三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。
ブログ内検索
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 特撮とかでは稀にあるが、テレビで最終回を迎えた後、劇場で真の終わりを見せる。やりたいことはなんとなくわかりますが、基本的に不評になりやすい。テレビはテレビでちゃんと完結しておけば、問題はありませんが。ただ、Webで最終回を流すようになるとは思っていなかった。コメントで知ったけど、化物語の最終回がWeb配信とは。

・咲-Saki-
 エンディングが次回予告にしか見えない。でも、最終回。
 なんだか、女同士の恋愛にしか見えない場面がちらほらありましたが、このアニメの場合はいつもの事。眼鏡メンツがビギナーズラックに負けたことを除けば、麻雀の場面もありませんでしたし。咲と和の絆を描いたところで終わりでしたね。咲と姉の確執も深そうだ、という事もわかりましたし。そして、全国は衣以上の猛者がいることが、トウカの言葉からは感じ取れましたし。どんな国になってるんだ、この作品の中の日本は。
 最後に全国メンバーの顔見せ。どう見てもコスプレに見えないのがちらほら。巫女とかさ。

・GA 芸術科アートデザインクラス
 悪乗りは計画的に。歯磨きしながら見ていたのだが、闇鍋のあたりでは笑い過ぎて、歯磨きができなかった。闇を通り越して、混沌としてたな。メロンパンとかポテトチップスとかは止めようぜ。そして、どんなものでも淡々と食べるキョージュには感動した。
 前半は前半でツッコミ役がいないと、色々と大変なのがよくわかる。ツッコミがいないと、ボケがボケのまま流されて、ボケ役が苦労する。ついでに、暴走を止める奴がいない。やはり、ツッコミは重要だね。シャンとするというか。一味足りなくなるね。
 そうか、闇鍋にはカレーのルウがいるのか。確かに、あれがあれば、何とかなりそうだよな。全部、カレーに染め上げられるし。

 遅い時間だし、今日も寝るか。
スポンサーサイト
 時間はかかったけど、何とか制覇。おかげで、魂の暗域にも行けるようになった。まあ、それくらいしか得るものはないのですが。波動砲くらいかな。村正はしゃちほこから奪取してるし、フレアの書もしゃちほこから奪取できるし。

・化物語
 つばさキャット・・・あれ、委員長を見かけなかったような。なのに、終わりなのか。
 暦がひたぎとデートしてました。途中までは父親の車で送ってもらっていたので、父親同伴でしたが。おかげで、暦は緊張したまま。挙句、戦場ヶ原と呼べば、父親の事扱いにされるし。いつもどおり、ひたぎにいじめられてました。たとえ、親の前でも態度は変わらないようです。父親にとっては、楽ししそうで、良い傾向らしいですが。
 最後はひたぎと共に星空を眺めて終わり。ひたぎの持っているものを暦に見せたかったようです。そして、EDの意味がこれでやっとわかったわ。そういう意味がこめられていたのか。
 で、委員長の話は?

・かなめも
 かなが腹黒いよ。みか相手に腹黒さが出てきたよ。
 今回で最終回。いつものメンツがかなのために、わざと雑用を頼んでいました。かなが雑用をするたびに、貯金箱にお金を入れて、給料と一緒に渡す。かなが欲しがっていた日記帳を買わせる為に。みんな、かなの性格を理解したうえで、利用してましたね。いつもがんばっているかなに、彼女自身が欲しがっている日記帳を手に入れて欲しかったんでしょうね。約1名、というか、はるかだけは、かなに雑用ではなく自分を罵ってもらってましたが。
 自転車の脳内シミュレーションをする前に、自転車に乗ろうよ。傍から見ると変な人。ついでに、ジョニーとマイケルが金魚の名前だったとは。マイケルは猫に食われたようですが。みかはジョニーをかなの恋人だと思ってますが。次回こそはみかがジョニーに打ち勝ち、かなを取り戻せると良いですね。今回で最終回ですが。第2期はあるのかな。なくてもいいけど。

 明日は早いし、もう寝るか。
 意地悪なダンジョンのアイテム回収と一緒にレベル上げ中。どうして、HPばかり上がるかな。故あって、上がったらリセットしてるけど。

・宙のまにまに
 意外な終わり方かと思っていたら、ちょうど良い終わり方。ただ、やたらと映像特典にまわる話題が多いような。
 冬合宿後半の話。これで最終回か、と思いながら不思議な気分で見てました。その間、部長はちょっといい雰囲気になってましたけど。美星や朔達も温泉に入ったり、土星を見たり。何気に、江戸川を通して、天文部と写真部の交流が深まっている気がしますけど。朔を通せば、文芸部とも交流できそうですけどね。
 そして、舞台は新しい学期に。朔は2年生、美星は3年生になり、天文部部長に。さあ、新入生を歓迎しよう、よ言うところで終わり。新しい始まりのタイミングで終わるのは悪くない。なんというか、第2期を作る気満々なところが特に。なんとなく、第1話を思い出すな。

・真マジンガー 衝撃!Z編 on television
 第2期というか、グレート編があることはわかっていたから気にならないが、最後にグレート編に続く、くらいは欲しかったな。
 どうみても、ロケットパンチが100連発以上だった気がしますが、あしゅら男爵と手を組み、無事にDr.ヘル撃破。と思ったら、それはあしゅら男爵の罠だったようで。ミケーネ帝国の復活。そして、暗黒大将軍登場。というところで終わりでしたね。次はグレート編ですね。来週から始まれば熱いんですが、そうはいかないのが、残念なところ。
 それでも、このどんでん返しには驚かされたわ。あしゅら男爵がDr.ヘルを裏切り、甲児の味方に付き、さらに甲児を裏切って、ゴーゴン大公と共にミケーネの復活か。いやはや、最後の最後まであしゅら男爵は目立ってましたね。彼(彼女)も主人公といって良いような気がします。
 しかし、ミケーネと戦うためにDr.ヘルは光子力を求め、兜剣造も裏で動き回っていたわけか。結局、ミケーネ帝国復活の手伝いをしてしまった。まあ、魔神の次は勇者が何とかしてくれるさ。
 というわけで、早く第2期を。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 腹の中でエンヴィーと戦っていたっけ。しかも、本来の姿だし。
 エンヴィーによって明かされるイシュヴァール内乱の真実。奴が軍人に化けて子供を殺した。エドの知らぬところでは、マスタング大佐が軍部の真実を知り、さらに部下を左遷させられ、完全に監視下に置かれてますし。エドにとってもマスタングにとっても、厳しい戦いが続きますね。とりあえず、エドとリンはグラトニーの腹の中から出てくる事が優先ですが。出る前に、エンヴィーに殺されかねませんが。アルが間に合うかどうか。

・CANAAN
 アルファルドとの決着はつかないままか。
 ユンユンが大活躍してましたね。爆破され炎上する列車内からマリアを助け出してますし。おかげで、みのさんに会えてマリアも病院に運べましたし。カナンもアルファルドを救うと決めて、同時にアルファルドの心は死んでいると看破し、完全に彼女を圧倒。結局、アルファルドは過去と決別するために自分の腕を切断してましたが。これで、彼女も過去と決別できたのだろうか。まあ、カナンとの戦いはまだまだ続きそうですが。
 マリアもカナンもそれぞれの道を歩み始める。それでも、彼女達が友達だという絆は消えない。その絆を胸に前に向かって歩いていくんだろうな、これからも。

 さてと、サガ2でもするかな。
 サガ2の能力値上げ中。上がって欲しい能力値が全然上がらなくて困ってます。防御を上げたいのにHPばかり上がっても。

・アラド戦記~スラップアップパーティー~
 俺達の旅はまだまだ続くぜ、という終わり方。まあ、ありがちですが悪くない終わり方かと。
 まあ、開始10分程度でラスボスがあっけなく倒されましたけどね。完全に鬼化したバロンをロクシーとアガンゾが元に戻す。2人の想いを受けたバロンがハイネに止めをさす。さらに、操られていたベヒーモスが正気に戻り、涙を流す。その涙を回収して、ステラに使うのは良いが、落ちてくる涙に触れれば、バロンの鬼の手も治ったような気がするのは私だけかな。結局、治らないままだし。かなりの量が降っていたから、意識して避けない限りは、バロンに関しては治ると思うんですけどね。
 何気に今まで出てきたゲストキャラが出てきたな。誰かわからない奴もいたけどさ。

・Pandora Hearts
 やはり、オズをアヴィスに落としたのは父親か。なぜ四大公爵家の者がバスカビルの民と手を組んでいるのか不思議ですが。
 物語はまだ途中ですが、第1部終了、と見ればきりの良いところかもしれません。わからない事は多いですが、オズをアヴィスに落とした張本人はわかりましたし、オズが父親に向き合い、自分の思いの丈を伝えられましたし。ベザリウス家に戻ったし。オズが成長したという事でしょうか。
 さて、真実はどこにあるのやら。原作を読むしかないのかな。原作が終わっていない作品という事を考えれば、悪くない終わり方か。

