三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 地球の裏側で起こった地震が、遠い日本に影響を与えるとは思いませんでしたね。おかげで、友達の家に遊びに行ってから帰れなくなるところでした。一時的とはいえ、横浜から東京までの路線が止まってましたから。いやはや、地球って狭いですね。

・ソ・ラ・ノ・ヲ・ト
 ホットラインの電話番をする話。
 軍事用の緊急回線の回線保守作業。単純に書けば、ちゃんと繋がるかどうかを調べる作業なんですが、いつ電話がなるかわからないのはどうかと思う。周りに誰もいなくなって、トイレに行きたくなったらどうするんだよ、と思いますね。要するに、オチはトイレに行きたくなる、という事なんですが。リオは町の集会に、フィリシアとクレハは他の部隊に書類を届けに。そして、ノエルがいい味を出してました。トイレは寝やすいから、夜中までずっとトイレで寝ていたと言うオチ。というか、ノエル以外、誰もトイレに行っていなかったのかよ。
 あとは、細かい部分で面白いところがいくつか。リオの料理はサンドイッチにまな板が入るとか、孤児院で一番強いのはユミナさんとか。司祭様まで食事抜きにしてしまうとは。ユミナさんは怒らせてはいけないようです。

・おおかみかくし
 博士が少しずつ真実に近づき始めたな。相変わらず、周りに流されながらだけど。
 ネムルと博士を同じ場所に閉じ込めたのは、神人であるネムルの本性を暴き出すためか。彼女自身はクラスメイトを巻き込まないようにしているが、呪いに負けてしまえば、それもご破算か。人であって人でない神人の呪い。一体、それは何なんだ。そして、数え歌がそれにどう関係すると言うのか。ただ、数え歌を調べるだけで捕まえられるくらいなんだし。それなりに重要な秘密に関わるのだろうな。そして、マナのヴァイオリンの先生の香織が白狼と呼ばれるのも、何かの儀式なのかな。しかも、命に関わりそうな雰囲気だし。

・デュラララ!!
 取り留めのない話。
 セルティの話かと思いきや、帝人の話だったり。ある意味、何かを探すと言う話だったのかもしれない。自分の首を捜すセルティ、携帯を落とした友達を探す人、人との繋がりを探す人。今日も池袋には様々な人がいて、様々な物語を織り成してました。ただ、それだけの事。
 セルティの首は矢霧製薬が手に入れていたということなのか。さらに、その首を別の女性に移植したのか・・・?

・ひだまりスケッチ×☆☆☆
 吉野家先生が校長に優しくするのを見ると、どうしても何かばれたら怒られる様な事を隠しているようにしか思えない。
 かに炒飯と絵の学内コンクールの話。かに炒飯はゆのの課題の提出が遅れて、結局食べられなかったわけですけど。でも、そんなゆのを待っていて、一緒に食べられなくなった宮子や、ゆのにおかずの差し入れをしたクラスメイト、かに炒飯を作ってくれるヒロさん。良い友達に囲まれてますね、ゆのは。本当に羨ましい。そして、何気にヒロさんをうまく操る宮子に笑った。料理の腕を褒めれば褒めるほど喜んで料理を作ってくれるヒロさんを、褒めたり、後輩をうまく誘導したりして、目当てのものを食べようとする宮子には驚き。やっぱ、賢いな、宮子。
 後半は学内コンクールの話。緊張でうまくいかないのは誰にでもあること。それを乗り越えるのが大変なんですよね。私も未だに仕事のある作業では緊張しますし。その作業を終えたら、他の仕事が出来なくなるくらいに疲れますね。それに近いんだろうね。ゆのの場合は、緊張と言うよりも焦りのほうが強いみたいですけど、早くしなきゃとか、うまく描かないと、という焦り。まあ、そんな状態じゃうまい絵が描けるわけないか。でも、うまくなりたいから練習するんだろうな。

・とある科学の超電磁砲
 ポルターガイストの犯人は誰か、ということを巡って、磐石だったはずの初春と黒子の間に溝ができたか。
 その犯人として怪しいのが、初春のルームメイトになったチャイルドエラーにして、レベル2の精神感応を持つ春上。黒子は疑い、初春は否定する。さらに黒子がデータバンクを覗いた事もばれてしまって、溝は益々深くなる。この溝が、今後の活動に支障がなければいいのだけど。
 春上が探している少女は、木山春生の教え子。あの実験の犠牲になった少女。彼女の想いがAIM拡散力場を通して、春上に聞こえる、と言う事なのだろうか。そして、木山春生はどう動く。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 反撃、否反抗開始か。
 アルフォンスはホムンクルスにとらわれましたが、スカーはイシュヴァール人の味方を集め、エドはウィンリーにオートメイルの調整をしてもらい、ロイはアームストロング少将にセリムがホムンクルスだという情報を与え、東方司令部と北方司令部は手を組み大総統の乗った列車を爆破する。これにより、混乱した中央司令部を制圧し、戻ってくるであろう大総統と、ホムンクルス勢を一気に殲滅させるつもりか。
 とはいえ、混乱した中央司令部にホムンクルスの親玉が登場し、場を沈めてしまったからには、そううまくはいかなさそうだが。どうなるのやら。それに、ホムンクルスはまだまだいるしな。特にセリムことプライドはかなりの強敵のようだし。

 む、もうこんな時間か。無フロEXをやってから寝たかったが。仕方ない、寝よう。
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 無フロEXを買ってきました。ちょこちょこやっていたら、こんな時間に。まだ2つ目のプロローグ何ですけどね。しかも、説明書を読んでいないので、最初は戦闘の仕方すら忘れかかっていたり。何となく思い出してきましたけど。

・聖痕のクェイサー
 ミユリのことを完全に忘れているまふゆはちょっとひどいと思う。
 新キャラ登場ですね。今回は炭素を操る少年のような少女。まふゆがともの父親の別荘に行くときに出会った少女。襲われた時に助けてくれたのですが、彼女もまた必ずしもまふゆ達の味方ではなさそうですね。敵とは言い切れませんし。第三勢力と言ったところでしょうか。
 それにしても、敵に襲われた時にミユリだけ逃がしたのはいいけど、そのままミユリの事をすっかり忘れるまふゆには笑ったわ。しかも、ミユリは、今回出てきた炭素を操る少女にソーマ吸われるし。最近、こんなんばっかりですね、彼女。

・おまもりひまり
 このアニメの先週分を書いた際に頂いたコメントにも書かれてましたが、くえすは一途でしたね。
 結局のところ、彼女は幼いころに優人と交わした約束が果たされる事を信じて、自分を騙しながら1人で頑張ってきただけのようですね。前回の感想をあわせるなら、優人との約束>周りを見返す、という感じで妖を狩ってきたのかな。まあ、その約束を優人は忘れてましたけど。ただ、彼女の背中を守り、彼女とともに鬼斬り役の使命を全うする、というだけの事でしたが。1人で戦っている人にとっては、背中を預けられる仲間がいると言うのは心強く、同時に自分も相手の背中を守れるくらい強くなりたいはず。そういう想いもあって、くえすは生きてきたんでしょうね。
 それにしても、子供の頃は優人も鬼斬り役として、妖退治をする気だったんだよな。結局、お守りの効力でその頃の記憶を失い、同時にその頃の想いも失ってしまったのだろうか。
 とりあえず、くえす参戦でますます優人を巡る恋愛模様は激しさを増すな。年上お姉さんにツンデレに幼馴染にロリにメイドに。より取り見取りとはこの事か。

