三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 今日で11月も最後なんですね。あっという間の1ヶ月だった気もするし、えらく長い1ヶ月だった気もしますね。私事も仕事も密度が濃かったんでしょうけど。

・絶対可憐チルドレン
 ザ・ハウンドというチームがいた事を思い出しました。それと、クグツは、狙いは良いですけどもう少しばれないようにやるべきだと思います。限定版を大量に盗んで、ネットオークションにかけるのは良いけど、住所をばらしてどうする。
 ハウンドは、かつてのチルドレンと同じように、新しい指揮官に慣れていない。というか、初音が認めようとしなかった。その絆を作る話でしたね。色々と無茶をやってましたけど、結果的に初音を叱る事で、初音の信頼を得てましたけど。おかげで、約1名、初音に変わって居場所を見失ってました。
 というか、バベルのチームはどれもこれも、なかなか面白い奴が多いな。

・ロザリオとバンパイア CAPU2
 雪山だからみぞれの話かと思ったら、ここあの話でした。
 スキー合宿の宿泊先がみぞれの故郷とか。おかげで、月音の貞操の危機でしたね。服を身代わりにして逃げなかったら、みぞれの柔肌で・・・温まるどころか凍りそうだよな、これ。まあ、色々と大変な目にあうところでしたね。
 で、逃げた結果、ここでも色々あってここあと一緒に遭難。ここあの月音への感情が少しわかりましたね。萌香だけでなく裏萌香にも好かれている事に嫉妬していたわけですか。
 しかし、みぞれの父親は何で着ぐるみなんて着てたんだろ。おかげで、月音どころかみぞれにまで敵と間違えられて攻撃された挙句、裏萌香に蹴り飛ばされるし。ホント、何でだろ。

・機動戦士ガンダム00 2nd season
 ミスター・ブシドー、名乗っているんじゃなくて、周りから勝手に言われているだけだったとは。呼ばれたくなかったら否定しろよ。ビリーまで「グラ・・・」で止まって、「ミスター・ブシドー」と言い直していたし。
 そして、試作機を私色に染め上げろ、か。相変わらず、ミスター・ブシドーの一挙手一投足を追いかけるのは面白い。最高のスピードと最強の剣を取り付けたミスター・ブシドー色の新型気が速く見たいものです。
 ま、一足先にOOガンダムが強化されそうですけどね。

・かんなぎ
 ダイテツの妄想のせいで前半から笑いが止まらなかった。いや、笑い死にするかと思ったよ。
 色々と思う事はあったけど、感想は一言で終るよな。仁をめぐるナギとダイテツの争い勃発。男を巡って、男と女が喧嘩するなんて。もう、笑い転げたよ。そして、部長と副部長が凄く楽しそうだった。

・まかでみWAっしょい!
 佐久間先輩、ただいま冬コミの準備に忙しいようで。しかも、神族や魔族と一緒に夢中になってるし。
 前半のカメラ付絵日記の話はともかく、後半のトリンシアとロケットの邂逅や会話は良かったね。世界は意味に満ちているか、考えさせられる言葉だな。いつもの馬鹿馬鹿しいノリと違って、本当に良い話だった。
 神と魔を生み出せる聖母か。男でも聖母なのかな。

 早めに寝るか、ゲームするか。悩むな。
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 スパロボZの攻略本を買ってきました。これで2周目が始められます。ちなみに、据え置き機用なのでメディアワークス。第2次α以降の私の中でのルールです。

・黒執事
 リアル田中さんが大活躍でしたね。
 今回は写真の話。そういや、昔のカメラって写すまで時間がかかったんですよね。今や一瞬なのに。しかも、デジタルの場合は現像も簡単と来たものだ。時代の移り変わりとは激しいものですね。
 ただ、古いカメラだと、霊が映るとか、そういう話が出てくるのが良いですよね。そういう非科学的なものは、古いものでないと面白くないですから。今回のも自分が好きなものでかつ死んだ存在を映すとか。だというのに、セバスチャンが出てきたのはなぜだろうか。彼は生きているのに、死んでいる扱いなのか。それとも、別の世界の住人だから、この世界にいても、生きている事にならないのか。どういうことなんだか。
 しかし、あの魔犬は火が吐けたのか。ついでに、猫を可愛がるセバスチャンが良かったね。

・鉄のラインバレル
 何で、山下はあんなに焦っているのだろうか。むしろ、追い詰められているのか。
 今回はとうとう加藤機関の基地のひとつを攻めましたね。情報こそは手に入りませんでしたが、アルマの開発基地を1つは壊滅させただけでも、マシかと。珍しく、浩一は命令違反しませんでしたし。代わりに森次さんを助けようとして山下が命令違反してましたけど。しかも、助けられた森次さんは、山下を怒るだけでしたし。前回の浩一とは大違い。
 作戦は成功するものの、これが原因でちょっとイヤな雰囲気が。頼みの社長は悪戯が過ぎて熱湯に飛び込む羽目になって、全身に包帯巻いてしゃべれない状態だし。どうなるかな。

・CHAOS;HEAD
 セナが戦うのは復讐からか。詳しいのはその実験に最初から関わっていたからか。それにしても、犬に怯える彼女に相当萌えた。
 というわけで、敵の本拠地に突撃してましたね。タクも真実がわかるのではないかと思い、着いていくも、結局何もわからず仕舞い。ただ、彼に囚われていたのは誰だったのだろう。携帯のストラップ。あの蛙をつけていたのは2人要るはず。どっちだ。
 リミと将軍は知り合いのようだし。やっと、謎が解け始めた。リミがタクに近づいたのは将軍に頼まれたからか。タクの能力を見極めたいのか。

・ソウルイーター
 クライマックスに向けて、戦いも激しさを増してきましたね。レイトショーのみのネタも笑わせてもらった。死神様が主役の話も見てみたい。
 というわけで、エイボンが作ったBREWという発明品を巡って、死武専とアラクネ達の戦い開始。意外な奴が活躍していて、本当に意外でした。屋内だとあんなに良い所なしだったのに。屋外だとあんなに行き来するんですね。元トップのNo2は。まあ、雷を使うという特性上仕方ないか。でも、槍を普通に使いこなしているようにも見えるのですが。
 今回のメインは、シド先生とミフネの勝負のような気もしますけどね。ミフネの判定勝ちかな。シド先生はミフネを陽動しつつ、逃げ切りましたけど。手傷を負ってますからね。
 来週はあの2人かな。ギロチンとチェーンソー。

 もうこんな時間か。これを書くのに時間かけすぎだな。
 久しぶりに課金してやりたくなってきたな。でも、課金したところで、数時間で飽きそうだけど。

・夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~
 七郷が咲いた事の影響が少しずつ出てきました。それが原因で磐石だと思われていた絆にもひびが。
 チューニングで送った妖怪の影に触れた妖怪が力の制御が出来なくなってきた。それにより、町も仲間も戸惑っていましたね。特に恭介は妹が絡んだのでかなり焦ってますし。ヒメも円神を倒せず、町を守れなかった事が悔しいみたいですし。おかげで、鬼気迫る表情で稽古をしてましたね。まるで、当り散らすかのような稽古でしたけど。あれで稽古になるのかな。
 町の事は町民と町長が決める。しかし、町の存続のために七郷を全て斬る、と決めた元老院。ここからが、本当の戦いかな。七郷と町を守るために、町民と町長が結束しないと。

・CLANNAD ~AFTER STORY~
 結局、勝平の話はないのね。
 サブキャラの話も終わり、とうとう渚ルートの後半戦に突入しましたね。まさか、渚が病に倒れて、朋也が卒業するところまで進むとは思いませんでしたね。冒頭の靴箱の場面で渚が頭を抑えた時点で、渚が倒れる程度の予想はしましたけど。
 しかし、久しぶりに色々な面子を見た気がしますね。杏に諒にことみに智代が揃ったのっていつ以来だろう。智代のことみに対するセリフは久しぶりに面白かったし。インパクトのあるヴァイオリンとか言ったら、ことみは弾き始めるから。インパクトというか破壊力だから。あれは。
 朋也の回想を見ていたら、第1期が見たくなったな。DVDかなあ。

 明日はスパロボZの攻略本が発売しているはず。買いに行かないと。
 夕食を終え、皿洗いを済ませ、お茶を飲みながらアニメを見ていたら、日付が変わっている事に気づく。そういや、帰るのが遅かったんだっけ。

