三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

2009/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2009/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2009/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2009/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2009/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2009/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

ブログ内検索
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 購入してから1ヶ月近く経って、やっと見ました。
[劇場版 空の境界 第6章 忘却録音]の続きを読む
スポンサーサイト
 大雑把に言って69%か。悪くない数字ですね。次は70%を超えて欲しいものです。

・CANAAN
 リャンがいい感じに壊れていて、なぜか好感が持てました。
 今まで明かされそうで明かされてこなかったウーアウィルスの謎やその抗体を持つボナー。さらに、第1話で着ぐるみの頭だけを被っていた人たちの謎も明かされてました。どうやら、着ぐるみの頭だけを被っていた人たちはボナーのなりそこない。なぜに頭の被り物をとると死ぬのかはわからないままですが。
 アラファルドもカナンに接触。イマイチ、何がやりたいのかわかりません。カナンがシャムの希望になりうるかどうか確認したかったのでしょうか。結果は不合格のようですが。彼女の目的だけは未だに良くわかりませんね。リャンの目的はわかりやすいのに。
 アラファルドと交戦して、カナンの目は治ったのか。

・化物語
 なんか、初めて戦闘場面を見た気がします。結局、ひたぎが言葉で解決していた気がしますか。それと駿河を押し倒して。暦さん、何のために殴られていたのやら。
 駿河が悪魔の手を使う事になったいきさつが発覚。建前と本音が一緒になっていたわけですね。だからこそ、暦の命が狙われたわけですが。暦が死ねばひたぎの近くにいられると思ったから、それを悪魔に願った。その感情はわからなくもないね。ただ、ひたぎはそんなことをされたら、黙っておける人じゃないですが。泣いて弔うのではなく、犯人を殺しに行ってしまう。ひたぎ、ちゃんと暦にそう言っていたのに。最初から、ひたぎに相談しておけば、暦もボコボコにされなかった気がする。隠し事をしないという約束も破ってるし。当面、ひたぎに頭が上がらないだろうな。というか、頭が上がる時ってあったのかな。
 結局、駿河の左手は猿の手のままか。悪魔は去れど、それは変わらず。人を呪わば穴二つ。これも、因果応報か。

 まさか、ルータのファームウェアが更新されていなかったのが、DNSサーバダウンの原因だったとは。更新されたのが1ヶ月ほど前でしたが。一応、今のところは大丈夫だけど。1ヶ月くらいは様子みないとなあ。
 何か、凄い事になってるな。朝刊が楽しみだね。ついでに、裁判官の国民審査はいつもどおりなんだろうな。一票の格差ばかりはある意味でどうしようもないからな。解決策は、過疎の地域では1県に1人、下手すると数県で1人という無茶を行うか、人口の多い地域で当選可能な議員を増やす事によって議員そのものの数を増やすしかないからなあ。

・宙のまにまに
 朔と美星、少しはもとに戻れたかな。
 文化祭の話だけかと思いきや、次につながる話も少し。ついでに、小夜先輩の家も出てきましたね。お寺なのはOPで知ってましたが、父親があそこまで親バカだとは思いませんでしたね。まあ、あんなに可愛い娘なら仕方がないのかもしれません。
 そして、文化祭のほうは健闘するものの出し物コンテストでは入賞は出来ませんでした。プラネタリウムの従業員の方に客寄せを手伝ってもらったりもしてましたが、最初のスタートダッシュでうまく行かなかったのも原因かな。そういう意味では、あのプラネタリウムのお姉さんのおかげで盛り返したわけですが。
 しかし、あんなに一生懸命作ったプラネタリウムを壊すのは辛いよな。

・バスカッシュ!
 アランがやっと正体を現したか。
 ダンは自分の中にあるわだかまりを解消するためにルージュに会わねばならない、わけですか。とはいえ、ルージュが今いる街では見事に犯罪者。指名手配中です。スパンキーに馬鹿にされて、あっさりと正体を露見させてますし。相変わらず、バカですね。
 そして、ルージュも調整を受けてますし。今の状態でダンに会ったら、どうなるのやら。そして、ダンを巡る恋もどこに向かうのやら。
 って、スパンキーは流されたままなのか。

・狼と香辛料II
 ホロが心配しているのは、ロレンスが違う女に手を出す事ではないのだろうか、と思ってしまう。
 何か、ロレンスが情報執したり分析したり雑談したり。珍しく事件が起こってないよ。女性である事を隠している商人と仲良くなっただけだよ。まあ、裏がありそうな方ではありますが。
 とりあえず、ロレンスは毛皮に手を出さない限りは大丈夫そうですが。昔話に詳しい人にも会えそうですし。うん、まあ、このまま平穏に行かないのがロレンスだと信じてます。

・真マジンガー 衝撃!Z編 on television
 あしゅら男爵と女将の回想ばかりだったな。
 半分は回想だけど、もう半分で話が進んでいましたが。ちょっと歩みが遅いなあ。もうそろそろ最終回だというのに。
 ま、来週は機械獣のあしゅら男爵が出てくるし。期待できそう。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 スカーにホムンクルスか。よそ者相手だから大総統も容赦ないようだし。
 スカーとの第2戦。しかも、ホムンクルスをひきつけるために、倒すわけには行かないし。倒されるわけにも行かない。ホムンクルスを捕らえるためにも。というか、確かこの戦いでスカーがロックベル夫妻を殺した犯人だという事に気づくんだっけ。ウィンリィーがその事を知るのも。
 しかし、マスタング大佐はスカーとの勝負の時はいつも役立たずだな。

 さて、寝るか。月曜は休みを取ってるし。空の境界でも見るか。
 やっと書く時間が取れた。。見に行ったのは4週間前だよ。
[サマーウォーズ]の続きを読む
 ここ最近、またライトノベルを読む速度が上がってきました。まあ、夏コミで並んでいる時に2冊読み終えたのは大きいかな。

・とある魔術の禁書目録18巻
 英国編の後半。なんというか、第二王女のキャーリサよりも女王の方が上手だった、という感じですね。
 全体的に当麻よりも他の人が頑張っている感じ。後方のアックアことウィリアムや第三王女や終盤ではナイトリーダーや神裂。そして、先にあげた女王ですね。当麻は最後は決めてましたが、途中まではその引き立て役のような印象も受けました。それでも、彼がいないとダメだったんですけどね。彼の言動やウィリアムとの会話があったからこそ、彼女は戦う覚悟を得たわけですから。
 それにしても、美琴はずいぶんと役回りが可愛そうな事に。扱いが凄くコミカルだ。そのくせ、無駄に重要な役回りだし。惚れた弱みかな。あと、洗濯機を友にしている神裂も微妙におかしい。

・ソードアートオンライン2 アインクラッド
 2と表記されているけど、実際は続き物ではなかったですね。1で語られてなかったソードアートオンラインにとらわれていた2年間のエピソードでしたね。
 4つのエピソードがあり、その中でも印象的なのが4つ目。1巻でも語られていた彼の苦い思い出の話。嘘をついて、ギルドに入って、仲間を死なせてしまった話。個人的にどういう話だったのかが気になっていたので、このエピソードがあったのは嬉しいですね。キリトにとっては本当に苦い思い出でしたが、救いがなかったわけじゃない分、マシですね。
 でも、まあ、突き詰めていくと、幼い少女が活躍して、キリトが大暴れする話、とも言えるのですが。というか、こいつは何でこんなにもてるんだ。

・封仙娘娘追宝録10、11 天を決する大団円(上)(下)
 好きな作品の完結編。しかも、途中で中断したんじゃないかと思うくらいに続きが出なかったので、終わった時の喜びは結構なものです。
 まあ、中身を読んだら、色々と思うところも出てきましたが。なんというか、ほとんどの事がなかったことにされた気分。結局、鏡閃の復讐をなかったことにしたから、ここ数巻の話が全部なかったことに。そこで頑張っていた人たちの頑張りもなかったことに。何か納得いかない。
 逆静嵐という変わったものが見れた事は良い事か。

・鋼殻のレギオス
 アニメが終わってしばらく経ちますが、やっと読み始めました。といっても1巻だけですが。
 なんというか、アニメでは色々と端折っていた事がわかりますね。同時に新たに書き加えていた部分もありますし。どっちがいいか、微妙なところですが、1巻だけに関して言えばアニメの方が良かったかな。
 とはいえ、端折られた部分もコミカルな部分があったりするので、それはちょっと残念かな。それと、リーリンやレイフォンが書く手紙をゆっくりと読める事も小説の醍醐味ですね。

