三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 色々ありますが、ファイファン4も名作の1つだと思います。世界樹1も終わったので、放置されていたDS版ファイファン4を真面目に始めました。積んだゲームを一応片付けていかないとね。買う速度の方が早いけど。
 んー、やっぱ、このBGMは好きだな。

・S・A ~スペシャル・エー~
 八尋も宙も明も、なかなか難儀な性格のようで。
 あれほど嫌なキャラ全開だった八尋が突然ヘタレになってましたね。明に対して、遠慮がちというか、一歩引いてしまうというか。明はあの日曜日の出来事以来、八尋に対して、そこまで嫌ってもいなければ憎んでもいなさそう。ごく普通に対応できてますからね。おかげで、八尋がヘタレにしか見えないという。話しかけようとしても、なかなか出来ないあたり。そのくせ、見えないところでは、必死で携帯を探したり。自分で取り戻したのに、人づてに返そうとしたり。そりゃ、慧にヘタレ扱いされる。でも、そういう慧も似たり寄ったり。
 宙は宙なりに、明のお見合いに対する不安を取り除こうとしただけなんだよな。彼、女心がわかってないから。というか、明の気持ちに気づいてないから。そういう意味では、あの反応は仕方がない。その事がわかっていても、怒ってしまう明も仕方がない。そりゃ、好きな人に、お見合いしてこればいいじゃん、と言われたらね。

・スレイヤーズREVOLUTION
 本日の感想。「それは、ひ・み・つ・です」(CV:石田彰)
 まあ、ゼロスの方も変わっていなくて安心しました。やっぱ、石田彰と言ったら、ゼロスとゴクドーくんだよね。両方、金曜18時半のアニメでしたね。4月から9月までの。懐かしいなあ。
 今回は、ポコタの正体がわかり始めましたね。まさか、王子様だったとは。その国は、レゾによって封印されてますけど。レゾとかフィブリゾとか、懐かしい名前も沢山。ポコタの敵も姿を見せ始めましたし。問題は、彼らがザナッファーの鎧や光の剣のレプリカをなぜ持っているかということですけどね。一朝一夕で作れるものでもないだろうに。それに、レゾが死んだら解けるはずの冷凍睡眠が解けていない事も。レゾは間違いなく、ギガ・スレイブで吹っ飛んでますし。最後、シャブラニグドゥになった事が、何か関係があるのかな。
 そういや、アメリアってレゾに会った事ないんだっけ。ガウリイはレゾの事もゼロスの事も忘れてるし。良い剣がないから活躍も出来ないし。早く、彼に名剣を。
 敵か味方かわからないのがゼロス。今回もそのスタンスなんだろうな。

 明日は忘れずに給料を下ろしてこないとな。
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 3回目でやっと撃破でしたが。3度目の正直だね。縛り対策というよりも、縛りを直すアイテムを沢山持って行くといいわけですね。あと、ブーストを使って医術防御を行うためのアクセラⅢだ。即死攻撃が来なかったという運もあって無事に倒せましたよ。というわけで、Ⅱにパスワードを入力してきました。ギルド名は捨てたけどね。

・一騎当千 Great Guardians
 関羽・・・お前という奴はお前という奴は。というか、劉備モテるなあ。関羽と趙雲が取り合いをするなんて。劉備の取り合いから、命の取り合いになってましたけど。
 今回は、純粋に話だけを楽しめた。馬鹿馬鹿しくて面白かった。身に着けると、身に着けた者の本性が出てくる、という説明を受けて、関羽が劉備につけさせようとするのはわかる。だけどさ、何で、あの坊さんは自分でつけちゃうかな。見事なエロ坊主になってましたよ。禁欲生活って大変なんですね。
 で、孫策が着けた結果・・・女王様の登場ですか。まあ、きっと、ひどい目にあうのは彼だけでしょうけど。

・BLASSREITER
 やはり、ヘルマンも復活したのか。融合体として。
 アマンダを助けるために、ヘルマンがアマンダの元に来ましたが、案の定、一度死んでいたようですね。それでも、アマンダを助けたいという気持ちと、ブルー(ジョセフ)を憎む気持ちは忘れていないようですが。それが、彼を融合体たらしめ、さらに融合体として強い理由なんでしょうね。ジョセフに対する憎しみが彼を強くする。ジョセフにはそれがないから弱い、と言われてましたし。
 陽動作戦か。ザーキン達の狙いは何だ。ベアトリスはあの3人を追っているし。あの城を落とすのなら、ベアトリス自身が行けばいいんだし。狙いがわからんな。ヘルマンの持っていって666というバイクも気になりますし。

 こんな時間だが、私はリトバスEXをやる。美魚には会いたい。
 2日連続で逆鱗が出た件について。・・・運、使い果たしたかもしれない。

・恋姫†無双
 曹操に袁紹の登場か。まあ、関羽や張飛に対する顔見せ程度だろう。
 今回は張飛と馬超ですね。外見こそは真逆ですが、内面は同じでしたね。強くてどこか憎めない範囲のバカで、食いしん坊で。まあ、エンディングのムービーを見る限り、みんな、食いしん坊の気がしますが。
 そんな張飛と馬超が戦いを通して、友情を育む話でしたね。まあ、友達だからこそ、ライバルなんだろう、あの2人は。まあ、女相撲はやりたかないな。あんな、白鳥つけて。いくらなんでも、人としての尊厳は捨てたくないだろう。
 ・・・関羽か馬超で悩むな。

・セキレイ
 大家さんの魅力にメロメロになっている間に30分が終わってしまった。何を言っているか・・・って、まあ、そういうことなんだが。
 いやあ、今回は序盤から大家さんの見せ場が多くて多くて。笑顔で、平然と人を罵倒する姿が素敵でしたね。別に、私は罵倒されたいわけではありませんが。瀬尾さんを「クズ」と言い切る姿は最高です。というか、セキレイの感想よりも、大家さんの魅力しか語れそうにないので、今回はこの辺にしておきます。
 しかし、クウの表情は豊かだったな。あとはめがねのセキレイか。まあ、OPやEDに散々登場してたし、皆人の3人目のセキレイなんだろうな。風呂場で迫っていたけど。大家さんと結、どっちが乱入するんだろうか。

 世界樹の隠しボス撃破のために準備しないとな。
 世界樹Ⅱでは、比較的手に入れやすいそうですが、Ⅰでは確率の問題で、なかなか手に入らない。正直、プレイしている人間の運ですからね。逆に言えば、ふとした瞬間に手に入るんですが。本日、手に入りました。火竜は手に入っているので、雷竜だけです。これを手に入れて、隠しボスを撃破すれば、やっとⅡが出来る。

・隠の王
 もう、誰が味方で誰が敵なのか。もっと言えば、誰が信じられるのか。
 先週の話で不老不死が発覚した光一ですが、長い間生きている割には、色恋沙汰は苦手なようですね。嘘をつけない、隠し事が出来ない雷鳴が好きだ、と言って、雷鳴に告白しているのか、と言われて、真っ赤になるなんて。あんた、何年生きてるんだ。ユキミ相手にはなかなか格好良かったのに。雷鳴いなかったら、勝てたんじゃ。
 自分の存在を消したいヨイテ。その方法である森羅万象を使わせないために、円月輪とともに自分の痕跡を全て消して消えた雲平先生。どことなく似ている気がするな。消えるということは難しくないことなのかもしれない。ただ、雲平先生のやり方は、残された人に悲しみを残す。さて、どちらが正しいんだろうか。

・我が家のお稲荷さま。
 何か、今まで出てきたキャラが次々と集まっている気がする。
 まさか、あの小さな少年が、月読だとは。日本の神様の中でも、トップランクに偉い神様じゃん。しかも、クウを封印した存在だし。気づかなかったというのは、クウが間抜けなのか、それとも、それほどまでに姿かたちが違うのか。あの弾劾を聞く限り、後者なんだろうな。ムビョウにヒントを出されたらすぐに気づいてましたし。というか、何で彼が保管係なんだろうか。
 ビャッキを巡る話も、次で終わりか。少しずつ、彼女の元に人が集まっていくな。逆さ円を持つコウに昇、ムビョウとクウ、月読と主治医、鬼と式神。さて、誰が間に合う。

 さあ、楽しいリトバスEXのお時間だ。
 夕方頃に、雷雨か。夕立ですけどね。こういうのを見ると、夏が来たなあ、と実感します。最近、蝉の声を聞きませんし。ただ、雷でPCが壊されないか、ちょっと怖い。避雷針とかあるから大丈夫だと思うんだが。でも、停電もあるしな。

・絶対可憐チルドレン
 個人の力じゃ確かにチルドレンの方が上だけど、戦略面では皆本の方が上回ったわけか。
 今回は皆本が新人(正確には採用試験)の指揮を執って、チルドレンプラス長官と戦っていたわけなんですが。途中で、なぜか皆本の取り合いになってましたけど。皆本、相変わらずモテるなあ。そして、意外と尊敬されているんだな。それだけ、皆本が来る前のチルドレンって悪名高いかったんでしょうか。まあ、皆本が、エスパーを差別せずに、1人の人間として、ちゃんと見ているからなんでしょうけど。どのエスパーに対しても。
 結局、皆本の取り合いは、薫に軍配が上がってましたね。動物的本能が強い少女にとっては、自分より強い人に従うのが当然なんでしょうし。
 しかし、食費は、本当にバベルが負担してくれるのかなあ。