・とらドラ!
 北村が竜児を狙っているとしか思えない。大河の恋のライバルは竜児なのか。
 というわけで、みんなで亜美の別荘へ。冒頭から北村&櫛枝が大暴れ。待ち合わせ場所で変な動きしているし。あれは、一体、どういう風に説明すればいいのだろうか。竜児と大河合流後は千手観音みたいな事をしてましたが。むしろ、即興で出来てしまうチームワークに驚きだ。
 別荘ではいつも以上にはしゃぎながらも、いつもとは違った雰囲気に。シャワーを浴びている振りして竜児をからかう亜美が素敵でした。その後、大河が文句に言ったら、本当にシャワーを浴びていて、亜美のスタイルの良さに叫んでましたが。一番面白かったのは北村ですが。竜児の声が聞こえたからと言って、タオル一枚で台所に来るなよ。この人、ナチュラルに変態さんだよ。どうしよう。しかも、一緒に旅行に来た理由が竜児がいるからだとか。
 ・・・はっ、もしや、竜児の貞操の危機なのでは。

・ヒャッコ
 OPムービーの作りが変わってる。
 今回は全編通して蕾家の話でしたね。彼女の場合は、髪型を変えるだけでも印象が変わりそうですけどね。実際、前髪で顔が隠れているから怖いわけですし。あんなのが暗がりから出てきたら驚くな。顔が見えれば、美人なんだし。とりあえず、前髪をどうにかする方法を彼女に教えないと。
 それにしても、先生は変わりすぎ。というか、眼鏡まで装備してさらに進化。蕾家とは対照的。ついでに、先生と虎子のコンビはなんか良いね。

 もう1時か。先週よりかは早いか。
 嘆いても仕方がないので、明日も頑張ろうと思います。というか、忙しい時期に限って、祝日があるような気がします。あと1日あればもう少し楽なのに。

・あかね色に染まる坂
 女キャラではつかさが一番好きなので、彼女がメインで嬉しかったです。これで最後になりそうですが。
 だというのに、今回記憶に残ったのはスクール水着の部分ばかりって。石田彰ボイスでスクール水着に語っている場面は爆笑ものでした。食事しながら見ていたので、橋が進まなくて困りましたよ。その場面が終って、安心して味噌汁を飲んでいたら、「やっぱり、スクール水着が好きなんだ」という釘宮ボイスを聴いて、飲んでいた途中の味噌汁を噴出しそうになりました。気合で飲み込みましたけど。
 そういや、つかさは準一の中学時代を知っているんだっけ。おかげで、彼の中学時代が少し垣間見えた。それと、胸が揺れすぎ。まるで、一時のスパロボのようだ。

・とある魔術の禁書目録
 ちょ、展開が早すぎる。
 原作を読んでいて思ったけど、結構血なまぐさい話だったんですよね。今回の話は。やはり、アニメでは表現しきれない、というか、色々と問題になるから抑えてしまったんでしょうか。だとすると、ちょっと残念な気がしますね。
 というわけで、何やら色々とややこしい事態に。原作とは細部が違うので、これをどう纏めるのかが気になりますね。敵の偽物が出てきてないし。わかったことは、インデックスの入浴シーンという私にはちっともサービスにならない場面があったくらいですかね。
 1巻の話は5話使ったのに、2巻の話が3話で終わりそうな気がする。

 あ、もう日付変わってる。
 1日目は家の事を終らせ、2日目は出かけて買い物し、3日目は家でのんびり。うむ、素晴らしい連休だったな。ただ、起きるのが9時、場合によっては10時過ぎだったのが心残りか。まあ、その分、惰眠を貪った、というわけですが。

・屍姫 赫
 契約僧が死んだ屍姫は屍になるか。オーリに対して、これはどういう意味を持つのやら。
 先週の呪い憑きとの勝負から始まりましたね。ちょっと忘れかけてましたけど。勝負自体は、あっさりとつきましたね。一時は自分の体を傷つけて、相手にミナイに傷を負わせたりしてましたけど。屍の昔の友達の声を聞かせる事で、本来の自分を思い出させ、動けなくなったところで止めをさして終了。呆気なかったですね。もう少し、苦しめてくれると思ったんですが。
 後半で、ミナイの契約僧がこの前のチンピラに刺されて死亡。こっちも呆気ない。ミナトも他の人間と契約を結ばず、そのまま死ぬ事を選びましたし。それにしても、喫茶店の店主は何者だ。彼も契約僧なのはわかるが、僧になっていない人間すらも契約僧に出来るって。一番謎な人の気がしてきますね。

・今日の5の2
 あの頃は平均体重なら問題ないと思うんだけどな。ああ、でも気にし始める年頃でもあるのか。
 今回は全体的に、身長やら体重の話が多かったですね。そして、人が気にしている事をついつい話してしまうおしゃべりが1名。気がつかないうちに話してしまうのは気をつけたほうがいいと思うなあ、ユウキは。おかげで、人の悩みを聴きだす時は彼女に訊けばいい、と完全に思われてますし。
 そういや、胴が長いとか足が長いとか、気にした時期もあったな。最近は全く気にしなくなったけど。それでも、身長で勝っている相手に足の長さで負けるのはちょっとイヤですね。身長の勝負なのに負けた気がしますね。
 ・・・ところで、結局のところ、迷信なのかな。牛乳を飲むと身長が伸びるとか、胸が大きくなるとか。そりゃ、牛乳にはカルシウムが多いはずだから、骨は丈夫になると思うけどさ。というか、リュータとチカは教室で何恥ずかしい口論を大声でやってんだ。

 休みがもっと欲しいなあ。
 どう読めばいいのか分からない歌のタイトル。とりあえず、『きていのけん』と読んでます。『つるぎ』の方がいいかな。
 というわけで、ラインバレルのOPを買ってきて、延々と聴いてます。

・絶対可憐チルドレン
 紫穂が怖かったです・・・。洗剤を垂れ流すなんて追い討ちをかけるなんて。彼女自身は楽しそうでしたけど。
 今日はどうでもいい話かと思いきや、皆本と兵部の会話が重要な意味を持っていそうですね。兵部は皆本に諦めろ、と言い、皆本はそれを断る。考え方を変えると3人の少女を巡って、2人の大人が争っているわけですね。こういう風に書くと、なんだか背徳的。
 しかし、劇中でも言われていたが、なぜに兵部はチルドレンにちょっかいをかけるんだ。彼女達に悲しんで欲しくないから、というのはわかるが、その行動が未来を変える可能性がある事をわかっているのか。それとも、それが目的・・・いや、まさかな。

・ロザリオとバンパイア CAPU2
 ルビメインかと思いきや、短編集とは。
 とはいえ、ルビはよく言ってくれましたね。確かに彼女達のスカートの丈は短いです。フィクションだから多少は短くしてもいいが、下着が丸見えなのはどうかと思うな。やはり、隠していないと。そういう意味では、オチに使われたもう1人の萌香のパンチラは良かったね。というか、彼女も自分の服装を考えて動くべきだと思うんだ。

・機動戦士ガンダム00 2nd season
 ミスターブシドーに引き続いて、あの彼も登場。その名も不死身のパトリック。って、彼、生きてたんだ。彼が出てくると、急に場がコメディになるなあ。
 ルイスと刹那、ティエリアとリボンズ、この邂逅にどんな意味があるのやら。しかも、ビリーに刹那がソレスタルビーイングである事をばらされたし。どうなるんだろうね。
 最後にはとうとう奴も出てきたし。そろそろ一波乱欲しいところ。

・かんなぎ
 ナギの気持ちはわかるわ。そりゃ、楽しみにしていたアニメを上書きされたらな。
 物語冒頭でいきなり押入れに引き篭もっていたから、何事かと思いました。まるで、天岩戸に引き篭もったアマテラスのようでしたね。しかも、次から次へと人が集まってくるし。切り札の秋葉はなかなか来ないし。その切り札もソニー派のおかげで、役に立ってませんが。ブルーレイとかベータとか一般家庭にはまずないから。せめて、S-VHSにしておけよ。
 ざんげちゃんに仁が押し倒されそうになった時の、ペットボトルの描写が面白かった。まるで、冷や汗をかいているみたいで。

・まかでみWAっしょい!
 制服決定戦。結局、元のままでしたけど。それが機能的に安定しているからなんでしょうけどね。どうでもいいけど、女物しかなかったのは気のせいかな。
 しかし、話は少し進んでいたかな。ただ、神族も魔族も揃いも揃ってオタクってどういうことだよ。格好良く、何やってんだあんた達は。

