三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 全15話ですが、実質的に1年くらいかかっていた気がします。とりあえず、アニメが終わったので原作を買い込んで来ました。傷物語だけ売ってなくてショックでした。

・化物語
 阿良々木君が羽川翼の想いにちゃんと応えてました。彼女との友情よりも彼女との恩を優先するところが阿良々木君らしい。翼にとっても、そっちの方が納得出来るような気がするな。
 個人的にはブラック羽川の動きも良かったと思います。しのぶが阿良々木君の影に隠れているのをわかった上で、阿良々木君を殺そうとしている場面とか。ブラック羽川を消す方法は、翼の望みを阿良々木君が叶えるか、翼のストレスのもとになっている阿良々木君を殺すか。そして、最後の選択肢がしのぶの力でゴールデンウィークと同じようにブラック羽川をしのぶが吸収する。ブラック羽川は阿良々木君がしのぶに助けを求めるように殺そうとしただけのようですね。阿良々木君を殺してしまえば、翼が悲しみ、ひたぎに殺される前に、自殺する可能性もあるわけですし。どこまでも、翼の事を考えているんですよね、ブラック羽川は。
 ひたぎのおかげで文化祭の準備も完了。忍野はいなくなったが、また日常が始まる。

・Angel Beats!
 天使ちゃんマジヒロイン。それと麻婆豆腐。というか、感動的な話だったのに麻婆豆腐の印象が強すぎて、終わってみたら麻婆豆腐しか残ってないよ。何なんだよ、麻婆豆腐。そんなに食べたかったのかよ、麻婆豆腐。戦線の歌なのに麻婆豆腐の歌になってるよ。むしろ、何でまた奏に作詞させたんだよ。
 そんなわけで、最終回で卒業式でした。日向や直井、奏や音無を除くメンバーは先に消えていったようですが。結局、この辺のキャラクターの掘り下げが出来なかった事が1クールの限界か。うまく纏まっているけど、ちょっと残念な気もする。
 音無の心臓を譲り受けた奏。その礼を言うためにあの世界に来た。そして、その世界でお礼を言えた。でも、彼女の方があの世界に長くいるんですよね。音無の心臓を譲り受けた彼女の方が、音無よりも死後の世界に先に来ているのは不思議な気がする。音無の移植された内臓の持ち主が全員死ぬまで、音無は死後の世界に行けなかった、という事なのかな。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 エンディングがホーエンハイムの走馬灯に見えて仕方がなかった。奴隷から始まり、ホムンクルスと出会い、クセルクルスの民を犠牲にした賢者の石で不老不死となり、トリシャと出会い、息子が出来、ホムンクルスを倒す旅に出て、息子達と協力して、ホムンクルスを倒した。最後に救われた人生じゃないか。そりゃ、満ち足りた顔で死ねる。
 満ち足りた死と言えば、グリードもそうですね。強欲の彼が、エドやリンを助けるためにわざとホムンクルスに食われ、己の能力でホムンクルスの肉体を炭化させボロボロに。ホムンクルスに止めを刺されましたが、何もいらない、と思いながら消えていった彼も満ち足りてました。彼が求めてやまなかった仲間が、彼にはいたのですから。
 対して、満ち足りてなかったのはホムンクルスですかね。結局、彼も人間と同じように真理の扉を開いたが故に、一番の絶望を与えられましたね。その絶望がいかなるものであったかは知る由もありませんが、自分で言った言葉が、自分に返ってきていたのは滑稽でしかないなあ。
 それにしても、アルフォンスを救うための最後の手段があれだったとはな。賢者の石でも人の命でもなく、エドの真理。人間1人1人が持つ真理の扉。それこそが正解。そう真理はこう言っていたのだから。世界であり宇宙であり神であり一であり零であり、お前であると。その答えにエドがたどり着いたときの真理は、凄く嬉しそうにだったのは気のせいなのかな。
 次で最終回か。旅路の果てには何があるのだろうな。

 RO起動しつつ、サッカーでも見るか。
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 アニメやゲームを始めとする様々な作品の名言を集めたホームページを眺めていたら、昼間がなくなっていたよ。朝は寝てたしね。うん、良い1日だった。

・けいおん!!
 夏フェスに必要なものを見ていたら、夏コミに必要なものと似ていて笑いそうになった。要するに暑さ対策が重要なんですね。夏フェスの場合は野外で山だから虫対策も必要になるんですね。
 そんなわけで、夏フェスです。そういや、バンドをメインにする話の割りに、こういう他のバンドのライブに行くという話はなかった気がする。梓が1人で行っていた事はありましたけど。そういう意味では新鮮ですね。というか、下手にライブのシーンを作ると歌を作るか、さもなくば著作権料を払ったりしなければならなくなったりして、案外面倒なのかもしれません。
 まあ、そんな事よりも、バンドよりも焼きそばを食べる事に専念していたムギが印象的ですが。花より団子とはこのことか。
 自分のバンドが一番だとという自負心がなければ良いバンドとは言えないのかな。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 一足先にOPとEDが変更。OPでいきなりネタバレされた気がしますけど。
 国家がヒーローマンを捕らえるために、権力を行使し始めましたね。ヒューズとしては、ジョーイの人となりを知っているせいか、ヒーローマンを悪役に仕立てるやり方には異を唱えてましたけど。彼自身はジョーイと、しっかり話し合いたかったのかもしれません。とはいえ、他の人が先走って行った情報操作によって、その方法は無理になりましたが。もはや、力尽くしかないのだろうか。
 守るべき場所、守りたかった場所から追われる事になるジョーイ達。正義の味方の宿命とでも言うのだろうか。やりきれないね。

・会長はメイド様!
 会長にまで忘れられた幸村が可哀想過ぎる。
 3バカの一角シロやんの話でしたね。いっくんは高校からの友達だったようで、最後は疎外感を文字通り抱えてましたね。なんだかんだで良いトリオだよなあ、3バカ。
 そんな3バカもいっくんを除く2人は中学時代から不良だったようですが。高校に入ってからは喧嘩は止めたみたいですけどね。シロやんが母親と約束していたために。というか、どんだけ恐ろしい母親なのかが気になるところ。殺されそうな雰囲気って、どんなんだろう。まあ、そんなシロやんに憧れる後輩もいたみたいですけどね。その後輩はシロやんに強くなったところを見てもらいたかっただけなのに、肝心のシロやんがあんな事に。そりゃ、ショックも受けるわ。
 最後は拳で語り合うか。うん、これって格闘漫画でしたっけ?