 予想以上に起きている時間が長くなったな。さっさと寝よう。
 今期は見るアニメが少ないので、毎日は見てませんが、アニメを見ることですね。こう、現実から逃避する事で、現実に立ち向かう気力を得ているわけですよ。さあ、明日もがんばろうか。

・はなまる幼稚園
 氷上恭子の名前を久しぶりに見た気がする。むしろ、久しぶりに聴いた気がする。
 今回はツッチーとさくら先輩の故郷に帰る話。さくら先輩や杏だけでなく、柊や小梅や山本先生まで一緒に。いくら、子供の付き添いとはいえ、同僚の若い男の実家に泊まる山本先生はいろんな意味で凄いと思う。やっぱ、この人は純真すぎる。
 というわけで、ツッチーの実家です。何気にツッチーの下の名前が直純だという事が明らかになった貴重な話でもあります。ついでに、ツッチーとさくら先輩の関係も。ガキ大将とその子分とも取れますし、憧れの先輩と後輩という関係にも見えますし、幼馴染というのが一番近そうな気もします。ツッチーはさくら先輩に気がありそうでしたけど。好きな人がいると知って、諦めた、というか、応援しようと思ったのかもしれません。
 しかし、良い妹だよな。実家に帰ってきた兄のために料理をするなんて。そんな妹の心は知らず、兄は妹が作ったことに気づいてませんでしたが。というか、あんな妹いないから。

・ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド
 今回が最終回でいいような気がしてきた。というか、実は最終回なのでは。
 ミナとアキラの心がやっと繋がりました。お互いに本気でぶつかり合う事でやっと。ちょっとばかりアキラがミナを庇って大怪我を負いましたが、不死身の人狼の前には、些細な傷だったようです。ヴァンパイアバンドが設立され、ミナが挨拶している時にはピンピンしてましたし。ホント、頑強ですね。
 さてさて、後半の展開に心を奪われ、すっかり忘れかかってましたが、学園を襲ったヴァンパイア。どうやら、ミナの考えを勘違いした連中が先走っていただけのようです。さらには、人間側にも協力者がいて、その協力者が副会長。彼はヴァンパイアと手を組んだ挙句、自分達の会長まで売ったわけですね。全く持って、どっちが化け物なのやら。結局、ユキの勇気ある行動やアキラの猛攻の前に敗れましたけど。結局、何がしたかったんだろう。自分達の思い通りにならないからといって、ヴァンパイアの女王であるミナまで始末しようとしていたし。自分達が優秀だと思い込み、優秀な自分達が世界を掌握すべき、とでも思ったのかな。だとすれば、ミナの言葉通り、羽虫だな。実に器が小さい。
 そういや、アキラが大怪我を負った事故って何だったんだろう。その時に、ヴァンパイア一族の重大な秘密を見てしまったかのような言動もあったし。まあ、いいか。

 ・・・これを書く暇があったら、寝た方が良いような気がしてきた。でも、これを書かないと、どんなアニメを見ていたか思い出せなくなるからなあ。
 2009年の更新履歴を別ページにしただけですが。すぐに終わるのに、なかなか出来なかった。
 年が変わったらすぐにやろう、と思っていたはずなんですけどね。もう2月も終わりそうだよ・・・。

・とある科学の超電磁砲
 何だか、クライマックスに近づいてきました。
 ここに来て新キャラです。彼女が最近多い地震に何か関係がありそうですね。彼女が口にしようとした昔の友達の事やあのペンダントと何か関係がありそうですね。というか、今回の新キャラって、つい3話ほど前にアンチスキルの1人が主役の時にロケット(写真が入るペンダント)を探していた少女のような気がする。
 ポルターガイストは能力者の能力の無意識の暴走によって引き起こされる。そして、能力者の無意識と言えば、AIM拡散力場。AIM拡散力場に何かしらの衝撃を与えれば能力者の能力に何かしらの影響を与える事も可能と言う事か。そして、それをやっていそうなのが、パワードスーツを着たり、会議の場で発言していた彼女だろうな。それを止めるのが木山先生か。
 どうでもいいが、あのパワードスーツを見たら、なぜかサクラ大戦の光武を思い出したよ。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 ホムンクルスに対抗する力は少しずつ1つずつ、人の縁と言う繋がりを通して、確実に大きくなっていく。
 リン(グリード)はホムンクルスとの縁を切り、エドに合流。エドがグリードの部下になると言う形で仲間になりましたね。エドにとっては、ホムンクルスを倒すというのももちろんありますが、何よりも国家練成陣をとめることのほうが重要ですし。そのためだったら、使えるものは何でも使う。もともと、もとの体に戻るために、国家の犬に成り下がった男ですし。強力な仲間が出来たな。
 アルフォンスホーエンハイムの伝言はイズミからブリッグスに、ブリッグスから東方司令部に、東方司令部からかつてのマスタングの部下を通して、マスタングに。役者は揃った。あとは時機を待つのみ。というか、そんな中、主人公のエドだけ蚊帳の外のような気がする。

 非相天則をするか、HPの更新をするか、寝るか。どうしたものか。
 やっとクリアした。無フロEXに間に合って良かったよ。

1.シナリオ
 今回は参戦作品がエルドランシリーズや異世界を舞台にした作品が多いため、今までのスパロボの主軸にあった人間同士の戦争が全く描かれませんでした。メインに小学生もいますし。あんまり小学生に人間同士の戦争をさせるわけにもいきませんものね。だからといって、面白くなかったわけではなく、結構楽しめました。たまには、人間同士の抗争はほとんどなく(異世界でオリジナル系相手にあることはあるけど、基本敵に無人兵器が敵)、世界を支配しようとしたり、侵略しようとしたりする敵とばかり戦うのもいいものです。案外、ガオガイガーも参戦したら、馴染めたんじゃなかろうか。
 ラムネ&40以外は原作を見ていないので、いくつかの作品は見たくなりましたし。リューナイトやライジンオー、ガンバルガー辺りは見たいですね。あと、ラムネ&40とGガンダムを見返したくなりました。
 どうでもいいけど、ライガーは原作はかなり暗い話のような気がする。

