三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

2008/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2008/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2008/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2008/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2008/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

ブログ内検索
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 私、まだ23歳なんですけどね。腰痛が慢性化してきた気がします。まあ、昨日、荷物運びをしたせいだと思うんだが。腰痛に効く温泉でも探せ、ということなんだろうか。

・S・A ~スペシャル・エー~
 次は慧が落ち込む番か。でも、光が鈍感だと言うことは、わかっていたことだろうに。ここまでとは、予想していなかったか。
 八尋の弟がいきなり登場しましたね。慧も明も気づいていたようですけど。光は全く気づいていませんでしたね。これが付き合いの長さの違いなんでしょうね。竜の得意先が八尋の家、というのも意外なような、当然のような。しかし、慧もそうだけど、竜も学生なのに親の仕事の手伝いをするなんて大変だな。高校生なのに接待をするなんて。
 八尋の弟千歳も、光の魅力にメロメロになってましたけど。何事にも一生懸命に全力で打ち込み、何をやっても最後まで自分を守って、心配されたら、そりゃあ、心も開いてしまいますね。身を挺して守ってくれたんですから。というか、久しぶりに見たな。第1話以来だよな、あの音波攻撃。

・ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~
 まさか、ドルアーガの塔のアニメで、ファミコンのドルアーガの塔の攻略方法を聞けるとは。
 カーヤの嘘を、本気で信じ込んだジルがみんなにおもちゃにされながら、ドルアーガの塔を攻略しましたね。中に入ったものは、外にいる人に操られないと動けませんでしたし。うまい人は本当にうまいんですけど、遊ぶ人は本当に遊ぶから。メルトとか。ジルに生傷が増えていく。そんな状態になりながらも、カーヤのために必死に頑張ってましたね。人が良すぎです。そして、カーヤは悪女です。なんという腹黒キャラか。
 3度裏切られるか。1つはニーバが。1つはカーヤが絡みそうだが。あと1回はなんだろうか。自分の信じていたものが、否定でもされるのだろうか。

 うーん、ROがやりたくなってきた。正確にはROの知り合いとリトバスについて語り合いたくなってきた。
スポンサーサイト
 健康診断の採血ですけどね。献血したわけでもなければ、吸血されたわけでもありませんよ。でも、あれだよね。採血する直前って怖いけど、された後はあんまり痛くないよね。むしろ、上腕部が圧迫されるから、手がしびれてくるし。あと、暇だから、刺された後は、血が採られていくのをずっと眺めていました。

・あまつき
 全編回想場面じゃないか。前回の続きが気になるのに。予告で少しはわかったけど。
 回想場面を入れるタイミングとしては、間違っている気がするな。話は悪くないんだけど。前の話との繋がりがぶった切られていて、唐突感が拭えない。話そのものは良かったんですけどね。沙門が朽葉を引き取った理由とかね。人と妖の共存が出来ると思ったからか。何よりも、妖怪退治を功徳と捉えていた己の未熟さを理解したのが大きいか。だから、昔の自分と同じような人に構ってしまうんだろうか。
 で、前の話の続きはどこに。

・仮面のメイドガイ
 貴様の乳には罠がない。
 危うく笑い死にするかと思ったわ。魅惑の魔眼とか、相当笑ったし。真の紳士は視線だけで相手を魅了すると言っても、巨乳でしか女性の魅力を出来ない人は紳士と言えるのだろうか。全体的にエレガントではいたけど。でも、やっぱり、エレガントさが足りなかったな。だから、負けるんだよ。
 というか、人の下着に様々な武装を仕掛けるコガラシさん。いちご仮面に同じ仮面仲間として手を貸すコガラシさん。素敵だ。
 それにしても、笑いすぎて、内容が頭に残っていないのは問題のような気がする。

 クレジットの引き落としと今月の給料と定期代の入金(クレジット支払済み)を計算して、来月の生活費を計算せねば。クレジットで支払った保険料の引き落としが来月とは予想していなかった。
 何で4時半に目が覚めるかなあ。結局、寝ては起きてを繰り返して6時半過ぎに起床。1日中、体が重かった。

・ヴァンパイア騎士
 元老院と純血種か。ヴァンパイアも一枚岩でないと言うことか。
 レベルEのヴァンパイア退治に関しては、退治と言う一点では同じなんですね。人間に害をなすから彼らを殺す人間(ハンター)と、レベルEは種族の面汚しだから殺すヴァンパイアか。とはいえ、互いの利益と立場と名誉と、その他もろもろの事情がありそうですが、協力すると言うことはなさそうですね。頭の固い連中が固まりあっているイメージもあるし。理事長が、私の学園を巻き込むな、と言いたいのもわかりますね。平和が乱される。
 元人間のヴァンパイアも弱くはなかったですね。さほど強くはないけど、なめていると逃げられる程度には。油断しなきゃ良いんですが。まあ、本気を出せば倒せるのですが。そんなヴァンパイアは、血を吸うのが気持ちよくて止めれない、と言いながら、これで殺さなくてすむと言って殺されましたけど。矛盾しているなと思いながら、両方とも彼の偽れざる本心なんだろうな。救われないなあ。
 そして、ゼロを狙う謎の女性の登場か。

・我が家のお稲荷さま。
 あの狐の親子は良い住処を手に入れたようですね。平穏そうで安心。
 逆さ円を探してムビョウが出てきましたね。貝の妖怪にだまされ、トオルを殺そうとしていましたけど。逆さ円を取り返した時に、褒められる、と言っていた事が気になりますね。ついでに、胸が小さいことをちょっと気にしてましたね。ちょっと萌えた。でも、夏のあの厚着じゃ、確実に変な人だ。水着姿のクウも大概そうだけど。・・・そして、巫女装束を変な格好扱いしない自分にびっくり。
 ノボルが会ったたぬきの仮面を被った奴が何者かが重要になるか。来週は。彼も逆さ円を探していたようだし。今回出てきた狸の妖怪とは一味違いそう。でも、ノボルに無視されている姿は滑稽だったけど。

 さて、リトバスをするか。え、まだ寝る時間じゃないよ。
 被害者が1人で死刑判決、行方不明の女性の事件に解決の見通し。フリーアナウンサー自殺。・・・火星探査機が火星に着地した記事が小さく扱われてしまうな。
 とりあえず、1つ1つ感想を。被害者が1人だが、選挙中(民主主義の根幹)における射殺とその動機を考えれば、終身刑がない以上、妥当。次は、ほぼ殺人と言うことになったようだけど、短時間で死体をどうやって裁断して処分したかが気になる。3番目は、有名人が安易に自殺するな。有名な人間の行動は良くも悪くも影響力がありすぎる。
 ・・・ロマンあふれる火星探査が、こんな事件に押さえられるとはな。火星に水があったのか、生物はいたのか。もしかしたら、地下にバクテリアとかいるかもしれない。気になりますね。おお、今後も目が離せませんなあ。

・隠の王
 相沢すげぇ。
 心を読めると、逆に人間が信じられなくなるものですね。必要以上に、心を読みすぎたのが原因なんでしょうけど。それでも、自分を信じてくれる人がいると知れば、立ち直れるものですね。それに、心が読めない相手だっているでしょうし。何事も過信しすぎるとダメですね。でも、加藤の織田に対する感情だけは本物だと思うな。
 暗殺も成功。自分たちで手を汚しながら、罪だけは暗示で他の人間に擦り付けてましたし。擦り付けられた相手も、同情するに値しない奴なので、可哀想とは思いませんが、忍びの非常さに背筋が凍りそうになりますね。
 しかし、全ては風魔小太郎の手のひらの上か。

・D.C.II ~ダ・カーポII セカンドシーズン~
 まさか、主人公の義之にそんな設定が。ちょっとやりたくなってきたぞ、このゲーム。でも、前作をやった方がより楽しめるんだろうな。うーん。
 さくらが、事件現場にいたのは、枯れない桜が叶えてしまった、叶えてはいけない負の願いを止めるためか。確かに、彼女にしかわかりませんね。あのさくらを一番知っているのは彼女のはずですから。まさか、彼女が桜に願って、義之をこの世に生み出すとは思いもよりませんでしたが。ただ、義之を生んだ理由がわからないままなんですけどね。その辺りが気になる。
 さくらは枯れない桜と1つになることで、負の願いを押さえ込むのか。義之のために。ただ、最後に、純一がさくらの髪を切っている場面は、ほのぼのしていて良かった。さくらが無理をしているように見えていたのが、あの場面だけは無理をしていないように感じた。
 なんか、まだ解決していなさそうな気がするんだよなあ。

 空の境界の劇場版の感想は、7本全部見てから書くか、それとも、1本ずつ記事をあげるか。どっちにしよう。
 天気や人や、スタッフの対応や、不満点はあれど、満足しました。というか、サークル及び来場者に対してスタッフが明らかに足りていなかったな。ビックサイトを使ってなお、入場者制限にもなるし。来年は、どうなるんだ。今回は雨だったから、最初の方の人が少なかっただけだろうし。どうすればいいんだろうね。

・絶対可憐チルドレン
 サブタイは登場ではなく、脱獄、という意味だったのか。彼にとってはあの程度の拘束は意味を成さなかったわけか。
 成長に合わせて力の使い方を教えていく。制御の難しい力は、大人になってから教えるべきものだね。どんなに潜在能力が高くても、体が付いていかないのだから。そう信じて、そう育てているからこそ、何を言われても、否定が出来るんだろう。兵部と皆本の違いはここか。
 兵部に普通の人々、方やエスパー、方や反エスパー。バベルも敵が多いな。

