三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 録画したvアニメを見終えて、チャンネルを変えていたら放送されていたので、それを聞きながら食器洗い。洗い終わって、いざ見ようとするとなんかドラマが始まっていました。まだ7回くらいだったのに。強化試合だから仕方がないとは言え、こういう試合くらいは延長してよ、と本気で思った。

・黒執事
 予想通りというかなんというか。やっぱり、刑事さんの結婚話は死亡フラグでしたか。
 生きていたアンジェラや彼女がセバスチャンに言っていた事も気になりますが、一番気になるのはシエルの冤罪が晴れたかどうか。女王の命令、シエルを捕まえろ、というのはシエルが親書の中身を読んだと思われているからですし。その上、親書の中身を知ってしまってるし。どうなったんだろう。
 女王の執事、彼とアンジェラが似ている気がするんだけどなあ。気のせい・・・だよな。考えすぎか。

・鉄のラインバレル
 森次との最後の戦いか。彼の味方として生きていた霧山は人間として死んだが、結局、森次はその彼をどう思っていたのだろう。
 それにしても浩一は、前半と後半で格好良さが全然違いますね。前半では城崎とミウに捕まえられて、精密検査を受けさせられてましたし。半裸で逃げても捕まって両腕捕まれて連行されてましたし。ラインバレルに乗っている時はあんなに格好良かったのに。なんて、情けない主人公。
 後半では森次と1人で戦い、ピンチに陥った山下の下にギリギリのタイミングで登場。今までやられた分をやり返せるかな。
 しかし、思春期をこじらせた、か。イズナのこの言葉がなぜか気に入った。シズナの感情の向かう先はどこだろう。あと、次回予告が面白すぎだ。森次、JUDAの作戦ミスで何度戦場に置き忘れられてたんだ。

・明日のよいち!
 あやめが可愛かった。でも、それ以上に、アンジェラさんが素敵過ぎた。部屋に引き篭もるつばさの相手をしている時とか、破れた服でよいちの前に出てしまって恥ずかしがっている姿とか。もう、それだけで充分です。まあ、よいちにタオル(最初)を渡す時のあやめもなかなか良かったんですけどね。
 それにしても、鷲津。なかなか格好良いが、どうしていぶきを見る時だけおかしくなってしまうのだろう。どう考えても、彼のビジョンに映るいぶきとよいちをボコボコにしているいぶきは重ならないと思うのだが。恋は盲目という事か。というか、あやめ、早く理由を話して、いぶきの怒りを解かないと。助けに来たよいちが可哀そう過ぎる。ついさっきまで鷲津を褒め称え、背中を預けあって戦う姿は格好良かったのに。
 守るべき者がいるのは弱点にもなる。でも、それ故に強くなる。鷲津に初めて出来た友達、好きな人、仲間。それらを守ろうとするからこそ、くじけそうなところでもくじけなかったんだろう。その初めての友達のトリガヤはすっかり小さくなってますけど。間違いなく背が縮んでるよ。

・CLANNAD ~AFTER STORY~
 ・・・この時が来てしまったか。
 杏に風子か。学生時代の仲間が姿を現してましたね。風子は先週からいましたが。案の定、風子の事を朋也は覚えていませんでしたが。一応、初対面になりますからね。公子の結婚式のために風子と一緒に動き回ったあの時間は忘れてしまったのだろうか。渚と一緒に風子のために奮闘していたあの時間は。
 杏との再会は京のからかいから始まってましたね。さも初対面かのように挨拶して、朋也をからかってましたし。この辺りは全く変わってませんね。保母さんとしては子供達に人気があるみたいですけどね。そうじゃないと、ぼたんを連れて行っているのに、苦情が来ないなんておかしい。しかも、子供達からはぼたんが『なべ』と呼ばれているのは直さなくていいのか。
 そして、運動会前夜。運命の日が訪れた。

 さて、明日こそ、Tシャツとバッジ、じゃない、ゲームソフトを手に入れてくるか。
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 いや、もう春だし。今更ながら、雪が降りました。数週間ほどにも降ったようですが、出勤時には雨になってましたが。今回は、出勤した後に雪になってましたよ。春を前にして、本格的な冬にならなくても。せめて、もう1ヶ月早く降ろうよ。

・MUNTO 空を見上げる少女の瞳に映る世界
 明かされた世界の秘密か。
 もともと天上人というのはアクトの力を使って好き勝手にしていた人たちか。アクトが少なくなったから、知恵を搾り出しただけのようですし。今、アクトが復活して、好き勝手を始めているのは、もともとの性格が現れただけかもしれません。意外と精神的には幼い種族だったんですね。
 そして、グンタールの反乱か。彼も彼なりに天上界のことを思って行動しているだけだと思うのですが。それにしても、ムントにこだわり過ぎているような。ムントと何かあったのか。
 それにしても、アクトがあるから食事が不要だとは、便利なんだか風情がないのか。体もアクトを補充すれば回復するようだし。うーん。なんかこう、あんまり憧れないなあ。

・ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~
 ジルとニーバの過去か。ジルは恵まれていて、ニーバは嫌われていたのはわかるが。ニーバの怒りはそこから始まって、深く澱み積もっていったんだろうか。
 伏線が明かされ始めましたね。ニーバが塔に登る理由、ニーバの過去、さらにはニーバの師匠がカイを攫った女性だし。カイは消えるし。ヘナロは4人の刺客のうち2人を制御しましたし。1人はジルとニーバによって倒しましたし。何だか、謎が増えているような気がします。おかしいなあ。
 ただ、塔の中の時間の歩みが遅い事が、今後、何かしら塔の内外に影響を与えそうな気がしますね。ニーバにとっての3週間がジルにとっては約7ヶ月。さらに、ジルたちが塔に入ってから、塔の外では3ヶ月経ってますし。結構、違いますね。その間にも、塔の外では治安は悪化し、親衛隊はクーデターを起こそうとしているし。どうなるのだろう、この国は。
 そして、カーヤの調子が悪い理由は何だ。最後に仲間が倒れていたのは。カーヤがやったのか、クーパがやったのか、ヘナロがやったのか。さて、犯人は誰だ。

・ソウルイーター レイトショー
 まさか、エクスカリバーがここまで本編に絡んでくるとは。しかも、死神やエイボンとは昔なじみな感じだし。でも、エクスカリバーが説明するとどうしてもうそ臭くなるのは何でだろう。
 最終決戦が近づいてきましたね。残すところはブラックスターとミフネの決着のみ。裏ではキッドがエイボン最後の魔道具を手にデスシティに戻り、その魔道具からエイボン登場。とうとうBREWが開封されましたね。時を同じくして、ブラックスターがミフネに敗北。かつて、彼がホワイトスターを破った時のようにブラックスターも断ち切りましたが、ブラックスターはここで終る男ではないと信じてます。ホワイトスターと違う道を歩み、ミフネに勝つと。
 しかし、死神八部衆。アシュラとエイボンとエクスカリバー、残り5人は誰。それとも、エクスカリバーは誰かの武器で、残り6人いるのだろうか。

 右手の荒れ方がひどいな。まさか、『キラッ☆』の指の握りをやっただけで血が出てくるとは。薬局に行くか・・・。
 多分、早くならない。そりゃ、雑誌の表紙にはそう書いてあったけど、やってもいいかな、と思うような事は余りないんじゃないかな。だから、結局のところ、速さは変わらないままになりそう。別に、今も困っているわけではないですし。動画のエンコードにはさすがに時間がかかりますが。

・宇宙をかける少女
 あの姉妹の前にレオパルドなす術無し。むしろ、哀れみすら覚える。というか、トイレットパーパーの芯とかペットボトルのキャップとか、なかなかマニアックなものを集めていたな、レオパルドも。
 今回でレオパルドやネルヴァルの謎が明かされましたね。レオパルドだけが人間の味方をした理由はわかりませんが。そもそも、彼等ブレインコロニーは人類が人類のために作ったものですから、味方になるのに理由はないはずですけど。一番最初に作られたものが反乱を起こしたのにも拘らず、それに加わらなかったのはなぜだろうか。ネルヴァルと馬が合わなかったのかな。
 イツキの両親がいなくなった集団失踪とネルヴァルシンパは繋がってきそうだし、シシドウとブレインコロニーは密接な関係があるのはわかったけど、ホノカが何者なのかはわからないまま。一体、彼女はなぜレオパルドと一緒にいるんだろう。彼女が初代宇宙をかける少女、とか言わないよな。
 それにしても、高嶺に抱きしめられる秋葉・・・羨ましいって、最近こんなんばっかだな、私。