・大正野球娘。
 父親は最後に応援に来ると思ってました。
 基本に忠実でしたね。晶子さんの癖を見抜かれて逆転されたかと思ったら、ユキの好プレイとそれによる怪我。怪我をおしてでも試合を続けようとする姿勢に一致団結。相手チームの本気を引き出しながらも、1点差に追いつくくだりは熱いですね。全力を尽くす姿は素晴らしい。特に最後の小梅のホーム突入。惜しくもアウトでしたが、あの瞬間は本当に熱かった。最高の試合でした。
 小梅は婚約者と手と繋げるようになったし、晶子さんも仲直りしたし。ハッピーエンドだなあ。

・プリンセスラバー!
 根津の見せ場もそうだが、眼鏡の社交部員に彼女らしい存在がいた事が一番の驚き。
 ハルトマンやハルトマンの秘書も生きてるし、シルヴィやシャルも学園に戻ってきたし。文句なしのハッピーエンド。哲平の家がちょっとばかりお金を負担する事になりましたが、人の命に比べれば安いものでしょう。何気に哲平の両親の仇がハルトマンだと明かされましたが、哲平を彼を許しましたし。かつて、自分の祖父がそうしたように、哲平もハルトマンが生き延びて、這い上がってくるのを期待したという事かな。まあ、所詮、ハルトマンは小物だったという事か。
 シャルにご執心だったあの2人が、実は医学部にいた事が一番の驚き。銃創を治療できてるし。それで、なんで奨学金の試験に落ちたかが不思議だ。ただのギャグキャラだと思っていたのに。予想外。

・狼と香辛料II
 何か、消化不良な終わり方。2人の旅が続く、というのはわかったけど。
 武装蜂起がおきながらも、金儲けに邁進しようとするロレンスとエーブ。エーブは土壇場で裏切り、ホロの代金をロレンスから奪い、毛皮の買占めに。同時に宿の権利書をロレンスに渡し、ホロを取り戻す事は可能にしてましたが。結局、ホロに怒られながらも、ロレンスとホロはお互いの気持ちを確認して、旅を続ける事になる。エーブに殴られ、ホロにも殴られ、結構、ひどい目にあってる気もしますけど。まあ、これも幸せな旅を続けるための必要経費ですかね。
 そして、港にいるエーブの下に。というところで終わらすなよ。結局、金は取り戻せたのか、どうなのか。

・バスカッシュ!
 ダンとアイスマンの最後の勝負か。同時にスラッシュとダンが始めてまともに戦う事となるか。
 ダンが無事に月に到着。さらにチームバスカッシュとして伝説リーグに参戦。相手はアイスマンのチームにスラッシュが参入。考えてみれば、彼が最後に立ちはだかるに決まってますわな。てっきり、アイスマンのチームにダンが参加するものだと思ってた。アランは足手まといだと気づいて、ルージュと交代。なんだかんだで、代替わりの激しいチームですね。アイスマンだったり、アランだったり、ナビィだったり。そして、最後はルージュか。何気にセラはずっといるよな。
 世界を救うための試合。ダンにとってはそんなものは二の次。バスカッシュを楽しまないとな。ゲージなんて邪魔なだけか。そのとおりだ。
 ヤンが何やら画策してますが、無駄になりそう。問題はハルカが作った靴をどうやってダンに届けるかだけど。どうするんだろう。何か考えはあるみたいだけど。

 今日はもう寝るか。明日はサガ2をやろう。
 休みの直後にまた休み。早いな。

・ティアーズ・トゥ・ティアラ
 ラスボスから小物臭がする。アルサルに斬られて、予想通りキレてましたし。
 ラスボス戦開始。骸骨戦士を操り、さらに華麗な身のこなしでアルサルやオクタヴィア、モルガンたちの攻撃を回避し続けるものの、何度打ち倒しても向かってくるアルサルの前に傷をつけられる。すると、ものの見事にキレて、神の戦車と呼ばれた、かつてアロウンを屠ったものを合体。しかも、塔とまで合体。もう、何が何やら。どうやって、塔と合体できたのか、どう見ても炎に焼かれているようにしか見えなかったけどあれで合体だったのか。色々と思うところが。
 まあ、タニエシンが竜に助けられており、アロウン達を救ったところは良かったけど。死んだと思っていた仲間が帰ってくる場面は熱くなる。どうやって、塔の中に入ってきたのかが気になりますが。

・Phantom ~Requiem for the Phantom~
 なんというか、救いがあるのかないのか。レイジが最後には。
 サイスマスターとの勝負はサイスマスターが仕込んだ技術が全く変わっていない事を見切ったエレン、生き残る事に特化したレイジの勝ち。サイスマスターの新しい人形達は、鳴り物入りで現れた割には、あっさりと倒されていた印象。サイスマスター本人も自分の予想以上に変化したエレンの銃弾を受けて死亡。レイジとエレンはエレンの過去を探しながら、逃亡生活。エレンの故郷と思われる場所で、レイジは撃たれてしまう。エレンはその事を知らないまま。レイジの人生はなんだったんだろう。ハッピーエンドだと安心した瞬間にこのオチはきついよ。この後のエレンの事を考えるとさ。
 結局、インフェルノのトップ、マグワイアの1人勝ちのような気がしてならない。

 何か、体中がかゆいな、ここ最近は特に。
 意外とやる事があったようななかったような。まあ、結構楽な部類。そして、明日会社行けば、また休み。うーん、生活のリズムがなかなかうまく行かない。

・NEEDLESS
 胡桃を倒してもブラックアトラクションの効力は消えないか。
 クルスの推理で胡桃も撃破。クルスは通常の戦闘能力はない代わりに、ディスクと同じで数少ない頭脳労働派。というか、他のメンツが頭脳を遣わなさ過ぎるだけの気もしますが。炎の魔球フォークボールを考え出したのもクルスだし。まあ、磁力と重力がメインで照山の炎は目くらましだけ、というのはなんだか可哀想な気もしますが。即席のコンビネーション攻撃にしてはうまくいってましたね。これもクルスの作戦勝ち。そして、見事、この連携により胡桃は殺せましたが、ブラックアトラクションの呪いは永続。イヴは操られたままの上、油断していたところを攻撃陣全員撃破。照山にいたっては、腹に穴を開けられたからダメそうだし。絶体絶命、どうなるんだ、これ。
 しかし、胡桃の場所を当てるために、なぜに馬券の買い方みたいなことを。しかもディスクが持ってるし。一体、いつの間に用意していたんだ。

・蒼天航路
 関羽が敵か。劉備や張飛にとっては辛い戦いだな。
 劉備は何とか袁紹軍に合流。曹操の残虐性を聞き、袁紹軍全軍に向かって演説をし、士気を高めるも、本人は全く覚えていないところが劉備らしい。本人はずっと眠っているつもりでしたし。張飛も目を開けたまま寝てましたし。よほど疲れていたんでしょうね。特に張飛は劉備を守らないといけない、と思い、劉備以上に気を張っていたでしょうし。張飛も大変ですね。いつも、関羽の影に隠れがちですけど。多分、一番の苦労人。
 袁紹軍が劉備の演説で士気が上がっていたものの、関羽が敵として現れた事から一気に瓦解か。曹操有利の状況だが、どうなるのやら。このまま、負けっぱなしというわけでもあるまい。

 さてと、サガ2をやるか。
 三菱東京UFJダイレクトに申し込んでいたのに、すっかりと忘れてました。というか、スターターキットが届いていた事に気づいてなかった。いや、忘れていたのかな。どっちにしろ、今日までほったらかし。朝、やっと手続したよ。これで、家から口座確認ができる。特に差し迫ってやる必要もないですが。

・GA 芸術科アートデザインクラス
 キサラギがはじめて美術部に行ったか。
 前半は美術部を手伝って紙芝居を作る話。後半は買い物に行く話。と完全に別の話でしたね。前半は美術部らしい紙芝居になってました。あーさんは結構まともに作っているのに、他のメンツが面白がって妙な事を。というか、明らかに絵が下手でした。それだけならまだしも、描く度に違うものが描かれているのもどうかと。馬なんだかシマウマなんだか。しかも、路線が変わってるし。幼稚園児に受けたのならいいのでしょうが。
 後半は買い物。画材屋で色々と。判子を人の手やらおでこやらに押すのはどうかと思う。一応、店売りなんだから、そんなことしちゃだめだろう、とは思うけど。まあ、ギャグ漫画だからいいよね。それにしても、親展とはなかなか優しいな。もう少し笑えるものかと。そして、変形する画材入れなんてあるんだ。確かに、子供がお母さんにねだりそうだな、あれ。
 しかし、キョージュ、クリップ気に入ったんだ。

・戦場のヴァルキュリア
 とうとう彼まで。マクシミリアン、手段を選ばないな。というか、完全に暴走してるな。
 最後の戦い。突如始まった市街地戦。ヴァルキュリアの聖槍をランドグリース城から奪い、その威力で山を破壊する。そんな力を目の当たりにしても、そう簡単には投降はできませんね。第7小隊もそうですが、他の軍人、義勇軍も混乱しながらも必死に抵抗してますし。アリシアも愛する者を守るため、力を振り絞って戻ってきて、力を振り絞って守り抜きましたし。力を使い果たした彼女は連れ去られましたが。さて、そこまでされたら、愛されている方は黙ったままというわけにはいきませんね。ウェルキンもファルディオもそれぞれが出来る戦い方で、彼女を取り戻すための戦いを仕掛ける。
 というか、マクシミリアン側も何気に混乱しかかっているんじゃ。一番偉い人が部下を2人も撃ち殺しているわけだし。案外、マクシミリアンが撃たれている可能性もありますが。