・乃木坂春香の秘密
 清水香里の声に萌えてました。最初は不安だったんですけど、「スケコマシ」という台詞で、清水香里だと確信しましたね。チェーンソーを持って、ドアを破壊しようとしたところも良し。
 今回は春香の秘密が、学校にバレる話でしたね。ユウトが最初はごまかしましたが、アキバ系だとわかっても、ユウトが傍にいる事がわかったので、彼女は自分がアキバ系であるという事を知られても、怖くなくなったんでしょうね。アキバ系だとわかっても、本当の友達はいなくならないさ。要するに、彼女には、それまで、本当の友達がいなかったということか。それはそれで、寂しいな。
 性格だけで考えれば、春香よりも妹の美香の方が好み。ついでに、学校じゃどうかは知らないが、会社だと、趣味がどうこうよりも、ちゃんと仕事をするかどうかが重要になるので、趣味は正直どうでもいいようだ。あとは、コミュニケーション能力だけどね。オタクはここがない人が多いから問題。私とか。

・コードギアス 反逆のルルーシュ R2
 C.C.がとても可愛くなって・・・より萌える。可愛すぎて、私が落ち着かない。というか、声優さんすげぇ。
 ロイドさんがニーナに忠告か。よほど、ランスロットに戦略兵器を乗せた挙句、スザクに大量殺人をユフィの騎士だからやれ、というのが気に食わなかったのかな。あの人はあの人なりにスザクのことを気に入っているからね。ニーナへの忠告もかつてスザクに言った忠告。ニーナはどう受け止めたのやら。そして、紅蓮をどんな風に改造したんだ、あんたら。
 ラウンドナイツの集結、2大勢力の戦争、ナナリーとスザクとルルーシュの関係、皇帝とシュナイゼルの真意。謎が明かされたと思ったら、わからないことが多くなってきた。アーニャも記憶を改ざんされているようだし。何が何やら。ナナリーとスザクとルルーシュの関係は、ある程度、決着するだろうけど。

 小説が書きたくなってきた。時間もないし、もう少し、頭の中を整理するか。今日は、リトバスEXのOPを見よう。
 このブログで18禁ゲームの感想を書くために、記事を1つ使ったのって、初めてじゃないかな。

 というわけで、レコンキスタの感想です。ちなみに発売元はコットンソフト。発売したのは、去年の今頃じゃないかな。リトバスよりちょっと早いくらい。リトバスと一緒に買ったのに、リトバスと同じように1年近く積んでいたわけさ。

・ストーリー
 チャプター1~3まであります。時間軸で言えば、チャプター1と3が同じ時間軸。チャプター2だけ過去のお話。有名どころで言えば、KeyのAirと同じですね。エンディングは真逆ですが。
 チャプター1では、主人公2人で、それぞれ2ルート。計4ルートです。まずメインヒロインの暮葉を攻略しない限り、他のルートには入れませんが。というか、選択肢が出てこないんですよね。ただ、OP前の選択肢によって2人の主人公のうち、どっちの主人公になるかが決定するんだが、そのあたりのフラグがイマイチわからなかった。

・システム
 年表システムは良かった。物語の中で確定された事実が1つのルートをクリアするごとに追加されていきます。たまに、サブエピソードが追加されたり。本編で語られなかった事実、本編とは違った方向で語られたり。物語の奥行きを本編の流れを断ち切ることなく、挿入されていたので良かったです。

・暮葉ルート
 18禁ゲームだけど、18禁シーンがなかったので、この作り方なら、全年齢対象版も作れるんじゃないだろうか、と本気で思った。
 レコンキスタという物語がどういう物語か、という点が強かったかな。主人公が情けなくて頼りなくて困ります。ずっと、暮葉に頼りっきりだった気がします。彼女は恋人というより、母親でしたね。最後の最後まで。まあ、当然なんですが。だって、彼女は、主人公の奥さんの母親だったんですからね。最後の最後に、主人公が亡くした奥さんの死を受け入れて、娘とともに生きていく決意をする、という意味ではもみじルートだったのかもしれない。

・真帆子ルート
 幼馴染の男女の恋愛。ついでに学園物という印象を与えながら、明らかに逆方向に突っ込んで行って。序盤から、きつい展開。辛くて痛くて怖くて、読むのが大変だったよ。それでも、最後は明るい空が広がっていて良かった。でも、本当に辛かったよ、これ。

・麻咲ルート
 主人公の過去の回想がメインだった気がします。現在の麻咲よりも、過去の紅葉(主人公の奥さん)の方が目立っていたよ。誰のルートかわからなくなるくらい。
 この辺から、謎が明かされていく感じ。物語の核心に迫りつつ、それぞれの登場人物の内面や過去を掘り下げていってますね。主人公が、捨てたものを取り戻したのも良かったかな。紅葉のために書いた小説を、今のもみじや麻咲のために書き始める辺りが。

・詩菜ルート
 4つのルートの中で一番主人公が格好良かった。ただ、終わりは悲しかった。主人公が詩菜のために命を投げ出す辺りが。その結末なんだから、もう少し、主人公とヒロインの幸せな姿を描いて欲しかった。

 ちなみに、暮葉と麻咲のルートの主人公は慶吾、真帆子と詩菜のルートの主人公は信哉。

・過去
 チャプター2です。暮葉をはじめとする、チャプター1の4つのルートではほとんど語られなかった登場人物の過去の話。みんな、辛い過去ばかり。幸せな生活が突如として崩れていくところが、悲しくて辛くて。どうして、彼らがああなってしまったか、なんとなくわかった気がします。みんな、大切なものを守りたかっただけだったのに。
 それでも、必死に生きていった上条先生(暮葉の旦那、紅葉の父親)は強かったと思う。

・最終章
 チャプター3。チャプター1の4つのルートの幸せな結末を全部足して纏め上げた感じ。ついでに、チャプター2で辛い思いをしてきた人たちに救いを与える。暮葉と上条先生、汐見と悠絵、それぞれのカップルをきちんと救えたのは良かった。救えたといっても、全員、亡くなりますけど。それでも、幸せな気持ちを抱きながら、死んでいった事を考えれば、救われたはずです。
 最後に数年後が描かれて、それぞれ幸せな生活を送っているのが良かったね。それどころか、魂のリレーというべきか、それぞれの願いが叶えられていったのが印象的。もみじにいたっては、暮葉と上条先生の出会いを再現してましたし。やっと、親離れしたということでしょう。
 ここに来てやっと、主人公が格好良く見えたかな。信哉は詩菜ルートあたりから格好良くなったけど、慶吾はなかなかね。そぞれが知っていたピースを見せ合うだけで、ここまで運命は変わるものなんだな。

・全体
 面白かった分、気になる部分も多少。誤字が多いことや、2人の主人公が全くといっていいほど、本編では絡まなかった事かな。コインの裏表の関係なんでしょうけど。暮葉ルートと真帆子ルート、麻咲ルートと詩菜ルートが、たぶん、裏と表。
 ま、それを踏まえてもなお、面白いと言えますけどね。なんだかんだいって、こういう話が好きなもので。血と狂気、生と死。そういう匂いがする恋愛物が好きなのさ。その上で、最後が明るいとね。やっぱ、ゲームなんだから、ハッピーエンドじゃないと。

 さてと、次はリトバスEXだ。
 誕生日プレゼントを寄越せ、と2ヶ月ほど前にメールを送ってきた妹に今は使っていないノートPCを送りました。ついでに、いろんなものを送りました。正直な話、不要なものを詰めただけなんですが。本当に不要なものは燃えないゴミに出してますけどね。
 しかし、あのノートPC、メモリとHDDは換装しているから、ある意味、原形留めていないんだよな。

・ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~
 ハーフエルフか。ファンタジーだと基本的に迫害されますね。というか、最近はエルフでも胸が大きいですね。あの呪縛から解き放たれてきているわけですか。これも、時代の流れなんでしょう。
 とりあえず、才人があの戦いの後、どうなったかが明かされましたね。まさか、剣が転移させたとは予想していなかった。転移先はあまり考えていなかったんでしょうけど。きっと、人がいなさそうなところに転移させたんでしょう。実際は運良くティファニアがいて、運良く生き返らせてもらえましたが。
 才人が貴族で、雇われたメイドがシエスタか。その才人はルイズの使い魔でって、何かややこしい上下関係だな。というか、女王様、善意で面白いことをやってくれたな。才人のメイドにシエスタを選ぶなんて。
 ティファニアの歌・・・意味深長だよな。

・ソウルイーター
 少しずつ、終わりが見えてきたな。どうでもいいが、キッドはシンメトリー好きを直した方がいいと思います。
 キッドはやはり強いんですね。死神の息子だけあって。マカとソウルが苦戦したラグナロク相手にほぼ同等の勝負。といっても、シュタイン博士&デスサイズのコンビのように圧倒することも、まともにダメージを与えることも出来ていませんでしたが。ふざけているように見えて、あのコンビがどれだけ強いかがわかった気がします。キッドは追いかけるも、シンメトリーに夢中になって、ラグナロク放置しちゃうし。ついさっきまで、すごく格好良かったのに。
 シュタイン博士はとうとうメデューサの正体に気づき始めたか。お互いに、腹の探りあいの段階だけど。シド先生がああなった以上、シュタイン博士も本気になるかな。キッドも自分の父親に対して、鬼神について聞き出そうとしてますし。次回が気になるな、と思ったら、次の主役はエクスカリバーかよ。お前、自重しろ、と言いたいが、子安だから言えない。困った。