・とらドラ!
 このアニメ、女子同士のガチの殴り合いが多いのは気のせいでしょうか。
 剣と魔法のファンタジーでもなく、派手なアクションがあるわけでもないのに、この胸を熱くさせるような興奮感。最高としか言いようがない。やはり、人生は戦いであり、恋愛も戦いなんだな。そんな事を思ってしまう。亜美と実乃梨の喧嘩、能登と木原の言い争い、北村や竜児、を巡って、様々な感情が絡み合う。誰の想いが報われるのやら。というか、素直に慣れないから、ぶつかるしかない亜美が可愛い。彼女の想いは決して報われないだろうし。。それを押し殺しているのに、自分の好きな人が告白する前に振られた上に、その事をなかった事にしようとする櫛枝が許せないのだろう。
 そして、大河の告白。さて、これらの感情は全て竜児を中心に動いている。竜児はどう動くのだろうか。

 ・・・寝るか。明日は仕事が早く終れば、PSPのメイドガイを買いに行こう。
 ニコ動のミンサガのグレイ1人旅の動画に夢中になってしまった。。途中から見始めたものだけど、時間があったら、今度最初から見てみよう。サガ好きには堪らない縛りプレイ。

・WHITE ALBUM
 マネージャーさんにお仕置きされ・・・なんでもないです。
 トウヤとユキのすれ違いが続きますね。代わりに、美咲さんやハルカやリナとは会う機会があったり。ついでに、マナの家庭教師もちゃんと続いているようです。そのくせ、ユキには会えず、話せず。トウヤが家にいないせいで電話がかかってきても取れないだけですけどね。トウヤ自身もユキには会わないように努力してますし。ユキのためを思ってなんでしょうけど。
 とはいえ、リナに誕生日プレゼントを渡す場面を見られたのはまずいなあ。気にしていないように見せているけど、実際はどう思っているのやら。そして、マナとハルカの出会いはどういう意味を持つのやら。というか、マナはストーキングする事が多くないか。
 まあ、何にしろ、今回の話はマネージャーさんにお仕置きされたい・・・とかそんな感想ではないので。うん、全然違うよ。

・とある魔術の禁書目録
 何で、今更エンディングが変わったんだろう。このアニメ、OPやEDを変えるタイミングを明らかに間違えているだろう。
 今回も上条当麻の出番無し。本人も言ってましたけど。結局、最初と予告だけの登場。本当に主人公かといいたいが、メインヒロインに至っては欠片も出ていないので、まだマシかもしれない。むしろ、裏の主人公が一方通行でいいじゃん。で、ヒロインはラストオーダーと。・・・史上稀に見る年下ヒロインだな。
 そんな一方通行、何だかんだでラストオーダーを救いましたね。今まで、自分の力でシスターズを1万人も殺してきたというのに、今度は自分の力でラストオーダーを救いましたね。やはり、当麻との戦いを経て、彼の中で何かしら変わったんでしょうね。当麻と会う前の一方通行なら、間違いなくラストオーダーを殺せ、と言われた時に殺していたでしょうし。自分の命も顧みずに、ラストオーダーを救えるくらいには、心境の変化があったんでしょうね。
 1人救ったくらいでは罪滅ぼしにも救いにもならない。だからと言って、見殺しにする理由にはならない・・・か。
 ところで、5巻の話。何か1つ抜けたまま6巻の話に行きそうなんですが。ねぇ、メインヒロインは誰?

 ゲームの実況プレイについて調べていたらこんな時間か。休みの日にゆっくり調べよう。 
 今、かなりいいところなのに、なぜに放送しなかったんだろうか。制作が間に合わなかったのか、テレビ局の都合か。どっちにしろ、残念の一言に尽きる。

・みなみけ おかえり
 春香の友達のアツコにマジで萌えてました。そんな今回の話。冬馬が羨ましすぎる。
 今回もなかなか笑えるものばかりでした。個人的には、夏奈の友達の話が一番ですね。確か、ケイコという名前だったかな。夏奈やら藤岡が好きな女の子やらの相手をされている時は、少しは友達を選べよ、と思いましたが、結局は類が友を呼んでいただけですね。彼女も十分面白い人でした。夏奈と付き合ううちにああなったとしか思えません。夏奈に面白い答えを言え、と言われた事を根に持って、夏奈に面白い事を言わせようとした上、面白い事を言わなかったら、怒り出したところとか最高でしたね。
 それにしても、保坂が出てくると落ち着くなあ。保坂いいよ保坂。黙っていれば格好良いのに春香が絡むと途端に変な人になる。黙っている時は無駄がつくまでに格好良いのに。むしろ、あの妄想癖がある限り、彼が格好良いキャラになるのは無理だろうな。これからも面白いキャラでいてくれる事を望む。

 とりあえず、食器を洗って、歯磨きして、さて何をするか。
 28人が決定したらしいですね。個人的には楽天の田中投手が入っていたので嬉しいですね。ベテラン勢で固めるのも重要ですけど、これから10年以上に渡って、日本の野球界を背負っていく選手を国際試合に慣れさせるのも大切ですからね。というか、巨人の阿部も外してよかったんじゃないかな。

・絶対可憐チルドレン
 願いが叶うノートか。小さな願いは叶うけど、いきなり大きな願いは叶わない。まあ、そういうものだろう。
 今回は兵部が調子に乗りすぎたことと、ブラックファントムだった2人が仲良くなれた話ですね。というか、兵部は最初の頃からずっとギャグ要員にされている気もしますけどね。格好良い時(今回の場合はバベル潜入)もあるのに、次の瞬間にはギャグキャラ扱いされている節が。とはいえ、そんなのんきなことをやりながら、バベルのシステムをコピーしているから、今後、彼の相手をするのは大変そうだな。
 ところで、OPとED、歌っている人を交代したのはなぜ?

・機動戦士ガンダム00 2nd season
 あれだけ期待を抱かせながら容赦なく死なせる。さすがとしか言いようがないな。
 ロックオンがアニューを救いそうで、救えなかった。最後の会話を見ていると、救えているような気もしますが。生かすことが出来なかった以上、ロックオンにとっては救えなかったんだろうな。
 人類初のイノベーターか。人類の進化の形の1つがイノベーターとでも言うのだろうか。イノベーターとは何者なんだろう。
 それと、刹那はオーライザーで出撃した後、何をしていたんだろう。知らない間に出撃して、アニューを撃墜した事くらいしかわからん。

・黒神 The Animation
 クロの過去か。やっと黒幕の事がわかり始めたな。
 今回から沖縄編かと思いきや、沖縄に行く前にも一悶着。なかなか目的地に行けませんね。敵にも襲われますし。ただ、クロを慕う元神霊と彼の契約者である作られたマスタールートの少女との出会い、エクセルからケイタに託された指輪等々、、得られたものも多いのですが。今後、彼らがどう関わってくるのか、クロの母親の夢見の儀式の内容は何だったのか、兄が裏切った理由はなんだったのか、エクセルから託された指輪はケイタの、テラの少ないケイタの力になるのか、色々と気になるところです。相手も沖縄で何かをやるようですし。
 母親は殺したのに、妹には手を出さないんだよな、あのアニキは。

・鋼殻のレギオス
 なぜ、レイフォンに女性から手紙がきただけで、みんな、あんなに困るんだろう。ニーナだけがあっさりと渡してましたけど。フェリまで隠してしまっていたし。
 ニーナが何やら思い悩んでいましたが、最後にやっとけじめをつけて前向きになったのが一番印象的ですね。レイフォンを要しながら14小隊に負けた事が彼女の重しになっていたようですし。。とはいえ、レイフォンだけで勝てるほど甘くないわけですし。自分自身が強くなって、レイフォンに追いつけない限り、ダメだという事に気づきながらも、なかなか心が定まらなかったんでしょうね。
 そして、汚染獣の老生体のご登場か。レイフォンクラスが3人がかりでやっと勝てる相手。それがツェルニの進行ルート上にいるわけか。さて、切り札はあるのかな。大型の剣は出来たようだけど。
 あと、レイフォンを巡る恋模様はどうなるのやら。フェリもレイフォンは気になるようですし。似た者同士だから気になっているだけかもしれませんが。

 あと1時間くらいなら起きている余裕もあるな。サガフロ2でもやるかな。
 本日も『サガフロ2攻略日記』を更新しました。意外と良いペースで進んでます。
 いや、昨日はちゃんとアニメを見ましたよ。3本とも。ただ単に、寝たかったから、見終えた後に寝ただけですが。すぐ寝るつもりが、オーディオプレイヤーのプレイリストを直していたら、1時間経っていたけどね。感想、書けたよ。

・MUNTO 空を見上げる少女の瞳に映る世界
 異世界もののボーイ・ミーツ・ガールになってきました。
 とうとうユメミの世界のムントの世界で行われている出来事の影響が出てきましたね。今までは異常気象で済みましたが、あんな柱が顕現した以上、どうなる事やら。しかも、グンタールがユメミごと地面を引っ張りあげようとしたおかげで、ユメミのいた場所の周囲が切り立ってしまいましたけど。どうすんだよ、本当に。
 さて、勇気ある2人は世界を救えるのか。そして、誰がかませ犬?

・ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~
 何か、最後に凄い事を言って1人の騎士が退場したような。
 ヘナロの親が彼だったとはね。そりゃあ、ヘナロがあの4人の刺客を知っているわけですね。父親が操ろうとしていたものなんですから。親娘の中は悪かったようですけどね。というか、本名は『ヘカテー』だったのかよ。
 しかし、久しぶりにアーネイらを見たけど、やはりいいキャラだな。性格といい声といい。
 やっと、2人に追いついたか。いくらなんでも、あの2人は進むのが遅すぎないか。常春で留まっていたのかな。

・ソウルイーター レイトショー
 掠っただけなのにあの威力。これが邪悪を断つ退魔の波長か。
 マカの登場の格好良さに感動しましたが、メデューサはやっぱりそう簡単には倒せませんね。シュタイン博士も敵のままでしたし。とはいえ、クロナの命がけの行動が、マカを怒りに走らせ、シュタイン博士と対等の戦いをした。それにより、シュタイン博士の動きが止まり、マリー先生の切り札、癒しの波長によって、シュタイン博士が復帰。そして、メデューサも退魔の波長で撃破。・・・30分の間に結構凝縮されてましたね。密度の濃い話でした。ただ、メデューサの最後の言葉が気になりますね。退魔の波長では鬼神は斬れない。負け惜しみのような、本当の事のような。
 それにしても、エクスカリバーは剣形態で空が飛べたとは。

・黒執事
 展開が面白くなってきたな。
 シエルの、ファントムファイブの経営するお菓子会社を利用して、アヘンがばら撒かれていたとは。しかも、それはシエルがコマとして使っていた彼がやっていたことのようだし。シエルは全く気づけず、挙句にはめられて、女王からも敵として扱われている。さて、どうなる事やら。まあ、セバスチャンがいる限り大丈夫でしょうけど。彼、あまり拷問も効かなさそうだし。
 あの刑事、死なないよな。結婚も決まったんだし。むしろ、死にそうな展開。

・鉄のラインバレル
 浩一がラインバレルのモードBを出すとは。浩一の想いにラインバレルが応えたというわけか。
 それにしても、浩一、いつもいきなりキスされるほうだよな。リサコといい、ミウといい。イズナじゃないが、流行っているのかと勘ぐってしまう。性格上、シズナは出来なさそう。ついでに、浩一が一番好きなはずの城崎とはまだキスをしていないような。裸は散々見ている気がしますけどね。
 正義の味方は、守ろうとした人たちから攻撃を受けても守らなきゃならない。そして、目の前で味方が死ぬのを防がなければならない。本当、大変な道だな。

・明日のよいち!
 あやめが一番可哀想な気がする。一番下の妹よりも胸が小さい上に、その妹にはあやめほどの胸の大きさが良い、と言われる始末。胸じゃ勝ち目ないよ、そこで勝負するのは諦めようよ。
 まあ、今回はなんと言ってもアンジェラさんですけどね。あの貫禄でまさかの16歳。って、えええええええええええええええええええええええええええええええええええ。
 絶対に低く見積もっても18歳は超えていると思ってました。まさかの年下キャラ(主人公視点)ですね。まあ、それでも、彼女は年上キャラだと思いますが。しかも、木の枝から滑ってよいちの上に落ちたり。意外とドジっ娘なところが、さらに良いですね。頼りになるけどドジ。このギャップがいい。
 アンジェラさんにもっと出番を。

・CLANNAD ~AFTER STORY~
 まさか風子が出てくるとは。これは予想してなかった。
 前回では朋也と汐、今回は朋也と直幸(朋也の父親)か。失われていた家族の絆が復活したような気がします。直幸も最後は朋也を呼び捨てになってましたし。親子の絆が戻ったのだと信じたいですね。
 そういや、保育園か。とすると、今いない汐の担任は彼女だよな。・・・すると、成長したあれも出てくるのか。朋也逃げて、昔のようにじゃれ付かれたら死んじゃう。

 何だかんだで2時間以上かけてるよな。これを書くのに。もっと早く書き上げるようにしないとな。
 スターオーシャン4を買ってきた。でも、他にもやるゲームが多くて、いつやれるのか。1年くらい、ゲームをするためだけの時間が欲しいです。

・宇宙をかける少女
 なんというか、後半は笑いが止まらなかった。むしろ、笑うしかなかった。前半も似たような感じだったけど。
 ネルヴァルにコロニー落としと称され投げられるレオパルドから始まり、笛を吹けば出てくるキューティアームズ、さらにそのキューティアームズからは人間用の剣が飛び出てくるわ、ネルヴァルはでっかい氷を作り出すわ、その氷を高嶺が両断するわ、もう何が何やら。これは笑うしかないだろ。色々とぶっ飛びすぎていて。いやもう、なんとういうか、大好きだよ、こういう展開。
 ネルヴァルから人類を守るために獅子堂は存在するか。とりあえず、話を聞こう。今後の事はこれからですね。少しは謎が明かされるといいんですけど。
 それにしても、高嶺さんは素敵ですね。

・とらドラ!
 人生は思い通りにならないよな。だからと言って、修学旅行で泊まる筈だったホテルが全焼して行き先が雪山になった挙句、日数まで減らされるのはどうかと思う。そりゃ、生徒も文句を言うわ。でも、鬼気迫る表情で、黒板にあんな文章書かれたら黙らざるを得ない。
 というわけで、来週からは雪山編ですね。修学旅行編ですね。何だか、そろそろ終りそうな予感がしますね。人間関係も微妙に変わってきてますし。亜美と大河が仲良くしていたり、櫛枝が妙に竜児を意識していたり、大河が竜児から独り立ちしようとしていたり、大河が北村と普通に会話していたり、北村は相変わらずだったり。だって、彼だけ未だに引きずってるし。前生徒会長の写真を見て、固まってましたからね。彼だけ成長しきってないですね。まあ、竜児も似た感じですけど。男ども、情けないよ。
 さて、竜児は変われるかな。ずっとこのまま、なんて願っても、絶対に変わっていくものなんだから。

 そうか、2クールのアニメもそろそろ終わりか。ある意味、辛い季節が近づいてるな。
 やっている最中は絶対に終らないよ、と思ってましたけどね。昨日や金曜に頑張ったおかげかな。おかげで、今日は久々に早めに帰ってこれた。明日も少しは早く帰れるかな。

・WHITE ALBUM
 やっぱ、あのトウヤの家庭教師の相手はあの女子高生か。予想は出来てしかるべきか。
 いやはや、今回も色々と面白かったです。トウヤを巡る恋模様がいい感じに複雑になっているところとか。トウヤ本人はユキしか見ていないのに、トウヤを頼る女性の多い事。ミサキさんはトウヤがリナを『ちゃん』付けで親しげに呼んでいた事に嫉妬したようですし。リナや緒方さんはミサキさんとトウヤの仲を勘ぐってますし。緒方さんはふざけてからかっている様にも見えますけど。リナは本気で勘違いして移送。そして、誰もトウヤの話を聞いていない。もう少し、人の話を聴こうよ、この兄妹。
 うーん、あの女子高生、どういう風に話に絡んでくるんだろう。何だかんだで、出番はあるし。ハルカとすれ違っていたしね。

・とある魔術の禁書目録
 一方通行はツンデレでロリコン。うわ、スペック高いな、こいつ。
 先週の話の裏側で起きていた話ですね。一方通行がメインのおかげで、当麻の出番が最初と最後(次回予告)だけなのは、主人公としてどうかと思ったけど。今は一方通行が主人公ですかね。今回と来週辺りは。ヒロインはラストオーダーというわけですね。まあ、そのヒロインはレストランに置き去り状態ですが。壊す方が得意な一方通行はラストオーダーを救えるのだろうか。
 それにしても、原作読んでいた時から気になっていたが、やはり、ラストオーダーの口調は大変そうだな。想像通りの早い口調だったし。