・真・恋姫†無双~乙女大乱~
 劉備と張良って、確かに似ているな。よく見れば髪の色が微妙に違うわけですが。
 というわけで、最終決戦。ねずみになった張譲により劉備の剣の事を伝えられますが、華蝶仮面から授かった仮面と孔明の作で無事対応。華蝶仮面が仮面を授けてくれた事から、入れ替えるという作戦を孔明が思いついた気がしますが。そう考えると、この作戦の立役者は何気に華蝶仮面ではなかったのではなかろうか。第2期の借りを返せたな。
 それにしても、母方の祖父がメンマじゃ、あんた人間じゃなくなると思うのですが。ついでに、何も自分でオチ担当と言わなくても・・・。
 さて、再来月からBDを買う作業が始まるな。

・デュラララ!!
 静雄がおいしいところ持って行ったと思ったら、中盤に出てきてすっかり出番のなかった交通機動隊が止めを刺してました、法螺田に。
 まあ、結局、一番おいしいところを持っていったのはサイモンのような気がしますが。今までまともな怪我を負わなかった臨也を唯一殴り飛ばしましたし。静雄と相対しようと、杏里に斬りつけられようと、決して怪我をしなかった彼が。何気にサイモンが一番大人なんですね。それに比べれば、臨也も子供に思えてきます。
 3人の間の隠し事はなくなったけど、正臣は恋人の沙樹と共に姿を消した。3人一緒の日常は消えたが、新しい日常が始まる事だろう。ダラーズの掲示板も復活したようですし。もともと何もないのがダラーズなのだから、HPや掲示板を消しても、消えるわけない事を、ドカチンに教えられてしまいましたし。
 前半はともかく後半から面白くなってきたよな、このアニメは。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 呂布の戦いの邪魔をしたのが董卓の死因だろうな。
 というわけで、結局、董卓を倒したのは呂布でしたね。呂布の戦いを守るために犠牲になった仲間を目の当たりにし、自分の魂を震わせてくれる戦いに茶々を入れられたら、さすがの彼も董卓を倒したく、というか、戦いの邪魔だから倒したのでしょうが。しかも、玉璽の力まで得て。玉璽も呂布の圧倒的な力に惹かれたのでしょうか。
 鳥(鳳凰)・龍(青龍)・虎(白虎)の3つだけでなく、亀(玄武)というわけか。呂布が玄武か。玉璽とともに消え去ったみたいだが、また劉備たちの前に立ちはだかるのかな。

 ・・・よし、ROに課金しよう。
 先週の頑張りのおかげで、今週は楽です。来週はもっと楽になっているとありがたい。というか、なって欲しい。

・閃光のナイトレイド
 新型爆弾の完成はうまく行かない気がしてならない。
 最終回に向けて、最後の息抜き、みたいな感じでしたね、鳳蘭も出てきましたし。彼女が葵に対して、葛の事を話すからこそ、葵も葛を敵として倒したくないようですし。葵も葛も国のために戦っているのは間違いないのでしょうし。自分の力の使い道がわからない、というのもありそうですけどね。
 別々の理由で桜井機関に入ったのに、いまや1つのことに協力し合える。仲間というのはともにいる事で絆が培われていくのだろうな。葛も葵たちを結果的に裏切ってしまったという負い目があるのは、彼らを仲間と思っているからだろうし。葵は葛を、雪菜は兄を止める事が出来るのだろうか。出来なければ、上海に新型爆弾が落とされることになるのだが。
 でも、あの預言者が上海を火の海に変えるような予言をするとは思えないなあ。

・聖痕のクェイサー
 まふゆのおっぱいだから好きなんだ。どこをどう突っ込んで良いか良くわからない、サーシャの告白。それは、まふゆが好きのか、まふゆのおっぱいが好きなのか良くわかりません。むしろ、なぜこの台詞で感動するかな、まふゆも。というか、最後の最後までおっぱいに拘りやがったよ、このアニメ。別の意味ですげぇよ。初心貫徹しやがったよ。
 サーシャがまふゆをデートに誘って、デートをする話でしたが、前振りが長かったなあ。貧乳3人(まふゆ・リズィー・委員長)の胸を大きくするために頑張ったりする話だった気もするし。
 それにしても、テレサが何だかサーシャのお母さんに見えてくる不思議。そして、なぜに華がサーシャと共にアトスの潜入任務を受けてる。そこが一番驚きだよ。華、カーチェと一緒にいるためにアトスに入ったのか。

 のんびりしていたら、こんな時間か。あと1日、頑張ろう。
 快適にゲームをするどころか、動作スペックすら満たしていないようです。Lowにも関わらず2211ですからね。グラボを変えろ、という事ですか、そうですか。・・・プレイする時はPS3版をしよう。確か、発売するはず。

・荒川アンダー ザ ブリッジ
 今回、輝いていたのはマリアさんかリクの父親か。
 リクの父親ですら敵わない相手が登場。おかげで、荒川の再開発はなかった事に。大臣に圧力をかけた男が何者かはわからずじまいですが。原作(5巻までしか持ってない)を読んだ時から、村長かな、と思ってましたが、声から考えるに村長っぽいですね。6巻以降で明かされているのでしょうか。少なくとも、リクの父親は、大臣に圧力をかけた有力者の事を感づいてないようですし。大臣は知っているみたいですが、何者なんだろう。
 その頃、リクは荒川の開発がなくなったとは知らず、星と一緒にマリアさんによって流れ星や一番星にされ、こき使われてましたけどね。ニノには見直されてましたが。恋は盲目とはこの事なんでしょうか。
 リクとニノの絆。父親のリクへの想い。言葉には表されないけど、色々と大事にしたりされたりしてるんですね。リクは。リク自身もニノを大事にしてますし。恋人との間に、父親が入る隙間はないんでしょうね。まあ、あの父親も不器用すぎると思いますが。

・一騎当千 XTREME XECUTOR
 ・・・?
 最終話を残しているとはいえ、ケンテイとの戦いはこれで終わりのようですね。復活した孫策にが、曹操から預かった剣を使って、ケンテイを無事に撃破。彼(彼女?)が行おうとしていた野望も孔明の手によって打ち砕かれ、シバイの魂を中心に集い、ケンテイという存在に昇華した堕ちた亡霊を完全に撃破。何度でも蘇る、という悪役らしい台詞をはいていってくれましたけど。多分、復活しないんじゃないかなあ、と思ってしまう。
 あとは馬超とテンイの話だけですね。馬超は彼女を助けようとしましたが、助けられませんでしたし。普通、剣の刃の部分を握るのは無茶。あの程度の傷で済んでいるのが不思議です。彼女がテンイを救おうとしたのは、師匠である孫策や、殴りこみに行った時に敵であった自分を助けた許著の影響があるんでしょうね。彼女がテンイを救って、この第4期は終わりなのかな。

 平日(日曜日に書き始めて日付が変わったのを除く)にブログを書いたのは何日ぶりだろう。
 セキレイ第2期がテレ玉で放送されないだと・・・。ef第2期の悪夢が再び起こるというのか。仕方ない、OPだけ買ってこよう。