 漫画も買ってきたし、レギオスはまだまだあるし、これからも書く内容には困らなさそうだな。
 忘れがちだけど、最高裁判所の裁判官の国民審査もある。というわけで、新聞に折り込まれていた裁判官の略歴と判例を読んだが、あれじゃ普通の人はわからないと思うんだが。大学で法律を学んでいたから何とかわかったけどさ。もう少し、わかりやすく出来ないものかな。単純にこの結論に賛成したとか反対したとかさ。

・ハヤテのごとく!!
 ナギ、接客業ができたんだ。意外だな。説明を聞くだけでできるものだと思わないが。
 ナギがハヤテの誕生日プレゼントを買うということで、バイトをはじめましたが、このアニメが放送している間にハヤテの誕生日が来るかどうかが心配です。私は来ないと思うのですが。4クールなら来るかもしれませんが。
 それにしても、マリアさんを助けるために、マリアさんを男扱いするのはどうかと思うな。一番問題なのは、ナギが大ファンである漫画家ですが。マリアさんに求婚するのはわかるが、ハヤテの大嘘を真に受けるとは。まさか、可愛すぎると女ではなく男だと判断する人種とは。なんかもう色々と突っ込みを入れたくなるな。
 ・・・ナギ達がバイトしている喫茶店。まさか、咲夜の家が経営しているのか。

・アラド戦記~スラップアップパーティー~
 いつか出てくると思っていたわ。完成した空を飛ぶ船でさ。
 塔は途中の守護者によって放り出されてましたね。守護者もバロン達と全力で戦いたいものの、バロンたちを殺したくないという矛盾した衝動を持ってましたが。だからといって、塔の外に放り出したら普通は死ぬと思いますが。空飛ぶ船がなかったら、間違いなく死んでいたと思うけどなあ。
 結局、苦労した登った塔に意味はなく、船で天界に行っちゃいましたし。微妙に骨折り損な感じですね。まあ、ベヒーモスにたどり着けたから良いのか。
 どう考えても、ステラの看病をしていた女性が黒幕に思えて仕方がない。イルベクが後ろから刺されないか心配です。

・大正野球娘。
 小梅に嫉妬する晶子さんが可愛いと思った、そんな話。
 ・・・じゃないか。小梅が代役で映画に出る話でしたね。実際は川に落ちるだけの話でしたが。それなのに、話が大事になって、小梅は恥ずかしい目にあいましたが。ただ、川に落ちる直前の小梅の顔はなんとも言えない印象を与えてくれました。表現の仕様がないくらいに。ホント、なんて表現したら良いんだろう。色々と諦めて、心が真っ白になった状態というべきか。
 それにしても、小梅はもてるな。あと、1人だけさりげなく幸せを掴んでいる人がいるような。

・Phantom ~Requiem for the Phantom~
 そりゃ、まあ、キャルは怒るというか恨むわな。
 そして、レイジは行く先々でとっかえひっかえ女の子と仲良くなってるし。捨てられたと思っているキャルには許せないわな。とはいえ、キャルではエレンは倒せても、レイジは倒せない気がするな。レイジは自分の命が関わると人が変わりますからね。自分の意志でもって殺人の対象を選べるのに、自分を生かすのは無意識だし。キャルと真っ向勝負が始まったら、勝つのはレイジだろうな。
 しかし、キャルは情緒が安定していない気がする。組まされるリズィも大変だな。

・プリンセスラバー!
 シリアスなのにコミカルなこのアニメが好きです。まさか足の生えたバイクの足が飛んでいって攻撃するとは思わなかった。
 まあ、いくらコミカルといって人が1人殺されましたが。まさか、先週登場して、次の週で退場とは。役割的にもう少し出番があると思っていたのですが。意外と重い話ですね、これも。第1話からわかっていた事ですが。
 そんな中、哲平が助けに行く事を前提に哲平の友達は手を尽くしてくれましたね。、メイドのユウをはじめ、シルヴィーに聖華。爺さんが最初に言っていた哲平の味方がちゃんと出来ている事を証明した瞬間ですね。ついこの間までなら、北条院は有間を助ける事はしなかったでしょうけど、今回は助けてましたし。これによって、敵の狙いを削いだのは大きいですね。哲平自身はまともに活躍してませんが、彼がいなければ彼女達の助けは得られなかった。それを考えると、哲平の功績ですね。
 それにしても、シルヴィーの早脱ぎ早着替え。ライダースーツはよほど窮屈だったと見える。だからといって、ヘリコプターから飛び降りながら着替えを済ませて、敵を昏倒させるなんてなあ。

 さてと、さっさと寝て、朝早いうちに投票に行きますか。
 この時期は楽でいい。しばらくしたら、また忙しくなるので今のうちにゆっくりしておかないとな。明日もちょっと用事があるのが面倒だが。

・蒼天航路
 呂布もなんだか印象が代わったな。戦士じゃなくなってきたな。
 とか思っていたら、相変わらずの事をやってくれましたけどね。まさか、篭城中に大将自ら城門の外に出て、敵兵を手当たり次第に殺戮して戻っていくとは。しかも、大量の槍を持った兵士が望んで付き従っていくあたり、人望もあるんですね。恐ろしい敵だな。どこから出てくるかわからない分、相当怖いな。
 そんな呂布を絶世の美女に例えた曹操にも驚きだが。言いたいことはわかるけどさ。

・ティアーズ・トゥ・ティアラ
 先週及び今週の前半はタリエシンが見せられていた過去の記憶というわけか。
 ルキフェルと呼ばれた白の精霊がどうして魔王アロウンになったのかが描かれてましたね。ミルディンの求めた理想をぶち壊した他の精霊に反発した結果か。やっとアロウンがミルディンを理解した瞬間でもありますが。理解したからこそ、他の精霊の言動が許せなかったんだろうな。
 タリエシンはかつてミルディンが人間達のために歌った初源の歌を歌う。アロウンをアルサルを自分の仲間達を守るために。何かを守るために自分の命すらをも利用して小さな命を守った先祖のように。自分の運命に悲観することなく、敢然と立ち向かって受け入れたような気がしますね。というか、彼は妖精族の末裔ではなく、人間だったんですね。この作品、人間のように見えて、人間じゃない人がたくさんいるからわかりにくいな。

 使っているモデム、もうダメだな。すぐにDNSサーバーが落ちる。
 最近、なぜかトラックバックが多い気がする。まあ、私は使い方がわからないので、使ってないのですが。

・GA 芸術科アートデザインクラス
 イントロにあーさんが出てきたから、楽しみにしていたらほとんど出番がなかった。でも、会談とかを描いた騙し絵を廊下に置くのはまずいと思う。人、ぶつかりすぎ。
 まあ、サブタイトルが騙し絵だった割にはあんまり出番がなかった気がします。序盤でキサラギをからかう時に使ったくらいですかね。キョージュさんも人が悪い。ノダミキは確実に狙っていじめていた気がしますが。
 そして、美術館めぐり。静かに鑑賞するどころかやたらと騒いでいた気がしますが。周りの迷惑にならないんでしょうか。そして、現代美術よりも子供の絵のほうがよほど盛り上がってみていた気がしますけどね。現代美術なんて、途中から自分で描けるかどうかが基準になってるし。
 それにしても、ノダミキは自分の好きなものはちゃんと見抜けているよな。

・戦場のヴァルキュリア
 アリシアを撃ったのは、ヴァルキュリア人として覚醒させるためか。
 なんというか、ファルディオは無茶しまくりだな。アリシアを撃つわ、お姫様を人質にとってヴァルキュリア人の槍と盾を強奪するわ。よほど追い詰められていたのか。とはいえ、ファルディオがどれほど頑張ってもアリシアは目覚めてくれませんでしたが。結局、ファルディオは自分の恋が敵わない事を自覚してしまいますが。アリシアはウェルキンの危機をしったからこそ、復活したわけですからね。ファルディオにとっては厳しい現実だろうな。
 しかし、ウェルキンも良い部下を持ったな。最初の頃はウェルキンに反発していたラルゴ達が、今や一番ウェルキンを支えているし。ずっと一緒に戦って、絆を深めてきたんだな。