 通常なら明日やる家事を終えていて、この時間か。今日は十分だな。さて、寝るか。
 ただの使いすぎですけどね。パソコンのディスプレイも2つありますし。それにしても、6,000円か。塵が積もって山になったのかな。こまめに電気を消していくか。エコとかどうでもいいが、電気代がかかるのは困る。

・屍姫 玄
 オーリが実は屍の子供だった、という衝撃的な事実の前に、他の事がどうでも良くなりそうな、そんな話でした。
 いや、だってさ、いくらなんでも衝撃的過ぎるだろ。ただ、彼は屍の子であっても、屍ではない。そういう意味では、屍でも人間でもないわけですが。周りの人、特にケイセイですら気づかなかったんですから、やはり、人間に近しいんでしょうね。少なくとも、知り合いが目の前で死んでなく姿は人間そのものだった。
 そして、七星はマキナを欲している。ホクトの敵としてのマキナ。でも、なぜにマキナでなければならないのだ。彼女が、七星に対して強力である、という力があるかどうかもわからないのに。他の屍姫ではだめで、マキナなら良い理由がわからんな。謎が謎を呼ぶなあ。

・みなみけ おかえり
 今回は、『値上がりをしたからタバコをやめよう、みたいな言い方は』と『とりあえず、ビール、みたいな言い方は』という2つのツッコミが、なぜかつぼに入りました。
 あとは、マコトが羨ましすぎる、という事でしょうか。彼は春香の何を見たんだろう。気になる。凄く気になる。
 まあ、そんなところ。夏奈から同じ色のマグカップを貰った藤岡は期待を裏切らない反応をしてくれて良かったです。
 そういや、運動会で二人三脚をやった事はないな。やっぱ、難しいんだろうなあ。

 なんか、みなみけの感想は箇条書きみたいになってる。ま、いいか。さて、寝よう。まだ家に帰ってから3時間しか経っていないのに。普段もこうならなあ。
 サガフロ2の「攻略日記」を更新しました。やっぱ、サガフロ2は良いゲームです。
 近いうちにブルーレイディスクボックスが発売されるというのに、中古で全巻セットを購入してしまった。おかげで、ちょっとストレスが解消された気分です。ストレスが溜まったら、Fate合宿にスクライド合宿に君ある合宿にらき☆すた合宿にハピレス(OVA)合宿に空の境界合宿じゃ。って、思った以上にDVDが増えてきてるな。

・絶対可憐チルドレン
 親バカが多い気がするんだけどな、このアニメ。
 超能力に目覚める前後の人物が登場したの初めてではないだろうか。今回は話どうこうよりも、超能力に目覚める前後の人物の動きが見ていて面白かったかな。特に超能力は最初から決まっているのではなく、色々な可能性の中から、選ばれていくんですね。発動した直後の行動によって決定されている感じですね。うまくやれば、複合能力者になるわけですね。
 まあ、今回の彼は念動能力を使っていたから、そこに安定したわけですね。その辺りがえがかれているのが面白かった。

・機動戦士ガンダム00 2nd season
 EDの後が衝撃的過ぎる。さすが黒田洋介。今回もやってくれた。
 ルイスが抱いていた誤解は解けたとはいえ、まだまだサジの前には難題ばかり。そんな状態なのに、アニューはとうとうイノベーターとしての意識が表に出てくるわ、ネーナは裏切るわ。マリナ、というか、彼女の周りも何だか死の匂いが満ち始めるわ。ただでさえ面白かったのに、さらに面白くなりそう。
 とはいえ、今回はミスター・ブシドーは特に出番無し。ぬるい戦いを見て嘆いていただけですね。何やら考えがあるようですが。何をやってくれるのか、今から楽しみで楽しみで仕方がない。

・黒神 The Animation
 サブタイの意味はそういうことだったのか。契約者は2人以上作れるのかと思っていた。
 ケイタが実はサブであることが発覚。マスターでもなく、ルートでもなく、サブ。ドッペルライナーではもっとも弱い存在ですね。そんな彼が契約を結ぶと、テラが減少し、寿命が尽きてしまうという事。クロはそれを知らなかったようですけど。今回の敵が教えてくれましたし、今回の敵の契約者もサブだったし。ただ、あの契約者には後悔はなく、満足した人生だったようですけどね。戦いの中で死ぬ事を求め、実際に戦いの中で命尽きたのだから。そのこと自体が良いとか悪いとかではなく、彼自身に後悔も不満もないのなら、それは彼にとっては誇れる人生だっただろうな。
 果たして、今のケイタはあの契約者のようになれるのか。今のクロは、あの2人のような絆を繋げられるのか。というか、沖縄に行く事がばれちゃってるけど、大丈夫なんでしょうか。

・鋼殻のレギオス
 レイフォン無双開幕。でも、最後は子供のようにニーナの胸の中で眠ってましたけど。
 正直、今回はこの一言に尽きると思いますけどね。この作品の敵も明らかにされてきましたし。汚染獣、都市の外側に生息し、人類を食料とする存在か。レイフォンはあっさりと倒してましたけど、幼虫体でもニーナたちの手に負えるレベルではなかったし。むしろ、あれをあっさりと切り裂いていたレイフォンが凄いのか。ニーナたちでは切り裂く事は出来なかったわけですし。母体を切って、無事に都市は救えましたけどね。捨てたはずの戦いに舞い戻ったのは、それだけ彼がこの街とそこに住む人を好きになったという事でしょうか。
 都市の外は空気が汚染されているから、呼吸すらまともに出来ないわけか。そんな中、いつもの格好で出て行くレイフォンは、本当に無茶をしたわけですね。外界用の装備もあるのに。

 さてと、サガフロ2をやる時間は・・・あるね。RPG大辞典を久しぶりに読んでいたら、予想以上に時間を食ってしまった。
 仕事が終るのがちょっと遅くてね。昨日の晩は夕食を摂りながらアニメを1本しか見る時間がなくて。そのまま寝てしまった。今日の朝食時と昼食時に昨晩に見るつもりだったのは見て、後はいつもどおり。ただ、感想だけは凄い事に。今日は短めに行きます。

・MUNTO 空を見上げる少女の瞳に映る世界
 今回はユメミに焦点があってましたね。ユメミからみたもう1つの世界か。
 ユメミのいる世界では、ムントのいる世界での戦争が影響して、自然災害がおきていると思って良いんでしょうかね。もう1つの世界、天上界から落ちてきたものが原因で地震が起きたり、台風が起きたりするんでしょうか。それとも攻撃の衝撃とかが届いているのかな。
 そんな状況で、ユメミはムントと触れ合った事でムントの心が残っていて、その想いに惑わされてますね。ムントがユメミの心に触れて、ユメミにこれ以上重荷を背負わせたくない、と思っているのと一緒かな。そんな当事者2人を無視して、グンタールがユメミのいる世界に登場か。ムントとユメミは再び出会わざるを得なくなるわけか。

・ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~
 そういや、あの箱の中身って、明かされてなかったよな。
 前作の最終決戦で中身が明かされそうになった箱が出てきましたね。といっても、箱はすっかりなくなって、中身が勝手に動いていましたけど。もともとはドルアーガの部下で、塔にいたドルアーガを倒すために人間に使われて、所有者がいなくなったから暴走を始めたのか。ある意味、本来の立ち位置に戻っただけですけどね。
 で、ヘナロはどうして彼らを知っているのだろうか。ヘナロが持っている緑の明かりも気になりますし。

・ソウルイーター レイトショー
 マカの登場方法が格好良すぎる。
 今回はマリー&クロナVSメデューサ&シュタインの話。マリーはシュタイン博士を傷つけられないし、クロナはメデューサ相手では分が悪すぎる。マリーは何かしら秘策があるものの、シュタインが足止めされていて、メデューサまでには手が回らない。完全に負け戦でしたね。
 そして、クロナが殺されそうなその瞬間にマカ登場。格好良すぎる。こんなありがちな展開・・・大好きだ。
 エクスカリバーの歌がちょっと違った。新曲かな。CDでないかな。

・黒執事
 アンジェラ、まだ生きてるよな。また何かやってくるだろうな。
 今回はアンジェラの目的がどうかとか、シエルの両親の敵がどうとか、黒幕がどうとか、シエルが見た過去は本当だったのか、とかどうでも良くて、葬儀屋のアンダーテイカーが実は元死神のエースだというのが一番驚いた。しかも、かなりいい男らしい。顔が凄く見たいです。
 で、結局、真実は明かされたのか明かされなかったのか。