 明日は何して過ごそうか。ダラダラしそうだな。
 やっておかないと日曜日が大変になるしな。平日は仕事で忙しいし。休みの日は家事をいくつかやらんといかん。1人暮らしもなかなか面倒だな。

・黒執事
 絶対、あのメイドは何か隠しているよな。人間に変身する様な犬を手懐けるだけでなく、伯爵からも頼りにされていた節があったし。
 というわけで、魔犬は実在したようですね。セバスチャンによって、完全に調教され、ついでにメイドのアンジェラに頼まれ、シエルの館で飼う事になりましたね。セバスチャンが凄くイヤそうだったのが印象的。その割りに、犬の調教は上手なのが不思議。さすが、万能執事。
 最後に温泉まで掘り当てる執事。どんな名家の執事でも、温泉は掘り当てないと思うな。

・鉄のラインバレル
 カオスヘッドのおかげで、最後に城崎や九条が服を脱ぐ(脱ごうとする)場面が浩一の妄想じゃないかと本気で思った。というか、なぜ脱ぐ、九条。
 なんだか、だんだん面白くなってきましたね。感情を優先する主人公と作戦を重視する仲間。浩一はあっさりと、森繁さんの命令を無視して、危機に陥った九条を助けに行って、作戦終了後に怒られましたね。何より、敵の作戦を成功させてしまいましたし。こういう展開は好きな身にはたまらない。
 無痛症だから問題ない、というのはどうかと思う。

・CHAOS;HEAD
 何やら、いきなり黒幕らしき連中が出てきたな。でも、まだまだ続きそう。
 あのほとんど話さない転校生がテレパシー少女だったことが発覚しましたね。しかも、ディソードの事を知ってますし。その上、セナの知り合いだし。ここにきて、いきなり拓巳の仲間が増えて感じ。拓が疑問に思っている事もいくつか解決してきましたし。まだまだわからないことばかりですが。ついでに、物騒なことに巻き込まれてますけど。
 黒幕の手の内にいる3名って誰だ。自殺未遂を起こして入院した彼女は手の内にいそうだけど。あとは、めがねの彼女か。だが、最後の1人は誰だろう。

・ソウルイーター
 複数の人間同士での魂の共鳴。互いに合わせるのではなく、互いに信じる事が重要なのかな。
 というわけで、決戦に向けての修行の話。前回の子安祭りことエクスカリバー祭りのせいで、忘れそうになってましたけど、緊迫した展開の真っ最中でしたね。忘れてた。
 マカとブラックスターの仲が問題になってましたが、マカが感情を吐き出し、椿がフォローをしたおかげで、無事に仲直り。そして、魂の共鳴も成功。最強チームが生まれましたね。それぞれに得意な部分が違いますし。この3人なら、そう簡単に負けそうにないですね。

 起きた時間は10時過ぎだが、やっておきたいことが全部できるなんて珍しい日だったな。
 ワインは好みじゃないので買いませんけどね。どうも、あの酸味がおいしいと感じられなくて。故に、ボージョレ・ヌーボーは買わないんですけどね。代わりに濁り酒の五郎八を購入。まあまあの味。
 しかし、大学時代にある店で飲んだ濁り酒の名前は何だったかな。思い出せない。あれは本当に飲みやすくて旨かった。

・ヒャッコ
 妹を愛で直せ、と言われてもな。どっちかというと、狐の心境はわかる。
 というわけで、虎子の兄貴が登場。いつもの面子を引っ掻き回してましたね。虎子も兄には頭が上がりませんし。アユはスカート捲られますし。虎子もですけど。おかげで、委員長の子々は鼻血を噴出すし。獅子丸は、緊張と喜びのあまり、心臓が止まりそうになるし。うん、最後のは別に狐は悪いことしてないな。むしろ、獅子丸から見ればいいことだ。
 虎子はたまに異様に可愛くなるから困る。

・夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~
 桜が咲くのをぎりぎり止めたってわけか。
 円神の野望は達成されたかに見えて、ヒメが七郷を斬る事で、ぎりぎりで阻止。とはいえ、この調子で攻めてこられると、彼の野望が達成されそうですね。誰もギンの姿をした相手に本気で立ち向かえないのですから。それを利用して、円神は攻めてきますからね。さて、どうなる。秋名が前に1人で円神に会っていた事をばらされて、人間関係にも軋みが出てきてますし。
 考えてみると、円神に躊躇いなく攻撃できるのって、八重さんだけなんだよな。ただ、彼女は彼と戦う立ち位置にないから無理だし。今回は約束破って、援護したわけだしな。

・CLANNAD ~AFTER STORY~
 お前にレインボーじゃないだろ。ダメだよ、レインボーなパンに謎のジャムなんてつけたら。夢のコラボレーションとかいうレベルをとっくに超えちゃうよ。
 有紀寧の話なのに、上記の出来事に全部持っていかれるところだったよ。ま、個人的にはあのくだりは面白かったけどさ。まさかの食中毒で朋也以外全員リタイヤとか。おかげで、朋也が頑張る羽目に。ずっと劣勢でしたけど、なかなか格好良かった。そして、倒された朋也を見て、あれほど緊張して怖がっていたのにも関わらず、突っ込んでいく春原はやっぱいい奴だよな、と思ってましたね。まあ、彼の大法螺が原因でああなったわけでもあるのですが。懲りないよな、こいつも。
 結局、有紀寧の兄は死んでましたね。有紀寧が兄の振りして喧嘩を止めようとして、結果、その事実が発覚して、有紀寧の望んだとおり、仲違いが解消しましたし。
 予告見る限り、勝平の話がない気がするのですが・・・。

 さすがに夜は冷えるな。寝よ。
 カオスヘッドの時間が迫っていて、DVDに録画していたヒャッコを見る余裕がなかった。明日見るか。とか思っていると、今度はかんなぎが迫っていて見れなかったり。

・とらドラ!
 櫛枝には全てお見通しか、と思った話。というか、櫛枝から見れば、大河の胸(パッド)は超特盛りなのか。いや、いくらもとが哀れとはいえ、それは可哀そう過ぎる気が。
 というわけで、先週の続き。大河と亜美の決着はスポーツで決めるという事に。気になる対決は、『バーリトゥード』ではなく『自由形50m』になりましたね。というか、大河が選んだ競技は無茶だろ。Kファイトの行われている某高校じゃないんですから。そりゃ、この勝負はある意味、勝った奴が負けた奴の言う事を聞く状態ですけど。
 肝心の勝負は、特訓の成果&自由形という事でビート版を使うことで大河も対等に。しかも、言葉と行動で相手の初手を封じたり。ある意味なんでもありになってた。開始と同時に浮き輪を相手に投げつけるわ、水着を奪うわ。うん、実に自由だ。意味違うけど。
 それだけやっても、竜児を助けたせいで敗北。だが、結局、亜美の別荘にはいつもの面子で行くことに。それにしても、竜児も大変だな。好きな人がいるのに、他の女性2人に傍目からは取り合い状態になるなんて。

 ・・・あ、明日も仕事じゃないか。
 確かに過去の年金に関する厚労省や社保庁の行動は許せないけどさ。だからと言って、殺すのはダメだと思うんだけどな。殺した人は正義の味方のつもりなのかな。丸腰の相手に、武器を持って襲い掛かることが正しくて格好良いことだと思っているのかな。人殺しは悪だという事がなぜわからないのかな。そして、なぜにそれを賞賛出来るかな。人が死ぬ事に。
 人殺しを賞賛するという事は、自分が誰かに殺されて、自分を殺した相手が賞賛されても仕方がないということなんだが。それ、納得出来るのか。

・あかね色に染まる坂
 今回は田中理恵のターンでしたか。
 学園祭だというのに、生徒会長はライブを開いた後は、先生と一緒に変なところに篭って準一弄りって。楽しそうでしたが。それもうとても。それに生徒会の予算をつぎ込むくらいに。そりゃあ、生徒会旅行の予算がなくなるわけですね。しかも、それだけ賭けて作ったのに、わずか一歩で崩壊するスーパーロボット。バランサーじゃなくて自重じゃないのかな。
 そして、クラスの出し物は焼きそば屋。なんで、湊がテニス部で焼きそば屋を出すって言ってるのに焼きそば屋にするかな。冬彦は色々なコスチュームを優姫と華恋に着せて楽しんでましたが。というか、自分でもネコミミや執事服や水着をつけて楽しそうでしたけど。つかさは写真に撮ってはしゃいでましたね。水着だけは逃げていたところが、ちゃっかりしていて良いな。