・コードギアス 反逆のルルーシュ R2
 まさか、こういう展開になるとは。
 ゼロを国外追放する。ルルーシュではなくゼロを国外追放する、なら、そうなるよな。だって、誰もゼロの正体を知らないんだから。ゼロの仮面をつけて、ゼロと名乗る以上、それは間違いなくゼロなんだから。そして、われ日本人と思う心があれば、どこにいても日本人か。哲学的だな。
 反ブリタニアの不満分子はゼロとして国外追放か。これで、エリア11の統治は楽になるな。ナナリーの手はユフィと同じように血に染まる事はない。だが、ナナリーを狙う奴らは必ずいる。それをスザクに倒させるわけか。本当、利用できるものは何でも利用するな。
 って、何か足りないなあ、と思っていたら、今回の話、C.C.をほとんど見ていないじゃないか。

・PERSONA -trinity soul-
 やはり、洵が消えて雪が出てきたわけか。
 カナルもペルソナ使いでしたね。自分で使うと言うより、他人に操られて使う感じですけどね。自分で使っているようには感じられませんでしたし。本人も自覚がなさそうでしたからね。気が付いたら、知らない場所にいるのも、それが関係していたんでしょうか。
 挙句に、洵(雪)が攫われてしまいましたし。今の洵(雪)にはペルソナが使えないにもかかわらず。2人で1人だったからこそ、使えるペルソナか。今の彼らには、役に立たないと言うのに。よほど、切羽詰っていると見える。
 そして、少しずつ真実を知っていく慎。さて、どうする。と言っても、道は1つしかないだろうけど。

 うーさすがに疲れたか。眠いなあ。ここは、sssの給湯室のクリアファイルを見て、和むしか。・・・いや、寝た方が良いか。
 祭りそのものより、前日のわくわくしている時の方が楽しい。そんな23歳成人男性がここに。まあ、祭りは始まるまでが楽しいんだよ。

・クリスタルブレイズ
 マナミはちゃんと守っていたんですね。ただ、本人は背伸びをして、出来ない事をやろうとしていたから気づかなかっただけで。
 拳銃を欲しがっていたマナミにシュウが銃を持たせたのは、その重みを教えるためなんだろうな。人を殺すという重み、人に殺されるという重み。拳銃ですら軽いでしょうけど。それでも、持ったことがない人には、あまりにも重いんでしょうね。拳銃を軽く扱えるようになれば、人の命を軽く扱えるようになるんじゃないかと思えてしまったし。きっと、マナミには拳銃は重いままの方が良いんでしょう。シュウとて、マナミに殺し合いはして欲しくないでしょうし。
 SWATが研究所に突入か。全滅しそうだな。潜入した刑事&ジャーナリストコンビは、キャラ的に大丈夫そうだけど。

・BLASSREITER
 ヨハンの自殺がマレクを狂わせたるのか。神は救わない。神に頼らず、自分で何とかしようと這い上がらないと、何も得られないのだろうか。・・・こんな考え方では、マレクの心情を理解することは出来ないのだろうな。
 話としては、そこまで動いていないんですが、ゆっくりと破滅の方向に向かって行っているのが感じられる。特にマレクが。彼は人を傷つける痛みに気づけるのだろうか。気づいて欲しいんだが。
 ジョセフの方も、正体がとうとうばれましたね。これにより、彼の反応を見るつもりなんでしょうけど。どう動いても、黒幕の思い通りになりそうだな。
 ヘルマンは牢獄の中にいたままになりそうだし。隊長は死にそうで怖いし。もしや、クライマックスか。

・To LOVEる
 古手川唯・・・やっと萌えれるキャラが出た。
 何というか、この1行で、今回の話は語れます。私の場合。あと、リトもララも、みんな、いい奴ばかりだね。まあ、やり方に問題がありますが、ララの場合は。
 むぅ、ザスティン分(子安分)が足りない。

・ソウルイーター
 なんという緊迫した展開。こいつは・・・燃えるぜ。
 ラグナロクという武器を持った職人が登場しましたね。職人の黒い血こそが武器とは。武器をしまえば、いや、しまわなくても、黒い血がある限り、奴は切れない。ラグナロクを両断できるほどの力がないと。強敵だ。攻撃を受ければ、振動する剣にソウルですら切られるし。どう戦えと。今のマカには荷が重いな。ソウルを心配するあまり、戦い方を誤るし。結果、ソウルが斬られる。魔女もまだいるというのに、どうする。
 娘がピンチだというのに、親父のデスサイズはシュタイン博士にからかわれてるし。最愛の娘のピンチなのに。

・マクロス FRONTIER
 アルト姫の胃に穴が開かないか、本気で心配です。まさか、ランカだけでなくシェリルまで転校してくるなんて。
 ランカの仕事もなかなか大変そうです。何でニンジンの歌を歌っているかわかりませんが、下積み時代は大変ですね。挙句、せっかく掴んだテレビへの出演もシェリルの特番で奪われますし。シェリルにもそんな時代があったんでしょうけどね。自分の心配をするランカに怒鳴ったのも、経験からなんでしょう。始めの頃は、目の前に仕事に全力で応えてきたんでしょうね。きっと、今回、ランカが経験したことをシェリルも経験したんだろう。せっかく掴んだ仕事が、自分より人気のある歌手のせいで失われたり。そうやって、努力し続けたから、今の彼女があるんだろうな。
 で、結局、アルトはイヤリングを宇宙空間に置いてきたのね。そりゃあ、シェリルも怒るわ。そのおかげで、奴隷扱いだし。他の人たちは奴隷にされたがってましたけどね。アルトはすごく不服でしたけど。イヤリングをなくした手前、断りきれないところが、アルトらしい。まあ、姫と呼ばれていることがシェリルに知られてしまいましたけど。

 何の祭りかだって?
 そりゃあ、もちろん。ビックサイトで開かれる博麗神社例大祭さ。
 日付変更線超えてる。まあ、一昨日(火曜日)よりかはマシか。さっさと書いて、さっさと寝るか。明日は健康診断だし。日程変更しそうな勢いだけどね。というか、2日連続で昼飯抜きになりかねないし。明日、健康診断を受けようとすると。・・・後日に回そうかな。

・S・A ~スペシャル・エー~
 報われない男、滝島慧。
 前回の話で、八尋から、言われた事を聞き出そうと、勝負まで挑み、その内容を知ることが出来たのに、光は言い終えたらすっきりして、笑い飛ばすという始末。慧の気持ちが伝わったかと思ったが、ちっとも伝わってません。慧の恋が報われる時は来るんでしょうか。来たら、この漫画(アニメ)が終わりそうですけど。
 今回は、光と慧の勝負に珍しく他のメンバーも絡んできましたね。特に明。慧を殺す気満々でしたからね。最初のトラップはかわいい物だったんですが、最後の方の岩落しや爆破はやりすぎだろう。それを平然と跳ね返す慧も慧だけど。無傷はないわ。まあ、期待通りの結果ですけどね。
 慧がトラップに引っかかっていたのは、あの程度のトラップに引っかかっても、さほど問題がないからか。問題がないのなら、写真を拾っても問題ではないわけね。

・ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~
 竜殺しのニーヴァか。あの竜の片羽だけを奪うのがやっとだったのか。それが竜を殺したと思われたのだろうか。
 今回は女性陣の働きがすごかった。ジルがいくら人を集めようとしても、全く集まらなかったのに、口八丁手八丁で、塔頂者達を丸め込んでいく女性陣。特にクーパの演説とか。あれ、一歩間違えると悪徳商法。すごいよ、クーパ。ついでに、メルトまでその気にさせてるよ。きっと、メルトをその気にさせるために何度も同じようなことをやってきたんだろうな。
 まあ、彼女たちが、ドラゴン退治の仲間を集めようとしたのも、ジルの頑張りがあったからだろうけど。そういう意味では、ジルが一番頑張っていたわけか。親衛隊の隊長と一緒にドラゴンに止めをさしたし。
 しかし、物欲ってすさまじいな。何か、ドラゴンがかわいそうになるくらい。もう、彼らには宝の山にしか見えていなかった気がする。死人もいなさそうだし。

 今週もあと1日か。それが終われば、ふふ、例大祭だ。
 ROの課金がそろそろ切れそうな予感。まあ、剣士を育てるのもちょっと飽きが出てきたので、タイミングとしては悪くないのですが。何人かの人に会っていないのが心残り。まだ、今期のアニメの話をまともにしてないのに。

・我が家のお稲荷さま。
 OPのあの人が神様だったとは。
 土地を失った・・・神様というよりは、精霊に近いか。少なくとも祀られてないだろうし。土地を失った狐がクウを頼って出てきましたね。無事に土地(霊的な意味)を手に入れ、住む場所も見つかったようで良かったです。人間の開発で土地を失った事を考えれば、土地を開くのも問題ですね。というか、霊的な土地が奪われたって、昔ながらのものを壊し続けている、という事だろうか。結局、それでは土地が穢れていきそうな気がする。
 今回は、クウもなかなかの策士ですけど、トオルが一番策士でしたね。貝を寄越せ、と言ってきたエビスの狛犬に食事を出して、食い逃げ扱いにするとは。彼らがおいしいものに目がないことを知っているから。というか、エビスもあの2匹を遣いに出さすなよ。丸め込まれるのはわかっているだろうに。それとも、わかっていてやったのかな。

・あまつき
 それぞれがそれぞれの目的のために互いを利用しあっているような。
 ギンシュとボンテンは敵同士というよりも、似たもの同士に思える。彼らは、どちらかというと、この世界を狂わせないように動いているような。それに対して、神様やヤコウは世界を狂わせようとしている。紺やトキがこの世界にやってきたのも、彼らの仕業なんだろうか。この世界を混乱させるためか、変えるためか、それとも、抗おうと動く人を眺めて楽しむのか。どっかで、何かで、聴いた記憶があるな、この展開だと。
 露草は、平八と出会って、人に対する感情に変化があったようですね。平八は良くも悪くも裏表がないですから。気に入った人は、人間だろうが、化け物だろうが、関係ないのでしょう。紺やトキと同じように露草も受け入れたんでしょうね。そんな平八だから露草も気に入ったんでしょうけど。とはいえ、平八は人間で、露草が会いに行ったのは人を恨む狐。狐にとって、人は、もはや殺すだけの存在。狂わされてしまったのだから。
 露草が守ったのか、それとも、平八はそのまま死んだのか。でも、平八は死ななさそうな雰囲気があるんですよね。