・鉄のラインバレル
 雨降って、地固まる。浩一と矢島は無事に仲直りできたか。
 結局、自分達が何をやりたいかを突き詰め、自分の気持ちに正直になれば解決してしまいましたね。その前にあの時のように殴り合いの喧嘩を始めてしまいましたけど。あの時とは立場が変わってましたけどね。自分の本当の気持ちに気づいてなかった浩一を矢島が気づかせた。今回は、自分の気持ちに正直になれなかった矢島を浩一がさせた。浩一が成長したという事ですね。
 加藤機関との戦いもぎりぎりのところで浩一が登場。さらに、矢島という援軍を得て、無事にJUDAを守りきりましたね。ただ、加藤機関も一枚岩ではないことが発覚しましたが。それでも、彼らが優勢なのは間違いないか。その上、平行世界から本体が来るようだし。さて、どうなうrのやら。

・明日のよいち!
 わっさんが面白すぎる。というか、もう鷲津ビジョンじゃなくて、あれはただの妄想だろ。
 そんな扱いの彼ですが、よいちに負けずと腕立て伏せを1000回やったところでは、漢を見せえてくれましたね。しかも、それのせいで、腕が動かなくなったおかげで、いぶきに食べさせてもらえましたし。彼、あの瞬間に死んでも、人生に満足できたんじゃないだろうか。本気でそう思ってしまった。よいちも腕が動かなくなって、あやめに食べさせてもらってましたが、よいちというよりあやめが役得でしたね。
 予告でつばさがいるという事は、アンジェラさんの出番か。

・CLANNAD ~AFTER STORY~
 やっと、親娘になったか。
 朋也の成長はまだまだ続きますね。彼は彼が嫌っていた父親以上にダメになっていた事を、自分の祖母の話を聞いて気づき、娘に向き合い、一緒に歩いていく事を決意した。渚が死んでから、止まっていた朋也の時間がやっと動き出した。それを祝いたいね。
 ・・・原作どおりだと、この後は。ところで、結局、渚の両親の話は勝平と同じでなかった方向なのか。

 さてと、そろそろ寝るか。
 個人的には予想通りですね。だって、ドラクエの発売延期はいつもの事でしょ。ただ、あそこまで大々的にやっていて、発売延期は業績に響くだろうなあ。株が暴落しそう。
 ちなみに、私はDSのサガ2とPSPのグローランサーは待ち遠しいですが、ドラクエはすっかりやる気が出ないので気にしてないです。

・宇宙をかける少女
 レオパルド、電波ジャックでもしたのかと思っていたのに。ただの暇つぶしの1人遊びか。
 話がだんだん動き始めてますね。秋葉の姉がレオパルドやネルヴァルの事を知っていたり、ネルヴァルの本体が出てきたり、レオパルドは相変わらずだったり、秋葉の姉妹が全員登場したり。はて、1つだけいつもと変わらない事が混じっているような。
 個人的にはサブタイの黒帯の意味が気になっていたんですが、まさか秋葉の妹のさくらが調整したロボットの名前だったとはね。しかも、そのロボット、名前の通り強いし。握手すれば襲ってきませんが。秋葉はすぐに握手するだろう、と期待したんですが、無視してボコボコにされていたのは、良い意味で期待を裏切られましたね。
 最後にはレオパルドの敵の登場。いやはや、盛り上がってきましたね。そんな中、高嶺(秋葉の姉)といつきがエロいなあ、とか思っていた私はダメですか。そうですか。

・とらドラ!
 北村病拡大中かな。誰も彼も振られていってるような。
 結局、誰が誰を好きなのか、より正確に言えば、自分が誰を好きなのか、それがわからないとどうしようもないかと。特にどいつもこいつも素直になれないのが多いし。竜児は比較的素直な方ですけど。相変わらず、実乃梨の前だと緊張してうまく話せなくなってますし。しかも、実乃梨に言いたい事だけ言われて、何一つ言えないまま帰られるし。何をやっているんだか。
 竜児の名前を叫びながら泣き続ける大河を見て、実乃梨は何を思ったのやら。このクリスマスパーティのために努力した事は報われたのだろうか。

 ・・・ホント、気がつくとこんな時間だよな。まあ、明日仕事に行ったら、次の日は休みだ。
 サガフロ2のプレイ日記を更新しました。相変わらずのゆったりペースです。
 相変わらず、漫画とラノベばかりですけどね。でも、最近は読む速度が上がってきたかな。

・仮面のメイドガイ9巻
 メイドガイ、強すぎる。
 もう、この一言に尽きると思います。相手が何者であろうと容赦しない。人を捨てないと勝てないどころか、人を捨てて鬼となっても敵わない。なんというか、もう色々と超絶している気がします。もはや、彼は無敵ですね。メイド忍者すら止められないなんて。そういや、今回はメイド忍者がまともに活躍していた気がします。全部、メイドガイのコガラシさんにひっくり返されましたが。
 そんなコガラシさんも、ナエカ怒りのお仕置き、フリフリゴスロリメイド服を着せられそうになった時は逃げ出してましたけど。さすがの彼もそれは無理らしい。
 どうでもいいが、メイドさんを支配すると世界の覇権が握れるこの世界はどうかと思う。

・夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~6巻
 丸く収まったのかな。全部、良い方向に。
 今回は鈴の話。1冊丸々鈴の話のはずですが、鈴自身の出番は少なかった気がします。それと、普段より本が分厚いですね。鈴編を全部入れるために無理をした結果らしいですね。無茶をするなあ、作者も。
 今回から妖怪ハンターとの戦いが始まりましたね。最初のハンターは死霊使い。鈴の友達で、堕ちてしまったが故に半妖となって、優しい心を失ってしまった女性。結局、鈴の一途な想いと秋名達の活躍もあって、無事にもとの人格に戻れたと信じたいところです。円神の最初の一手は失敗に終ったわけです。まあ、半妖をさらに堕として、暴走させたときはどうなるかと思いましたけどね。
 円神の妖力が減少しているのか。今後、このことがどう関係するのやら。そして、人と妖怪と神の町はこれからどこに向かうのだろうか。

・天体戦士サンレッド8巻
 イエローが初登場じゃないか。ついでに、彼らにちゃんと本名があることに笑った。しかも、イエローの本名は『きむらたくや』だし。本物のヒーローじゃないか。
 そして、相変わらずなフロシャイムとヴァンプ様とサンレッド。アニメ化が決定された時に掲載された漫画には笑ったね。主人公はサンレッドなのに、誰もサンレッドにインタビューしないし。主人公なのに。番組名にも名前が出ているのに。みんな、フロシャイムが主役だと勘違いしているんじゃ。彼らは悪の組織なのに。正義の味方(チンピラ)が主人公だよ。8巻冒頭では弱いものいじめを注意するくらいのヒーローなのに。まあ、怪人との戦いに容赦はないですけどね。戦い方がまるでチンピラだ。
 ちなみに、今回は爆弾ネタが面白かった。ヴァンプ様、何かあるとレッドに頼るし。悪の組織が正義の味方に。しかも、レッドも助けてるし。ただ、爆弾を放り投げただけですが。というか、爆弾が爆発したのに、警察と消防に連絡するだけで済むんだ。

・とある魔術の禁書目録7~10巻
 計4冊。結構、ハイペースで読んでます。4冊読んでも、実質的な話は3つですけどね。9と10は前後編のようなものでしたし。
 7巻は天草式及びローマ正教初登場の話。ローマ正教に所属している人は何度も出てきている気がしますけど、明確に名前が出てきたのは今回が初めてですね。あと、神裂がかつて所属していた天草式も登場。ローマ正教は今回の話では当麻の敵だったので、ひたすらにいやな組織として描かれてますね。かわいそうなくらいに。対して、天草式は味方なので、全体的に好意的です。というか、神裂が所属していた組織であり、神裂の魔法名を実践しようとしているメンバーなんですから、当たり前といえば当たり前。当麻とはいい友達になれそうですね。そして、一番の黒幕はイギリス清教のあの女性かもしれないんだが。
 8巻は科学側。主人公が当麻でも美琴でもなく、白井黒子になっていたのはなぜだろう。正直な話、主人公であるはずの当麻が出てきたページは10ページもあったかなあ、と想うほど少なかった。美琴ですら、あまり多かったように感じない。それくら黒子の出番が多かったです。というか、完全に主役でした。ただ、今回の話は、今後の展開に色々と妄想させてくれそうな話がチラホラ。学園都市の敵となった能力者や警備員の仕事内容、一方通行の復活等々。今後、どう関わってくるのかが楽しみです。
 9巻と10巻は学園都市全体で行われる運動会の初日の話。2巻も使ってわずか1日しか時間を薦めなかったところが凄いと思う。そして、この作品全体の転換期かな。ローマ正教が本腰を上げて学園年を敵と認識し始めたのですから。やはり、7巻の話で当麻たちがやりすぎてしまったのかもしれませんね。あと、インデックスが魔術がらみの事件で全く絡んでこなかったのも今回が初ですね。そういう意味でも転換期。ただ、感想だけを書けば、幸せは与えられるものではなく掴み取るもの。そして、歴史というものは一握りの名前の残る英雄ではなく、幾千人もの名前の残らない人々が作るもの。それが理解できなかったから、ローマ正教側は敗北したんだろう。1人1人が頑張って1つのものを作り上げた時、聖人(英雄)が生み出したものすら上回るんだよ。そんなところですね。

