三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 これを返せといわれても困るよな。そんなわけで、昨日は見るアニメも無かったので、1年前から見ようと思いつつ、見る時間を作れなかったキングゲイナーを見てました。いや、実に面白いアニメですね。

・とらドラ!
 シャイニングフィンガーを使う、と言わんばかりの大河に笑ってました。やっと、このアニメも面白くなってきたと思います。いやはや、女の戦いも面白いよね。
 というわけで、今回でやっとメインが揃ったようですね。ということは、ここからが本番ですか。いや、本当、来週が楽しみですね。新キャラの川嶋亜美の性格が素敵ですね。私はどっちかというと、大河の前でさらけ出した時の性悪な方が好きですけどね。まあ、竜児がその性格に気づいているということに気づいていないところはちょっと可愛かったですけど。あとは、授業中の実乃梨でしょうか。まさか、竜児の手紙の返答にあんな答え方をするとは。しかも、教師に気づかせないところが凄かった。
 ・・・亜美はヤンデレではないはず。うん。

 さてと、洗い物をするのを忘れていたな。さっさとやって寝るか。
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 多分、金曜日に纏めてやる。うん、そうでもしないと耐えられないって。

・あかね色に染まる坂
 まあ、うん、綾小路華恋は悪い人じゃないよね。色々と空回っているけど。人にとってはそこが良いんでしょう。
 というか、今回、そんな感想しかないし。これ以上書きようが無い。困った。あえて言うなら、女性メンバーのドレス姿を見て、困った顔で感想を述べる石田彰がいい。

・とある魔術の禁書目録
 何度も失望した上の選択と、失望を感じたことがないから言える台詞。でも、こういう時って、後者の方に共感を得てしまうよね。それに、それらを含めて、最初からわかっていたことだろう。なのに、勝手に絶望するのはむかつくわな。
 というわけで、インデックスが記憶が無い理由がわかりましたね。ありとあらゆるものを記憶してしまう上に、10万3千冊の書物の記憶に脳の大半を使っている以上、定期的に記憶を消去しないと脳が壊れるわ。だから、大切に思えば思うほど、記憶を消さなければならないんでしょうけど。
 さて、どうするのかな。上条君は。あと、伊藤静はいいね。癒される。

 さて、明日は見るアニメが無いし、キンゲでも借りてくるかな。
 どうみても酒代と趣味に使うお金です。それ以外は、取り立てて節約する必要もあるまい。まあ、節約しようと思わなくても、金は結構たまるみたいだし。さてと、内需拡大のために散財しますか(笑)。

・屍姫 赫
 なんだか、だんだん屍が強くなっている感じがする。
 今回は薄幸の歌手が屍とは。まだ歌いたいのに、病で死んでしまい、まだ歌いたいから甦ったか。とはいえ、理性も何もかも吹っ飛んでいたようですけど。ケイセイもファンだった分、悲しそうでしたね。わざわざ彼女の歌を聴かせたのは、彼女を止めるためと同時に、彼女に気づいて欲しかったのかもしれないな。
 それにしても、弟の部屋を萌えグッズでいっぱいにする兄は嫌だな。いくら、マキナに捨てられそうになったからとはいえ。確かに安全だけど。あと、とうとう、正体をばらしたか。

・今日の5の2
 なんというか、リョータが悪いような、悪くないような。ちなみに、彼は天然なだけでエッチなわけではないと思う。
 今回の話はリョータは散々でしたね。まあ、結果的にプールに落としたのは彼が悪いですし。でも、彼が責任を取り、服を貸したのは男気があると思いますね。その後も、牛乳をかけてしまったり、シチューをかけてしまったりと散々でしたが。謝りに言ったら、別の人が裸で寝ていたり。そのまま勘違いされたり。もう踏んだり蹴ったりですね。最後はシャツの脱ぎ方で言い争いをして、脱ごうとする女子を脱がせまい、と止めに入ったら勘違いされてボコボコにされると。厄日にもほどがあるだろうが。ちなみに、私は襟首を握って脱ぎますね。
 最後は女心と秋の空、とでも言うのかな。なんというか、微笑ましいね。彼らもあそこで声を上げなければキスをする姿が見れたというのに。実に惜しい。リョータがどんな反応をするのかが楽しみでしたが。

 明日は禁書目録だ。
 気がついたら、記事の数は1,000の大台を超えてました。もう少し早く気づけば良かったな。

・絶対可憐チルドレン
 兵部、何か疾患でも持っているのかな。それとも、何かの副作用か。
 ここ最近、普通の人々の出番が増えてきましたね。作品も後半戦に突入したということですかね。今回は銀行に紛れ込んで、金庫の中にエスパーを閉じ込めましたし。しかも、自分達の上司を巻き込んで、殺そうとしてるし。多少の犠牲と言われてもな。普通の人は躊躇うと思うんだけど。
 結局、銀行強盗は抑えられなかった気がするな。それどころか、金庫を破壊したせいで、被害が大きくなってるし。
 そういや、新アイテムか。能力強化は基本だね。他の人の力を借りて、強化するのもいいね。

・ロザリオとバンパイア CAPU2
 あれ、おかしいな。あれ。ねぇ、裏萌香の、お姉様の出番は?
 今回は身体測定の話でしたね。うん、もういいや。書く気にならない。1カットすらないなんて。確かに紫の内面の話も重要だけどさ。でもさ、裏萌香を楽しみに観ている私には。もう、あのセリフから想像して楽しむしかないのか。

・機動戦士ガンダム00 2nd season
 愛と憎しみのグラハム仮面改めミスター・ブシドー。・・・いや、あんた日本人じゃないだろ。
 というわけで、我々のグラハム復活です。いきなりOO相手に大立ち振る舞い。しかも負けていない。ここ数話では圧倒的優位に立っていた新型ガンダム相手に同等の勝負をしてくれましたからね。いや、やっと面白くなるな。アリオスはアレルヤの腕が落ちているのか、負けそうになってましたけど。それを克服するのが重要なのかな。

・かんなぎ
 走って抱きつこうしたナギを華麗に避けた主人公に萌えそうになったなんて秘密。実際、声に出して笑いましたが。ついでに、倉庫の話のオチも良かった。
 今回は新キャラが一気に増えましたね。主人公が美術部に所属していて、さらにナギと関係のありそうなシスターまで登場してたし。個人的には、漫研をアニメの感想ばかり言い合っていて、漫画を描いていないと文句をたれていた人が好きですけど。アニメの話題を振ると、早口で語りだすあたりが。しかも、ちゃんと漫画を描いているのがいいですね。私も小説を書きたいなあ。いや、書けばいいだけなんですが。
 あのシスター、何者だろう。

・まかでみWAっしょい!
 今回はそこそこ面白かったな。ファミコン通信で魔王の勉強をしていた新キャラもいましたし。元は銘無き杖だったようですけ。あれがタクトと杖になるのかな。
 しかし、銀髪+紅瞳+日本刀+巫女の最高の属性を持つミヤベにさらにエロいという属性がつくとは。もう最強だな。これだけ満足ですよ。
 どうでもいいけど、サクマは男をいじめて楽しいのか。いや、あれはれで面白そうだったけど。

 ふぅ、明日からはまた仕事か。漫画、残り2冊は今週中に読むか。
 ピーラーだとじゃがいもの皮が剥きやすいなあ、と思いながら調子に乗っていたら、なぜか指が切れた。どうも、向いている最中にぶつけたらしい。どうやったら、ピーラーで指を切るんだよ。

・黒執事
 今回は夢中になってみていた。このアニメでは始めての事かな。
 切り裂きジャックが出てきましたね。あの時代の英国を舞台にしていて、これを出さないのはよほどの自信家か、ただの無知かのどちらかと思いますが。ジャックをどういう存在にするかによって、作者の特徴が現れますね。この作品の場合はどうなるのやら。
 犯人らしき存在は結局人身売買のブローカーでジャックではないようですし。本当の犯人は別にいる。さて、誰が犯人だろう。知っている人か知らない人か。予告がかなり意味深長だったか。気になるね。

・鉄のラインバレル
 このアニメを面白い、と思えたな。やっと。というか、まだ序盤でこれか。いや、これがないと戦う意味が見出せないわけですけど。でもなあ。
 殴り合いの末、やっと矢島と親友になったな、と思った瞬間に、矢島が敵に殺されるか。ずっと相手に対して隠していた気持ちをさらけ出して、認め合ったというのに。矢島が殺されて、浩一がキレて、城崎無しでラインバレルを呼び出し、暴走とは。展開としてはありがちだけど、見せ方が凄かったな。だって、浩一、矢島の片腕を胸に抱いていたし。
 ・・・このアニメにも釘宮理恵がいたのね。別に釘宮分は求めてないのですが。

・CHAOS;HEAD
 妹が出てくると安心して笑っている自分がいる事に気づきました。だって、彼女がいるときは基本ギャグだし。ちなみに、拓巳がハンバーガーを食べる妹に太れ、とか言ってましたけど、あれは普通のやり取りだと思います。多分、私も場合によってはやる。妹と2人で出かけるなんて事はないけどね。
 拓巳の過去が少し明かされましたね。それでも、なんで彼が1人で暮らしているのかがまだわかりませんが。今回明らかになった過去の話と何か関係があるのでしょうか。彼自身が何かに見られているという感覚があるのも気になりますし。
 そういや、さりげなく、今回でメインとなる登場人物の顔見せが終わったのかな。ついでに、拓巳が寝ていないというのは、寝ているという実感が無いだけで、彼の妄想中、彼は寝ているのでは。