2.難易度
 参戦作品の割に難易度は高いです。今までのスパロボと完全にシステムが変更されているのが大きいですね。相変わらずの連続ターゲット補正(連続で狙われると回避率が下がる)に加え、包囲システム(敵に囲まれると回避率の減少及び敵の攻撃力増加)が追加されてますし。一騎当千の運用はまず無理になってます。逆に言えば、このシステムは敵にも適用されるのですから、うまく使えば便利なんですけどね。
 さらに、一部の武器の追加効果。スタン(行動不能)やファイア(追加ダメージ)、押し出し(敵を遠くに追いやる)、対空(空に飛んでいる敵相手の場合攻撃力増加)に対地(陸にいる敵相手の場合攻撃力増加)等々。最初の2つは追加効果が発生した場合は所定のダメージ追加。押し出しは、確実に発生する上に援護防御不可能。さらに、後ろに押し出される隙間がなければ所定のダメージもありますし。これは対包囲対策にもなりますね。このあたりのシステムを見極めれば、結構簡単になります。
 あとは母艦搭載システム。初期出撃選択がなく、戦闘時に母艦から逐一ユニットを出撃させていきます。一度に出せるユニットには上限がありますが、途中で入れ替える事も可能です。攻撃担当で一度敵を倒しまくってから、一部を戦艦に戻して、補給や修理ユニットを出撃させて回復させるのもありですね。
 全体的に敵の増援が多いので、その増援を全て倒しながら話を進めていけば、終盤にはフル改造し終えている機体が10体ほどになるでしょうから、そこまでやれば、難易度は低くなっているかと。

3.お薦め
 今回は多いので大雑把に。というか、2,3体に絞れなかった。
 ゴッドライジンオー(HP&EN回復持ち)、主人公機であるシグザリアス(攻守にわたって安定)、ゴッドガンダム(最初から最後まで強い上に、まさかの追加武器石破天驚ゴッドフィンガーで攻撃力がさらに増加)、キングスカッシャー(対空のシルコーンが強すぎる)、クィーンサイダロン(ダ・サイダーの脱力とヘビメタコのかく乱が今回は大活躍)、バウルス(回復の魔法がマップ兵器)あたり。特に今回は脱力とかく乱がマップ兵器(一定範囲内が対象)になったので、かく乱は若干使い勝手が落ちましたが、脱力の使い勝手が異様に高くなりました。最終的に消費SP20で敵の気力を40下げます。おかげで、どんなボスも木偶の棒に変えてくれましたね、ダ・サイダーが。

4.2周目にむけて
 多分、やらないと思います。まあ、仲間になるというオッセカイザーを仲間にし損ねてますし、ルート分岐で選ばなかった方はやりたいんですけどね。マップあたりの時間が結構掛かりますし。無フロEXも発売しますし。
 とりあえず、1周目ではほとんど使わなかったアイアンリーガー系を使ってみたいところ。

5.おまけ
 主力で使っていた機体
 シグザリアス、デバ・ジノーβ、ゴッドガンダム、キングスカッシャー、クィーンサイダロン、アックスボンバー号、ライガー、魔竜王ドルガ、ゼファー、シュテル、バウルス、ゴッドライジンオー、新ゲッターの13体。一度に全部出せるマップはないんですけどね。最大で12なので。この辺りが母艦搭載によるユニットの入れ替えが重要になってきそう。

 さあ、今週は無フロEXの発売だ。うおぉぉおお、みなぎってきやがったぁぁあああ。
 近いうちにブログに感想を書いて終了。あと、攻略本を買ってこないと。
 無フロEXの発売前に終えられて良かった。

・おおかみかくし
 街の秘密に近づいただけでとらわれる事になるとは。主人公である博士はどう動く。ただ、状況にあたふたするだけなのだろうか。
 結局のところ、今回の話でも博士の周りに流されているだけですね。積極的に動いているのはオカルト好きのクラスメイトですし。彼女は街の秘密に近づきすぎたのか、神人でもないのに捕まってしまいましたが。逆に街の秘密に近づかせてしまっているだけの気もします。神人と落ち人という単語まで知ってしまいましたし。さらに、唇を重ねると感染するということも。
 さらに、マナのヴァイオリンの先生も体に秘密があるようですし。朽ちていく肉体。彼女の心も蝕んでいっているのだろうか。少なくとも、人を避けようとするわな。そして、その彼女に、婚約者の影を追い求める男か。誰を倒せば平穏な日常が戻ってくるのだろう。

・デュラララ!!
 今回は暴力が嫌いな凶暴な人平和島の話。
 彼の半生です。なかなか難儀な人生を送ってきたようですね。自分を抑えられず、衝動的に動いてしまう。衝動的に動いてしまうたびに、限界を超えた力を使うから体が壊れる。さらに、池袋の闇医者や情報屋と知り合ってしまったのが、彼の人生をさらに難儀にしているような気がするけど。せいぜい、デュラハンであるセルティと出会えた事だけが数少ない幸福か。それと、そんな彼を心配する弟と。兄が仕事を長く続けられるようにバーテンダーの服を買ってあげるくらいだし。そんな弟を好きな兄貴でもあるし。付かず離れずくらいの兄弟関係か。弟から貰った服を汚されてキレるくらいだし。
 このペースで13話するんだろうか。

・ひだまりスケッチ×☆☆☆
 沙英さんの妹登場。ついでに、何があったかは知りませんが、吉野家先生が校長先生と一緒にラジオ体操したり、ジョギングしたりしてました。一体、彼女は校長先生の前で何を言ったのだろうか。
 沙英さんの妹が来た事くらいしか思いさせないな。色々と話はしていたけど、基本的に雑談が延々と流れていっているだけだし。せいぜい、沙英さんの妹が歌舞伎が好きだと言う事くらい。それと、一年生同士で仲が良かった事くらいしか。
 うーん、前に沙英さんの妹が来た話。見た記憶がないんだが。いつ出たっけ。

 思ったよりも遅い時間だけど、寝るか。
 とある科学の超電磁砲のOPを買おうとアニメイトに行ったら、通常版が売り切れていて限定版が売れ残っていた。やはり、みんな、安い方を買うのか。私は仕方がないので、通常版よりも1.5倍高い限定版を買いましたけど。

・おまもりひまり
 くえすの気持ちはわからなくもないのだが。周りを見返すために力を手に入れ、周りを黙らせるために力を振るう。そんなところだろうか。
 ひまりがくえすをユウトに近づかないようにするために、果し合いを挑みました。なかなか良い勝負をしますが、場数の差か、勝つためにあらゆる手段を手に入れてきた差か、くえすの方が一枚上手でした。まさか、魔術攻撃と見せかけて、銃を持ち出すとはね。実際は魔力弾を撃ち出してましたが。さらに、弾には妖の本性を暴く術式が付加されてまして。ひまりも本性が半分程度出てました。ユウトの言葉を思い出し、くえすを殺す前に何とか抑えきってましたが。体力の消耗も激しい上に、元に戻れるかどうか怪しいところ。
 くえすが幼い頃にユウトと交わしたという約束は何なんだろうか。そして、くえす登場の余波でシズクと凛子の出番は少なくなってきたなあ。

・バカとテストと召喚獣
 祥子可愛い。雄二格好良い。明久はバカ。そんなところ。
 かつて、明久がレクリエーションで手に入れた遊園地、如月グランド・・・グランドなんだったか忘れたけど、そこおnプレミアムチケットが登場。しかも、ちゃんと祥子に渡しているところが良い。明らかに、明久を含むF組の雄二への悪意が感じられます。ついでに、祥子は雄二の浮気を許さないようで。お化け屋敷に仕込んでいた雄二の合成音声による姫路>祥子発言はともかく、エロ本すら燃やされるとは。というか、見つけられるとは。がさ入れされるなんて、可哀想に。ついでに、女子大生とのデート疑惑(雄二の嘘)を姫路と美波に言われた明久も可哀想に。なんと言うか、女性強いな、このアニメ。
 自分がバカにされても怒らないが、自分の大事な人がバカにされた時には黙っていられない雄二は本当に格好良いと思う。祥子の恋は間違いなんかじゃなさそうだ。もちろん、友達がバカにされて黙っていない明久も格好良い。

