三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 というわけで、家電量販店に行って来たのは私。セールが始まっていそうな気がしてね。実際に始まってましたし。おかげで、余計に液晶ディスプレイが欲しくなってきた。当初、候補に挙げていたものに超解像技術が搭載されているものが3万円程度で売っていたので、こっちを買おうかと思い始めてきました。まあ、PS3と同時購入でも良いのですが。悩むね。まあ、まずはメモリを買ってきて、8GB増強するつもりですけどね。他の部分はその後考えよう。

・いちばんうしろの大魔王
 精神修養のために入った部屋に3人も一緒に入ってどうするのだろか。まあ、男1人、女2人なら、男にとっては精神修養になりますけどね。
 そんなわけで、相変わらず墓穴を掘りまくるアクトが、マナの制御のために精神修養へ。監視役のコロネはついてきて一緒に入るわ、アクトのためにお弁当を用意したら一緒に閉じ込められてしまったけーね(透明化していたので裸)やら。1人で孤独に精神修養をするはずが、両手に花で精神修養。煩悩を抑えるのも精神修養です。全然できてませんでしたが。そもそも、けーねがトイレに行きたくなったので、途中で終わったしまいましたし。
 後半ではその部屋で見つかった地図を巡るあれこれ。寮長にとっては何やら曰くありげな地図ですが、けーねがコピーをあっさりとばら撒いて、全校生徒に知られる羽目に。というか、よくまああの寮長の部屋から地図をとってこれたなあ、けーねも。しかも、その地図の場所には強力なモンスターがいるらしく、向かった生徒は重傷を負ってますし。生徒会としては禁止させようとするものの、けーねが勝手にやった事なのに、アクトがばら撒いた事にされ、アクト水から行く事に。どうも、生徒会としてはアクトを行かせるのも嫌なようでしたが、アクトを行かせない限りは状況が改善しないと判断して、アクトを向かわせる事にしたようですが。一体、何が隠されているのやら。寮長の兄も関係してそうですし。さらに、謎の新キャラも出てきたし。
 一度、こいつは悪い奴だ、とレッテルを貼られると、何をやっても悪く見られるようになるんですね。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 色々と思うところはあったけど、一番印象に残ったのはアームストロング少佐の復活した瞬間から流れ出したBGMですね。何あの無駄に荘厳そうな音楽は。
 まあ、なんというか、先週の予想は外れましたが、結果はそんな感じなってましたね。エンヴィーがロイに化けていた、というのは一本取られました。そして、エンヴィーを本kで殺そうとするリザにも驚きました。不意をついたとはいえ、エンヴィーを相手にそれなりに戦えたから凄いわ。ロイが来なかったら危なかったですけどね。そのロイも、エンヴィーを嬲り殺す気で攻撃してましたが、リザに銃を向けられ、ロイに怒られ、スカーに諭され、怒りを飲み込む事が出来たようです。壁を殴る代わりに通路に盛大に炎を放つという八つ当たりめいた事もしてましたが。むしろ、あれで押さえ込めたのが凄いか。
 そして、エンヴィーが人間に嫉妬している事をエドは見抜く。エンヴィーは常に人間を馬鹿にしてましたが、それは憧憬の裏返しだったようで。それを見抜き、理解したエドにエンヴィーなりの敬意を表して、彼女もいなくなりました。自らの賢者の石を体外に出して破壊し、エドを名前で呼んで消えていく。
 その頃、司令部ではアームストロング姉弟がホムンクルスと不死の軍団相手に大立ち回り。姉の方は自分の命を狙ってくる兵士を指揮下に置き、不死の軍団相手に優勢に戦いを進める。というか、姐さん。片腕がまともに動かないのに、不死の人形相手に無双しているのですが。弟の方は脱臼した肩を無理やりはめるためにホムンクルスのスローリーの攻撃を受け続け、無理やり治した瞬間から一気に攻撃。形勢は逆転し始めてましたね。それにしても、この姉弟は人間か・・・?
 最後にはエド達の師匠までも登場。ホムンクルス相手の戦争も佳境に入ってきたな。

 うーん、もうこんな時間か。それともまだこんな時間か。何だかよくわからなくなってきたな。
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 研修で東京に来ている後輩と秋葉原を散策していたら、液晶ディスプレイが欲しくなってきました。単純に今使っているディスプレイが大きくなるだけなんですけどね。今のディスプレイは電源ボタンが壊れてますし。欲しいと思ったのは2万円程度ですし。いっそ買い換えてしまおうかと。超解像技術とかは搭載されてませんけどね。搭載版は高いからね。

・会長はメイド様!
 OPに出てきていた金髪の美少女の正体が明かされました。最初に見た時から、髪に違和感を持っていたのですが、かつらだったようです。さらに店長の兄の息子。どうやら、女装癖、というか可愛いものが好きなんでしょうね。そういう意味では、会長とは全く合わないような。会長、自分の服に頓着してなさそうだし。
 今回はそんな彼を巡る話。ウスイは最初から男だと気づいていたようですが、他の人は基本的に気づいていなかった模様。むしろ、ウスイだけが気づいていたのが不思議。あいつ、何者なんだろうか。会長ですら、抱き上げた時に気づいたようだし。私はそれを見て、男だと何となく直感しましたが。まあ、男だとわかっていながら、覚悟を試すといって、押し倒すウスイさん、半端ないです。・・・本当に何者なんですか、この人は。
 それにしても、その彼が作った服を着る会長、似合っているけど似合ってなかった。そのギャップが素晴らしい。

・真・恋姫†無双~乙女大乱~
 久しぶりに呉の話です。実に何話ぶりでしょうか。黄巾党の乱では出番がありませんでしたし。
 呉で呂蒙が孫権のために頑張る話でしたね。孫権に学問を教わり、さらに眼鏡を貰い、警護の任に失敗するものの、最後の最後に挽回して、孫権の下で軍師見習いになる話。すげぇ、趙雲や劉備どころか、関羽や張飛の出番すらほとんどないなんて。というか、このペースだと関羽や趙雲の出番は相当減りそうですけど。関羽は呉に到着すれば出番がありそうなんですが。次回予告を見る限り、次も劉備や張飛の出番っぽいですね。
 それにしても、曹操もそうですが、孫策の下にも頼りになる人材が集まってますね。これが王者が持つ人望なのか、人望を集めているから王者なのか。それに比べると劉備は・・・、まあ、ないわけじゃないか。

 酒の飲みすぎか、頭が痛いな。明日は仕事だし、もう休むか。
 何か、仕事が異様に忙しい。家に帰ると日付が変わっていく事が珍しくないって、なんかやだな。一番やなのは、21時過ぎたのに、まだ21時か、と思ってしまう心境ですが。