 魔槍や竜槍は辞書登録しているのに、聖槍は登録されていないという有様。そういや、サガシリーズでは見かけないな。
 デュエルバトルで魂の歌と風と樹の歌を覚えるために、ロベルトで生命力強化と音だけで頑張っているが、簡単には覚えてくれませんね。何時間くらいかかるかな。

・かなめも
 まりもとかなの邂逅か。かなの不安が解消されていればいいのですが。
 新聞屋なのに、商店街のフリーマーケットに出展。持参してくるものにみんなの個性がありますね。研究室から要らなくなった風水グッズを持ってきたり、レアな硬貨を用意したり、ケーキを作ったり、クラスメイトから貢がせたり。代理が一番凄かったような。まさか、クラスメイトから貢がせるとは。まあ、中でも、姉の元彼のプレゼントである指輪はどうかと思うけど。あれ、売れたのかな。
 そして、まりもの方は、どうやら実家から野菜を持ってきて売るように言われたのでしょうか。やたらと安売りしてましたから、多分、ガソリン代の方が高くつく。親に叱られないか心配です。というか、なんであの娘に任せるかな、親も。

・咲-Saki-
 決勝で試合をしたメンバーでの合宿か。買出しさせられていた京四郎は来てないようですが。買出しさせられたものはどこに。
 というか、今回はそれを集めるための前準備。他の高校のメンバーが参加するかどうかで揺れ動く話。結局、自分達にとっても、今後のレベルアップに繋がると考え、参加を決定したようです。約1名、アイドル対決が終わっていない、とか言ってましたけど。諦めていなかったんですね、それは。
 それにしても、ネタが切れたのがつくづく感じられるな。やはり、原作が終わっていないせいか。

 さてと、今夜は何をするかな。
 9時半に起きて、13時半頃から16時頃まで昼寝。いや、私、寝過ぎだろ。サガ2はちゃんとやったけど。ついでに、サガフロ2のやりこみも。やっと、ジニーのHPが999になった。

・CANAAN
 最終回が近くなってきた展開。実際、次で終わりですが。
 アルファルドとの決着の時。カナンは過去の亡霊に自身のあり方を問われてましたね。具体的にはシャムですが。共感覚に頼りすぎるなと。それが意味するのは何なのやら。
 アルファルドとの決着を前に、アルファルドによってマリアは銃で撃たれるし。しかも、時限爆弾がおかれた列車に閉じ込められるという危機。ユンユンだけは逃がしてますが、マリアは死ぬ覚悟をしてますし。カナンにとっての光であるマリアを救う手立てはあるのだろうか。アルファルドもまた、何をかはわからないが、何かを求めているような節があるし。カナンは無条件で何かを受け入れる赤ん坊なら、アルファルドはそこよりかは成長しているけど、立派な大人とは言いがたいような。完璧なんだけど、何か物足りない。思いつきそうで思いつかないな。
 希望の地。理想郷。カナンか。

・化物語
 ブルマーとスクール水着を握り締めて、同じクラスの女子と会話する男子高校生。委員長ももう少し先に言ってあげなよ。多分、素で忘れていたぞ、暦は。
 今回は委員長ことつばさの話。序盤は撫子と会話してたり、つばさと会話したり。ちょっと暦がつばさの怪異を思い出していたり。それと撫子に突っ込みを入れたり、翼に突っ込まれたり。話でばっかりだったな。
 翼の複雑な家庭環境が明かされ、それが原因で猫に憑かれてましたが。原因はストレス。実際、両親は再婚の繰り返しで、実の両親ではないようですし。そが原因でストレスを抱え込んでいたようですが。猫はしのぶの吸血によって能力を失い、消えたようですが、実際は問題の先送りに過ぎなかったんでしょうね。翼にその再発の傾向がある限りは。
 それにしても、ひたぎの出番がないな。

 さてと、ROに久々に課金しますか。
 そもそも実在しているかどうかすら怪しいもの。そんなものを探している時点でどうかと思いますが。過去の記憶を信じて探してます。サガフロ2、設定資料集はあったと思うんだけどな。

・宙のまにまに
 オチは予想できた。美星が恋のライバルを自覚するとは思わなかったし。
 さて、今回も合宿。冬は空気が澄んでいるので星がよく見えそうですし。さらに山の上になれば、地上の光もなく、かなり綺麗に見れそうですね。まあ、天気が心配ですが。冬だと雪ですし。見事に姫が遭難しそうになってるし。まあ、初めてなんだから、多少の失敗は多めに見てくれるし。ちゃんと人を頼りにしていれば良かったのに。まあ、意地を張ってしまうのが彼女の性格なので、最初から人を頼っていると違和感がありますが。ま、美星のおかげで無事でしたが。なんだかんだで合宿所のすぐ近くにいたのも良かった。
 しかし、コンビニは24時間が前提じゃないという事はあまり有名ではないのだろうか。まあ、世の中には24時間営業=コンビニと思っている人もいるから、普通といえば普通か。24時間営業のスーパーはコンビニではないんですけどね。確か面積で区別しているはず。

・真マジンガー 衝撃!Z編 on television
 その話は次、という言葉がどうも第二期(グレート編)を意味しているように思えて仕方がない。
 まあ、スーパーロボットアニメの鉄則として、ハッピーエンドになりそうですね。マジンガー軍団は撃墜されるも無事でしたし。ボスボロットは永遠のやられ役を不動のものにしつつも活躍してるし。あしゅら男爵に負けるのはわかっていたけど、まさか、あそこまで手傷を負わすとは。すぐにやられるとばかり思っていたから、予想以上期待以上の大活躍。やっぱ、好きだわ、ボスボロット。
 科学要塞まで登場したし。ゴーゴン大公も復活。さらにDr.ヘルの切り札。来週で最終回だが、どうなるか予想できないな。まあ、甲児が倒すのはわかるんだが。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 そういや、喰われたっけ。どうやって、脱出したんだっけな。
 大佐も大総統がホムンクルスだ、という話を軍でした結果、上層部に目をつけられたようですし。ただ、彼がどうやって切り抜けたのが思い出せない。確か、見逃されたんだっけ。
 それにしても、シリアスな場面なのにすぐにコミカルな場面に出来ていて、緊張感を失わないあたり、話の作り方がうまいよな。

 さて、サガ2やるか。
 世間はポケモン一色ですけど。面白いのにな、これも。

・ハヤテのごとく!!
 最終回だというのに、黒田さんったらノリノリ。不思議の国のアリス(ヒナギク)をソレスタルビーイングに入れたり、まるでガンダムファイトのようにトランプ兵をなぎ倒させたり。ナギの家にある不思議の国のアリスはどうなっているんだ。
 というわけで、最終回でした。思いっきり、登場キャラを全部出させようとする姿勢は評価できるが、話としてはそこまでは。多分、主要キャラどころか、脇役キャラも出させつつ、ハヤテの不幸っぷりを出させたかったのだろう。
 というか、てっきり4クールだと思っていた。だって、あの金髪ドリルがまともに出てないし。

・アラド戦記~スラップアップパーティー~
 イルベクがヒルコの力に操られだした時点で、アガンゾが死ぬ事が予見できた。ある意味、王道だし。
 とはいえ、本性を現したハイネは強敵でした。イルベクの中にいるヒルコを操り、イルベクをのっとるのは序の口。アガンゾが命を賭けて、イルベクを救うも、イルベクは実質戦闘不能。さらに、本気を出したハイネは、バロンの剣もリュンメイの拳もカペンシスの銃火器もイクシアの魔法も効かない。相手の攻撃を防ぐだけでジュダもいっぱいいっぱいだし。さらには鬼化したバロンですら、カペンシスたちの援護も会ったのにもかかわらず、一歩及ばず。それでも、互いを思いやれるパーティなのだから、きっと勝てるだろう。というか、勝てないエンディングはさすがにないだろう。

・Pandora Hearts
 そういや、アリスの記憶を探しているんでしたっけ。忘れてた。
 どうやら、アヴィスの意思が不安定になり、結果的にアヴィスとこの世界の境界が揺れてしまって、アヴィスにいるはずのチェインがこっちの世界に影響を及ぼした、というわけか。何でまたアヴィスの意志は不安定になってしまったのやら。その理由を残り2話で説明できるかが不安です。バスカビルの3人がオズを助けたのはわかりやすいけどさ。

・大正野球娘。
 試合開始。投手と捕手が親に野球をやっている事がばれてちょっとまずい事になってますが。小梅の方はなんだかんだで和解しそうだけど、晶子さんの方はどうだろう。まあ、彼女もたくましいから大丈夫か。まさか、布を繋ぎ合わせてロープを作って、窓から逃げ出す準備をしているとは。
 そして、試合開始。相手の油断もあって、初回に3点を挙げましたが、これを守りきれるかどうか。思うに一度逆転されると思う。そして、最終回にもう一度逆転し返す。そんな展開は最高に熱いので好きですよ。相手も晶子さんの魔球を見切ったようですから、確率としては低くない。