・ソウルイーター
 確かにメデューサのキャラの方向性がわからなくなってきたな。いくらレイトショーのお遊びとはいえ、魔法少女メデューサはやりすぎの気が。いや、面白そうだったけど。
 メデューサの復活がメインでしたね。ついでに、授業ではチーム戦の練習。チームワークの練習をするはずが仲間割れをしてしまいましたが。成績トップとブラックスターが喧嘩するし。ブラックスターの勝ちでしたけど。実践ではブラックスターの方に分があるようですね。筆記ではブラックスターの不戦敗ですけど。
 800年前の戦いの折に、アラクネとメデューサの間に何があったのやら。メデューサは勝ち目が無いと思ったから、アラクネを見捨てたのでしょうけど。確かに、彼女なら実の姉すら見捨てそうだ。手を組むわけでもないようだけど、明確に敵対するわけでもなさそうだな。厳しい戦いになりそうだね。

 ちなみにROは課金しようと思ったら、ガンホーコインもウェブマネーも残金が無かったので断念。今週は厳しい(週単位で予算を決めている)ので、見送り。3連休中に気が向いたら、課金するかもしれない。
 しようと思いつつ、放置。やる時間もそんなにないしね。平日の夜は東方やリトバスEXですし。休みの日は家事とか漫画読んだりとか。意外とやること多いなあ。ROの知り合い相手にWBCの最強の布陣とか新作アニメの話とかはしたいんですけどね。あと、最近やりたくなってきたマジアカDSの感想も聞いてみたいですし。

・夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~
 なんというか、原作をアレンジしてアニメオリジナルに突っ走り始めましたね。でも、これはこれで。
 今回はギンとの友情話。ついでに、黒幕の顔見せ、といったところですか。ギンが同級生とか予想外だったんですけど。秋名とギンが同級生で、ヒメが2こ下か。昔から仲が良かった。が、ギンが円神に肉体を奪われた、と。ギンを救うために秋名は頑張っているんでしょうけど。実際、円神にチューニングは出来ませんでしたし。秋名はまだ彼を救えると信じているんでしょうね。
 そういや、今回、土地神が登場しましたね。妙齢のシスターさん。しかも、二刀流。無駄に格好良かったよ。あと、町歌がなかなか。いや、ある意味、あれが気になって、このアニメを見たわけですしね。

・CLANNAD ~AFTER STORY~
 ああ、やっぱりいい話だ。ところで、有紀寧の兄って亡くなっていなかったっけ。
 やっぱ、男の友情というか、そのために殴り合うのって、悪くないよね。これを見るまではちょっと辛いけど、この瞬間はやっぱ好きやわ。春原の朋也に対する想い、朋也の春原に対する想い。それを表現するために殴り合うしかない不器用な2人。本当、この2人は仲が良いよなあ。
 学生時代の友達か。大学時代の友達とは、縁は切れてないけど、高校時代の友達は縁がほとんど切れかかってる気がする。

 さて、どうしたものか。何しよう。
 昼休み中、半分寝ながら考えていました。1番赤星、2番青木、3番イチロー、4番村田、5番岩村、6番稲葉・・・って、守備位置を考えてないなあ、とこの辺で気づく。そういや、捕手がいないな。こう、日本を代表する捕手って、未だは誰なんですかね。プロ野球の知識の吸収をサボっていたもので。思いつかなくなってる。
 ちなみに、投手は湧井、岩隈、ダルビッシュ辺りが先発かな。ロングリリーフとして田中や川上、抑えは五十嵐、藤川、岩瀬・・・大丈夫かなあ、岩瀬。あれ、松坂がいない。

・とらドラ!
 北村、惚れた女に告白されたのに、なんであんなに冷静なんだろう。付き合わないのは何か理由があるんだろうけど。うーん。
 今回は、涎を垂らしている大河くらいしか思い出せないな。いくら好きでも、あんなピントのずれた写真であそこまで妄想できる大河が凄いな。それでも、お気に入りの1枚は無かったようですが。そりゃあ、自分が惚れた時の相手の顔なんて、そうそうしてくれませんからね。あと、北村の告白のセンスが独特すぎる。
 どうでもいいけど、掃除している時の竜児はちょっと変だ。それと、生徒会長が素敵だった。

・ヒャッコ
 ○コメって何の順かと思いきや原作(漫画)の順番か。なぜ、わざわざバラバラにする。
 というわけで、今回は色々とキャラが顔見せしながら、学食の話と独楽登場の話。とりあえず、独楽と子々が手を組んだら大変なことになりそうだ。虎子の貞操の危機。まるでルパン三世のような子々に押し倒されそうになってたし。タツキの説教で収まったけど。あのクラス、一番強いのタツキなんじゃないだろうか。
 どうでもいいが、少しだけ出てきた2人の少女の声が微妙だと思ったのは私だけか。予告のときはマシだと思えたのだが。顔のイメージに合っていない、ということだろうか。

 先発完投型のエースがいるチームって強いよな。まあ、楽天のように救援陣が頼りないチームもいますが。なんというか、JFKのうち1人くらい楽天にあげたいような。まあ、抑えだけでも先発だけでもダメということなんですけどね。そういう意味では、昨年の巨人は凶悪すぎる。生え抜きの先発陣で、抑えが上原って。正直、クルーンや五十嵐や藤川や岩瀬より怖い。
 このペースだと、空気を読まない中日が日本シリーズに行きそうな気がする。そして、もっと空気を読まない西武がナゴヤドームで胴上げかな。
 そういや、WBCの監督は誰になるんだろう。

・今日の5の2
 そうか、リョータは弄られキャラなんだな。理解した。
 しかし、今回は全体的に活躍していた気がしますね。男は胸ばかりに目が行く、と問われて、鎖骨と答えるなんて、そうそういないね。まず、鎖骨が思いつくのが凄い。ま、私ならば、太ももとかいって言い逃れると思いますが。言い逃れられているのか。結局、どこが魅力的に感じるかなんて人それぞれ、ということなんですけどね。リョータも言い逃れたかっただけで、実際は胸のようですし。あの頃はそんなものだよな。それにしても、幼馴染を肩車するなんて。太ももの感触を味わえているのに。当人は重いとしか思わないんですね。実際、重いですけどね。私とて、下の妹が小さい頃は肩車とかしたけど。だんだん重くなって。そういや、何歳くらいまでやっていたっけ。
 あ、私、スカート捲りはやったこと無いので。あと、いくら辱められたからといえ、スカートをはいて学校内を走り回る度胸はない。

・とある魔術の禁書目録
 私、超大喜び。だって、だって、ロリしかいないかと思っていたら、大人のお姉さんが、お姉さんが。しかも、声が伊藤静。もう最高です。
 今回は回復魔術が登場。インデックスの援護を受けて、なぜか教師が魔術を使いましたね。学園都市で教鞭の執る割には彼女自身に異能の力は無いのか。代わりに魔術が使えるそうですけどね。別の世界の理に触れるから、あまり使わないほうがいいそうですが。というか、今回の話は、そういう話ばかりだったな。この作品の世界観を語られてましたね。こういう話には重要な回。おかげで、多少なりとも敵の存在がわかった気がする。ついでに、前回、敵で出てきた魔術師は完全な敵じゃない気もしてきました。時と場合によっては、味方めいた動きをしてくれそう。インデックスになにか思い入れがあるみたいですし。
 次の相手は、OP映像を見る限り、刀使いに見えるが。右手で打ち消せるのかな。

 もうこんな時間か。最近、起きる時間が遅くなってるし、早めに寝るか。
 早めに少しずつやっていけば良いだけなんですけどね。一度にやらないと落ち着かないというかなんというか。そんなわけで、昨日は帰ってきたら日付が変わっていたので、アニメ見てないので。あかね色ならリアルタイムで見れる時間まで起きてましたけど。禁書目録が始まる頃に寝た。

・屍姫 赫
 こういうのって、必ず敵がいるよな。この作品の場合は屍を利用する存在ですが。まあ、いないと盛り上がらないし。
 今回、とうとう屍を利用する存在が出てきましたね。屍の細胞を生きている人間に注入して屍を作り出すとは。全ては不死の研究のため。確かに、死んだ人間が再び動き始めたら、不死だと思うだろうけど。実際は脳をやられたら死ぬわけですが。あの医者はそこまで知らなかったようですが。マキナたちですら、知っているのは脳を破壊すれば死ぬ、という事だけなんでしょうね。一体、屍って何なんだろう。
 そして、オウリのいる町で屍が増えている理由も。

・あかね色に染まる坂
 そりゃ、部屋の中でバイクをふかせば、誰だって怒るだろう。あと、女生徒に怒られている杉下先生がお母さんに怒られる子供みたいだった。
 今回の話で主力キャラが勢ぞろいした感じですね。1クールアニメの場合は、この当たりが一番笑わせてくれる。今回の肝試しめいた話も面白かったですし。つかさは絶対に図ってましたね。あのくじは絶対に全部赤色だったと思う。先に2人だけ引かせたんだろうな。まあ、みんな、2人の関係が気になっていたから、それを知りたいんでしょうけど。
 なごみか。彼女は一体誰と通信しているんだろうか。