 次書くのはいつになるかなあ。
 休みの日だったのでのんびり見てました。
[劇場版 空の境界 第5章 矛盾螺旋]の続きを読む
 あまりに嬉しいのでこっちでも書いてしまえ。
 私が好むRPGの1つ、グローランサー1がPSPでリメイクされます。個人的にとても好きなRPGなので嬉しいですね。もともとPSPリメイクを求めていましたから。ただ、改悪される箇所もあるのではないかと思うと不安ではありますね。でも、新キャラは気になります。

・WHITE ALBUM
 なんで、この主人公は色々な女性に好かれるというか頼りにされるんだろう。わからん。
 今回はミサキさんがメイン。むしろ、他のキャラの会話は少なかった気がします。ユキもリナも。ついでにあの女子高生が出てきたのは何かの伏線なんだろうか。ミサキさんをユキと勘違いしてましたけど。一応、今回と次の話でミサキさんの話にけりをつけるのでしょうか。彼女も何やらイヤな過去があったようですが。さて、その過去を乗り越えられるのやら。
 恋は何角関係になっているのやら。ユキにリナにミサキさん。マネージャーは・・・違うか。

・とある魔術の禁書目録
 真っ赤になって恥ずかしがるツンデレ御坂美琴に萌える話ですね。わかります。
 というか、それくらいしか印象に残ってないよ。展開が早すぎて。ちょうど良いくらいの気もしますけど。
 総論、美琴萌え。各論、寮監がなかなか素敵。声優の確認をし忘れていたのが悔やまれます。海原は岸尾だいすけと確認したんですけどね。どうりで、どこかで聞いた声だと思った。
 ところで、海原の上の人って、どの段階で当麻を危険視したんでしょうね。インデックスが当麻と暮らすようになってから監視を始めたと思うんですが。ちょっと判断が早すぎないかなあ。

 そういや、主人公の名前はデフォルトはカーマインになっているのかな。当初は名無しだったから、『トロワ』ではなくて『キリランシェロ』と名づけてましたね。
 やるべき事はやったけどね。放っておくと大変な目に合う仕事を放っておいて帰ってきたので。まあ、明日、ある程度完成させるつもりですが。何時までかかるのやら。

・屍姫 玄
 七星、2体目撃破か。ちょっと展開が早くないかな。
 なんというか、七星の2体目、エナがあっさりと倒された気がしますね。ある意味でケイセイを殺したのは彼女というか彼というか。元は男性のようですから、彼と言った方が良いのでしょうか。その辺り、ちょっと悩んでしまいます。結局、なんと呼ぶのが一番正しいのやら。というか、色々と狡猾な手段を使ってきた割にはあっさりとした負け方でしたね。ありがちといえばありがちですけど。
 後半部分は次の七星の出番か。マキナに憧れる彼女が利用されるようになったか。オーリにとっては正念場だな。自分の知り合いを倒さねばならないのだから。

・みなみけ おかえり
 夏(夏奈)から秋(千秋)に移ると姉妹の力関係も移るのか。しかし、どっちもどっちというか。同レベルだなあ。
 とりあえず、今回の話で一番驚いたのは、夏奈がちゃんとカレーを作れた事かな。いつも、とんでもない料理を作る印象があったので、普通にカレーが出来たときは驚いた。その話全体では、マキが藤岡をからかってましたけど。年下の少年をからかって遊ぶなんて、なんて・・・ちょっと羨ましいな、藤岡が。
 しかし、久しぶりにマコちゃんを見たな。あと、風呂に水着で入っているのを見て、『水着かよ』っと突っ込んでしまったのは私だけでないはず。千秋より先にツッコミを入れてしまったっよ。

 何で、時間がこんなにないんだ。
 80GBのPS3を妹に送るのは何か色々と間違っている気がする。ゲームするとはいえ、PS3(PS2のゲームが出来ないタイプ)なんて出番あるのかな。なんか、実家で埃を被っていそうな気がする。

・絶対可憐チルドレン
 キャリーの願いは成就されたわけか。これで、彼女は何の未練はなくなったのか。
 今回はコメリカのエスパーチームが良い味を出してましたね。キャリーの事を大事に思うから、追っていたとは。しかも、記憶を消して、静かに暮らさせようとしていたわけだし。彼らも彼女が実験体として使われるのはイヤだったわけか。パンドラも同じ気持ちだったわけだし。基本的に同じ超能力者をみんな守りたかったわけか。
 そういった思惑を無視して、バベルのメンバーは動き回ってましたけど。蕾見は教授や大統領を誑かしたり、脅したりして、命令を取り消させていたし。薫達も対パンドラのために出撃して、皆本の援護に回ってましたし。パンドラやコメリカの人達は何のために必死になっていたんだろう。
 皆本は今度は迷わないで言えるのだろうか・・・。

・機動戦士ガンダム00 2nd season
 OPが始まる前にメメント・モリが破壊された時はどうしようかと思った。いくらなんでも早すぎるよ。
 全体的に次の話のための布石のような気がしますね。イノベーターも一枚岩でなかったり、ヴェーダの情報が横流しされたり、ミスター・ブシドーが出撃準備に入ったり、マリーがソーマに戻っていたり、アニューにロックオンが告白したり。というか、ロックオンはアニューの秘密に少し気づいていたのでは。
 来週はミスター・ブシドーが活躍しそうな雰囲気がぷんぷんしているので楽しみです。あと、マネキン大佐はどこに行ってしまったんだろう。
 というか、EDの後が衝撃的過ぎる。

・黒神 The Animation
 まあ、一応、味方なんですね。
 他の契約者付モトツミタマの勝負は結局はクロの負け。相手の方が、契約について詳しいのが敗北原因でしょうか。どっちかというと、力を使いこなせていないんでしょうね、クロたちは。使いこなせるようになれば、もう少し良い勝負が出来るはずなんですが。その辺りの事は教えてくれませんでしたけどね。鍛えてはくれるようですが。ついでに何かヒントになりそうな写真をくれただけでも友好的な部類ですかね。というか、写真は置いてきて良かったんでしょうか。クロが持ったままだったのに。
 それにしても、ケイタ。なんというツンデレ。

・鋼殻のレギオス
 ニーナとの中は気まずいままか。フェリとは少しは打ち解けたようですけど。彼女とレイフォンは似ているんでしょうね。お互い、強力な力を持ちながら、今のままではダメだ、と思っている辺りが。
 メインはフェリ先輩だったので、個人的には満足です。メイド姿は見れたし、彼女が戦闘で活躍する姿も見たし。これ以上は何も言いません。笑顔がうまく作れなくて必死になっている姿とか最高ですね。最後の笑顔もいいですけど、その直後のレイフォンへの態度の方に心惹かれましたね。うん、何も言う事はない。
 それにしても子安、シスコンなんだろうか。それとも、ただ単に妹をからかいに行ったのか。ふむ、どっちだろう。彼は彼なりに妹の事を想ってはいると思うけどさ。

 水曜はアニメを借りずに本を読む日にするかなあ。
 もう2月だし、そろそろ寒い時期も終わりだなあ、と思ったので、再びおでんを作ってました。市販のおでんを買ってきて、追加材料を切って、だしは水増しするだけで作れる。楽でいい。でも、大根の皮をむくのは難しい。いつも、途中で切れる。

・黒執事
 息の根を止めていたら昼寝じゃないだろ、グレル。しかも、そのまま棺に入れられたのに、なぜ目が覚めないか。
 さて、今回、とうとう物語が佳境に入ってきましたね。今まで、裏で奇妙な動きを見せていたアンジェラがとうとうシエル達の前に敵として姿を見せましたし。でも、いきなり天使とか言われても。
 あと、セバスチャンって女性相手には、色事も使うんですね。情報収集の手段として。意外だったというか、当たり前というか。おかげで、グレルがいじけてましたが。あと、色事の場面はエロいというより、ギャグにしか聴こえなかった。

