三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 電源をどうするかで悩みますね。今日、売り払ったパーツの代金で650Wものを買うべきか、1200Wに突入するかで悩む。欲しいグラボの推奨電源容量は650Wなんですけどね。後々の事を考えたら1200Wの方が良いですし。どうしたものか。

・屍鬼
 だんだん恐怖を感じる場面が増えてきました。
 相変わらず、謎の病は治まらないまま。ただ、病にかかったものの腕には、噛まれたような傷があることが示されてました。見ているほうは何となくわかってきましたが、劇中では不明なままですね。病院のメンバーが集まって、何の病気なのかについて議論を交わしてました。なんというか、看護士の知識の豊富さに驚きを。看護士って、少しの症例から、ここまで様々な病の可能性を思いつくものなんでしょうか。いやはや、凄いですね。
 そして、夏野に襲い掛かる死んだはずの清水と引っ越してきた男。2人は、夏野の友人である徹に襲い掛かろうとする。清水は自分以上に夏野と仲良くする徹への嫉妬ゆえに。鋭く尖った牙でもって、徹の首筋に噛み付こうとするところで終了。鋭く尖った犬歯。まあ、牙と表現しましたが、病気になり死んだ者の中には、そんな牙で噛まれたような傷が残ってましたね。ということは、アレで噛まれると病気になる、という事でしょうか。

・アマガミSS
 伊藤静タイムから佐藤利奈タイムに移行。
 というわけで、ヒロインを交代して、新しい話の始まりです。今回のヒロインは主人公の悪友である薫です。互いに友達という意識を持ってますが、それがどう変化するのかを眺めていけば良いんでしょうか。兎にも角にも、主人公の妄想が、全く変わらず面白いので、まあ、いいか。それに、ツンデレは好きですし。というか、今回のヒロイン、母子家庭なんですね。意外なキャラの意外な設定というのもなかなか。
 でも、次回予告で相変わらず森島先輩こと伊藤静が暴れていて満足です。しばらくは、これが本編になりそう。

 ロマサガ3の最速プレイを見ていたらこんな時間。寝るか。
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 相変わらず眠い。約6時間寝ているのにも関わらず眠い。毎日のように眠いから困りましたね。朝も昼も夜も眠かったので。

・けいおん!!
 たまに憂の感性がわからなくなります。唯の最後の歌詞はともかく、ご飯の歌詞のどこにそんな良さが・・・。
 今回はサブタイどおり、部室が使えなくて、困るだけの話かと思ってましたが、憂が倒れたり、みんなで歌詞を作ったりと、予想以上に色々と詰め込まれていて面白かったです。多分に、唯に歌詞を作らせるための話だったのかもしれませんが。部室が使えなかったり、憂が倒れたりして、当たり前のものがなくなってしまった時の気持ちを歌詞にして、唯が作り出してましたからね。まさかの澪がスランプという事もありましたし。というか、スランプにはまると動物ネタに走るんですね。ダジャレに走る律よりマシだと思いますが。
 まあ、結局のところ、音楽をやっていないはずの憂が、韻をきちんと踏んだ歌詞を作ったのが一番の驚き。さすがに、それを採用するわけにはいかなかったようですが。
 来週は澪がメインになりそうなので、楽しみです。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 海での楽しいバカンス、というわけにはいかなかったようで。
 蒼い空に青い海。水着にバーベキューに怪談と、南の島のバカンスを堪能してましたが、それだけでは済まないようですね。科学者の研究のミスか、化け物が生まれてしまって、追われる立場に。頼みのヒーローマンも苦戦して、仲間はバラバラに。敵の強さよりも、研究内容の方が気になりますけどね。人類の知識だけではなさそうですし。スクラッグがもたらした技術の実験でもしていたんでしょうか。それを使いこなせずに、化け物を生み出してしまったのかもしれませんね。ま、来週には原因も正体もわかりそうですが。というか、正体は植物だという事が、予告で明かされてましたけどね。もう少し引っ張ろうよ。

 明日は振替休日なので、朝はのんびり寝るとしよう。
 何か、いやに眠い。そこそこ寝ているはずなのに1日中眠い。なぜ。

・世紀末オカルト学院
 JKとスマイルの戦闘能力の高さに驚いた。というか、JKのダウジング能力スゲェ。ついでに、そのダウジング能力を信頼しているスマイルもスゲェ。
 というわけで、化け物退治です。サイコキネシスの能力を失った文明は何の役にも立ちませんでしたが。挙句に、化け物を目の前にして、マヤを見捨てて逃げ出しましたし。最後は卑怯者扱いされてましたし。まあ、マヤに対して、嘘をついていたわけですし。さらには化け物の巣から女の子を置いて逃げ出してますしね。そういわれても仕方がありませんね。
 防空壕の中に隠された遺跡。その中に隠された世界樹と言われて納得しそうな大樹の跡。あれは一体なんだったんだろう。

・あそびにいくヨ!
 何だか、井上喜久子の癒される声を聴いた気がする。
 3話目にして、やっとOPがOPのタイミングで入りましたね。先週まではプロローグと取ったほうが良さそうです。今週から、本編の開始ですかね。エリスの星の大使館としてキオの家が扱われるようになり、治外法権も得ましたし。おかげで、それぞれ組織を裏切ったマナミやアオイも一緒に住むことになりましたけど。確かに大使館にいる限り、狙われる心配はありませんしね。彼女達自身も十分強いですし。むしろ、エリスからはSPをしてくれ、といわれるくらいですしね。
 ・・・女の子3人と同居か。キオも精神的にきついだろうな。癒してくれるのは、エリスが出したあのお手伝い用のロボットなのか。まあ、癒されるけど。井上喜久子ボイスの次に癒されるけど。特に今回は6がキオの事を心配していたりして、凄く癒されたけど。

 明日、会社に行ったら、金曜日からは休み。頑張りますか。
 この前買ってきた薬のおかげか、胃腸の調子が戻って来ました。もう1日くらい飲めば終わりですかね。とりあえず、夕飯前に飲み忘れたので、食間に飲むという事で寝る前にでも飲みましょうか。

・生徒会役員共
 官能小説をお土産で渡すのはセクハラでなくて、そのお土産の感想を言うのはセクハラだというのか。
 もう、ここだけが記憶に残っていて、他のところが思い出せない。せいぜい、相合傘くらい。傘を忘れた会長と持って帰るのを忘れていた傘があった津田の2人の相合傘。新聞部の部長が怪しい視線を投げかけてましたが、はてさて。そんなところよりも、会長と別れるところで、格好良く傘を会長に差し出したのに、赤信号に引っかかる津田に涙。欲しい、あと少しでかなり格好良かったのに。
 ・・・そういや、会長の誕生日の話をしたんだっけ。七条先輩のプレゼントが緊縛状態の熊。緊縛だけでも異様なのに、それを天井から吊るした場面はシュール過ぎて笑った。危うく、飲みかけのビールでむせるところでした。