・NEEDLESS
 なんだか、イヴが洗脳されているような気がします。
 全体的にブレイドとアークライトが戦っている印象。同じ能力を持ってますが、アークライトの方が若干上ですね。その差が何によって生まれているかがわからないところですが。ブレイドが不完全なのか、アークライトが何らかの改造をしているのか。同じ遺伝子を持っているのに、なぜ差が生まれているんだろう。
 クルス達はクルス達でシメオンの新型テスタメントに四天王の1人リルと勝負中。ディスクが新型テスタメントをハックできるかどうかが問題か。多分、できそうですけど。きっと内田が死にそうになった瞬間にハック完了なんだろうな。
 来週は美少女部隊3人とブレイドの勝負か1人でも苦戦していたのに勝てるのかな。あと、ブレイドのボケに的確に応えるアークライトさんは素敵だと思います。

 さてと、今日もメルブラをやって寝るか。
     ,----------─────────----------、
    r'  ねんがんの SQUARE ENIX SaGa Series ヽ
    〈   20th Anniversary Original Soundtrack     〉
    ヽ  Premium BOXを手に入れたぞ!       ノ
     `ー────-------- ---------─────'
                   iノ

                 (´∀`)
                  (三)
                  八


                  (  )
                   ノ主k
                   ノl
     ,----------──── ────----------、
    r' そう かんけいないね              ヽ
    l                               l
    〈  ころしてでも うばいとる             〉
    l                              l
    ヽ ゆずってくれ たのむ!!            ノ
     `ー────------------------─────'

 珍しくAAを使って喜びを表してみた。ミンサガだとアイスソードの値段は20,000金。これは税別なら定価が20,000円。まさにぴったり。まあ、スーファミ版は3ジュエル=30,000金ですが。ついでに、ソフマップで購入したので、割引もありましたが。

・かなめも
 なんだか、ヒナタが凄く苦労人に思えてきた。
 今回は昔話。カナが来る前にいた従業員の話でした。北海道出身だから、まりもというあだ名はどうかと思いますが。そんな彼女が主役の話。その割には出番は少なかったんですけどね。なんというかおっとり天然系の美人でした。出番が多ければかなり萌えそう。でも、残念ながら出番はなさそう。畜生。
 そうか、猫って涼しいところにいるんだ。冬は逆に暖かいところにいそうだなあ。

・シャングリ・ラ
 聖地消失・・・した感じがちっともしないな。
 メデューサとの攻防は第2ラウンドに入りました。超秋葉原は壊滅的な打撃を受けてますが、あの3人の爺さんが元気だとあんまり打撃がないように思えますね。地上部分は大変な事になってますけど。彼らは地下に秘密基地を作ってますし。さらには何やらもっと強力な秘密兵器もありそう。メデゥーサ退治には役に立ちそうですが、あっさり教えてはくれませんが。その割には、条件が揃えばあっさり教えてくれそうでもありますが。
 それにしても、メデューサは強力だな。マーシャル諸島にある本体を狙って衛星を落としても、直前にネットワークを奪って回避し、さらには核兵器すら手中に収めるか。。一体、誰が何を求めてこんな風にしたのやら。カリンに接触していた声だけの謎の人物は一体どこに。

・咲-Saki-
 個人戦開始。案の定、京は即負けてましたが。
 個人戦は得意な場のみのおかげか、優希無双が始まってますね。個人戦のトップに立ちましたし。対して、咲はなんとなくぱっとしない様子。気が抜けたのか、嵐の前の静けさなのかが気になるところ。
 今回の主役は部長でしたけど。風越の部長との3年ぶりの勝負。片目を閉じているせいか、全く気づいていませんでしたが。対戦中に風越の部長が本気を出し、目を開いたときにやっと気づいてましたね。どうも、瞳で人を覚えていたようです。そして、部長の行動パターンを予測して、風越の部長の勝利。3年ぶりの対戦は2人に一体何をもたらしたのやら。
 そして、新たなる強敵の布石。今度は一体どんな能力を持っているのやら。

 メルブラをするかしないか、難しいところだな。
 読売新聞のHPでボードマッチをやってみた。結果は民主と公明の同率1位。次に1ポイント差で自民党。・・・あれ?
 個人的に社会保障カードに賛成なので、自民党かな、とも思っていますが。意外だな。

・CANAAN
 カナンの目は未だに治らずか。原因は使いすぎなんだろうけど。
 カナンにとって色がわからない事は目が見えないということと同義なんですね。今まで見えていた事が見えなくなるという意味では、目が見えなくなることと一緒か。それでも、マリアの優しさだけは感じ取れるようですけど。それはマリアの優しさがあふれ出ているからでしょうけど。
 そして、物語はクライマックスに。とうとう消えた村に行くようですし。ハッコーの故郷。さらに、その村を消したのが酒場のマスターと来たものだ。あの村で何があったのかがやっと明らかになる。

・宙のまにまに
 朔、やはり美星が構ってくれないからいじけているだけだよな。
 相変わらず、朔は美星を避けて、美星も無意識に無理してますし。微妙にすれ違ったままですね。原因の大半は居心地の悪さから、美星を避けて文芸部の手伝いに逃げている朔ですけど。ソウマ先生に諭されても逃げたままですし。結局、フーミンに諭され、姫の天文部の出し物製作日記を見て、やっと戻る決心がついたようですが。
 どうでもいいが、尾ひれがつきまくった噂はどうなっているのやら。むしろ、その噂があったから姫は頑張ったのだろうか。

・化物語
 ・・・ずっとひたぎや駿河と会話していただけのような。
 それにしても、直接的なエロさは全くなかったのにやけにエロかった気がします。原因は冒頭のひたぎの行動と駿河の会話ですけど。ひたぎはスカートをはいているのに駿河にぶっ飛ばされて寝ている暦の顔の上に立つし。暦にとっては一種の天国ですね。駿河にはレズだ百合だ告白されるし。しかも、愛読書がことごとくBL本。健全な男子高校生には刺激が強い事ばかりですね。
 で、結局、駿河ははいていたのか、はいていなかったのか。やはり、見えているよりも、見えそうで見えないほうが色々とそそると思うんだ。

 メルブラやるか。
 腕を振り上げすぎて、腕が痛いです。でも、楽しかったです。そして、アニメが溜まってます。まあ、今週は世界陸上のせいでTBS系のアニメがことごとく放送されていなかったので、思ったほど溜まってませんけど。

・真マジンガー 衝撃!Z編 on television
 ゼウスの右手か・・・。それがマジンガーと合体していたわけか。
 満を持してビックバンパンチが登場。その拳の破壊力はピグマンとブロッケン伯爵の策略すらをも貫きましたね。まさにマジンガーZの最後にして最強の武装。得てして破られる事も多々あるのですが。
 そして、久しぶりに登場したマジンガー軍団に暗黒寺。暗黒寺はキャラ的に死なないのはわかってましたが、あんまり出番がないので少し寂しかったです。帰って来た時は嬉しかったね。マジンガー軍団もマジンガーZのそれぞれの武器を使えますし。1つずつですが、それ故に3体が同時に放てるという利点もありますし。状況しだいでは化けますね。
 そして、最終決戦か。

・狼と香辛料II
 ロレンスは行き先々で厄介ごとに巻き込まれているような。そうでないと話が盛り上がらないので仕方がありませんが。
 というわけで、新しい町ですね。なにやら、怪しい雰囲気がぷんぷんしていますが大丈夫なんでしょうかね。また、ロレンスが調子になってひどい目にあわないかが心配です。ついでに、顔を隠した女性の行動に巻き込まれそうな気もするなあ。ロレンスだし。

・プリンセスラバー!
 そういや、資産家が狙われている話でしたね。忘れてた。
 バカ話をやった次の話から重い話が始まるんですよね、こういうのは。そして、予想通り、後半戦に突入して重い話が始まりました。シャルの婚約者やシャルやシルヴィーの故郷で行われている陰謀。さらに、哲平の祖父をはじめ、シャルやシャルの婚約者、シルヴァーの父親を狙ったテロも発生。犯行予告をご丁寧に哲平に送ってますし。ああ、テロリストたちの敗北フラグ。送らなきゃうまく行ったのに、送ってしまうから・・・。
 しかし、哲平は優しいな。ちゃんとシャルを気遣ってるし。その想いが今回は利用されたわけですが。