・けいおん!!
 ・・・なんかイマイチ印象に残らなかったな。澪のツインテールくらい?
 ただ、暑い暑いと言いまくっている話。結果的に、和の優しさもあって、音楽室に無事にクーラーが支給されて、涼しい中で練習が出来るようになりましたが。約1名、クーラーが苦手な人がいましたけど。良いオチです。
 とりあえず、扇風機の壊れ方に笑った。耐用年数を軽く突破していたのか、使い方が荒かったのか、最大風量にすると、羽根がもげて飛び跳ねて、壊れるという危険な状況に。アニメだから笑い話で済んでますが、実際に起きたら危ないですね。
 というか、本当、印象に残らない話だなあ。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 先生2人、親友、姉からストーカーされる初デートって。
 ジョーイとリナの初デートでしたが、案の定、邪魔しようとする人やストーキングする人まで登場。たまたま通りがかったジョーイの担任までついてくるし。愛されているのか遊ばれているのか。微妙なところですね、ジョーイも。姉のホリーは邪魔する気満々でしたが、サイのおかげで何とか邪魔されずにすみましたけど。
 こんな笑い話の息抜きの話でも事態は進行して、ヒーローマンはテレビで放送されるし、ヒーローマンとともに戦うジョーイの存在がヒューズにバレましたし。話がまた動き出しそうですね。

・会長はメイド様!
 会長のために頑張る碓氷さんにマジ惚れそうです。
 体育祭の話でした、体育祭の一種目毎にそれぞれ賞品が決められており、その賞品を女子のために集めまくる会長がいました。でも、賞品の中の、さくらにキスしてもらう権利はさすがにどうかと思う。いくら何でも問題だと思う。先生は何をしていたんでしょうか。まあ、碓氷さんの活躍のおかげで事無きを得ましたが。
 最後は生徒会の仲間の幸村のために、怒り、全力を尽くす会長がまた素敵でした。何この男前コンビ。

・真・恋姫†無双~乙女大乱~
 まさか、第1話で劉備が貰った剣がここに来て出番があるとは。OPの意味はそういうことか。
 張良と関羽の一騎打ちでしたが、無事に関羽の勝ちでした。互いに手傷を負わせる事はできませんでしたが、張良が負けを認めている以上は、関羽の勝ちでしょうね。関羽が、夏侯惇や張飛や馬超が戦いたがっているのを無視して、戦いに挑んだのは、陳宮の件もあるでしょうが、同じ武器の使い手、という事もありそうです。何気に張良の胸を狙っているあたり、殺す気だったのかが気になるところですが。実際はさらしが斬れただけですが。まあ、この方が恋姫らしい。血が流れる場面とかは、あまり似合わないからね。
 最後に華佗のアイキが登場して、ウキチの目的も発覚して、最終決戦か。ここに来て、切り札になりえるのが劉備か。不安だなあ。
 ついでに、夏侯惇。部下に言った言葉を自分が守れていない辺りが可愛い。せっかく、曹操が見直したところだったのに。

・デュラララ!!
 静雄、この男は不死身か。
 前回の最後で拳銃で撃たれた静雄ですが、何か普通に歩いて森羅の下に。森羅も静雄の身体能力の高さに驚きつつも治療。彼が治療した限り、問題はないだろう。むしろ、足の筋肉がえぐられているのに、歩ける彼は何者なんだろうか。
 対して、帝人達3人は、迷いを振り切って同じ場所へ。黄巾賊の将軍の座を追われ、真実を知らされた正臣。それでも、ダラーズの頭として知られた帝人を守るために、元ブルースクウェアの黄巾賊を殺す決意をして前に進む。そこに助けに来たのは杏里とセルティ。そして、帝人。3人がお互いに隠していた秘密が明らかになった時、3人の友情はどうなるのやら。

・Angel Beats!
 んー、何だか展開が早すぎる気がする。
 この世界に愛が生まれた結果、この世界が永遠の楽園になってしまう。それを防ぐための天使プログラム。それによって、NPCを影の化け物に変えて、残っている人たちを強制的にNPCにするプログラム。ゆりが前回の話で言った言葉通りでしたね。同じ行動を取り続けていると現れる無敵キャラ。それが影の化け物か。実際は無敵というわけでもないですが。ただ、数が異常に多い。
 音無、日向、直井、かなでを始めとして、戦線で最後まで残って戦い続ける事にした仲間の援護を受けて、たどり着いた真相がそれとは。あまりにもあっけなく。ついでに、見ている側には突拍子過ぎ。うーん、2クールでじっくり作って欲しかったな。
 それにしても、松下五段。山に篭った結果、実にスリムになってましたな。最初に思ったことは、誰、この人、ですからね。

・いちばんうしろの大魔王
 あの職業判断の鳥が最後に出て来た時点でオチは読めました。魔王は結局魔王になるしかないようで。
 このアニメも説明不足が目立ちますね。特に終盤は。1クールで切りの良いところまで話を進めたかったのでしょうけど、おかげでよくわからない部分が目立ちますね。まあ、魔王が無双して、勢いでごまかしてましたけど。
 勇者ブレイブがヒロシだと気づいている以上、アクトは自分を追い込み、ブレイブの甘さを引き出して圧勝。さらに、望一郎との勝負もあっさりと勝ち、けーなを取り戻す。さらに、神というシステムに喧嘩を売り、無事に神を撃破。さらにけーなの力で一部の者を除いて、アクトが魔王であった、という話そのものをなかった事に。なかった事にしても、アクトが魔王なのは代わらないままでしたが。というか、1話の間に入れ込みすぎだよ、このアニメ。展開が早過ぎて、感想すら浮かばんわ。何で2クールでやってくれなかったんだろう。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 右腕で魂が練成されたのなら、魂で右腕を練成しなおせば良い。言葉では簡単だけど、実行するには勇気と、何よりも兄を信じる強い気持ちが必要だよな。アルフォンス・・・。
 ホムンクルス相手に、グリードやキメラ、ブリッグズの兵、ロイやアームストロングと残っているメンバーで力の限り戦うもののを決め手に欠いてました。さらには、エドの右腕、ウィンリーのオートメイルが破壊され、エドは練成不可能に。それでも、戦ってましたが、ホムンクルスの自壊の爆発に巻き込まれ、左腕が鉄骨に刺さり身動きできず。そこに賢者の石の補充をするためにホムンクルスが近づいてくる。その時にアルフォンスが下した決断が前述の通り。兄を死なせたくないという思いと、たとえ魂が真理の下に戻り、肉体と1つになっても、必ず助け出しに来てくれる、と信じているからこその行動だろな。
 弟が文字通り命を量りに乗せて奪い返した右腕。この拳でホムンクルスに引導を渡せ、エド。

 もう少し起きておくか。夕方に少し寝たせいか、まださほど眠くないし。
 昨日の晩は書くのが面倒になったというか、頭が痛くなってきたというか。そんなわけで、書かずに寝てしまったので。

・Angel Beats!
 戦線って、最初はゆりと日向の2人だったんですね。日向、古参組だったんだ。あまり、重用されてませんでしたが。
 突如現れた影との戦い開始。副会長は音無や日向によって助けられるものの、1人でいた高松は影に飲み込まれ、NPC化。さらに、NPCが影に変異すす。それを目撃したのはゆりだけだったみたいですね。奏の天使プログラムと同様に、何者かが作成したものだと判断。最初は奏が疑われましたが、すぐにシロと判断。ついでに、音無がやろうとしていた事は、全部バレていたようで。日向や副会長も気づいていたのですから、ゆりが気づくのも当然ですな。おかげで、戦線のみんなに音無の計画を話せる機会を得たわけですが。他のみんなはどの道を選ぶのやら。
 それにしても、奏が天使ではないことが明示されたか。結局、今まで戦っていたのは何だったんだろう。それと、竹下五段がいないままだな。まだ山に篭っているんだろうか。