・マクロス FRONTIER
 ミンメイが古いのはわかるが、バサラですら古いんだ。そういや、マクロス7と違って、ミンメイがいた時代を知っている地球人はほとんどいないんだよな。フロンティアの平均年齢若そうだし。
 バジュラ相手に歌が武器になるとは思わなかったな。実際、効果があったけどさ。昔のゼントラーディやプロトデビルンには聞いていたけど、バジュラに効くのは何でだろうか。歌に微弱なフォール度反応があるというのも気になりますし。ランカの歌が効く理由はそこにあるのでしょうが。シェリルの歌では無理なんでしょうね。
 そんなシェリルは病院を抜け出して、アルトに助けられて、SMSのアルトの部屋にいましたね。おかげで、マクロスの艦橋に行けるようになってる。セキュリティ、キスされてうれしさのあまり通しちゃったよ。あのセキュリティ、降格するんじゃ。艦長は艦長で、シェリルのプライドを理解したようで、ランカの行動を見届けさせてましたけど。気がついたら、立場が逆転してるな。
 しかし、恋の三角関係かと思いきや四角関係になってないか。

 リトバスEXにたどり着くためにも、レコンキスタを終わらせないと。しかし、疲れた。眠い・・・。
 当初はすごい批判があったんだけどな。発売して、みんながプレイし始めると、そんな批判はいずこかに。個人的にも、最初は違和感がありましたが、プレイし始めたら、気にならなくなりましたね。はっきり言って、面白いゲームでした。久しぶりに馬鹿馬鹿しく、展開が熱くて、熱中するRPGをやった気がします。レベル上げや資金稼ぎが気にならないなんて久しぶりだよ。

・シナリオ
 主人公が、気になることを1つ1つ解決していったら、いつのまにやら世界を救う事に。結果的に世界を救ってますが、当人は惚れた女を救いたかっただけですが。そういう展開は好きですよ。全体としては熱く、細かい部分では緊張感が全くないコミカルな部分が多いですけど。というか、それしかないような。

・キャラクター
 敵も味方も一癖や二癖じゃ済まないくらいに癖がありますね。主人公のハーケンは清々しいまで巨乳好きでセクラハ発言多し。やってることも言ってることも正義の味方ではないところが良い。敵も味方も、自分の欲望に忠実な人(人じゃない人多いですが)が多くて。そのくせ、どいつもこいつも憎めない。不思議。

・システム
 フィールド画面の移動方法が徒歩以外ないところが面倒だったかな。それと、武器や防具を買う時に、今の装備と比べて、どのステータスが上がって、どのステータスが下がるのかが一目でわからないのが困ったか。まあ、前者はフィールドが全体的に狭いので致命的にはなりませんでしたし、後者は、最後は店売りをあまり買わなくなったので、問題ないのですが。
 それ以外は満足。戦闘も面白かったし。2画面という利点をうまく使い、ステータスや行動順を下の画面に表記して、一番の見せ場と思われる戦闘画面を画像が綺麗な液晶画面で大きく表記させたのは賢いと思います。声は入っているは、カットインは綺麗だわ、そのくせ、処理は落ちないわ。そういう部分でイライラしなかったですね。特にラスボス戦の演出は熱かった。

・使用キャラ
 ハーケン(熱血ランページ)、神夜(愛)、零児(魂必殺技)、KOS-MOS(感応・復活)の4人でしたね。ラスボス戦ではモノリスやZ・Oソード、勇者の印×2のような、最強ランクの装備を何人かに分けて、装備させてましたね。おかげで、ラスボスが弱かった。
 2周目以降は、零児やKOS-MOS以外のキャラをもっと使ってみたいところ。熱血ランページのハーケンと精神コマンド愛で味方全体を全快にさせる神夜は外せないけど。ただ、シャオムゥは援護攻撃の使い勝手がいいので、ずっと控えの方が良いかも知れない。

・難易度
 戦闘に慣れるまでは大変かと。ただ、レベルは比較的上げやすいので、詰まってしまったら、レベル上げをすればすぐに楽になるでしょう。

・全体感想
 面白いRPGだった。満足した。DS持ってて、スパロボOGやナムカプが好きならやるべし。
 このブログを見ている人にはあまりいなさそうな気がしますが。リトバスEXやティアーズ・トゥ・ティアラに夢中になっている人は。私は頑張ってレコンキスタをクリアします。書いてる本人が新作ゲームをやってないし。

・ひだまりスケッチ×365
 みやこが海の幸を腐らせないかが心配です。
 今回はみやこの部屋に猫が居つく話と山吹際の話でしたね。後者の方はまだ続くようですけど。前者の方は猫がいなくなった直後の演出が綺麗でした。アニメならではの演出。というか、この制作会社以外はあまりやらない手法の気がする。個人的には結構好きなので、今後も必要と思うのなら、躊躇せず入れて欲しいと思います。
 みやこは本当にキャットフードを食べていたのかが気になるなあ。いくら彼女でも、という気持ちが半分。彼女ならやる、という気持ちが半分。

・To LOVEる
 何か最近、能登麻美子の声をよく聞くなあ。この間までやっていた無限のフロンティアにも出ていたけど。今回は幽霊役でしたけどね。
 旧校舎に幽霊がいるという話でしたが、いたのは宇宙人ばっかりだったじゃないか。宇宙人の暗殺者とか、故郷の星でリストラされたから宇宙に旅立って地球に来た人とか。幽霊、1人しかいなかったし。しかも、最後は幽霊が宇宙人をニューハーフとして教育して、バーで働くことに。そして、お客はザスティン。お前、何をやってる。もう、どこ突っ込んでいいかわからないよ。リストラされたくらいで星を出るな。幽霊のお静さんは発想が飛躍しすぎ。宇宙人たちも本気にしない。そして、そんな彼らを雇ったオーナー、あんたが一番すげぇよ。
 しかし、金色の闇は腕が束縛されても、髪の毛で攻撃すれば良かったんじゃ・・・。あと、春菜が一番強かったな。まさか、宇宙人相手にリトで攻撃するとは。

 新作アニメ(4月から始まったのもあるけど)のOPのCDを買ってきた。やはり、林原めぐみはいい。
 天災が忘れる前にやって来られて困るのですが。忘れた後にやってきても困りますけどね。昨晩、そろそろ寝ようかな、と思いながらレコンキスタをやっていたら、地震が来て驚いたよ。弱い地震が長く続いていたね。震度いくらくらいだったのか、確認しようと思ってテレビをつけたけど、震源地に近い方しか載ってませんでした。ついでに、ビデオに録っていたアニメにその影響がふんだんに盛り込まれていました。こういうのも、リアルタイムで見ている楽しみだよな、と思えるようになったけど。

・S・A ~スペシャル・エー~
 純がまさかあんなに面白いキャラだったとは。キスされると性格が変わって、女の子大好きの裏純になるなんて。うむ、面白くてアリだ。
 先週のお話で純に惚れた桜。そんな桜と純の話でしたね。桜の攻勢の前に、純はたじたじ。結構、頑張ったり、竜や芽の力を借りてましたけど、最後は桜パパの陰謀で2人っきりに。そこで、自分の感情を伝えても桜は動じず。恋する女の子は無敵ですからね。キスをして、裏純になった純を気持ち悪いと思うどころか、さらに惚れ直してますし。もう、彼女に敵はいないだろう。
 光と慧が相変わらずでしたけどね。光が頑張れば、その上をいって、光を挑発する慧。子供か。しかも、光と一緒なら嫌だと思っていた事をあっさりと賛成に傾くし。・・・子供やのう。

・スレイヤーズREVOLUTION
 ゼルガディスさんは「クールで残虐な剣士」でした。今や、「リナにいいように使われるとってもお茶目で、時々暴走するクールな剣士」です。クールだから、余計に笑える。
 今回はアメリアがメインでしたね。ポコタと一緒に正義の実現に尽力してました。リナが作った偽魔導戦車を町ごと破壊したり。というか、町壊してどうする。普通なら嫌悪感を抱くが、ギャグに走っているため、むしろ笑える。どっちが正義だよ。町の人が泣いてるじゃないか。たぶん、ワイズも泣く。町の修理を押し付けられましたから。
 そういや、ポコタは別にリナに罪を擦り付けたつもりはないんですね。ただ、リナの普段の行いが悪いから、リナのせいになってるだけで。リナらしいな。
 そして、ガウリイは埋まったまま、と。ガウリイらしいなあ。
 来週はゼロスがやっと登場か。やはり、あの台詞があるかどうか楽しみですね。

 RO、ギルドから脱退させられていたり、ギルドが解散していたりしたらどうしようかと思ったが、どっちもないようなので安心した。しばらくは私1人のようだが、どっちみち、リトバスEX発売するしな。それが終わったら、智代アフターを買ってくると思うし。マブラブやとらハなど、やりたいゲームもあるしな。RO、たぶん、そんなに入らないんじゃ。
 無限のフロンティアをクリアしました。ラスダン突入時のレベルは70~73。ラスボス戦時のレベルは76~73。攻略本による推奨レベルは63。軽く突破しすぎ。やっぱ、勇者の印を2個手に入れようとして、こまめに資金稼ぎしていたせいかな。おかげで、ラスボスが弱かった。