 Gガンダムに夢中になってしまった。再放送、たまにしか見ていないが、面白いなあ。
 昼食を摂って、漫画読んで、風呂入って、ブログ書いて、夕飯摂りながらアニメ見て、ブログを書く。なんだ、この1日は。

・絶対可憐チルドレン
 3人とも、自分が成長した姿に対する評価が悪いなあ。
 皆本の修行話。その割には、皆本が誘惑される場面くらいしか覚えていませんが。しかも、3人の成長した姿でも誘惑。全然効いてませんでしたが。結局、皆本を洗脳できたのかどうか。ただ単に、皆本や薫達を怒らせていただけの気がする。大丈夫なのか、こんなので。
 いくら外見が若くても、80歳のおばあちゃんは受け付けないのね、榊先生。

・ロザリオとバンパイア CAPU2
 キャラソンのオンパレードだったな。ついでに、クルムとみぞれの母親が同期って。ついでに、仲悪いし。喧嘩するほど仲が良いではなく、本当に仲悪いし。
 今回は父兄参観という事で、一部のキャラの親が登場しましたね。クルムやみぞれの親は娘そっくりというか、娘が親にそっくりというか、娘を強化したらそうなりそうな雰囲気が。男好きだったり、ストーカーだったり。しかも、娘同士は比較的仲いいのに、親同士は悪いし。お互いの喧嘩に娘を巻き込むなよ。結局、もう1人の萌香に怒られてましたね。まあ、月音が止めたおかげで、月音が吹っ飛ばされて押し倒すことになりましたけど。その光景を目にしたもう1人の萌香の顔が忘れられない。どう反応していいかわからないあの顔が。
 そういや、みぞれの母親のつららの声は皆口祐子か。通りで、どこかで聞いたことがあるわけか。

・機動戦士ガンダム00 2nd season
 ロックオンがカタロンに情報を流したんだよな。いつか、致命傷にならなければいいけど。
 表題どおりアレルヤ救出の話でしたね。ついでに、マリナも助けてましたけど。
 しかし、アレルヤにすばやくガンダムを渡したいのはわかるが、どうみてもガンダムがぶつかった衝撃でアレルヤが死ぬだろ。その辺も計算しての射出速度、という子となんだろうか。でも、窓に近づいていたら、絶対に吹っ飛ばされたって。
 サジはすぐには態度を軟化させないか。良かった。

・かんなぎ
 それにしてもこの神様、悪知恵が働きすぎである。
 話そのものはよくある展開なんですが、ナギの嘘が面白くて。幼馴染の女の子が尋ねてきて、ナギとばったり会う、ということなんですが。ナギの嘘が凄いわ。親戚までは普通だけど、腹違いの兄妹になり、ついでに二重人格って。どんだけ悪知恵が働くんだか。今まで聞いた言い訳の中でも、上位にランクする面白い言い訳ではある。ついでに、食卓に取り付けてしまった払い串の上部も二重人格のせいにするとは。ま、自分でばらしてしまいましたが。
 後半は喧嘩して出て行って、仲直りして戻ってくる、という話。こっちもありがち。2つのエピソードを1話に纏めたので、冗長にならずに済んだところが良いですね。

・まかでみWAっしょい!
 ・・・なんだろう、作者の趣味が教師を通して発信されている気がする。面白いからいいけど。
 ノリがギャグなのに、シリアスな展開もちらほら。伊達めがねのめがねっ娘に怒ったり。うん、何に驚いたかと思ったら、伊達めがねだったことに驚いたのね。てっきり、実は男でした、というオチだとばかり思っていたから。良い意味で期待を裏切られたよ。でも、あそこまで怒ることはないだろう。怒りすぎだよ。強いはずの魔族を瞬殺してたよ。サクマ先輩、強いなあ。それとも、伊達めがねだったという真実は彼の逆鱗に触れまくったんだろうか。
 しかし、白銀+紅瞳+巫女+日本刀の最高の性能を誇るキャラが登場して満足です。最後、メイドになってましたけど。来週からは巫女に戻ると信じてます。

 明日から仕事かあ。漫画やラノベをのんびり読む日が欲しいぜ。3日くらい。
 スパロボZも終わったので、漫画やラノベもさっさと読んでいきますか。

・ベネズエラ・ビター・マイ・スウィート
 MF文庫の新人賞優秀賞です。冗談抜きに友達の友達が書いた作品らしいです。何でも、サークルの先輩の知人のようで。後書きにも名前が載っていたし。
 話の内容は恋愛とミステリーとホラーかな。最後まで読んだ時に思ったのは、悲恋のようで悲恋じゃない。救いがないようで救われている。こういうのを『切ない』というのなら、せつない物語、というべきかな。
 人に薦められたから読んだのですが、私の好みではないんですよね。まあ、このブログを読んでいる人ならわかると思いますけど。完全なハッピーエンドではないですし、過程において燃える展開があるわけでもなく、笑えるわけでもなく。まあ、恋愛やミステリーが好きな人なら薦められますが、ラブコメやバトル物が好きな人にはお薦めしませんね。
 ま、文章自体は割合読みやすいですし、設定も今まで見たことの無い設定だったので、この作者が新シリーズを作った時は少しは読んでみようかと思う。
 ちなみに、舞台は西宮の辺りと京都の辺り。読んでみて面白いと感じた人で関西に住んでいる方は聖地めぐりなどをなされたらどうでしょう。聖地めぐりといえば、私の母校(大学)の近くにはCLANNADの背景のもとになったところがちらほら。

・夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~1~5巻
 アニメを見ていて原作が気になったので購入。
 結論から言うと、話のつくりはアニメの方が面白いです。アニメは原作の話と設定を混ぜ合わせて再構成した感じですね。こっちの漫画だと、1巻や2巻の話は悪くは無いけど、そこまで面白くも無い。所々で笑いを取りつつ、桜新町で起こる事件に日々対応する4人組。笑いもあるし、泣きもある。桜新町を舞台にした、そこで住む人々の生活と事件を描く、という意味では良いんですけどね。
 ただ、3巻からは話の方向性も見え、展開も良くなってきました。この漫画は3巻から覚醒します。それまでは、どんな人が桜新町にいるのか、登場人物はこの町にどんな感情を持っているのか、というところに重点が置かれている感じですね。
 どうでもいいけど、どう見ても、ヒメよりも甚六じいさんの方がツンデレだろ。

・ヒャッコ1~4巻
 これまたアニメを見て原作を買うことにした漫画。
 夜桜と違って、こっちは漫画の方がギャグのテンポがよく、うまく纏まっている。アニメは30分持たせようと思って、逆に間を伸ばしている感じ。15分くらいで終わる話を倍にしているからね。
 しかし、虎子のクラスは本当に変な奴が多いな。あんなメンバーばかりじゃ、そりゃ、毎日毎日何かが起こるわ。その担任の傘先生も大変だなあ。彼の性格も教師として、間違っている気がするときもありますけどね。そうでないと、纏められないのかもしれませんが。

 そういや、昔よく見に行ったサイトの管理人さんもMF文庫に投稿して落選してたな。落選作品を公開してたけど、私の好みでいえば、そっちの方が好きですね。まあ、そのサイトの作品が好き、というのも理由でしょうけど。ちなみに、そのサイトは閉鎖されてます。泉蓬寺学園。このサイトが無ければ、小説を書こう、なんて思わなかったかもしれない。
 満を持して発売されたスパロボの新作。夢中になってやっていたら3週間ほどでクリア。ここ最近ではハイペース。

1.シナリオ
 据え置き機では珍しい展開。というか、スパロボ始まって以来の展開かもしれません。今までは味方になったメンバーと本気で戦うことなんて無かったのですが、今回は戦う話がありましたからね。もともとの主義主張が違うのだから、時として戦う事になるのも当たり前ですね。今まで無かったのは、原作主人公同士の戦いを避けたかったからでしょうか。個人的には、今回の方が良かったと思います。ちょっと無理やりな気もしますけどね。
 ただ、別ルートになった味方キャラが敵で出てくるのなら、ルート分岐を自分で選びたかったかなあ。

2.難易度
 αシリーズやOGシリーズに比べれば難しいですね。と言っても、ただ単にSP回復の有無が原因なんでしょうけど。しかも連続ターゲット補正があるので、敵から1つの機体が延々と狙ってくると、敵の命中率がだんだん上がってきます。だから、αシリーズやOGシリーズよりも難しく感じますね。ただ、終盤になり、味方が揃ってきたら、難易度は比較的下がってきます。ま、私がノーマルモードになっていたせいもあるかもしれませんが。
 SRポイントを取りに行こうとすると、難易度は跳ね上がると思いますけどね。敵の増援とかも予想しないといけないので。同じマップをやり直す羽目に陥るかと。