・いちばんうしろの大魔王
 サブタイどおり、女性陣が大暴れする話でした。でも、なぜか生徒会長は実は男では、という疑惑が私の中で消えてくれない。なぜだろう。
 けーなが攫われたり、望一郎の目的が明かされたり、ブレイブが好きな女の子を助けるために望一郎に手を貸したり、照屋栄子の父親が生きており、彼女の計画がご破算になったり。色々とありましたが、一番印象的なのはジュンコの裏切りの場面ですね。いきなり発狂したかのように笑い出し、味方、というか一族郎党に対して、裏切ると明言しましたからね。まあ、テレビで中継されている事を考えると、正しい判断なのかもしれない。実際、託された刀は、ジュンコの想いを肯定してましたし。魔王を助ける事を、栄子を倒す事を。家に縛られず、己の心に忠実に。伝家の宝刀を抜かれた以上、一族の者はついていく気満々でしたけど。何のための明言だったのやら。
 そして、最後は魔王VS勇者か。

・荒川アンダー ザ ブリッジ
 高井さん、超強い。リクの親父すら引かせる彼は、作品の上ではかなり強い部類では。
 でも、やはり、リクの父親は強いですな。むしろ、彼が培ってきた人脈が強力なんでしょうね。リクも頑張ってますが、経験の上で父親に完全に負けてる。どれほど、彼が人脈を駆使しても、経済活動における彼の父親の力は強大なんですね。父親を敵に回したら、会社が立ち行かなくなるんでしょうね。
 リクの打てる手は、父親に直談判する事しか残されていないが、リクにその勇気があるのかどうか。

・一騎当千 XTREME XECUTOR
 まさかの孫策退場。周瑜を守って意識不明か。曹操が何とかしてくれる事を信じるしかないのかな。
 何か、色んな場所で色々と話が進んでいて、なかなか話が進まないように感じる。趙雲が関羽に相対したり、張飛が新技を編み出して敵を倒したり、孫策や周瑜を瓦礫に埋めた典偉に馬超が挑んだり、孔明が南蛮高校の地下に爆弾を仕掛けたり。というか、孔明達、どこにあんな量の竹筒と火薬を持っていたのかが気になる。
 陸孫が預かっている剣がどう役に立つのかが楽しみだな。

・閃光のナイトレイド
 葛は完全に敵対したか。まあ、前の預言者が記した大日本帝国敗北の流れを知ってしまったのが原因か。軍人として、彼も日本を守りたいのだろう。
 葵たちは葛を高千穂から助け出す意味もこめて、桜井機関の命令ではなく、単独で行動しますが、逆に葛との間の溝が深い事を知ってしまったような気がします。葵達は、預言者の予言を知りませんからね。知ったところで、葵が高千穂に協力するかどうか怪しいですが。
 それにしても、あの狸親父はやはり食わせものか。この話の途中で薄々感じていたけど、彼も高千穂の味方か。こうなってくると、高千穂の部隊が消えた事も含めて、全部上層部の作戦なんじゃないかと思えてくる。

・聖痕のクェイサー
 サーシャがみんなのおっぱいを吸っていたら、何か黄金のクェイサーを倒していた。いや、色々あったけど、実際そんな感じだったし。燈の中から黄金のクェイサーを引きずり出すときもおっぱいから吸い取っていたわけだし。うーん、原子レベルで物体を破壊するという、トンデモレベルの持ち主だったのに、終わってみればあっけなかったなあ。
 本当、何だったんだろう、このアニメ。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 劉備が孔明と出会った事が、今後の重要な伏線になりそうな気がする。たとえ、何度も同じ事を繰り返しても、平和が訪れるまで諦めない、というのが劉備の考えだろう。孔明はそれをどう受けとったのやら。
 そして、始まる董卓軍との決戦。前衛に呂布を配置し、そこに群がってくる敵を味方ごと攻撃売る作戦。味方にも知らされず、敵(この場合は劉備側)には想定もされない、非道で外道で、故に強力な作戦ですね。やはり、憎むべき悪役は、これくらいやってくれないと面白くない。この作戦で戦況はどう転ぶのだろうか。

 さてと、昼食には遅く、おやつには早いこの時間にマクドに行ってくるか。ポケモンを持って。
 簡単に言えば、限度額を超過していたかららしい。先月は個人年金保険料や定期代の支払いとかあったからね。その分が引き落とされないと、枠が開かないらしい。要するに、限度額は1ヶ月単位ではなく、事実上2ヶ月単位で考えなければならないようだ。半年に1回の定期代や個人年金保険料の支払いがある時は気をつけないとなあ。

・閃光のナイトレイド
 最終戦争論。そういや、そんな話を歴史で学んだ記憶があるな。結局のところ、どんな強大な兵器を手に入れても、他の国もいずれは作ってしまうから、戦争はなくならないままでしたが。
 葛が、葵と同じように高千穂に攫われ、彼と会話する。再び起こるかもしれない世界大戦の事を。それを防ぐための強力な兵器の存在を明かす。葛はそれに何を感じたんだろうか。戦争を防ぎたいのだろうが。葵たちを裏切り、高千穂を助けたという事は、彼は高千穂の考えに共感したという事なんだろうな。
 葛が落とした手帳。今まで葛を導いてくれていた、葛の祖父の手帳。その手帳に記された言葉は、葛を葵たちの下に返すのか、それともそのまま戦う道を選ばせるのか、どっちなのだろうか。

・聖痕のクェイサー
 弼、この前はボコボコにされていた相手に結構良い勝負をしてました。意外と強かったのだろうか。
 剣のマリアの効果は全世界の女性から少しずつソーマを宿主に集める事。何その元気玉、と言いたいところですが、元気玉と違って、宿主の体には相当の負荷が掛かるご様子。おかげで、まふゆの肉体はかなり負荷がかかっていますが、まふゆを助けて、その状態を止めたいところですが、残念ながら敵が多くて、叶わず。と思っていたら、次から次へと味方が出てくるのが、王道な展開ですね。まずは弼と六実、そしてリズィー。さらにはテレサや華も登場し、カーチェが味方に復帰。
 敵のほうは敵の方で、アデプトのメンツはともかく、アンシャンレジームの方はまふゆのソーマを吸って、自己の許容量を超えて勝手に自滅。最後は化け物に成り下がってましたが、リズィーとカーチェとサーシャの三位一体の攻撃で無事に撃破。
 とまあ、珍しく王道展開の多い話でしたね。主人公を先に行かせるために仲間が敵を押しとどめたり、敵になっていた奴がビンタを含む説得で味方に復帰したり、合体技で大ボスを倒したり。
 そういや、テレサを久しぶりに見た気がする。