・オオカミさんと七人の仲間たち
 OP前の涼子が少女向け小説を買う場面と、今回の話の主題であるおつうさんの恩返しかが、どう関係するのかが最初はわからなくて困った。亮士のおばさんにして、下宿先の主人が、涼子が好きな小説の作家さんだったんですね。ちなみに既婚。ちょっと驚き。
 というわけで、今回の主役はおつうさん。一応、主役メンバーの7人の仲間の話を1つずつ終わらせている感じですね。彼女の場合は、昔、命を救ってくれた人に恩返しが出来なくて悲しんだ経験から、人から受けた恩を過剰なまでに恩返しするようになっているわけですが。おかげで、今回は亮士がその餌食に。涼子一筋の彼には、恩返しはありがたいを通り越して、もはや迷惑のレベルでしたが。普通の男なら添い寝された時点で落ちかねません。逆にそれに耐え切った亮士は男らしいと思いますね。涼子一筋は口先だけではなったようです。そう思うと、何だか亮士が格好良く思えますね。
 結局、仲間はお互いに迷惑かけて、お互いに感謝するもの。その事をちゃんと伝えられたので、一段落かな。というか、おつうさんの恩返しは一種の強迫観念だったんじゃなかろうか。倒れるまでは普通はしないだろうし。

 ガンダムエースのGガンダムは読み終えたし、そろそろ寝ようかな。
 なんだかんだで1日中ゲームをやっていた気がします。そうそう、私はこんな休日を過ごしたかったんです。おかげで、トトリのアトリエもかなり進みましたし。でも、冒険者レベルが上がってないんですよね。どうやって、ボス級と戦えばいいのやら。

・ぬらりひょんの孫
 リクオにとって、ゆらは苦手な存在になりそうですね。妖怪のクォーターであるリクオと妖怪退治の専門家である陰陽師のゆらでは。危うく、家中の妖怪を退治されるところだったのでは。
 そんなゆらも含めて、今回はリクオの同級生達が妖怪を探し出す探偵団を結成して、リクオの家で結団式をする話でした。妖怪を探す集まりの結団式が妖怪が沢山いるリクオの家で行われます。何か物凄い皮肉な状況になってますね。もともと、リクオの家は古い上に大きいから、妖怪がいそうだよね、というノリで決まったわけですが。いそうというか、いるんですけどね。しかも、ただの人間だけならともかく、陰陽師のゆらがいるせいで、妖怪の気配に何度も感ずかれそうになり、自分の家なのに隠れなきゃいけない、というちょっとばかり可哀想なことになってましたね。
 最後の最後のリクオにすら牙を剥く鼠の妖怪が登場。同じ鼠の妖怪がリクオの友人、という事でゆらやかなを狙ってきましたし。来週は、コメディから抜け出しそうですね。

・祝福のカンパネラ
 今回はアニエスの話ですね。とりあえず、レスターのお母さん、策士ですね。レスターと他の女性陣を同時に風呂に入れさせようとするなんて。
 今回のクエストは温泉晶石集め。廃鉱にて、それを集めてましたが、廃鉱の奥に隠されていたなぜの遺跡が気にかかりますね。OP前のアニエスが語っていたアーティファクトと関係があるのでしょうか。エールを発しているのか、オートマタ達は暖かい感じがする、と言ってましたし。単純にエールの塊、というわけでもないでしょうし。一体、何のための遺跡で、その中央に鎮座されていた石はなんだったんでしょうね。晶石が取れる山の中にあったのも気になりますね。
 モンテッキアがあんまりしゃべってくれなくて、ちょい期待はずれ。

・戦国BASARA弐
 どちらの想いも間違えていないの戦いあわなければならないのが戦国の世か。慶次と利家。仲の良い家族でも、目指す先が同じでも、ぶつかり合わなければならない。
 慶次が体を張ったおかげで、利家を失う事無く加賀の軍勢は越後より引く事になったが、この結果を秀吉や武市はどう思うのやら。その肝心の秀吉は政宗の相手をしに奥州まで行ってますけど。どうやって、1人で、しかも歩いていったのかが気になります。まあ、相手の政宗も伊達軍も反乱を起こした他の軍を倒しえましたが。何気に生き残りも多いですし。
 幸村は幸村で近江にて市の声を聴いてるし。どこもかしこも、大変な事になってますね。どう収拾をつけるのだろう。

 さてと、軽くゲームをやって寝るか。
 第1戦は仕事やらFateを買いに行っていたやらで、9回からしか見れませんでしたが、第2戦は1回の裏(表の時は風呂に入ってました)からずっと見てましたね。序盤にパ・リーグが一気に突き放した時はセ・リーグの負けも覚悟しましたが、青木やブラゼルの長打で追いつき、引き分けでしたね。なかなか白熱した試合を見れて楽しかったです。

・会長はメイド様!
 碓氷さんの考えている事って、意外とわかりやすいんですけどね。まあ、会長はわかってませんが。
 今回のビーチバレーで碓氷さんが敵に回ったのも、優勝者が色んな格好をして、色んな人に写真を撮られるのが嫌だったからですし。なんというか、物凄く子供っぽい理屈ですけどね。碓氷さんらしいですが。彼の中では常に会長が最優先ですし。試合の最中でも会長が怪我をしそうになったら、自分が怪我をしても助けたり。ここまで尽くしているのに、なぜ想いが届かないのだろう。
 会長の家の西瓜の山がどうなったかが気になる。あと、何気に碓氷さんにライバル出現?

・伝説の勇者の伝説
 ライナの求める世界。それを目指すシオン。
 ライナとフェリスが旅をしている理由がやっと明らかになりました。大雑把に言えば、シオンに脅されて、細かい理由を言えば、ライナが求める幸せで平穏で平和な世界を作るために。勇者の遺物を抑止力として、平和な世界を作りたいというライナの願望を、シオンが実行しようとしている結果ですね。暇だからと言って、変なレポートを書くからこんな事に。ある意味、ライナの自業自得ですね。書かなければ、昼寝三昧の日々が送れたのに。
 巻き添えでフェリスまでウィニット団子店を人質にされるし。可哀想に。

・黒執事II
 クロードさんって、何かとセバスチャンを目の敵にしてますよね。
 今回は危機のオンパレードに襲われた列車での話。元殺し屋の神父様や家宝の刀を持っていた日本人旅行者や爆弾を使いこなす考古学者や時刻表マニアが力を合わせて何とかしようとしているのに、空気を読まずに、協力を断って1人で解決してしまうセバスチャンに笑う話ですね。石橋に頭が当たっても平然と立って石橋を壊してますし。うん、なんというか、最初から最後までギャグでしたね。というか、ちょっと話のつくりが乱雑な気がします。
 トランシーバー家に招待されるシエルか。来週、少し話が動きそうだな。