・一騎当千 Great Guardians
 1期2期見ていない私にはさっぱりわからない展開が続きます。いや、ある程度は把握してるけど。
 今回も、相変わらず、孫策が1人暴走していた気がする。おかげで、あの少女も少しは落ち着いた様子。仲良くなったようですし。OPでは戦ってますけどね。記憶を取り戻したあと、敵になるんだろうか。でも、死んだはずなのに生きているということも謎。誰が関わってくるのやら。
 しかし、気がつくと、目が孫策を追ってるな。孫策って、私のストライクゾーンに入るタイプだったか。いや、熱血バカ主人公は大好きですが・・・。あ、熱血でバカだな。

・BLASSREITER
 OPが変わりましたね。なかなか、意味深長なOPムービーです。
 サブタイの意味はアポカリプス騎士(テンプル騎士)を表したものだったんですね。最初見たとき、どういう意味だよって思いましたよ。語られてみれば、簡単なことでした。彼が来るべき聖戦のために実験を繰り返した結果、デモニアックが生まれた。結局、彼ら教団が人類の敵を生み出したわけですね。来るべき聖戦って、人類が自分で生み出して、自分で滅んでいくだけじゃないんだろうか、と思ってしまう。要するに、自滅。神の試練で人が試されているというより、人が神を試しているようにも思えたな。ちと、ひねくれすぎか。
 新キャラのシドウはなかなか好感が持てます。アマンダを挑発したかと思いきや、実際はアマンダを思っての行動。しかも、彼女が自分のパラディンにXATの仲間の名前を書いた傍に漢字で「絆」と書くなんて。熱いよ。あんた、漢(おとこ)だよ。なんて、仲間想いの方。ついでに、不器用そうだ。
 来週はアルが復活か。とはいえ、敵か味方か・・・。敵なんだろうな。

 逆鱗マラソンに戻るか・・・。
 暦の上では、一年でもっとも暑い日になるのから。実際は暑い時期だし、8月になったらもっと暑くなるけど。それに、朝晩は風があったので、結構涼しい。というか、寒くて、目が覚めたし。

・恋姫†無双
 孫策と曹操に袁紹・・・劉備は? というか、元ネタは三国志でいいんだよね。
 関羽にさらに仲間が出来ましたね。名を趙雲。少々というか、女好きの女性でしたね。おかげで、一緒に荷物の中に隠れていた関羽が妙な目に。どんな目にあったのか、ちょっと知りたいところ。ついでに、関羽と一緒にたった2人で山賊を退治するくらい強い。というか、強すぎ。来週に続くって、印象を受けたんですが、次の瞬間、壊滅させた報告でしたからね。本来の武器を持っていないのにもかかわらず、あの山賊を壊滅。山賊、もう少し強くなろうよ。
 DVDのCMでアイシャと張飛が言ってたが、それって関羽の真名だったのか。

・セキレイ
 大家さん、最高。おっとり、日本刀、袴、面倒見がいい、優しい、怒ると怖い、これ以上、何を求めろと。私も出雲荘に入りたいぜ。
 というか、大家さんの印象が強すぎて、何の話だったかちょっと思い出せない。確か草野と契約したんだよな。ミナトの返事を待たずに、無理やり契約したように見えるけど。逆に無理やりセキレイと無理やり契約して、自分の手ごまを増やす輩もいるみたいですが。今回出てきたアシカガは、無理やりやられたほうでしょうね。あの双子のセキレイに無理やり出来る奴はいないだろう。恋は盲目というが、あの男のどこが良かったのだろうか。ミナトには悪い友達扱いだし。
 今回、初めてちゃんとしたセキレイ同士の戦いか。セキレイの紋章、あれを消したら勝ちなのか。少なくとも、契約は消されるようだけど。

 資金が集まる前に、主力のレベルが70以上になりそうだな、無限のフロンティア。
 前々からやろうと思いながら、面倒なのでやっていなかったことをやっただけでも十分かな。わずか、10分程度で終わるのなら、もっと前にやっておけば良かった。他にもやりたいことはあるが、それは次の土曜にでもやろう。

・隠の王
 みんな、森羅万象に求めるものがあるんだな。
 まさか、光一が不死になったのが、江戸時代後期の森羅万象の実験のせいだったとは。というか、その実験体か。だとすると、前回出てきたあの少女は不死じゃないのかな。でも、彼女も何かありそうなんですけどね。光一は「僕ともう1人」と言ってましたけど、どうも猫っぽいですし。
 灰狼衆も本気を出してきましたし、風魔も機を伺ってますし、ミハルの思うようには物事がすすまなくなりそうです。灰狼衆も円月輪を奪うために、手段を選ぶ余裕もなくなっているようですし。彼が雲平先生と花房の家に来たのは、ミハルやヨイテがいるからではなく、他の理由がありそうで、どうもね。

・我が家のお稲荷さま。
 絶対、ラスボス、伊藤静だろ。昇の事、おいしそうとか言い出すし。彼女がタマちゃんかどうかはまだわかりませんが。でも、そんな気がするんだよな。
 逃げ出したビャッキを巡って、三者三様の動き。鬼とクウと謎の2人組。鬼は玉葉に力を借りるようですし、クウと2人組は敵対はしないが、必ずしも味方ではなさそうですし。とはいえ、ビャッキ自身は透と一緒にいたいだけなんですし。なんか、色々と困った事態になってますね。
 話全体の流れも、だんだん、終わりに近づいてますし。ミヤベさんが動き出したのには、そういう理由がありそうですからね。彼女は昇に近づくつもりですけど。さくらに、昇に彼女がいるかどうかを聞いてましたからね。その時に言った台詞が、おいしそうな匂いがする、だからな。何かあるよな。というか、折り返し過ぎているから、終わりが見えてくるのは当たり前なんですよね。
 そういや、このアニメはOPもEDも変えないんだね。

 さてと、レコンキスタをやるか。
 たぶん、第1次はなのはSSが始まる前(第1期と第2期を見てた頃)から、終わるまでだと思う。最近、MADを延々とながしているせいか、再びブームが。いや、全年齢対象のギャグ中心の同人誌を買ったり、アニメイト限定のバルディッシュ(ライオット双剣時)を買ってしまったり。レヴァンティンは予約したし。まあ、DVD-BOXが出たら買うつもりではいるけど。とらハも買っておいたほうが良いかな。
 ちなみに、同人誌は珍しくフェイトが攻め。

・絶対可憐チルドレン
 やはり、兵部は彼を知っていたんだ。というか、そんな昔からエスパーがいたんだ。とはいえ、当時は相手はエスパーではなかったようですが。
 薫とコメリコの女エスパー、意気投合の仕方がおかしいよ。パンチラされても、パンチラが見たいというだけの、色情狂みたいな事を、「肉を斬らせて骨を断つ」と言われただけで、感動してんだ。そこ、感動するとこ違う。呆れるところだよ。バカにしていいところだよ。最終的に、仲違いしてましたけど。カラオケで、皆本の取り合いのせいで。皆本、モテモテ。
 話の方は、みんなでグリグリ(違います)大佐を手伝おう方向にシフト。昔の命の恩人に、ダム湖に沈んだ故郷を見せてあげたいだけだったようで。そのために、薫たちの力を求めたようですね。悪人がいないなあ、この作品も。

・乃木坂春香の秘密
 今日、立ち寄った場所がちらほらと。とらのあなの3階以上は18歳未満は禁止なので、高校生は入ってはいけません。要するに、あの2人が行った4階は、本来、彼らが行ってはいけない場所。慣れていないのが良くわかる。
 しかし、春香も甘いですね。欲しいものがあれば、すぐに買う。このあたり、慣れていないのが良くわかります。というか、秋葉原で売り切れは良くあることです。諦めずに、何度も行くと、運が良ければ発見できる。私、未だに発見できないものがいくつかありますけどね。
 しかし、ガチャガチャ、安いからといって何度もやりがちだが、あれは、結構、金を費やしたと思うんだが。

・コードギアス 反逆のルルーシュ R2
 なんだ、この展開。目が離せないというか、何が何やら。
 V.V.は不死の力をシャルルに奪われるは、C.C.も不死の力を失った上に、記憶を失うわ。ニーナは何やら危険なものを開発するわ、扇はヴィレッタをかばった挙句、重傷を負って川に落ちるわ、ヴィレッタはそんな扇を追って川に飛び込むわ。30分間なのに、内容が濃いよ。どっかのアニメも見習って欲しいよ。
 C.C.の過去と願いが発覚。死にたいというより、愛されたいのだろう。ルルーシュにとっても、彼女は失えない人だと無意識に思っているようですし。必死にC.C.に手を伸ばしたのはそういうことだろう。来週も目が離せないなあ。スザクはカレンにリフレインを投与しようとしながら、無意識にそれを拒んでましたし。カレンに関してはひとまず安心か。ルルーシュにとっての問題は山積みのままですが。教団殲滅によって、黒の騎士団の団員と溝が出来そうですし。

 もうこんな時間・・・って、明日も休みだっけ。今日は疲れたし、ゆっくりするか。
 普通のスパロボだと1個しか手に入らないが、無限のフロンティアだと売っていたりもします。高いですけどね。スターオーシャンで言えば、トライエンブレムですから。雑魚との戦闘1回につき、獲得資金が幸運を使ってやっと4桁だというのに、お値段30万。敵が落とす装備品で使わないものを売りながら、何とか資金を集めきりましたよ。おかげで、主人公用に1個入手。ラスボスまでにヒロイン用にも欲しいところ。7週プレイして、全員分集めたいものですが。そこまでの時間は今の私にはないなあ。