・けいおん!!
 さわちゃんが、高校時代のバンドであるデスデヴィルの歌を熱唱してたな。数年ぶりだというのに、歌も演奏も完璧って、どういうこと。やはり、体に完全に刻まれているのか。
 さわちゃんの高校時代の友達が結婚するという事なので、二次会で高校時代のバンドをやってほしい、と頼まれ、逃げ回る話。その割には、ムギが目立っていましたけど。さわちゃんを一番楽しそうに尾行していたのも彼女ですし、最初に結婚するかもと言ったのも彼女。さわちゃんの代わりに二次会で演奏する時に一番楽しそうに化粧していたのも彼女。何気に、一番ノリが良いんじゃ。
 結局、さわちゃんは唯達の不甲斐ない演奏にキレて、ギターを握り締めて歌いだしましたが。彼女が必死に培ってきたイメージがいきなり代わりましたが、それはそれで人気があるようです。まあ、ギャップ萌えというのもありますしね。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 ヒーローマンに迫るヒューズ。ジョーイに迫る脅威。
 とうとうヒーローマンの正体が政府の人間に知られましたね。正義の味方である事を、標榜はしていませんが、行動そのものは正義の味方ですからね。見事にその行動原理を見破られ、罠にはまってしまいました。子供の純真さに対する大人の悪知恵の勝利って感じがしますね。別に相手が悪い人間というわけでもありませんが。
 ま、ジョーイにとっては、政府の人間よりも、自分の姉の方が怖いかもしれませんね。ジョーイとサイが恐れるジョーイの姉ホリーの登場。彼女は、一時的に里帰りしたつもりあったみたいですが、ヒーローマンに魅せられ、しばらく留まる事に。ジョーイは部屋を取られたし、ヒーローマン(小さい時)を壊されかねないし、何かと束縛されそうですし。次のリナとのデートも付きまとわれそうだよな。

・会長はメイド様!
 碓氷さん、何気に金持ちの気がする。
 いつも飄々としている碓氷の私生活に迫る話。碓氷はつけられていたからこそ、碓氷の私生活を妄想していたさくらの言った通りに動いていた気がする。最初のメイド喫茶は除きますが。高級レストラン以降は、本気でからかい始めてますが。というか、どこから着物を持ってきた。そして、なぜにそんなに芸達者。美咲の家の廊下の穴も直していたし。金持ちだし、では説明つかんぞ、この万能っぷりは。
 まあ、一番凄かったのはしずこでしたが。何あの度胸の座りっぷりは。

・真・恋姫†無双~乙女大乱~
 周泰が最近、可愛くて仕方がありません。どうしよう。
 というか、今回は周泰と陳宮しか見ていえない気がするくらいにあの2人ばかり目立ってました。劉備も関羽もまともにしゃべってないし。張飛は良い事を言ってましたが。陳宮が呂布を助けて欲しくて、たった1人で曹操・孫策・公孫賛・劉備の連合陣営に来て、必死に真実を伝え、助けを求めて来た時に。普通に考えれば、証拠がない以上、信用出来ませんが、陳宮が流した涙が本物かどうかわからない奴に君主の資格はない、と言わんばかりに張飛が啖呵を切ってくれました。子供だからこそ言える言葉ですが、だからこそ、時には人の心を打つ。見事に孫策と曹操の信用を勝ち取ってました。張飛はたまに、良い事を言うから困る。
 周泰が宮中に忍び込み、孔明の策も踏まえて、無事に董卓を助け出す事に成功。同時に子安が張譲を裏切り、ねずみになる薬を飲ませる。まあ、予想通りですが。あのまま、張譲と仲良しこよしのわけないし。そろそろ、目的のためにあくどい事をしてくれるか楽しみです。

・デュラララ!!
 前半はダラーズが力を合わせて、杏里を守ったのに。まさか、その直後に帝人がダラーズを解散する事にするとはな。帝人はダラーズに入っている事が原因で、誰かが襲われるのが嫌なんだろうな。
 帝人と正臣と杏里が、自分が相手に対して隠している事をお互いに話せば、問題は解決するのに。それが出来ないから、ここまでこじれているんだろうな。杏里だけは、逃げずに話をする決意をしたようですが。あとは、セルティが帝人を彼女の前に連れて来る事が出来れば解決に近づくはずですが。
 前半では杏里の追っ手を蹴散らした静雄が、その追っ手に拳銃で撃たれるとはな。ダラーズの行く末、黄巾賊の行く末、静雄の生死、あの3人の未来。果たして、どう転ぶのやら。まあ、静雄は死なないと思いますが。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 趙雲が出てくる話。またまた、サブタイどおりです。
 趙雲以上に光っていたのが袁紹ですが。孫軍を助けに行こうとする、劉備達を玉璽を狙う反乱者と糾弾し、自分の部下である趙雲を裏切り者と決めつけ、彼らに攻撃をしかけてきましたし。見事に部下の信頼を失い、趙雲の必殺技だけで撤退。玉璽に取り付かれた上に、部下の弁明をも聴かずに、すぐに裏切り者呼ばわりする上司のために命を賭けたくないしなあ。
 そういや、趙雲もガンダムか。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 国中の人間の魂を使って神と呼ばれる存在を支配したか。
 とはいえ、ホーエンハイムから見れば、予想通り。そんな時のための手段をもちろん用意していましたね。自分の中の賢者の石を使って、国中の人間に魂を返す錬金術の発動。さらに、スカーの兄が作った国土練成陣を利用した練成陣の起動で、地殻エネルギーを使う錬金術に本来の力を取り戻させて、反撃開始。地殻エネルギーを阻害する存在があり、錬金術は本来の力を使えていなかった、という話ですが、そんな伏線を序盤にまいていたことに驚きです。
 それにしても、やはり、キンブリーは生きてましたね。基本的にプライドの邪魔をするつもりはなかったようですが、自分の主義に反したが故に、プライドの中で反乱を起こしたようです。彼にとって、苦痛に苛む魂の声は好物であって、耐えるものですらないのか。彼にとっては、賢者の石の中の方が天国なのかもしれませんね。良くも悪くも狂人ですね。まさか、こんなところで役に立つとは思いませんでしたが。そして、ラースもまた、スカーとの勝負に負け、満ち足りた顔で死にました。ホムンクルスの中で、一番幸せそうに死んだ気がします。

 とりあえず、しばらくはディスプレイを買いに行けないのか。さて、どう買っていこうか。
 ヨドバシでヨドバシのクレジットカードが使えない謎。近所のイトーヨーカドーでは使えるのに。おかげで、川崎まで行って、現金で恋姫†無双のBD-BOXを買う羽目になった。