・とある魔術の禁書目録
 予告を見る限り、展開が早い気がする。
 というわけで、新しい話に移りましたね。新キャラの巫女(CV:能登麻美子)も登場しましたし。何か、聴いていて、最近はちゃんと聴ける声になってきたなあ、と場違いな感想を抱いてました。アニメ本編関係ないし。
 ま、今回はまだ争いが起きる前の暢気な話でしたね。インデックスが猫を拾ったり。名前がスフィンクスというのはどうかと思いますが。どう考えても、名前負けしていると思いますね。というか、何で、スフィンクスなんて名前が咄嗟に出てきたのか気になるところ。他に猫にあいそうな名前は思いつかなかったのかよ。
 それにしても、女装少年に幼児体形。そりゃ、怒るわ。本人も気にしているみたいだし。・・・うう、神裂はまだか。

 なんだかんだで、もうこんな時間か。寝るかな。
 寝不足が原因なのか、乗り物酔いになった気分。頭が重いな。それとも、慣れないイヤフォンのせいで三半規管でもおかしくなったかな。そんなわけないか。

・屍姫 赫
 今度は呪いもち。自分の受けた攻撃をそのまま相手に返すとはね。どうやって倒すんだ。マキナは再生していない腕を攻撃したから呪いを受けなかっただけだし。
 今度の屍は、自称正義の味方ときたものだ。独善的な正義ですけどね。自分の適は全て悪、という子供のような正義感。そんな妄執に取り付かれ、自分を虐めた奴に復讐したい、という感情が、屍になる原動力になったんでしょうけど。ただ、それと呪い持ちの関係がわからないなあ。
 しかし、あの坊主。人を俗人俗人言いまくっているが、出世欲にとり付かれている彼も大概俗人だよな。

・今日の5の2
 桜場コハルが好きな友達に言われた。君、無口な子が好きだろ、と。否定出来なかった自分がいたことに気づいたある秋の夜。
 それにしても、リョータも勝ったのが嬉しいのはわかるが、刺繍で勝って嬉しかったんだろうか。しかも、異様にうまいし。周り引いてるし。いや、嬉しいのはわかるけど。何をやっても勝てない相手に勝てるものがあるのは嬉しいからね。というか、手先が器用だな。
 水鉄砲は、ちょっと懐かしかったね。そういや、ああいうのを持っていたわ。あんな風に遊んだこともあったようななかったような。何か、見ていて和むな。あとは、付録目当ての雑誌購入か。ああいうのって、目の前で誰かが買うと買えるんですよね。ああも、はっきりと好きだから買う、と言われると何も言い返せませんし。私は漫画の続きが気になったことが何度か。1年で終ってくれよ。
 そういや、二人三脚ってやったことないな。リョータの場合はやりすぎ。あと、相手に合わせるのが難しいのかな。ま、やったことないので、わかりませんが。小学校では、なかったはずだし。あったら、全員参加のはずだし。

 早めに寝ようと思いつつ、日付が変わった、と。普段と変わらんがな。
 土日はちょっと見れないと凄く溜まるんですよね。見たいアニメが週末に集中しているから。

・鉄のラインバレル
 いきなり敵の正体が発覚。というか、黒幕本人が出てきて、ある程度教えてくれるなんて。そこまで浩一が欲しいのか。
 というわけで、敵の正体とJUDAの社長の過去がちょっとだけわかった話。何で、社長は加藤機関、彼らを裏切ったんだろう。そして、平行世界の住人である加藤がこの世界に来た理由も不明。世界征服とかいっているけど、それは手段であって目的ではないような気がしますし。謎が解決するかと思いきや、より深まった気分。
 そして、学校の方では浩一に愉快な仲間が出来ましたね。ファクターになった浩一さえも手玉にとれる男の登場。しかも、浩一の手伝いをしたいとか言い出す始末。しかも、理由が面白そうだから。なぜか、友情が結ばれましたけど。
 どうでもいいが、ただの喧嘩にラインバレルを呼び出した浩一は最高だと思います。

・CHAOS;HEAD
 何が何やら。
 最後の最後に何かが起こりましたね。それが何かわからないのが余計に不安。窓に近づいたことを考えると、空に何かが起こったということかな。
 そして、セナが斬った機械、あれは何だ。しかも、持っていた奴はセナの剣が見えたようだし。あと、ルミも何か知っていそうだよな。

・ソウルイーター
 子安祭りじゃないですか。
 エクスカリバーが大活躍しましたね。しかも、今回のパートナーはエクスカリバーの言うことをちゃんと聞いてましたし。ただ、エクスカリバーがくしゃみを連発する事だけは耐えられなかったようですけど。なんで、あの1,000の項目に耐えられて、くしゃみだけは耐えられなかったのかが不思議。
 次のエクスカリバーの出番はいつかな。あと、技名を叫んだ瞬間に吹っ飛ぶとか、まるで聖闘士星矢・・・。

・絶対可憐チルドレン
 遠足か。遠足の時のお弁当って、楽しみだったよな。中学校からは毎日が弁当になったので、弁当以外が食べたくなったけど。
 しかし、皆本の弁当は好かれるなあ。ついでに、兵部も料理ができるんだね。伊達に年齢をとっているだけあるな。

・ロザリオとバンパイア CAPU2
 まあ、あんな喧嘩のために呼び出されたら怒るよな。しかも、説教の相手は月音と来たものだ。
 月音の母親が久しぶりに出てきましたね。ついでに、従姉妹も。今までは少しだけ出ていただけですけど、メインになったのは初めてですね。月音の友達が女の子ばかりで、しかも次から次へとやってくるから倒れてましたけど。そりゃ、萌香は玄関から入ってきたけど、他のメンバーは忍び込んでいたしね。布団の中や押入れの中や、ベランダや。いやいや、もう少し人間界の常識を学ぼうよ。
 そういや、月音にとって萌香は喧嘩の強い人なんだな。確かに強いけど。何か間違っている気が。

・機動戦士ガンダム00 2nd season
 ソーマが消えてマリー登場か。次回からエンドクレジットの名前は変わるのかな。あと、スミルノフ大佐が死にそうで怖いな。
 それにしても、今回もミスターブシドーがやってくれましたね。トランザム状態のOOに大喜びで戦いだし、オーバーヒートすると、斬る価値がないと言って離れ、他のメンバーに、いくらなんでも勝手過ぎる、と言われれば、聞く耳もたん、ときたものだ。いや、あんた、本当に最高だよ。

・かんなぎ
 笑いが止まらなかった。色々と。とりあえず、服に関しては見栄は張らない方がいいと思う。それと、今日日、1万円程度では服1つ揃えられないと思う。
 それにしても、自分の小遣いをバイトで稼ごうとするナギにちょっと驚いた。少しは生活するという自覚が出てきたのかな。それとも、あまり仁に迷惑をかけたくなかったのか。どっちにしろ、いい傾向か。
 それにしても、ざんげちゃんっはオチ担当か。結局、あのメイド喫茶では誰が一番人気だったんだろう。

・まかでみWAっしょい!
 何か尺が余るなあ、と思ったら、妙な話がエンディング後に挿入されてましたね。
 しかし、あのロボット、ジョージに告白するかと思いきや、いきなり青い髪のほうの鈴穂に告白するとは。ちょっと予想外。乙女回路みたいなものまで入っていたし。おかげで、限界を超えて稼動してましたね。
 で、サクマはコミケの原稿をちゃんと上げられたのだろうか。あと、美少女アニメをダビングしていた奴は誰だ。しかも、あの中のアニメ、見た記憶があるようなないような。というか、普通に放送していたものが混じってなかったか。

 うーむ、今日の肉じゃがはうまくいったほうかな。でも、まだ、味に満足できないな。
 昨日の夜も関内で飲んでいたのに、今日もこれから行かないといけないのは何でだろう。かんなぎ優先で昨日は帰ってきたし。友達のところに泊まれば良かった気もする。

・夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~
 そういや、もう折り返しが終わっているんだよな。そろそろ、終盤に向けて少しずつ動き出すか。
 今回はお祭りの話でしたね。神様に龍槍を奉納して、祈りを捧げる。これが本来の祭りのあり方だね。でも、そういうことに参加しない人から見ると、出店があって、騒ぐものですが。私もそっちだし。
 それにしても、打ち上げのときのヒメの放置っぷりは可哀そうな気がしますね。何を言って、全部流されるって。彼女だけが空気を読んでいないように見えて仕方がない。酒まで飲まされて、酔っ払ってましたし。約1名を除いて、次の日には元に戻ってましたけど。約1名だけ、酔って地蔵に説教するわ、次の日も二日酔いで動けないわ。まあ、区長もマリアベルと妹に無理やり飲まされて動けなくなってましたけど。どうも日ごろの行いが悪かったようで。
 ここからは終盤まで一気に話が加速するのか、いったん休憩が入るのか。どっちだろう。

・CLANNAD ~AFTER STORY~
 サブヒロインの話が続きますね。今回は有紀寧の話でした。智代が最後に出てきたので満足です。変な勘違いされてましたけど。
 とりあえず、春原が相変わらず面白いことをやってました。自分で反面教師をする、言ってましたし。意味がわかってませんが、間違いなく反面教師でしたね。意味も理解できていないのに、実行できる春原は凄いね。
 でも、有紀寧の兄って確か・・・。

・黒執事
 メイドが出てきた瞬間、こいつが黒幕だ、と思った私がいました。
 魔剣ではなく魔犬の話でしたね。発音が同じようなものだから、聴いてるだけだと勘違いしそうです。今回出てきたのはたたりを利用した為政者が生み出した偽物でしたけど。本物がいるようですね。それがあのメイドと何か関係がありそうですし。一筋縄ではいかないようです。
 ついでに、そのメイドに惚れた使用人の過去も少しばかり発覚。彼の怪力は何かの実験で生まれたようですね。言い換えれば、彼は実験体。そんな過去にも拘らず、笑っていられる彼は強いな。

 さてと、そろそろ出かけるか。早めについたら近くのブックオフかゲーセンにでも入ろう。
 精神的には早めに寝たんだけどな。早めと言っても12時過ぎですが。まさか、7時半過ぎるとは。目が覚めるのがさ。

・とらドラ!
 『哀れな胸』という表現法は新しいですね。こういうのを見ると、日本語の表現も色々あるものだと実感します。
 というわけで、みんなの好きな水着の話。プールの話だった気もします。というか、あの学校は市販の水着(色指定あり)を使って授業をするんですね。普通に購買部で売っていないんでしょうか。まあ、サイズが限定されるからなのかな。特に大河とか。確かにあの体型は、服を購入するという点において哀れだ。対し、亜美は恵まれてましたね。自分の水着姿を見せて、裏で楽しそうに周りを見下す様が特に。
 それにしても、あの担任。急に面白いキャラに見えたな。まさか、30になる事をあそこまで恐れるとは。そういえば、ROの中で何度か言われましたね。若いって事はそれだけで罪だ、みたいな事を。
 で、このアニメ、来週はスポーツ対決ですか。大河と亜美に挟まれても自分のペースを決して崩さない櫛枝も凄いと思いますが。むしろ、あの2人を自分のペースに巻き込んでますからね。

・ヒャッコ
 2巻に載っていたあの大嘘予告を何でアニメでさらに誇張してやってんだ。
 次回から狐や鬼百合、火継が登場しそうな気がしてきましたけど。本格的に。だからと言って、あれはないだろう。
 そんな大嘘予告とは関係なしに、本編は龍姫の話でしたね。トシ子さんの嬉しそうな笑顔が印象的な話でしたが。というか、良い人過ぎるだろう。きっと、虎子が龍姫の友達、と言って訪ねてきたから、快く家に入れたんだろうな、と想像できますね。
 それにしても、龍姫は結構寄り道していたよな。その割には、家にたどり着いた時はまだ明るかった気が。・・・気のせいだよな。夕焼けだとすれば、逆に夜が遅くなりすぎるし。あれ。

 やっと、おでんを食べ終わった。まあ、先週の土曜と今週の火曜は外で食べたので、おでんではなかったんですが。それでも、長く続いたな。次は肉じゃがに再挑戦かな。
 だというのに、アニメだけはきっちり見ました。やべ、もう寝る時間を突破しているよ。

・あかね色に染まる坂
 相変わらず、華恋は空回りしているなあ。それはそれで好きだけど。あと、先生が良い味出しすぎ。
 というわけで、前々回あたりの温泉旅行が実行されました。ついでに、生徒会旅行もかねているようですが、どう見ても生徒会役員より部外者の方が多い気がします。約1名、生徒会の用心棒扱いでしたけど。さらにいえば、妹に対して持ってはいけない感情を持っていると勘違いされてますし。ついでに男にも。相変わらずの空回りの方がカウンセラーを用意する気満々に。
 それにしても、石田彰は相変わらず楽しそうだなあ。

・とある魔術の禁書目録
 どうみても、シャイニングフィンガーにしか見えません。もしくは溶接破砕マニュピレータ。後者もシャイニングフィンガーか。
 というわけで、当麻がインデックスを救いました、という話でしたね。ついでに、記憶が消去されたみたいですが。この辺は原作どおりなんですね。ついでに、人工衛星が巻き添えで壊されたことも含めて。というか、本当に巻き添えなんですよね、あれ。
 そして、2巻の冒頭か。なんという、よどみの無い展開。来週からは能登ですね。伊藤静カムバック。

 さて、寝るか。
 ここ数日、なぜかアクセス数が多いのですが。普段と比べての話だけど。んー、やっぱ、ミスターブシドーという言葉が入っているおかげかな。

・屍姫 赫
 とりあえず、オーリやケイセイが狙われた理由は、敵と内通しているかもしれない、と思われていたからか。敵対していたことがはっきりしたから、お咎めなしのようだけど。
 それにしても、今回は戦闘がずっと続いたけど、色々と謎が出てきた気がしますね。マキナとケイセイの約束や、背信僧と呼ばれる相手の本当の目的とか。一体、何が始まろうとしているのやら。どうも、敵は誰よりも屍姫を大切にし、誰よりも自分が所属する組織を信じていたみたいだし。だから、裏切られた、と思うようになったんだろうな。

・今日の5の2
 なんだか、今回は相原の色々な顔を見た気がする。笑った顔は無かったけど。驚いた顔も珍しいと思うね。リョータの耳を噛んでましたが。
 しかし、今回はリョータが良い味を出していましたね。土砂降りの雨の中、避難し損ねて泥まみれで戯れていたり、じゃんけんで負け続けて下敷きで勝った相手を仰いでいたり、軽く騙されてチカの事を心配したり。そりゃあ、確かに和服の下に下着はつけないとか言うけど、今の人はつけていると思うけどな。リョータ、根が素直だから騙されすぎだ。

 げ、もう1時かよ。寝ないと。くそうぅ、買ってきた禁書目録につい手が伸びてしまうのがいけないんだ。
 リミッター解除して、ノリノリでした。でも、あまり会わない人には話しかけられません。というか、名前がわからない人も多いので。
 なんというか、OB参加可能のサークルの合宿に行ってきたんですけどね。知らない人が増えたなあ。主に現役で。まあ、楽しかったんですけどね。なんというか、酒飲みながら、スパロボZとか神裂火織とか川嶋亜美とかミスターブシドーとかで盛り上がれて、意気投合できる相手なんてそうそういないし。ついでに、フェイトインヘヴンとか言い出して、笑いが取れるのもここだけだし。

・絶対可憐チルドレン
 榊先生、子供に嫉妬するなんて大人気ないですよ。
 志穂の話というか、榊先生の話というか。テレパシストの話、というのが正確なのかな。単純に、榊先生が志穂をうらやましがっていただけの気がしますけど。ただ、榊先生の過去がちょっとだけわかりましたけど。女好きの軽薄な男ですが、その過去は結構辛いものだったんですね。あと、エスパーとしてのレベルは結構高かったんだ。
 医者は救う人間の選り好みをしない。目の前に救える人間がいれば、嫌いな人間でも救う、か。大人というより一流だね。

・ロザリオとバンパイア CAPU2
 そういや、クルムがメインの話って無いなあ。今回は萌香だし。
 冒頭、予約する時間を間違えたのかと思って不安になりました。OPを見て、初めて安心したよ。
 あと、昔のスケバンみたいな裏萌香が最高でした。長いスカートが破られて、スリットみたいになっていたのがさらに色気を出してましたね。萌死ぬところだったよ。