 メルブラでもやって寝るか。
 アニサマに行ってました。いろんな意味で熱かった。2日目もチケットが手に入ったので行ってきます。

・NEEDLESS
 神父様、男の子がさらわれても無視するけど、女の子だと助けに行くのか。まあ、予想通りですが。
 前半と後半で全く違う話でしたね。前半はシメオン少女部隊の内部対立の話でした。どんな組織でも馬の合わない人々というのはいくらでもいるんですね。特にセツナ達は功績をあげてましたし。やっかみも多いんでしょうね。結局、喧嘩を売ってきた方を倒してましたが。こいつらの喧嘩に巻き込まれた頭取は可哀そうでしたが。
 後半はブレイドとアークライトが顔を合わせましたね。アークライトの異様な強さを見せびらかしてましたが、女の子を助けるために作戦をあっさりと捨てて助けに行く神父様は素敵です。それにしても、アークライトにあっさりやられたフラグメント。やられキャラの匂いはぷんぷんしてましたが、ちゃんと技名を考えているあたりが凄いね。

・蒼天航路
 これも前半と後半で違う話をやっていたような。
 前半は新キャラであるガクシンとジュンユウの話。この2人の初陣を描いてましたね。今後、彼らがどう活躍するのかが楽しみです。というか、ガクシンさんはただ突っ込んで行っているだけの様な気がしますが。それをジュンユウがどう抑えるのやら。
 後半は劉備と呂布の話。久しぶりに見た気がします。呂布も昔とは違い、多少は落ち着きが出てきたようですけど。夏侯惇の挑発を無視できる程度には。それでも、彼は将軍というより一兵卒の方が似合いそうです。
 それにしても、劉備は良く寝返るなあ。

・ティアーズ・トゥ・ティアラ
 アロウンの昔話。
 ミルディンがアロウンを育てた人だったんですね。そして、禁忌を犯して、人間のために尽力していたわけか。アロウンはその事は全く理解できなかったようですが。それもアロウンがミルディンを大切に思っていたが故ですが。ミルディンがいなくなって、アロウンはミルディンの慈悲の心を理解するわけか。
 ミルディンが人間のために行った最後の魔法。初源の歌をタニエシンが使うという事なのだろうか。

・Phantom ~Requiem for the Phantom~
 やはり、ドライはキャルか。2年間で成長したな。
 考えてみたら、今のファントムはレイジであって、エレンでもキャルでもないんですよね。前のファントムを倒して、正式に襲名しない限り、ファントムにはなれませんから。エレンを倒してレイジはファントムになってますが、キャルはそれをやってませんからね。というか、エレンを倒してもファントムにはなれないわけなんですが。という事は、遅かれ早かれキャルとレイジは殺しあうわけか。
 それにしても、サイスマスターは実はレイジが研究材料としては一番良い素材だと思っているんじゃ。

・アラド戦記~スラップアップパーティー~
 予想通り、イルベクに王様は殺されたか。。知っているのはヒリアと除けば見ていたリュンメイと感づいたハルセンくらいですが。まあ、ハルセンはイルベクやヒリアについていくつもりですけど。
 バロンは早々に天界に登る事を決めましたが、他のメンバーはそうも行かない様子。一時的にパーティは解散しますが、結局はすぐに元に戻ってましたね。展開が早すぎる気がしますが、王道ですね。なんだかんだでカペンシスも帰ってきましたし。というか、彼はもともと天界の人では。そして、バロンと出会ってからロクな目にあってないような・・・。

・ハヤテのごとく!!
 ずっとタマの話だったような。
 なんというか、ナギとタマの昔話。ナギの回想中のジェミーの年齢が4歳という事が笑う。なんだか、世の中の不思議な事が忍者だから、という一言で片付けられそうな気がするな。
 とりあえず、迷子になったタマが不知火と一緒に帰る話だけど、一番面白かったのはクラウスの掲示板への書き込みか。道に迷ったタマが掲示板に帰る方法を尋ねていたら、ハヤテたちの学校の先生が人生の迷子とか書き出したら、次の瞬間、クラウスがおれガイル、とか書いてるし。彼も色々と大変なんだな。結局、ナギがマジレスしてましたが。どうでもいいが、タマと不知火はちゃんと携帯を返したのかな。

 さて、2日目も楽しみだな。
 PS2との互換性は無しですかそうですか。中古で初期モデルを買ってくるしかないのか。

・シャングリ・ラ
 ミクニを守ったのはみーこの意志か、それとも月を守りたかったヒルコの意志か。2つが合わさった結果かな。
 東京に隠された龍脈の顕現。森が焼かれた結果、見れるようになったわけですが。問題は、ディグマが剣を持った状態でないと見れないことですけどね。あの剣といい龍脈といいディグマといい、アトラスの一体何なんだ。アトラスの安定にはヒルコが必要だったようですし。それを失った今、果たしてどうなるのやら。
 メデューサの位置もリョウコが国連にリークして、秋葉原が狙い打ちにされ始めたし。メデューサは相変わらず暴走状態だし。難題が山積みだな。

・咲-Saki-
 今回が最終回で良いんじゃないかと思った。
 団体戦も終わり、各自が次の個人戦に向けての決意。決勝で戦った相手、それぞれに思惑はありますが、誰も彼も簡単に勝つとは思っていないようです。トウカは勝つ気満々でしたが。衣をまたファミレスに連れて行きたいようですし。
 そして、咲にとって最強最悪の敵もまた全国への切符を手に入れる。

・GA 芸術科アートデザインクラス
 トモカネの兄貴登場か。
 いつもの5人組と美術部の接点がありましたね。5人組の方は美術部のメンバーの顔を見てませんが。というか、美術部も美術室をお化け屋敷に改造するなよ。先生は腰を抜かしているし。しかも、その先生は自分の生徒をお化け屋敷に行かせるし。結構ひどいな、ここの面子は。結局、トモカネ(妹)によって美術部お手製のホラーセットは破壊されてましたが。でも、一番強かったのは、暴走したトモカネを止めたキョージュだと思う。黒板を爪で引っかかれるのが一番きついわ。
 それにしても、いくら知り合いがいるとはいえ、躊躇無しに驚かす方向に行った面子も凄いな。

・戦場のヴァルキュリア
 まあ、次回予告で死亡フラグを立てていたしな。予想はしていたけど。
 帝国側が総力戦を仕掛けてきましたね。とうとうヴァルキュリア人のセルベリアが本領を発揮してきましたし。おかげで、第1小隊はファルディオを除いて全滅。というか、前線に出ていた部隊が全滅してましたけど。ファルディオだけは、ラマールのとっさの機転で生き延びてましたが。ただ、そのファルディオはヴァルキュリア人への恐怖か、ヴァルキュリア人と確認したいがためか、アリシアを撃ってしまいましたし。後者なら良いのですが。あの精神状態だと前者のような気がしてならない。でも、次回予告のファルディオはいつもの状態だしな。うーん。
 しかし、前線の兵士を鼓舞するために前線に自ら志願して慰問に行くなんて。女王も成長したなあ。

 ここ最近、夕方と夜はやけに眠い。おかげで、昨日はブログが書けなかったし。眠気に負けて。今日もさっさと寝るか。
 副作用というほどのものでもないんですけどね。朝早く家を出て、夜は早めに寝ていたおかげか、体が朝型になってきたようです。このペースが続けばいいのですが。

・プリンセスラバー!
 スタッフ、やりたい放題ですね。いくら、番外編のネタに近いとはいえ。
 色々と画面外に突っ込みを入れたり、アニメの導入がマリア主役の魔法少女アニメだったり、本当にやりたい事をやった感じがしますね。スタッフさんも息抜きができたのだろうか。
 しかし、温泉に行ったら女湯を覗かなければならない、というお約束でもあるのだろうか。いや、あるんだな。あと、聖華さん、一応、胸のことは気にしてたんだ。周りがあんなんばかりだと気にするな、というほうが無理なんでしょうけど。