・学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
 何で麗は、逃げてきた先生や生徒を最初から見捨てようとしていたんだろう。確かに、あの先生はいけ好かないし、嫌な奴っぽいけどさ。麗は知っていて、孝は知らないのはなぜ。
 この謎の感染症は世界中で起こっているようですね。感染経路が不明な上に、調べている余裕もないのがきついところ。さらには、襲い掛かってくる死者から逃げなければなりませんし。むしろ、世界中で同時に起きている事に作為的なものを感じますね。しかも、大陸とは離れているはずの日本までが同時。空気感染にしろ、噛まれた結果として感染するにしろ、日本で発生するのはもう少し遅くてもおかしくないはずなんですが。同時というが妖しいですね。
 それにしても、平野の笑顔にやたらと癒されて困る。というか、一番の萌えキャラはこいつじゃないかと思えてくる。困った。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 予想通り、孫策の話でした。
 偉大な王にして、偉大な父であった孫堅を失いながらも、新たな地で新たな国を作ろうとする話でしたね。董卓軍との戦乱の結果、各所では無法者が暴れており、領主のいない土地では、民の暮らしが脅かされている。そんな民を安心して生活をさせてやりたいから、新しい土地の王いなろうとしているわけですが。時には、同じ志を持ちながらも、道を違える事もありますが。今回の太史慈のように。まあ、彼は孫策の危機に颯爽と現れて助けてくれそうな気がしますけどね。
 ここにも民を思う王が1人。劉備、曹操、孫策、誰もが民の平穏な生活のために戦いながらも、ぶつかり合わざるを得ない3人か。

 明日はキュアサンシャインを見るので、今日は寝る。
 予約していたFate/EXTRAを買って来ました。プレイする時間を確保出来そうにないので、しばらくは積みゲーになりそうですけどね。ある意味、コレクション目的ですし。ただ、最近はキャスターを使いたいという欲望が生まれているんですよね。当初は、やるとしたら、女主人公+アーチャーのつもりだったんですが。広報の策略に引っかかったのか、キャスターを使ってみたくて仕方がない。ちなみに、正体は九尾狐だと勝手に思ってます。実際はどうなんでしょうね。

・屍鬼
 人間関係も関わってきて、より恐ろしさが増してくる。というか、GACKTさん、何やってるんですか。
 高台の洋館の住人も出てきて、話が少しずつ動き始めてますね。最近の病の元凶は彼らではないのか、という印象を残してくれますね。実際、怪しいのは確かですし。それがミスリードを引き起こすための伏線という可能性もありますし。ますます目が離せなくなってきましたね。怖いけど。
 病に倒れた女性の一人の腕にあった傷。何かに噛まれた様な傷だったが、あれが原因なんだろうか。

・アマガミSS
 ・・・森島はるか編はこれで終わりか。伊藤静のターンは終わりか。ああ、来週からどうしよう。
 とりあえず、お風呂を覗くな、と言っておきながら、覗かなかったら、何で覗かなかったの、と怒るはるかに激萌えてました。おかげで、次の展開がちっとも思い出せません。とりあえず、はるか可愛いよはるか。伊藤静最高。もう、このアニメはこれで十分です。
 ヒロインの話の順番は、OPと同じ順番なんだろうな。

 頭が痛い。今日もさっさと寝よう。というか、最近はこんなんばっかり。
 胃腸がやられたついでに、他の部分にもダメージが回ったみたいです。まあ、胃腸以外の調子は戻ってきましたけど。でも、何でまた下痢になんてなったんだろう。妙なものを食べた記憶はないのだが。寝ている時に腹でも冷やしたのかな。

・けいおん!!
 あずにゃんに癒されてました。尋常じゃない可愛さだった。
 というわけで、今回はあずにゃんの話。最初から最後まであずにゃん。練習するために頑張ろうとしているけど、いつの間にやら、軽音部にすっかりと毒されていて、自然にお茶を淹れようとしている辺りが可愛かったです。
 それにしても、律が料理上手だったのは意外でしたね。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 ウィルが敵として登場か。完全な敵というよりも、スクラッグの技術を破壊しようとしているだけですが。
 スクラッグの技術を研究していた施設がウィルによって、次々と破壊されていく。デントン教授もスクラッグの武器を、何気に大事に持っていたので、狙われてしまいましたが。ヒーローマンと守ろうとするものの、守りきれずに破壊されましたが。一体、彼の行動の理由は何なんだろう。
 何かに操られているわけでもなく、自分の意志でスクラッグの技術を破壊しているわけですし。だからこそ、サイを殺そうとはしませんでしたし。さらに、ジョーイやサイに警告めいた事を言ってますし。水面下で、何が起きていて、それとスクラッグの技術がどう関係するのやら。
 まあ、ある程度の理由はOPの映像で何となくわかりますけどね。

 とりあえず、今日はもう寝よう。腹の調子は悪いままだし。水分を補給して寝るしかないな。体調が戻ったら、明日はフェイト/エクストラを買いに行こう。コメントも返そう。
 実際は他のところでも発売されているみたいですけどね。Twitterで見る限りは、秋葉原(自分で確認)と池袋と大宮のアニメイトでは売っていたみたいですね。魔法少女リリカルなのはVividの2巻が。発売日は26日じゃなかったんでしょうか。

・世紀末オカルト学院
 文明君は何しに1999年に来たのか思い出すべきだと思います。食堂の女の子と仲良くなっている場合じゃないと思うのですが。
 そんな風に文明君が食堂の女の子の美風さんと仲良くなっている間に、マヤはマヤで独自に動いてますね。天狗の仕業と言われる神隠しについて1人で調べているようです。さらには、その神隠しの原因となったと思われる謎の生物と遭遇してますし。第1話の冒頭で出てきて、パイロキネシスを追い詰めた奴のようですけどね。うん、マヤさん、根性が座りすぎだと思います。普通にボウガンで立ち向かっちゃっているよ、この人。というか、パイロキネシスがヘタレすぎな気がする。
 マヤさんも、不利な状況っぽいし、そろそろ文明には活躍してもらいたいところ。期待はしませんが。マヤさんの場合は自力で何とかしそうですし。