・鉄のラインバレル
 矢島は矢島のままだったのか。彼は彼なりに浩一のことを考えてはいるんだよな。ただ、頭が状況に追いついていないだけのような気がする。
 今回は加藤と浩一の会話に一番の意味があると思いますね。彼らが掲げるそれぞれの理想と正義。加藤が全世界を支配した事によって、ある意味で争いは終った。しかし、彼らの支配は弾圧が多く平和とは言いがたい。さて、どちらが正しいのやら。
 どっちにしろ、加藤は間違いなく浩一を気に入っているとは思う。もしや、彼の父親は浩一と同じような正義を目指し続けていたのだろうか。そして、殺されたのか。あと、城崎を攫ったのは、ただ単に浩一と話をしたかっただけだからなのか。

・明日のよいち!
 アンジェラさんがわずか1カット。しかも、セリフ無しなんて・・・。まあ、あやめが可愛かったから、少しは許そうか。
 さて、今回も笑わせていただきました。途中からなんとなくわかりましたけど、よいちにデートを申し込んだ可愛い少女はよいちの命を狙っていただけのようで。このアニメ、出てくる少女が悉く武道の達人というのはどうかと思う。いや、こういう設定のラブコメだから仕方がないけどさ。
 まあ、何が言いたいかというと、いいから黙ってアンジェラさんの出番を増やせ、という事です。

・CLANNAD ~AFTER STORY~
 OP前が一番きつかった。
 汐が登場しましたね。第1期のオープニングや第2期(アフター)エンディングでは散々見てましたが、本編には初登場。そんな彼女に朋也は父親らしいところを見せているのか見せていないのか。子育てに不器用な父親のような気もしますね。基本的に彼は面倒見が良いですし。彼がちゃんと父親になれるのかな。
 しかし、早苗さんには誰も逆らえないな。あんな笑顔で言われたら、そう簡単には断れん。

 久しぶりに土曜日のうちに更新できたな。
 昨日、夕食を終えて、アニメを見終わった時点で3時近くてさ。すぐ寝たよ。眠かったし。仕事が長引いたのが原因かな。

・MUNTO 空を見上げる少女の瞳に映る世界
 第2部開始、といったところでしょうか。
 ムントとユメミが触れ合う事で、アクトが循環し、世界が救われた。そう思えたのも束の間だったとは。アクトによって世界が救われたのに、そのアクトという力におぼれて、互いを滅ぼしあう事になるとは。何のためにアクトを取り戻し、世界を救ったのか。わからなくなりますね。
 しかし、ムントが見た本当の意味での世界の救いは未だならずか。もう一度、ユメミに会わねばならんのか。そのユメミにもグンタールの手が伸びているようだけど。

・ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~
 幻の塔、第一の階か。メルトが珍しく頼りになると思えた話、という印象が強いけど。
 今回の敵は影が弱点。というか、影そのものなんだろうね。だから、影に入ると消えてしまう。より大きな影に食われてしまうんだろう。とはいえ、数は多いし、日が高くなると影は少なくなる場所だし。普通に戦っていたら、全滅したでしょうね。よく、カーヤとニーヴァの2人でここを突破できたな。
 それにしても、頼りになるメルトは変な感じ。それと、ウトゥの鎧の中が凄い事になって良そう。汗が滝のようにという表現が比喩じゃなくなってるし。

・ソウルイーター レイトショー
 今回はキッドの話か。主役級が多いと、どうしても飛び飛びになってしまうなあ。
 最後の魔道具を巡る話。その守護者相手にさすがのキッドも武器がなくては苦戦してましたけど。2体いたし。ために見事なシンメトリーを見せてくれますし。おかげで、キッド集中できないし。戦いに集中しろよ、と本気で思ってしまったv。というか、命の危険があるのにも拘らず、シンメトリーに心を奪われる辺り、本物ではあるな。
 魔道具を得る資格がないものは道具に食われるか。死武専の目的も、死神様の目的も、何もかもわからない。本当に正しいのか。資格はあるのか。信じられるのは何だろう。
 それにしても、エクスカリバーは相変わらずだなあ。

 夕飯の材料でも買ってきますか。ついでに、ちょっと本屋に行ってこよう。
 週刊アスキーを立ち読みしていたら、急にPCを無意味無駄に改造したくなりました。具体的には、なぜか(そんな記事はどこにもなかったのに)、サウンドカードを挿したくなりました。まあ、3日もすれば忘れると思いますけど。それに、散財でのストレス解消は財布に響くからね。

・宇宙をかける少女
 素直にならない2人だな。まあ、好きな展開ではあるが。個人的には、レオパルドのどこに手があるのかが知りたい。あ、あったっけ。確かインターネットを使っていたし、人のパソコンで。
 今回は転換期ですかね。イユキが生きている事がばれてしまったのと、イツキが一応は味方になりましたし。彼女の場合、両親を探すためにレオパルドに会いたいだけのようですけど。そのために、手段を選んでいられないのでしょうね。それにしても、手段を選ばなさ過ぎですけど。寝ている秋葉の部屋に忍び込んで銃を突きつけて案内させるのはどうかと。
 あとは、秋葉の姉妹が全員揃った事と、秋葉が自分からキューティアームズに乗った事が変化か。前者はともかく、後者は手が滑って射出されたものに足が滑って乗ってますからね。うん、良いコンビだよ。
 やっと、敵の存在が明らかになってきたな。

・とらドラ!
 良いクラスだよな。実乃梨が打ったボールのせいでツリーが倒れても、誰も彼女を責めずに、ツリーを元通りにしていたし。
 というわけで、クリスマスです。先生が何やら楽しい事になっていたのが印象的。クリスマスパーティには意地でも出ないとか言ってるし。予定はないけど、プライドが許さないらしい。三十路で独身はそれほどきついんだろうか。なんというか、暴走しすぎ。まあ、先生なんだな、と思わせるセリフもあったのに台無し。
 何だか、実乃梨とは気まずい空気だが、パーティ当日はどうなるのやら。なんというか、彼女が思いつめているように見えるのはなぜだろう。亜美も何を考えているのやら。彼女が周りの気持ちを一番理解していて、俯瞰してみているように見えるけど。実際は、そうではないような。なんというか、竜児の周りの空気が全体的に変わって言ってるような気がするな。本人は全く気づいてないけど。というか、流しているのか、気にしてないのか、からかわれているだけと思っているのか。でも、竜児は人の気持ちは理解できる人だと思うんですけどね。
 大河のプレゼントは、あの両親には届くのだろうか。竜児の願いは叶うのだろうか。

 早く帰ってきた割には寝る時間は変わらんか。少し、のんびりしすぎたかな。
 というわけで、サガフロ2の攻略日記を更新しました。あまり進んでませんけどね。
 まいちゃいませんが。ここ数年は節分に豆をまいた記憶はないですね。代わりに、恵方巻でも買って来て食べようかと思ったんですが、帰るのが遅かったのか、近くのスーパーもコンビニも売り切れ。そんなに食べているものでもないので気にしませんが。もともと食べていなかったし。今年は、ちょっとやってみたかっただけなので。簡単に言えば、クリスマスや誕生日にケーキを食べるような感覚で。ここ数年、食べた記憶はないですけど。

・WHITE ALBUM
 大人のお姉さんの色香に惑わされやすい、それがこの私、三月秀嵐。
 私、あんな風に迫られたら、そのまま堕ちていきそうだ。まさか、ユキのマネージャーがあそこまでして、トウヤとユキを別れさせようとしていたとは。こいつは本気だなあ。
 そして、ミサキさんの方も一悶着ありそうですし。彼女も、過去に何かあって、今の状況があるんだろうけど。一体、何があったのやら。相当ひどい事をしてしまったようだけど。気になるね。
 何だか、やっと面白くなってきた感じ。

・とある魔術の禁書目録
 神裂火織の最後の見せ所。でも、新しくなったOPにいるんだよな。ステイルもミーシャも神裂も。・・・5巻と6巻は出番がないはずなのに。
 とりあえず、もう、神裂の出番が多かったので満足です。これで満足します。あと、当麻がいつもどおり不幸だったので安心しました。ちなみに、一番衝撃的だったのが、詩菜(当麻の母親)の声が井上喜久子だった事ですね。そんな話聞いてないよ。なんで、そんなほぼ脇役キャラに使っているんですか。彼女の次の出番は9巻だよ、ちくしょー。
 そういや、新OPの発売日って4日だったよな。・・・どうみても、一方通行との勝負が終わった次の話でOPを変えるべきだっただろ、これ。