・ひだまりスケッチ×365
 最近、第1期も見ているから、どっちかどっちかわからなくなってきた。
 今回は神社の話でしたね。ゆのの絵を欲しがる少女が出てくる話。みやこの絵は欲しがらなかったそうですが。みやこの絵の方がうまいけど、あの少女にとってはゆのの絵の方が、心にくるものがあったんでしょうね。ホント、どんな絵だったんだろうか。見てみたいものです。
 しかし、吉野屋先生って結構強いな。昨日までに提出の書類を提出できなかったからといって、休みの日に呼び出されるのは当然として、さらに同僚を呼び出してやらせようとするなんて。まあ、当たり前ですが、校長(魔王)に怒られてましたが。

・To LOVEる
 久しぶりにいろんな女性キャラを見たな。金色の闇とか古手川とか。キャラが多すぎて、出番が少なくなっているのが何人か。
 今回はルンがメインか。男状態の時もそうだけど、思い込み強いよな。思い込んだら一直線、というのは空気が読めないとは別だと思うんだけどな。まあ、周りから見れば、空気が読めないようにしか見えませんが。周りが見えていないだけだと思う。
 結局、リトに思いは伝え切れなかったけど、当人は前向きになったので良いのか。リトは相変わらず殴られる羽目になりましたけど。

・ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~
 第1話は、何とか見れました。というわけで、置いていかれず第2話が見れました。
 使い魔としての再契約が成功しましたね。通常はありえない、というか、死なないと切れない契約なんですから、再契約のしようがないだけだと思うんですが。まあ、それだけ、2人の絆が強いということなんでしょうけど。
 そして、能登麻美子・・・ティファニアの登場。シエスタを超える巨乳要員ですね。わかります。ついでに、もう1人の虚無ってこいつだろ。というか、現状、こいつ以外ありえないだろう。ただ、本当にもう1人の虚無だと、いくらなんでもわかりやすすぎるので、ちょっとひねりが欲しいところ。

・ソウルイーター
 ラグナロク再登場か。
 キッドというよりキッドの武器のリズの話ですね。簡潔ですが、キッドと彼女達の出会いも描かれてましたし。双子の武器だったから、欲しがっていたのね。彼が死神になったら、鎌職人廃業確定じゃないだろうか。あれじゃ、シンメトリーには出来ないんだから。。現に、パティだけがいる時は、銃になって戦うことが出来ませんでしたし。本人はリズのせいにしてましたけど、どっちかというと、キッドのこだわりが原因。
 そんなバカな展開が続くと思いきや、ラグナロク登場。本気のキッドと多量の魂を食ったラグナロクとの戦闘開始か。来週が楽しみだぜ。
 しかし、キッドの近くにいる鬼神か。誰のことだろうか。

・マクロス FRONTIER
 まだOPが変わらないのか。そろそろ変わりそうなんだが。
 基本的に総集編でしたね。とはいえ、ちゃんと話を進めつつ、伏線を回収しつつ、謎をばら撒いているあたりは素晴らしい。こういう総集編なら良いんですけどね。ついでに、話が半分くらい終わった時点でお願いします。
 しかし、本当、色々と発覚したな。利用する対象がシェリルからランカに移ったようだし。シェリルがどうなるか、見て行きたいところ。問題は、シェリルが咳き込んだことだよな。何かあるよな、これ。
 それにしても、シェリルとランカ2人にはさまれて、大変そうだったな、アルト。シェリルとランカ、2人の表情の変化も見ていて面白かった。

 最近、流行だからファンタシースターポータブルにちょっと手を出そうと思ったんだが、PSPとPCを接続するケーブルを持っていないことに気づいたよ。買ってくるか。
 エクセル相手に喧嘩してました。そんな、総務部の私。
 いや、フリーソフトで良い金利計算のソフトがなくてね。エクセルで試行錯誤作っていたのさ。マクロを組みたいんだけど、組めないし。ボーナス払いはあるし。一覧表も欲しいし。全部揃っているのってなかなかないんですよね。

・S・A ~スペシャル・エー~
 光と慧が出てきた方が面白いな、と思った話。
 ここ最近、お見合いネタが多いですね。この前はタダシで、今回は慧。どっちにしてもお流れになってますけど。今回は慧の相手が最終的に純に一目惚れしてましたし。おかげで、光は助かりましたけどね。展開には付いていけなかったみたいですが。
 光が慧に対して、どう思っているか、光自身がわかりそうになってましたが、ちょっと時間が足りなかったようですね。当人は相変わらずライバルだと思ってますけど。おかげで、慧の心は傷つくばかり。ま、好きな子に嫌がらせをするという小学生みたいなことをやっている慧も悪いのですが。それに、らしいといえばらしいんですよね。この2人の場合。

・スレイヤーズREVOLUTION
 敵がちょっぴりお馬鹿、というのもスレイヤーズでは良くあること。憎めない敵が多いんですよね。今回出てきたキメラを作る魔導師も、そんな感じでしたし。自分で作ったキメラを戦わせようとする時に泣いていたあたりがツボに入った。しかも、名前がタマとかポチとかタロウとかジロウとかだし。そのネーミングセンスも素敵だ。ジロウはガウリイと分かり合って、敵に回ってましたけど。同じ、クラゲだしなあ。
 しかし、インスペクターのワイザーさんはただのバカキャラかと思いきや、本当に頭が切れるんですね。リナを利用して公爵お抱えの魔導師を捕まえるとは。それまでのボケは聞いていて楽しかったんですけどね。何があっても、何が起こっても、リナが悪いことにするなんて。というか、まさか、そのためだけに、リナの変な噂を流していたんだろうか。

 さてと、今週もあと1日。がんばろ。
 知り合いのギルドに入れてもらいました。ギルドマスター名から役職名まで、リトバスネタが多かったので、脳裏にこんなフレーズを思い出しましたよ。
「1人じゃ辛いから2つの手をつないだ 2人じゃ寂しいから輪になって・・・」
 まあ、輪になることはなさそうですが。というか、私が入るギルドは最終的に低接続の気がします。それとも、私が入る時間がおかしいのかな。

・一騎当千 Great Guardians
 ただの爆乳アニメかと思いきや、ちょっと真面目な話でした。孫策も少しは考えているんですね。でも、ああいうキャラは何も考えずに突っ走った方が良い気がする。罠にかかりそうになっても、周りが助けてくれるはずですし。今回のように。頼りになる仲間がいるというのも頭首にとって必要な素質ですし。
 しかし、策を使う奴は、策が破られた瞬間、ただのヘタレになるなあ。
 ああ、そうそう、このアニメの第1期と第2期は、公式ページのあらすじで何とかしました。メッセの知り合いには漫画喫茶で原作を読むといい、とも言われましたね。

・BLASSREITER
 見るのが辛くなってきたな。まあ、過去の回想は終わったけどさ。
 孤児だったジョセフに姉がいるのは何でかな、と思っていたんですが、生まれた直後に生き別れていたんですね。奉公に出すのは正しい選択でしたが、きっと奉公先で色々といじめられたんでしょうね。彼女も。研究者になっても、なくなりませんでしたし。最後は移民という事で殺されましたし。
 ザーキンも、ありがちな流れで狂ったようですね。人を救いたい想いが、救えなかった事実に絶望して、暴走してしまう。ザーキン自身が善人だからこそ、やり切れませんね。
 ジョセフの過去とザーキンの過去はわかりましたし、サーシャが生きている理由もわかりますが、ザーキンに従うあの女が何者か未だにわからんままだな。

 まだ22時か。早めになるにしても、まだ早いな。
 私、普段、どういう風に小説を書いていたかを忘れてしまった。いや、思いつく文章をそのまま書いていたはずなんだけど。いざ、書こうとするとさっぱり。どうしたものか。一人称か主人公視点三人称だと思うんだけどな。なんというか、こううまく書けなくなってる。ビジュアルノベルだけでなく、小説も読むべきか。

・恋姫†無双
 元がエロゲーだから、そういう場面が多いかと思いきや、どっちかというとギャグというか、コメディというか。それなりに笑わせてくれました。そのくせ、重い話もあるギャップが良い。
 というか、主人公が関羽なんですね。出てくるキャラも、当然ですが、女の子ばかり。張飛はロリッ娘になってましたし。うん、私は関羽派だな。でも、OPにはちょっと気になるキャラも。あと、男キャラ出てこないものか。
 とりあえず、OPは買ってこようと思います。

・セキレイ
 大家のミヤさんに萌えていました。私の好みにクリティカル。おしとやかで優しくて、怒らせると怖い。素晴らしい。
 というわけで、ミナトと結の新居が見つかりましたね。セキレイは住んでいるわ、セキレイ計画を知っていそうな奴はいるわ、大家さんに至っては結の拳を鍋で受け止めるわと、変な人ばかりですが。だが、そこが良い。ついでに、新しいセキレイもちらほら。知らないうちにミナトはフラグ立ててますし。ついでに、妹まで上京してきますし。何か、彼の周りに、すごい勢いで女性が集まっている気が。いや、一部は肉親だけど。
 ま、来週辺りから本格的に話は動き出すのかな。

 ツインディスプレイ、気が付いたら、片方はムービーを流しているだけだなあ。
 小説は遅筆だわ、RPGはレベル上げしていて進まないわ。何やってんだろうか、私は。でも、昨日は久しぶりに小説を書いてましたね。リトバスやレコンキスタをやっていたから、何か閃くものでもあったのかな。おかげさまで、少しは私の役目を果たせた気がします。自分のHPのオリジナル小説は絶賛放置状態ですけどね。こっちもどうにかしないとなあ。