3.お薦め
 ニルヴァーシュですね。エウレカがメインの時はそこまで強力ではないのですが、レントンがメインパイロットになってからは。強力なマップ兵器、使い勝手の良い全体攻撃、回避率の高さ、と雑魚を殲滅するには使い勝手の良すぎる機体です。もちろん、ボス相手も強い。
 時点はキングゲイナー。命中率も回避率も高いうえに、攻撃力もそこそこ。強力な全体攻撃に終盤で覚える最強技。雑魚の殲滅からボスにまで対応可能のオールマイティの機体ですね。
 但し、連続ターゲット補正があるので、過信は禁物。今回は照準値を改造することによって命中率も上げられるので、スーパー系も使っていきましょう。強いですよ。特に魂持ちのスーパーもいますし。1人はおなじみダイターン3のあの人。もう1人は初参戦のあの人です。まあ、グラヴィオンが好きなら使うと思いますが。

4.2周目に向けて
 Gビットを取り逃しました。他にも色々とフラグを立て損ねたようなので、2周目ではその辺りを回収していきたいと思います。ついでに、SRポイント全取りですね。攻略本が出たら、開始予定。

 こんなところかな。
 じゃがいもがメインだからって、大量に入れたら、炒めるのと煮込むのに、凄く時間がかかった。鍋の大きさ考えて、具を入れようよ、私。
 味付けはまずまずだったが、具に味が染み込んでいないのは失敗の範囲か。

・黒執事
 リアル田中さんが渋かった件について。3分しか持たないそうですか。カップヌードルを作るときは便利ですね。
 今回はシエルの許婚が登場しましたね。シエルのペースすらをも完全に破綻させ、シエルの屋敷を少女趣味に染め上げてました。挙句、使用人まで。着飾りたいのはわかりますが、何も男性に女性服を着せる必要はないと思うのですが。とはいえ、ちょっとやりすぎてシエルを怒らせそうになってましたけど。
 それにしても、黒執事の万能っぷりは凄いわ。窓から投げ捨てた指輪をいつのまに拾ってきたのやら。しかも直してるし。

・鉄のラインバレル
 『てつ』ではなく『くろがね』と読む事に、本日、やっと知りました。ずっと『てつ』って読んでたよ。
 やっと、主人公の天狗の鼻が折られましたね。待ち望んでました。ついでに、ことあるごとに、人から『最低です』と言われてました。そこも良かった。いやあ、こういう調子に乗った人が打ちのめされるのって、見ていて爽快な気分になりますね。主人公の場合はここから這い上がり、敵の場合は、色々と。
 あ、でも、今回の話、ちょっとだけ主人公の気持ちがわかりましたよ。

・CHAOS;HEAD
 このアニメ、怖いな。どこからどこまでが現実で、どこからどこまでが妄想なんだ。
 なんというか、うん、話がね。こういう奇天烈な話を作った奴が凄いな。絵と話のギャップがありすぎて、見ているのは面白いのですが、見るまでに勇気がいる。
 でも、面白くなってきたな。誰が一体、どういう理由で動いているのか、わからないところが怖くていいね。さすが、ニトロプラスといったところか。

・ソウルイーター
 そういや、第2話は見ていないから、ミフネは始めてみるんだよな、私の場合。
 ブラックスターVSミフネ。片や侍、方や妖刀使いの暗殺者。ブラックスターも強くなっていますが、本気を出したミフネの方が圧倒的に強いですね。相手が子供だから止めこそはさしてませんが。そして、援軍の登場により、彼は引きましたし。ブラックスターはあまり良いところ無かったですけど。でも、彼が結果的に陽動を行っていたので、シド先生の任務がうまくいったことは、彼の功績ですが。
 しかし、あのミフネ。彼は先生になっちゃダメだろ。いくら子供好きでもさ。なんというか、犯罪の匂いがぷんぷんする。
 それにしても、エクスカリバー。今回、少しだけ出番があったけど、声なしか。次はいつ出てくれるんだろう。約30分間の子安祭り。

 スパロボZはクリアしたし。今日は寝るか。明日は漫画でも読もう。
 ゲームだけでなく、漫画でも積んでいるもののタワーが出来そうです。今日、夜桜とヒャッコを今出ている分を全部買ってきましたからね。読んでいない漫画、何冊あったかな。

・夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~
 ヒメが可愛いな、と思ってみてましたが・・・。
 なんというか、ヒメの強い覚悟以上に、飄々としながらしっかりとした芯を持っているアキナの方が覚悟をしているように思えた。街を守る、という覚悟と妖怪を殺す、という覚悟の違いなんだろうか。
 今回はやりきれない話でしたね。ヒメが飼い始めた犬との小さなすれ違い。それを利用され、戦わされ、救えない状態に追いやられ、チューニング以外に道が無くなる。だから、アキナが1人でチューニングする事になってしまう。やりきれないですね。
 あいつもサトリか。

・CLANNAD ~AFTER STORY~
 田村ゆかりの妹キャラは強力すぎる。まさか、年上属性のこの私まで撃墜されるところだったとは。なんという破壊力だ。これもそれも智代が出てこないからだ。
 春原兄妹の話でしたね。春原と芽衣のすれ違いを描いていたはずなのに、朋也が芽衣に「お兄ちゃん」といわれて悶絶している姿しか思い出せないのはなぜだろうか。ついでに、それを杏、諒、ことみに目撃されるし。まあ、あの時の芽衣は絶対に狙ってやっていたと思いますが。何だろう、こう書くと、田村ゆかり=腹黒の印象が。不思議だ。
 来週は、原作どおりならば好きな場面が出てくるはずだが。なくなっている、なんてことはやめてくれよな。好きなんだから。

 スパロボZ、クリアするか。終わったら何をしよう。知り合いがROにちょっと入っているようだし、アカデミーの話も第2話が出たようだし、ROに課金するのもありかなあ。でも、ほとんどやらないしなあ。
 私の好きなテーマで、私の好きな制作会社がゲームを作るそうです。それが『夢想灯籠』なんですが。制作は別ですが、企画・開発が株式会社フォグなので。久遠の絆以来、私はこの会社のゲームおwやっていないのですが、というか、調べていなかった。今回はたまたま知れましたね。しかも、輪廻転生ものと来たものです。予約してこないと。

・とらドラ!
 今回は、竜児の実乃梨への脳内での想いが出てくるたびに爆笑してました。おかげで、半分くらいはずっと笑っていた気がします。
 今回は実乃梨との話がメインでしたね。前回、前々回と竜児や大河が中心だったので、他のメインキャラに焦点を合わせていった、という感じでしょうか。とすると、次は今回は少ししか出てこなかった北村の出番が多くなるのかな。
 竜児じゃないが、実乃梨があんなにバイトをするのは何でだろう。竜児が言っていた事を抜きにしても、何か理由がありそう。
 あと、大河の釘宮ボイスが気にならないのがやっとわかった。この釘宮、実にドスが効いたしゃべり方だ。

・ヒャッコ
 意外と、虎子って常識人なのかもしれない、そう思った。
 今回は新キャラが多かったですね。クラス委員長の安藤やロボット研究会の・・・めがねっ娘(名前が思い出せなかった)等々。どうみても服装違反のクラス委員長が風紀委員(虎子)と一緒に服装チェックしているのがシュール。注意した相手から、自分の服装を注意されてました。そりゃ、そうだろうな。ついでに、見ていて、なぜか来ヶ谷(リトバス)を思い出した。まあ、すずが体操服姿(しかも、学校指定でないはずのブルマ)で来たのが一番笑ったが。
 ロボットの話は、虎子やすずがロボットに自分の代わりに出席させているのには笑った。自分で作る、と言い出した時は何をするのかと思いきや、これのためにだったとは。おかげで、先生が血の涙を流しちゃったよ。そして、なぜか怒られるのは歩巳。
 うん、今回も十分笑った。次回からは続々と新キャラが登場しそう。今回、顔見せで出てきたうち、何人が出てくるのかな。

 ちょっとだけ。うん、スパロボはちょっとだけやるんだ。
 実際はいつもどおりですけどね。今年度の前半はコードギアスの事を書いた直後の伸び率がおかしかっただけなんでしょうけど。ガンダムOOではそこまでの求心力は無いようです。こんなところで、人気の差を確認してました。

・あかね色に染まる坂
 ・・・兄がプロレス技をかけられているのにも拘らず、冷静に技の解説をし、さらに効果的なダメージの与え方を教える湊(妹)にちょっと萌えた。なんというか、プレッシャーを感じた。
 今回は兄よりも妹の出番が段が多かったですね。優姫の世間知らずな部分を晒しだしつつ、彼女に世話を焼く湊の対比か。要するに、湊が凄く良い子だ、という印象を与えつつ、最後に返された気分。それが冒頭の話なんですけどね。しかも、ジャングル暮らしをしていたって。猛獣退治しながら受験勉強って。何者だよ、彼女。ついでに、ギャルゲーの基本として、血が繋がっていない妹だよな。知らないのは準一だけ、と。
 しかし、スイッチがあると押したくなるって。気持ちはわかるけど、あれはちょっと異常じゃ。おかげで、夕食の時間が遅くなってるし。ブレイカー落ちるし。あと、つかさと冬彦(石田彰)の出番少ないし。来週は多いといいなあ。
 どうでもいいけど、ツンデレ釘宮は金持ちとか貴族が最近のデフォなんですか。