・CANAAN
 これもアルファルドの計画のうちなのかな。
 カナンはマリアを無事に救出。さらにマリアの父親のおかげでウーアウィルスの抗ウィルス薬も手に入りましたし。これで感染した政府高官や人質も大丈夫でしょう。アメリカ政府が落とした爆弾もカナンの活躍もあり、何とか直撃は避けましたし。その代償は、カナンが共感覚を失うという事でしたが。これで一時的なものか、そうでないのか。多分、使いすぎによる一時的なものだと思いますが。
 それにしても、タクシー運転手は頑張りますね。何気に活躍している気がする。

・化物語
 ひたぎさんはツンデレを通り越してヤンデレのような気がします。ちょっと知り合った女性を呼び捨てにしただけで、目にシャーペンを突きつけてくるなんて。・・・いや、ちょっと萌えたけど。
 というわけで、今回から新しい話。ひたぎと親しかったヒロインも出てきましたし。彼女が今回の怪異に関係しそうですね。猿に見入られたようですが。その結果、何がどうなったのやら。そして、なぜ暦に付きまとうのやら。
 挙句、暦を襲ったものは何だったのやら。わからん事ばかりだ。

・かなめも
 新聞の休刊日といえども、夕刊はあると思うのですが。というか、劇中の日付と休刊日が、現実と一緒で驚いたわ。
 サブタイが『お迎え』と書いてあって、何のことやら、と思っていたらお盆の事だったんですね。私はついぞまともにやらないまま1人暮らしを始めちゃいましたけど。おかげで、未だに何をするか良くわかっていない。その点、かなはおばあちゃんからしっかりとやり方を受け継いでいるようですね。はるかも何気にちゃんと知ってますし。他の面子は、代理以外は微妙なところですが。大体、パチンコ屋が開店するときのような花をどっから貰ってきたのかが気になります。ただなのはわかったけどさ。
 後半はお祭り。かなが出会った少女は、おばあさんだったのかな。子供の姿でかなに会いたかったのか。結局、わからず仕舞いでしたが、私はそう結論付けてしまいます。
 しかし、はるかの妄想力も凄いな。渋滞の列を見て、困っている少女を思い浮かべるなんて。

 サマウォーズに読み終わったラノベの感想がまだか。そういや、二次創作とはいえ、東方の同人アニメの感想も書きたいところ。
 夏コミも終わりましたな。3日間、楽しかったな。3日目は昼頃にのんびりと行ったんですが。

・宙のまにまに
 朔、軽い嫉妬だな。
 美星の父親が大学教授だということが判明。その教え子が休職中の先生(朔のクラス担任)に代わって就任。さらに、天文部の顧問にもなってくれましたね。美星は嬉しくてすっかりその先生にべったり。いつもは黙っていてもくっついてくる美星がいなくて、朔は嬉しいかというとそんなわけもなく。なんだか面白くなさそうな雰囲気。。文芸部の頼みまで受けてしまったし。さて、どうなる天文部。
 しかし、合宿の帰りの話は映像特典か。いい宣伝方法だな、提供と一緒に流すなんて。

・Phantom ~Requiem for the Phantom~
 ここにきて、OP&EDの変更は予想してなかった。
 レイジとエレンが闘争しはじめて2年。いつの間にやら、日本に渡ってましたね。しかも、レイジとエレンは兄妹という設定で同じ学校に通っているようですし。というか、レイジは学生という年でもない気がしますが。よくごまかせましたね。しかも、レイジとエレンが兄妹という設定も無理がある気がする。そして、何よりも何で女子の制服は人によって違うのだろうか。
 そんな平穏な生活にとうとう追っ手が到着。キャルと同じ色の髪と瞳を持つ女性。しかも、その手にはレイジがキャルに買い与えた懐中時計が。まあ、キャルだとすれば、2年間でやたらと成長したものですね。

・NEEDLESS
 今回出てきた屋敷、何かの伏線かな。
 イブと3人組との攻防戦。イブもいつまでもつかまっているわけではなく、ちゃんと逃げ出してましたね。ただ、カロリーが足りなくて苦戦してましたが。そんな状態のイブを捕まえるのに苦労する3人組もどうかと思いますが。屋敷の仕掛けに苦労していたわけでもありますが。
 それにしても、やけにエロかったな。

・蒼天航路
 息子の死によって、やっと曹操が自分を取り戻したか。
 息子を失った事は曹操にとって衝撃を与えましたが、それによって曹操復活。復活した曹操に敵はありませんね。袁術が攻めてきましたが、ジュンイクらの活躍により戦らしい戦もせぬまま、あっさりと撃破。袁術には曹操の恐ろしさを刻んだようですし。玉璽を手に入れたから皇帝になるわけではないようです。所詮、袁術には過ぎたものだったわけですね。曹操に喧嘩を売らなかったら、もっとマシな一生を過ごせただろうに。

・ティアーズ・トゥ・ティアラ
 タニエシン、彼の運命はどうなる事やら。
 攻め込まれたアヴァロン城の修理をしていますが、その間にも敵の魔の手は迫ってきてますね。敵はアルサルの父親の敵のようですし。というか、あのアロウンじゃないんですね、アルサルの父親を殺したのは。一体、どういうことなのやら。
 さらに敵は不死の軍団まで使い始めてますし。それに立ち向かうために巨人族との共同戦線。道中でなぜかアニエシンは竜の子供に出会って、懐かれてましたが。この出会いが、タニエシンの運命を決定付けてしまうのだろうか。

・真マジンガー 衝撃!Z編 on television
 あしゅら男爵がやたらと手をかすかと思えば、正体はピグマンか。手を貸す振りして、ゼウスの腕を捜していたわけですか。
 剣造をなぜ殺したかが発覚。どうやら彼はケドラーにとらわれてしまい、Drヘルの味方になっていたようですね。それを止めるために鉄也と女将は彼を殺す事に。さらに鉄也までその戦いで失ったわけか。それを知ったから、甲児は女将を反射的に『お母さん』と呼んだのかな。
 しかし、今川監督は思いついた事を次から次へと入れていっている気がしてならない。

・大正野球娘。
 最近、晶子さんが凄く可愛く思えてきた。今回も最後に巴に打たれた時とか。
 辻打ちに辻投げ。バッティング練習や変化球の練習のために夜な夜な野球部に勝負を仕掛けてました。最初は小梅と巴の2人だけでしたが、それを知った晶子が辻投げに参加し、最後はほとんどのメンバーが。何やってんのこの人たち。
 結局、泥棒を捕まえたからお咎めなしでしたけど。それにしても、小梅はもてるな。そして、晶子さんはなかなか変化球が覚えられませんね。あれは持ち方が重要なんですが、最後のあの持ち方はナックルだよな。文字通りの魔球・・・。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 人体練成が不可能だとわかる話か。結局、エドもエドの師匠も人体練成には成功せず。全く違うものを練成していたようですね。それも、逃げ出さずに過去に向き合ったからこそわかった事ですが。こうして、エドは一歩ずつ前に進んでいくのか。
 人体練成はできない代わりに、アルの体がどこかにあることに気づきましたが。さらに、アルの魂は練成、いや、真理から引っ張り出すことに成功しているのですから、体のほうもできる訳ですね。さて、問題はどうやったら、それができるかという事ですが。そもそも、真理への扉はどうやって開くんだろうか。

・バスカッシュ!
 ミユキの過去の話か。すぐに終わりましたが。
 ビックフットの改造とあわせて、ミユキの父親が死んだ話でしたね。ほとんど言及はされてませんが。ただ、このビックフットの強化改造に1人で挑戦し、成功する事で一人前の技術者になりました。ダンだけではなく、ミユキも成長しているわけですね。
 周りが前に進んでいく中、アランだけは未だに迷っている途中。彼女の道はどこになるのやら。そして、予想通り、ルージュは記憶を失ったか。

 さて、ガンダムを見に行くかガンダムを。
 2日連続で夏コミに一般参加してました。昨日は曇っていたので、さほど暑くはなかったのですが、今日は見事に快晴。太陽の光が暑いじゃなくて痛いと思ったのは初めてです。あれは絶対に私を焼き殺す気だった。