・機動戦士ガンダム00 2nd season
 刹那、逃げ切れたんだ。
 スメラギさんの過去話って、感じでしたね。まさか、相手の指揮官の元同僚だとは予想していませんでしたが。というか、第1期の頃はそんな話全然して無いじゃん。アレルヤとソーマはあったけどさ。
 ま、そんなことよりもミスターブシドーですけどね。彼、本当に楽しそうですね。いろんな意味で。脚本を書いている人も楽しそうな気がしてなりません。というか、ライセンスって何。どんなライセンスさ。というか、いい加減、誰か、正体に気づいてあげて。気づいていてやっていたら、それはそれで凄いけど。何だろ、知り合いにあったら、今の私はミスター・ブシドー。それ以上でもそれ以下でもない、とか言っているんだろうか。

・かんなぎ
 白亜って、名門のお嬢様だったんだ。まさか、私立学校の関係者だったとは。しかも、相当強力な。
 ついでに、白亜の父親で、学校の先生が登場。父親だけあって、白亜の正体に気づき、さらにナギの正体にも気づいてますね。ナギが白亜と違って、人間の体を乗っ取っていない事を知って、ナギの味方になってくれましたし。おかげで、ナギも学生に。そして、仁は余計大変に。ただでさえ、ファンクラブが出来てるし。ややこしい公式設定が作られてるし。ついていない男だな。いや、ハーレムということを考えるとついているのかな。
 あの3人の中で料理が得意なのは白亜本人だけか。ナギの場合はナギ自身の味覚に問題があって、味付けが凄い事になってるし。そりゃあ、作らなくて正解だ。だって、味噌汁に牛乳入れるし。

・まかでみWAっしょい!
 やっぱ、作者、疲れているのかなあ。いや、前からあんなのか。
 今回は筋肉祭りでしたね。筋肉天使。無駄に頑丈で無駄に博愛主義者の。本人は愛の心にて学生に接してるけど、あんな両刀使いのおっさんに抱きしめられてディープキスなんてされたら、精神が壊れてしまうわ。
 最後はサクマが作った薬のおかげでタクトとなんと巨乳の女の子に。サクマ、前からはまずいだろう。せめて、女の姿になったから、というべきでは。

 合宿に行って帰ってきたら、なぜか漫画とラノベが増えた。いや、行くときに買っただけですけどね。世界樹2と無限のフロンティアと禁書目録1~3巻を。久しぶりに、ラノベを夢中になって読んでいるなあ。
 というわけで、朝からアニメ三昧でした。これで、今日までに見ておきたいものは終了。残りは明日かなって、いつも明日に見ている分ですが。

・黒執事
 死神の世界も大変なんだな。
 本気を出したセバスチャンの前に、死神もあっさりと撃破。ただ単に、服を惜しんでいただけのようですが。その服を使ってチェーンソーの刃に噛ませて、使えなくさせるとはね。最終的には死神の偉い人が来て、止めはさせてませんが。でも、あの死神のその後はあまりよくなさそうな気がする。
 マダム・レッドは犯人として扱われないまま、見送られたのは、シエルの意志なんだろうね。彼にとっては、最後まで、彼女は大切な肉親だったんだろう。事件も終わった以上、女王への義理立ても終わってるわけだし。そして、最後に赤いドレスと赤バラを携えたのも、赤が嫌いだった彼女への皮肉か、赤が好きになった彼女への手向けか。葬式は残されたもののためにするもの、という点を考えれば、きっとシエルにとっては、マダム・レッドが赤い服を着ていなかったことが許せなかったのか。
 しかし、セバスチャン、顔だけはやめて、と言われた瞬間に、顔しか狙わないと決めたんだろうなあ。ノリノリで殴っていたよね。それはもう楽しそうに。

・鉄のラインバレル
 浩一が何かフラグを立てたような気がするのですが。折れてないし。ライバル心はもたれてますけど。
 今回はJUDAの歓迎会がメインでしたね。一番まともそうな人が、一番変な事にこだわって出席してませんでしたが。手刀でわらを斬ろうと思ってみていたのですが、まさかツッコミの練習だったとは。というか、かくし芸にろくなものがなかった気がします。衣装に気をとられ、ネタを考え忘れたコンビとか、BGMのように東海道線の駅を暗証していたり。他はどっちかというと、浩一がやっていた気がしますね。最後は斬られたし。浩一じゃなきゃ、死んでるから。下手に純真だと困りますね。
 でも、社長はあれでよくセクハラで訴えられないなあ。彼、城崎の着替えを録画していたわけだよな。

・ソウルイーター
 幸せは長く続かないか。
 クロナがメデューサに会ってしまい、再び暗い世界に後戻り。せっかく、うまくいっていたというのに。自分に優しくしてくれた人をどんどん裏切っていく。ただ、最後は泣いていたことを考えれば、クロナはまだ堕ちていない。なんだか、最後は味方になってくれそうな気がしますね。それが悪いことだと、わかっているのだから。
 しかし、メデューサの盗聴器か。シュタイン博士にどう影響を与えることになるのかな。
 あと、あの無茶振りは本当に無茶だな。死神様とスピリットの真似は無理だろ。まあ、スピリットの死神様の真似は面白かったけど。これは本編の話だけどね。

 さてと、新聞を読んだら出発するか。
 何やら、明日から寒くなるらしいですが、そんなことは全く関係なく、今の私ははしゃいです。ちょっと明日は泊りがけで出かけるので。ええ、大阪の方に。大学時代の友人に会う為に。おかげで、燃えたぎるほどヒート状態だ。

・夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~
 今回はことはというより、半妖の話、と言った方が良さそう。
 半妖という事で、篠塚はことはに惹かれたようですが、残念ながらその想いは届きませんでしたね。これだけ読むと、恋愛話のように思えるから不思議。なんとなく、篠塚は不器用そう。
 まあ、篠塚とことはの最大の違いは、ことはには半妖であっても、ちゃんと友達になってくれた人間や理解してくれる妖怪がいたことなんでしょうけど。篠塚にはそれがいなかった。そして、円神に出会ってしまった。それが分岐点だったんだろうなあ。
 で、結局、ことははドイツにいけたのかな。

・CLANNAD ~AFTER STORY~
 サキとユキは本当に良い友達だと思うな。
 美佐枝さんの話終了。わずか2話でしたがうまく纏まっていたと思います。とりあえず、彼女は昔からプロレス技を使いまくっていたようですね。もしくは、志麻君相手にやっている間に、癖になってしまったのかもしれない。あと、猫と遊び時の美佐枝さんは異様にエロいと思うんだ。
 次は有紀寧の話か。

・CHAOS;HEAD
 話に夢中になりすぎて、食事を摂る手が止まって困る。
 今回も謎が謎を良い展開。考えていると、出てくる女性の半分近くが、突飛な考えを持っている気がします。セナとかフェスのヴォーカルとか。妹が一番安心して見れるって。今のところは。どうなるか予想できないからな。その分、楽しみですけど。
 最後の集団ダイブの映像。真ん中の女性は、どこかで見た気があるのだが。もしや・・・。

 小説を書いていたら、もうこんな時間か。うわ、もう寝ないと。
 おでんは具と適度に水と味の素を補給していけば、永久機関になりそうな気がします。というか、そろそろなくなってください。この調子だと、1週間持ちそう。今度から、おでんのセットはあまり買わないようにしよう。その分、大根とじゃがいもを増やすか。

・とらドラ!
 私の中で川嶋亜美が大ブレイクしました。特に、大河がストーカーを追いかけるのを見届けた後に見せた顔が最高でした。
 それにしても、今回は結構楽しめましたね。大河の亜美いじめから始まり、亜美によるストーカー撃破まで。いくら素の顔を見せないからと言って、亜美に延々と物まねをさせる大河の悪知恵には感服されますね。普通、物まねで明智光秀とかモナリザとか出てこないから。一体、どんなんだったんだろう。気になりますね。
 それにしても、北村は策士だなあ。今回のことも、全部、北村の手のひらの上の気がしてくるなあ。