・荒川アンダー ザ ブリッジ
 何気に新キャラが最後の一発芸大会に出ていた気がします。どんなキャラなのかわからんじゃないか。1人はわかりやすいけど。
 本編の方はリクと星のニノさんを巡る口げんかが教会の懺悔室で勃発。立会人のシスターは懺悔室においては嘘を見破れるという才能の持ち主。凄い才能ですね。まあ、シスターが何かを断言したら、喩え嘘でも本当と言わざるを得ない気がしますが。
 なんというか、リクが超モテたという事と、それ故にバレンタインデーは苦労したという事が発覚。3桁のチョコを貰い、その全てを返すという苦行を。人から何かを貰うという事は、借りを作る事になる。返せるのはホワイトデー。うん、リクの体は持たないね。そりゃ、当日に全力で送り返そうと思うわけだ。
 そして、星にバカにされた故に、ニノをデートに誘うリク。まあ、なんというか、リクはまだニノを理解しきってないという事がわかりますね。リク自身、デートをした事がないという事がないという事実を勘案しても、ニノが普通のデートに興味を持つわけがないと気づくべきだと思うのですが。まあ、デートの説明のための紙芝居が受けただけでも良かったかと。
 肩肘張らずに、単純に2人でお出かけ、という感覚の方が良いのかもしれない。

・一騎当千 XTREME XECUTOR
 やはり、このアニメの主人公は馬超ではなかろうか。劉備の部下になり、孫策の弟子になり、より強くなろうとする馬超の物語。・・・あれ、面白そうな気がしてきた。
 というわけで、満を持して孫策の登場。馬超と劉備のピンチに颯爽と現れ、不良を撃破。不良も、別に孫策は不良と喧嘩しようと思ったわけでもないのに。たまたま、友達の劉備がいたから声を掛けただけなのに。何もわざわざ殴りに行かなくても。単純に逃げていたら大丈夫だった気がする。可哀想に。
 それにしても、馬超は人の性格を見切るのはうまいな。今回はうまく張飛を乗せて、劉備のもとにいる事に成功してるし。

・閃光のナイトレイド
 やはり、消えた関東軍。雪菜の兄の部隊には能力者がいたか。しかも、空間転移と心を読める能力を持ってるし。
 今回はデパートの爆弾魔退治。その黒幕は雪菜の兄という話。彼が何を考えているのか、なぜ能力者の部下がいるのか。そもそも、なぜデパートを爆発させようとするのか。何もかもがわからないまま。ただ、妹だけは巻き込みたくない、という想いがあるという事がわかるくらいでしたが。もしくは、妹の能力を利用したいか。彼自身も妹と同様に能力者の可能性もあるしな。今後の展開が気になります。
 子供はさすがに殺さないのか。ただ、能力で記憶は消すようだけど。

・聖痕のクェイサー
 サーシャの記憶がやっと戻った。
 最初は今回も同じノリか。ディジーがセイバー(Fate)のコスプレしてるしなあ、とか思っていたら、終盤でシリアスな方向に戻ってきましたね。ディジーとサーシャの因縁の対決、鳳先生が自分の正体を明かし、サーシャの前に姿を現したり。サーシャにとっては忘れられない相手、ナトリウム使いである事を。さらに、彼はトモやテレサも捕らえてるし。物語が一気に進みそうな予感。
 エクスカリバー繋がりでディジーのセイバーはわかるが、なぜにサーシャはラインバレルなんだ。

・けいおん!!
 律がドラムを辞める話。
 結局、ドラムに戻ってくるんですけどね。他の楽器に挑戦しても、しっくりこないようだし。ドラムから少し離れたからこそ、思い出せることもあったようですし。好きな事をやり続け、染み付いた習慣はそうそうぬぐえないようですし。数日振りに練習を再開したら、楽しくて楽しくて仕方がない、という律が見れましたね。かくして、彼女はドラムに戻って来ました。それにしても、唯は人の悩みを自分の悩みのように考えられるところは良い所だと思うな。そうそういないよ、そんな人。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 危うく泣くところだった。
 敵の拠点から落とされた巨大な玉。街を破壊しながら突き進むそれを止めようとするヒーローマンとジョーイ。燃える展開でした。ヒーローマンの攻撃ですら破壊できず、逆にヒーローマンが壊れるという始末。それでも、止めるために殴り続けるヒーローマン。ジョーイの懇願を無視し、ジョーイのために戦い続けるヒーローマン。諦めないその意志をジョーイに伝え、巨大化という更なる力を手に入れる。それでも、破壊できなかったタマ。しかも、量は増えたし。下手な平気よりも、よほど恐怖感を煽るし。どう対処するんだろう。
 ヒーローマンもボロボロだけど、ジョーイもかなり疲れているよう。やはり、ヒーローマンを操るに当たり、ジョーイの体にも負荷が掛かっているのだろうか。

・デュラララ!!
 雑誌記者の話。
 かつて、池袋の最強の存在を探していた記者ですね。サイモン、ヤクザ、情報屋の折原、セルティと順に話を聞いた結果、静雄が最強という結論に。セルティが記者が感じた静雄の評価を適切に言葉にしたのが決め手だったようです。むしろ、デュラハンから人狼レベルの評価を受ける彼も凄いと思います。そんな強い静雄を切り裂き魔は狙う事にひたようですが、その正体は。
 記者の娘、帝人たちと同じ学校に通っていて、昨年退学した。その高校生の娘が切り裂き魔ではないのだろうか。今は記者に寄生しているようですが。

・Angel Beats!
 この作者、本当に野球が好きだなあ。
 というわけで、野球です。仲間集めに失敗して、途中まで8人で行ってましたが、野球です。日向が高校球児だったことが明かされました。そして、彼のミスで地方戦の決勝で敗退。そのショックで落ち込み、先輩からクスリを渡され、それが死に繋がったのかと思われますね。
 そして、肝心の球技大会は正攻法で天使をギャフンといわせる目論見で始める。日向以外のチームは敗北し、残ったのは日向や音無のチーム。メンツはアホばかりですが、意外となんとなるようです。アンダースロー並の低い部分から投球する音無にも驚きを隠せませんが。というか、音無も野球をやっていたという事か。投手というポジションはいきなりできるものじゃないぞ。しかも、オーバースローではなく、サイドスロー・・・いや、あの低さはアンダースロー並み。相当期間投げ込まないと出来るものじゃないよな。何者だ、音無。
 結局、平凡なセカンドフライを取れば天使のチームに勝てるところまで来ましたが、バカが喧嘩を始めたため敗北。ただ、最後に上がったセカンドフライを日向が取ってしまったら、日向も消えかねなかった事を考えれば、これで良かったのかもしれません。日向に音無が必要なように、音無も日向を必要としているみたいですからね。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 董卓と呂布の登場か。
 黄巾党を退治している間に、都では董卓軍が暴れ周り、皇帝を殺害。新たな皇帝として董卓が居座っているわけですが。呂布はいいんですよ。トールギスですから。董卓はなぜにザク。なんか、凄く弱そうなんですが。呂布は曹操と対等、下手すると曹操以上に強いかもしれませんが。それに比べると、董卓は弱そうだな。いや、なあなか格好良いけどさ。
 次は董卓を討つ為に曹操や劉備、孫堅が手を組む事になるのかな。