・とある魔術の禁書目録
 あの教会の服は、効力失っていたのか。誰かさんがふっ飛ばしたから。
 今回はいきなりバトルでしたね。バトルもののラノベとしてはいい入り方です。しかも、主人公が持つ異能を無効化する力がいきなり効かない相手、というのも良かった。くそう、この作品、なんて私好みの作品なんだ。これはもう原作を買ってくるしかないね。
 バトルの方は文字通り燃える展開でしたね。自分の力が効かずに、一度は逃げ出そうとするも、策を考えて戻ってきて、無事に勝利するなんて。ルーン文字をコピーしてセロハンテープで貼り付けているから、水でインクを溶かすとか。というか、魔術師が意外と科学の力を有効に使っているところが面白かったけど。まあ、主人公相手に経験が足りないとか言ってましたけど、あの魔術師も大概経験が足りない気がする。
 才能のある人間は超能力を持ち、才能の無い人間がそれに近づくために魔術を覚える。なんか凄い世界だな。科学によって才能のある人間を作り出している節がある事を考えると、この世界、相当凄いな。
 1~16巻とSS1巻が好評発売中。近日にSS2巻が発売か。18冊・・・。いや、買えると買えないとか以前に、置き場が無いよ。

 さっさとスパロボZをクリアするか。
 今度カラオケに行った時は、高確率でライオンとキングゲイナー・オーバーを歌うだろう。ちなみに、なぜ今の時期にキングゲイナーかというと、スパロボZで出てきたからとしか。昨年、A.C.E.3をやっている時から、気にはなってましたけど。この歌、歌えるかな。

・ロザリオとバンパイア CAPU2
 だから、萌香を消し去りたいわけか。いつもの萌香ではなく、封印している萌香を表に出すためには、あっちの方は邪魔だと思ったわけか。でも、なんで、萌香は父親の家を出る事になったんだろう。
 まあ、曲がりなりにも姉妹の仲は修復されたかな。裏萌香は慕っているわけですし。それがわかれば、対処法もあるはず。多分。
 あれ、でも、一応、前回の続きだから、入学式当日だよな。ということは、1日に二度変身した訳か。そりゃあ、萌香が疲れるわけか。前回の時点でさえ倒れそうだったわけだし。だから、ついつい月音の血を吸ってしまうわけか。
 個人的に笑ったのは、あの謎のコウモリがただのナレーションじゃないという事を知った時のみんなの驚いた顔ですね。

・機動戦士ガンダム00 2nd season
 何で、スメラギさんはあんなに落ち込んでいるんだろう。
 やっとダブルオーガンダムが登場しましたね。エクシアとオーガンダムそれぞれの太陽炉を装着する事で、能力を飛躍的に向上させる。というか、太陽炉が5個あった事に今更驚いてました。ずっと4つだと思い込んでましたから。ただ、気になるのは、GNドライブがめちゃくちゃ目立つんですよね。そこを狙われたらやばいんじゃ。当面は大丈夫だと思いますけど。
 うーん、サジがソレスタルビーイングのデータベースにアクセスして、ルイズを攻撃したガンダムがソレスタルビーイングの敵だと知ってしまったな。このまま、なし崩し的に仲直りする展開はちょっと。
 そういや、乙女座の彼は、あくまで仮面の男なんですね。まだ劇中で名前が出てきてないから。

・屍姫 赫
 マキナはバカですか。敵が3体もいるのに、うち1体に銃を突きつけて、屍の殺し方を説明しているんでしょうか。普通に考えて、他の2体から攻撃されます。
 屍ならば、大人も子供も容赦なく殺す。それでも、オウリにとっては、子供の屍を殺す事は耐えられないんでしょうね。だから、銃を突きつけて脅されないと渡せなかった。言葉だけの説明じゃ踏ん切りがつかないから。それに、あの子供はオウリが持ってきた絵で動きが止まりましたし。そこにはまだ楽しい思い出を覚えていたから、という事なんでしょうか。
 オウリの前に現れるあの猫は何なんだろう。

・今日の5の2
 リョータ、何か悪いことしたっけ。
 猫に顔を引っかかれ、女の子と一緒に体育倉庫に閉じ込められて先生に怒られ、サッカーボールを取りに行ったらたまたま女子更衣室に転がってしまい、気づかずに取りに行ったので殴られ、プリンを隠し持っていたことが女子による所持品検査でばれて他の男子と喧嘩になる。
 ・・・猫以外は、自業自得か。いくら、普段やり込められている人相手とはいえ、怖いところが苦手だと知った瞬間、驚かせて楽しんでいたわけですし。女子更衣室は半分くらい不運ですけど。たまたま風通しが良くなっていたばかりに。
 どうでもいいけど、今の小学校って半ズボンやブルマじゃなくて、ハーフパンツだよな。あと、男子がブルマを盗んで何をするんだろうね。

 明日は帰るのが遅くなるし、アニメは見ないかな。水曜の楽しみに取っておこう。
 そろそろ置き場がなくなってきたような。

・仮面のメイドガイ1~8巻
 アニメを見て面白かったので、原作をつい全巻買ってきてしまいました、アニメではやっていないエピソードや、話の順番を変えているところなど、アニメとの相違点がいくつかあったので、買ってよかったな。何より、笑えますし。コガラシさんのご奉仕はアニメでも漫画でも変わらないようで。自分の師匠すら敵だとは。
 しかし、アニメ以上に出てくるキャラが一癖も二癖もあるな。たまにコガラシさんやなえかが出てこない話とかあるし。なのに、ちゃんと話が進んでいるのも凄いな。

・君が主で執事が俺で1巻
 これもアニメが面白かったのでつい。原作のPCゲームは買ってないですけどね。
 で、これは漫画版なのですが、絵を描いているのが原画さんという珍しい体制です。絵が原作に近いなあ、と知り合いと話していて、知り合いが気づいたんですけどね。そりゃ、原画担当だったんだから、絵が似ているのは当たり前だろうなあ。話もアニメで見たエピソードがちらほら。ちゃんと錬が久遠寺家に仕えるところから始まってますし。1巻で夢と森羅様が仲直りするとは思いませんでしたけど。読んでいて思ったのは、未有が一番大人ですね、あの三姉妹の中では。
 2巻以降はどんな話があるのかな。

・よつばと8巻
 今回は秋の話ですね。台風や文化祭、街のお祭り。個人的には台風の話が好きです。最後のオチが。
 相変わらずのノリでしたね。毎日が楽しそうです。よつばの周りにいる大人たちは、大人なのか子供なのか。どれとも、よつばといるとみんなそうなってしまうのか。毎日がお祭りみたい。そんな毎日が楽しそうで、そんな毎日にしたくて、明日も頑張ろうか、と思えてしまう。

・Fate/stay night7巻
 オリジナルルートに突っ走り始めましたね。凜との共同戦線が破綻した状態で、キャスター戦ですから。まだ、バーサーカーと戦っていないんですけどね。だというのに、セイバーはキャスターに囚われてしまう。今後、この展開で破綻しないのか、どういう風に元の鞘に戻るのか、気になりますね。ただ、Fateの枠組みで抑えて欲しい、という願いもありますが。
 慎二と桜の仲が元通りになり、慎二が許され、救われる珍しい展開。原作における凜ルートの最後みたいな感じかな。

・らき☆すた6巻
 久しぶりに単行本が出た気がします。
 中身は相変わらずまったりしてましたが。5巻の後書きで言われていた事の、どれが実現するのか、と思いながら読んでましたが、本当に卒業してしまうとはね。夢オチでもなんでもなく。それでも、彼女達の物語は終わらない気がしますが。学校ネタはゆたかやみなみもいますしね。こなたやかがみやつかさやみゆきがいれば、それだけで、らき☆すたという感じもしますし。本当に、このままのノリで続いていきそう。
 今回のネタで印象的なのはドラクエの呪文の話ですかね。何でヒャド系だけ4つあったんだっけ。

・放課後トロイメライ
 すっかり書くのを忘れていたよ。買ってきて、すぐに読んでいたのに。
 さよならトロイメライシリーズの新シリーズ。劇中の時間も如月に入り、少しずつ世代交代が始まってますね。学園内のあらゆるイベントを実行してきた新聞部も部長が変わって、ちょっと手際が悪くなっているのをあらわしているあたり、物語の作り方がうまいなあ、と思いますね。
 さらに新キャラも追加してますし。今回限りのゲストキャラですけどね。冬麻の義理の妹の葉琴です。今までは冬麻の回想や短編で少し(電話)出てきたくらいでしたから。そんな彼女が御城学園にやってくる話。特にどんぱちもなく、バレンタインデーのイベントと組み合わさって、いつもの学園のバカ騒ぎが起きてましたね。今回は久しぶり&新シリーズということもあって、大きな事件を起こさず、いつもの学園の話を書いて、トロイメライシリーズがどういう雰囲気の物語なのかを初めての人に示した、といった所でしょうか。謎が解き明かされていくのは次からかな。
 それにしても、最近、年下キャラが多いですね。この小説は。

 まだ読んでいない漫画に、昨日買ってきた漫画に、昨日頂いた小説。読み終わるのはいつだろうか。
 リメイク版のファイナルファンタジー4ですね。スーファミ版やアドバンス版との違いもチラホラ。

・シナリオ
 スーファミ版は途中までしかやっていないが、基本的に変わっていないはず。ただ、リディアの召喚魔法が少し増えたので、それにかかわるイベントが増えたことくらいですね。そんなに大きいものではありませんが。スーファミ時代のファイファンは好きなので、満足してます。大体、シナリオが嫌いならば、リメイク版は買わないしね。ただ、セシルってあんなに暗い人だったっけ、と思ったくらい。エッジくらいの前向きさが欲しい。