 藤田まこと逝去。私の中でははぐれ刑事の安浦刑事の印象が強い。もう、あの演技は見られないのか・・・。
 面白いかどうかはやってみない限りは決められない。そんなわけで始めました。

 https://twitter.com/marchwind17

 ついでに、このブログにも呟きが表示させるプラグインを追加。もののついでに、ブログをちょっと弄っていたら、無駄に時間が経ってました。私の睡眠時間が。

・聖痕のクェイサー
 主人公が女装して、マフィアに捕まって、気絶している間にマフィアがほとんど倒されていた、そんな話。まあ、途中からは気絶している振りだったのかもしれませんが。
 というわけで、イコンを探すために、今はピンク髪の女の実家に差し押さえられた別荘を探す事に。その別荘の鍵を受け取るために、彼女の家の仕事のお手伝いを。なぜか、エセメイド服で。なぜかサーシャもメイド服で。その姿にもだえるピンク髪がそれなりに面白かった。
 まあ、そんなピンク髪もマフィアに人質になった時は格好良かったですが。自分以外の人に手を出すな、と言い張り、自分1人で恥辱を受ける事に。あの時の台詞は、今までの彼女の言葉と違い、心に響きますね。あの台詞も彼女なりの自分自身への誇りが言わしめたものなんだろうか。
 それにしても、カーチャ。なんという悪女。

・ソ・ラ・ノ・ヲ・ト
 フィリシアさんの過去か。重く辛い過去があったも、彼女はちゃんと生きているんだな。
 いきなり戦争の話が始まって何かと思いました。しかも、それがフィリシアさんの過去の話。敵の攻撃で仲間を全て失った話。彼女はそんなにも辛い過去を背負いながらも、今をきちんと生きて、笑えるようになっているんですよね。立ち直るまで、どれほどの時間が掛かったんだろう。
 同時にいくつか気になる出来事が。まずは旧時代の人間の亡霊を通して語られた過去。奴から世界を守れなかった。奴とは何者なんだろうか。超科学を持ちながらも倒せなかった謎の存在。さらに、リオと同じペンダントを持ち、カナタが憧れた金髪の女性。彼女はどうやら皇女のようで。リオとは関係の深そうですから、リオの実家が国家の中でも有力な家柄のようですね。
 少しずつ、世界観が明かされていくなあ、このアニメは。

 ・・・やりたい事はまだあるけど、今日はもう寝よう。焦ってやらなきゃならないものじゃないし。
 オリンピックが始まっていると言う事に、どうも実感が持てません。とりあえず、男子500mのスピードスケートで銀と銅が取れたことと、女子モーグルで上村愛子が4位入賞。男子モーグルでは初出場の若者が7位入賞ということくらいですね。始まっているんですよね。
 全力を尽くせた事は満足。メダルに届かなかった事が悔しい。多くの選手が金メダルを求めて競っている。全力を尽くしても届かない。自分の力が足りない。だから、悔しい。オリンピックという舞台でミスせずに自分の持てる力を全て出し切れれば満足だが、それでも、メダルに届かなければ満足出来ない。上を目指し続ける貪欲さは、貪欲と言う言葉の響きは良くないものの、スポーツ選手にとっては必要なものなんだろうな。

・はなまる幼稚園
 水着姿の山本先生ばかり見てしまうのは仕方がないと思う。
 そんなわけで、プールの授業の話です。山本先生のビキニ姿にツッチーの目は釘付けです。私の目も釘付けです。だって、仕方ないよ、男だし。ツッチーの目が釘付けになるのも仕方がない。むしろ、目が行かない方がおかしい。杏はそんなツッチーに怒ってましたけど、男として、ツッチーの行動を支持する。あれが普通。当たり前。仕方ない。
 後半はツッチーの妹登場。結論から書くと、あんな出来の良い妹はいない。何だよ、ツッチー。なんであんなに出来の良い妹がいるんだ。正直、うちの妹相手なら、私は料理勝負で勝てる自信がありますが。ツッチーはいいな、あんな家事が得意な妹がいるなんて。まあ、私の場合は、妹は1人暮らしの部屋に入れる気はないですが。いろんな意味で間違った方向に突っ走りすぎた部屋なので。フィギュアとか抱き枕とかあるしね。これは見せられない。逆に、1人暮らしの部屋を妹に見せられるツッチーも凄いと思う。それにしても、散らかりすぎだと思うけど。良く耐えられるなあ。
 それにしても、ツッチーも幼稚園の先生らしいことをちゃんとやるようになっているんだな。

・ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド
 思うに、ミナがアキラに会いに行ったのは、アキラに会いたかったからだと思う。自分を狙う敵はそのついでにおびき出せればそれで良いや、くらいにしか思っていなさそう。まあ、あの場でアキラに言っても信じてもらえなさそうですけどね。
 アキラはとうとうミナの非道な一面に気づいてしまいました。首相の孫を攫い、首相を恐喝する事で、自分達にとって有利な特区法案を可決させる。首相も孫を人質に取られては手も足も出ないようで。ヴァンパイアが話し合いという譲歩をしている間に相手の要求を飲んでおけば良かったものの。もしくは、人質を取られても断固として断れば良かったものの。これでは、三流以下の政治家であることを自らさらけ出してしまうようなものですね。
 そして、ヴァンパイアとなった生徒会長の登場か。アキラの友達すらもヴァンパイアになり、ミナの不信が高まったアキラは、人間の友達と一緒に学校にいるヴァンパイアを炙り出そうとする矢先の出来事。アキラはヴァンパイアと戦うための道具を取りに行っていてその場にいない。守ると誓った少女がヴァンパイアの毒牙にかかりそうだが、アキラは間に合うのだろうか。
 というか、どうも、人間側に約1名怪しい奴がいる気がしてならないのだが。