 もうこんな時間か。少しのんびりと書いてしまったか。
 電源ボタンが壊れたっぽい。押してもなかなか反応しない。というか、一度消すと二度とつかないんじゃないかと思うと消せなくなってきた。困った。まあ、もともと押すとなぜかメニューが起動したりしてましたけど。電源ボタン以外は正常である限りは、もう少し使い倒すか。次に買い換える時はこれ、と決めているのだし。どうしようもなくなったら、安いのを探しますけどね。

・会長はメイド様!
 相変わらず、会長は格好良いなあ、と思いつつ、今回はメイド喫茶のメンバーに目が行ってました。なぜそこまで年齢を強調する。確かに、30歳であれはどうかと・・・今のまま行けば、30になっても私は今と変わらなさそう。でも、萌えの花とか、口に出していわないと思うけどなあ。
 そんなメイド喫茶で妹喫茶を開催。なぜか会長に似合う色を探すという話に。結局はウスイによって白という結論でしたけどね。その色を探す過程がなかなか面白かった。いつもの3バカに話をきけば、なぜか隠れオタクがいる事が発覚したり。しかも、漫画を描いているとか。まあ、メイド喫茶の常連の時点でオタクとかいうレベルの話じゃない気がするんですけどね。それにしても、この3人は幸せそうだな。
 それにしても、脚立に乗って遊んでいた男子生徒を助けるために自分の腕を平然と犠牲に出来る会長はやっぱり格好良いと思います。あと、ウスイの適当な告白の断りセリフも。

・真・恋姫†無双~乙女大乱~
 主人公だったはずなのに、関羽の出番がほとんどなかったような。とはいえ、劉備が主人公といわれても、エンディングクレジットでは一番上でもエンディングは歌ってないしな。誰が主人公だ、このアニメ。ちなみに、エンディングを歌っているのは、関羽と曹操と孫策。1人だけ間違っている気がします。
 今回は劉備・孔明・張飛とこっそり紛れ込んだ1名の話。孔明の師である水鏡先生の下にいって、南蛮象のへそのゴマを貰うはずだったのですが、鳳統がなくしてしまったので、自分達で取りに行く事に。鳳統が、失くしてしまった事を隠していた事に対して怒る孔明は立派だと思います。その時にオチは大体読めたんですけどね。孔明の大切なすずりを壊した事を白状した張飛をしかるだろうなあ、とは。うん、予想通りでした。むしろ、孔明がどんな風に怒るのかが楽しみで仕方がなかったです。
 さて、あの中で一番の子供は誰なんだろう。個人的には劉備も子供だと思うのだが。それとメンマが多いラーメンを取られてくらいでへそを曲げる趙雲も。

・いちばんうしろの大魔王
 けーねのおかげで、服部との仲が元に戻ったかな。盛大な夫婦喧嘩にされてましたけど。
 何気にアクトの本性というか、怒り心頭に達すると凄まじく冷静になる事が発覚。人を傷つけるのに躊躇いはないですし、背筋が凍るくらいに恐怖心を与えてくれました。見ているだけのこっちも恐ろしくなるのだから、対峙した人は恐怖で失神してもおかしくないくらいですね。まあ、先に手を出してきたのは彼らなのですが。しかも、アクトにくっついている学生をボコボコにして、人質にとっているのですから。どれだけ痛めつけられても、文句は言えないはずなんですけどね。だというのに、なぜか服部にまで敵視されるという有様。おかげで、討伐令まで受理され、放課後の1時間とは言えかなりの数の学生に追われることになりましたが。けーねの機転と寮長直伝の黒魔術による薬入りご飯のおかげでけが人も出ずに無事に閉幕。というか、その学生の前でアクトと服部はできている、という事にされてしまったけど、明日からの学校は大丈夫なのかが気になりますね。
 寮長の策略が失敗したかと思ったら、さらに新キャラ登場。今度は何に巻き込まれるんだろう。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 最後にロイに銃を突きつけているリサはエンヴィーの変身した姿ではなく、本物だと思うな。本物だからこそ、今のロイを止めたいのだろう。
 なんというか、ロイ無双でした。賢者の石を注入された人形を問答無用で焼き尽くし、エンヴィー相手にも圧倒。エンヴィーがヒューズの敵と知った瞬間から完全に嬲り殺す気になってますし。たとえ、相手がヒューズの姿で出て来ても惑わされずに焼き殺そうとするし。エンヴィーから完全に余裕が消えてましたね。どんな姿になっても、ピンポイントで眼球を狙ってきますし。今までは無能の印象しかなかったけど、やはりこの男は強いな。
 エドとロイの決定的な違いは敵に対する感情の持ち方だろうな。敵でも殺したくないエドと敵ならば殺すロイ。たとえ救えないとわかっていても、賢者の石を注入された人形を殺せないエドと焼き尽くせるロイ。殺すよりも殺さないkと事の方が正しいのは確かだ。だが、殺さない事にこだわり、あの人形が街に逃げ出し、暴れだした時に誰が責任を取れるのか。街の人に被害を及ばないようにするには、殺すのが正しいといえば正しい。まあ、それでも、納得できないから、エドワード・エルリックという錬金術師がいるわけですが。果たして、どこまで殺さずを貫けるのだろうか。

 ・・・最近、キーボードの打ち損じが多いな。埃でも詰まっているのかな。
 朝起きたら、雪があった形跡があって驚いた。夢だと思ってもう一度寝てしまうくらいに。
 桜が散ったと思ったら、雪が降るとはね。自然って面白いなあ。まあ、そのおかげで困っている人も沢山いるんでしょうけどね。

・閃光のナイトレイド
 桜井機関のメンバーの過去の話が少しだけ明かされたか。
 今回はスパイを見つける話。相手は音楽をただ愛したユダヤ人のヴァイオリンの演奏家でしたけど。スパイになった理由を考えると、やりきれない話でした。ただ音楽を愛し、ヴァイオリンを弾きたいだけなのに、その行為すらも時代が許してくれない。ロシアで迫害を受け、ドイツに亡命するも、そのドイツではユダヤ人の迫害を主張する政党が議席を伸ばしてきて、身の危険が迫ってくる。そういえば、ちょうどそんな時代でしたよね。自分の身を守るためにも、音楽を汚してスパイ行為をせざるを得なかった。しかも、記憶力と観察眼があまりにも良かったのも不運だった。記憶できれば、文書とかでばれる心配もありませんからね。最後はラジオを通して、スパイ行為で得た機密情報を暗号化した演奏で伝える、という算段でしたが、主人公達の活躍によりラジオが止められ、その方法は使えず。スパイにとっては救いでしたが。ただ、ヴァイオリンを弾けるのですから。彼にとっては幸せの時間でした。たとえ、その直後に死ぬつもりでも、最後に澄み切った心で演奏できた事は彼にとっては人生の最高の時間の1つだったのかもしれない。
 強すぎる力は人の運命を狂わせ、人を不幸にする。特にあの時代はそんな雰囲気がありましたしね。消えた関東軍の中にもそんな力をもった人がいるのだろうか。