 ・・・早く寝るか。
 働けど、働けど、我が仕事なくならず。・・・とりあえず、目の前の仕事を終らせていこう。そうすれば、いずれ終る。

・屍姫 玄
 ケイセイの偽物、わかっていても傷つけたくはないよなあ。
 タカマサとイツキの戦いはあっさりと終了。少しは苦戦しましたが、見ていて安心は出来ましたね。タカマサにしろイツキにしろ、覚悟が決まってましたし。覚悟を決めている以上、恐れる必要も迷う必要もないのか。相手の言葉に惑わされず、ただ、友のために倒す。
 そして、七星の魔の手はマキナに。頼りになる援軍もいますが、相手は七星が2体。と思っていたら、ケイセイの姿をした相手がえらく出てくるし。それでも、心を通わせ始めたオーリとマキナなら何とかなるはずだ。
 マキナはやたらと気にしていたけど、オーリが同じ立場でもケイセイに未練を残させないようにしたと思うんだけどなあ。だって、オーリもマキナもケイセイが好きだから、屍になんかさせるはずがない。

・みなみけ おかえり
 プールの話か。それにしても藤岡はどこでフラグを立てそこなったんだろう。
 前半は千秋、後半は夏奈を中心にしたプールの話でしたね。これを見るまで、千秋が泳げない人だったのを忘れてました。泳げない事を気にしているあたりは可愛いです。でも、やっている事が結構ひどいです。特にまことに対し。まあ、まこともわざわざバケツを自分で持ってくるくらいなので、もしかしたら、千秋に怒られるのが好きなのかもしれませんが。というか、千秋、怪我をしていたら、プールに入れなくなる事くらい、わからないわけないと思うんだけどな。ちょっと焦っていたか。
 そして、藤岡。いい加減、冬馬が女だと気づこうよ。まあ、気づいたら、気軽のタッチできなくなるのかな。その辺りが知りたいけど、多分、気づかないままなんだろうなあと、女の子にタッチするのが気恥ずかしいのはわかります。

 そろそろ寝るか。最近、こんな時間ばっかり。
 そりゃあ、昨日の晩からカレーばかりだからね。急にドーナツが食べたくなったよ。そんなわけで、ミスタードーナツに行って、ドーナツを買ってましたけど。もちろん、カレーを食べた後に食べてました。ついでに、食べながらサガフロ2をやってました。

・絶対可憐チルドレン
 キャリー、彼女が皆本の彼女だった人か。
 そんなわけで、今回は皆本の過去話が中心でしたね。キャリーとの出会いと別れ。彼女はもともと超能力のレベルを強制的に上げる実験の結果、生まれたわけか。その彼女が、何で本体と分離して動いているのかはわかりませんが。いや、なんとなくわかるけど。その辺りの話は来週か。コメリカが今回は機密を盾に敵になりそうですし。下手に介入したら国際問題だし。皆本、孤立無援。モテる男は辛いね。
 OPで皆本の下から消えていった女性がキャリーだったのか。何か、最初のOPの時からいたような気がするんですけどね。

・機動戦士ガンダム00 2nd season
 軌道エレベータの破片から街を守るために敵も味方もない姿は、アクシズ落としを彷彿させるな。
 しかし、今回でとうとうセルゲイも退場か。軌道エレベータの爆発に巻き込まれたのではなく、誤解したままの息子に殺されるとは。アンドレイはただ人を守りたくて、セルゲイも軍人として民間人を守りたくて、ただそれだけだったのにな。そういう意味では、息子は誰よりも父親と同じ道を歩んでいるのに。どうして、こうなってしまったんだろう。もし、アンドレイが、セルゲイはクーデターには何の関係もないとしってしまったら、どうなってしまうんだろうか。

・黒神 The Animation
 渋いおっさんボイスに萌えていたら、案の定、中田譲治でした。今期はおっさんボイスが熱いぜ。
 今まで顔見せ程度で、ちょこちょこと出てきたおっさんと少女のコンビがやっとケイタ達主人公勢に関わってきました。彼らもモトツミタマと契約者のコンビのようですね。契約者が少女で、モトツミタマが中田譲治か。強敵のようだな。本来は争う必要はないわけなんですけどね。ケイタが喧嘩を売りましたからね。茜をつけていた事が、どうしても許せなかったわけですし。今のクロでどこまで戦えるのやら。
 そして、黒幕が姿を現し始めたか。

・鋼殻のレギオス
 何だったんだろう、最後の英語だけの話は。レジェンド・オブ・レギオスらしいが。あの物語は鋼殻のレギオスとどう絡んでくるのだろうか。
 前回の試合が終った後、レイフォンはニーナやフェリ先輩とちょっとばかり気まずかったようですが、なんとなかったのかな。ニーナには自分の過去を話し、さらにニーナが強くなろうとしている理由を知って、少しは距離が縮まったかな。生きるために勝つしかなかったレイフォン、弱かったから大切なものを守れなかったニーナ。ただ、レイフォンは武芸だけではうまく行かなかったから、自分を変えたかったようだけど、何があったんだろう。
 で、フェリ先輩の方は、一貫性がないといわれて怒られてましたね。次回以降頑張る、という事と『フォンフォン』という名前で呼ばれる事で許されましたけど。むしろ、それ以外のあだ名は勘弁して欲しいよな。特に『閃光のレイ』は辛いよな。呼ぶ方はあの性格だから大丈夫だろうけど、呼ばれるほうは恥ずかしくて仕方がないだろうな。絶対、きついって。
 そして、メイシェンは今回も報われず。子安は良い味出してると。

 やる事は特に思いつかないし、寝るかな。
 タイトルどおりです。サガフロ2を始めたので、ホームページの方のサガフロ2攻略日記も開始しました。管理人の趣味→サガフロ2→攻略日記で読みに行けます。
 あと、2008年の更新履歴を移動しました。
 最後にカレーを作ったのはいつだろう、と本気で考えても思い出せないくらい前に作って以来です。それなりに満足できるレベルで良かった、かぼちゃとかほうれん草とか入っているけど。

・黒執事
 久しぶりに、らしい話というかなんと言うか。暴れまわる話も良いけど、たまにはこういう話もな。
 今回のゲストは前回とは一転して、陰気な幽霊。しかも、元イングランド国王。シエルが所有する物件に居座っていたので、シエルの事業のために出てもらうために色々と。結果的に成仏しましたけどね。嘘が嫌いな相手に、最後に嘘を言うあたりがシエルらしいというか。しかも、相手も嘘だという事をわかっていたところがなあ。わずか数日の邂逅だというのに、そこまで分かり合えるものなのか。
 それにしても、シエル。セバスチャンがいないと何も出来ないなあ。

・鉄のラインバレル
 浩一がカラオケで歌う歌はアニソンだけか。私もですね。
 矢島が当然のように居座っていて笑いましたが、彼が甦ったのはファクターになったからのようですね。しかも、加藤機関に所属して、城崎を攫っていきましたし。石崎社長の遺言のおかげで、強力な防衛兵器が手に入り、少しは余裕が出てきたところだというのに。まさかの親友が敵という事態。浩一には辛い状況が続くな。そして、浩一を巡る恋愛も激しくなってるな。現状、シズナだけが取り残されてる。でも、感覚的に一番浩一に近いのは彼女だと思うけど。悪友同士って感じで。

・明日のよいち!
 鷲津さん、何をやってるんですか、あんたは。
 今回はちはやの話でしたね。彼女がプロの漫画家だったとは。同人描きではなく、漫画家ですからね。しかも、連載持ちの漫画家って、かなり凄いんですが。学生の身、というか、中学生なのに。さすがにこの設定はどうかと思う。漫画家ならわかるでしょ、いくらなんでも無茶だって。
 肝心の話は、本気で何かを為した事のない人間が、本気で何かをなしている人間をけなすな、という話か。与一が完全に切れてましたからね。容赦がない。ああいう時は格好良いのに。普段はなあ。

・CLANNAD ~AFTER STORY~
 渚が・・・渚が・・・渚が。そんな、嘘だと言ってよ、京アニ! うわぁぁあああああああ。
 前半では、春原やことみや藤林姉妹が正月に訪ねて来て楽しそうで幸せそうだったのに。そんな馬鹿な。私は、こんな結末は認めたくないよ。

 さてと、部屋も寒いし、布団に入るか。暖房代の節約のためにも。
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