・システム
 デカントアビリティシステムの導入が大きな変更点。おかげで、セシルがヤンの蹴りを覚えたり、最終メンバー全員がふたりがけを使えたり(要3周)。ただ、そのデカントアビリティを手に入れるための条件が難しいですね。最終メンバー以外の仲間が永久離脱するときに、覚えさせたデカントアビリティの数によって手に入るアビリティの数が変わるので。誰に何を持たせるのかが重要に。ただ、デカントアビリティは2周目と3周目も持ち越せるので、一部を除けば複数手に入るのが救いでしょうか。やりこむ場合は、1周目からミスが許せない、ということなんですけどね。
 あとは、アビリティカウンターの実装ですね。味方も覚えられますが、敵のカウンターは結構きついですね。攻撃回数だったり、特定の魔法だったり、発動条件は様々なんですが、それによって強力な技を繰り出してくるので、一部のキャラが全く役に立たないということも。見切れば、アイテム係などの役割に出来ますけどね。

・難易度
 最終ダンジョンの最下層の突破は無理。私はレアアイテムを手に入れて、エンカウントなしになっていたけど、普通にやっていたら、あそこを突破するだけで、相当苦労しそう。というか、これはスーファミ版からあった訳だよな。むしろ、スーファミ版よりかは下がった、という事か。
 ただ、昨今のRPGに比べると、難しいですね。

・お薦め
 セシルに『けり』+『ひきつける』+『後列斬り』+『カウンター』は雑魚散らしに最適。カウンターは一番上にセットされているアビリティを敵の攻撃を受けた瞬間に発動させる。けりを一番上にセットしておけば、敵の攻撃を受けるたびにカウンターで敵全体に蹴りを入れてくれるので。後列斬りは後列からでも前列と同じようにダメージを与えるアビリティ。さらに後列にいるので敵のダメージは減少。ひきつけるは敵の攻撃を全て受けるようになるアビリティですね。
 あとは、カインに『あんこく』をつけてジャンプやエッジに経験値とギルとドロップアイテムを落とす確率を上げるアビリティを全部つけるとか。ローザやリディアにリフレク貫通を覚えさせるのもいいかもしれない。

・感想
 10年以上も前のゲームなのに、まだまだ楽しめるものですね。基本は変わっていないというのに。やっぱり、私も解雇主義者なのかなあ。
 ただ、残念なのは、GBA版にあった隠しダンジョンや最終メンバーの変更がなくなっていることかな。特に隠しダンジョンがないのは残念です。隠しボスはいるけどね。

 次はどのゲームの感想が書けるかな。
 開始が遅かった作品を見終え、見ようと思っていたアニメは全部見終えました。今期も当たりがそこそこ。個人的にはヒャッコ、夜桜、とある魔術、といったところでしょうか。それ以外にも面白いものはありますけど。クラナドアフターとOOは当たり前すぎて、選択肢に現れない。

・絶対可憐チルドレン
 皆本が試されたわけか。試し方が試し方なので、皆本の堪忍袋の緒が切れてましたけど。
 先週に少し顔を出していた新キャラが登場。兵部の元同僚で、かつて兵部を捕まえた人のようで。兵部が目指す未来を防ごうと、皆本を試しているようですね。からかっているようにしか見えませんが。いきなり押し倒してましたし。ついでに力を吸収されて可哀そうなことに。その魔の手はチルドレンたちにも及んでしまうし。触れたところから力を吸収すると言っていますけど、キスして奪うのは彼女の趣味だろうな。
 さて、皆本に運命が変えられるのかどうか。当面は試されていくだろうな。

・かんなぎ
 神様・・・自分の依り代である御神木が切り倒されたことくらい気づいてください。
 そんな御神木で作った木彫りの人形に神様が乗り移っちゃったし。何が凄いかって、ちゃんと服と下着まであることかな。服はわかるが、下着なんて彫れるものだと思わんのだが。これが神様の力か。
 まあ、八百万の神様が出てくる話は好みなので、これからも見続ける予定。テレビの影響を受けまくっていく神様を見るのも面白いし。魔法少女になっているあたり。うん、普通に払い串を作ろうよ。木の棒なんてホームセンターに売ってるのに。
 そういや、主人公は何で穢れを手に取れるんだろう。普通は触れられないはず。物語冒頭で幼少時代に捕まえた蜘蛛も穢れだと思うが。それと神様の依り代を作れたのも同じ理由なのかな。ちなみに、神様の名前はナギでした。どこかのツンデレお嬢様と同じ名前ですね。

・まかでみWAっしょい!
 魔法の説明とか台詞とかを聞いていて、作者が榊一郎だと納得しました。彼らしい設定だね。
 話の方はラブコメですかね。ちょっと不思議な魔法設定のある。謎の少女を召喚した少年と彼を取り巻く人々との。なんというか、主人公に女難と不幸の属性を感じてしまう。彼の行く末に、幸あれ。まあ、可愛い女の子に囲まれるのを、不幸かどうか怪しいところですが。私ならノーセンキューですけど。1対複数は無理。
 話そのものは馬鹿馬鹿しくて面白そう。ただ問題は、キャラ絵がなんかちんまいことですかね。主人公の先輩が召喚したメイドさんはなかなか素敵でしたけど。というか、獣耳尻尾付のメイドって、そりゃ、あんたの趣味だろうが、榊一郎ぁぉぉぉぉぉおおおおお。

 ああ、もうこんな時間か。OOとロザバンは明日見よう。
 結局、巨人が優勝したのは大型補強もあるけど、少ない機会に結果を出そうとして結果を出した若手や中堅がいたからだと思う。だって、グライシンガーとラミレスがいるだけで勝てるのなら、去年はヤクルトが優勝していたはずだよ。大型補強勢やベテラン勢がいるから、チャンスが少ない。その少ないチャンスを生かそうとするから、結果が出る。怖いチーム。
 個人的には中日が3位なのが不思議。去年とそんなに戦力変わってないのに。広島は新井を失いながらも、終盤に3位争い出きる力がありましたし。ヤクルトは去年より戦力ダウンするも、良い若手投手がいますので、将来が楽しみ。まずは良い捕手を育てるとこかな。で、横浜、強いイメージはないけど、少し前の楽天並みに弱かった記憶も無いんだけど。何かあったの。

・黒執事
 執事、強すぎる。でも、坊ちゃんの叔母が気になった私って。
 今回は執事がどれだけ強いか、悪魔じみているか、という事に重点を置いた話でしたね。自分の主人が攫われたのに、平然としてましたし。まあ、主人の方も落ち着いてましたけど。拘束され、殴られているのに、雰囲気だけは相手よりも格上でしたからね。なんというか、弱い犬ほど良く吠えるって感じ。
 まあ、そんなわけで、執事が暴れてましたが、個人的に印象に残っているのは、車のボンネットに乗っている姿と、あっさりと門の中に入って屋敷を眺めている姿。あと、最後に、夕食の支度が出来ていません、と謝っているところ。どうも、あれは攫われたのではなく遊びにいった事になっているようで。

・鉄のラインバレル
 主人公が強大な力に振り回されている姿が見ていて面白い。
 なんというか、身の丈に合わない力を手に入れて、調子に乗っているのを見ていて面白いわ。多分、話そのものもそっちの方向に行くんだろうな。そうじゃないと、このアニメ、続かないし。今回にいたっては、自分が正義だから、自分以外は悪だ、と言って、街の被害を少なくしよう、と思っている人にまで攻撃し始めるし。というか、主人公が街を破壊してるし。うん、そろそろ天狗の鼻が折られると思うけど、どういう風に折られるのか楽しみ。

・CHAOS;HEAD
 現実と妄想の区別がつかないよ。確か、ゲームもそんな感じだとか何とか。
 正直、どうなるかさっぱりわからん。怪奇事件に関わって行く、ということしか。まあ、見ていけばわかるだろう。キャラ絵は嫌いじゃないし。主人公の考えている事の半分近くは納得出来るし。もう半分はちょっと。なんというか、ここまでは落ちたくないなあ。

・ソウルイーター
 魔武器を作った最初の魔女か。しかも、メデューサの姉ときたか。強敵だな。
 マカ&クロエの即席コンビで挑むものの、返り討ち。マカがいきなり動けなくなったのがきついですね。結局、最後まで動けず、デスサイズの1人が持ってきた棺おけに入れられてましたが。クロエはクロエなりの優しさで花を入れますし。これじゃ、本当に・・・。
 戦いそのものは、ギロチンのデスサイズのおかげで、何とか撃退できましたが。まさか、相手もこっちも、職人の補佐無しで戦える武器とはね。相手はチェーンソーでこっちはギロチン。そりゃあ、死神様もスピリットを傍に置くわ。ギロチンはデスサイズじゃないだろう。

 さてと、スパロボZやって寝るか。明日は久しぶりに出かけよう。秋葉原に。 
 朝の段階では、今日は晴れで明日は曇りで、日曜月曜は晴れだったんだけどな。何で、夕方に雨が降っているんだか。しかも、天気は下り坂に近いし。うーん、いくらなんでも、朝と夜で予報が全然違うのは勘弁して欲しい。週間天気予報が外れるのは仕方がないとしてもさ。

・夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~
 人間嫌いの妖怪か。前に人間にいじめられて怪我をしたのがその理由。・・・この世界、妖怪の存在が普通なんだ。
 そんな妖怪もアキナのおかげで、人間だから、という理由で人間を嫌うのは止めれたようです。アキナが彼女をチューニングせずに彼女を救ったから。傍から見れば、彼の行為は妖怪を殺す行為に違いないのですが、実際は妖怪を本来の世界に転送しているだけなんですね。まあ、この世界から強制的に排除する、という意味では殺しているのと変わらないでしょうけど。周りからはそう思われ、非難され、傷ついてますけど。でも、そうやって傷つく心がある限り、アキナのチューニングという行為は間違いなんかじゃないと思う。キョンシーの鈴はその力で救われたわけですし。きっと、今までもこうやって街とそこに住む存在を守ってきたんだろうな。
 ・・・そういや、ヒメがあまり活躍してないような。人の家のベランダを使って、格好良く仁王立ちしていた印象しかない。

・CLANNAD ~AFTER STORY~
 当面は春原兄妹の話か。その後、有紀寧の話かな。今回の展開を見る限り。
 しかし、アニメで見ていると、ゲームの話を結構忘れているのがわかりますね。春原の偽の彼女探し、最後はどうなるのか思い出せなかったんですが、早苗さんが彼女役をするんでしたね。すっかり忘れてましたよ。おかげで、制服姿の早苗さんを予想できず、私の魂にクリティカル。朋也も結構見とれてましたが、その朋也以上に私にヒット。ああ、やっぱ、こういうキャラ好きやわ。危うく、萌え死ぬとこだった。
 うーん、アフターストーリーでサブキャラの話をするとして、春原兄妹、美佐枝さん、有紀寧は大丈夫として、勝平の話はあるのだろうか。

 もう1時か。明日は休みだし、寝るにはまだ早いかな。
 世間では、日本人が4人もノーベル賞を受賞したと言って騒がれてますが、そんなことよりもアニメです。改変期なので見逃しやすい。ついでに、1週間経って落ち着くかと思いきや、まだ第1話が放送されていないものもありますし。しばらくは油断出来ません。1ヶ月くらいは気をつけないと予約するのを忘れる。

・とらドラ!
 いきなり告白か。でも、北村、もう少し空気読もうよ。断るなら、はっきりと断ろうぜ。
 竜児と大河が、大河と北村が付き合えるように悪戦苦闘してましたね。おかげで、いつも一緒にいるせいで、彼ら2人が付き合っていると噂されたりしましたけど。その噂が、竜児と大河の仲を少し縮めている気もしますが。お互い、周りに誤解されていますからね。その誤解から来る諸々の事が結構ストレスになっているようですし。
 で、結局、告白は失敗。友達になれる、という答えはないだろう。普通に考えて。まあ、大河は諦めてませんが竜児も。竜と虎が並び立って、また一からやり直し。というか、竜と虎ってライバルな者だけど、竜弱いなあ。

・ヒャッコ
 こっちも虎と龍は仁義なき戦いを。というか、虎の挑発に龍があっさりと引っかかっていただけですが。
 今回は部活を探す話でしたね。龍姫は虎子達と一緒にされたくないから話しかけるな、と言っている割には一緒に行動していますね。寂しがり屋なんでしょうか。それとも、虎子に文句を言おうとついて行っているだけなんでしょうか。それだったら、虎子の作戦に見事にかかっていることになりますが。野球勝負とか。明らかに挑発に乗ってました。負けず嫌いなんでしょうね。
 で、結局、部活は決まらぬまま。次の日は、速攻で龍姫は帰ってますし。そりゃ、前日に散々、虎子によって怪我を負わされればなあ。実際、虎子はその反応を楽しみにしている節がありますし。現にいないと知ったら、悔しがっていた。
 どうでもいいけど、スポーツのルールを細かく知っている雀に驚き。それと、白魔術部や黒魔術部だけでなく、赤魔術部や青魔術部、果ては召喚魔法部まである学校に驚き。何で設立が許されたんだろう。というか、赤とか青とかファイファンじゃないか。

 明日で1週間も終わりか。そんなことは関係なくスパロボだ。
 オリジナルなビジュアルとアニメーションという意味で『OVA』だったようです。だから、『らっきー☆ちゃんねる』があんな事に。

 肝心のアニメですが、色々な描写に挑戦している点は評価すべきか。オンラインゲームのやり取りをアニメで表現したり、薄気味悪い演出をしてみたり、犬の視点から話を描いてみたり。らき☆すたらしいかどうかはともかくとして、そういう試みは嫌いじゃない。
 話の方は、普段光が当たらない面々、通称背景キャラにスポットを当てていたのは新鮮。ななこ先生や日下部、みなみの家の犬とか。犬です。個人的には、ひより(CV:清水香里)やかがみやつかさ以外の柊家の面々にもう少しスポットを当ててほしかったなあ、とは思いますが。それと、アニメ店長にもう少し出番を。それが目当てだったのに。





 って、らっきー☆ちゃんねるが実写だとぉぉぉぉぉおおおおお。
 少しどころか、1時近くまでスパロボZをやってました。そのくせ、朝はほぼ普段どおりに起き、仕事中は特に眠気に襲われなかった。変なの。

・あかね色に染まる坂
 淑やかな釘宮ボイスもいいなあ、と思っていたら、やはりツンデレか。いや、もういいから。個人的には石田彰に夢中になろうと思います。
 第一印象は、これってギャルゲー原作のアニメだよね。といったところですか。OP前の話が、まるでメタルギアソリッドだったもので。録画するアニメを間違えたかと思いましたよ。OPが始まって、間違いでない事がわかりましたけど。OP前に出てきたエージェントが主人公の父親なんでしょうね。その主人公、ヒロインに突然キスしてましたけど。しかも、そのヒロインが許婚とはね。一体、何でこんなことに。来週からも楽しみですね。ラブコメとして。
 個人的にはつかさ(だったかな。報道部の)が気に入ってます。

・とある魔術の禁書目録
 ・・・私、こういうの好きやわ。10万3千冊の魔導書とか言われた時点で、原作まで読みたくなりましたよ。惜しむらくは、第1話で出てきた女性キャラが悉くロリだったことですね。
 話も話で、自称『禁書目録』が、あらゆる異能を打ち消すこと(ある意味でだけ)出来る主人公の家に転がり込んできたところから始まりましたね。魔術師に追われているという彼女との出会いが彼の運命を不幸な方向に変えていくという事でしょうか。ただでさえ、幸運すらも打ち消してしまっているのに。それだったら、不運も打ち消せそうなんですけどね。
 第1話だというのに、いきなり強敵出現の予感。来週が待ち遠しい。あの魔術師とどう戦うのか。最高ランクの防御を持つ服すら破っていたわけですし。・・・あの服、実はあまり強力じゃないんじゃ。それに、魔導書と教会って反目すると思うんだけどな。

 今日のアニメは両方ともOPを買おうかな。両方とも、歌っている人は好きな部類だし。あんまり持ってないけど。
 DSの新型が発表されましたね。気になる名前はDSi。その性能は、画面が大きくなるわ、音楽やカメラも楽しめるわ、と良くも悪くも任天堂らしい方向のエンターテイメント性能を上げてますね。個人的にはDSLiteの方が良いですけど。だって、新型はGBAソフトで遊べないんですもの。結果的に、ポケモン、スパロボW、無限のフロンティアが全力で楽しめないことになってますね。だって、この3本、GBAカートリッジがある事を利用していますから。隠しアイテムやポケモン交換に。というわけで、私はLite派です。

・今日の5の2
 4つのエピソードで構成しているのか。どれもこれも、小さな笑いが。
 個人的には小学生時代を思い返しながら見てましたね。1つ目の歯がグラグラする話では、いきなり歯医者に乳歯を抜かれたことを思い出したり、2つ目のスーパーボールの話では、家の中で遊んだことを思い出したり、3つ目の掃除の時間の話では、誰かが箒で蛍光灯を割ったことを思い出したり。私の小学生時代にはエアギターなんて無かったし。
 極めつけは4つ目の傘の話ですね。私、笑い転げてましたよ。いや、あの年頃に女子と相合傘はきついです。むしろ、拷問のレベルです。その上、どっちが好きか、なんて聞くなんて鬼です。見てる分にはもっとやれって感じでしたけど。

・屍姫 赫
 最初に思った事。主人公の声が微妙じゃないか。次に思った事、ヒロインの声がどうにかならんかなあ。
 メイン2人の声が微妙に聞こえたのですが、他の人はどうだったんだろう。新人なら、うまくなっていくことを願いながら、見ていこうと思います。ま、主人公のオーリは『カガミ』という苗字なのに『ハナガミ』とからかわれている事を考えれば、あの鼻が詰まったような声で正しいのかもしれませんが。
 話は面白そう、と言った所ですね。まれに屍が生き返って暴れまわるのを狩るために、同じ屍を生き返らせて倒す。毒には毒を、って奴ですね。個人的に好きですよ。力には力。毒には毒。魔には魔を。というのは。というわけで、これも設定は好きです。展開がどうなるか楽しみですね。マキナが死んだ理由が何か、というのも気になるところ。