・プリンセスラバー!
 ハイトマンの復讐の理由がみみっちい過ぎてどうしようかと思った。いや、大衆の目の前ですりをしようとしたことを怒られたからって。殺人までするかな。完全に小物だよ。
 シャル救出作戦の開始。シルヴィーや優や聖華の後押しもあって、哲平はシャルの救出には一時的に成功。聖華さんは日本で見送っただけですが。あの会話は哲平の緊張を少しは解きほぐしたと思うな。優さんは哲平のメイドとして普段どおりに振舞ってるし。その普段どおりはかなり凄い事をやっている気もしますが。シルヴィーも剣の勝負で何やら分かり合った様子だし。というか、シャル以外は全員哲平から身を引く決意をしてたけど。
 そんな思いを受けて戦う主人公ですが、現在、走行する列車から振り落とされたので、ちょっとやばいのでは。
 しかし、緊張しすぎて、飛行機に乗った事すら忘れるか・・・。

・狼と香辛料II
 ロレンスの商売がうまく行かないのはいつもの事ですが。まさか、武装蜂起に巻き込まれるとは。どうなる、今回の商売。
 別れの決意というのは、ロレンスとホロの旅の終わりという事か。日々が楽しすぎると、その楽しい日々が終わるのを恐れてしまう、という事だろう。だから、楽しいうちに終わらせたい。その気持ちもわからなくはないけど。ロレンスも今回の商売がうまく行けば、店を持てることだし。ここで終わるのも間違いではない。その気持ちに納得さえ出来れば。とはいえ、店がもてなければ、また2人で旅をするのだろうか。
 ・・・ロレンスは聖母の石像を見て、何に気づいた。塩ではなく別のものだというのか。麻薬の類・・・いや、まさかな。

・バスカッシュ!
 何で、古の神話の時代の方までバスカッシュという単語を使ってくるんだろう。
 ダンがやっと復活。ミユキに無理やりビックフットに乗せられているうちに、遺跡から響いてくる声に反応。状況が何気にピンチな事もあいまって、基本に忠実な復活劇。こういう展開はわかっていても楽しんでしまう。ついでに、ダンの力で道も開けたようですし。月で戦っているアイスマンの下に早く行かないとな。 
 というか、3対3で行う試合に2人で挑めば、基本的に負けるよな。まあ、デストロイを思い出してからは数の差なんて問題ではなくなったようですが。これでダンが来れば、月面最強のチームが完成するか。

 ・・・こんな時間。寝よう。
 なんだか、微妙に使い勝手が悪くなっている気がする。人によっては日記の文字間が空いたこともいやらしいし。なんと言うか、運営側が、使い勝手が良さそうなのを押し付けてくるのもどうかと思う。全員が全員賛同しているわけでもないのに。もう少し選ぶ権利が欲しいね。というか、mixiボイスは表示・非表示の選択くらいさせてくれ。

・ティアーズ・トゥ・ティアラ
 オガムさん、意外とお茶目。昔の話とはいえ、戦時中に口から炎を吐いて、砂糖を溶かして、それを遣ってプリムラに文字を教えていたとは。プリムラにばらされて、赤くなっているところが素敵。
 最後の敵が姿を現しましたね。オガムやアルサルの活躍もあり、妖精族を縛る石を壊し、それによって本来の力を取り戻したスィール達に死者蘇生の大がまを破壊され、それによって死者の軍団は動かず。オクタヴィアたちを苦しめていた死者の軍団も滅びました。何気に1つの出来事が次々と繋がっていくのは見ていて面白かった。そして、最後に現れたのが奴か。
 オガムの回想で出てきた単語。次の敵はそれになるのだろうか。

・Phantom ~Requiem for the Phantom~
 ドライ、キャルは結局レイジを倒せなかったか。レイジ、強すぎるだろうに。
 サイスマスターは自分の完成品を持ってエレンの下に。レイジはドライの勝負に勝ち、ドライを看取り、最後の戦いの場に。サイスマスターとの決着がつかない限り、彼らに自由はないのだろうな。あるとしたら、死ぬ事だけだろう。キャルはレイジに看取られて、レイジの腕の中で死ぬ事によって、彼女は満ち足りてましたが。レイジやエレンはそうはいかないだろうし。
 しかし、エレンも強いな。相手が一般人(サイスマスターの調整を受けていないという意味)とはいえ、マシンガンを持った連中相手に1人で勝ってるし。しかも、近距離戦でどうやって、銃弾を避けていたんだろう。

 サガ2をやろうと思っていたのにこんな時間かよ。
 昨日見たアニメ、というか、GAのキサラギの食べ方を試してみた。残った卵がそのまま丸呑みする事に。汁と一緒に飲んだから、味なんて全くしない。・・・まあ、私は私の食べ方でいいや。
 それにしても、腹が痛いな。まさか、卵の丸呑みのせいか。そんなわけないか。

・NEEDLESS
 何であんなにはっきりと見える機械にみんな気づかなかったんだろう。やっぱ、冷静さを失っていたせいか。
 イヴが見事に操られてましたね。強力な能力を持つ援軍が来て、数の上でも質の上でも優位に立ちましたが、操られたイヴによってブレイドが倒されたので、形勢は逆転。仲間であるイブは攻撃できませんし、ブレイドは戦闘不能。でも、セトとソルヴァは強いから、シメオン少女部隊の3人相手でも何とかなりそうな気がする。イブは照山が日ごろの恨みを晴らさんとばかりに殴りだしたし。
 それにしても、ブレイドは女性に寝首をかっかれたり、女性の後ろから刺されたり、そんな死に方しか似合わない気がする。シリアスな場面でも言われてたけどね。

・蒼天航路
 関羽が曹操に下ったか。
 なんと言うか、曹操はどれほど地位を得て、どれほど年齢を重ねても、根本的な部分はほとんど変わってませんね。どこか、憎めないいたずら小僧みたいな部分がある。袁紹への宣戦布告なんてまさにそれだし。からかいつくすって。そりゃ、袁紹は怒るわ。袁紹の返事は曹操を怒らせつつ、楽しませてもいましたが。良い才能を持っている人にはどこか寛容なんだよな。敵対するなら容赦してないけど。劉備を殺す気満々だし。関羽を手に入れるために、劉備の息子の命は助けているけどさ。
 しかし、劉備は早く軍師を手に入れないと、一生かかっても曹操を倒せないよな。関羽や張飛の力を存分に震えるような場を提供できてないし。

 サガ2、ちょっとやるか。
 何か頭が重い。挙句、家に帰ってきたら、腹まで痛くなった。アニソン聴いて、風呂に入って、夕飯を摂ったらマシになったけど。今も頭は重いけど。寝ろということだろうな。

・GA 芸術科アートデザインクラス
 そういや、大学生の頃に一度だけ献血したな。それ以来やってないけど。
 今回の話は色々あったのに、キサラギの月見うどんの食べ方が一番印象的で、気になって仕方がない。卵をつぶさずに最後まで残して汁と一緒に飲む。私は混ぜる方が好きなのだが。明日の昼食は月見うどんにしよう。同じ食べ方に挑戦だ。

・戦場のヴァルキュリア
 セルベリアが散ったか。彼女はマクシミリアンをただ思い続けた。同じようにウェルキン達を思い続けたアリシアに負けましたが。
 マクシミリアンは己の野望のためにセルベリアを利用していただけで、その死に何ら感慨を抱いてないようですが。ガリアと停戦しようとしたのも、ガリア王家がヴァルキュリア人の血を引いており、それが利用しようと思っていただけだし。実際はダルクス人という予想外の人種でしたが。彼の野望はどこにあるのやら。帝国の権力争いも嫌ってますし。世界征服か何かか。そのために利用できるものは利用するし、邪魔なものは例え味方でも排除するわけか。本性を現し始めたな。
 ウェルキンたちはアリシアの力になる事を決め、動き出しましたが、時を同じくしてマクシミリアンの攻撃。彼らはアリシアの下ではなく、マクシミリアンと戦う方を選ぶんだろうな。あの移動式地上要塞をどうやって破壊するんだろうか。アリシアの力を頼らざるを得ないよな。

 さてと、さっさと寝るか。頭重いし。
 余剰メモリをRAMディスク化して、IEの一時ファイル置き場にしてみた。あんまり変わってないような、早くなっているような。なんと言うか、早くなった気がする、と言うべきかな。不具合出てないし、電源を落とすたびに全部消えるし、そういう意味ではありがたいか。

・シャングリ・ラ
 話が進めば進むほど、どんどん超常的になっていったな。
 この話も今回で最終か。武彦はダイダロスを利用し、さらには自分が銃で撃たれる事をすら利用して、アトラスの破壊に成功。やっと出番があったかと思いきや、すぐに殺されるのはなんだか可愛そうだった。ただ、ミーコがヒルコに生け贄にされた子供達をつれて天に昇った時に、その犠牲者の1人だった武彦の妹と武彦が再会したことに救いはあったのかな。というか、何気にミーコの扱いが良い。霊体なのに、ミクニに向かって撃たれた銃弾を防ぐし、ミクニの病気も治すし。一番、活躍したキャラなんでは。
 國子は、自分が卑弥呼のクローンだと知っても信念は揺るがず。ゼウスの意志でもああるリョウコを倒し、さらには復活しようとした卑弥呼すらをも撃破。ゼウスは破壊され、暴走していたメデューサもカリンの手によって自壊され、世界は救われました。
 そして、生き残った人々は崩壊したアトラスを出て、新しい道を歩み始める。時計の音は変わらず鳴り響く中、人の生活もまた。
 それにしても、最後の最後でしゃべるとは。しかも、眼鏡を光らし、自爆は男の浪漫というところが素晴らしい。