・聖痕のクェイサー
 ・・・ミユリがヒーローになる話でした。というか、最近はカーチェがオチを担当する事が多いなあ。
 しかも、何気に新キャラが登場しているところが重要か。あの退魔師コンビは今後どう本編に関連するんだろうか。というか、サーシャが元に戻ってないよ。

・けいおん!!
 ・・・いくら動転したからといって、50万円を奪おうとしたのはどうかと思う。まあ、大金過ぎて混乱するのはわからんでもないが。
 というわけで、部室の掃除をしていたら出てきた、さわちゃん先生の古いギターを売り払うお話。ちなみに、かなり良いものだったらしく50万円で売れてました。50万円・・・相当良いものだったようですね。私の手取りの3か月分でも届くかどうか。というか、賞与じゃ届かない。・・・高校生じゃ動転するのはわかるわ。むしろ、冷静に受け取られても困るな。結局、買取金額が1万円とか嘘ついてしまったが故に部費になったのは1万円でしたが。それくらいがちょうど良いのかもしれませんね。あまりに大金があると、感覚が狂ってしまうし。
 それにしても、ホームセンターは何かわくわくするよね。ムギの気持ちは良くわかるわ。両手がふさがるほど買い込む事はありませんが。でも、蛇口を綺麗にする道具はちょっと欲しいです。あと、梓に後輩を作ろう、と思って行動に移せる4人はやっぱり良い先輩だと感じましたね。まあ、唯の勘違いですっぽんもどきを購入して、軽音部で飼う事になってしまいましたが。面倒を見るのは梓か澪かムギだろうな。唯は絶対にしないと断言できる。やっても、最初の数日だけだろうなあ。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 宇宙人の侵略が本格化してきましたね。
 とりあえず、今回一番凄かったのはジョーイのばあさんだと思う。宇宙人が攻めてきて避難勧告まで出ているのにも拘らず、家でのんきにヘッドフォンで歌を聴いてましたし。ここまで自分の世界に没頭できる人は羨ましい。
 さて、そんな宇宙人との戦いでは、ヒーローマン以外は役に立ちませんでしたね。世界最強のアメリカの軍隊がかませ犬の役割を担っていましたし。戦車の砲弾は相手の装甲を破る事すらできず、本体のUFOに対してのミサイル攻撃もバリアで無効化されたようですし。それもこれも、全てはヒーローマンの強さを見せ付ける布石にしか見えませんが。
 そんなヒーローマンも新たにヒーローマンブラストという新形態というか新武装というか。さらに強力になりましたね。一度に使えるエネルギー量が増幅された感じですね。ハイパーモードみたいなものでしょうか。とうか、こんなに早くその機能を出してよいのだろうか。それとも、まだまだ隠された機能があるのだろうか。
 それにしても、ヒーローマンは格好良いなあ。

・デュラララ!!
 やはり、切り裂き魔の話か。
 というわけで、切り裂き魔の話が中心になるみたいです。というか、イマイチ何があったのかがわからない。ただ、切り裂き魔は妖刀罪歌(サイカ)と呼ばれる刀を持っている、というか、それに操られているという事だけがわかったくらいですか。しかも、切り裂き事件があった時には、必ずネット上に書き込みがある。一体、何者なんだろう。もともとは新羅の父親がセルティの首を盗むために持っていたようですし。パズルのピースは集まれど、それが1つの絵にならない感じです。
 切り裂き魔に対して、帝人はどう立ち向かうのだろうか。情報屋は傍観の構えというか、デュラハンを目覚めさせる良い手段だと思っている節もあるしな。誰が味方になってくれるかな。

・Angel Beats!
 自分の居場所を見つけてしまっても消えてしまう世界なのか。
 バンドのヴォーカルが自分の歌を歌い、自分の居場所を見つけ、世界から消えてしまった。生きている頃は自分の夢に向ってまい進しながらも、頭部打撲による脳震盪で失語症になり歌を歌えなくなってしまい、そのまま死んでしまった。さらに、この世界でも陽動のために派手な歌を要請され、自分が歌いたい歌を歌う事ができない。そのおかげで、彼女はここで消えずに残っていた。ところが、最後の最後に先生に抗いながら、自分が本当に歌いたい歌を歌い上げ、自分が探し続けていた居場所を見つけてしまった故に消えてしまう。
 対して、ゆり達は天使の部屋に忍び込み、天使のPCからデータを引っ張りだす事に成功。そこにあった事実は天使もこの世界のルールに従い、ゆり達と同じように武器や技を編み出していた。他から力を引き出すのではなく、同じルールの上、同じ方法で。これでは神がいない事の証明になるのだろうか。それとも、天使と呼ばれている生徒会長も同じ人間だという事なのだろうか。どうなんだろう。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 何か、いろいろあったのは覚えているんですよね。曹操や孫権や孫策や孫堅が出てきたのは覚えているんですけどね。全部、黄巾党の張三兄弟が合体したことで吹っ飛んだ。いや、メッサーラとポルノーク・サマーンとパラス・アテネの三兄弟全員がオカマ言葉を使う事には笑ったけど、最後は木星合身と称して、三機合体したかと思ったら、ジ・Oになった。そりゃ、いろんなことを忘れるくらいに驚き、笑ったよ。もう、これのインパクトで全部忘れたよ。というか、ジ・Oの扱いがひどくないかなあ。出てきたと思ったら、すぐに劉備に倒されたし。何しにきたんだろう。

 何だか、予定よりも大幅に起きていてしまった。さっさと寝よう。
 仕事の締め日から逆算していくと、結構切羽詰っている事が発覚しました。先週の金曜日に気づいていてよ、私。

・荒川アンダー ザ ブリッジ
 子安来たぁぁぁあああああ。
 もう満足です。シスター(リク曰くブラザーに近い)の声が子安武人というだけで満足です。いや、もう、最高です。違和感のなさも含めて最高ですね。今度から、漫画を読む時は子安ボイスで再生されそうです。というか、あのシスターは本当に何者なんだろう。
 なんだかんだで、河川敷の住民が一気に登場しましたね。リクの歓迎会でちらほらと映ってましたが、まともに出番があったのは、シロと星と鉄仮面を被った兄弟くらいですが。話が進むごとにどういう奴なのかがわかってくるんでしょうね。イマイチ、原作も覚えてないし。
 それにしても、要所要所で泣ける話が混じるから困る。

・一騎当千 XTREME XECUTOR
 考えてみると、1期と2期は見ていないので、序盤のあらすじは勉強になりました。ついでに、3期が完全に無視されているのはどうかと思った。
 そして、第1話最大の問題は、主人公出番無し。というか、第4期の主人公は馬超ですか、と問いたくなるくらいに出番無し。このアニメの主人公は孫策ですよね?
 というわけで、主役を食って大暴れしていたのは馬超です。そういや、このアニメは馬超が出ていませんでしたね。それなりに有名なのに。心機一転を図る意味では新キャラでてこ入れという部分も含めて、馬超を登場させたのは良いかもしれません。さらに、その馬超が曹操を狙っているところから、劉備や孫策側につきそうですし。というか、馬超のノリがどこか孫策に似ている気がします。孫策に会った時にどういう展開になるのかが楽しみですね。今回は劉備と会ったところで終わってますけど。
 主人公が第1話で全く出番がない、という扱いも凄いよなあ。このアニメの孫策は結構好きなのに。