・仮面のメイドガイ
 フブキさんはツッコミを入れる前に、なえかを助けるべきだと思うんだ。挙句、踏んでいるのに気づかないとは。そりゃ、ドジッ娘扱いにもなる。
 なえかを敵視する相手が登場しましたね。人も熊も超えているような女子高生ですけど。バンブーブレードには絶対に出てこないが、ギャグ漫画には良く出てくる、そんな女子高生でしたね。体重だけでなえかを倒すくらい。剣道なら勝っていたんですけどね。彼女がそのまま倒れてくることを予測していなかった、なえかが悪いわけですが。
 というか、相変わらず、コガラシさんの行動には敬意を払います。まさか、徒歩で京都までほとんど時間をかけずに行くとは。時速何キロで走ったのだろうか。しかも、修行までつけてくれるとは。というか、メイドガイバッジをつけることも修行ですね。相当重いようですから。でも、私も欲しいです。熊に向かう自信はありませんが。ついでに、丸太を避ける自信も。斬るのは真剣でも無理。

 うーん、ROは結局ジョブ43でストップか。ま、気が向くか何かあったら入ろう。しばらくは、リトバスをやります。
 何であの程度の雨で止まるかなあ。まあ、南の方は風が強かったのかな。いくらなんでも、弱すぎる気もするけど。どっちかというと、一路線の距離が長すぎるのが問題なのかな。乗換えをしなくてすむという利便さの代わりに得た不便か。

・ヴァンパイア騎士
 昔話か。3人の過去が優姫を通して少しだけ明かされたわけか。
 優姫を通してみたカナメか。優姫にとっては、今も昔も優しいお兄さんだったわけですね。そりゃ、憧れるわ。それでも、彼が血を吸っている姿は信じたくはないのか。今でこそ、錠剤を使い、薬のようにして飲んでますけど、もともとは直接血を吸っていたわけですから。まさにヴァンパイアという姿。優姫には信じたくない姿でしたね。
 そして、零とカナメの確執も明かされました。初対面で、零がカナメを襲っていたら、仲も悪くなります。今でも変わっていませんが。カナメは優姫の盾として、零を見ているようですし。それを拒否できないのが零ですけど。それだけの借りがあるのだから。
 3人の関係が絡み合って、危ういバランスで成り立っているように思えますね。学園の平和以上に危うい。誰かが誰かに寄りかかった瞬間、崩れかねない。

 リトルバスターズのOPを聴いていると、急に泣きたくなる。なぜだ。
 ウィルス対策ソフトが気が付いたら起動して、気が付いたらスキャン終了。早すぎるような気がする。それともファイルが少ないのかな。

・隠の王
 人の心が読める秘術か。そんな力を持つから、加藤のように裏表のない人間を傍に置くんだろうな。有能か無能かを別にして。
 何やらきな臭くなって来ましたね。秘術を報酬に暗殺を依頼されましたし。暗殺対象は護衛に灰狼衆を利用してますが。だとしたら、灰狼衆に暗殺を依頼した方が楽な気もしますが。やはり、信用というのは大切なのかな。隠の世でも。
 人の心が読めても、森羅万象の意識には耐えられないか。人は所詮は人しか理解できないのだろう。人を超えた森羅万象を理解することは出来ないか。ただ、森羅万象の所有者がそれを得れば、あるいは。
 加藤以外は、どいつもこいつも過去に何かありそうだな。

・D.C.II ~ダ・カーポII セカンドシーズン~
 やばいなあ、由夢が可愛過ぎる。
 折り返し地点になって、話がだんだんシリアスな方に進み始めましたね。毎日のように起こる事件。その原因を探るおと姉。現場でいつも目撃されるさくら。巻き込まれる義之。何も知らない由夢か。今回は誕生日ということもあり由夢がメインでしたが。義之は誕生日のことをすっかり忘れてましたけどね。1月2日が誕生日なら、そう簡単に忘れるとは思わないんですけどね。まあ、義之は鈍感だから仕方がないだろう。
 由夢は運命を変えたくてあがきますけど、変わらないまま。おみくじは大凶が出ますし、約束の時間になっても義之は現れない。まあ、事故に巻き込まれて、行けなかっただけなんですけど。でも、まだ21時。まだ、1月2日は終わっていない。いなくなった由夢を3時間以内に探し出さないと、男とはいえないよなあ、義之を。
 来週が楽しみだ。どうでもいいけど、妹のような存在とはいえ、包丁で切った指をくわえるのはどうかと思う。

 今日のカンブリア宮殿は勉強になるなあ。日本酒の話じゃないか。
 枕元に携帯をおかず、昨日は布団に入りました。ちなみに、時計は常に置いてません。目が覚め、時間を確認するのも億劫で、布団の中でごろごろ。さすがに時間が気になってきた(絶対可憐チルドレンが始まる時間的な意味で)ので、携帯を取って、時間を確認すると。
 7:14
 ・・・休みの日なんだから、もっと寝ようぜ、私。別に直射日光の直撃を受けたわけでもないのに。
 結局、1時間ほどして布団から出ました。

・コードギアス 反逆のルルーシュ R2
 やっぱ、シスコンか。ナナリー大好きっ子だから仕方ないけど。行政特区日本に協力して、どう皇帝と戦うつもりなんだか。
 ナナリーが敵だと知った瞬間から、ルルーシュの戦う意味がなくなって迷走していましたね。どうでもいいことにギアスの力を使ったりしてましたし。貴族相手に腕立て伏せをしろだの、日本人相手に踊れとか遠吠えをしろとか、これが後々首を閉めなければ良いけど。
 カレンやロロの励ましも心に届かなかったけど、生徒会メンバーのいつもの行動が一番彼の心に届いたようですね。スザクが転校してきて、ナナリーがいて、そして、仲間がいた。その頃がもっとも彼が幸せだったのだろう。記憶を改ざんされても、変わらないものがあった。それを取り戻すためにも、彼はゼロとして、戦う決意を思い出した。全ては、あの幸せを取り戻すために。
 C.C.の中に他の人格がいるのはわかっていたが、もしかして、マリアンヌか。いや、まさかな。仮にそうだとしても、なぜ?

・PERSONA -trinity soul-
 何か、洵に違和感を感じる。中性的というより女性的に思える。
 今回はタクロウの家族の話。彼の父親が登場しましたね。姿かたちは変わってましたけど。すぐに消えてしまいましたけど。それでも、タクロウにとっても、父親にとっても、一生の中で大切な時間になるのでしょうね。特に父親は、消えてしまいましたが、捨てた子供に、再びめぐり合い、渡したかった物を渡せ、さらに、父さん、とさえ呼ばれた。すぐに消えてしまう意識と肉体であっても、その言葉だけは、彼は救われましたね。
 クジラが苦しんでいるか。肉体と精神の不一致。一体何が起きているのだか。消えたはずの人が、肉体を変えて、続々と戻ってきているようですし。

 うーん、ぐっすりと寝れなくなっているのかな。
 金曜日、土曜日と時間がうまく取れなくて、アニメが溜まってました。おかげさまで、本日は5本も見れますね。さすがに多いので、2回に分けて書こうと思います。

・絶対可憐チルドレン
 怒りによって、本来以上の力を発揮する。ちょっと早すぎやしないか。この展開は。
 今回は久しぶりにシリアスな話でしたね。反エスパー組織「普通の人々」が本気で喧嘩を売ってきましたから。しかも、バベルが開発したECM装置まで持ち出してますからね。この組織は色々な組織の根深いところまで潜んでいるようです。しかも、レベル7の力すら封じてしまう強力な代物。それでも、怒りによって増幅された薫の力の前に粉砕されましたけど。潜在能力は、レベル7の枠組みには収まらないようですね。とはいえ、その心は普通の少女でしたけど。皆本に泣きついた姿は特にね。
 ECCM発動のパスワードが「save the children」か。子供たちを守る、という皆本の想いが現れたパスワードですね。まあ、自称普通の人々にはその想いなんて理解できないんでしょうけど。

・ソウルイーター
 キッドとブラックスター&ソウルの喧嘩がずっと続いていたな。
 ブラックスターやソウルも弱いわけではないんですが、キッドが強かったというところですね。遠距離だけかと思いきや、近接戦闘においてなお、ブラックスターを上回ってましたから。ブラックスターとソウルのコンビではなく、本来のツバキと組んでも勝てるかどうか。そもそも、攻撃があたってませんからね。まあ、相性が悪すぎましたけど。仲がいいだけでは、互いに親友と思っているだけでは、うまくいかないんですね。
 対して、キッドの方は相性が抜群。しかも、初公開の魂の共鳴まで。マカがあれほど苦労した魂の共鳴を、使いこなしてますね。ただ、問題は、キッド自身の神経質なところですね。髪の毛がソウルに切られて、バランスが悪くなっただけで、血を噴出して倒れるなんて。この辺をどうにかしないと、彼は死神として、やっていけない気がする。
 しかし、死神の魂は大きいな。学園よりも大きいとは。

・マクロス FRONTIER
 変形するからマクロスだよな。マクロスキャノンもあったし。
 今回は、最初から最後まで戦闘&歌でした。いやはや、マクロスの良いところを存分に味わいました。満足満足。特に、戦艦が変形して、敵母艦と近接戦闘に挑むまでの一連の流れが好きですね。艦長が格好良すぎ。
 アルトにとっては初の実践でしたが、無茶はしましたが、無事に生き残れましたね。ただ、シェリルから預かったイヤリングを敵母艦内に乗り捨ててきたバルキリーの中に飾ったままな気がしますけど。ちゃんと取っていたっけ。出てくるときは、ルカのバルキリーに乗って戻ってきましたし。どうなったんだろう。
 敵母艦ないにいた謎のバルキリーと少年。彼は一体何者なんだろうか。味方のような、そうでないような。歌に反応していたのは間違いないですけど。