・あそびにいくヨ!
 2話が終わって、やっと本編が始まるわけですね。長いプロローグでした。
 今回は攫われたエリスを救うために、エリスを殺そうとしたり、攫おうとしたり、追い出そうとしていた人たちが、結果的に協力する話でしたね。結局、主人公の周りにいる女の子達は主人公の味方でした、という話。そして、これからは、エリスのライバルになるのでしょうね。主人公を巡るラブコメが始まりそうですが、それはまた今後に期待。
 というか、そんな事よりも、主人公のおじさんが一番謎ですが。秘密結社の存在を知っていたり、さらにはそれを脅したり、普通に銃とか持っていたり。・・・周りの女の子も凄いが、おじさんが一番凄いような気がする。そんな中、主人公だけまともというのがまた。もしかしたら、これから化けの皮が剥がれるのかもしれませんが。CIAの現地協力員になりたかった女の子に、超能力持ちで自衛隊にいる少女に、秘密結社に入っている先生。色々と謎なおじさん。ヒロインにして、宇宙人のエリスがまともに思えてきますね。宇宙人の一言で全部解決できる辺りが。
 今後の主人公の生活がどうなるのかが楽しみで仕方がありません。

 体の調子が悪いので今日はもう寝よう。コメント返しは後日必ず。朝から腹の調子は悪かったけど、頭まで痛くなってくるとはなあ。
 とりあえず、GeForceの新しいドライバは当てた。9600GTですが、今度もう一度ベンチマークを動かしてみようと思います。リネⅡ推奨パックですら、最低限とはね。やはり、エルザジャパンからFF14推奨パックのGTX460が出るのを待った方が良いのでしょうかね。

・生徒会役員共
 ツッコミとボケは揃わないと、物足りないですね。
 修学旅行に行ったボケ担当(2年生コンビ)、居残り組のツッコミ担当(1年生コンビ)の対比がそれなりに面白かったです。まあ、ボケにはツッコミがなく、ツッコミはボケがいなくてやる事がありませんでしたが。物足りないというよりも、何だか落ち着かない気分。ボケの方は延々とボケ倒すというか、そのまま突っ走ってしまうというか。ツッコミも、何だか淡々と話が進んでしまって、虚しかった。
 とりあえず、早くボケとツッコミを同じところに。そうじゃないと落ち着かない、落ち着かないよ。そして、早く会長を止めて。むしろ、津田君逃げてぇぇ。妙な土産が届くよ。

・オオカミさんと七人の仲間たち
 浦島と乙姫の話。
 そういや、高校を舞台にするラノベではミスコンが良く開催されてますけど、実際に開催している高校はあるのだろうか。むしろ、人気を計るコンテストめいたものを見た記憶がないのですが。まあ、自分の高校で行われていなかったからと言って、他の高校でも行われていない、と決め付けるのは良くないですけどね。
 というわけで、乙姫が、小学校時代の同級生とミスコンで勝負する話。ミスコンに参加していた生徒から、今後の話に絡んできそうな人がちらほらいたのが印象に残ってますね。桃太郎をモチーフにしたと思われる女生徒とか。彼女が次に登場する話が楽しみです。
 はて、話が脱線しているような。いや、だって、今回は乙姫と宇佐美(件の同級生)の勝負でしたが、途中から宇佐美と赤井のロリ勝負になっていた気がしますし。ロリは好みじゃないから、どうしても流してしまって。まあ、乙姫と浦島の仲が良いならそれで十分じゃないか。小学校の頃から、どんな女性でも大切にする浦島には感動を覚えますが。この点においては男の鏡ですね。
 それにしても、恋する乙女は凄いな。乙姫、小学校時代と高校時代ではまるで別人じゃないか。

 さてと、今日は寝ますか。トトリをやりたいですが、明日の仕事に差し支えるし。
 自らでは、生きる事すら出来ず、死ぬ事も出来ない以上、誰かに殺して貰うしかなかったのか。
 悪刀の話というよりも、対決七実編という方が正しいですね。彼女は悪刀を自分の中心に刺す事で、悪刀の能力により肉体を活性化させ、普段では体が持たないために抑え込んでいる自分の能力を全開にして襲い掛かってきます。一度目の勝負は七花の奥義を打ち破って、七花を倒したところで終了。七花に奥義に弱点がある事を教えたり、七花に止めを刺さなかったり。弟に甘いのもありますがだ七花に殺して欲しい、という考えもあったんでしょうね。だから、弱点を教え、もう一度、機会を与えたかったのかな。
 とがめによって、奥義の弱点を教えてもらい、新たな七花八裂を生み出し、さらにとがめの奇策により、七実の目は封じられ、殺さずに七実を撃破。悪刀を手に入れるものの、殺されたい七実は、己の力を抑えるための人の技を捨て、己の潜在能力を全解放して、七花に襲い掛かり、肉体の崩壊と殺されたい願望ゆえに、最後は七花の奥義の前に散る。とがめの髪を斬られて、怒っていたとはいえ、七花が姉を殺せたのは驚いたな。初期の頃ならまだしも、最近の七花は出来る限り、人を殺さないようにしてましたし。まあ、最後は姉の気持ちを察したから、という事もありそうですけどね。
 刀(七実)が刀(悪刀)を使うよりも、人(とがめ)が刀(七花)を使った方が強いのだろう。奇策と刀がうまく合わさったからこそ、勝ったのだし。
 それにしても、今回はいつもと作画の雰囲気が違ったけど、狙ってやったものなんだろうか。刀語の雰囲気に合っていて良かったのですが。来月からはまた元に戻るのだろうか。
 毎年思いながらも、なかなか実行に移せなかった事をやっと実行しました。映画を見に池袋に行ったので、その時に東急ハンズで購入。1,680円と見た目の割には意外と安かったです。強風の時は怖いですが、穏やかな風に大しては涼やかな音色を立ててくれ、涼しげな雰囲気を醸し出してくれてます。怖いのは苦情くらいでしょうか。

・会長はメイド様!
 会長の弱点が発覚。怖い話が苦手だったんですね、彼女。意外というか、らしいというか。
 今回はメイドラテの慰安旅行というわけで、店長の妹が始めた海の家に泊まる事になったのですが、儲かってないと知るやいなや、出張メイドラテ開始。メイドラテの人たちは、本当にメイド喫茶で働くのが好きな人たちなんですね、と再確認してしまいましたね。接客の法も相変わらずですし。ついていけないのは会長だけ、というオチに。彼女も最後は接客をしてましたけど。
 打ち上げで怖い話をされて、やたらと怖がる会長が印象的。後々、暗い夜道を1人で歩こうとして、不安になって追いかけてきた碓氷に驚き、腰を抜かす様は可愛いと思いましたね。ついでに、なんら悪い事はしていないはずなんですが、珍しく碓氷が謝っていたのも印象的。