 寝る前に、少しだけスパロボZを。
 スパロボの話ですけどね。昼飯までやるべきことをやって、それ以降はずっとスパロボをやってましたよ。昼飯食いながら。夕飯は昨日の残りがあったしね。おかげで、主人公機は強化されるわ、Gファルコンは入るわ。そろそろ、パイロット養成をしていこうと思います。後継機の性能に合わせて、選んでいかないと行かないからね。1周目は取り返しがつきにくいからね。

・絶対可憐チルドレン
 いつもと作画が違うような。コミカルなノリには合うけど、いきなり変わると戸惑うよな。もう少し、そのあたりを考えてくれないものか。
 とうとう本気でパンドラがバベルに戦いを挑んできましたね。目的はエスパーとノーマルの戦争。そのために、エスパーとノーマルの仲を引き裂こうと策謀を張り巡らせてきましたね。まずは、メディアジャックしてますし。普通に生活している人にとってはゴールデンタイムにいらんCM流されるのは腹が立ちますからね。あれは間違いなく効果的だった。普通に生活しているエスパーにも大打撃の気もするけどね。
 新登場した白い髪の女性は何者だ。良いキャラだと思うんだ。

・ロザリオとバンパイア CAPU2
 タイトルの『CAPU2』が何かと思ったら『かぷちゅ~』と読むのか。ああ、なるほど。
 というわけで、楽しみにしていた第2期です。萌香の妹が登場したり、月音が相変わらず血を吸われていたり、みぞれがストーカー三昧だったり、ルビが学校にいたりと、色々ありましたが、冒頭の月音の夢の中でもう1人の萌香が登場して、いきなり満足してました。最後にも登場して、新入生に説教しているあたり、お変わりないようで。
 そういや、萌香の妹。十分置きに手紙を送っていたということは、彼女も一晩中手紙を書いていた、ということなのか。あと、相変わらず、パンチラが多かったです。あそこまで多いと、もう気にならなくなってきますね。

・機動戦士ガンダム00 2nd season
 何だろう。2期目のシリーズって、常に仮面をつけているキャラを出さないといけないんだろうか。生きているって信じていたけど、まさか、グラハム仮面とは。
 一応、前作から5年という事で色々とあったようですね。セルゲイとソーマがなんだか良い仲になっていたり、スメラギさんが人の家に転がり込んでいたり、ルイズがパイロットになっていたり、ティエリアが生きていたり、エクシアが旧世代機に成り下がっていたり。まあ、最後の葉当たり前の話ですけどね。スパロボでもない限り、5年前の期待は役に立たないよな。
 サジが刹那の正体を知ったか。さて、彼はどう行動するのだろうか。普通に仲直りするという展開は、望めないしね。脚本の関係上。というか、そうなったら、見るの止めるかもしれん。
 来週、というか、しばらくは散り散りになった仲間を集める話かな。約1名、軍の施設っぽいところに拘留されてるし。

 さてと、もう少しスパロボやって寝るか。
 豪快でも何でも無く、普通にポトフを作ってましたが。野菜盛り沢山の。入れすぎて凄い事になったけど。野菜の量が多いので、水の量も必然的に多くなり、ついでのコンソメの量も多くしたら、ちと味が濃くなった。ついでに、量が多いので、1日に2食分食べても、3日くらい続きそうで怖い。このままでは・・・腐る。

・黒執事
 あの執事、人間か。まあ、そんな執事を使える主人も凄いが。
 個人的な感想でいえば、序盤はそこまで面白いとは思えなかった。腹黒そうな執事と性格の悪そうな子供の主人の話か、程度。が、後半になって面白くなりましたね。あの、客を追い詰める有様が。どこまでも丁寧に追い詰めていくところが。好奇心と恐怖心とともに夢中になってました。いや、これは良い。執事の丁寧さと屋敷の薄暗さが素敵。そのくせ、他の使用人がギャグ担当なのがさらに。
 エンディングの映像が一番面白かったなんて秘密。

・鉄のラインバレル
 あまりにもバカバカすぎて、逆に呆気にとられた。いや、主人公が、いつか必ず力が目覚めるんだ、と思っているあたりがね。しかも、目覚めてるし。死んだけど。
 今回は、主人公が空から降ってきたロボットに乗って戦うだけの、第1話らしい第1話。空からロボットが降ってきた時点で死んでるけどね。なのに、生き返って動いている。さて、どういうことだ、これは。
 というわけで、結構、続きが気になるところ。あと、OPが気になる。

・ソウルイーター
 10周年記念と言いつつ、始まった時点ではまだ9年と半年だったとは。来週でやっと10周年か。じゃあ、最初から4クール予定だったのか。だとすると、来週からOPが変わるのかな。
 クロエが死武専に体験入学。それだけかと思いきや、事件が発生しましたね。しかも、魂のないゴーレムの暴走ときたものだ。現在、一番やばいのはシュタイン先生だというのに。現に暴走しかかってたし。マリーがあのタイミングで部屋に来なければどうなっていたことか。鬼神を倒すのが先か、マリーによって狂気が抑えられるのが先か、狂気に食われるのが先か。
 どうでもいいけど、クロエの書いた詩ってどんなんだったんだろう。読む人間を悉くへこますって。

 ふふ、今日の夜はロザリオとバンパイアだ。
 とりあえず、今日のところは2本か。曜日と時間の確認をしていると、こう、ちゃんとばらけて無いんだよね。どうも、土日に集中してみることになりそう。

・夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~
 最初の予定では見るつもりは無かったが、ToLOVEる最終回時の予告を見て、ちょっと気になったので。
 お話は、人と妖怪が暮らす町で起きる事件を4人で解決するようですね。人間と龍の化身とサトリと言霊使いと鬼と・・・。あれ、カルテットっていう割には5人いないか?
 正直、設定は好みです。人と妖怪が暮らすというのも、協力して守るのも、敵に人や妖怪がいるのも好きですよ。ついでに、バトル物は大好きです。よし、見続けよう。
 話の方は、第1話からなかなか人と妖怪の溝がさらけ出されたのが良かった。次は、今回出てきたキョンシーの話かな。人間同士ですら分かり合えないのだから、完全に種族が違う人と妖怪がわかりあうのは難しいだろうね。でも、この街はそれが実現できている。実現しようと努力している。そのために、あの4人がいるのだろう。
 言霊使いの攻撃方法を見ていて、黄金のサーヴァントである金色の英雄王を思い出したのは私だけでないはず。いや、だって、あれ、どうみても『王の財・・・』

・CLANNAD ~AFTER STORY~
 私の大好きな野球の話じゃないか。しかも、緑川(吉野さん)が面白すぎる。
 野球の話、はっきり言って、ヒットを打った後、1人の世界に入る吉野さんと天然気味の可愛い智代が見れたので満足です。あと、春原が活躍してないのも良い。ついでに、芽衣の声を聞いていても、なのはさんを思い出さなかったのも良かった。
 古川ベイスターズ(だったっけ?)とリトルバスターズの野球勝負が見てみたいな。大丈夫、負けそうになっても、緑川が何とかしてくれる。

 うーん、思ったよりもゆっくりしすぎたな。ま、スパロボZの21話をクリアして寝るか。
 しばらくは新作アニメが次々に始まりますね。ついこの間までは、最終回の連発で、ちょっと寂しかったですが、これからは、しばらくは楽しめそう。当たりが出るか外れが出るか。楽しみだ。というわけで、今日はこの2本。

・とらドラ!
 最近、釘宮理恵のツンデレボイスは飽きてきたので、このアニメを見るまでは、色々と不安だったんですよね。私が、釘宮理恵の声に耐えられるかどうか。結果は、問題なかったです。主観ですが、今までより抑えているというか、低いというか、こう、想像していた声とは違っていたので。
 というわけで、楽しんでみてました。主人公が悪人面の良い人だったり。ヒロインがツンデレのドジッ娘だったり、主人公が好きな人と一緒にいる場面を思い浮かべて妄想しまくっているという事実がいきなり発覚したり、ヒロインが主人公の友人にラブレターを渡すつもりで主人公のカバンに封筒だけ入れていたり。第1話か面白いくらいに飛ばしていましたね。ラブコメとしては申し分ないくらい、笑わせていただきました。今後とも見よう。
 とりあえず、釘宮好きは見るべし。私は、ツンデレよりも隠の王のような少年ボイスの方が、最近では好みだが。

・ヒャッコ
 見る予定は無かったんだが、知り合いがお薦めしていたので、見てみた。
 見て良かった。面白い。笑える。木曜の夜は笑って過ごせそう。
 大体、主役4人が学校内でいきなり迷ってますからね。迷子が迷子に出会って、仲良くなっていく。結局、無茶やったせいで、担任に怒られてますが。そりゃあ、レンガで窓を割った挙句、担任を殴って逃走しましたからね。無事に教室には着けましたけど。
 4人組の中では龍姫がお気に入り。見ていて、どこかで聴いた声だなあ、と思っていたんですが。なかなか思い出せなくて困ってました。ゼロの使い魔のアニエスの声、というところまでは思い出せたんですけどね。声優の名前が出てこなかった。ちなみに、根谷美智子でした。
 それにしても、ノリの良いアニメ。

 さて、スパロボZタイムだ。
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