・Pandora Hearts
 シャロン無双。素面でも酔っていても。
 素面のときは乙女スイッチが入って、アリス相手に恋愛講座を開きますし、酒が入ってからは女王様モード。ある意味、凄く萌えます。だからといって、チェインを使ってギルとアリスをいきなり穴に落とすのはやりすぎかと。しかも、助けてあげたお礼に何をオズに求めていたのやら。恐ろしいなあ。ブレイクですら、基本的に敵わないようだし。彼女には酒を飲ましたらダメなんだな。まあ、全体的に下戸でしたが。オズとオスカーとブレイクだけじゃん、酒を飲めるのは。

・アラド戦記~スラップアップパーティー~
 あの王様、そのうち殺されるな。多分、イルベクあたりに。
 どうも黒幕はイルベクではなく、王様のようですね。無駄に野心にあふれる王様は百害あって一利なしですが。イルベクはカザンの呪いを解くために必死になっていたのに、王様は鬼の力を最大限に利用して、領土を増やしたいようですし。クーデターを起こされそうですね。
 天界への塔を守っていたダークエルフ達はイルベク率いる鬼騎士軍によって殲滅。これで、塔を登るのに邪魔な人はいなくなりましたね。バロンたちとイルベクたちと、それぞれが登る事になるのだろうか。

・狼と香辛料II
 つまるところ、ホロ最強。そして、ロレンスはヘタレ。
 アマーティよの勝負も無事に終了。ラントの励ましやホロの援護もあって、無事に勝ちましたね。人の女に手を出すから、ひどい目にあう。ロレンスもホロの感情を考えを読み違えるから、面倒な事になる。最後はなかなか格好良かったですが。諦めずに、最後の勝負に出た時とかは。ホロが援護しなければ負けていたと思いますが。
 なんだかんだで一番がんばっていたのは商人見習いのラントだよな。こけても石を落とさなかったり、ロレンスを励ましたり、ホロへの想いを口に出したり。こいつがいなきゃ、ロレンスは勝ててなかったな。

・ハヤテのごとく!!
 ヒナギクの出番がイマイチわからなかったが、そういうことか。そして、神父様がいい味を出している。
 とはいえ、エイプリルフールネタとは読みきれなかったな。4月になったばっかりという表現があったから、それい気づいてしかるべきだったんだが。まあ、神父が成仏をする気がないのはわかっていたけどさ。
 ついでに、ドジッ娘メイドは見る分にはまだ良いが、実際にされるとむかつくだけだと思うが、どうだろう。イスミはメイド姿で見事にスカートの裾を踏み、ずっこけて、神父の萌えに直撃してましたけど。だからといって、繰り返し見るのもどうかと思いますが。そいて、メイドの話をしているのに無視されたマリアさんが面白かった。そんなに声をかけて欲しいのなら、自分から言えば良いのに。

 明日は昼頃にコミケ会場に行く予定。朝はゆっくり寝ようか。
 相変わらず、DNSサーバエラーが頻発します。週に1回は起きるので辟易。ノートン2009が怪しいかと思ったんですが、無効にしてもエラーが出るし。とりあえず、ぷららのサポートセンターに連絡しますか。自作PCでも大丈夫なのかな。

・GA 芸術科アートデザインクラス
 えらい、か。私の場合は「偉い」か「とても」という意味でしか使わないですね。しんどい、という意味ではなかなか。
 今回はナミコさんの誕生日の話と美術部の話。その割には、ナミコさんの誕生日という感じはしませんでしたが。どっちかというと、冒頭の身近な製品のデザインネタの方が印象に残ってる。未来型の机はどう見ても、猫型ロボットが出てきそうな引き出しを備えてますし、未来型掃除機と行っては、UFOが出てくるし。頭が柔らかいというよりかは、ぶっ飛びすぎだと思う。あんな生徒だと先生も大変だな。そして、キョージュはどんなのを描いたのやら。
 美術部の話は美術室の掃除の話でした。先生があーさんが邪魔だからといって作成した部長小屋が破壊されてましたが。そんな理由で、あんな手の込んだ小屋を作れるのは凄いですが。というか、あーさんは気に入っていたけど、作られた理由がひどい。
 しかし、美術部が使っている部屋の奥部屋、一体何があるのだろうか。

・戦場のヴァルキュリア
 泣けないのが辛かったのか、ウェルキンは。
 イサラを失い、悲しみが癒えないままのウェルキン。そんな中、第7小隊の補充兵として、レジスタンスのリーダーが登場。イサラの代わりに戦車の操縦兵。機械に詳しそうだから、メンテも担当しそうですが。
 そして、始まりの町ブルーレの奪還命令。エーデルワイス号の活躍もあり、あっけなく奪還。敵の方も、戦略上、必要性の低い町に、それほどの兵力を置いてませんしね。だからといって、第7小隊だけで取り戻しに行くのも無茶だと思いますが。
 家に帰り、イサラとの思い出をかみ締め、アリシアに慰められ、ウェルキンはやっとイサラの死を乗り越えた。アリシアはイサラとの約束を守れたわけか。
 これで、第7小隊の雰囲気も良くなるな。やっと前に進める。

 明日で今週の仕事終了。仕事上がりがすげぇ楽しみだ。
 地震が起きたせいなのか、朝5時頃に目が覚めました。そして、そのまま寝ました。だって、関東ですし。朝起きて、テレビをつけたら、地震の話題で驚いたくらい。

・シャングリ・ラ
 リョウコが人形って、どういうことなんだろう。
 ダイダロスを焼滅させるために、思い出の土地を爆撃してましたね。危ないといわれていた樹海。自分の故郷。ダイダロスから人を守るために故郷への想いをかみ締めながらも、自分自身で爆撃のスイッチを押し、故郷を焼き払う。その想いはいかなるものやら。街はただ金を鳴らして応えるのみ。
 そして、爆撃による炭素の上昇により日本は最貧国に落下。さらに、炭素市場の暴落を利用して大儲けしていたカリン。そのカリンの下にいたメヂューサの変化。果たして、この変化は何をもたらすか。メデューサが日本にいる事が発覚すれば、日本は爆撃されるし。どうなるのやら。

・咲-Saki-
 どうみても咲がラスボスです。本当にありがとうございました。
 麻雀のルールがわからない私には咲の牌の意味がよくわかりませんでした。ただ、咲が化け物クラスの腕だという事はわかりました。何あの魔王。ついこの間までの衣よりも怖いのですが。衣以上に無邪気な分。なんというか、「ええい、清澄高校の大将は化け物か!」という感じ。
 それにしても、トウカは衣の友達を探すために衣に麻雀をさせていたのか。そのトウカの想いはやっと届いたようですけど。決勝で戦ったメンバーは衣と再び戦って、次こそは勝ちたい、と言い、咲にいたっては楽しいと言い切った。衣から見ると、自分と麻雀をやって、楽しいと言ってくれた人が出来た事は、勝つ事以上に得るものは大きかったんだろうな。
 というか、トウカは衣と対等に戦える相手を探すために全国を目指していたのか。

 さてと、サガフロ2サガフロ2。
 8月9日分です。書くのを忘れてた。
 まあ、なければなければで、○ボタンを連打するだけですが。そんな放置で気がついたら10時間過ぎてるし。おかげで、HPがかなり高い事に。999でも目指しますか。そろそろ自分で操って、不要な武器を破壊したいですし。

・化物語
 総集編は予想していなかった。
 とりあえず、原作とテーマソングがより欲しくなったと記しておく。はっ、まさかこれが狙いか。

・かなめも
 台風の話が続いていたとは。
 前回に引き続き、相変わらず台風が近づいております。せっかくに銭湯に行ったというのに、帰りは見事に濡れてます。さらに、台風対策に窓に板を打ち付けていたので、さらに濡れているような。何のために銭湯に行ったのやら。
 そして、台風につき物の停電が発生。みんなの期待を裏切らずに怖がってくれましたね。あまりの怖さにハルカに抱きついてますし。ハルカにとっては、停電グッジョブとしか言いようがないですが。ハルカの嬉しそうな顔といったらね。あのまま昇天しても満足しそうだ。
 しかも、その後もみんなしてかなをからかう始末。怖い話はわかるけど、途中から何が怖いのかもわからない話も多いですが。色々といっぱいいっぱいのかなには怖く聞こえるんでしょうけど。まあ、ハルカの好きな女の子の年齢の範囲は別の意味で怖いですが。
 台風は去った後は青空。かなの心も晴れたようです。現実もそうだといいのですが。