・隠の王
 白い髪。死ねない体。白い髪が不死の証なら、ミハルに秘伝書を渡したしじまという少女ももしや。
 ミハルにとっては、満足いく展開でしたね。風魔小太郎は何を思って行動したかは不明ですが。彼にとって、この結果は良いのか悪いのか。彼自身も、学院長も隠し事をしている節はありますけど。光一も隠し事してますしね。死ねない体を持っているということを。彼が内面に押し隠している秘密と関係がありそうですけど。
 雲平先生はミハルが森羅万象を使うことを止める気ですし。これも、彼の過去が絡むんでしょうね。誰もが隠し事しながら、手を組み合う。常に騙し合いか。
 雷光はやっぱり雷鳴の兄なんだな、と思った話でもあったな。

・我が家のお稲荷さま。
 鬼よりもクウの方が上手でしたね。それと、昇の意外な行動力。人質なのに、犯人にあそこまで強気に出れる人も珍しい。
 しかし、透のもとに送られてきた彼女が、白鬼(ビャッキ)だとは。誰が透に送ったのやら。鬼の連中とクウを争わせることが目的だったのか、それとも、他に目的があったのか。さて、どっちだろうか。現状、クウや透達、鬼達、白鬼を探していたコンビのの3つの勢力があるが、他にも彼女を利用しようとしている勢力があるということだよな。さて、誰だ。
 それにしても、この世界における鬼は間抜けだな。なんというか、畏怖する対象じゃないぞ。

 ・・・暑いし、早めに布団に入ってしまうかな。
 リーグ・オブ・レジェンドの事ですけどね。馬鹿馬鹿しそうなノリで作られた、ある意味で、スパロボに通じそうな映画。ちょうど地上波で放映されているのでテレビをつけたのですが、何か、すごく引き込まれている自分がいる。いや、馬鹿馬鹿しくて面白いよ。ノリが良い。原作、どれもこれも読んでいない(見ていない)のでわかりませんが。

・絶対可憐チルドレン
 初の敗北か。敵に関しては、兵部は何か知っているようですけど。昔、戦ったことでもあるのでしょうか。
 久しぶりにコメリコ人のエスパー登場ですね。相変わらず、仲が悪いですが。薫と。男同士はそんなに悪くないんですけどね。似た者同士なのが問題なんだろうか。これじゃ、チームワークは求められないな。相手はテレパスと相手のエスパー能力を自分のものに出来るのだから。逆に言えば、チームワークがよければ、倒せないことない敵なんですけどね。1人1人がバラバラに戦ってはたぶん倒せないでしょうけど。あの2人がうまく連携できればね。
 まあ、どっちにしろ、成長するには良い機会でしょう。

・乃木坂春香の秘密
 なるほど、オタクお嬢様との恋愛か。
 とりあえず、主人公は前途多難だなあ、というか、今でも多難だなあ、くらいしか感想が。男にしろ、女にしろ、性格が一癖も二癖もありすぎる。あと、春香の声をどこかで訊いた記憶が。

・コードギアス 反逆のルルーシュ R2
 今週も目が離せない。
 スザクの中ではシャーリーを殺したのはルルーシュということになっているようですね。カレンもこのままでは信じそうですし。リフレインなんていう懐かしいものまで取り出して、ゼロの正体を知る気でいますし。シャーリーを殺したのがルルーシュといわれた以上、カレンも信じ続けるかどうか難しいところ。
 V.V.もさりげなくピンチの気がしますけど。皇帝が意味ありげにつぶやいてますし。彼は嘘をつぶすために戦っているわけですから。そして、マリアンヌとC.C.の関係。やっと、謎が解け始めてきた。まだまだわからないことばかりですけど。皇帝とルルーシュがいる場所とか。
 今回、一時的にコーネリアとルルーシュが手を組みましたけど、実際、ユフィの敵なんですよね。ルルーシュは。近いうちに殺し合いしそうだな。そのコーネリアを助けたのはジェレミアだけど。あと、V.V.がマリアンヌの名を言われることを嫌うのはなぜだろうか。C.C.に執着している節もあるし。謎多いなあ。

 リーグ・オブ・レジェンド、あまり期待していなかったが、なかなか面白いな。馬鹿馬鹿しくて。話の展開は早いわ、作りは雑だけど、雰囲気とノリが良い。
 ゼロの使い魔の第3期って、いつから放送開始だったかなあ、と思っていたら、昨日の夜中でした。新聞にはちゃんと書いてあったのに、マクロスF以外、頭になかったよ。というか、ずっと、土曜の深夜だとばかり。さて、どうしたものか。

・ひだまりスケッチ×365
 沙英さんに妹っていたんだ。なんというか、そんな感想が出てくる話でしたね。鍋の話は漫画でも読んでるし。いや、声と動きが入ると、さらに面白くなりますね。アイロン掛けしながら、のんびり待ったりと見れるのに、作品としては安定してるし、面白い。ゆったりしたい時にお薦めの一品。痛くもなければ辛くもないので安心して見れますし。たまにはこういうアニメも見ないとね。

・To LOVEる
 春菜すげぇな。恋する乙女が無敵なのか、彼女の魅力は種族を超えるのか。まさかの、宇宙一の狩人の称号が。リトを超えてしまいましたね。
 それにしても、学校の連中は、すごいな。宇宙人と知って、あっさりと受け入れるとは。内心では気づいていたけど、訊くに訊けなかったと言ったところか。だといえども、もう少し驚こうぜ。まあ、ギャグメインなら、こういうノリの方が良いのか。バレないように頑張っている主人公の努力があっさりと報われない辺りが。
 しかし、トライエースのゲーム以外で、東地の声を聞いたのは始めてかもしれん。

・ソウルイーター
 原作者ですら77点止まりってダメじゃんと思っていたけど、そりゃ、出題者の生年月日なんて知らんよな。どんだけ、難易度が高いんだ。というか、OPとEDのクレジットの方が本編よりも気になったよ。平均が44点か。平均だけを見れば、ソウルよりも出来ていたわけですね。
 というわけで、試験のお話でした。試験といえども、全員が全員の性格が出ていましたね。ブラックスターも狙いどころは悪くなかったんですけどね。バレたのがまずかった。大声出さずにこっそりと写し取っておけば良かったものを。ソウルはソウルで必死にカンニングペーパーを作ってましたし。バレてしまいましたが、カンニングペーパーを作った時の、少しは覚えたのか、0点は免れてましたけど。キッドは名前を書くのに頑張りすぎて、問題解いてませんし。こいつは、学校生活は無理だと思う。
 というか、答えにドラクエの呪文や、別のアニメのロボット(ニルヴァーシュ)とか書くなよ。そして、それを放映する辺りがすごい。まあ、スクエニ提供だし、たぶん、製作元か監督が同じだから出来ることなんだろうけど。

・マクロス FRONTIER
 今回も目が離せませんでしたね。ルカとか死ぬんじゃないかと不安になりましたけど。次、告白できるかなあ。というか、撃墜されてたけど、無事かなあ。ミシェルも。
 というわけで、前半の盛り上がる部分が終わりましたね。色々とわからないことだらけですし、戦死された人もいますし、民間人の巻き添えもいました。それでも、アルトにとっての大切な仲間は生き残っていただけでも救いだろうか。いや、本当に、何人か死ぬんじゃないかと不安になっていたので。
 艦長、マクロスキャノンがいつでも撃てるようにチャージしてたんだろうな。あれ、チャージは時間がかかるし。それに反応弾のお出ましか。今後の戦いは厳しいことになりそうだ。

 さてと、土曜の夜。何をしようかな。
 扇風機は人類が発明した道具の中でも最高のものの1つだと思うんだ。ドライ28℃設定+扇風機よりも窓全開+扇風機の方が涼しいし。クーラーよりも扇風機の方が役立つよ。

・S・A ~スペシャル・エー~
 ヤヒロ、意外と良い奴だったんだな。タダシの言うとおり、隠しているから不幸になるんだが。ま、彼も彼で裏切られ続けてきたのが辛かったんだろう。
 今まで悪人のように描かれていたヤヒロの本当の想いが少しだけ明かされましたね。彼、明に「ごめんなさい」と言われた時は、心の中でガッツポーズをとって、踊っていたと思うよ。そう思えるくらい、嬉しかった、と思う。彼は汚いものから明を守ってきただけなんだから。ある意味、報われない恋に生きてるな。というか、このアニメの男どもはそんな奴ばっかりだな。タダシだけは恋愛に関係してこない分、ところどころで良いこと言ってるけど。タダシが一番おいしいポジションじゃないか。

・スレイヤーズREVOLUTION
 ガウリイの剣が曲がったままのことか、リナのドラグ・スレイブか。どっちを書くか悩むところだ。ついでの、あの小動物、本当の姿はあれではないということだけはわかりましたね。何で、あんな姿になっているかはわかりませんが。
 いや、しかし、すごいですね、ガウリイは。剣が曲がっているのにもかかわらず、木を1本、あっさりと真っ二つに出来るなんて。弘法は筆を選ばず、とは言うが、いくらなんでもあれは。その後の展開はガウリイらしくていいですけど。まるで猿だった。人間を止めるのは早いと思うぞ。
 で、結局、リナの冤罪は晴れないまま。このままでは、セイルーンがリナによって滅ぼされてしまう。