 晩飯と食べながら、ペルソナとコードギアスを見よう。
 風鈴が欲しくなってきました。近くのスーパーには売ってませんでしたが。まだ早いのかな。それとも、そもそも入荷しないのかな。どっちだろうか。

・クリスタルブレイズ
 先手を取ろうとして、とられた訳か。あの街からは逃げられないわけか。
 サラが人間ではないと、その目で確認しても、マナミのサラへの気持ちは変わりませんでしたね。自分を守るために身を犠牲にした彼女だからこそ、マナミはサラを守りたいのかもしれません。とはいえ、そんな気持ちが先走りしたため、シュウたちの計画は台無しになってしまい、街から出されそうになりましたが。結局、検問が行われていて、すぐに戻る羽目に陥りましたが。
 そこで、マナミが出した結論は、サラを守るために拳銃を得る決意をする。確かに、今までのマナミならやらない事ですね。基本的に人を傷つけたくないようですから、拳銃を持ちたくはなかったんでしょうね。それでも、サラを守るために必要だと思ったんでしょう。実際にそうでしたし。銃撃戦におびえて飛び出したばかりに、サラに怪我をさせましたしね。
 しかし、シュウの過去が明らかになりそうでならないな。

・BLASSREITER
 救いのないな。
 ゲルトは自分を見失いジョセフに止めを刺されましたね。最後の瞬間、その瞬間だけは彼は救われていたと思いたいものです。ヘルマンとの競争の途中で自分を見失い、暴走し、自分のファンでいてくれたマレクにまで手を出そうとしましたからね。その直前でジョセフが止めましたけど。それでも、マレクやヘルマンの失望感は大きいですね。ヘルマンは親友を失い、マレクは大好きなヒーローが意気地なしに思えたのだから。それでも、マレクの中ではゲルトはヒーローのままだと思いたいですけど。
 結局、ジョセフは何者かの思い通りに動かされているわけか。黒幕は誰なんだか。それと、アマンダがマレクを引き取った理由って何だろう。

・To LOVEる
 見てた割には、あまり記憶に残っていないな。馬鹿1人空回りしていただけだからかな。
 今回登場したのは、くしゃみで男になったり、女になったりする宇宙人。どこかに水をかけたら、性別が逆になる人もいましたが、そちらとは違って、こちらは人格まで変化するようです。男の方はララが好きのようですが、女の方はどうなるのやら。男は男らしくなろうとしていましたが、女の方は、女らしくなろうと思っているかどうかも気になりますね。このキャラが、どう物語を引っ掻き回してくれるか、ちょっと気になります。
 ・・・本当に書くことがないなあ。

 今日は疲れたな。さっさと寝るか。もう1時だけど。
 とりあえず、秋までに、世界樹Ⅱを終えないといけなくなりました。ファイファンⅣもあるし、今月の終わりには無限のフロンティアも発売されるのに。まさか、ダイヤモンド・パールの3色目、ポケモンプラチナが発売決定だなんて。3色目好きとして、買わねばならない。
 オプシダンでないのは残念だが。絶対に、ダークライだと思っていたんだけどなあ。

・S・A ~スペシャル・エー~
 また、光にちょっかいをかけようとする奴が登場かな。どっちかというと、慧をからかっているようにも思えるが。
 慧に負けず劣らず、強くて格好良くて金持ちのキャラが登場。雑賀・・・なんだったかな。どうも、名前の印象が薄いな。腹黒そうな印象は残っているんですけどね。慧の目の前に光にちょっかいをかけたり、光を見下したり。まさにいやな奴です。生徒会長と違って、2枚目というところも、いやな奴に拍車をかけますね。生徒会長の場合は、どこか憎めないので。
 そんな彼も、光の願いにはちょっと虚を衝かれたようですけど。さて、あの言葉がどう影響を与えるのか。アキラのことを気にしているところも、何かありそうですね。
 アキラがあの3人に忍び込むように頼んだのは、彼の性格を知っているからか。

・ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~
 ジルが大真面目に馬鹿なキャラをやっていたな。それと、あのパーティで一番重要なのはクーパだったのね。主に食料と魔術師の攻撃のために。
 今回の主役は間違いなくクーパですね。塔頂者なのです、という台詞は格好良かった。子供でも大人でも、男でも女でもなく、塔頂者という存在なんですね。そこに性別も年齢も関係ないわけか。というか、クーパは、ジルよりも役に立つことが多々歩きがするのは気のせいだろうか。魔術師はクーパがいないと役に立たないし。しかも、力持ちだし。何だ、こいつ、完璧超人か。でも、雷光石を纏めて入れるのはどうかと思う。
 ジルも戦い方を覚えてきたようだし、経験を積んで少しずつ強くなっていってるな。
 親衛隊は何やってんだか。いくら噴水があるとはいえ、広場のど真ん中で体を洗うなんて。そりゃ、1人になりたくなるわ。

・仮面のメイドガイ
 もう一家に一台コガラシさんですね。篭城する敵でも簡単に倒せてしまう。幻覚で。
 ダイエットやら、断食やら、それに耐えられるなえかや耐えてしまったコウスケに対して、体調不良で倒れてしまうフブキさん。やはり、生活環境の違いかな。あのゴミ屋敷で生活した彼らは、ちょっとやそっとの事では、体調を崩さない体になっているんだろうな。そういう意味では、フブキさんはある意味まとも。でも、武器を持ったまま、体重計に乗ったのは失態ですね。挙句に、コガラシさんにだまされて、高山に生えているコケではなく、裏庭に生えているコケを飲む羽目に陥ってますし。そりゃ、ドジっ娘扱いされますよ。コガラシさんが万能すぎるので仕方ないですが。
 それにしても、コガラシさんの幻覚は強力だな。本人が楽しんでいる気もしますが。胸だけダイエットに成功する幻覚ならまだしも、片方だけ縮む幻覚は相当えげつないな。それと、彼がどんなに女性を怒らせる行為をしていても、傍目からはエロさを感じる行為をしようとしていても、ちっとも下品に感じないのは彼に下心が全くないからなんだろうな。
 あと、やせたコウスケ、格好良すぎ。

 マンティコアのレアドロップは入手。これで、こいつは狩りに行く必要はないな。後は、世界樹の指輪を作って、殺戮の盾とザミエルボウの材料を集めるだけだな。
 今日はROの話です。知り合いから、アユタヤクエ用のアイテムをいただけることになったのですが、時間が合わなくてなかなか貰いにいけない現状。平日は23時以降に入るかはいらないかなので。しかも、剣士でおもちゃに篭っている状態。せっかく、とってきてくれたのに、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

・我が家のお稲荷さま。
 台詞の3分の1から2分の1はサクラの妄想(失礼)だった気がするのは気のせいでしょうか。そう思えるくらい、多かったな。主人公は誰だっけ。
 メインはサクラとコウとクウでしたね。どっちかというと、サクラとコウですけど。この2人の友情が生まれる話でしたね。クウは何やっていたんだが。ま、いつもどおりでしたね。ちゃっかりと、サクラに暗示をかけて、ケーキバイキングに連れて行ってもらおうとしていましたけど。おかげで、サクラの頭の中の混乱は激しいことに。ちょっとややこしくなっただけで、傍から見る分には変わっていないでしょうけど。
 コメディメインの馬鹿馬鹿しい話かと思いきや、何やら暗躍しているのもあるようですけど。しかも、声が伊藤静だ。
 ちょっとだけ、次回からの話の展開が楽しみになって来ました。

・あまつき
 使えるものは全て使うか。結構、大変だぞ、それは。
 シンジュと遊んでいたうちの片割れは、狐のもとに行った彼だよな。もう1体が蛇で、姫巫女に呪いをかけたやつかな。一瞬だったので、ちゃんと見れてないけど。でも、ボンテンもそうだけど、そういう卑怯な手は使わなさそうなんだけどな。彼らは正々堂々とは言わないが、そこまで卑怯な方法もとらない気がする。とる必要もないし。
 姫巫女の呪いを解くために、それぞれがそれぞれに出来ることを始めましたね。ボンテンを利用してヒントを得たトキ。そのトキを助ける朽葉と紺。紺にいたっては、命まで差し出していますし。人質になってますからね。いやはや、そうそう簡単には出来ない事です。ふざけているようですが、トキへの信頼と覚悟は本物のようです。
 狐の裏には奴がいる。さて、簡単な事件ではなさそうだ。

 メイドガイは明日には見れるかなあ。
 世界樹の迷宮のやりこみが少しずつ進んでいます。逆鱗マラソンにはまだ入ってませんが、手に入れていない素材は、逆鱗と隠しボスのみという状態まで。店に並んでいない商品も、逆鱗及び隠しボスドロップ素材品と、弓と盾が1つずつ。蝶退治はちょっとくじけそうになったけど、あと少しです。レンジャー用の世界樹の指輪とアルケミ用の賢者の杖を手に入れるための行動を進めつつ、弓と盾を作っていこうと思います。それが終われば、逆鱗マラソンだ。

・ヴァンパイア騎士
 やはり、師匠は師匠のままでしたね。誰よりも、自分の弟子をかわいがっている。だから、殺さなかったのか。とはいえ、抗い続けろ、とは厳しいな。
 優姫の決断が零を必然的に変えてしまいましたね。優姫の血を吸ってでも生きる。諦めて死を選ばずに、生き抗う。それは師が教えたかったことであるわけか。ここから先、死んだほうがマシだったと思える事態が襲い掛かってくるんだろうな。
 優姫が零に血を与えたことを、気づかぬわけがない人もいますし。1人は零の味方で、もう1人は優姫の味方。とはいえ、その心情が穏やかなわけもなく。相当、感情を押し殺しているようですし。零を殺せば、優姫が悲しむから殺さないだけだろうし。この平穏がいつまで続くのやら。