・ヒャッコ
 虎子が学校に来ていなくて、やたらと輝いていた龍姫を見て笑ったのは私だけでないはず。
 今回、やっと名前ありの男子生徒が出てきましたね。しかも、一気に2名。片方の獅子丸は虎子に惚れてましたね。獅子と虎、考えてみれば、意味深長な2人です。ついでに、歩巳に告白した理由は不明。あの時点で、相当混乱していたと見える。純情すぎるのかもしれないが。
 後半では数話前に出てきたツッパリの正体発覚。2人して歌が下手だったり、猫を可愛がったり、学校サボったり、授業終了後に学校に行ったり。学校をサボる人はいても、授業が全部終わってから、学校に来る人はそうそういないよな。そりゃあ、傘先生も始めてみるだろう。ある意味、アホだな。そのままサボれば良かったものを。
 ウシオとトラか。そういうことか。そういや、漫画、ちょっとしか読んでないな。ちゃんと読まないとね。

 小説、書き終わるかなあ。
 月曜日が休みだと、忙しい時期は逆にきついな、と思う。暇な時期はいいんだけど。特に、今週は用事があるからね。どこまで終わらせられるかな。

・あかね色に染まる坂
 優姫もそうだが、準一も大概ツンデレだよな。妹の前ではデレ~っとしてますが。
 まあ、そんなツンデレ同士のデートでしたね。気を利かせた湊によって、2人きりのデート。生徒会長となごみに見つかったのが最大の失敗で、それ以外は特に問題もなく。準一が風邪をひいたりもしましたが、一晩で治ってますし。優姫が自分の事を見つめなおした、という点では進歩もありましたし。ちょっと人間関係が変化しそうな話でしたね。
 プリクラに『死なす』と書いたセンスには脱帽。いや、咄嗟に思いつくか、そんな言葉。

・とある魔術の禁書目録
 ああ、そうか。話に夢中で忘れていた。いけないね、ちゃんと勉強しておかないと。考えてみれば、人間の脳は最後の未開拓地とも言われるくらい複雑怪奇で不思議な場所でしたね。その脳の容量は、無限に近いのか。それから見れば、たった10万3千冊か。人間って、時々凄いよな。まあ、10万3千冊なら、最近の大きい容量のHDDを何枚か持っていれば、入りそうな気もしますが。
 というわけで、当麻がその事に気づきましたね。無謀とけなされ、化け物とけなされ、それでも諦めなかった当麻がたどり着いた答え。教会による魔術によって、1年毎に記憶を消さないと死ぬように設定されていた事に気づきましたね。魔術側でなく、科学側だったからこそ、気づけたのかもしれない。何よりも、教会を疑える方と疑えない方。教会を信じていたがゆえに、気づけなかった答えか。
 だからと言って、消して終わりというわけでもなく、防衛プログラムが発動しましたね。さて、そのプログラムを当麻の右手は打ち消せる・・・いや、撃ち貫くことが出来るのかな。

 小説を書くか、リトバスEXをやるか。うーむ。
 今日は文化の日でしたね。マクロス風に言うと文化する日ですね。みなさん、文化してましたか。私は全然やってません。・・・ところで、文化するって何をやればいいんでしょうか。

・屍姫 赫
 車の中で乱射する時のマキナが凄く楽しそうに見えました。あと、異月さんが背信僧に攻撃する時、明らかに目の描き方が変わっていたよな。
 新キャラが2人も登場しましたね。しかも、ケイセイやマキナの代わりにオウリ達がいる地区の屍退治を担当するようですが。躊躇い無くオウリを殺そうとするあたり、他にも役割があるようですね。実際、オウリは狙われているようです。ただ、屍の存在を知ったため、という以外に理由がありそうなんですけどね。
 あと、背信僧の狙いって何だろう。屍姫を殺す事が目的なのか。それさえも、手段なのか。そして、なぜオウリに近づくんだろう。

・今日の5の2
 寝入った時のリョータ、恐るべし。
 今回は3本と思いきや、3.5本。ちょっと心憎い演出ですね。1本目は相原を笑わせるという話。男3人組+チエですら返り討ち。というか、にらめっこで相手がずっと覚めた顔とか笑い話でオチを先に言われるとか、正直、色々と精神的にダメージを受けますね。結局、力づく、くすぐり攻撃も効いてませんし。どうやったら、笑うんだろう。本人は、楽しみところでは楽しんでましたけど。
 2本目の流れ星は冒頭の感想。というか、2人目の犠牲者が出る前に、チエも止めればいいのに。明らかに、2人目の犠牲者が出る前に言う機会はあったと思うんだけどな。
 あと、小学校の頃、というか最終的に高校生になってからもだけど、水泳の着替えって、緊張したよな。見えないように着替えるのが大変だった。あれって、女子もなんだな。というか、水泳の授業が終わったあと、どうするんだろう。あれは、泳いだあと、言い換えれば、濡れた後の方が着替えがしにくかったはず。

 マジアカDSは学校名も決まり、キャラはゲーセンで使用していたキャラをそのまま使う事に。でも、子安・・・使いたいなあ。
 ただでさえ、複合機のインクを買って、財政がやばいのに、勢いでマジアカDSを買ってしまった。赤字だな。今月は色々と出費があるのに。来月も。さて、どうしようか。

・絶対可憐チルドレン
 今回は葵がメインの話か。考えてみると、葵の親は初登場か。あの3人の中では一番最後か。両親揃って出たのは初めてだけど。
 世界遺産に落書きをすると言う不届きなエスパー犯罪者退治。ケインは役に立たないし、皆本は頭を打って気絶するし、葵は目を封じられて危機に陥りましたが、無事に捕まえましたね。葵がテレポーターとして持っている空間認識能力を自覚したのが大きいですね。おかげで、あっさりと捕まえましたし。まあ、数名ほど出遅れた人もいましたけど。人の家に上がって好き放題やってましたが。
 でも、皆本、頭打ったけど、大丈夫なのかなあ。

・ロザリオとバンパイア CAPU2
 先週、ほとんど全く出番がなかったせいか、今回はちょっと大目でしたね。もう1人の萌香の話ですが。ちょっと敵の呪いみたいな攻撃を萌香が受けていたせいで、その影響もあって、語尾が「カリー」になった事を恥ずかしがったりする姿が最高でした。
 ・・・えーと、誰の話だっけ。みぞれの話でしたっけ。雪女のみぞれが頑張って料理を作る話。愛情が篭っているせいか、一風変わった料理になりましたが、おいしいようです。カレーも肉じゃがもカキ氷になるとは思わなかった。しかも、おいしいというところが不思議。
 しかし、ルビの扱いが不憫すぎるような気がするのは気のせいか。

・機動戦士ガンダム00 2nd season
 マリナ皇女は保母さんになればいいと思いました。
 いや、ホント、そんな感想を抱いたんだって。だって、今回、ミスター・ブシドーの出番なかったし。無人兵器による殺戮に嫌悪して帰っちゃったし。というか、あの人、どんだけ偉くなったんですか。指揮下に入らなくてもいいという権限を持っているなんて。一体、何があったんだろう。
 そして、奴も復活か。アザディスタンを完全に火の海にしてるし。どうやって、刹那は逃げるんだ。

・かんなぎ
 御飯にソースやサラダドレッシングやうまいぼうをかけているのはどうかと思いました。最初は間違えただけなのかと。
 先週の話で出てきたシスターはナギの妹。と言っても、御神木が健在の上、人間を依り代にしているせいか、能力はナギより高いですね。しかも、仁と同じ学校に通っていたり、路上で1回100円で人の懺悔を聞いたり。ナギと違って、ケガレに耐性ありますし。スタイルもいいですし。性格は悪そうですが。しかも、彼女も仁の家に居候決定。うわあ、なんだ、このハーレム状態。精神的に休まらなさそうなところがお約束ですが。
 なんだか、だんだん面白くなってきたな、このアニメ。あと、フラフープを運ぶときって、腰につけて運ぶかな。普通、手で持つと思うが。

・まかでみWAっしょい!
 佐久間、あんた一体、何に心血を注いでいるかな。
 ネコミミメイドロボVSなんだか良くわからないものの決戦で秋葉原を潰すなよ。しかも、相手さんが欲しがっていたのは、美少女物のオタクグッズ。これだけのために壊滅させられても。すぐに直るとはいえ。よく死人が出なかったな。
 しかし、アニメで秋葉原が舞台になるたびに思う。大体、どの辺りかわかってきたんだよなあ。

 ボーっとしていたらこんな時間か。今日は寝よう。明日は、ラノベでものんびり読むかな。
 今年は巨人VS西武か。両チームともエースが前半戦不調だったのが共通点。後半で持ち直し、CSや日本シリーズで開幕投手とはね。しかも、最高の投手戦を繰り広げるあたり、エースだよなあ。結果は2-1で西武の勝ちですね。やっぱ一発が怖いな。