・伝説の勇者の伝説
 アルファ・スティグマの本領発揮、と言っても、それ以上の能力を誇っていたようですけどね。
 敵国の魔法騎士団に襲われて、ライナの友人はシオンとキファを除いて、全員死亡。それを実行した魔法騎士団も覚醒したライナの前に、為すすべなく滅ぼされましたが。アルファ・スティグマの効果は相手の魔法を見破り、己のものにするもの。ただ、それだけのはずなんですが、ライナのアルファ・スティグマはそれ以外の効果も付属していそうですね。目に入るもの全てを滅ぼそうとしてましたし。ライナ自身の感情とシオンの機転のおかげで助かりましたが。
 ライナはキファを釈放するという願いをかなえてもらい、投獄される。シオンはライナを脱出させようとさせるが本人に拒まれる。ライナは昼寝が出来るから、といって牢屋生活も悪くないと満喫しそうですが。周りに心配されるほど、ライナは自分の置かれた境遇に悩まないようですね。まあ、過去はもっと悪かった、という可能性があるわけですが。

・黒執事II
 スーパーグレルタイム。普通にセバスチャンに盾にされているのにそれに気づかない辺りが彼らしい。
 シエルは記憶を失っているのだろうか。マダムレッドは亡くなっている筈ですよね。さらにいえば、女王も亡くなっている筈。一体、何がどうなっているのやら。グレルは、シエルがまるで初対面かのように振舞いながらも、気にしていなったようですが。彼の場合は、魂から何かしら読み取ったのでしょうか。謎が増えていきますね。
 1話の主人と執事もそろそろ出てきそうな予感。

・学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
 生き残りは6人か。剣道部の女生徒も頼りになるが、何気にオタクと平野が役に立ちそうな気がします。いくら命がかかっているからと言って、即席で強力な武器を作るなよ。
 街中どころか、近隣の都市も含めて、ゾンビが街中を闊歩しているようですね。警察も助けに来れない状況。むしろ、警察や自衛隊内部でも同じ状況になっている可能性もありますし。むしろ、主人公達がいる街は壊滅していると考えて良いのかもしれませんね。どうやって、逃げるのだろうか。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 曹操と呂布の戦い。呂布は相変わらず戦いがお好きな様子で。自分の戦いの邪魔、というそれだけの理由で玉璽を人に渡してますしね。こういうところは、呂布に好感がもてますね。
 曹操は曹操で、天下が群雄割拠の状態だと、いずれ戦いが起きるからこそ、自分自身で天下を統一して、平和な世の中を作ろうとしている。劉備と同じように平和を求めながら、全く違う方法で行おうとしてますね。確かに、呂布のような存在がいる限り、天下太平の世の中になるとは思えませんし。曹操のやり方は、間違ってはいませんね。
 劉備、曹操と来たのだから、次は孫策の話になって欲しいところですが。先に玉璽の話になりそうですね。

・ぬらりひょんの孫
 夜のリクオは妖怪に慕われるほどのカリスマを持っているわけですね。というか、昼と夜で性格が全然違うわけですが。
 ゼンと呼ばれるリクオの昔なじみの妖怪の登場。彼は、どれほど昼のリクオが組を継ぐ気がなくても、リクオを信じて説得しようとしてますし。それだけ、ぬら組に対して恩義があるのでしょうね。その恩ゆえに、自ら上に立とうとしないばかりに、腹心に裏切られてしまいましたが。そこに夜のリクオが助けに来て、妖怪の総大将になるという言葉を聞き、義兄弟の契りを結ぶ。リクオの味方がまた1人増えたな。
 とはいえ、その辺りの行動に昼のリクオは全く関わってないんですよね。しかも、記憶がないようですし。色々とどうなるんだろう、リクオの人生。

・祝福のカンパネラ
 カリーナさんの杖がしゃべるようになりました。おかげさまで、カリーナさんやレスターの秘めた想いまでばらされているように感じるのは気のせいでしょうか。
 レスターがカリーナさんの杖を改良する話。クエストはその過程かな。珍しい花を探す、というものでしたが。今回、一番印象的なのはチェルシーですかね。カリーナさんに北にある、と言われたのにも関わらず、1人だけ逆方向に歩き始めてましたし。彼女の場合は、地図を見る前に周りをもっと見た方が良いかと思います。方向オンチの自覚があるのならば、周りの人に着いて行けば良いのに。なぜに、自分で地図を見て行こうとするかなあ。いや、そこが萌えるんですけどね。
 来週からは会話に杖も参加か。会話が面白くなりそうですね。

・戦国BASARA弐
 片倉小十郎を欠いた伊達軍がここまで弱体化するとは。
 竹中半兵衛によって、小十郎が罠にはまり、豊臣軍に連れ攫われ、伊達軍の弱体化が激しいですね。竹中の策で平定したはずの国から、同時に反乱を受け、軍を均等に分けたが故に、軍の疲弊が激しく、竹中率いる本体の前に圧倒的不利。竹中が引いたとはいえ、戦況が不利なのには変わってませんしね。援軍の期待できず、軍師たる片倉も居らず、政宗はどう対処するのやら。彼なら、何とかしてくれそうな気もしますけどね。
 前田利家は上杉謙信の領地に攻める事となり、家族と友人が殺し合うという状況に陥った前田慶次。彼は、この事を知ってしまった以上、利家を止めに入るのは確実ですし。どこもかしこも、厳しい続きますね。
 そんな中、幸村は薩摩に旅立つ。彼のこの行為が事態を好転してくれるかどうか。

 さてと、明日も休みだし、のんびりとゲームでもしますか。
 昨日見てきました。いつもどおり、追記で。
[宇宙ショーへようこそ]の続きを読む
 単なる振替休日ですけどね。本来の休日と出勤日(平日)を入れ替えて処理をする、という考え方なので。抽象的でわかりにくいんですけどね。代休と振替休日の違いを説明するのは難しい。

・屍鬼
 相変わらず、背筋がぞっとする話です。
 まだ話は起承転結の起の段階ですね。村で次々と人が死ぬ。しかも、みんなが同じ症状を訴えた後、同じように死んでいく。誰も彼も恵と同じように貧血の症状とひどい眠気。伝染病のように村の中を少しずつ侵食して言ってますね。こういう目に見えない恐怖は、じわじわと来るから怖いね。老人、若者、子供の枠組みに関わらず、何かのきっかけで発病し、数日中に亡くなる。原因が不明なところが、より不安を煽りますね。
 ・・・タイトルからして、それで終わりじゃないんでしょうけど。

・アマガミSS
 私の理性が砕ける音がしました。
 やきもちを焼く森島先輩に萌えていたら、次は森島先輩の膝の裏にキスをするとか、森島先輩にラーメンを食べさせるとか。このアニメは私の理性を砕き、萌え死にさせる気かと思いました。やばい、思い出しただけで理性が壊れそう。