 ・・・どうやって使うんだろ、これ。まあ、いいや。今日は寝よう。
 アニメの時間は1時間。うち、40分以上会話しているだけで終わった。さすが西尾維新。
 というわけで、今回は口癖の話でした。主人公である七花の個性付けのために口癖を決める、という事でした。これ、何のアニメだっけ、と考えてしまう瞬間。同時に西尾維新だから別にいいか、と思えてしまう瞬間でもある。まあ、何はともあれ口癖です。七花も「めんどくせぇー」という口癖があるはずなんですが、とがめによって却下をくらい無理やりに訂正です。色々と候補が出てくるけど、どれもこれも微妙に格好悪いと言うか意味がわからないと言うか。結局のところ、比較的マシな部類だと思われる(とがめの視点ではあまり出来の良くない)台詞である「ただし、その頃にはあんたは八つ裂きになっているだろうけどな」に決定。意味を考えずに使って、危うく、とがめが八つ裂きになりそうでしたが。
 肝心の戦闘はさほど長くなく。居合いの達人相手に虚刀流で挑む。切れ味抜群の刀で行われる居合い抜きは間合いに入った瞬間にあらゆるものを切り裂き、さらには一度に十もの太刀筋を刻みましたが、上には攻撃範囲がなかったのが、弱点。その弱点を見極め、わざわざ後ろにいてもらったとがめを壁の代わりに蹴って、上から攻撃した七花の勝ちでした。最初の作戦ではとがめを真っ二つにする作戦を考え、次はとがめを踏み台にする作戦。何気に七花もとがめの扱いがひどいよな。
 それにしても、今回の刀の持ち主は格好良かったわ。藩全土が砂漠と化し、守るべき領民も土地もないに等しい。それにもかかわらず、1人城に残り、藩と城と刀を護り続けた。それ以外、何をしていいか、わからなかっただけかもしれないが、それでも、1つの事を最後まで貫く姿勢は格好良い。
 クレジットカードの意向ですが、意外とあっさりと出来そうです。一部は書面以外受け付けていないので、インターネットで書類を送ってもらうように頼み、他はインターネットであっさりと。携帯の方は来週にでもお店に行って変更してもらえば問題ないでしょう。
 そして、今気づく。そういや、最近はガンプラーとかそういうウィルスだかマルウェアが流行っている事に。大丈夫だと思うけど、感染していたら、作ったばっかりのカードがいきなり使えなくしなければならないわけなんですね。

・とある科学の超電磁砲
 上条さん、記憶を失っている事にはなっているのか。美琴の事を忘れていたし。
 今回は美琴や黒子がいる寮の寮祭。メインイベントは美琴によるヴァイオリンの独演会。意外とお嬢様らしい事です。どうも、レールガンのイメージしかないので、こういう印象がないので。なんというか、お嬢様でした。
 何気に土御門の義理の妹舞夏が登場したり、インデックスの姿が見られたり、記憶を失った上条さんが出てきたり、と気になる場面がちらほら。というか、上条さんは誰から招待状を貰ったんだろうか。舞夏から兄貴(上条さんの隣に住んでいるグラサンの方の土御門)に、兄貴から上条さんかな。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 エドの復活。というか、潜伏している時ですら、チビと言われると反射的に手が出てしまうのか。難儀な性格だな。無事に逃げ切れましたけど。センスのない車に練成したりして、見事に北方軍をかく乱してましたし。それに、赤コートを着ていないし、髪もみつあみじゃないから、特徴が合致しなくて、探せないんでしょうね、軍部は。
 アルの方は、父親との間にあるわだかまりを捨てて、ホーエンハイムとの距離を縮めようとする。ホーエンハイムも無条件で信じてくれた息子を信じて、自分の体の真実を伝える。目的も手段も必要な人物も、そして人との繋がりもあるが、それをどう活かして、ホムンクルスに対抗できるだろうか。
 ホムンクルス側もグリードが大総統を襲い始めたし。一枚岩ではなさそうだな。
 どうでもいいけど、このアニメ、ちゃんと完結するのかな。

 ・・・刀語の感想をいい加減書きたいが。どうもやる気が出ないな。
 新しいクレジットカードが届きました。上限金額が30万円なので、今まで使っていたクレジットカードと2枚の上限と同じ額。新幹線代以外は新しいのに統一しよう。さて、手続きはどうすればいいのやら。特に公共料金と新聞。

・おおかみかくし
 とうとうイスズまでも。
 鎌を持っていた少女は同じクラスのネムルだったわけですし。目の前でクラスメイト同士が殺し合いを始めたら、普通なら取り乱すな。あそこで逃げ出さなかったことを褒めるべきか。単純に、動けなかっただけなのか。とうとう、彼もこの町の秘密に近づいてしまったと言う事か。
 細かい部分で露になるこの街の異様な部分。ヴァイオリンを教えてくれる人の腕はまるでミイラのよう、その彼女のヴァイオリンを聴きに行くと老人たちはまるで亡者のよう。さらには、主人公を始末するかしないかの問答まで始まってるし。神人という言葉。治療すると言う意味。一族が生き残るための犠牲。少しずつ、見えてこなかったものが見えてきたのかな。わからない事が多すぎますが。

・デュラララ!!
 今回は紀田の知り合いの4人組の話。
 なんと、彼らはダラーズ。しかも、デュラハンのセルティと同居する医者とも知り合いのようですし。意外と人間関係は複雑なようですね。人攫いまで起きてますし。ダラーズにしろ、人攫いにしろ、情報屋の折原が絡んでいそうな気がするんですけどね。人体実験に関してはあの闇医者も。今回は矢霧製薬という会社が関係していそう、と言う事ですけど。その会社と関係があるんだろうな、あの矢霧も。

・ひだまりスケッチ×☆☆☆
 ノリが考えるモテそうな人は宮子。確かに、彼女は明るいし、頭は良いし、天然入っているけど。それを言い出したら、吉野家先生も似たようなものだと思うんですけどね。曲がりなりにも教職なんだから、頭は良いわけですし。ちゃんと生徒の事を見てますし。うん、まあ、友達にいたら楽しいとは思いますよ。そういう意味では、ナズナがモテるのは何となくわかりますね。ほっとけないですし。助けてあげたい、と思うんでしょうけど。
 そんなわけで、吉野家先生の話となずなの話でした。両方とも恋の話が混じってましたね。吉野家先生の場合は携帯小説の話でしたけど。きっと授業中とか職員室とかで読みまくっていて、校長先生にばれたんだな、と言う事はわかりました。珍しく、校長先生が吉野家先生を見つけられてませんが。なずなの方は、なずなは男子からモテるというだけの話。彼女はほっとけない雰囲気を出してますからね、何かと手を貸したいんだろうな、ある意味、上から見ているわけですが。というか、こんな曲がった見方しか出来ない自分に泣きたくなった。
 それにしても、今回はやけにエピソード単位でぶった切る事が多かったな。いつも、こんなんだっけ。

 そろそろ寝るか。クレジットに関しては明日調べよう。
 この24時間のうち、半分以上は寝ていたおかげでしょうか。23時半に床に就いて、起きたのは10時だし。16時頃に昼寝を始めて、20時頃に起きたし。でも、刀語を見たり、スパロボNEOを進めたりと、休日らしい事もやってますけどね。

・おまもりひまり
 神宮寺家は末席。しかも、西洋の魔術を使うが故に他の鬼斬り役から蔑まれ、末席故に妖からも見下され。その辺りから、妖怪に対して、相当な憎しみを抱いているようですね。周りを見返したい、という思いもあるのでしょうけど。
 そんな彼女をユウトの許婚にしたのは、ユウトの祖父。そこにどんな思惑があったのか。神宮寺側は、鬼斬り役の中でも強力な天川家とのつながりを手にしたいんだろうけど。それに比べて、天川家には何も恩恵がないような。ユウトの爺さんは何を狙っていた。神宮寺家が妖と共存できるようにしたかったのか。
 それにしても、シズクは命がけでくえすと戦っていたのに、その間、ひまりはユウトとキスをしたくて、どうしたものかと年頃の女の子のように悩んでいただけ。最終的にひまりはユウトとキスする事に成功しますが。この時に、絶対にシズクが帰ってくると思っていたんですけどね。残念。