 問題は夜寝ている間の事なんだが。窓を開けて寝ているんだが、寒いのか、途中で目が覚める。締めていたら熱いけど。どうしたものか。
 アニメが終わったり、始まったりで、1日当たりに予約するアニメの数が変動中。週当たりに変動はないけど、1日当たりは結構変わってるかもしれない。そんなわけで、色々と見る順番が変わっています。

・一騎当千 Great Guardians
 第1期も第2期も見ていないのに見始めた。えーと、全然わからねぁ。だれか、第1期と第2期のあらすじと、簡単なキャラ設定を教えて(笑)。
 とりあえず、私にわかったことは、関羽、頭大丈夫か? いや、ああいうキャラは好きだけどね。

・BLASSREITER
 だんだん、見るのが辛くなってきたな。特に過去の話とか。絶対に不幸が起きるとわかっていて見るのは辛い。でも、見たい。この矛盾をどうにかしてくれ。
 ジョセフの過去の話。彼も移民の孤児だったんですね。だから、マレクを気にかけていたんですね。昔の自分と一緒だったからか。彼もまた、移民という事で言われなき迫害を受けてきたんですね。マレクの傍にアマンダがいたように、ジョセフの傍には神父がいた。そして、ジョセフには守りたいものもいた。そこが、マレクとの違いか。マレクには守りたいものがなかったことが、彼の身を滅ぼしてしまったのか。
 ザーキン、人を救うために全力を尽くしていた彼が、どうして、今の人類を滅ぼすことになってしまったのか。

 サブディスプレイでフルスクリーンにしていても、メインでは普通に作業が出来る。素晴らしいぞ、この力。
 仮面のメイドガイが面白すぎる。軽く読むつもりが、気が付いたら1時間が。おかげで、レコンキスタが。レコンキスタをやる時間が。

・セキレイ
 バトルロイヤルときくと、ガンダムファイトしか思い浮かびません。それがこの俺三月秀嵐。
 今期の新作アニメ、第2期や第4期ものを除けば、これが最初になるのかな。
 というわけで、見ていたんですが、主人公の声は不満はないのですが、ヒロインがちょっと会わないように感じる。まあ、いずれ慣れるだろう。今回は壱羽(誤字ではない)ということもあって、この話の雰囲気を感じさせる程度ですけど。バトルあり、お色気あり、笑いあり、と。うん、博士最高。正直、バトルや結の胸よりも、博士のぶっ飛んだところの方が印象的でした。
 そういや、この世界って、帝都なんだね。ということは、帝国?

 日付変わってるし。寝るか。
 まあ、晴れていたからといって、何かする気もないですか。男の1人暮らしで、笹なんて買ってこないよ。短冊に願い事を書く年齢は終わったよ。というか、何を願う、という行為をしなくなっただけなんですが。まあ、夢がなくなった、ということかな。多少の事なら、願わずとも、自力で得られるようになったし。せいぜい、世界が平和でありますように、とか、世界中の人々が笑顔でいられますように、程度の願いしか思いつかないよ。自分でどうあがいても実践できないことを願うべきだと思うんだ。

・隠の王
 雲平先生の甘さが、とうとう人を死なせてしまったか。しかも、教え子の相沢を死なせることになろうとは。
 みながそれぞれの目的のために秘伝書を求めているようですね。学長派(生徒会)、反学長派、そして、灰狼衆と伴天。灰狼衆と伴天は一時的に手を組んでますが。そりゃ、今は争っている場合ではないですからね。相手より先に手に入れば良いだけですし。それに、そうでもしないと、この状況は乗り越えられませんし。さすがに、学園全てを敵に回してはきついようですね。
 万能薬の材料は若き忍びの肉体。学園長が作らないわけですね。彼の性格なら、人の命を犠牲にして生き延びるというのを良しとしなさそうですし。結局のところ、生徒会のメンバーは自分達のために万能薬を作ろうとしているんだよな。誰かのためだろうが、金のためだろうが、どんな理由を並べ立てようが、命を奪うという行為に違いはあるまい。
 そして、ミハルの怒りが森羅万象を再び呼び覚ましたか。

・我が家のお稲荷さま。
 OPで転がっているキャラは誰かなあ、と思っていたら、そのキャラが出てきましたね。名前は・・・シロちゃんで決定か。
 久しぶりに話が動きそうですね。ノボルが攫われてしまいましたし。冤罪で。たぶん、透が出会った人でない人や、ノボルが会ったダウジングをしていた人が何かやったんでしょうけど。なぜか、クウが盗った事にされてました。今までの行いが悪かったせいなんでしょうね。行いといえば、コウに料理を作らせない事もか。皿洗いは任せられる程度には成長したようですけど。
 というか、伏線が多いな、このアニメ。残り1クールで、ちゃんと回収されるのかな。それと、オチとして、さくらは良い味を出していた。

 うわ、昨日買ってきたメイドガイを軽く読んでいたら、こんな時間に。さすが、メイドガイ。私の時間を奪うとは。
 トランプ欲しさにリトバスオンリーの雑誌を買ったりしましたが、私がそれ以上に期待している新作はスパロボZです。ソフマップで店頭デモを見ていましたよ。さすがPS2です。色々と力が入ってますね。新規参戦も多いですが、復活系もPS2のスパロボでは参戦していないものが多いので、戦闘画面がどう変化しているのか、見るのが楽しみで楽しみで。特にサテライトキャノンと月光蝶がどう変化しているのかがね。その2つはデモにはありませんでしたが、他の戦闘を見る限り、期待できます。

・絶対可憐チルドレン
 親と娘か。表向きはともかく、心の底ではちゃんと信頼しあっているんだな。だからこそ、手伝っていたんだろうけど。
 しかし、事件を担当している刑事が犯人だったとはね。刑事なら、若者3人くらいに負けるなよ、と思ってしまいますが。相手も丸腰なんだし。ちっぽけなプライドに凝り固まった弱い奴だったのか。だから、遠くから攻撃するしかないのか。それでも刑事かよ。
 皆本が信頼されるのは、彼の無意識の行動が、彼女達の救いになっているからなんだろうな。本気で彼女達に向き合ってますし。

・乃木坂春香の秘密
 ただのアニメ紹介番組でした。でも、清水香里さんが見れたので良しとしましょう。素の彼女って、無限のフロンティアに出てくるアシェン(熱暴走時)に近いんですね。
 ま、来週を楽しみにしておくか。こういう番組は好きではないんだが、ペルソナの後番にあわせるためなのかな。

・PERSONA -trinity soul-
 いろいろあったが、それでも、時間は動き、人は生きる。
 諒とユキは救えませんでしたが、慎と洵は無事でしたね。あやねは救えたのかどうかわかりませんが。少なくとも、本来のあやねが望む形に落ち着いたとは思いますが。
 全てのペルソナを消し去る事を目的にしたはずの諒。それでも、彼は兄だったんだな。最後の最後で、弟を守るために、自分の目的を捨て去った。それとも、もともと、それが不可能だったということに理解していたのかな。どっちにしろ、最後まで、彼は弟を守り続けたんだ。
 洵もユキが消えてすっかり男らしくなりましたし。慎は一浪したとはいえ大学に合格。タクロウもバイト先で信頼を得たのか、本業にしているようですし。メグミも無事に大学に行っていたようだし。生きている限り、前に進んでいけるんだね。

・コードギアス 反逆のルルーシュ R2
 まさか、ここでオレンジ、いや、マリアンヌ王妃に忠誠を誓い続けたジェレミア卿味方フラグとは。
 ついでに、記憶を取り戻したシャーリィは、記憶を取り戻しても、ルルーシュの味方であろうとしてましたね。まあ、ロロに殺されましたが。これ、ルルーシュが知ったら、確実にロロを殺すだろうな。利用できるだけ利用して、最後はボロ雑巾以上に捨て去りそうだ。ロロから見れば、自分の正体がばれそうになったから、殺しただけなんだろうけど。ルルーシュから見れば、シャーリィという大切な仲間を殺した憎むべき敵になってしまいますからね。
 しかし、今回はオレンジだな。まさか、彼が味方になるとは。というか、ゼロはルルーシュが皇太子だったことは知っていたのに、マリアンヌの息子ということは知らなかったのか。最初は知らなかっただろうけど、今なら知っているはずなんだが。何のために戦っているかがわからなかったから、敵対しただけなのかな。今は、ルルーシュがマリアンヌのために戦っていることがわかったから、忠義を尽くす気になったのだろう。

 ファンの回転数を上げたら、えらくうるさくなったなあ。仕方がないけど。それ以上に、ツインディスプレイのおかげで熱い。
 正直、食べない量、使えない量は買わないけどね。1人暮らしというのもあるけど、食べきれない量を買って捨てるのがもったいないからね。袋入りの方や沢山入っている方が1個当たりは安いのは知ってるけど。

・BLASSREITER
 ヘルマンまで死ぬとは思ってもいなかった。でも、融合体にされて復活させられそうな予感もする。
 XAT男性陣は全滅。隊長はみんなを仲間にしたかったようですが、本当にしたかったんでしょうが、隊員はみんな拒んだ。隊長は篭絡されましたけど、彼らは篭絡されてませんからね。彼らは、最後の最後まで人間として、XATとして、融合体と戦って、死んでいった。誇り高く、胸を張って。ヘルマンもまた、アマンダを守り、散った。XATは全滅していない。全滅していない以上、任務成功だ。いずれ、黒幕を打ち倒す日まで。
 なんという、熱い展開だったんだろうか。絶望的なまでに死なせていったが、それでも、希望はあると信じたい。