・会長はメイド様!
 碓氷さんは美咲会長のボディガードに見えて仕方がありません。
 今回は美咲の親友のさくらが好きなバンドの話。というか、そのバンドとレストランで合コンする話でした。さくらが恋をしている相手(バンドのヴォーカル)が美咲に手を出そうとしてましたが、危ういところで、バイト中の三バカの制服を剥ぎ取ってきた碓氷さんが助けに来たり。ヴォーカルがあまりにも美咲の事を悪く言うので、さくらが怒ったり。最後は美咲がそのヴォーカル相手にキレてましたが。それで終わりかと思いきや、美咲とさくら、2人揃ってしずこに怒られるという始末。あの3人娘の中で一番強いのはしずこだったようですね。
 なんというか、美咲の周りにいる人たちは、美咲が守っているように見えて、みんなで美咲を守っているように思えますね。根拠無き悪口を言われれば好きな人相手でもはっきりと言う友達に、真剣に怒ってくれる友達。類は友を呼ぶ、という良い意味での良い例ですね。

・真・恋姫†無双~乙女大乱~
 董卓、張譲に捕まっていたのか。しかも、あの子安ボイスが張譲と一緒にいるし。ろくな事にならんだろうな。
 張譲が、董卓を隠れ蓑に悪政を敷き、民の怨嗟の声を集めているようですね。目的があるけど、イマイチ明らかにされてませんし。何を復活させて、何をするつもりなのやら。
 対して、群雄は袁紹の檄文に賛同し、曹操・孫策・袁術、そして劉備達が反董卓連合を結成する。まあ、袁紹が董卓に逆らおうとした理由もどうかと思いますが。命令聞かなかったら、官職を剥奪されそうになり、それにキレて氾濫を起こすか、普通。これ幸いにと自分達の名を挙げようとしたり、中原に勢力を伸ばそうとしたり、そういう思惑があって曹操と孫策が兵を派遣するから良いものの。誰も来なかったらどうするつもりなんだろう。
 劉備たちは董卓の名前の裏に誰かがいるという事を嗅ぎ取っているようですが。捕らわれのお姫様を救い出す事ができるのだろうか。

・デュラララ!!
 この作品って、歪んだ愛の物語、と標榜しているけど、何気に人の善意を信じている場面が多々ありますね。
 杏里が動き始めました。自分の切り裂き魔としての力を使い、黄巾賊がダラーズを襲おうとしている時に、黄巾賊内部の切り裂き魔が仲間を攻撃するように仕向けてました。とはいえ、そんな事をあまりにも連続して行えば怪しまれます。黄巾賊の強硬派に捕まってしまった彼女の運命は。正臣も帝人もその事に気づいているようですが。間に合うのかな。
 一方、帝人はダラーズを止めようかどうかで悩み中。ダラーズの存在意義をダラーズの掲示板に書き込んだところ、今のダラーズの有り様と肯定し、自分達の現状をどうにかしよう、と動き始める。かつてのように。帝人はきっとダラーズを守り続けるのだろうな。そんな人たちがダラーズにいる限りはさ。

・いちばんうしろの大魔王
 喜々として魔獣を殺す少女。はてさて、どっちが化け物なのやら。
 今回の話は、兎にも角にもピーターさんが凄く楽しそうで嬉しそうでした。やっと自分の出番が来た、と言わんばかりのはしゃぎっぷり。ブレイズに傷をつけられた時など、本当に嬉しそうでした。自分に傷をつけた存在が今までいなかったからこそ、そんな自分に傷をつける存在との出会いは嬉しいんでしょうね。ピーターが強すぎるほどに強いからこそ感じる感覚でしょうけど。
 アクトはジュンコの本音を聴き、神を倒すために前に進む。その前に立ち塞がるのは勇者ブレイズ。彼もまた好きな女の子を守るために、魔獣の力に苦しむ少女を守るために戦う。そして、後方では学院長がなぜか大和望一郎と対峙する。100年前からの顔見知りだったようだが。どういうことなんだろう。

・荒川アンダー ザ ブリッジ
 寝起きのマリアさん、超怖い。でも、ちょっと調教されたいな、とか思う私はヤバイのかもしれない。
 今回は村長とシスターが目立った回ですね。前半では消防訓練。なぜかやたらと、シスターが村長を甘やかしていた気がします。というか、リク以外はみんな村長を盲信しているだけかもしれません。まあ、人望があるということですね。リクの知らないところ、きっと誰もが村長に助けられていたんだろうな。
 後半では、とうとうリクの父親が動き始めました。あの橋の下を開発し、リクや村長を追い出す気なんでしょうね。村長は移動してもいいか、という考えですが、ニノが反対してますし。今のところ、役人はマリアさんが調教したおかげで何とかなってますけど。まあ、何とかなるんだろうな。
 リクも、気がついたら、橋の下の住人の事を第一に考えるようになってるよなあ。

・一騎当千 XTREME XECUTOR
 孫策の登場で反撃開始、と行きたいところだけど、足留め役になりそうな。
 呂蒙と関羽の戦いはとどまるところを知りませんし。とうとう、呂蒙が関羽を殺す気で戦い始めましたし。ケンテイの目的はそれなんでしょうか。闘士達の命を使って、反魂の法を成立させようとしているようですし。一体、何を復活させる気なんだろう。何か大切な人を失ったからこそ、ケンテイを騙ってまで行っているのだろうし。
 どうでもいいけど、あの馬の変装で本気で孫策は気づかれないと思っていたのだろうか。というか、逆に怪しすぎるだろう。

 もうこんな時間か。洗い物して寝るとしよう。
 頭も体もなぜか重い。土曜日の徹夜の疲れが残っているのだろうか。今週は、うまく仕事を進めて、楽に過ごそう。

・聖痕のクェイサー
 サルイスーのソウシンジョ(未だに漢字がわからなくて困る)のありかは近くの湖か。劇中でも言われてましたが、灯台下暗し、とはまさにこの事。さらに、サーシャの力とまふゆの体に宿った剣のマリアの力と十六夜の月の明かりが必要。見事に揃ってしまってましたね。
 テロ組織アンシャンレジームとアデプトは、一時的にとはいえ手を結んだようです。お互い、サウ・イ・スーのソウシンジョを手に入れるまでの同盟に見えますが、手に入った途端、お互いにぶつかり合いそうな雰囲気もしますが大丈夫なんでしょうか。アンシャンレジームでクェイサーと戦えそうなのは、カーチェしかいませんしね。見事にサーシャの敵になってますな。さらに、アデプトからは炭素使いや水素使い、そして黄金のクェイサーまでいるし。彼らに捕らえられたまふゆを救うのは難しそうだな。
 サーシャ側は、現状はサーシャ1名。弼と六実が助けに来そうですけど。というか、最近見かけないテレサはどこに行っているのでしょうか。それと、ディジーは味方として復帰するのだろうか。今のままでは、サーシャに勝ち目はないような。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 ウィルは、ジョーイのピンチに助けに帰ってきそうだなあ。今はいなくなっちゃったけど。まあ、家に戻っても気味悪がられるか、研究所に連れて行かれるのかのどっちかだろうし。1人でどこかに消えるという選択が一番正しいのかもしれません。
 今回はリナがジョーイをデートに誘う話。まあ、邪魔が入って、なかなかデートに誘えませんが。そんな事よりも、リナがいつもチアガールの衣装でいる事の方が気になって仕方がありませんが。普通は部活の時に着替えるものじゃないのかなあ。家でも着ていたし。どういうこと。
 それにしても、ヒーローマンの力が政府に狙われ始めたか。誘拐されたリナを救うためにヒーローマンの力を使い、政府関係者にその存在が発覚しましたし。これから、どうなるんだろう、ジョーイとヒーローマンは。今までは侵略者から自分達の生活を守るために戦っていたわけだから、自分の祖国と戦う事は出来なさそうだし。ジョーイにとっては、厳しい選択を迫られそうです。まあ、その前にリナとのデートがありますが。

 少し無フロEXをやって寝よう。
 後輩の家でなぜかアニメをやたらと見ることに。けいおんやAB、化物語のオーディオコメンタリーやエヴァ破等々。アニメではありませんが、東京エンカウントも見てましたね。それと、子安が頑張るプリキュアの映画も。どんだけ見てるんだろう・・・?