 さてと、そろそろ寝るか。明日からも大変なんだし。
 スーパーの閉店前に久しぶりに帰れた。おかげで、今日の夕飯はスーパーの安くなった惣菜を買えましたね。今週は面倒だったので料理を作り置きしてないので。明日以降も早めに帰れると良いんですけどね。まあ、今週は大丈夫かな。

・いちばんうしろの大魔王
 寮長のエロさにのぼせ上がっていたら、終わっていた気がします。あと、前回の最後に出てきた監視人のロボットであるコルネもノリが良くて良いですね。アクトにとってはたまったものではなさそうですが。
 そんなわけで、主人公アクトに関わりそうな助成キャラが続々と登場してますね。それ以外の方々からもアクトの扱いがひどかったり、と見所が多かった気がします。完全に魔王になって悪行を行う事が確定されてましたし。挙句、自称子分がそれを煽るような行動を取るし。アウトが何かすればするほど、全て裏目に出ている気がします。こういうことの積み重ねが、最終的に彼を魔王にするんじゃないかと思うくらいに。魔物と化した犬から、マナを抜き取って元に戻したりする優しい人なのに。まあ、これが魔王になるものの定めか。
 それにしても、寮長の腹黒さがたまらない。善人の振りして、アクトに近づき、服部との仲を取り持つ振りして、服部側には対立を煽るように言葉を選ぶ。うん、来週が楽しみです。寮長の腹黒さがどこまでアクト達に知れ渡るのかがね。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 今まであんまり格好良い場面がなかった人たちが急に格好良くなったな。ハインケルを治療したマルコやプライドに立ち向かったヨキ、姉を守りながらスロウと戦うアームストロング少佐。そして、エド達のピンチに颯爽と登場するロイ。・・・いや、だって、ロイもあんまり格好良い場面はなかったと思うんだよね。通称、雨の日の無能だし。
 それにしても、キンブリーが意外とあっけなく死んだな。ハインケルに殺されるとは彼も思ってなかったでしょうね。それだけ、ハインケルをなめきっていたわけですが。ただ、彼の場合はプライドに飲み込まれたところがどうにも気になる。彼の場合、プライドの意識を飲み込んでもおかしくないと思わせる何かがありますからね。プライドは特に周りをなめきってますから、足元をすくわれそうな雰囲気もありますし。どうも気になってしまう。
 敵はホムンクルスだけでなく、不死の軍団も大量に出てきましたし。どうなる事やら。特にエドがその不死の軍団と戦っている時の顔は見ていて痛々しいし。喩え救えないとわかっていても、救いたいんでしょうね。対して、ロイはあっさりと焼いてくれましたけど。一部はエンヴィーに喰われてますし。というか、それだけやっても、全然減ってないわけですが。一体、どれほどの人数を用意していたのだろうか。
 来週はロイとエンヴィーが戦う話か。ヒューズを殺したエンヴィーとの勝負か。

 さて、調子に乗っていたらこんな時間だ。寝るか。
 平日に半休さえ取れれば、近所の警察でも出来る事。しかしながら、そんな余裕は欠片もなかったので、期限切れ1週間前の今日に免許センターまで行って更新してました。そして、新しい免許証は限定条件が多すぎる。眼鏡に中型の限定にAT車の限定。3つも条件がついてるよ。

・会長はメイド様!
 会長が一番男前で、一番男らしくて、一番格好良く思える。
 というわけで、学園祭の話でした。出し物を巡って、一部の男子と会長がいざこざを起こしましたが、終わってみれば綺麗に纏まってました。男子との険悪な状態も直りましたし、会長が目指したさわやかな学園祭も成功しましたし。バイト先の店長の言ったとおり、祭はみんなで楽しむものですからね。自分達だけが楽しめないものでは意味がなく、自分達が楽しめないのも意味がない。今回は、会長に反発して用意したコスプレ喫茶用の小道具が役に立ったのと、会長が率先して行動したのと、ウスイがそれを見事に援護して、全員が楽しめるようになったわけですが。というか、会長のフォローをさりげなく行うウスイは格好良すぎるとおもいます。
 それと、三バカがメイド喫茶にはまっているのが笑えた。何気に学園祭の喫茶店にもずっといたし。

・真・恋姫†無双~乙女大乱~
 今期一番の期待作。
 もう満足したとしかいえませんね。今回のOPは奥井雅美が担当してますし。何だか、OPを歌っている人の選択が良すぎると思うんですよね。これを見ていたら、第1期のブルーレイBOXが欲しくなってきましたし。やはり、原点を思い返す事は必要ですからね。いずれ、全部纏めたブルーレイBOXが出ないものかな。
 うれしすぎて、感想とは全く関係ないことを書いてますね。今回は劉備が再び旅に出るまでの話。その割にはやっていた事は、剣を受け取って、ダイエットをしようと頑張っていたら、妊娠したと勘違いされ、趙雲秘蔵のメンマ(腐りかけ)を食べて食あたりを起こし、たまたま訪れていた華佗に助けられ、気がついたら趙雲が戻って来ていた、という感じでしたが。改めて書いてみると、本当に何をやっていたんだろう、今回の話は。まあ、趙雲が無事に戻ってきたからいいか。最初の孔明が手紙を書いている場面ではまるで死んだかのような扱いだったし。1話目から戻って来てくれて良かった良かった。
 それにしても、最近は劉備に心惹かれる私がいるのはなぜ。これが王の風格なのか・・・?

・デュラララ!!
 後半に入って、今度は切り裂き魔の話に映るようですね。
 OPもEDも変わり、月日も半年ほど経ったところから始まりましたね。一応、あの集会からは何事もなく過ごしているようです。細かい部分では何気に変わってますけど。帝人が紀田を苗字ではなく名前で呼んでいたり。アニメ上の手法では、チャットの部分の声が、それぞれ該当の人の声(甘楽=情報屋の折原・ゼットン=首なしライダーのセルティ・山田太郎=帝人)で表現されてましたし。細かい部分に時間の流れと伏線の回収を感じられましたね。
 新キャラも幾人か出てきましたし。白バイにしろ闇医者の父親にしろ、主に関わってくるのはセルティのようですけど。というか、セルティは意外と怖がりだよなあ。この前は切り裂き魔を宇宙人じゃないかと怖がったり、今は警察を恐れたり。まあ、確かに今回出てきた白バイは怖かったけどさ。