・咲-Saki-
 やっぱ、咲がラスボスだな。それと、鶴賀の部長がゆみだと思っていたのは私だけでないはず。
 予想通り、ステルスをデジタルの感覚で破り、さらに南場で強い新キャラも撃破し、無事に咲は3位通過。和も2位で通過し、1位は風越のキャプテン。まあ、予想通りですが、そろそろ最終回ですよね。最近は、回想もやたらと多いし。やはり、アニメにするのは早かったんではないのだろうか、という事ばかり思ってしまいます。そこそこ面白いんですけどね。
 というか、なんだかんだで部長も強いな。最後に風越のキャプテンに勝ってるし。
 全国大会が始まったところで終わりそうだな。というか、この時点で南場に強い新キャラを出す必要があったのだろうか。

 んー、サガフロ2やるかな。
 シャットダウン状態から、IE8を起動して最初のページが開くまでの時間を計ってみた。役1分50秒。サイドバーが全て展開するまでの時間は約1分40秒。取り立てて遅くはないかな。サイドバーを表示しなければもう少し速くなりそうですが。SSDだとこれ以上に早いのか。ちょっと見てみたい気はするな。

・化物語
 暦にとっては今回の怪異は失敗なのか。
 撫子に取りついた怪異は、撫子自身が自分で解決しようとして失敗してしまった結果のようですね。まあ、呪いの解除なんて下手にすれば呪いを悪化させるものですが、今回は見事にそんな感じ。自力で解決しようとしたがゆえに、本来ならうまく行くわけのない呪いを自ら成功に導いてしまったという、なんとも言えない出来事。暦が撫子とすれ違った時に気づいていれば、状況はもう少しマシだったかもしれない。
 結局、簡単にのろいは解けましたが、1つだけではなかったのが失敗でしたね。忍野に撫子を見せていればもしかしたら、と思ってしまいますが。暦の頑張りで撫子からは取り外せましたが、呪いをかけた本人に呪いは返っていく。人を呪わば穴2つ。自業自得ですが、それを助けようとするのが暦の甘さにして優しさか。
 しかし、暦が忍野のところに行っている間もずっと半裸だったのか、撫子。

・かなめも
 病気がうつりまくってました。ヒナタとハルカが風邪を引かなかったのは、あの、まあ、うん、○○は風邪を引かない、というもののせいでしょうか。
 ユウキ、ユメ、代理と続いて、最後はかな。代理の時は献身的に介護するものの、代理の性格上、ちょっとばかり気を遣わせる羽目になったり。やっている事が少しばかり空回ってます。いつもの事ですが。それでも、かなの気持ちはちゃんと伝わっているようですが。かなが風邪を引いた時は、代理はかなの隣で寝てましたし。風邪の時は近くに誰かがいると安心しますしね。
 最近はかながやたらと自分の事を役に立っていないと、思いつめてますが、何かの布石かな。彼女は必要とされていると思いますけどね。

 さて、何して寝ようか。
 メルブラやら非想天則やらで放置していたサガフロ2のやりこみ再開。というか、ポケモンをやるついでに起動していただけですが。おかげで、グスタフのHPがカンストしました。それでも、魂の歌は覚えてくれない。
 ちなみに、ポケモンは放置したまま忘れかかっているプラチナです。2周前提なのに、まだ1周目だよ。しかも、まだジムリーダーの3人目直前だよ。

・プリンセスラバー!
 やっぱ、ハルトマンは生きてましたか。そして黒幕か。
 予想通り、シャルはさらわれましたね。日本国外に連れ去られ、自分で出来る範囲を超えてしまって怖気づく哲平。爺さんやシルヴィの父親からも国際問題だから手を出すな、と言われてしまいましたし。見事に諦めかかってますし。
 諦めていないのが女性陣ですが。それぞれがそれぞれに出来るやり方で哲平を叱咤激励してましたね。聖華さんはキスしますし、シルヴィは平手打ちですし、優さんは膝枕で優しくなでてましたし。羨ましい奴め。さすがに、ここまでされたら、動かないわけないですけど。全員、覚悟を決めてますしね。
 それにしても、シャルの見張りの人選。間違えてないか、ハルトマン。いや、彼ら2人は良い人だけど。

・宙のまにまに
 美星の父親は亡くなっていたのか。その事を知らなかった朔が軽く落ち込んでましたね。彼も美星の父親が好きだったんでしょうね。
 美星も今まで黙っていた事が引け目に感じているのか、朔に気を使わせていると感じていたのか、いつも以上に元気だという事をアピールしてましたけど。それが逆に朔に気を使わせていたのかもしれない。
 結局、朔が文芸部も巻き込んだ流星群の観測会を実行。美星はさびしい思いをしたことや、自分だけ何も教えてくれなかった事や、自分のために観測会を開いた事や、いろんな感情がない交ぜになった結果、泣いていたんだと思いますが。あれはきっと嬉し泣きだろう。
 しかし、映像特典が多いという事は、それだけやりたいエピソードが尺が足りなくて出来ないという事かな。おとなしく2クールのアニメにしようよ。

・真マジンガー 衝撃!Z編 on television
 ちゃんと第1話に戻ってきた。2年ほど前に見たアニメ(プリズムアーク)は第1話に戻らないまま最終回を迎えていたし。さすがは今川監督。
 終盤という事もあって、盛り上がってきましたね。OPが終わった直後に第1期のOPが流れてきた時は鳥肌がたちそうでしたよ。やはり、OPが流れてくる展開は好きです。最終回でもぜひやって欲しいです。
 それにしても、光子力バリアーは破られたんじゃなくて、ピグマン子爵の策略に引っかかって解除しただけなのか。子を思う親の気持ちを利用した罠だったか。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 そろそろ覚えていない話になってきたな。
 スカーと一緒にいるシンの国の王女とエドが邂逅しましたね。互いにチビだと罵り合ってましたけど。漫画だとエドの噂を彼女が聞いて憧れを抱いたりしてましたが、アニメではどうなっていたのやら。というか、彼女が自分が罵った相手がエドだと知ったら消沈しそうだな。
 大総統がホムンクルスという可能性があるということがわかったが、同時にマスタング大佐がホムンクルスのことを探っている事も大総統にばれたし。しかも、捕らえたホムンクルスはラストーの敵討ちと言わんばかりに異形へと変貌して襲い掛かってくるし。前途多難だな。

・CANAAN
 リャンは最後の最後まで暴走していたな。病的な狂い方の女性キャラは、田中理恵に限るな。
 OPがカットされるという、OPが好きな私にとってはある意味衝撃的な展開です。ついでに、OPをカットした理由がよくわかりません。話の方も、リャンはアルファルドに見てもらいたいが故に暴走し、実験中の薬を服用し、共感覚を得るものの、脳がそれに適応できずに壊れかかってましたね。さらに、髪の色素が抜け落ちたがため、鏡に映った自分をカナンだと認識してしまいますし。見事に狂ってました。自分に戻りましょう、と言葉をかける部下を拒絶するわ、最後は鏡に映った自分をカナンと思い込み、部下に殺せと懇願するわ。なんと言うか、報われない愛ゆえに狂いきった死に方でした。そこがよりいっそう魅力的にも感じましたが。彼女はカナンを殺せたという幻想と共に死んだ事を考えれば幸せだったのかもしれない。
 愛といえばハッコーも死んだ恋人に愛をささやきながら死んでいきましたし。愛とは恐ろしいものだな。

 ちょっと余っているメモリをRAMディスク化してみるか。
 何をしていたかイマイチ思い出せないだけですが。本当に何をしていたんだろう。

・ティアーズ・トゥ・ティアラ
 ラスダンで見方が散り散りになるのはある意味で基本。
 最終決戦。死んだはずの敵が復活したり、意外な敵が現れたり、魔力を持つものの力を封印するアイテムを使われたり。なんというか、復活した敵は弱いかと思ったんですが、オベリスクを発動し、魔力を持つものの力が抑えられてしまった以上、意外ときつい相手かもしれません。まあ、アルサルには関係のない攻撃なんですが。リアンノンもプリムラと出会った事で自分を取り戻しましたし。あれ、やっぱり弱い。

・Phantom ~Requiem for the Phantom~
 ドライはレイジを求め続けていたわけか。
 サイスマスターが動き出しましたね。エレンやレイジ、キャルを使い手に入れた知識と技術でもって鍛え上げた戦闘人形。エレンやレイジにとってはキャル以上に強敵になりそう。出てくるのが遅すぎて、あっさりと倒されそうな気もするんですけどね。
 それにしても、今回の話はあんまり印象に残ってないな。キャルがミオの服を破ったり、銃を向けたり、自分の境遇を嘆いたりしていただけの気がする。