・バカとテストと召喚獣
 秀吉と言う名前の性別ができてる。というか、秀吉は男なのに、男子からも女子からも女子として認識されているのはひどい。そして、一番のサービスシーンは秀吉。眼福です。
 今回はプールと銭湯の話。胸を巡る女のひそやかな勝負があったりしましたが、基本的に注目すべきは秀吉。それと祥子。あと、ムッツリーニ。正直、ムッツリーニがやたらと鼻血を噴出していた事と、祥子は雄二が他の女の水着姿を見ないように目潰しをしまくっていた事と、秀吉がエロかった事くらいしか覚えてない。あと、秀吉と言う性別が学校だけでなく世間にまで認知されている事くらい。まさか、学校の更衣室だけでなく銭湯にまで秀吉専用があるとは。というか、男用に行こうとすれば男に拒まれ、女子からは女用に来るように言われる秀吉。なんというか、生きるのが大変そうだな。
 そして、気がついたら30分経っていた。そんな今回の話でした。

 熱燗でも飲んで寝るか。
 家に帰って来た時は37.4度だったけど、今はもう少し下がっていそう。風呂に入った直後や食事をした直後はしんどかったけど、食前に飲んだ薬のおかげか、だいぶ良くなってきた。後は温かい酒をたしなんで寝ますか。

・聖痕のクェイサー
 テレサの過去がわかる話でした。
 サーシャのマリア、簡単に言えばパートナーですが、そのマリアであるテレサの話。彼女も内戦で家族を失い、さらに養ってもらっていた修道院は塩素を操るクェイサーに襲われ、自分以外は全員殺される、という過去。彼女があまり笑わないのもこの辺りが関係しているんでしょう。そんな彼女が、敵である塩素を操るクェイサーと戦い、相手が塩素を操るため、塩酸攻撃により苦戦するサーシャや銅のクェイサーの援護、まふゆの勇気が、やっとテレサを動かしました。感情表現があまりない彼女ですが、笑いもすれば、悲しみもするし、怖がるときもあれば、いつもどおり恥ずかしがる事だってありますし。最後は、サーシャやともやまふゆたちと住む事になりましたし。笑顔も取り戻した。彼女もやっと幸せな生活を送れるのだろう。
 というか、塩素のクェイサーの扱いのひどさにはちょっと思うところが。あれほど嫌そうな存在感だったのに1話で退場とは。もう少しがんばってくれよ。それと、サーシャが段々まふゆに餌付けされているような。ボルシチにぬか漬けに。というか、サーシャの心はおいしいものに対して震えすぎだろ。

・ソ・ラ・ノ・ヲ・ト
 前半と後半で、同じ日の出来事を別々の視点で見る話の作り方は好きです。
 前半はカナタを除く砦のメンバーが密造したワインを売る話。地元以外のマフィアが出てきたので、ちょっとばかりマフィアの真似事をすることになりましたけど。値切ろうとするマフィアに対して、高圧的に出て、銃を向けてきたところに圧倒的火力で打ち返す。演技ですけどね。実際は空砲だったのか、爆竹の音に合わせて撃つ振りをしただけなのかもしれません。あとはうまく倒れる振りさえすれば、傍目には殺し合いをやったように見えるわけですね。これで、外から来たマフィアは尻尾巻いて逃げ出しました。それにしても、意外にもリオがノリノリなんですよね。彼女が一番、こういうことは嫌いそうなんですけどね。楽しそうでした。
 後半ではカナタの休日。初任給も出たので、故郷にいる家族へのプレゼントを購入。そういや、私はそんなことを欠片もやってませんね。2年目の賞与が出た時はやったかもしれませんが。うん、カナタは良い子ですね。そんな風に市を回っていると、孤児院の子供に出会う。彼女が探している箱が、先ほど出てきた外から来たマフィアが持っていたり、そのマフィアの車を壊したのは、崖から落ちそうになった子供を助けようとして、振動か何かで崩落した岩だったり。ご都合主義とも取れる前半と後半の話のリンクの仕方には感嘆するしかないですね。私、こういう話の作り方が好きなもので。最後も良いですし。孤児院は家族をなくした子供が集まりますが、いずれその子供たちと、彼らを見守るシスターが家族になっていくんでしょうね。それも、シスターが子供たちをきちんと1人の人間として扱っているからなんでしょうね。あの孤児院にいる子供に悪人はいないんでしょうね。多少の悪さはするでしょうけど。
 どうでもいいが、クレハやノエルが、給料の秘密(酒の密造及び密売で得た利益)に気づいた事は、多分、リオは褒めてないだろうな。カナタは素直だと褒めているのだし。

 ・・・考えてみれば、これを書かずに寝れば良かったんじゃなかろうか。まあ、いいや、寝よう。あと、リリカルなのはのゲームですが、食後にフェイトルートをクリアしました。フェイトですら、遠距離攻撃で全て終わった時点でどうしたものかと思う。
 ちょっと体調不良でしたが、このニュースで復活。多少の体調不良など、この知らせを見た時の気力上昇で吹き散らしてくれるわ。

・はなまる幼稚園
 いくらガイナックス制作でスクエニだからといって。エヴァのガチャガチャだけならまだしも、使徒とかイシュヴァール殲滅戦はやりすぎだろ。
 今回は探偵の話と3人組の1人小梅の話。前半はいつもの幼稚園児3人組が探偵をする話でしたが、どっちかと言うと、ツッチーの休日の過ごし方を見ているだけだった気がします。ゴミを適当に捨てるから、強面のおっちゃんに注意されたりしてましたけど。ついでに、さくら先輩にも助けられてるし。まあ、さくら先輩は自分の娘を尾行していたんですけどね。おかげで、ツッチーの情けない姿ばかり見る羽目になってますけど。ウェイトレスに見惚れたり、エロ本を立ち読みしたり。何だか、さくら先輩がツッチーの保護者に見えてきた。
 後半は小梅の話。助けてくれた年上の園児にお礼を言うためにがんばる話。途中から、なぜか告白する事になってましたけど。しかも、杏から教えてもらった告白の台詞は、「抱いて」という一言。しかも、杏の母親であるさくら先輩直伝の告白台詞。さくら先輩は、どうやらこんな風に告白したらしいです。旦那さんも驚いただろうな。ついでに、この意味を理解した柊も幼稚園児じゃないよな、いろんな意味で。
 社会人の休日か。ゲームをするか、家事をするか、出かけるかのどれかをすると1日が終わるよな。

・ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド
 人とヴァンパイアの駆け引き。ヴァンパイアとヴァンパイアの駆け引き。戦いは色んなところで起こるわけですね。
 争いが激しくなってきましたね。アキラを巡る女同士の争いや領土を巡る日本国首相とヴァンパイアの女王の争い、ヴァンパイアの女王の下での権力争い。アキラを巡る話は置いておいて、領土を巡る話はかなり切迫してきたようで。ヴァンパイアが人間に対して、敬意を表して話し合いをしていたわけだったようですね。話し合いをすることそのものが、ヴァンパイア側から見れば譲歩だったようです。ところが、話し合いでは拒否されてしまった以上、もはや手段は選ばないと言う事に。首相の孫を人質にとって、けりをつけるつもりのようですね。まあ、あの首相も自分の名声のために、民意を利用しようとしていただけのようですので、欠片も同情できませんが。ただ、このやり方は、アキラが凄く嫌いそうなんですよね。ヴァンパイアの女王であるミナを信じているアキラを。この手段が辛いのは、一体誰にとってなんだろうか。
 学園内部にもミナに敵対する集団がいそうだな。裏で手を引いているだけなのか、それとも、彼ら自身が黒幕なのか。