 さてと、サガフロ2のレベル上げでもしますか。
 夏コミまで残り1週間か、と思いながら水分補給用のスポーツドリンクを買い込み。よく考えたら、もう1週間きっているのか。また、熱い時期がやってくるか。

・宙のまにまに
 フーミンと仲直り、というわけでもないが、少しは天文部の活動を理解してくれた用で何よりです。というか、小夜先輩といい、フーミンといい、まるで美星の親みたいだな。
 力尽きてみんなで寝ていたところを、フーミンに見つかって、説教を受ける天文部。これもフーミンなりに天文部のことを考えたことなんですけど。もともと風当たりが強いからこそ、フーミンが厳しくする事で、天文部を学校側から守っているんでしょうね。小夜先輩とはそのあたり理解しあっているようですし。美星は良い友達を持ったな。
 しかし、朔よりも美星や姫の方が強かったような。まあ、朔が突っ込んだからあの2人は動けたんでしょうけど。そういう意味じゃ、朔が役に立っていたわけか。

・CANAAN
 カナン、容赦ないな。おかげで、マリアが八つ当たりの対象になっているけど。
 今回はリャンが楽しそうだった、という話でしたけどね。楽しそうに歌って、楽しそうに国際会議の会議場を爆破して、楽しそうにマリアをいじめて、その後はカナンに馬鹿にされ、アルファルドに呆れられてましたけど。アルファルドじゃなくても思うけどさ。リャン、何がやりたいんだか。人質を殺してどうする。
 そういえば、今回はハッコーが初めてしゃべったのか。相手の心に直接言葉を伝えるのが彼女の能力か。

・真マジンガー 衝撃!Z編 on television
 鉄也まで登場とは・・・。
 剣造の死ぬ話か、と思っていたら、予想外の展開で驚きました。ケドラーの記憶の中の世界とはいえ、色々と見すぎでしょ。試作型のマジンガーっぽいのとか、それに乗ってケドラーを倒す鉄也とか。その試作型、コックピットがパイロットを守っていないように見えましたけど。それでも、鉄也が乗ると問題ないのか。
 ただ、鉄也は死んだ事になっているようで。しかも、女将はその鉄也の死に大きく関わっているようだ。おかげで、あしゅら男爵の手を借りる事に。なぜ、あしゅら男爵が手を貸してくれるかは謎ですが。ミケーネ帝国の崩壊をその目で見てしまったから、ちょっと落ち着きたいのかな。
 それにしても、ブロッケン伯爵はすっかりギャグキャラだな。まさかのボール扱いとは。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 やはり、ロイのあの台詞は格好良いは。ラストを焼く時の台詞はさ。
 というわけで、今回の主人公はロイでした。エドは最後に父親にちょっと会っただけ。他はずっとロイ。おいしいとこまで持っていってました。ホムンクルスの1人であるラストを倒しちゃいますし。ハボックが目の前に死にそうになっている上、相手がヒューズを殺した仲間の1人、というのがわかっていたから、冷静にキレていたんでしょうね。その怒りが、傷口を焼いて塞ぐという行為に耐える力をくれたんでしょう。
 ラストを倒され、ホムンクルス勢は今後動動くのやら。

 そろそろ寝るかな。明日は早く行かなきゃならない事を思い出したし。
 ちょっと遅くなったけど。更新のお知らせ。リッチ編終了。しばらくはギュスターヴ編です。
 10月からDARKER THAN BLACKの第二期開始だと!!

・ハヤテのごとく!!
 ナギの幼馴染。まともに見たのは久しぶりに気がする。
 1つの話だったけど、前半と後半では別々の話でしたね。前半はハヤテの携帯を買いにナギと一緒にお出かけ。後半は咲夜に振り回される話。前半のほうは笑わせてもらいましたけど。家電量販店で迷子になって、他の迷子と仲良くなっているナギとか。隊長と呼ばされているのをハヤテに見つかって大慌ての場面とか。まあ、恥ずかしいよな。
 後半は咲夜の誕生日の話。とはいえ、まだ誕生日まで1週間ほどありますけど。誕生日プレゼントが、自分を笑わせる事とは。彼女らしい。そして、下手なプレゼントより明らかに難しいな、これ。
 というか、何でまたナギはトップをねらえの挿入歌を一晩中歌ってたんだろう。

・アラド戦記~スラップアップパーティー~
 やっと、話が進んできたな。
 なんというか、バロンがカザンの呪いの解き方を調べるために旅をしていた事をすっかり忘れてました。そんなバロンも天界へ登る為の塔がある街に到着。休んで昇るのかと思いきや、冤罪で捕まってしまうとは。挙句、脱走しているから、完全にお尋ね者になっているはず。しかも、イルベクを探していたら、ステラに出会うし。この件を通して、バロンはイルベクの目的を知る事になるのかな。

・Pandora Hearts
 エリオットがオズを引っ張り出したか。基本的に彼は言いたい事を言いたいように言っただけだと思いますが。
 バルマスケの暗殺者の1人ロッテの回想から、かつてのジャックとグレンの関係が明かされてましたね。グレンが作曲して、ジャックがその曲でオルゴールを作るくらいに仲は良かったんでしょう。それぞれ、得意な分野が別々だったから、お互いに刺激しあえたわけですし。それがなぜ殺しあう事になってしまったのやら。
 ジャックの感情を知り、エリオットに叱咤され、オズは真実を求めて前に進む。その先に、光はあるのだろうか。

・大正野球娘。
 小梅に許婚か。予想していない展開だ。
 先生が看病のためしばらく学校を休む事になり、自分たちで試合の相手を探す事に。他の男子チームは勝負を受けてくれず、結局、小梅が見つけた小学生のチームと対戦する事に。
 まあ、なんだかんだ言って、何回も勝負してくれる小学生チームは良い人たちですね。彼らにとってはのびのびと野球が出来る事が良かったんでしょうけど。さらに、実戦を通して、問題点も明かされてきましたし。確実にうまくなっていってますね。晶子さんもマウンド上で1人相撲を取らなくなったし。投手が1人相撲を始めると、野球は勝てませんからね。投手と捕手、そして他のチームメート。確実にチームワークが良くなってきてますね。

・プリンセスラバー!
 シャルが近いうちにいなくなりそうな雰囲気。
 シャルの話を通して、シルヴァーの過去を知ってましたね。彼女も哲平と同じように母親を幼少の頃に亡くしていたんですね。哲平がごく最近、両親をいっぺんに亡くしてますが。親を亡くしているという点では似た者同士。許婚といわれても、知らないことばかりですね。お互いに。挙句、シャルや聖華も哲平が気になっている様子だし。哲平は誰を選ぶのやら。
 しかし、東京で集合して大阪で遊ぶって。遠いけど近いって言うけど。何か色々と間違ってるだろ。

・バスカッシュ!
 ナビのデビュー戦はうまくいったのかな。ダンも気がついたら、1人で突っ込まず、チームプレイに徹するようになってるし。
 というわけで、エキシビジョンマッチの開始。まさか前半だけで終わるとは思わなかった。しかも、相手はセラにバスケを教えた相手。なかなかの強敵でしたが、今のダン達には敵わず。初期の頃のチームがバラバラだった頃なら負けていたでしょうけど。
 後半はココの回想。回想ですが、今まで明かされなかったココの内面が描かれているので、あまり回想とは思いませんでしたが。彼女も彼女なりに苦しんでいたようですし。ダンが好きなのに、辛く当たらなきゃいけないあたり。兄に迷惑をかけたくないようだけど、兄から見れば、もっと迷惑をかけて欲しいんだろうな。
 どうでもいいが、最後の星を駆け巡る光。あれをダンが出しているとすると、海を渡って飛んでいる気がするのですが。

・狼と香辛料II
 錬金術師との話はついたが。どうなるのやら。
 ロレンスの必死の行動で希望は見えてきましたね。錬金術師に話をつけれましたし、友人の商人も手伝ってくれましたし。後は相場との勝負ですが、それより先にアマーティがお金の用意を完了しているそぶりが。材料はあるから、タイミングさえ間違えなければ、ロレンスにも勝機はあるはずですが。勝てるのかな。自分の荷馬車に乗っているホロを荷馬車に再び乗せる事が出来るかな。傷ついたホロを癒す事が出来るのか。・・・勝ってからもやる事が多そうだな。