・D.C.II ~ダ・カーポII セカンドシーズン~
 前作の話を知っていたら、思わず、ニヤリとしてしhまう場面がちらほら。私はやっていないし、見ていないので、なんともいえませんが。心が読めるのはことりで、バナナが好きなのは美春だよな。で、鍋好きは、姉妹の姉の方か。人間になった猫は頼子か。
 今回から、最近起きている事件を調べることが本格化してきましたね。それと、枯れない桜と不思議な噂が関わっているような、いないような、まだそんなところですね。枯れない桜が咲いているときに、不思議な噂が起こっていた事から、桜と最近の事件が関係あるのでは、と疑い始めましたけど。まだまだ、わからないことが多そうです。さりげなく、杉並が活躍しそうな気もします。これって、誰かが、不思議なことが起きて欲しいと願ったから起きているのかもしれませんが。
 それと、願いの話では、杏の過去の話と思われるものが印象的でしたね。言い終わった時の、杏の寂しいのか悲しいのか、何ともいえない表情がまた。
 どうでもいいけど、最近、ななかの出番がないのが気になる。

・三月 雪嵐・・・ハンター
・三月 月魄・・・商人
・三月 花仙・・・シーフ(忍者削除)
・九月 蒼香・・・剣士
・水無月 聖・・・アコライト

 ROのサブアカのキャラ名。一番レベルが高いのはハンター。いずれ、シーフか剣士に抜かれるだろうけど。それと、アコライトはクエストで修道院に行ったのはいいけど、帰れなくなって困ってる。
 結局のところ、何が何でも再可決の自民党と何が何でも廃案の民主党の時点で動かないだろう。どっちも、昔の政治を引きずったまま。そりゃあ、対立する法案は動かないわ。ある法案で引く代わりに、こっちの法案を通してもらう、とか、この文言を入れれば賛成する、とか、そういう妥協はないのかな。
 あと、国会同意人事に関しては、衆院の優越を認めるか、野党にも人を推薦させるか、のどちらかを導入しないことには、どうしようもなくなると思うな。個人的には前者の方が良いが。国会同意人事といえども、本来は行政の仕事だからね。国会は、本来は立法に専念しないと。

・隠の王
 似て非なるもの同士の同盟か。
 今回はヨイテがメインの話でしたね。ミハルも同じように出てきましたが、明らかにヨイテに重点を置いてましたね。彼は、ミハルの生き方を的確に言い当ててましたね。それだけ、ミハルの事を直感的に理解してしまっているのだろうか。自分と同じように、死んでいるような人間だと思ったから。同じように秘術をもった身だから。なんとなく、親近感が合ったんでしょうけど。
 結局のところ、仲間の命を守るために、ミハルは彼と手を結ぶことになりました。だけど、周りに無関心なら、仲間の命を平然と捨てるはず。それが出来ないのは、無関心でいられないから。何かを望むというのは、生きているから。死んでいるのは何も望まない。2人とも、それをわかっているのだろうか。
 まあ、ミハルはわかっているような気もしますけど。

 今日は1本しか見る余裕がなかった。
 昨日、伊勢丹で購入して、実家に送ったものがもう届いたようだ。2,3日って言っていたから、今日届くとは欠片も思っていなかったのでびっくり。何だろう、いろんなところが気を利かせてくれたのかな。

・絶対可憐チルドレン
 今日の局長の行動は、エスパーへの反感の深めさせただけの気もする。親バカなんだろうけど。まあ、修理代で少しは懲りるだろう。
 東野が怒っていたのは、好きな子に自分の心を勝手に読まれたから、だと邪推してみる。ま、私でも怒るよ。ただ、彼女自身は嫌いになれないから、エスパーを嫌いになろうとしているようにも思えたけど。薫との真剣勝負で、卑怯な手を使うエスパーという観念が崩されたから、仲直りも出来たのでしょう。それに、彼女自身も心を読んでしまったことを謝ってましたし。ま、転校初日はうまくいったようですね。局長以外。
 どうでもいいけど、体育の授業が長すぎると思うんだが。少なくとも、授業が終わったら、夕焼け、というほど長くないぞ。学校は。

・コードギアス 反逆のルルーシュ R2
 色々とトラウマになってるな、ルルーシュも。ナナリーの意思を尊重する兄としての甘さが出てるし。
 今回はロロのギアスのおかげで窮地を脱しましたね。ロロのギアスの弱点は、時間の縛りが大きいと言うことでしょうか。わずか10秒ほど。その10秒を最大限に利用するのがルルーシュですけどね。
 そして、総督となったナナリーを奪うための作戦か。黒の騎士団のメンバーが何人かやられましたし、全滅しかかりましたが、絶妙のタイミングで援軍登場。新規パーツと合体した紅蓮でラウンドナイツと対等に戦えましたね。向こうが新型機を出す以上、こちらも出す。基本に忠実だからこそ、合体場面は燃える。いや、もう一度見たいね。でも、これじゃ、ラウンドナイツがかませ犬だ。
 あと、ロイド伯爵が登場。相変わらず、マイペースなお方です。しかも、開発費を勝手に人の経費で落としてるし。やりたい放題は変わらずか。ランスロットが頭部に攻撃を受けた時に、ロイド伯爵が痛がる様は面白かったけど。
 ナナリーはユフィが目指した道を歩むか。さて、どうするんだか、ルルーシュは。

・PERSONA -trinity soul-
 赤い女の正体がわかりそうな、わからないような。何が目的だ。
 今回は、洵の内面が少しだけわかりましたね。洵と雪が同居している状態に近いのだから、彼自身は余計に1人になりたかったのかもしれませんね。肉体的な意味ではなく、精神的な意味で。1人でいても、誰かがいる、という感じだったのでしょうし。そこをつけ込まれたのか。ただ、あの女性は敵か味方か、さっぱりわからないんですよね。
 慎もその女の力に振り回されてますし。彼が見たのは、夢か現か。どこまでが嘘で、どこからが真なんだろう。
 洵が吸われて雪が残った、という事なんだろうか。

・マクロス FRONTIER
 1クール目の折り返しと言ったところなのに、雰囲気が終盤です。これくらいのことが、あと何度行われるのやら。
 少し遠回りになりましたが、ランカの夢は、第1歩目を踏み出しましたね。兄貴は、心底自分を押さえ込んで、許可したように見えましたけど。みんなで祝福するも、そのさなかに戦争の始まりが伝えられる。そして、戦争開始か。マクロスフロンティアとビジュラとの戦いが。彼らに歌は通じるのだろうか。
 戦いといえば、シェリルとランカのアルトもめぐる戦いも。シェリルのほうはどうかわかりませんが、ランカは明らかにアルトを意識してますね。肝心のアルトが全く気づいていませんが。シェリルも母親の形見でお守りにしているイヤリングをアルトに渡したことを考えると、まんざらでもなさそう。さて、どうするんだ、アルトは。ミシェルにはシェリルとキスをした事を知られてるし。

 明日は、朝早いんだよな。しかも、朝のうちに仕上げとかないといけない仕事も多いし。面倒な。
 次から次へと、漫画を読み終えてきた。ROしながらだと、結構読めるものですね。座って回復している間は暇だし。

・よつばと1巻~7巻
 あずまんが大王が終わった後に連載が開始された漫画ですね。当初はあまり期待しなかったので、買うのを躊躇っていたものです。妹が買っていたので、それを読めばいい、と思っていたのも確かですけど。
 ま、色々ありましたが、買ってきて正解でした。ほのぼのした話が多いのに、笑える時は思いっきり笑わせてくれる。特に「よつばしんぶん」の話は笑わせてくれましたね。私がもっとも印象に残っている話です。
 それに、父親が、ちゃんと父親としてよつばの面倒を見ているところも良い。悪い事をしたり、約束を破ったりしたら、ちゃんと叱ってますし。普段は、よつばと一緒に馬鹿やっているのに、こういうところは、親だなあ、と思いましたね。牛乳配達の話とか。
 ちなみに、一番気に入っているのは、あさぎ。次点で、ジャンボや小岩井(父親)である。

 もう、こんな時間か。さて、晩飯の準備だ。コードギアスは無事にビデオに録れたようだし。晩飯を食べながら見るか。
 母の日は明日ですけどね。あの日は、感謝すべき日であって、贈り物を渡す日ではないんですけどね。それを無視して、私は今日、百貨店で日本酒とクッキーを購入して、実家に宅配。去年もやったことですけどね。4月5月と、家族の誕生日が多いので、この時期に贈り物をする事にしたんですよね。特に、誕生日おめでとう、とか、母の日の贈り物、とか、そんな事は全く書きませんし、伝えませんけど。ついでに、送り先は9月誕生日の父親ですけどね。

・クリスタルブレイズ
 このアニメ、予告そのものが面白いと思うんだ。
 大人と子供の対比が印象的な話でしたね。限界を知らないから無茶が出来る子供と、限界がわかっているからその中で最善を尽くす大人。どっちが正しいとは断言出来ませんが、そのあたりの表現は良かったかな。頼りにしているボスにすら文句を言うあたりが。それだけ、あの2人の中ではサラが大切な人になっているんでしょうね。
 個人的には、相手のボスとポリリンとの駆け引きが面白かったです。お互いに相手の腹を探って、自分の利益が最大になるように話している辺りが。シュウも一役買ってますし。相手の布巾で自分の手を洗ったり。ま、そんな駆け引きも子供の乱入で台無しになりましたが。
 って、みんな、モニカがコスプレ用以外の服を持っていることに驚いているな。男物を持っているのも謎だが。

・BLASSREITER
 ゲルト復活か。ヘルマンとアマンダの弟を除いて、誰もが彼を化け物とするが。
 ジョセフとアマンダの弟の交流が気になるところ。暴走してデモニアック化したジルを倒したジョセフを見て、苦しんでいるように見える、と言ったジョセフ。その言葉がどんな影響を与えるのか。どこか、危ういですしね。彼は。このまま、堕ちていきそうでね。
 ゲルトはまだ心は堕ちていなかったようだけど。ヘルマンが信じているからなんだろうか。彼の言葉で何とか止まったのだから。
 そういえば、黒幕がデモニアックを生み出している理由がわかり始めてきましたね。謎に包まれたままですけどね。