 2時か。体の調子が悪いのに、どうしてこんな時間まで起きているんだろうか。
 友達の家に泊まりに行っただけですけどね。Skypeを使って、さらに大阪の方にいる知り合いと会話しつつ、酒を飲んでました。家主と大阪から東京に出張に来ている人と私の3人だったんですが、多分、一番飲酒量が多かったのは私。720ml瓶の日本酒を1人で500mlは飲んだと思う。
 あと、どうでもいいのですが、広い部屋が欲しくなりました。

・おおかみかくし
 キスをすると感染する、という事かな。何が感染するのか良くわかりませんが。
 とうとう一誠さんが掟を破ってしまいました。女性とキスをしたことにより、断罪。一体、一誠さん、いや、旧市街の方々にはどんな秘密があるのやら。カプセルで衝動を抑えているようですが、抑えられなかったんでしょうね。多分、八朔も絡むとは思うのですが。
 一誠が殺されたことを主人公は知らされる。彼が見たものが真実であった事がわかるわけですが。さて、日常に潜む非日常に彼は耐え切れるのだろうか。いや、立ち向かわなければならないのだろうか。

・デュラララ!!
 今回は主人公の友人紀田の話。
 と言っても、相変わらず、入学式前後の話しかしていないのですが。主人公のクラスの委員長が探している友達がストーカーだったことや紀田も主人公が来るまでに色々とあった事がそれとなく明かされてました。彼も、カラーギャングに入っていたんでしょうか。
 まあ、一番面白かったのは、デュラハンのあの人が宇宙人をやたらと怖がっていることですが。えーと、凄く人間らしいですけど、コメントに困りますね。あと、何気にチャットで話している人、誰が誰かわかってきましたね。デュラハンもいそうだな。

・ひだまりスケッチ×☆☆☆
 吉野屋先生、身体測定関係ないのにダイエットしていたのかな。ついでに、彼女がゆのの胸に触れて、ここが成長しています、と言ったのは、多分、心が成長している、と言いたかったんだと思います。普段の言動が言動なので、セクハラにされてましたけど。
 しかし、身体測定の日には朝食を摂らない人は本当にいるのかな、と男である私は疑問に思ってしまう。私としては、宮子みたい良い意味で割り切っている方が良いですけどね。普段どおりにしていないと意味がないですし。
 後半はまた昔話。ゆのが携帯を忘れて、拾った人と交流する話。というか、犬は何だったんだろう。携帯に犬の写真を撮っていたのではなかったんだろうか。気になるなあ、犬。

・とある科学の超電磁砲
 まさかの寮監の話。というか、黒子言いたい放題。行かず後家はいくらなんでも。
 結局のところ、彼女の恋話でしたが。うまくいきそうでしたが、予想通りうまくいきませんでしたね。告白する前に、他に思い人がいることを知ってしまいましたし。それでも、普段どおりに働けるのが彼女の強いところなんでしょうね。精神の不調が肉体の不調に則繋がる私は見習いたいものです。
 どうでもいいけど、レベル3以上の能力者しかいないはずのあの寮で、能力者ではないあの寮監が恐れられるのはなぜだ。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 蟻の一噛み。ムシケラと見下していた人間の必死の抵抗。まさしく窮鼠猫を噛む、と言う事か。
 マルコの活躍でエンヴィーを無事に撃破。残った本体と言える部分はメイが不老不死の材料と言う事でスカーに叱咤されて国に持って帰ることに。というか、マルコが活躍したのが以外でもあり、当然のような気もします。彼は賢者の石の練成に関わってましたから、誰よりも賢者の石の事を知っているんでしたね。作り方も壊し方も。自分を餌にして、エンヴィーをおびき出し、倒すとは。覚悟を決めた人間と言うのは強いものですね。今までは流されるままだったのに、やっと自分の意志で戦ったような気がします。
 アルフォンスは父親と再会したか。反撃の準備は着々と進んできたな。

 休日もこれで終わりか。2日あったのに、あっという間だったな。
 というか、中断。確かにエンジンを変えたら、多少は早くなったけど、他の部分がどうしても、特に文字の大きさが。中にしたら、一部の文字が小さくなりすぎて読めないし。何が原因なんだろう。わかるまではIEでいいか。うーん、はやっていなさそうなブラウザはなんだろう。
 それと、懸念材料だったRSSは気合で全部入力した。

・おまもりひまり
 あ、なんかまたエロい・・・じゃなかった、また胸の大きな人が登場。うむ、何だか、ストライクゾーンな予感がする。
 というわけで、最後の最後に鬼斬り役12家の1人神宮寺くえす登場。どうやら、裕人の周りにいる妖を退治する気ですが、ユウトがそれを許すとは思えない。自分の命を狙ってきた妖すら助けようとする男なのだから。彼女、くえすとの出会いはユウトにどういう影響を与えるのやら、まもりを危険な目にあわせないために、自分の身は自分で守れるようになろうとしているユウトに。くえすの影響で、彼が強くなる方法が得られれば良いのですが。ユウトは自分の中の力を任意に使えませんからね。ピンチにならないと使えないのでは、危なすぎる。
 というか、くえすもなんでわざわざユウトのところに来たんだろう。鬼斬り役が妖と仲良くしているのが我慢できなかったのか。

・バカとテストと召喚獣
 明久って、良い奴だよな。美波の妹のためにがんばれるんだし。
 宝探しと言う名のオリエンテーリングでした。テストの答えから座標を算出し、宝を探す。バカには辛い宝探しです。最終的には可能性のある部分をしらみつぶしにするという、ある意味、RPGに通じる方法を取っていたのが明久らしいのかな。ゲームなら基本ですね。まあ、普通に謎(テスト)を解けよ、という思いもありますが。実際、それでうまく言っているのだから不思議。そういや、雄二が見つけたチケットはどうなったんだろう。
 どうでもいいけど、F組のチーム分けは問題児を集めた、と言っていたけど、ムッツリーニの方が秀吉よりも問題児な気がするんだけどな。合法的に女子更衣室に入って、その後、ロッカーの中に隠れてるし。まあ、すぐに鼻血を出して倒れるから、ほうっておいても大丈夫なのかもしれないけど。
 最近、明久の答に対するコメントが段々投げやりになっていっている気がする。そこがまた良いのですが。

 ・・・おかしいな。もう少しゲームをする時間が確保できると思っていたんだけど。どうして、こんな時間。
 うちのPCも不調な部分が次から次へと出てきます。次はゲームパッド。変換コネクタか、PS2のコントローラか、どっちが問題なのかがわからないんですけどね。前も似たようなことがあって、別のUSBポートに挿したら動くようになった事例もありますし。何が原因なんだか。