 ハウルに夢中になっていたらこんな時間だ。さて、ゲームでもするか。
 使いすぎた。原因はディスプレイとPS3なんですけどね。今月引き落とし分が引き落とされるまでは、枠が開かなくて使えない。今月も限度額を引きあがられるかどうか確認してみるか。2ヶ月連続は無理、と言われたら考えよう。

・けいおん!!
 9月にマラソン大会ってきつくないか。普通にやると、熱中症で倒れる人が続出すると思うんですけどね。
 そして、マラソン大会の話でした。マラソン中に楽しい事を考えたり、歌詞考えたり、いつもの面々らしい走り方でしたね。確かに、しんどい時は別の事を考えている方がしんどさを忘れさせてくれますからね。だからと言って、歌詞を思いつく澪は凄いですが。彼女にとっては歌詞を考える事が楽しい事なんでしょうか。
 まあ、一番凄かったのは唯ですけど。マラソンの最中にこけて怪我したからと言って、近所のおばあちゃんの家で治療するだけじゃなk、お茶まで貰うなよ。そして、おばあちゃんもお茶を出してどうするんですか。マラソン大会の途中なのに。ゴール前で澪がこける以上に、この辺の一連の流れが印象的でしたね。憂も良くわかったな、唯が隣のおばあちゃんの家にいるって。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 ヒーローは一度負ける。ないし、負けたと思える状況に陥る。しかし、そこから逆転してこそヒーロー。
 これ以上は語るまい。かくして、ドクターミナミはヒーローマンに破れ、ジョーイ達の逃亡劇は終わりを迎えたのです。
 そういや、スクラッグを倒した直後に親玉の体の一部と思われるものを拾っていた描写があったが、あれを拾ったのはニックだと思うんですよね。

 明日は休みだからと言って、ゆっくりしすぎた。寝る。
 巫女萌だった事を再確認した。おかげで、ちょっと理性をなくしていましたね。

・世紀末オカルト学院
 話がぶっ飛んでいて逆に惹かれる。やはり、このアニメは良いわ。
 先週の最後に登場した男が実は未来人という展開。1999年当時はスプーン曲げの少年として一世を風靡していたものの、未来ではその力は失っているように思えますね。スプーンを曲げられませんでしたし。マヤに暴力に一方的に負けてましたし。というか、彼女は、やけに武器を持った戦いがうまくないか・・・? どこで学んだ、その戦闘技術、と言いたいです。
 それにしても、マヤの父親は殺されたのか。彼自身、狙われている自覚はあったようですが。だからこそ、家族を守るための策も残していたわけですし。家族のための策はあったのにもかかわらず、自分は守れなかったんですよね。死してなお、娘の命を救ったというのに。
 ノストラダムスの予言は当たり、オカルト学院を中心に災害が起こる。それを防ぐための未来人、それを防ごうとして殺された父親の仇討ちを目指すマヤ。黒幕はオカルトを駆使してくるようですし。ホント、面白くなってきそう。

・あそびにいくヨ!
 今期の新作の最後の1本。井上喜久子に惹かれて見る事にした、それだけのアニメ。
 だと思ったんですが、予想以上に楽しめそうです。まず、普通に宇宙人が酒盛りに混じっていたり、間違えて酒を飲んでしまい、寝てしまった主人公と一緒に寝ていたり。さらに、その主人公の周りにいる女性が一癖どころじゃない人達ばかりだったり。向かいに住む少女は主人公の部屋を望遠カメラで覗くどころか妙な組織と繋がってますし。先生は宇宙人との美しい接触を望む変な団体に所属してますし。というか、君らはETみたいな接触を望んでいるのでしょうか。極めつけは、大人しそうな黒髪長髪の眼鏡少女は超能力持ちで軍隊に入っていそうな雰囲気ですし。冒頭で不審船と戦っていたのは彼女なんでしょうね。うん、主人公は今のところまともですね。
 話が若干急ぎ足のような気もしますが、その辺りはある程度対応できると信じて、あまり深く考えずに見ていきたいね。

 さて、今日はトトリをする。
 取るのは金曜日ですけどね。しかも、歯医者のために。まあ、仕事が残り2日なのはありがたい。

・生徒会役員共
 相変わらずだが、先週よりもマシに感じるのは、慣れたからなのだろうか。まあ、テンポが良くなってきた気がします。
 というわけで、あれ、今回もパートは3つに分かれていたよな。部活を作る話と試験勉強する話と使っていない教室を片付ける話。今回記憶に残ったネタは・・・。えーと、生徒会顧問の先生かな。ドラマの影響で、問題児を更正させる教師になりたかったらしいですが、明らかに入る学校を間違えてますね。しかも、年下好きの女教師。なるほど、だから女子高に入ったわけですが。共学になってしまったから、自分の性癖を抑えるのに必死そうですね。津田、早く逃げてぇーーー。
 ・・・あ、津田はMだから問題ないのか。
 って、え、来週は4ページ分の話しかないの? 大丈夫かなあ。

・オオカミさんと七人の仲間たち
 ヘタレが突然格好良くなると燃えます。今回の亮士はまさにその典型。涼子さんを狩るのはオレだ、と言った瞬間は漢(おとこ)だ、と思いましたね。
 今回の話は、依頼人が脅されており、涼子と亮士の2人が罠にかかり、涼子が攫われましたね。そんな涼子を助けるために御伽銀行、中でも亮士が頑張る話。マタギとしての技能からくるパチンコを使った遠距離攻撃だけでなく、今回のボスを、涼子が手傷を与えているとはいえ、肉弾戦で倒しているところが格好良かったですね。彼の涼子への愛がなせる業でしょうか。とはいえ、普段は相変わらず、人から見られる怯えてしまう視線恐怖症なので、なかなか涼子に認めてもらえませんが。せっかく、格好良かったのに。まあ、彼はヘタレている方が似合っていると思いますけどね。
 強がっている、強くなろうとしている涼子とヘタレだけど、やる時はやる亮士。なかなか良いコンビじゃないか。

 週刊アスキーを読んでいたらこんな時間。寝ますか。
 とがめのツンデレっぷりに笑った。というか、初めて怪我をした七花に対して、まず最初に言った言葉が罵倒だったのかよ、この人は。
 今回の話で、とうとう無傷で戦ってきた七花が、双刀の持ち主であるこなゆきに傷を負わされましたね。というか、今までは彼自身が怪我をしないように戦ってきたようですが。とがめとの約束である「自分を守る」をずっと行ってきていたんですね。言われた事はちゃんと守りますね。今回、腕の骨を折ったので、七花にとっては負けた事もありますが、とがめとの約束を守れなかった事が悔しかったように見えますね。結局、こなゆきには勝てないままでしたが。どうも、七花にとっては、素人とのむちゃくちゃな攻撃方法は苦手のようです。逆に言えば、真庭狂犬がこなゆきの体を奪い、熟練の剣士の動きになった瞬間、七花にとっては戦いやすい相手になってしまったんですね。狂犬は、どの方法を使っても七花には勝てなかったという事みたいですね。
 こなゆきは世界で最も重い刀である双刀を運ぶために必要だから殺すな、と言われている。狂犬は殺せ、と言われた。確かに昔の七花なら、狂犬ごとこなゆきを殺していたかもしれませんが、今回の事も、ある意味ではとがめに言われたとおりに行動したようにも見えますね。果たして、七花に人としての心が生まれた事は、吉と出るか凶と出るか。
 次は姉との対決か。
 朝一に投票に行くという目的はまた失敗しました。二度寝するんじゃなかった。前は7時前で並んでいたから、次は6時半頃に行ってみますかね。そういや、投票率ってどうなったんだろう。どこが勝つかよりも、この数字の方が気になってしまう。