・黒執事
 なんとなく、犯人はわかっていたけどね。理由は途中でなんとなく。不妊治療した女性ばかり狙っているんだろうなあ、くらいはさ。
 そんなことよりも、彼女の執事の正体の方が驚きましたけどね。赤色が大好きな死神だったとは。前から赤色は好きでしたけど。死神とはね。思い返せば、庭の植木をドクロマークにしていたし。伏線といえば伏線があったわけなんですね。
 さすがのセバスチャンも死神相手には苦戦しているようですが、どうなるかな。一気に押し返したようにも見えるし。

・鉄のラインバレル
 やっと、主人公が色々と決意したようですね。やっと、好感が持てる主人公になったな。
 ちょっとご都合主義な部分もありますが、結局のところ、浩一は正義の味方だったんですね。困っている人を助けたい、そう思っているのは間違いないんだから。それにやっと気づいたようですね。自分の力を誇示するための正義の味方ではなく、困っている人を助ける正義の味方に。
 来週からは浩一の特訓が始まることを期待する。

・CHAOS;HEAD
 セナが素敵過ぎる。妄想とはいえ、あの攻めにはちょっと。いやいや、がりがりくんを取られた時の恨めしそうな目つきとか、素敵でしたよね。
 相変わらず、話が交錯していますが、少しずつわかりはじめて来たかな。警察も動き始めたし。だんだん包囲網が狭くなっているような気がしますね。ただ、助言を与えてくれる人もいるし、なにやら良くわからない女性も転校していましたし。またややこしくなりそうな気がしますね。それに、将軍は紛れも無く彼自身のようですし。だから、彼だけがいた世界に将軍もいた。
 どうでもいいけど、あの兄に、なんで妹はあんなに構うんだろう。基本的に好感情だよな。あんなに無下にされているのに。いや、普通は、あそこまで心配しないし、しょっちゅう近づかないと思うけどなあ。

・ソウルイーター
 来週からやっとOPが変わるのか。でも、歌い手は変えないで欲しいな。
 なにやら、謎が深まってきましたね。死神様の名前がエイボンの名前と並んで書かれていたり。どうやら、死神様とエイボンは昔は仲間だったようですね。だから、死神様はエイボンの発明書を消し去る事を良しとせず、保管しているんだろう。もしくは、いつか、利用するためか。自分の息子にすら、その事を話していないようだけど。
 彼のことが書かれた本はメデューサに取られていたようだし。わかりそうで、なかなかわからないようだな。
 それにしても、キッドも砂漠でスケボー技に夢中になるとは。しかも、戦闘中に。強いのに、なかなか強いとは思えないはずだ。

 そういや、DSiも発売してたな。ゲームファンとしては、魅力が無いのですが。だって、アドバンスソフトが挿せないんですよ。ポケモンとスパロボWと無限のフロンティアのように、その機能を利用するゲムには致命的だしね。現状、Liteしか選択肢が無い。
 積まれていた漫画をやっと全部読み終えた。さて、次は本棚の整理だな。

・天体戦士サン・レッド7巻
 テレビアニメまで始まって、絶好調なサンレッド。今回はとうとうアニメネタまで登場しましたね。バンブーブレードの話でしたが。レッドがアトミックファイヤーブレードを使いましたからね。いや、びっくり。だって、レッドが使ってもヒーローらしくないというかなんというか。というか、レッドもバンブーブレードのアニメを見ていたわけですね。
 個人的に好きな話は自転車の話とヒーローレーダーの話かな。自転車の話はレッドやヴァンプの性格が端的に表されていて面白かったですし、ヒーローレーダーの話は、オチが。
 あ、レッドの究極フォームも出てきましたね。押入れの奥に収納されましたけど。使わないから。

・スパイラル・アライヴ5巻
 スパイラルシリーズ完結。長かったな。特にアライヴは途中で連載がストップしたし。終わって良かった。
 雪音の正体がシャーロットだったのは自明でしたが、本物の雪音の性格が伊万里そっくりだったとは。そりゃあ、シャーロットも無下に出来ないわけだ。その性格なのに病弱設定なんですから、二度驚きます。
 というわけで、スパイラルシリーズも終わったわけですが。まあ、伊万里は最後は格好良かったかな。話のつくりがどんどん無茶苦茶になっている気もしますが。さて、揃えるか売ろうか。どうしようかな。最初の頃は面白いと思えていたんだけど。うーん。

・まろまゆ2巻
 えーと、この漫画って今も続いているんだっけ。終わったんだっけ。どっちだ。
 というわけで、何年ぶりか忘れましたが、2巻発売です。読んでいて、時代を感じますね。ネタで360はいいハードだよ、と言っている辺りに。あの頃の評価は本当に悪かった。今では、あの頃とは比べ物にならないほど、評価が上がっているというのに。やはり、人気のあるシリーズが発売されるのは大きいですね。
 しかし、本当に、ノリが変わっていないな。グダグダな勢いで、たまに重いネタを混ぜつつ、ふと考え込んでしまうネタまで入れる。うん、全然変わりませんね。ついでに、萌えが1ミリもないし。
 あ、ぱにぽにも全然買ってないな。

・コードギアス 反攻のスザク2巻
 コードギアスの漫画で一番最初に完結。まさか、全2巻だとは。
 えーと、簡単に言うと少女マンガかな。話が微妙としか。スザクとルルーシュの友情、という意味においては良いのかもしれないけどさ。大筋が雑というか、なんというか。うん、面白くないよ。ちなみに、黒幕はシュナイゼルとロイドです。ジェレミア卿はいいところ無しでした。以上。

・コードギアス ナイトメア・オブ・ナナリー4巻
 多分、コードギアスの漫画で1番面白い。なんか、ノリが漫画版のスクライドに似ている。ルルーシュの双子の弟ロロが登場したり。いきなり魔王とか名乗ったり。もう、わけがわからない。でも、勢いで誤魔化せてしまう。そんな、この漫画が好きです。そういや、ジェレミア卿はどこに行った。
 ナイトメア・オブ・ナナリー アリス・ザ・コードギアスって。もう、何事。

・パンプキンシザーズ9巻、10巻
 9巻で長かったカルッセル編が終了。3課長のハンクス大尉の昔の役職や2課長も登場しましたね。まさか、ハンクス大尉が元憲兵特左とはね。どおりで、頭が切れるわけだ。ヴィッター少尉をフランシア伍長の愛を手に入れていたことに気づいて、立ち直りましたし。そして、カルッセルの人身売買の売り先が共和国だということも発覚。今後の展開に期待できそうな雰囲気がぷんぷんします。
 10巻はオーランド伍長の故郷の話でしたね。簡潔に書けば貧民街ですが。伍長の家族が登場して、にぎやかな雰囲気ですが、不穏な空気も漂ってきてます。伍長はその空気に立ち向かう気ですが、どう転ぶのやら。色々な主義と利権が絡み合っているようですし。3課もカルッセルの件でがけっぷちに立たされているようですし。さて、どうなるのやら。
 ところで、C・Jが男のような気がしてきたんだが、気のせいかな。

 さてと、漫画を本棚に直すか。
 もう日付変わってるけどね。ついでに、ハロウィンだったわけなんですけどね。まあ、日本古来の習慣で言うところのお盆なんですが。一体、ハロウィンで騒いでいる日本人のどれほどが知っているのだろう。私が知ったのはついこの間ですけど。

・夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~
 人の心が読めるのも、役に立つばかりではないということか。
 というわけで、今回はアオの話でしたね。サトリということで人の心が読めるがゆえに、子供達の人気者にもなれますが、相手の気持ちを考えずに心を読むと、嫌われてしまうことも。そんな話でしたね。サトリなら誰もがぶち当たる壁らしいですけど。アオの場合はちゃんと乗り越えられましたね。何より、彼女には頼れる仲間がいますし。で、次はことはの話か。
 それにしても、八重さんが素敵過ぎる。

・CLANNAD ~AFTER STORY~
 美佐枝さんの話は2話構成かな。
 美佐枝さんの過去の話よりも、序盤で春原が受けていた技の数々と、ついでに、それが昔から使っていたことに笑った。美佐枝さん、昔から豪快だったんだな。今回にいたっては、春原を壁とたんすの隙間に詰め込みましたし。あの春原が目に焼きついて離れないぜ。
 そういや、久しぶりに智代を見たな。うん、やっぱ、智代はいいよね。

 さてと、こんな時間だし、寝るか。
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