・聖痕のクェイサー
 金髪ツインテールは味方サイドなのか。一応は。
 今回、やけにOP前のあらすじが長いなあ、と思っていたんですが、やはりというかなんと言うか。普通に地上波では流せない部分が多いから、尺をあわせるために無理やりあらすじを伸ばしていたんですね。あこぎなやり方だな。サーシャにソーマを与えた直後のテレサは黒い霧で包まれてたし。作画が微妙になった瞬間もあったし。話よりも、そういうところばかり印象に残ってしまった。
 どうでもいいが、このアニメ、本当におっぱいに拘るなあ。

・ソ・ラ・ノ・ヲ・ト
 リオさん、また可愛い姿を。カナタ達のために木の実を取ろうとして、いのししに襲われるなんて。
 遠足の話でした。ちょっと重いカバンを背負う羽目になりましたが遠足です。ちょっと旧時代の遺産のチェックとかしてますけど遠足です。だって、途中の川で水遊びをして、獣に食料を奪われ、温泉に入ってましたし。うん、遠足ですね。
 そんなノリでしたが、やはり気になる旧時代の話。遺跡に触れたら、漢字が表示されたり、山の中腹には奉納と書かれた看板が埋まっていたり。遺産は良くわかりませんが、山の中腹には神社でもあったのでしょうか。そして、その山を越えた先に広がる砂漠。砂漠に埋もれた廃墟。今では世界の果てですが、かつては街があり、人がいて、活気があり、繁栄して、衰退して、滅んだ。かつての面影はいまやなく。ただ、世界の果てとしての認識か。虚しいね。
 隊長は黒い。腹黒という事か。だが、そこが良い。それはノエルの言うとおりだ。

 洗い物してさっさと寝るか。というか、何でこんな時間。
 どうしてもデザインがね。IE8は使用感はともかく見た目は最高だと思うんですけどね。戻るとかのボタンも小さいし。とりあえず、しばらくはLunascapeとIEを併用させつつ、IE8のRSSフィードを移行させる方法を探そうと思います。それと、デザインが変えられるかどうかの確認も。

・はなまる幼稚園
 山本先生の言動に驚きを隠せません。これが、幼稚園の先生というものか。
 前半はツッチーと杏がデート、というよりもデートごっこする話。喫茶店やら夜空やら。手が込みすぎだと思うのですが。こいつら、本当に幼稚園児か、と疑ってしまうくらいに。いくら、子供の自由な発想といえども、程度というものがあるだろ、と思ってしまう。流れ星の表現は画期的ですが。ただ、ツッチーのお願いはいくらなんでもどうかと思う。世界中のみんなが幸せになりますように、はまだいいとしても(あの場では不適切ではあるが)、ドラクエ7がDSで出来る様に、はダメだろ。せめて、PSPと言わないと。
 後半は山本先生の神掛かった言動に驚きっぱなしでした。杏がお手伝いしたい、と言い出すから、きちんと仕事を与え、さらにちゃんと出来たら褒める。そこまでは普通。さらに、杏が結果的に散らかしてしまったところを、杏に気づかれないように元に戻していくあたりが凄い。こういうさりげない事をさりげなく出来る人は本当に凄いと思うな。見習いたい。

・ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド
 ヴァンパイアの世界も一枚岩というわけではないのですね。
 ヴァンパイアの存在が、姫さんを殺そうとしたヴァンパイアのおかげで、白日の下に晒されましたね。心臓を杭で突き刺した瞬間、青い炎に焼かれて消え去る。報道陣の目の前で見事に人間ではない事を示し、さらに主人公のアキラ達の有能さを示すことでアキラ達を見下したヴァンパイアの貴族に恥をかかせることにも成功。デモンストレーションとしては上々の出来ですね。結局のところ、敵の思惑も部下の思惑も姫さんの手のひらの上。そして、日本経済も。
 ヴァンパイア達の領土。特区ではなく租界にまでして手に入れたい領土。彼女の目的は何なんだろう。ヴァンパイア達の国を作りたいだけではなさそうだし。日本政府が協力してくれる限り、牙を剥くこともない事を考えると、人間と戦争をするわけでもなさそうだし。何を求めている。

 ぬ、Lunascapeの使い方を調べていたらこんな時間。寝よう。
 機種変は迷ったけど、今回は見送り。年割から誰でも割に変更。2年の縛りがありますが、変更する予定もないので。家族割に入っているから、勝手に変更するわけにいかんしね。着メロもauじゃないとダメですし。

・聖痕のクェイサー
 ハラショーの意味が素晴らしい、だという事を今日知りました。調べただけですが。
 今回は特に戦闘も無く、平和そうでした。ただ新たな敵が現れましたが。しかも、主人公と同じ学校に留学生として編入されそうですし。その留学生の彼女は外面だけは良さそうです。主人公と違って、通常の生活に関して問題なさそう。主人公は今にも問題を起こしそうですが。女性の胸を平気で鷲づかみするからね。あれで問題にならないのが不思議。
 それにしても、ピンクの髪のお嬢様の空回りっぷりが面白くていいわ。あと、新しい敵は銅を操るみたいですね。

・とある科学の超電磁砲
 良く見るとOPに上条さんとインデックスが出てきてますね。
 気がついたら夏休みに入ってました。どうやら、我々の知らないうちに上条さんは美琴に追っかけまわされていたようです。小萌先生の話から、小萌先生の部屋がぶっ飛んでいる事も発覚しましたし。本当、いつの間に。
 それにしても、インデックスがOPに出ている事を気づいた話で、まさかインデックスと秋沙が出てくるとは。禁書目録の第2期フラグか。
 話の方はあるアンチスキルの話。アンチスキルもアンチスキルで大変なんですね。まあ、そんな彼女よりもロケットを失くした少女のほうが気になりますが。ロケットの中の写真の人物。どこかで見た気がするんですけどね。今後の伏線でしょうね。
 さて、上条さんの出番はいつかな。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 宣戦布告か。
 エドがぶっ倒れている間にも話は進んでいきますね。アルは無事に意識を取り戻しましたし。さらに分解されたアルやヨキのくしゃみで裏返ったページ等をヒントにスカーの兄の研究書の解読も出来ましたし。ホムンクルス達が行おうとする国土練成陣対する反撃。練丹術を利用した国土練成陣。一体、どんな効果があるのやら。そして、隠れている場所がエンヴィーにばれてしまっている。この答えをどうやって、他の人に伝える。
 キンブリーは敵国を利用して、ブリッグズを陥落させ血を流させようとするし、ホーエンハイムはプライドと邂逅し宣戦布告する。この2つの出来事が関係なさそうで関係してきそうなんですよね。ホーエンハイムとしては、ブリッグズで血を流させたくないでしょうし。この状況を打開する策はあるのだろうか。
 しかし、本当にエドが全く出てこなかったな。

 今日はブログを書きまくっていた記憶しかないな。まあ、いいか。そろそろバカテスや聖剣の刀鍛冶を買ってくるかな。っと、その前に、ヨドバシのクレジットカードを作ってこよう。
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