 サガフロ2の攻略日記を書いて寝るか。明日もちょっとやる事が多いし。
 暑さには耐性あるけど、寒さには耐性がない。だからといって、冷房にまで耐性がないとは思ってなかった。雨が降っているからって、冷房をつけたのは良いけど、1時間くらいしか持たないとか。28度の除湿設定なのにさ。

・ティアーズ・トゥ・ティアラ
 ガイウス死すか。悪いやつじゃなかったけど、これも戦争か。
 ブリガンデス族を率いたアルサル、無事に戻ってきたオガム、眠りから覚めたアロウン。別行動をとっていたゲール族も戻ってきて、アヴァロン城攻防は追い詰められた状態から、一転反転攻勢に。さらに、最後の門が破られそうになったその瞬間、逆に門をぶっ飛ばしてアロウンの復活。どうやったら、格好良く登場できるかを考えた末の登場の仕方だと思います。負わしたらダメだと思うんだけどな。
 そして、ガイウスとの決着はアロウンではなく、ブリガンテス族やゲール族を纏め上げられるほどの器になったアルサルがつける事になる。王道を歩み、彼は戦士から王への道を歩みだす。まさか、アルサルを王にすることがアロウンに目的だったとは。自分自身は王になる気はないという事なのかな。
 黒幕がやっと顔を見せたか。

・Phantom ~Requiem for the Phantom~
 キャルの回想に見せかけて新規カットが何気に追加されているから困る。
 キャルの部屋の掃除や整理に振り回されるレイジや、サイスの暗躍。キャルとレイジが出会ってからの出来事が流されながらも、裏で起きていた出来事も追加されてました。何気に、キャルも生きてますし。直したビデオのチェックのためにレンタル屋に行っていたら、爆破から逃げられたわけですか。惜しいところで、レイジとは入れ違いでしたが。
 1人、レイジの部屋でうずくまるキャルにサイスの魔の手が迫る。キャルが生きている事を知らないレイジはエレンとともにどこに向かうのか。

 んーサガフロ2、どうしたものかな。明日休みだしな。
 あと少しでリッチ編も終了です。ついでに、ニコ動へのリンクも貼りました。
 先月の給料を下ろさないと、そろそろ家に置いてあるお金がなくなるかな、と思っていたら、意外と余裕があった。そういや、先月PCでも組もうと思って多めに下ろしていたのを思い出した。まあ、一応、下ろしてくるか。

・NEEDLESS
 ブレイド、期待に応えてくれるあたりが素敵です。
 冒頭でブレイドは『ザ・セカンド』のクローンだ、と言われて、みんなして神妙に聴いてましたが、ブレイドはここでちゃんと期待に応えてくれました。絶対に「ザ・セカンドって誰?」と言うと思ったら、予想通り言ってくれましたね。さらに、シメオンの少女隊が1人梔(くちなし)には付き合ってくださいと言って断られたり、彼女が書いた漢字が読めなかったり、色々とボケてくれてありがたいです。いいところが全くないところとか。
 対して、イヴは大活躍でしたけどね。最後以外は。最後はちょっと惜しかった。シメオン少女隊が1人セツナに圧勝し、さらに未央に連れ去られたクルスを助けるために、セツナに化けたり、クルスに化けたりして、少女隊を壊滅一歩手前まで追い込んだのに。惜しい。まさか、最後の最後にセツナに蹴り飛ばしたやたらと重いぬいぐるみが上から降ってくるなんて。まあ、ある意味、期待通りなんですが。
 なんだか、ブレイド達がイブを助けに行く場面が思い浮かばない。

・蒼天航路
 曹操、なんだかすっかりやつれたな。いや、覇気がないのか。
 結局、曹操の息子のソウコウとテンイがメインでしたね。テンイの曹操に対する忠義。そのために命がけで城門を死守してましたし。毒を食らわされながらも、曹操の下には暗殺者を1人も行かせぬ、という強い決意がありましたね。首の後ろに刃をつきたてられながらも、腕だけで殺してますし。どう見ても、テンイの方が先に死んでいるような気もするんですけどね。
 ソウコウも己の天命を知り、自分の仕事である曹操救出に命をかけてますし。そのために、絶世の美女と言われる女性すらもあっさりと斬り捨てますし。このあたり、曹操の息子らしいですね。
 さて、曹操は敵の包囲を打ち破って逃げられるのかな。いつもの曹操なら出来そうだけど、今の腑抜けた曹操だと不安です。

 さてと、サガフロ2サガフロ2。
 サガフロ2は順調に進んでいます。ジニー編に入って、早くやりこみを始めたいぜ。
 痩せた記憶はないんですけどね。それにしては、夏用スーツのズボンがぶかぶかで。2着のうち、もう1着はきついままだったから、そんなに変わっていないはずなのに。ベルトの穴をきつくするかな。今は、ベルトが腰の骨に引っかかっているから、ずり落ちずにすんでるし。

・GA 芸術科アートデザインクラス
 何でキョージュはイチゴジャムを持っていたんだろう。わからん。
 写真の話から始まった割には、あんまり写真を見た記憶がないのですが。やはり、野田のグラビア写真をトモカネが撮るのを疲れたあたりで終わったはず。確かに、途中で目とか休めたくなる。まあ、キサラギが良い写真を撮れたからいいですが。個人的には背景だけ違うキョージュの写真が好きですけど。あと、先生がコピーしていた作品はどんなものだったんだろうか。
 それにしても、トモカネとキサラギの共同制作の紆余曲折っぷりが笑えた。筆がないかったり、水こぼしたり、破ったり。それでA判定というのが笑える。

・戦場のヴァルキュリア
 イサラの死がウェルキンに暗い影を落としてるな。
 イサラの死により、ウェルキンンが感情を殺して必死になっていましたね。彼にとっては唯一の家族だったわけですし。失ってしまったのはきついでしょうね。それ故に、頑なになってますし。周りはそんなウェルキンを支えようとしている限りは大丈夫だと思うのですが。
 勢いでアリシアは告白してしまったし、いじけてたらファルディオに思いっきり殴られるし。・・・大丈夫かな、ウェルキン。

 ちょっとサガフロ2でもするか。
 少しずつですが、サガフロ2を進めています。ある程度進めば、グローランサーに移行予定。
 エアコンを入れたら、熱が下がるかな、と思ったので、除湿モード28度設定でつけてみた。結果、まあ、1度か2度くらいは下がった。・・・CPUクーラーを変えたほうが良いような気がしてきた。

・咲-Saki-
 誰も彼も負けられん、ということか。
 風越も鶴賀も負けられない。先輩や後輩との約束や絆のためにも負けられない。その想いが、場を支配していた衣に打ち勝ち始めますが、それを砕くのが咲。ある意味、一番性質が悪い。むしろ、風越とかが主人公なら相当熱かったんじゃないかな、と思うくらいに。なんというか、小さな幻想を砕いていく様が。
 そんな咲にも負けられない理由がありますけど。さらに、裸足になる事で本調子を取り戻し、他のプレイヤーの想いを打ち砕きながら調整。そして、一気に攻勢に出る。
 それにしても、出張でグリーン車はかなり贅沢だと思うのですが。あと、あの足置きに足を乗せると、足が曲がって逆に辛いです。
 しかし、最近、回想が多いな、と思っていたら、原作に追いついていたのか。

・シャングリ・ラ
 展開が急すぎて、登場人物すらついていけてないな。
 見ている方に色々と急展開でしたが。モモコさんがカリンを脅して、モモコさんの耳飾と同じものを持っている人に会いましたし。ミクニ様ですが。モモコさんの耳飾は凪子から國子の母親のもの、という話でしたが。ミクニ様の母親のものでもある事を考えると、國子とミクニ様は姉妹という事になりますが、さてどうなのやら。
 凪子もある目的のために戻ってきて、人を守るためにメタルエイジの手伝いをし、カリンも國子の持っている剣欲しさに爆撃機をまけてましたし。少しずつ、國子の下に人が集まってるな。さらに凪子を利用して、リョウコに会って、脅迫も利用して手を組みましたし。ダイダロス、これで焼き払えるか。

 さてと、サガフロ2をちょっとやったし、攻略日記を更新せねば。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。