・ハヤテのごとく!!
 ヒナギク可愛い。
 高所恐怖症なのに観覧車に乗る羽目になって、動揺しまくっている彼女は可愛い。ついでに、勇気を出して歩にハヤテが好きだという事を伝えたのに、あっさりと受け入れられて焦る姿も良し。
 どうでもいいが、咲夜のハヤテおにいちゃんは無理がありすぎると思う。

・アラド戦記~スラップアップパーティー~
 やはり、黒幕はあの侍女か。もう少し伏線が欲しかった。
 ベヒーモスは1000年に1度しか涙を流さない、という衝撃的な真実を知った直後に侍女が正体を現しました。信じていたイルベクには衝撃が大きかったようです。ついでに、イルベクはベヒーモスの涙のことをまだ知らないわけですから。この人のショックはまだ続くんですね。
 しかし、相手が魔界の手先なのはわかったが、バロンを最強の鬼手と言ったのはなぜだろう。

・Pandora Hearts
 最終回が近いという事かな。首都が燃えたということは。そして、妹が出てきたのにほとんど出番がないという可哀相な扱い。
 サブリエの悲劇について調べようにもヴィンセントは何も教えてくれず、アリスの記憶も見つからず。手がかりは全くなく、相変わらずの手探り状態。そんな中、思い出したのがオズが成人の儀を行った場所。時計があったのもアヴィスに堕ちたのもこの場所ですから、手がかりくらいはありそうなんですけど。何やら、変な連中に邪魔されましたし。逆に、ないかある、という証明のような気もしますが。
 レイヴンがあの時庇ったのはオズの父親だと思うんですけどね。

・大正野球娘。
 キョーコは相変わらず空回りしてましたね。コチョウが引くくらいに。
 合宿も無事に成功しましたね。最初はキョーコが空回りしていてましたが、徐々に自分の問題点に気づき、努力し始めましたし。それに触発され、他の人も練習量が増えてるし。チームワークがやっと良くなってきた。ただ、晶子さんは変化球を全然覚えてない気がするんですけどね。トモエの打力は上がっているのに。
 それにしても、アンナ先生は野球うまいよなあ。

・狼と香辛料II
 石像か塩か。どっちが本当なんだろう。
 ホロに全てを話した上で、商売の話に乗る事になりましたね。相手が自分を騙そうとしているのなら裏をかき、自分を頼りにしているのなら一緒に儲ける。ロレンスは今までそうしてきたし、これからもそうしていく。さて、今回はどうなるのやら。相手はロレンスに言っていない事もありそうですし。石像を作っていたはずなのに、塩が馬車から零れるのは奇妙な話ですし。どこまで信頼できるのやら。

・バスカッシュ!
 バスカッシュが世界を救う。もう、何が何やら。
 数話ぶりにスパンキー復帰、と思いきや、いきなりルージュによって武器代わりにされるという扱い。数少ない常識人が。しかも、また用水路で流されるし。今回はダンやエクリップスのメンバーと一緒でしたが。代わりにミスターパーフェクトがいなくなってましたけど。
 死んだと思われたダンはルージュの愛の力で復活。そんなダン達を置いていくかのように、世界を救うためのバスカッシュの大会が始まる。しかも、アイスマンは敵として出てくるようですし。ナビィは行方不明。ダンは瀕死からの復帰。世界崩壊まで残り3日。間に合うのか。
 それにしても、まさか、ミスターパーフェクトまで足で人の考えている事がわかるとは。傍から見ているとかなりシュールですけどね。

 もうこんな時間か。本当に今日は何をしていたんだろう。
 ふと目を向けたら、結構、ボロボロになっていた事に気づく。今度の休みに新しいのを買うしかないのかな。眼鏡のレンズも換えたいところなんだが。こっちは見送りかな。

・NEEDLESS
 神父様、昔はもう少しまともだったんだな。相変わらず、ロリコンでしたが。
 いきなり昔話。ブレイドがセトとコンビを組んでいて、ソルヴァと初めてであった時の話。最初はソルヴァは敵だったんですね。そして、ブレイドやセトと戦い破れた、と。破れた後は、ブラックスポットを支配したいがために、セトと手を組んでいるようですし。その割には、2人ともまだ支配は出来ていないようですが。
 セトが重力でソルヴァが磁力か。使いこなすのが難しそうな能力だな。特に磁力。

・蒼天航路
 公孫讃と袁術の会話がなくなっているのはちょっと悲しかったな。
 やっと劉備が天下を狙うにふさわしい器になってきましたね。今までは自分の器のあまりの大きさに振り回されている感じでしたが、やっと自分の器を自分で使えるようになって来ましたし。さらに、天意がどういうものかも理解しつつある。曹操はとっくに気づいて、先の方を走ってますけどね。遅まきながら、劉備もその道を進み始めたか。
 これで面白くなってきたぞ、とか思ってますが、そろそろ最終回の気がするんですよね。

 もうこんな時間か。寝ないと。
 するまでもなく、確定しちゃいましたけど。DS版サガ2のサントラを買ってこよう。うん。

・GA 芸術科アートデザインクラス
 キサラギの気持ちは良くわかる。高いものとかって、もったいなくてなかなか使えないんですよね。
 今回はキョージュメインの話でしたね。四次元ポケットの如く、制服の中からあらゆるものを出してくるキョージュ。何で塩や歯磨きまで常備していたんだろう。不思議だ。トモカネの妄想の中では未知のビームを手から出すし。現実では見事に鶏に言う事を聞かせているし。本当、何者だろう、キョージュ。まあ、あだ名がキョージュなだけ、何でも知っているのはわかるけどさ。
 それにしても、あーさん。いくらなんでも殴りすぎでは。別にスカートの中を見られたわけでもないのに。

・戦場のヴァルキュリア
 見事に人の形をしているだけの兵器扱いか。
 第7小隊のメンバーは全員、アリシアが何も変わっていないことに気づいたようですね。逆に自分達がアリシアを傷つけたと後悔してますし。さらにそのアリシアが馬鹿にされたら、正規軍の上官であろうと喧嘩を売ってますし。ウェルキンまで殴ってましたからね。やはり、彼らはアリシアの仲間なんですね。アリシアもそれがわかっているからこそ、彼らが死なないように安全な場所に配置するようお願いしたわけですし。それが一番第7小隊にとっては悔しい事なんですが。
 そして、負けられないのは帝国側も同じか。どっちが勝っても後味が悪いような気がするなあ。

 ちょっと非想天則をやってから寝るか。
 メルブラアクトレスアゲインにしろ、東方非想天則にしろ、コンボの練習が必要。秋葉(メルブラ)も美鈴(東方)も一朝一夕には覚えられませんね。最大の問題は、メルブラの癖が非想天則にも現れる事ですけど。

・シャングリ・ラ
 親を人質に取られていたのか。そりゃあ、彼にしてみれば言う事を聴くしかないな。
 ここに来て、いきなり真実が明らかになってきましたね。まさか、アトラスの地下に卑弥呼のミイラがあったとか、カリンの両親は3年前に亡くなっているとか。後者はともかく前者はちょっと無理があるような。でも、ヒルコとかいたしなあ。ヒルコは卑弥呼のオマージュだったというわけか。神託を受けるものという。ということは、あの3人はヒミコの遺伝子を使って作られた、という事か。
 次で最終回か。ちょっと早い気もするな。というか、武彦はどうなった。あと、サヨコは生きている気がしてならない。

・咲-Saki-
 さすが部長。咲を確実に追い詰める手段をあっさりと使ってきたな。
 咲に部長に桃子、後1人いたけど特に思い出せないので無視して良いか。多分、かませ犬代わり。もしくは驚く役。ある意味で夢の対決が始まりましたね。和にはステルスが効かず、敗北した桃子でしたが、咲や久には今のところ通用しそうですし。とはいえ、咲が自分の手を封じられたまま巻けるなんて思えませんし。この勝負がどう転ぶか楽しみです。いや、個人的には桃子に勝って欲しいような、久が勝って欲しいような、咲が順当に勝ちそうな、とい矛盾した想いにとらわれてますが。
 しかし、このアニメもそろそろ終わりだというのに、ここに来て新キャラか。みんな、覚える前にアニメが終わりそうな気がするんですが。

 今日は練習する時間はなかったか。寝よ。
 2日休んだのに、午前中だけで仕事が片付いてしまった。来年はこの時期に1週間くらい休んで実家に帰ろうかな。

・化物語
 次は蛇か。蛇を殺していたのは、蛇の呪いを解きたかったからなんだろうけど。余計に悪化すると思うな。
 意味深長な始まり方で不安もありますが、きっと良い結末に向かうのだろう、と信じたいところです。駿河の腕も二十歳になる頃までには元に戻るようですし。そういう感じで、今回、蛇に憑かれた撫子も救われるものとね。
 まあ、全体的には相変わらずの会話の応酬でしたが。ひたぎは出てきてませんが、その代わりに駿河が出てきて、暦のペースを完全に崩してますし。ひたぎも駿河に言い含める事で間接的に暦を支配してますし。彼の周りの女性は個性的過ぎますね。駿河に至っては暦の恋人のひたぎよりも先に暦の部屋に入る事に成功してますし。そして、エロ本を探そうとしている所が良い。
 どうでもいいが、撫子が蛇の鱗を見せるために服を脱いだのは良いが、この時に暦の妹が部屋に入ってきたら大変な事になるよな。しかも、泣かせてるし。いや、しかし、男として半裸の女性を見て、矢らしい気持ちにならない、というのもどうかと思うしな。そういう意味では暦は正しい。しかし、ストレートに言うのは間違っている。

