

・BUS GAMER
 3話目にして最終回。なんというか、お試し期間って感じかな。人気があれば、続きを作るんだろうな。その時は、OPとEDは変えてくれ。
 ビズゲームの方も佳境に入ってきましたね。戦う場所が廃墟から衆人環視の下に変化しましたし。新たなルールと新たな人間。審判の登場でしたね。しかも、警察組織の一員が審判とは。このゲームは、日本という組織に深く食い込んでいるようですね。おかげで、ビズゲームを追いかけていた女性は左遷されましたし。さて、これからどうなる。というところで、終わってしまったのが、残念か。新キャラがどうかかわってくるかが気になりますね。
 3話ではなくて、1クールくらい使って、丁寧に作っても良かったんじゃないかな、と思いますね。3話だから、重要そうな場面もカットの連続でしたし。つぎはぎの荒さが目に見えるので、素材が良い分、もったいない気がしました。

・S・A ~スペシャル・エー~
 今回は、放送直前の座談会。福山さんの声が、あまりルルーシュに重ならなくてびっくり。でも、アニメの予告編では、格好つけている時のルルーシュにしか聞こえない。ちなみに、ゴットゥーザ様の役は、未有にところどころ聞こえた。
 ま、原作は読んでいないのですが、面白そうなので見ますね。大学時代のサークルの後輩お勧めでしたし。来週が楽しみです。

 明日の仕事は少しは楽になっているはずだ。まあ、溜まってはいるんだが。
 今の政治って、こんな感じ。ある意味でいつもどおりだけど。まあ、道路特定財源を一般財源化にする事を決断した政府に対して、未だに妥協の気配を見せない民主党は何がやりたいのやら。政権奪取が目的ではなく、手段になっている政党に、政権を任せてもらえるとでも思っているのだろうか。まるで、ちょっとうまくいって、調子に乗っている子供のようだ。それならば、今まで、なんだかんだ言いながらも、政権を保ってきた自民党のほうがマシだよ。
 ついでに、年金問題は政府だけでなく、当時の職員、それを守る労働組合に責任がないとは言わせんよ。それと、自民党政権が年金問題を生み出したと批判するのはかまわんが、それが出来るのは、ただの一度も自民党にいなかった奴だけだからな。

・獣神演武
 最後はタイガ帝が引き抜いたのか。破軍でも、貪狼でもない、星の宿命から見れば、ただの人であるタイガ帝が。天下乱舞が認める器になったと言う事かな。
 ま、話としては、問答無用のハッピーエンド。リュウコウはともかく、コヨウ、ホウセイは致命傷に見えたけど、なぜか無事。ま、そんなところは突っ込まずに楽しみましたけど。タイトウが消えたと見せかけたのにはやられましたが。普通にケイロウを倒していたようですね。
 星の宿命にとらわれず、自分が正しいと思ったことを貫いたタイトウだからこそ、シメイを飲み込み人を超えたケイロウにも勝てたんだろう。最後まで星の宿命にとらわれていたら、そんなものにとらわれないタイトウには勝てない。ケイロウが負けたということは、ケイロウの考えで行けば、それこそ星の宿命だろうね。
 ケイロウと戦う理由が、ケイロウがむかつく、からか。単純だが、下手な正義とか語られるよりも、こっちの方がよほど共感できるし、好きだね。私の場合。

・BAMBOO BLADE
 最後に出てきた女性が、原作での珠姫のライバルキャラなのかな。
 原作が終わっていないアニメの最終回って感じでしたね。突然、半年後とか。先生がいなくなって、半年以上経ったとか。この展開はどうかと思う。今までが良かった分。しかも、剣道部をやめた2人の弟と妹が入部とか。全体的に、蛇足のような。いや、先生が戻ってきたのは良かったけどさ。アニメ製作陣は、どうも、先生とキリノの仲を応援したいようですね。
 ま、総括すると面白かったけど、最終話が微妙。いや、都の芸は面白かったけどさ。ダン君が部長も予測出来ない展開だったけどさ。うーん。まあ、悪くはないか。

 ・・・帰ってきたのが22時前なんだから、いつもどおりに過ごしていたら、こんな時間になることくらいわかっていたじゃん。何やってんだ、私!!
 メガ文字というものですね。読売新聞では本日(注:主観です)から始まりました。全体的に読みやすくなってますね。ただ、情報量(文字数)の現象を免れないので、いかに、端的に正確に書けるか、記者の腕の見せ所ですね。でも、編集手帳とよみうり寸評はもとの書き方(横長)が良かった。

・みなみけ~おかわり~
 まさか、第一期のOPを持ってくるとは。なかなか、心憎い演出ですね。
 さて、第一期も含めれば、半年に及ぶ話も終わりですね。今回は、春香が留学にいけるように、夏奈と千秋が必死に家事をこなす話でした。家事って、私は相当適当にやっているが、大変ですよね。特に料理が。毎日同じものを食べるわけにもいきませんし。それでも、1個1個覚えていくしかないのですが。そういう意味では、夏奈も料理が出来るようになったことは良いことかと。春香のために、という強い思いがあったからでしょうね。普段なら、途中で怒り出す千秋も最後までついていってましたし。なんだかんだ言っても、あの姉妹は仲が良いですよね。ある意味で理想。春香はあの妹たちをほうっておけないから、留学には行きませんし。1人、勘違いしたままの奴がいましたが。保坂・・・。
 そういえば、最終回なのに、藤岡の出番がなかったな。まあ、最後にほんの少しだけあってけどさ。

 日付、変わってるなあ3月31日だと思っていたら、嘘をついていい日の4月1日になってるじゃないか。
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