・To LOVEる
 とうとう婚約者争いが始まったが。
 今回は擬態が得意な宇宙人が登場。校長に化けて、春菜を人質にとってましたけど、やっていることが、普段の校長と変わらない気がするのは気のせいでしょうか。どっちもエロいし。
 擬態な得意な宇宙人は、擬態が得意なだけの宇宙人だったので、春菜を人質にしてララに結婚の承諾をさせようとする卑怯な手をとってましたが、怒ったリトの威圧だけ降参しましたが。何しにきたんだか。しかも、奥さん(大量)に見つかって逃げ出しましたし。恐妻家だったのか。
 うーん、子安分が足りない。それと、今回はマゾが3人いるという話だったのかな。猿渡と校長と、ララに罵倒されて喜んだあの宇宙人と。

・ソウルイーター
 あれだけ、熱くさせて、ドッキリかよ。まあ、オチとしては面白かったけどさ。そりゃ、死神様が自分の息子を行かせようとしないわけだ。どっちみち、トイレットペーパーの状態が気になって、行ってませんが。肝心なときに役に立たんな。
 ま、ドッキリとはいえ、真面目な補習授業。マカが狼狽したり、くじけたり、立ち直ったりって、密度濃いな。ま、いろいろ合って、魂の共鳴及び魔女狩り発動させてましたね。そこまでの展開はなかなか扱った。その後も、マカを守ろうとするソウルの行動も。そんな熱い展開も、ドッキリというオチだったわけですよ。ブラックスターなんて、目と鼻と口から血を噴出していたのに、生きてたし。意外と、ちゃんと、手加減してたのかな。というか、ブラックスターには合格って言ってなかった気もするんだけどな。自分への攻撃で合格点だと判断したのかな。
 で、最後のオチは新任教師として登場か。確かに、彼よりかは、マカの父親のデスサイズの方がマシかもしれない。

 さてと、世界樹をやるか、スマブラをやるか、ROをやるか。・・・ギルドを探そうかな。忍者消して、アサシンを作ることを決めたし。フリーランスはアサシンでやれば良い訳だし。
 おかげで、1時間くらい無駄にしてしまった気がする。家に帰ってきたからの話ですけどね。もっと別のことをやっておけば、色々出来たというのに。

・S・A ~スペシャル・エー~
 光の言動に一喜一憂するという一転では、慧と生徒会長は似たもの同士なんではないだろうか、と思いましたね。両方とも光に惚れてますし。
 でも、祭りって良いですよね。準備に時間もかかるし、面倒ですし、時間が足りなくてあせったりしますけど、その準備が楽しかったりするものです。もちろん、祭りそのものも楽しいんですけどね。祭りなんだから、準備も祭りそのものも楽しまないとね。そういう意味では、光が正しい。慧のように1人で、不機嫌な顔でやるのは、祭りじゃないですね。
 最終的に、S・Aと生徒会が協力して祭りを盛り上げれました。これも光のおかげでしょう。少なくとも、彼女がいなければ、慧がS・Aのみんなの力を借りることもなかったでしょうし。生徒会は排除されている可能性もあっただろうね。

・ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~
 今日は、かわいいアーメイさんを見れたので満足です。ぬいぐるみのようなねずみの群れに頬を緩ませたり、トラップの結果男になり、そのまま男湯にこっそりと入っていたり、一発芸で苦労したり。うむ、最高だった。
 しかし、ローパー踊りって何だよ。教えた父親も完全に覚えたジルやニーヴァもどうかと思うけどさ。それと、何で、罠の中に、全員総クーパ化があったんだろうか。不思議だ。その後の罠にはクーパだけきかなかったり。他には、総着ぐるみ化の時にカーヤだけがウサミミのバニーガールだったのは、視聴者サービスなんだろうか。
 それにしても、ドット絵は懐かしい雰囲気があるよね。ちょっと心安らぐ。

 世の中の全てのものに何かしらの意味がある。ただ、その意味を知っている人は少ないんだろうな。何事に対しても意味がないというのなら、生きているという行為にも意味がないのかな。なら、生きている必要なんてあるのかな。
 意味があるから生きるのではない。意味を知りたいから生きるんだ。
 ま、少し長い休みも終わり、日常に戻ってまいりました。いつもと同じ仕事をいつもどおり行っていこうかと思いきや、今日中に頼まれた仕事が山積み。間に合わせられて良かったけどね。ただ、ルーチンワークはあまりやれてないなあ。明日は19時前に仕事を終えるとして、明後日に頑張ろう。

・あまつき
 トキの能力の意味はわかりましたね。トキが持っている理由はわかりませんが。
 今回は姫の本来の姿がわかりましたね。ずっとOPにはいたんですけど。男とも女とも言えない存在。中性ではなく、本当に無性でしたね。どっちでもある、ではなく、どっちでもない存在なんですから。しかも、タイ(肉体)とシン(精神)を分離させられる4人のうちの1人のようですし。そういう意味では、彼は人ではないのかもしれません。前回出てきた梵天もその1人のようですし。どちらも、トキを欲しがっているのは偶然ではないのだろうな。唯一、神(運命)に対抗できる存在だからなんだろうけど。
 さて、トキはどう動く。ご神木とそれに宿る神が、トキの決断に影響を与えそうだけど。まあ、それ以前に、朽葉が大きな影響を与えそうな気もする。
 それはそうと、日本の神様は、簡単に言えば自然そのものだから、手荒に扱うと祟られる(災害)よ。それを鎮める為に祀っているんだから。

・仮面のメイドガイ
 コガラシさん、最高。ロッカーに潜んでいる姿から、37のメイドガイセンシズを持っている事まで。惚れ惚れするくらいに最高でした。
 ただ、このアニメの問題は、私だけだと思うんだが、コガラシさんのインパクトに他の印象が薄れかねないことかな。今回もなかなか楽しませてくれましたけどね。フブキさんが、なえかの制服を着た事とか。しかも、盗撮される始末。盗撮映像は、しっかりとコガラシさんが回収して、なえかにばらされましたし。スカートがゆるいと、口を滑らせていたがために。なえかの心にクリティカル。ついでに、八つ当たりでコガラシさんは大打撃。
 さらに、シズクの姉のツララ登場。双子と言われましても、どう見ても、ツララの方が10歳以上上です。シズクは高校生でも通じそうですが、ツララはどう見ても、20代後半。30代に見えても仕方ないかと。だって、見た時に、なぜかマクロス7のエースのミリアを思い出したからね。本当に双子か。
 そういや、ツララのなえかへの怒りもコガラシさんにぶつけられていたなあ。今回は、よく八つ当たりにあう話でしたね。それと、外見だけでは、コガラシさんには言われたくないですね。メイド服姿があまり違和感がなかったので、気にならなかったけど。よく考えると、服装は変だよな。

 やべ、かのこんを見る時間がない。早くしないと、無料配信の第2話がなくなってしまう。
 終わっちまった。まあ、漫画は読んだし、アニメも順当に見たし、布団も干したし、掃除もした。ゲームはあんまりやってないが、悪くない連休だったな。PCもちょっとレベルアップしたし。

・ヴァンパイア騎士
 ヴァンパイアの世界もややこしいんだな。基本的に階級社会か。最上位が純血で、最下位がレベルEというわけね。レベルEになったら、獣と変わらなさそうだけど。
 今回、とうとう、ヴァンパイアハンターが登場しましたね。彼らはヴァンパイア、中でもレベルEをはじめとする人に害なすヴァンパイアを狩るようですね。その中の1人は、零の師匠だったとはね。もはや、自分を抑えられなくなった零は、レベルEになる前に、師である彼が殺す事が、せめてもの優しさなんだろうか。
 カナメ先輩の考えがわからない。彼はユウキが欲しいから、理事長の手伝いをしているんだろうか。それとも、純粋に人とヴァンパイアの共存を望んでいるんだろうか。どっちだ。ただ、他のヴァンパイアは賛同していないようですけど。何かあれば、すぐに牙をむきそうだな。
 というか、理事長が完璧に馬鹿キャラを演じてる。好きですけど、ああいうのは。

・我が家のお稲荷さま。
 マモルのためにミヤコを呼ぶというより、自分がミヤコに会いたくて境界の門を開いた気がする。
 なんというか、エビスのあざとさが良くわかる話でしたね。初めて会った時に、意味深長な言葉をクウにかけた理由がわかりましたね。ああ言う事で、わざとミヤコの霊を呼び出させ、その髪を貰う気だったとは。魔除けとして、ご利益はありそうだけど。なんというか、商売になりそうなことは、何でもやりそうだ。それでも、憎めないのは、その辺を隠さない事かな。部下の狛犬は、稲荷寿司であっさりと懐柔されそうになってたし。そういう点も、彼らを憎めない存在にしているのかな。
 というか、エビスが初めて強いと思えた。まあ、土地に根ざした神様なんだから、弱いわけないけどさ。弱かったら、とっくにその土地を奪われてるし。

 さてと、明日から3日間仕事か。いつもに比べれば短いからこそ大変そうだ。
 漫画ですけどね。午前中にさらに5冊。書いていなかった感想も含めて。

・Fate/stay night5巻、6巻
 5巻6巻と、2巻分使ってライダー戦でしたね。よく考えると、まだ中盤に差し掛かったところ。あと何冊続くのかな。
 この漫画も、最初の頃読んだときは、絵がちょっとイマイチだな、と思っていましたが、今やそんな気は全く思わなくなってきましたね。ストーリー展開も悪くないですし。オリジナル要素を混ぜながら、原作通りの進め方というのが良いですね。ライダー戦も、原作よりも激しくなってますし。だって、自分の魔眼を解放しますからね。威力は抑えてますけど。
 原作よりも、士郎の決意が強いところも良し。慎二を殺させないために、凜との共闘を破棄することになったし。
 そろそろバーサーカー戦だよな。