・ひだまりスケッチ×365
 第2期だが、話が原作の1話ということを考えると、第1期の1話よりも初心者向き。第1期を見ていなくても、見ていても、見れるアニメ。
 一言で言うと満足の出来。のんびりまったりと笑わせてくれます。あと、アニメの表現方法が独特ですね。これは作っているところが関係するのですが、だからといって、面白くないかといえば、そうではないですし。安心して見れるアニメです。作っているところが、作っているところですから、作画も安定しそうですし。
 しかし、相変わらず、ミヤコはいろんな意味でマイペースだな。それと、ヒロさんの声になぜか癒された。

・To LOVEる
 今回は動きがないなあ、暇だなあ、と思ってみていましたが、最後のオチが予想通りで面白かったので許す。
 リトとみかんもですが、春菜も姉と2人暮らしだったんですね。中学生の頃もリト達と一緒にいたということは、中学生の頃から姉と2人暮らしだったんでしょうか。さすがに、親元離れるには早すぎる気がしますが。・・・まあ、話の都合か。
 しかし、姉も玄関に知らない人の靴があることに気づかなかったんだろうか。

・ソウルイーター
 魔眼の男、200年も幽閉されていたら、戦い方を忘れても仕方ないよね。リハビリ期間が終わらない限り、どんなに強くても、ただのドジの多いギャグキャラに過ぎない。
 マカとソウルの修行。お互いの欠点を言い合うものだったが、魂の波長を合わせなければならないのだから、些細なすれ違いが波長を乱す要因にもなりますし。実際、なりかかってましたからね。二度と魂の波長が合わなくなる、というのも嘘ではなく、本当なんでしょうね。あれをやって、合わなくなった武器と職人も多かったんでしょう。マカもソウルも、大切なことを忘れてましたけどね。本当に大切なことを。一度ぶつかって、挫折して、思い出して、復活する。展開としては、最高だ。ブラックスターも良い味を出してるし。
 黒血の力か。職人の魂を食い殺そうとする力。ソウルは今は抑えられてますが、それもいつまで持つか。ソウルの夢の正体はこれか。

・マクロス FRONTIER
 マクロス級4番艦の名前はグローバルか。初代マクロスの艦長の名前をとったのか。懐かしいさと同時に、それが撃墜されたことが悲しいな。
 バジュラの話だけど、マクロス4が襲われたのではなく、マクロス4内で研究されていて、それが暴走したというのが正しいような気がする。標本があったから、捕まえたのを研究していたという考えもあるけど。私は研究していたのが暴走した、と思っておこう。まあ、最終話前にはわかるだろうし。
 シェリルのマネージャーがとうとう正体を明かし始めましたし。人間かどうか怪しい存在になってましたけど。彼女も敵側だったようで。一体、誰と誰が、どう繋がっているのやら。どこまでが味方で、どこからが敵なのか。それがわからないなあ。
 ばら撒かれた伏線が回収され始め、同時にばら撒かれる。続きが気になってきますね。シェリルもランカもどうなるのやら。

 ツインディスプレイ、使い勝手は良いが、電気代以前に熱い。
 睡眠時間は足りているんだが、睡眠そのものが足りていない感じ。そりゃあ、朝の4時とかに目が覚めるからね。起きる時間までぐっすり寝たいのに。どっか、調子悪いのかな。

・S・A ~スペシャル・エー~
 明の過去か。ヤヒロ、何か、いらんことばっかりしてるな。
 タダシの母親の命令で普通の私立学校に行くことになった面々。良く考えてみると、光だけは、本来違和感ないんですよね。通っている学校が滝島への対抗心で通っているわけですし。学費を出している両親がすごいと思う。他の6人にとっては、ああいう学校というのは場違いなんでしょうね。タダシだけ、違和感がありませんが。慧は慧でマイペースですし。光に振られて、ギャグキャラ扱いになってましたけど。
 ま、今回と次回は明がメインになるのかな。ヤヒロと過去に確執があったのはあかされてましたけど、それがどういったものかはまだわかってませんでしたし。来週が怖さ半分楽しさ半分くらいで楽しみですね。ヤヒロも動き始めるようですし。彼、反省しているのか反省していないのか、さっぱりわからないな。
 そういや、OPが変わる時期か。このアニメに関して言えば、前の方が良かったな。

・スレイヤーズREVOLUTION
 OPが始まる前から予告まで、ずっとニヤニヤしてました。絵は綺麗になった分、逆に不安だったけどスレイヤーズのままでした。声優のノリもお変わりないようで。後はゼロスくらいですね。
 海賊いびりから始まり、いつものあれで終わる。その過程のノリも最高。ボコボコにされかかった後に、リナの正体を知って一気に降伏した海賊とか。リナに会ったら神を呪え、と教えられてきた魚人とか。リナが海賊いびりをしているのを知っていながら、軍艦で海賊船を攻撃し始めたアメリアとか。リナを捕まえるために軍隊を呼び出した新キャラとか。ついでに、街破壊しましたし。いや、満足だ。次回からも期待しますね。
 しかし、ドラグスレイブで終わったのは予想通りだが、リナのではなかったか。ちょっと予想が外れたな。それと、各話タイトルは初心に戻って、アルファベットで行くのかな。Xあたりで悩みそうだね。

 頭が重いな。やっぱ、寝不足か。
 テレ玉でやっていたので、録画してみてました。セキレイとバーディの紹介だったのですが、セキレイがちょっと見たくなりましたね。見た感じ、おっぱいとガンダムファイトと頭の中では訳されましたけど。前者はともかく、バトルロイヤルの類は基本的にガンダムファイトになってしまうので。
 製作はリリカルなのはのとこか。・・・作画が乱れそうだな。

・あまつき
 尺が足りない印象。大人しく2クールで作るべきだったんじゃないかな。第2期が始まったら観ますけどね。原作が終わっていない以上、きついか。
 まあ、前半は予想通りでしたね。人間も救って、狐も救う。トキの無茶な行為は、トキにとっては満足のいく結果になりましたね。色々と手を貸してくれた人も妖も多いですけど。
 後半で、ギンシュや梵天の目的もはっきりしましたね。やり方は違えど、基本的に天に喧嘩を売る気ですね。ギンシュは1人で挑んで、返り討ちにあってしまいましたが。それに対し、梵天はトキを利用して、天の役割を交代させようとしているわけですか。世界を壊そうとしたギンシュと支配者を変えようとする梵天。どちらも、今の秩序を良しとする存在からは同様に危険ですね。ただ、夜光の目的だけは掴めない。妖を狂わせているのにも、何か意味があるはずなんだが。人を襲うのにも。
 というか、こんな状態で終わられてもなあ。OPとEDの出来は良かったし、話も全体的には悪くなかった分、残念。

 ブログの記事の数を確認すると、もう900は超えていたんだ。早いのか遅いのか。
 680円の刺身がタイムセールだったので500円。気が向いたので購入。刺身には御飯なので、久しぶりに、御飯を炊いてました。平日はともかく、最近は休日の夕食にも御飯を炊いていなかったからね。メインをうどんにしていたので。いや、炊き立ての御飯はおいしいよ。

・隠の王
 策略としてはありがちだけど、効果はあるんだよね。自分にとっての邪魔者同士が潰しあってくれるから。バレたら大変なことになりますけどね。
 甲賀の里が部隊です。今度は、どこにでもありそうな、ちょっと奥まったところにある学園。とはいえ、学園長にして、甲賀の里の長は、病に臥せっていました。甲賀の里の秘伝は万能薬だというのに、里の長が病に臥せるとは。なんという皮肉か。それとも、演技なのか。
 そんな里も権力争いが始まったようで。秘伝の書を巡る伴天と灰狼衆が隠の世の意見交換のために集まったときに、作戦開始。学園長派と副学園長派の戦い。副学園長派は生徒を使って、伴天と灰狼衆を襲わせ、彼らが倒すのも良し。返り討ちにあっても、学園長派がそれを目撃すれば、伴天と灰狼衆を敵と看做して襲ってくれますし。邪魔な奴がつぶし合いをしてくれますね。どうバレるかが楽しみですけど。
 雷鳴、ミハルに抱きついたのを思いっきり見られたけど、あれって、雷鳴の立場も悪くなるんじゃ。

・ヴァンパイア騎士
 甘い夢はまだ終わらない。
 いやいや、2クールで普通に作ろうぜ。優姫のために、零がシズカの血を吸ったカナメの血を吸って、やっと面白くなってきたところじゃないか。まあ、第2期は見ませんが。第1期だけで十分です。うん、私の好みに合わなかったんだから仕方ないじゃん。じゃあ、何で見てたんだよ、といわれるかもしれませんが、efやtruetearsのように、最初は面白くなくても、だんだん面白く感じてくる作品もあったからね。まあ、これは、見なくて良かったかな。
 全体的に暗いままで、明るさを感じなかったのが、私が好まない1つの理由。ついでに、作画が一定レベルで安定していたけど、たまに手を抜いているように見える時があったのもかな。ノリや勢いで語任せれれば良かったんですけど。作品の雰囲気上、それは期待出来ませんでしたし。もう少し、明るくて馬鹿馬鹿しそうなアニメを探すか。
 しかし、男の嫉妬は見苦しいなあ。女の嫉妬は怖いんですが。

 レコンキスタを少しやって寝よう。
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