・Angel Beats!
 ゆりの過去が明かされたとはいえ、きつい過去だな。そして、第2話で明かされるとは思わなかった。
 今回は武器補充のために学校の地下に潜入。天使まで忍び込んでしまったので、対天使用のトラップが発動しているから大変。次々と襲い掛かるトラップに散ってゆく(彼らは死んでいるので死ぬほど痛いだけですが)仲間達。とうとう残ったのは音無とゆりだけに。何とか2人だけで最深部にはたどり着くものの、天使もたどり着くという始末。というか、どこで天使を追い越したんだろう。別ルートだったんでしょうか。
 そえにしても、道中で明かされたゆりの過去には驚いたわ。強盗によって自分以外の兄弟が全員殺されるのは辛いなんて言葉じゃ表せないだろうな。ただ、その過去から、彼女の死にどう繋がっているのかが未だ不明。彼女の死について明かされるのはしばらく先かな。それ以上に、主人公である音無の記憶の方がきになりますが。
 今回はゆりの過去だったが、他の人もそんな過去を持っているのだろうか。そもそも、みんななんで死んだかわからないままだしな。

 寝よう。さっきから、キーボードのタイプミスは多いし。というか、押したと思ったら、押せていない感じだし。イライラするだけだしな。そもそも、予定よりも1時間遅い就寝時間になってるし。
 秋葉原でジャケットを買ってました。というか、近所のユニクロよりも秋葉原のAOKIの方が好みの衣料が多そうな気がしてくる。まあ、おかげで結構な額が飛びましたけど。本日、一回で払った値段で最高値をたたき出してますから。次はBD20枚で、その次が飲み代(2人分)。何が高くて何が安かったんだろう。

・けいおん!!
 第2期開始です。エクスクラメーションが1個増えているのがその証。
 前のシリーズから、さらに時間が経ち、唯達は3年生に、梓は2年生になってました。唯達軽音部員はさわ子のクラスに入ってました。ここで唯(もしくは澪)1人だけ違うクラスというオチがないか期待したのですが、そんなオチもなく。多分、さわ子が言い出したんだろうな。他の先生もさわ子がクラス担任を初めて担うことになるから、その要望をきいたんだろうし。見事に職権を利用してますね。
 さて、そんなこんなで、またもや新歓の季節です。相変わらず、むちゃくちゃな方法で部員を集めようとして、から回っている感じが素敵です。行き倒れとか、道をきくとか。そんなことをやっていたら、余計に人が来ない気がしますけどね。結局、歓迎ライブでも人は集まりませんでしたし。まあ、結束力が強そうに見えて、逆に入りづらいんでしょうけど。ああいうのは、一度固まってしまうと、新しく入るのは難しいですからね。梓もその事に気づいたみたいですし。1年のうちに、いつの間にやら、絆は強固になっていたようですね。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 主人公ジョーイがヒーローマンと一緒に戦っている事があっさりバレたな。
 ヒーローマンの敵となるエイリアンの襲来する話でした。まあ、そんな事よりも、ヒーローマンという強力な力を得て、戸惑っているジョーイの姿が面白かったし、印象的でした。見に余る力を手に入れてしまって、どうしようと悩んでいる姿ほど印象的なものはないと思うんですよね。悪事を働くか、自分勝手な正義を振り回すか、おっかなびっくり使ってみるか。ジョーイは最後のでしたが。あまりの強さに戸惑ったまま。どうしていいかわからず、誰に相談しても信じてもらえず、1人で抱え込んでましたし。そういう意味では、エイリアンが攻めてきたのは、ヒーローマンと向き合うに当たっては良かった事なのかもしれない。侵略そのものは困った事ですけど。
 というわけで、人類の武器ではどうしようもなかったエイリアンはヒーローマンによって無事に撃破。リナやサイもヒーローマンとそれとともに戦うジョーイを見て、リナはジョーイもヒーローだと断言し、サイはジョーイの言っていたことを信じましたし。ただ、リナの兄もヒーローマンを目撃した事が不安ですね。というか、なぜに彼はジョーイを目の敵にするかな。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 メッサーラがおかまボイスだということが一番笑ったわ。
 今回は関羽と張飛の登場。彼らが仲間になり、ともに黄巾党と戦う事になる話ですね。張飛がお調子者で関羽がしっかり者というのは、この国のデフォルトなんだろうか、と思うような性格付けでしたが。劉備は張飛の子分になってるし。まあ、そんな事も全部、メッサーラのおかまっぽいところで吹っ飛びましたけどね。どうして、mッサーラがそんな役回りに。何が一番笑ったかって、違和感がない事なんですけどね。
 黄巾党の他の兄弟はどのモビルスーツなのやら。

 明日は免許の更新のために遠出だ。講習中に寝ないかが心配。
 フリーで使い勝手の良さそうな計測ソフトがあったのでダウンロードして実行。グラボが50℃前後でCPUが40℃前後でした。一部、119℃という表記があるが、これはRAID10を組んでいるHDD4枚合計の温度なのかが気になるところ。明らかに、これだけ温度が高すぎるしね。
 24時間稼動させて、温度は最大でどれくらいになるか計測するか。

・閃光のナイトレイド
 アニメのチカラの新作。ソ・ラ・ノ・ヲ・トが面白かったので、今回も期待してます。
 1話を見た感想は、全体的に手堅く纏まっていて安心して見れそう、という感じですかね。昭和6年の上海を舞台に、4人の能力者が所属する秘密組織のお話。私、こういう能力者物が好きなので、2話以降も楽しみです。特に組織の一番偉い人と主人公の1人である葵の会話が。完全に腹の探りあいをしているとしか思えないので。乾いた笑いをお互いにするところとか最高ですね。
 組織そのものが出来たばかりと言う設定なので、仲間の信頼関係はまだまだのようですが、今後、信頼関係が深まっていくのが楽しみです。ついでに、敵にも味方にも色々と策謀が張り巡らされそうな雰囲気が私の心を捉えてくれました。今回も、誘拐された財閥の偉い人が、誘拐した相手と手を組み、設けようとしていたところとかね。

・聖痕のクェイサー
 カーチェ曰くサービス回。サーシャが幼児退行を起こしている以外はいつもの事ですが。いつも露出が激しいからね。むしろ、温泉の湯気で隠せる分、まだマシ。
 というわけで、サーシャの治療中でした。記憶の混乱と幼児退行を起こした状態で、さらにカーチェがサーシャは女の子だと刷り込ませたので、サーシャがややこしい事になってました。最後はソーマを吸えと脅されて、おっぱいに恐怖を抱いてしまいましたし。まあ、素で怖いですけどね、あんな風に迫られたら。
 それにしても、今回は委員長が良い味を出していたな。ツルペタな事をあそこまで気にしていたとは。まあ、周りが周りだから仕方がないか。壁に向って歌いだした時は笑いました。あと、神父さんが瓶から直接酒を飲んでいるのにも笑いました。何気に酒癖悪そうだな、神父さん。
 で、結局、サーシャはもとに戻ってないんですよね。

 2時か。ここ最近の睡眠時間が4時間をきっていたことを考えれば、たっぷり寝れそうな気がする。残り1日頑張ろう。
 今期は見るアニメが少ないなあ、と思ってましたが、アニメを見る時間も足りない近頃です。なんだかんだで見てますけどね。