・ぬらりひょんの孫
 夜の時のリクオの声を聴くとコードギアスのルルーシュしか出てこなくて困ります。
 妖怪物ですね。だからと言って、怖いという雰囲気はないですが。今のところはコミカルな要素が多そうですし。OP前はやたらと格好良い場面がありましたけど。その場面に到達する前に第1話は終了してしまいましたし。原作未見の人は置いてかれそうですね。私もまだ読んでませんし。そういう意味ではちょいと展開が早すぎませんかね。
 主人公リクオが妖怪達の頭領ではあるが、妖怪の血が4分の1しか入っていない。それ故に、妖怪の力を得られるのは夜だけ、という事か。しかも、本人は人間として生きる事を決めてますし。その理由が知りたいところですが。
 そんな状態で学校の旧校舎で肝試し。自分の組以外の妖怪を必死に隠そうとする姿が笑えます。むしろ、他の人が全く気づかないのが不思議。まあ、普通の人にあっさりと気づかれるようでは、妖怪はやっていられないのでしょうけど。
 ところで、ヒロインは雪女ですよね。

・祝福のカンパネラ
 このアニメの方向性がやっとわかった。あの建物は、世界樹の迷宮のギルドみたいなものなんですね。街から依頼されたクエストをこなすパーティ。クエストをこなしながら、友情やら愛情を育んでいくんですね。
 というわけで、今回はそのクエストが発動。前回の最後に見つけた機械人形の少女と主人公、ヒロインになりそうなカリーナや人形遣いや神殿騎士。うん、名前を全然覚えてませんね、私。まあ、そんなクエストをこなす話だったんですが、カリーナの父親が印象に残っていて、どうにもこうにも。可愛い子の言う事は何でも聴くおっさんは、色々とまずい気がしますね。娘さんには怒られてますし、奥さんに見つかったらやばいんじゃ・・・。
 それにしても、人形の少女、一体、どういう目的で持って作られたんだろう。かなり特殊な機能がついているみたいだし。今後、少しずつ明らかになってくるかな。あと、主人公はもてるねぇ。

・戦国BASARA弐
 何でお館様に殴られたら幸村の怪我が治ったんだろう。謎。
 さて、織田信長を倒しましたが、新たな敵が登場しましたね。その名は豊臣秀吉。猿と言うより大猿でした。拳で戦ってきました。相変わらず、この作品は既成概念をぶっ壊してくれますね。まあ、そもそも、この時点で「豊臣」姓を名乗っているのもおかしいのですが。突っ込んだら負けの作品なんで、気にしませんが。
 とりあえず、相変わらずのハイテンションとその裏で動き出す陰謀に第1話から目が離せませんでした。今回はいきなり伊達政宗が危機に陥りそうですね。
 どうでもいいですけど、薩摩の島津は織田に壊滅させられてなかったっけ。今、薩摩を治めているのは誰なんでしょう。

 さてと、トトリのアトリエを始めますか。
 休みの日は疲れていたり、出かける事が多くて、感想を書いてなかったらこんな量に。まだ読んでないのもあるしなあ。

・ブレイドライン2 アーシア剣聖記
 好きな作品が順調に刊行していくのは嬉しいものです。
 今回は1巻とは違い、形としては短編集。話そのものは本編ですけどね。短編の形をとって、4つの話で構成。うち3つでセラが自然災害を発生させてましたが。それと共にスズリの故郷に立ち寄った話や、今後何かと出てきそうなヒエンのライバルになりそうな剣士シュリの登場。さらには世を平定しようと神宮までもが武力を頼り始めましたし。その結果、ヒエンは心を通わせた少女を失ったり、兄貴分だったアモンと敵対したり。今後に繋がりそうな伏線がいくつもちりばめられてましたね。夢想流の使い手、シュリとの再戦やアモンとの関係がどうなるかが気になります。
 あと、いつもの事ながら、行く先々で女性と縁が出来そうな出来ない辺りが良い。まあ、最後の1人のホノとは悲しい別れになりましたが。

・ソードアートオンライン3 フェアリィ・ダンス
 1巻の続きですね。ソードアートオンラインの世界から戻ってきたキリトが恋人であるアスナを取り戻す話。彼女はソードアートオンラインの世界から開放と同時に、アルヴヘイムオンラインの世界に捕らわれるという、最近は見かけない捕らわれのヒロインを見事にこなしてますね。
 その代わりに、ヒロイン枠に入ったのがキリトの妹。と言っても、アルヴヘイムオンラインの世界では、お互いに兄弟だという事に気づいていませんが。そんな状態で、キリトが始めての世界で、妹であるリーファ(直葉)と共に世界樹を目指して旅をするお話。陰謀・策謀・謀略ありの冒険譚。相変わらず、キリトは強くて女の子にもてるところも変わっておりませんね。ラストの一騎打ちの時には、多分、ソードアートオンラインの切り札級だった技を自力で出していましたしね。
 キリトが慣れていない世界で戸惑いながら旅をするのが新鮮でしたね。

・ソードアートオンライン4 フェアリィ・ダンス
 3巻が上巻ならば4巻は下巻。何気にあっさりと、キリトとリーファの関係が兄妹だという事が明らかに。キリトがつぶやいた「アスナ」という言葉でリーファが気づきました。一時はパートナーとして、兄妹として、関係が崩壊しそうでしたが、心を開いてぶつかり合う事で解消。何で兄妹仲まで拳で語り合わないといけないんでしょうね、この人たちは。
 その後は単純にアスナを助けるだけの話ですが、その過程が私の好みに合致していていたので楽しめました。世界樹を突破するにはキリト1人の力ではどうしようもなく、リーファの助力でも足りない。そこに助けがくる場面は最高ですね。リーファの同級生のレコンは敵を殲滅するために自爆技を使いますし、3巻終盤で助けた人たちが援軍を引き連れて登場したり。主人公が進むために、仲間が次から次へと助けに来る話は読んでいて胸が熱くなります。
 正直、1人で突っ込んでいったキリトよりも、好きな人の願いのために、ためらい鳴く自爆技を使ったレコンが一番格好良いと思うんだ。まあ、他の場面ではやたらと格好悪く見えるから余計にね。