・かなめも
 まあ、オチはあらかた読めていたけどね。ユメがすぐに帰ってくるのは予想通り。ユウキが泣いているのが虫歯が理由だったのは予想外。
 かなも焦りすぎのような気がしますね。ユメが本当に新聞屋を止めるのなら、みんなも少しは寂しがるし、ユメもさびしい顔をするだろうし。いくらなんでも驚きすぎだろ。周りの平静さを考えればすぐにわかると思うんですけどね。気づかずに焦るのがかならしいですが。
 最後のミカとの会話は良い場面でしたが。1人ぼっちに思えても、ちゃんと友達はいるんですし。ただ、オデンジュースの味がどんなものか気になって仕方がありません。

 少し、非想天則の練習をするか。
 やはり、休みの日に早起きをするのは儲かった気分。布団も干せたし、今週の朝食と夕食の準備も終わったし。天気に恵まれたのが大きいけど。問題は、夕方にやたらと眠くなる事ですが。

・アラド戦記~スラップアップパーティー~
 イルベクに取り付いた奴は、今はイルベクにいなさそうだな。彼の行動を見る限り。というと、怪しいのはあの従者か。
 かつて、ロクシーやイルベクと共にシロコに挑んだアガンゾの登場。何やら、真実を知って絶望して、バロンたちを拒絶してましたが、バロンが持つ剣が、かつて自分の使っていた剣だという事を知り素直に。どうも、自分の剣の前では嘘はつきたくないらしい。その口から語られるシロコとの戦い。イルベクはどうやら、シロコの魂を手にした事から鬼手になったようですし。その時にシロコにとりつかれてますし。
 しかし、アガンゾは何に絶望したんだろう。

・宙のまにまに
 天文ネットワーク主催のとこの部長さんが素敵だと思いました。登場して、いきなりこけるとは思ってもなかった。
 それにしても、急に新キャラが増えました。天文ネットワークですから、いろんな高校の人が集まってましたからね。誰が誰でどの高校の人かわからなくなってました。ある程度は制服で見分けがつきますけど。そして、その中でも一際目立っていたのが、部長と美星だった気がします。天気図を描いたり、調べるよりも先に頭から答えが出てきたり。この人たち、地学だけならどこの大学にも行けそうな気がします。
 やはり、部長は知り合いだったか。

・バスカッシュ!
 バスカッシュをすると記憶が戻る。いやいや。
 予想通り、ルージュはダンに関する記憶を失ってましたね。その事はダンもショックでしたが、エクリップスのほかの2人にとってもショックだったんでしょうね。だからこそ、ダンがコンサート会場に乱入し、バスカッシュを挑んでくるように仕向けたわけですし。実際、ルージュもダンと勝負する事で思い出しましたし。ただ、それら全てがエクリップスのマネージャーの手のひらの上のようですけどね。腹が立つことに。
 そして、必要なくなったら、ダンを処分するという事か。

・真マジンガー 衝撃!Z編 on television
 マジンガーZ以外はかませ犬か。せっかく、ビーナスAの初戦闘だというのに。勝ったと思ったら、次の瞬間、あしゅら男爵にやられてるし。
 今回はあんまり動きがなかったですね。全体的に甲児とさやかの仲に重点がおいてありましたし。おかげで、ラブコメになっていた。というか、ハレンチ学園になっていた気がします。
 しかし、暗黒寺は何を考えているんだろう。味方のはずなんですが、何か怪しい。光子力研究所の秘密も握っているようですし。弓教授が使うのをためらっていたのは何なんだろう。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 スカーの兄が子安とは。なんという無駄遣い。って、あれ。スカー自身は兄は死んだと思っているけど、右手を移植させただけで死んだ描写はないんだよな。実際はどうなんだろう。
 ウィンリーがスカーが自身の両親の仇だという事を知った話か。結局、ウィンリーは拳銃を向けるだけで引き金を引く事はできませんが。やはり、彼女は人の命を救う側なんでしょうね。エドも言ってましたけど。
 ホムンクルスとの戦闘は大総統が出てきたため、リンは不利ですし、スカーとの勝負もこう着状態ですし。どうやって、決着ついたんだっけ、これ。

・CANAAN
 リャンは本当に楽しそうだ。ただ単に情緒不安定なだけの気もしますが。
 ハッコーは自分の大切な人をリャンの策謀にはまって、殺してしまいましたか。ただ、みのさんの壊れかけたハッコーの心を救ってましたが。銃を向けられても、ハッコーのために前に進めるみのさんは強い人ですね。それほどまでにハッコーを思っていたから、ハッコーを救えたんでしょうけど。何よりも、銃を渡されても武器はカメラだといって受け取らなかった姿勢は凄いわ。普段の言動では、不真面目な印象を受けますが、心底ジャーナリストなんですね。
 ユンユンとマリアが地下で見た氷漬けにされた少女なんだ。しかも、カナンの雇い主には銃を向けられますし。
 どうでもいいが、まじめな場面なのに、ハッコーが愛をささやくたびに体が震えるものだから、つい笑ってしまう。いや、まじめな場面だというのはわかってるけどさ。

 とりあえず、非想天則かメルブラの練習をして寝るか。
 用紙じゃないですけどね。HPに書いてますので。あとは、作品を表す名前を考えないとな。どうでもいいが、あのメモ書きは全部は使えないなあ。思いつきで次々加わってくるから、後から考えると要らないものも多いし。

・ハヤテのごとく!!
 咲夜の誕生日の話か。
 なんというか、咲夜のメイドのチハルがメインになっていたような気がしますけどね。見事に同じ生徒会の副会長に見つかり、あっさりと正体が露見してましたね。可愛そうに、弱みを握られてしまった。
 そして、咲夜の誕生日のため、ワタルやハヤテは笑いを取るイベントをする羽目に。ワタルは見事に滑ってましたが、ハヤテは見事に性能。この執事、スペックが高すぎるだろ。
 それにしても、咲夜の父親も独特の感性を持っているな。弟や妹もだけど。なぜ、全員でお笑いにこだわる。

・プリンセスラバー!
 相変わらず、コミカルなノリが良いわ。
 結局、逆恨みも良いところなんですよね。あのシャルを捕まえていた人たちのリーダーは。拳で戦った哲平の砲が上でしたね。銃よりも。背負っているもの、覚悟しているものの違いでもありますが。
 しかhし、爆弾の解体、シルヴィーは今日のラッキーカラーが赤だから赤を切るし、哲平はダストシュートに投げ捨てるし。というか、下手に解体せずに、ダストシュートに捨てさせれば良かったのでは。震度7にも耐える構造らしいし。
 聖華さんが一番気苦労を背負っていた気がする。あと、最後にシャルを迎えに来たやつは怪しすぎる。

・狼と香辛料II
 無謀な商談とはこの事か。ホロを売れとはね。
 昔話を収集している人には無事に会えましたね。しかも、快く本を貸してくれましたし。さらに、北への道は普段よりも雪が少ないので通れるそうですし。見事に何も起こってません。順調すぎて不安ですね。
 とか思ってたら、冒頭の話を持ちかけられてました。ロレンスは断るでしょうけど、断った結果、どうなる事やら。

・大正野球娘。
 最初に写真を落とした時点でオチは読めた。
 とりあえず、サブロウさんが良い人だということはわかった。不器用だけど、必死に自分の好きな人のことを考えているあたりが素敵です。彼の恋が成就される事を、と書こうとしましたが、彼は許婚なんですから、もう叶っているといえば叶っているんですね。後は少しでも近づけることを祈るか。
 相手の中学もこちらの勝負を受ける事となりましたし。ちょっと遅い気がするけど、次は合宿の話か。ここでの特訓が試合の結果を左右しそうだ。まあ、まともに練習ができなかった、というオチもありそうですが。

 眠いし、風呂入って寝るか。
 いくつか読み終えたので早めに。

・鋼殻のレギオス2 サイレント・トーク
 ツェルニになじもうとするレイフォンとレイフォンに追いつこうとするニーナか。
 レイフォンの強さが広まってしまい、何かと頼られるようになってます。しかも、それを断れないあたりに人の良さが出てますね。しかも、自分しか出来ないから、汚染獣との戦いにも1人で行きますし。さらに、そんな状況でニーナは修行のし過ぎで倒れるし。相変わらず、十七小隊はギクシャクしてます。とはいえ、シャーニッドが新しい技を練習しようとしているところを見ると、レイフォンの強さに何か思うところがあったんでしょう。少しずつ様になってきてます。
 最後はレイフォンが1人で何とかしようとしていた汚染獣相手にニーナが囮になる戦法を編み出し、それを実行し、勝利しましたし。レイフォン1人では勝てなかったでしょうから。レイフォンの強さを生かせるチームワークが少しずつ出来てきたという事でしょうか。