・真・恋姫†無双~乙女大乱~
 おっぱい体操はどうかと思う。
 やっと南蛮象のへそのごまを手に入れましたね。ついでに孟獲も仲間になりましたし。まあ、最初は信用されてなくて、なかなかくれませんが。しかも、自分をぎゃふんと言わせれば、へそのごまを差し出す、と言い出しますし。おかげで、毎日のよ孔明や張飛や劉備の罠に引っかかる毎日。自分で言い出したことなのだから、仕方がないような気がしますが。最後は劉備達をぎゃふんと言わせようとして、自分のペットの南蛮象に悪霊を取り憑かせるし。・・・本当に大事に可愛がっているのかが気になってきたな。張飛のおかげで何とかなったけどさ。
 今回は張飛の活躍が光る話でした。序盤では虎とにらみ合いをして追い返し、終盤では南蛮象を助け出しましたし。関羽だったら、案外無理だったような気がするなあ。

・Angel Beats!(9話)
 音無の生きていた頃の話の続きか。重いけど無意味じゃない人生だったじゃないか。
 列車事故に巻き込まれるものの、すぐには死ななかったようですね。ともに助かった人たちと協力し、生き延びるためにあがき続けた。それでも、助けられない人はいたし、彼自身も救助隊が来る直前に命を落としたようですが。ただ、彼が死ぬ直前に、ドナーカードに記入した事も含め、彼は最後の最後まで周りの人たちに生きる意味を与え続けたと思う。死の直前でそんな判断が出来る彼が凄い。そして、それが今の彼を形作っているのだろう。
 奏も冷酷な分身との勝負に打ち勝ち、無事に戻ってきた。音無にとっては、今のところは順調なんだろう。

・いちばんうしろの大魔王
 ヒロシが前に助けた新人アイドルが服部の妹だったとは。
 このアニメは1クールのようですね。展開が早いな、と思ってましたが、話が一気にクライマックスに近づいてきましたし。けーなが狙われるという事態にもなってますし。しかも、それを助けたのがアクトに対して、敵対的な印象を与える大和望一郎。かつて、不二子の兄を殺した男。アクトは彼と敵対する道を選びそうですけどね。
 そんな事態の中、服部とのお見合いもする事になってましたが。本人はそんな事に全く気づかず、受け答えをしていたら、完全に結婚する方向になってるし。誤解、どうやって解くのだろう。
 この世界の神はシステムに過ぎないわけか。そのシステムは人が作ったものじゃなかったのだろうか。いつの間にyら、人がシステムに使われてないか。

・荒川アンダー ザ ブリッジ
 マリアさん、超強い。
 ステラが、シスターはマリアさんが好きだという事を知ってしまいましたね。おかげで、マリアさんと戦う事になりましたが。まるで北斗の拳に出てきそうな風貌になってましたが、そんな状態のステラを圧倒するマリアさん。一体、彼女は何者なんでしょうか。正体を知っているシスターは口止めされてますし。軍人ではないのに戦場にいたのはなぜなんだろう。
 後半では、星の昔の話が少々。ニノに励まされたから、星の被り物をするようになったわけですね。自傷癖の代わりに被り物をする癖があったわけですが。それが長じて星の被り物をする事に。まあ、月よりかはマシ・・・なのかな。
 まあ、一番笑ったのは、リクが星の本体は被り物の方だと言い出し、人間に寄生するとか言い出したときですが。いい感じにリクがおかしくなっていってますね。

・一騎当千 XTREME XECUTOR
 孫策が満を持して登場。
 呂蒙と関羽の戦いも気になりますが、やっと孫策が南蛮高校のある島にたどり着きました。ヒーローは遅れてやってくる者。主人公なのだから、ここからの活躍に期待したいところですね。馬超とも合流できましたし。しかも、馬超の師匠として、馬超が苦手とする蛇と戦わせて、苦手を克服させてましたし。何気に師匠をやっていることに驚き。
 それにしても、馬超がだんだん孫策ににて、バカになっていくような気がする。

・閃光のナイトレイド
 預言者は葵の恋人で間違いなかったわけか。とはいえ、昔のような恋人には戻れない、と拒絶されましたが。
 一方では雪菜に高千穂は近づき、高千穂の心を雪菜に見せて、己の伝えたい事を全て伝えたようですが。あの場面はまさか原爆投下の場面なんだろうか。だとすれば、高千穂は未来予知も出来るという事なのか。
 預言者も、予言が出来るのならば、この先にある未来は戦争に敗北するという絶望の未来しかないのに、なぜそれを推し進めるような行動をする。まさか、その先の未来も見通している、という事なのか。
 桜井機関、この不明瞭な状況でどう立ち回る。というか、命令無視をした葵はどうなるのだろうか。

・けいおん!!
 アニメにおいて、唯×梓が認定された話。
 正確には町内会のイベントの出し物でのユニット名は「唯梓」なだけですけどね。唯が隣に住むおばあさんに頼まれたから出場する事になったわけですが。ギターを弾いてくれ、と言われた割には、ギターを弾いていたのは梓のような気がします。
 それにしても、近所のおばあさんにお世話になっているから、その恩を返したいから、期末試験直後のイベントなのに出場する事を承諾する唯も良い子だなあ。それだけ、おばあさんに良くして貰っていたのだろうか。あんなおばあさんに見守られていたから、こういう風に育ったのかもしれませんが。
 ヤマが当たって試験は軒並み高得点。全教科のヤマを当てるって凄くないか。

・Angel Beats!(10話)
 ユイの話でした。
 まあ、前半はジャーマンスープレックスをして、後半はサッカーと野球をしていただけですけどね。いい場面は最後の5分くらいしかなかったよ。あと、日向が格好良い。
 奏の目的は理不尽な人生を送った人々に、そうではない人生を送ってもらうこと。人生はそんなに悪いものじゃない、青春は楽しいものなんだ、という事を伝えたかっただけ。勘違いされて攻撃されたので、反撃しただけのようですが。それが、こじれにこじれて、こんな事に。
 ユイは生前は事故で首から下が動かない体に。そんな彼女がやりたかった事はバンド、プロレス、サッカー、野球とテレビの中で輝いていたものばかり。そして、結婚。プロレスやサッカー、野球は音無がかなえましたが、結婚願望だけあ日向が格好良く叶えましたね。まさか、あんなに格好良いキャラだとは思わなかった。でも、日向が消えられそうな瞬間を奪ったのはユイですが。
 ・・・あれ、ガルデモのヴォーカル、またいなくなってないか?