・HEROMAN
 面白いと聞いたので、バンダイチャンネルで第1話が無料放送されている間に見てきました。
 結論から言うと面白かったです。主人公が貧しいけど心優しく、親友はいるけど、基本的にいじめられっ子という設定。さらに、主人公とともに戦うロボットであるヒーローマンは捨てられたロボットのおもちゃを主人公が直し、直ったロボット稲妻が落ちる事で謎の力を得て、意思と強さを得る辺りが良いですね。ありがちな設定故に、陳腐と言えば陳腐ですが、話の展開次第では、間違いなく王道と呼ばれますね。しゃべらないけど、目で主人公に何かを伝えようとするヒーローマンが特に良い味を出してる。
 次からは宇宙からの侵略者と戦う話が始まるのかな。

・荒川アンダー ザ ブリッジ
 予想以上、期待以上に笑えました。いや、最高。
 事前の情報なんて欠片も集めず、ただアニメになるだけで喜んでいた原作好きだったので、どこが作っているかさっぱりわかってなかったんですよね。見て30秒で感づきましたけど。あの構図は新房監督だ、と思ったら、その通りでした。作品のイメージにぴったりと合う作り方で満足です。来週以降もどんだけ笑わせてもらえるかと思うと楽しみで楽しみで。原作を見たことない人にもそうですが、原作好きも満足できる出来だと確信しましたね。
 ちなみに、話は荒川の河川敷に住む一癖じゃすまない人々の日常を描いているだけです。人癖じゃすまない人たちの日常なので、ただの日常であるはずもないですが。第1話(話の構成上9話くらいまであったけど)から、住人のボケと主人公コウ(後にリクルート)のツッコミの嵐で笑いが止まりませんでした。コウが荒川の河川敷で住むに当たって村長につけられた名前であるリクルートを受け入れる場面とか最高ですね。まあ、内定取れ太に比べれば、リクルートの方が圧倒的に格好良いね。
 ヒロインは自称金星人で、河童の村長。次に出てくるのは誰だったかな。

・ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド
 結局、これも1クールだったのか。
 メイレンは案の定テロメアの一員だったようですね。しかも、メイレンが仕えていたのはミナそっくりのヴァンパイア。そして、それこそが、アキラが記憶を失った原因。真祖の遺産と呼ばれる場所で見た謎の存在。ミナと同じ肉体が大量に安置されていた場所。真祖の遺産とはなんなのやら。メイレンが仕えていたヴァンパイアこそが、テロメアの長と見て間違いなさそうだし。人もヴァンパイアも支配する王になろうとしているのだろうけど。その思想はミナと真っ向から対立しそうな気がするな。
 記憶を取り戻したアキラがミナの味方をすると決めたのは、たとえミナが何者であろうとも、ミナの作り上げた王国が、ヴァンパイアだけでなく、牙を抜いた元ヴァンパイアも平穏に幸せに孤独を感じずに暮らせる王国だという事を知ったからですし。これを守るためにミナは首相の孫を誘拐したんだったんだな、と今更ながら思ったりもする。
 最後の刺客であるメイレンを倒し、アキラという1人の騎士はミナという1人の姫のもとに帰る。そして、2人の絆と誓いは永遠となる。悠久の時の流れから見れば、刹那の瞬間。そして、これからも争いは激化するだろうが、この2人はきっと乗り越えていくんだろうな。

 残り2日で休み。頑張っていこうか。
 昨日の話ですけどね。結論から言うと、山頂はまだでした。三分咲きとかそういうレベルではなく、全く咲いてませんでしたね。ケーブルカーの乗り場の辺りは綺麗に咲いてましたけど。京王線の駅前ですと、葉桜もちらほら散見しましたけど。ということは、葉桜から満開の桜、さらに咲く前の桜まで全部堪能したと言うのか。これはこれで良かったのかもしれない。

・会長はメイド様!
 この生徒会長は好きだわ。
 あまり期待してなかったのですが、見始めると5分くらいでとりこになってました。ギャグに勢いがあるからいいね。主人公の生徒会長も良いキャラですし。共学になったばかりで女子の少ない学校で初の女性生徒会長になる。ただ、家は父親が失踪してしまったため、家計が切迫。少ない時間で多く稼げるメイド喫茶でバイト。そんな健気で強くて頑張っている人は好きです。
 今回はそんなヒロインと彼女を気にする男子生徒と関わるところから。まあ、改めて考えると、会長が心配だから、メイド喫茶に行って眺めていたといってたけど、それって、下手するとストーカーなのでは。おかげで、生徒会長がメイド姿でいるところを、彼女を目の敵にする三バカに見つかった時は助けてもらえましたが。いやはや、なかなか格好良い。オチは、お礼をしたいというから、1日だけ自分専属のメイドになってくれ、というところですが。直前に口に出していた良い事が台無しになったあたりが良い。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 15分のアニメ。
 ロボットアニメがないから、もうガンダムってついているからいいや、と思って見てみる事に。
 なかなか良かったですね。主役の劉備ガンダムが自分の先生から真の力を発揮すれば強い剣を受け取り、戦地に赴く先生を見送ったり。その先生が戦っているところに駆けつけるも、先生が敵の攻撃を受けて倒される姿を見て、ぼろぼろの剣が真の力を発揮されていく展開とかね。良く言えば王道、悪く言えば陳腐な、この展開が大好きです。
 それにしても、SDになっても、ザクの目がモノアイなのが良いね。でも、ジムがザクに襲われるのは何だか変な感じ。

・Angel Beats!
 今期の期待作。
 死の世界で成仏しないために抗う人たちの物語。世界観だけ言えばそんな感じ。やっている事は天使と呼ばれる存在を妨害しつつ、仲間のバンドが歌を歌い、夢中になっている内に横から風を飛ばして食券を奪うだけの話でした。さすがに第1話ではバンドがある事と、天使と呼ばれる生徒会長が存在する事、その天使の力を示す程度しか出来てませんが。あとは、舞台があの世の学校ですが、多くの先生も生徒もNPCに近しい存在。模範的な行動をすれば成仏ができるようです。それが良い事がどうかはわかりませんが。成仏したくない人が抗っているわけなんですが。今後の話の展開に期待。
 主人公が記憶喪失と言うのが何か引っかかりますね。単純にこの世界の説明をするだけならば、別に記憶喪失である必要もないわけですし。