・コードギアス 反逆のルルーシュ3巻、4巻
 アニメ版とは展開が違いますね。未だに、ルルーシュはC.C.の本名を聴いていませんし。それでも、マオを倒せましたけど。どっちにしろ、思考が単純だから、ルルーシュの前には敵わない。相手が思考を読めるとわかっていれば、対策なんていくらでもわかるようです。それゆえに、初見では勝てないのですが。
 ナイトメアフレームが出てこないことを除けば、基本的に原作の話に近いですね。細かいところでは、いくつか違いますし、エピソードの順序も逆になっている場合も多いですね。どっちにしても、シュナイゼルが大きな鍵を握っているのは確かですが。神根島も出てきましたし。あの島に隠された秘密は何なんでしょうね。V.V.が何か知っているのかな。

・コードギアス ナイトメア・オブ・ナナリー2巻、3巻
 たぶん、アニメに比べて一番ぶっ飛んでいる漫画。最近はアニメでもそうなってきたけど、こっちは最初からギアスのバーゲンセール。といっても、C.C.の細胞を移植して無理やり生み出したギアスユーザーですけどね。
 なんというか、ナナリーや他のギアスユーザー以上に、もちろん、アニメ以上に、C.C.の不死身さが際立っております。まさか枢木首相を殺したのがC.C.だったとは。C.C.は完全に魔女として存在してますし。ゼロ(ルルーシュ)も魔王ですし。生身でナイトメアフレームと戦えますからね。アニメのヘタレな彼とは大違い。
 ただ、シュナイゼルの弟、ナナリーの兄として、ルルーシュそっくりの奴がブリタニア側にいるのが不思議。あいつは誰だ。ルルーシュだとしても、謎が多すぎる。
 それと、マオが女だった。しかも、ギアス能力がザ・リフレイン。いや、変わりすぎだろ。

 残りはよつばとと月姫だ。さすがに連休中には読めそうもない。
 読んだまま、感想を書くことを忘れてましたね。てっきり、書いたものだとばかり。
 簡単な感想としては、2点ありますね。

・主人公はウェイバー
・ギル様がめちゃくちゃ格好良い

 特に、イスカンダルVSギルガメッシュの戦いは熱かったです。ギル様が珍しく本気を出してましたし。イスカンダルの全力でも、ギルガメッシュに肉薄するのが限界。久しぶりに熱く燃える戦闘、そして、やり取りでしたね。どこまでも征服しようとする王と、どこまでも高みに位置する王。やはり、ギルガメッシュは強かった。しかも、残ったウェイバー(直前に令呪を全て使用)に対して書けた言葉などは、まさに王の中の王。こんなに強くて格好良いギル様も、次の聖杯戦争では、あの様だったわけですが。

 全体的に救いが少ない話でしたが、3名ほどは救われたと思いますね。1人はウェイバー。彼は間違いなく救われてます。というか、救われるほど奈落に落ちてもいませんが。ただ、聖杯戦争を通して、成長しましたね。次は間桐。彼は幸せな夢を見たまま死んでいったんですから。最後に切嗣ですね。彼は士郎のあの言葉を聴いて、やっと救われた。かつて、言葉にしようとして、口に出せなかった理想を口にしてくれたのだから。それが、きっと歯止めになる。自分と違い、間違いを犯す前に立ち止まれる。そう、思えたが故に。

 ま、最後の場面はほとんど予想通りでしたね。本編で何度も見たあの場面が最後でしたね。正確には、もう少しありましたけど。それは、Zeroで語られた切嗣の思い出が絡んできますけど。読んでいて、すっきりは出来ませんが、staynightには繋がりましたし。


 To be continued Fate/stay night
 というわけで、積んだ漫画を読んで行ってます。

・風の聖痕―紅炎の御子―2巻
 2巻で完結と言うのは残念ですね。絵は原作の印象があるので、最初こそ違和感を感じましたが、読んでいくにつれて、気にならなくなりましたし。原作1巻の話もやってくれないかなあ。
 個人的に好みなのは和麻の極悪非道さが強調されていることですね。主役が綾乃に変更されているので、原作とは視点が違いますし。いかに、和麻が極悪非道な奴かよくわかりました。やっぱ、和麻は良いなあ、と再確認しました。それと、綾乃のツンデレっぷりも増幅されてますね。その点も良かったかな。極悪非道な和麻が好きな人と、ツンデレな綾乃が好きな人は買うべし、読むべし。
 あと、なんか、エロいんですが、この漫画。

・魔法少女リリカルなのはStrikerS THE COMICS2巻
 こちらも2巻で終了。お母さんなフェイトさんが見れたので満足です。でも、シグナムさん分がちょっと足りないです。
 アニメ本編ではあまり語られなかったエリオの過去が垣間見れたのは良かったですね。それとナンバーズの話。彼女たちはアニメではほとんど語られなかったので、読んでいて面白かったです。仲の良い姉妹なんですね。1人だけ、男性型がいたようですけど。ウェンディのような馬鹿キャラは嫌いじゃないし。4期があるのなら、彼女の出番を増やしてくれと、言いたいですね。
 あと面白かったのは、機動六課最強決定戦か。シグナムさんとなのはの血戦がどんな感じだったのか、知りたいところ。シグナムさん曰く、心躍る戦いだったようですが。見てみたい。

・天体戦士サン・レッド6巻
 いつもどおりの話でした。良くも悪くも、この漫画家にしか書けないネタばかりです。正義の味方に正義の味方を抹殺させるためのロボットを作ってもらう悪の組織なんて、そうそういません。最後は、正義の味方が意地になって、自分の作った正義の味方を抹殺するロボットと戦わないときがすまなくなってますし。もう、こいつら、仲良いよなあ、と。あと、一応、ウェザースリーと繋がっていたんですね。
 作者は最終回の案をちらほらと思いついているようですね。でも、まだまだ続けて欲しい所です。具体的に言うと、作者が死ぬまで。だから、あと、短く見積もって、30年以上。

・スパイラル・アライヴ4巻
 いつの間にやら、主人公が伊万里からこーすけ君に変わっている気がします。
 清隆が言ってる矛盾は大体わかりましたけどね。雪音自身が告白しましたし。私は雨苗雪音じゃないと。では、答えは1つしかない。彼女が死んだシャーロットなんだろうね。家事で焼け落ちた家から出てきた、焼け焦げた子供の遺体。そこから、肋骨を切り落とせば、誰もが彼女をブレードチルドレンのシャーロットと思うわけか。死んだのは、雨苗雪音なんだろうな。生き残ったのがシャーロット。そして、シャーロットは雪音の復習のために動いているんだろう。
 というか、伊万里は理緒を全く恐れてないな。まあ、彼女が爆弾魔なんて言われても普通は信じないし。花火を打ち込まれようと、スタングレネードを放り込まれようと、全く物怖じしない有様はむしろ見事としか。
 そして、ひよのも登場か。謎の美少女占い師としてだが。まあ、彼女はもう出てこないだろうけど。次で最後のはずだし。

・ひだまりスケッチ3巻
 相変わらず、和ませてくれる漫画です。
 今回は、沙英さんの出番は多い気がしますね。何かしら、彼女がらみの話が多かった。ヒロの出番もそれに伴って多かったんですが。どうも、沙英さんの印象が強くてね。
 あとは、ゆのの両親が久しぶりに登場。彼女はひだまり荘の住人に負けず劣らずの独特の感性を持った方々でした。そんな両親でも吉野家先生だけは、対応出来なかったようです。
 さて、アニメの第2期が始まる前に、第1期を見ないとな。

 ・東方儚月抄上巻
 これは漫画版。ストーリー漫画の方ですね。
 儚月抄自体は小説版を読んでいますが、それと綺麗にリンクしてますね。小説だけではわからなかったことが、漫画を読むことでわかってくる感じ。時間軸で言えば、風神録の前後になるようですけど。ロケットを作っている最中に風神録の話が起きたようですね。こればっかりは、紫様のシナリオ外の出来事でしょうけど。ま、上巻なのでわからない事だらけなんですけどね。特に紫様の企みが。彼女の本当の狙いって何なんだろう。
 どうでもいいけど、一部のキャラの胸が大きく見えるのは気のせいでしょうか。でも、咲夜さんの胸があまり大きくないところは良かった。それと、永琳の胸が大きいことも。
 新作も出るし、今年も東方からは目が離せないな。まあ、ゲームはクリアしてないんですが。昔と違って、スムーズに動くけど。

 大体、3分の1は読み終わったかな。
 なんか、眠いんだよな。昨日は0時過ぎに寝て、今日は8時半に起床。18時前にも1時間ほど寝てしまったし。・・・寝すぎが原因か?