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 まあ、タイトルどおりとしか。
 孫堅軍が董卓を追討するものの、袁術軍の裏切りにより、後方の隊はダメージを受け、助けに戻ろうとした孫堅の前に孫堅の前に立ち塞がる呂布。孫堅も必ずしも弱くないですが、呂布の猛攻の前に完璧に敗北。最後まで諦めずに、戦い続けようとした孫堅には漢を感じますね。
 孫堅の剣を受け継いだのは孫策ではなく孫権。その意味を彼は理解する事が出来るのだろうか。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 ホムンクルスの目的は、神を取り込むことか。いや、星の扉を開き、神の扉を呼び覚まし、神が持つ知識を得たいように見えるが。
 エド達の努力もむなしく、国家練成陣が起動。街に国に住む全ての人を飲み込み、星の扉が開く。そして、それに呼応するかのように日食からも扉が開き、お互い求め合うように手を伸ばす。一体、何が起ころうとしているのやら。
 国家練成陣を作り変えるために動き回っているイシュヴァール人。彼らの行動が間に合ってくれれば良いのだが。それにはブラッドレイと戦っているスカーの力も必要なんだろうか。彼は兄の研究を実行に移し左手に再構築の文様を刻んだわけだし。やはり、あの腕の文様が重要になってくるのか。

 時間がなくて1つ1つ、じっくりと感想を書く余裕がないな。しかも、PCの調子もなんかおかしいし。とりあえず、電源落とすか。もう、寝るし。
 PS3とtorneさえ手に入れられれば、一応は可能。今日みたいに、刀語と真恋姫とデュラララ!!が重なった時に便利。とりあえず、デュラララ!!は先週のを見たので、今週のはリアルタイムで見ようと思う。

・会長はメイド様!
 碓氷による会長洗脳計画に思えて仕方がない。
 寝ている会長に碓氷特製御伽噺を聞かせ、物語上で碓氷と会長が恋人になる話。まあ、夢の中ですら、会長は拒んでましたけど。というか、碓氷がやりたい放題。桃太郎のノリで始まり、犬・猿・雉が3バカなのは順当として、碓氷が鬼とか。しかも、鬼ヶ島で和風メイド喫茶が完成しちゃっているところが碓氷らしい。ついでに、要所要所で登場するキャラの扱いも面白い。海賊の虎(雅ヶ丘の生徒会長)とか金の斧の女神の会長の妹とか。女装少年は鶴の恩返しと浦島太郎の亀が混じってましたね。というか碓氷は会長の妹に会った事合ったっけ。まあ、会長の夢だから、その辺りは会長の記憶がメインになるのかな。
 まあ、要するのに箸休めの回。そして、どんな時でも会長と碓氷は格好良い。

・デュラララ!!
 正臣がダラーズのリーダーが帝人だと知ってしまう話。
 まあ、相変わらず、ドカチンが格好良くて、臨也が嫌な奴です。ドカチンは、大人として正臣に忠告する立場ですが、臨也は知っている事を全部言わず、正臣を不安に駆り立てるような言動をしますね。まあ、彼としては、聞かれなかったから答えなかった、という考えなんでしょうけど。もし、正臣が斬り裂き魔の正体を聞いていたら、臨也は答えたような気がしなくもない。彼は語らない事はあったり、彼自身が人を利用する事はあっても、彼自身の口から真っ赤な嘘が出てくる事は・・・確かなかった気がする。
 正臣や帝人の友達でダラーズの学生が黄巾賊に襲われた。正臣や帝人はこれにどう対応する。話し合いでけりがつくのか、それとも全面戦争なのか。臨也は全面戦争を望んでいそうだが。

 真恋姫が2時まで。デュラララ!!は2時15分から。AngelBeats!は2時45分から。・・・全然重なってないじゃん。2番組同時録画で十分じゃん。・・・寝るか。
 PS3と液晶ディスプレイ、PS用のメモリーカードを転送するための周辺機器やtorne及び2.5インチHDD(PS3のHDD換装用)等の値段を合算するとこれくらい。ソフマップとヨドバシならポイントがそこそこあるので、ディスプレイを購入して、それによって発生するポイントと合算してPS3は買う予定。その辺りを工夫すれば、10万円前後で買えそうな気がする。どこで買うかが重要になってきそう。

・けいおん!!
 進路の話。進路希望の紙に「とにかく一生懸命がんばります」と書いた唯のセンスには感動を覚える。あれなら、受け取ってしまってもいいかと思えてしまう。さわちゃんはそんなに甘くないですが。
 そんなわけで、唯と律だけが、進路のことなど全く決めておらず、その話し合いをすると思っていたのですが。なんだか、ずっと昔話を続けていた気がします。和による唯の昔の失敗談や律と澪の昔の話とか。というか、澪の作文の話は前に見た気がするのですが。気のせいかな。友達の家で原作を流し読みした時のと混じったのかな。
 まあ、なんと言うか、唯は幼馴染の和や妹の憂がいるのが幸せか。あと、彼女自身の愛嬌と。おかげで、人に好かれるので、些細なミスなら笑い飛ばされる。才能やのう。でも、進路調査の紙は適当に書いてもダメでしたが。というか、未定で出す律も凄いよな。結局、この2人の進路はどうなったんだろう。
 ・・・そういや、私は推薦だったな。今思えば、あの時、推薦を選んでいて良かったと思う。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 ヒーローとは正々堂々と真っ向から、悪を吹き飛ばすもの、という事かな。少なくとも怒りの感情に身を任せて力を振ってはならないのだろう。ジョーイにとっては。
 スラッグの親玉ゴゴールを無事に撃破。ジョーイを倒された事の怒りで、ヒーローマンは一時的とはいえ、暴走するもの、意識を取り戻したジョーイの必死の叫びで無事に正気を取り戻しましたし。ゴゴールも怒り狂ったヒーローマンの攻撃を受けて、相当のダメージを受けてましたし、さらに正気に戻ったヒーローマンの攻撃力も上がっていた気がします。おかげで、あっさりと倒される羽目に。まあ、倒された後、基地を自爆させてジョーイ達も道連れにしようとしている辺り、敵の親玉としての王道を貫いていて好みです。やっぱ、敵の親玉はこうじゃないとね。その後も、タマを止めようとしたり、自爆を止めようとしたりするジョーイ達の邪魔をする部下達にも好感を持ちました。自分達が死んででも、敵を倒そうとする意志は、その感情が良いかどうかはともかくとして美しいですから。
 ジョーイが倒された事に対して、怒った事を考えれば、ヒーローマンにも感情があるようですね。ジョーイの叫びに応じて正気に戻った事も含めて。もともと、ジョーイが操っていたわけでもないですし。でも、何でジョーイにそこまで肩入れするのかが、やっぱりわからない。

 おや、もうこんな時間か。無フロEXのレベル上げをやって寝よう。
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