・Fate/stay night10巻
 キャスター編終了。
 感想を書こうにもずっと戦っていただけですしね。全体的に凛ルートでのキャスター編を描いてました。セイバーと凛げ契約する場面はないですけど。そして、ギル様は出番無し。むしろ、アーチャーに奪われた感じ。
 しかし、士郎、自害しようとしたセイバーを庇って手傷を負ったが、セイバーと契約していない今では致命的なんでは。

・東方三月精3巻
 いつもどおりだったな。萃香や永遠亭の面子、紫や文が登場してましたが。
 それでも、3人の妖精はいつもどおり悪戯をしていただけですが。主に霊夢を狙って。萃香から貰った壷を盗むも永琳に取られたり、霊夢を驚かせなくて文の力を借りたり。紫には勝負を挑まれたり。なんだか、あんまり良い目にあってない気がしますね。それでも、楽しそうに思える雰囲気なのはなぜだろうか。実際、楽しそうですし。
 最後には、神社の裏の大木に引っ越し。霊夢への悪戯が多くなりそうですね。可愛そうに、霊夢。

・東方儚月抄 月のイナバと地上の因幡 上巻
 ゆるい4コマでした。鈴仙の不幸に磨きがかかっているくらいですかね。
 永遠亭の面子が主役なので霊夢とか魔理沙とかはほとんど出番がないですね。細かいところで、他のキャラも登場してますけどね。漫画で稗田阿求が出てきたのは初めてではないだろうか。そういう、忘れ去られそうなキャラがちょこちょこ見かけるのは良いものです。
 とはいえ、他の儚月抄とどう関わっているのかがイマイチわからないな。

 こんなものか。高校生クイズの決勝は熱かったな。
 数ヶ月前に壊れた換気扇をやっと修理してもらいました。普段の手入れのやり方も聞いておけば良かったかな。

・Phantom ~Requiem for the Phantom~
 リズィ、一番貧乏くじを引いていたよな。なんだかんだあったけど、良い人だったな。
 ドライがインフェルノの思惑すらをも無視して動き出しましたね。彼女にとってはレイジを殺す事が最重要で、それ以外はどうでもいいようですね。とうとう手を出してはならない美緒にまで手を出して、レイジをおびき出そうとしますし。それを止めようとしたリズィすらも撃ちましたし。もう、彼女は後戻れないわけか。
 エレンは裏で動くが、レイジはどうするのやら。彼が行かない限り、決着はつかないわけだし。

・Pandora Hearts
 もしかして、先週書き忘れてる?
 四大公爵の一門、情報をつかさどる家門に行って、サヴリエの悲劇の真相を知ろうとしてましたね。そこで発覚するのはブレイクの過去。彼は一度アヴィスに堕ち、過去を変えた上で戻って来た存在。過去を変えた結果、より凄惨な事になってましたが。
 そして、重要なのはアヴィスの最奥で見たもの。アリス、ヴィンセント、ギルバートの3名。ヴィンセントとアリスは面識がありますし。アリスの正体はアリス自身によってジャックに明かされてますし。表のアリスとアヴィスのアリス。2人は双生児であり、繋がった存在。ジャックに心を開いていたのはアヴィスにいたほうなのだろうか。だとすれば、今のビーラビットと呼ばれるアリスは何者なんだ。
 アリスの正体とグレンの目的はつながりはあるのはわかるが、やはり、グレンがアヴィスの意志を得ようとする理由はわからないままか。

 先週分を書き忘れるとはな。先々週、放送していなかったから、書いていないことに気づかなかったのか。
 初めて利用した。目当てはフェイランのライブ。CANAANのOPは予想通りトリでした。

・NEEDLESS
 ここに来て新キャラか。OPにもずっと登場してましたしね。って、もしや、来週は過去話。
 やはり、いくら神父といえども美少女部隊3人同時に相手をするのは難しいようです。速さでかく乱されている間に、香を嗅がされ身動きとれず、そこで強力な一撃。こう見ると、かなりバランスの取れた3人だったんですね。ディスクたちもシメオン内部に潜入しますが、敵に発見されテスタメントに襲われ絶体絶命。と、そこに現れたのが。
 OPから何やら意味深長な扱いのキャラ。神父が苦労していた3人を、不意をついたとはいえあっさりと撃破してましたし。巨大な剣を担いだ重力使いか。もう1人のメイド服のほうはどんな特技を持っているんだろう。

・蒼天航路
 呂布伝説終幕。
 これ以上書き様がないです。味方の軍勢の士気は下がり、曹操軍の言葉と劉備の言葉でさらに兵士全体は投降する方向に気持ちが傾いており、誰も呂布について行こうとはしない。そんな中、ただ1人で曹操軍を半壊。まさに純粋戦士。戦場を駆け抜けてこそ、彼は輝く。その戦闘、まさに無双。
 とはいえ、結局、多勢の前に敗北し、その生涯に幕を閉じる。どうでもいいが、マクロスのミサイル避けのように呂布が空を飛んでいたのは気のせいでしょうか。

・ティアーズ・トゥ・ティアラ
 過去の回想もこのあたりで終わりかな。
 かつて、アロウンと共に戦った妖精王プイルが使っていた剣ダーンウィンの回収。妖精王の末裔であるアルサルが引き抜く事になりましたが。そして、手にした瞬間、流れ込んできた記憶。オガムが言っていた真実とはこの事なんでしょうか。世界が12精霊に良い様に弄ばれていた時代、その12精霊に抗った記憶。そして、何よりも、アロウンが眠る事になった出来事の記憶。それらを見て、アルサルの胸に去来したものは。
 アルサルも強力な剣を手に入れ、最終決戦の準備は万全といった感じですね。過去の記憶を見て、アルサルはアロウンと共に戦う意思をより強くしてますし。あとは最終決戦に向かって突き進むのみ。

 もうこんな時間か。寝るか。というか、この程度を書くのに何時間かけてんだろう。
 残り2ヶ月ほどで有給休暇の更新だというのに、有給休暇を一度も取得していなかったので、仕事が比較的楽な今週に2日取得。これで終わりそうだな。

・GA 芸術科アートデザインクラス
 今回は芸術家らしく絵画における技術の話が多かったかな。色の説明とか。
 前半はそんな感じで終わり、後半はキサラギの夢の話。夢と現がごっちゃになって、何が夢で何が現かわからなくなっているあたりが、夢っぽいですね。それでいながら、オチはちゃんと美術の話になってるし。
 で、油絵に使った筆ってどう洗うの?

・戦場のヴァルキュリア
 アリシアを兵器として扱う気か。予想通りだな。
 第7小隊もアリシアとどう接していい変わらない様子。ラルゴをはじめとする大人はともかく、アリシアと歳の近いメンバーは特に戸惑ってますね。しかも、その争いをアリシアに聴かれてしまいますし。それを聴いて、アリシアも第7小隊を離れる事を決意してしまいましたし。まあ、泣いて走り去る彼女を見た以上、第7小隊は、ヴァルキュリアの血に目覚めても、アリシアはアリシアのままだとわかったと思いますけどね。
 それにしても、ウェルキンはアリシアに告白したっけ。

 休みとはいえ、やる事も多いし、眠いし、寝るか。
 好きなキャラも終わったので、色物キャラでもクリアするか、と思って、翡翠やら琥珀やら白レンやらレンやらさっちんやら翡翠&琥珀をクリアしていたら、全キャラ解放&スペシャルが解禁になっていた。クリアしたキャラの数で決定するのか、それとも隠しキャラを全部出したら解禁になるのか。どっちだろう。残りは姫アルクだけですが、これは大変そうだ。

・かなめも
 ダイエットの話なのに途中から犬の話になっていたような。
 かながダイエットする話ですね。代理は成長しただけですが、かなはちょっとばかり太ってしまったようです。そりゃあ、あんなにお菓子を食べていたら太るでしょうに。しかも残したおかずを食べていたり。その分動いているかといえばそうでなく。成長期だし、新聞配達もしているし、家事もしてますが、それ以上に食べていたみたいですね。おかげで、着ぐるみ着て配達する事になったり。おかげで、ミカに怖がられてましたが。どうして、あんな風に見えたのやら。
 後半では犬の話に移行。ミカの境遇が少しだけ明かされました。やはり、お金持ちのお嬢様だったようです。そして、かなは見事にダイエットのことを忘れてました。いや、忘れるなよ。ついでに、ヒナタも夏の暑い時期にはるかを押入れに縛って閉じ込めたままにするなよ。その状態で、脱出して外に出ていたから捕まってるし。まあ、何が一番面白いかというと、その事を誰も気にしていないことなんですが。

・シャングリ・ラ
 リョウコが人形とはそういうことか。まさか、彼女がゼウスだったとは。正確にはゼウスのインターフェイスですが。
 紆余曲折ありましたが、リョウコはミクニを後継者と認めたようですね。國子は後継者とは認めなかったが故に、彼女の命令は聞きませんでしたし。復讐心にとらわれたミクニはミーコの復讐のためにメデューサを止める事ではなく、ミーコの敵をとることにゼウスを使う気ですし。まあ、メデューサを暴走させたのもリョウコで、メデューサの居場所を教えたのもリョウコウで、間接的にミーコを殺させたのはリョウコなんですが。その事をミクニは知るのでしょか。
 そして、草薙はどうして國子に銃を向けるかな。彼もまたスパイだったということか。

 メルブラはしばらくはひたすらに練習かな。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。