・隠の王
 雷鳴の目的が発覚しましたね。裏切り者の兄雷光を捕まえる、いや、倒すためか。なぜ、雷光は清水家を裏切ったのやら。
 第1話だけのちょい役かと思っていたヤマセ先生が再び登場。すぐに、倒されてましたけど。もう、やられ癖がついているのかな。彼も、色々と切り捨てて灰狼衆に入った以上、諦めきれないんでしょうね。そうでもしないと、今までやって来た事が無意味になるから。だから、ミハルに頭を下げてまで、救われたかったのだろう。まあ、追い詰められすぎて、森羅万象に関する俗説にまで縋っている有様ですが。
 先生は先生で、小太郎に試されてましたが。誰も殺さず、誰も死なせずに、森羅万象を封じると言って、小太郎に馬鹿にされてましたけど。かつて、小太郎が望み、砕かれた願いだったんでしょうけど。力がないから、足りなかったから、大切な何かを失った。同じ事をいう先生に、その覚悟があるかどうかを試したかったんでしょうね。
 で、何でいきなり奴がミハルの家に来てるんだ。

・D.C.II ~ダ・カーポII セカンドシーズン~
 タイトルの割には良い話だったな。
 今回はスキー合宿の話。ちょっと憧れるね。あれ、結構お金がかかるし。時間はあって金のない学生時代と、金があって時間のない社会人。どうしたものか。
 さてと、話の感想ですが、相変わらず、杉並が良い味を出していると思うんですよね。ワタルにスキーを教えている時とか、風呂に入っている時とかね。声だけで色々想像する方が良い、と言う有様とか最高です。私もそう思います。特に、由夢にからかわれたときの義之を想像するのは楽しかったです。
 個人的に気になったのは、由夢は予知夢でも見れるんでしょうか。夢で義之と一緒にいると遭難したから、現実でも避けていましたけど。結局、遭難したんですが。夢をそこまで信じているということは、今までも現実になった事があるんだろうけどさ。それと、義之の前で笑わなくなった事は何か関係があるのかなあ。
 しかし、ななかを久しぶりに見た気がする。

 さて、漫画の感想を書こうか。今日は、やっと結構読めた。
 1万円近く使って、漫画を買い込んで来ました。GW中にどれだけ読めるかなあ。

・絶対可憐チルドレン
 エスパーの能力を測る単位。どう見ても、震度と同じです。
 今回は、エスパーに対する一般人の意識を垣間見た気がしますね。ま、普通の人間は、エスパーを、自分たちとは全く異なる力を持つ異端者を排斥するのが普通ですね。むしろ、バベルのメンバーの方が、珍しいんだろうな。
 だからこそ、エスパーが普通に学校に通うことが重要なんだな。薫達も学校に行きたいようだし。彼女たちが学校に行けるようになれば、他のエスパーも行けるようになる。エスパーがエスパーでない人と同じ人間だと、わかれば、世論もいずれ変化する。いつの時代も、未来を作るのは子供だしね。

・コードギアス 反逆のルルーシュ R2
 ルルーシュVSスザクか。ナナリーを出すとは。変わったスザクも。
 とうとう、スザクをはじめ、ナイツ・オブ・ラウンドが積極的に動き出しましたね。そんな状態だというのに、C.C.はピザ目当てにナイツ・オブ・ラウンドの一員となったスザクのいるアッシュフォード学園に変装してきてしまいましたが。挙句、トマトと一緒にピザの材料にされるところだったし。いや、トマトの入ったコンテナに突っ込まれたC.C.は面白かったけどね。というか、ルルーシュも結構無茶苦茶するよな。まあ、ルルーシュはC.C.の扱い方はあらっぽいからな。前々から。
 少なくとも、C.C.とV.V.は知り合いか。皇帝にギアス能力を与えたのはV.V.のようだけど。ロロにギアスを与えたのは誰だ。やはり、V.V.か。そして、ロロのギアスの弱点は何だ。

・PERSONA -trinity soul-
 動きそうでなかなか動かないな。でも、登場人物の過去を1つ1つ解決していく姿勢は良い。
 めぐみの家庭環境と過去が明らかになりましたね。彼女はペルソナで大切な人を守れなかったんですね。守れなかったから、彼が、自分の弟が大切でなかったのではないかと自責の念に駆られていたわけですか。それゆえに、義理の母親とうまくいかなかった。まあ、今回の話で、やっとうまくいきましたけど。母親が、めぐみに助けられたことを覚えていて、今回もまた助けられたから。お互いがお互いを思いあえれば、いつからでもやり直し出来るんですね。
 次は洵の・・いや、雪の話か。

 む、後輩の家に行ったのに、スクライドのサントラを持っていくのを忘れてた。まあ、休みはまだあるし、その時に持っていけばいいか。とりあえず、明日は午前中に水周りの掃除をしたいな。あと、布団干し。夕方から雨だけど。
 ちなみに、公布されたのは11月3日。
 今日が憲法記念日だということを忘れて、新聞を読んでいたら、憲法に関する記事があって、驚きました。個人的には、かつて紙面で公表した読売新聞試案の憲法を載せて欲しかったところ。議論だけでも満足ですが。

・To LOVEる
 ドリル髪の高飛車お嬢様が登場。そんな話。
 個人的な好みでいえば、そのお嬢様付きのポニーテールの女生徒の方が好きですね。名前は確か凜です。どう見ても、私にとっては、彼女のほうが萌えますね。でも、今回は、子安(ザスティン)が活躍していたので、それだけ、おなかいっぱいです。特に、ミサイルを格好良く避けながらも、不発弾の直撃を受けるあたりが最高ですね。
 しかし、突発的に行われたミスコン、良く許可が出たなあ、と思っていたら、校長があれですものね。女の子大好きの校長が許可しないわけないですものね。あんな校長なのに、未だに犯罪者にならないところが不思議。キャラとしては、好きですけどね。

・ソウルイーター
 やっと、本編が始まりましたね。
 今回は、バトル場面がなかなか熱くて良かったです。私好みのバトル物です。ブラックスターの戦い方、マカとソウルの魂の共鳴等、燃える場面ばかりです。ブラックスターはマカごと敵を捕まえてましたけど。微妙にチームワークがないな。マカとソウルも魂を共鳴させたところまでは良かったんですが、大技を放つ瞬間にミスってましたし。まあ、ぶちかましていたら、相手さん、塵一つ残さないところでしたが。黒幕のところに案内してもらえなくなるところでしたね。
 ブラックスターもそうですけど、マカも含めて、落第生に近いんですね。マカは最後の最後に失敗したのが痛かったんですね。魔女の魂を手に入れられなかったことが。それに対して、ブラックスターが1個も手に入れていないのは、彼の暗殺者らしくない性格のせいか。技能はあるのに、性格が邪魔して、役に立っていないところ。暗殺者なのに目立ちたがり屋の時点で無理だろ。
 来週も面白くなりそうだな。相手は強敵のようだし。ところで、OPがEDの後に流れたのはなぜ。

・マクロス FRONTIER
 アルトとシェリルとランカの恋の三角関係が訪れそう。当事者のアルトにそんな感情がないのが困ったところ。ま、これだから、マクロスか。
 ランカって、お嬢様学校の生徒だったんですね。兄貴が頑張ったんでしょうね。その頑張りも、ランカがミス・マクロスに出場したことで、停学になったようですが。そりゃ、兄貴も怒るって。でも、ランカが夢を目指している気持ちもわかる。それを頭から否定されたら、ランカも怒るな。
 その夢への気持ちをミシェルに試されたわけですが。ミシェルから見れば、それは裏目に出てしまったようで。諦めさせるつもりが、夢への気持ちの強さをはっきりと示されてしまったのですから。ランカに中では、アルトの励ましが大きいようですね。そんなアルトがシェリルとキスをした事は大きいようですが。
 しかし、今回は久しぶりにゼントラーディを見たな(注:私はマクロス7を見ていない)。彼らも、めっきり、文化的に生活するようになってますね。牧場で牧歌的に生活してますし。個人的にはマイクローン化していないクランが見れたので満足。

 ちなみに、私は改憲派。ま、別に今の憲法が間違っているとは思ってないけどね。ただ、時代に追いついていない部分と、時代が追いついていない部分があるのは確かなので、条文そのものを変えるべきだとは思うけどね。時代が追いついていない部分は理念として残しておくべきだと思いますが。特に9条とかね。国連憲章と根っこの部分は一緒なので、国連憲章に合わせた方が良いと思う。
 ま、改憲だろうが、護憲だろうが、加憲だろうが、今の憲法を世界情勢を鑑みて、もっと議論すべき。憲法は変えなければならないものでもないし、変えてはいけないものでもない。もっと、ちゃんと今の憲法を見て、どうするべきか、議論しよう。今の論議を見ていると、改憲派も護憲派も思考停止しているようにしか見えない。
 それ以前に、読むべき漫画だな。新刊が出たようだし、買い込んでこないと。そして、積んだままのものを読まないと。

・あまつき
 新登場の天狗3人組の声が素敵だと思うんですよ。全員、男ですが。
 今回は、朽葉の中にいるものの正体が少しばかりわかりましたね。強大ではありますが、性根が悪いやつでもなさそうです。少なくとも、子供を傷つけたくないと言い、朽葉を心配する様は、まるで親のよう。
 対して、そんなあやかしを邪として、退治してきた巫女神。彼の論理で言えば、存在すら許せないんでしょうね。それゆえに、ぶつかり合うしかない。どちらが正しいともいえない気もしますが。そのあたり、トキは疑問を持っているようです。いくら、彼のおかげで、妙な力を手に入れたとしても。
 天狗は立場で言えば、犬神と同じ。それにもかかわらず、挑発する始末。さて、何を目的としているのやら。

・仮面のメイドガイ
 コガラシさんが最高です。ご主人の下着を盗んだ犯人を捕まえるため、気づかれないように人のパンツを抜き取るなんて、なんと言う紳士。って、あれ、これって、下着泥棒なんじゃ。
 今回はフブキさんも良い味を出してましたね。暴走するコガラシさんを良い感じに止めてましたし。ただ、最後の爆発はやりすぎかと。コガラシさんどころから、関係ない人や主人であるなえかまで巻き添え。これは、やりすぎだと思うんですけどね。それくらい強力にしないと、コガラシさんは止められないということなんでしょうか。エリザベスのメイドのシズカの爆弾では無傷でしたしね。というか、あの忍者メイドじゃ、コガラシさんの相手は無理だろう。格が違いすぎる。
 しかも、今回はオチが最高でしたね。幸助、いくら欲しいものがあるからって、姉の下着を7万円で売ってくるなよ。いや、売れるとわかったら、売りたくなる気持ちはわかるけどさ。そりゃ、姉も刃物もって折檻したくなる。
 くそう、DVDが欲しくなってきた。

 メイドガイとロザリオとバンパイア、クレイモアあたりが欲しいよな。その前に、月姫とよつばとをいい加減、揃えないとなあ。まあ、GW中に、溜め込まれた漫画を読むか。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。