・いちばんうしろの大魔王
 一番後ろの席に座っているから、こういうタイトルなんですね。
 品行方正で善良な主人公なんですが、学校に編入した時に職業予知で魔王になると宣言された可哀想な子。おかげで、近いを結んだ相手には嫌われるわ、学校中の生徒(一部を除く)にも避けられてますし。さらに誤解を解こうと思って行った行動全てが裏目に出て、将来の魔王候補として余計に恐れられていくと言う話。どこまでも主人公が不幸な辺りが笑えて良いです。頑張れ、サイアクト。主人公補正できっとモテるはずだ。
 それにしても、このアニメもエロい場面が多いですね。まあ、馬鹿馬鹿しいアニメで限界に挑戦する形で表現ならば大歓迎ですが。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 アームストロング少佐はたまに格好良いから困る。今回はホムンクルス相手に苦戦する姉のピンチに颯爽と駆けつけました。銃や爆弾が利かないような相手でも、少佐の拳なら通じそうですしね。まあ、それ以前にホムンクルスと対等に戦えるお姉さんに驚きですが。
 エドは不死の軍団、メイも不死の軍団に襲われ、その際にエンヴィーを復活させてしまう。アルはプライドがあるの兜を叩く事でとらわれている場所を教え、キンブリーという援軍の登場。アルは賢者の石をハインケルに託されて、それを使ってキンブリーとプライドに挑む。
 場面が次から次へと飛ぶのでなかなか1つの場面に集中できないのが困るところですね。ある程度の範囲で合流して貰いたいところなんですけどね。このままでは、なかなか話が進まないと思う。だからといって、他のところを放っておくわけにも行きませんが。そろそろキンブリーやプライドとの勝負は決して欲しいところ。
 OPもEDも変わったという事は、第5クールか。これが最終なんだよな。

 やりたい事がまだあるのに、もうこんな時間か。さっきから、キーボードはやけに打ち損じるし。異様に機嫌が悪化してるし。寝よう。
 行ったところでやれないんですけどね。無フロEX>世界樹2>世界樹3ですし。とはいえ、予約しているから早く買いに行きたいのですが。

・バカとテストと召喚獣
 あの勝ち方はAクラスも納得できなかったと見える。
 前回の話で試召戦争に敗北したFクラスは、明久を除いて負けを受け入れてました。意外とたくましい。みかん箱が画板になっても対応しているところとか特に。正直、社会に出たらFクラスの方がしぶとく生きていけそうな気がします。
 そんな風にいつものノリでしたが、明久だけは納得できない様子。彼は姫路にAクラスの設備で勉強して欲しいから頑張ってきたわけですし。ちょっとした借りとAクラスの希望により、Aクラス代表の翔子と試験対決を行い、勝てば、姫路の再振り分け試験を受けさせることを飲ませました。負けたら、雄二が奪った翔子との婚姻届が翔子の手に渡るだけですので、雄二はともかく明久にとっては失うもののない勝負。とはいえ、姫路のためにも決して負けられない勝負。バカがバカなりに必死に勉強し、さらには運も絡んで見事勝利。まあ、明久の努力もそうですが、翔子の愛の深さも理解できた瞬間ですが。雄二から教わり、覚えていくと約束した知識は、常識では間違いでも、彼女にとっては紛れもない真実なんでしょうね。ムッツリーニの助力を得て、婚姻届を取り戻していたのもありますが。
 結局、姫路は回答はするものの、わざと名前を消す事で0点を取り、Fクラスに戻ってきましたが。明久は姫路がAクラスで勉強する方が良い、といくら思っても、姫路自身は明久を始めとし、雄二や秀吉、美波やムッツリーニと楽しく勉強できるFクラスの方が、設備が充実しているAクラスよりも良い環境なんでしょうね。その事に気づいていないのは、明久と言うバカただ1人と言うオチでした。
 それにしても、翔子も雄二も、男は18歳にならないと結婚できない事を知らなかったんだろうか。まあ、雄二は知っていても、あまりの恐怖感から出てこなかっただけのような気がしますが。それと、鉄人は怖いけど、生徒想いの先生ですね。話全体を通して、試験をばら撒いた明久や雄二を鬼の補習を受けさせる事で許したり、最振り分け試験でも解答用紙を提出したあとに、姫路が自分の名前を消す事を許可したり、と。良い先生だな。

 明日は花見だ。12時に京王線の高尾山口駅に集合だから、そろそろ寝ないとな。
 エイプリルフールでしたね。ネット上ではエイプリルフールにあわせたネタがいくつも上がっていたと思いますが、私は延々とTYPE-MOONを追いかけてました。ついこの間、Twitterを始めて良かったよ、と思うくらいに。まさか、エイプリルフールネタがTwitterで行われるとは思いませんでしたね。1日中、PCをつけたままにして、Tweenで無事にログを確保。忘れた頃に整理しようと思います。
 あと、遠坂さんはフォロワーを笑い殺す気だったんだと思います。

・ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド
 アキラの記憶が戻ったか。
 メイレンや敵か味方かもわからないおっさんの助力もあり、刺客の1人は撃破するものの、自分の姿を自由に変えられる刺客相手に苦戦。頼みのメイレンともはぐれ、1人で戦う事に。ユキやミナに化けて、失われたアキラの記憶を引き出そうとするが、それが逆効果だったようで。獣化したアキラに喰われて、頭を噛み千切られると言う事に。怒りと言うよりも、恐怖に近かった気がしますが。記憶を取り戻せば、ミナの味方ではなくなる、ような事も言われてましたし。
 真祖の遺産を目撃したと言われたアキラ。その欠けた記憶の中にあるのはミナへの恐怖。一体、アキラは何を目撃し、何に恐怖したんだろう。その遺産はミナですらわからないもののようですし。
 で、アキラ争奪戦にメイレンも参加したと見てよろしいんでしょうか。ただ、彼女がテロメアの一員のような気がしてならないんですよね。

・聖痕のクェイサー
 開始2分(OP前)で魔女が倒されるとは思わなかった。復活したけど。
 クラスメイトの前で戦う事になったので、クラスメイトとの関係がどうなるか、少しばかり気になりましたが、特に問題なく。目の前で水銀を操ったり、鉄を操ったり、魔法じみた超常現象が行われたせいか、適当な嘘でごまかせましたね。まあ、魔法よりかはテロの方が理解できるわな。
 そんなわけで、サーシャの人気がクラスで急上昇。委員長の擁護やマユリの賞賛もあり、サーシャの周りに急に人だかりが出来る事に。多人数相手は苦手なのか、サーシャと呼ばれても怒れなくなったようです。考えてみれば、彼は13歳でしたね。なかなか、素直にはなれない年齢。少しずつ慣れていくしかないのでしょう。
 とはいえ、敵はそんな幸せな生活を砕くようにまふゆを攫い、人質にとってサーシャに襲い掛かる、カーチェや鳳先生の助力もあって、まふゆを助け出し、さらにまふゆの説得とソーマによって、サーシャの能力が急上昇。難なく敵を撃破するものの能力の負荷に耐え切れず、サーシャは倒れる、という展開。というか、原子を操る人たちにも能力区分があったんですね。第二だとか第四だとか。サーシャは今までは第二で、今回、急に第四クラスまで。急激な変化に体が持たないわけです。しかも、血液中の鉄分を利用しましたし。いろんな意味で危ないな。
 そういや、みんな、サーシャが委員長のおっぱいを吸った事には何の言及もなかったような。もしあして、その後の展開が理解の範疇を超えていて忘れてる?

 ・・・さっさと寝よう。寝坊しそうで怖い。
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