・ヘヴィーオブジェクト
 とある魔術の禁書目録の作者が書いた新作SFですね。
 オブジェクトと呼ばれる超巨大兵器が登場し、戦争という物がオブジェクト同士の戦いに置き換わってしまった世界の話。オブジェクトを最初に開発したのはとある島国という設定になってますね。劇中では国家の名前を姪gんしてませんが、そんな人が乗るような超巨大兵器などというものを作る野望にあふれた開発者がいる島国なんて、数えるほどしかない気もしますが。
 話の中身としては、そんなオブジェクトを2人の少年兵とオブジェクトを操る少女が必死になって戦う話。特に少年2人は、生身でオブジェクトの援護無しに倒す羽目に陥ってます。生きるためだったり、謀略に巻き込まれた結果だったり。この作者の主人公らしく不幸なのですが、あまり不幸そうな印象を受けないんですよね。何気にもてますし。まあ、陥っている状況が状況なので羨ましいとは思いませんけど。
 とりあえず、2巻が刊行した事に驚きました。近いうちに読んで感想を書くつもりです。

・とある魔術の禁書目録20
 気がつけば20巻の大台ですね。
 今回は当麻とフィアンマ、一方通行とミサカワーストと呼ばれる美琴の新たなクローン、一方通行と当麻の再戦、浜面の逃亡のためのロシア軍との攻防。どれもこれも息詰る攻防が多いですね。というか、今回の話は大部分が戦闘の話でした。
 そんな攻防が多いですが、なんとっても、一方通行と当麻の戦いが一番ですね。普段は当麻視点ですが、今回は一方通行視点での戦闘。如何に上条当麻という男が恐ろしいかが垣間見えました。どれほど強力な攻撃を加えても、諦めずに立ち上がってくる。倒したと思っても、何度でも立ち上がってきて戦い続ける。これ以上の恐怖があるでしょうか。恐ろしい事この上ない。そんな当麻ですから、今まで戦い続け、生き残れたわけですが。
 あと、笑える場面といえば、アックアが浜面を助けにいたときですかね。ヘリにアスカロンをぶち当てますからね。良い場面なんですが、呆気に取られて笑ってしまう。
 21巻はまだですかね。

・レジェンド・オブ・レギオス1 リグザリオ洗礼
 鋼殻のレギオスの前日譚。リグザリオやらマザーやらレギオスでのわけのわからない単語の意味がわかるかと思ったのですが、全然わからないままでした。
 リグザリオが人の名前、という事と、サヤがこの時代の人間だという事はわかったんですけどね。それと、汚染獣というのは、多分、このアイレインの友人だった研究者が作り出した自分の好きだった女性を模して作り出した、ナノマシンだけで作られた兵器。ナノセルロイドのレヴァンテインが原型じゃないかな、とは思い始めましたが。それが、ゼロ領域に触れた結果、生まれたのかな。
 結局のところ、良くわからないわけですが。話そのものはアイレインが行く先々で銃振り回しているところが面白くもあるんですが。

・ザ・サードⅨ 竜谷の涯の旅人たち
 ナンバリングとしては久しぶり。何ヶ月ぶりの刊行かな。
 今回は霧の谷という場所がメイン。新しく出てきた地名ですね。この作品の世界がどうなっているか、改めて考えたくなってきます。読んでも読んでも、次から次へと新しい場所が登場してくるのは、読み手としては結構楽しみです。自分で地図を作るのも面白いかな。
 話は新しく登場した犯罪組織の「ルミナ」や火乃香とレフティの出会いなど、今までありそうでなかったメンツによる話ですね。逆にレギュラークラスのパイフウやエンポリウムの人たちが全く出てこなかったのも珍しいですね。新たな組織や繋がりが出てきたという事は、今後の物語の伏線になりそうですね。特にハデスがいなくなった今はルミナの存在は物語の裏側では大きくなりそうですし。
 対して、今回出てきたファントムは今後は登場しなさそう。彼らは霧の谷の奥でゆっくりと生きたいだけでしょうし。湖というレベルまで自らを同化吸収し、平穏に過ごしたいだけのようですし。今回は珍しく人助けをし、その行為の結果、この物語が始まったわけですが。元はただの兵器だったファントムが同じように生きたがっていた人間を救うようになったのが不思議。でも、そういうことがありそうなのが、この世界なんですよね。
 次はいつ刊行されるかな。

・魔法少女リリカルなのはVivid 1巻
 魔法武闘伝リリカルヴィヴィオでした。いや、嘘じゃないよ。実際、拳で友情を語り合ってるし。むしろ、拳じゃないと想いが伝わってないし。拳で想いを伝え合って、やっと友達になってるし。まあ、考えてみれば、なのはシリーズそのものがそんな話でしたよね。
 話の内容は、第1期を踏襲しながら、第1期とは違う方向性ですね。アインハルトという覇王の生まれ変わりとヴィヴィオの出会いと決闘。決闘と言っても、格闘スポートですけど。最初はすれ違うものの、最後の決闘でわかりあう、という展開でしたね。他にも構成したナンバーズが出てきたり、3期を見ていたので、色々と楽しめました。
 ちなみに、一番見るべき箇所はフェイトさんの入浴シーン。それと、彼女が腰を抜かしている場面。腰を抜かすような事じゃないと思うのだが。本当に、敏腕執務官なのか疑問に思います。その後は少しの間、すねているし。まあ、そんなフェイトさんが可愛いのですが。

・魔法戦記リリカルなのはForve 1巻
 こちらもなのは第4期。Vividとは違い、歴代なのはシリーズのように重い話になりそうです。まあ、こっちの方で一番特筆すべきなのは主人公が男だという事ですけどね。
 話としては、研究施設に捕らえられた女の子リリィを助けた主人公トーマが、犯罪組織フッケバインや時空管理局に追われる逃避行になるのかな。まだ1巻の段階では管理局に終われてはいませんが。ただ、トーマがリリィによって得た力は、管理局が何が何でも捕まえなければならない存在のようですし。感染者、という表現を使っているという事は、ウィルスやナノマシンのようなもので力を強化しているのでしょうかね。
 トーマは過去を乗り越えるためにもフッケバインを追わなければならなければならないようですし。そのためには管理局に捕まるわけにも行かない。管理局とも争わなければならないのだろうか。だとすれば、なのはさんが敵に・・・。
 そういや、フェイトさんのバリアジャケット時の髪型が変わり、格好良くなってましたね。

・ひだまりスケッチ 5巻
 何気にアニメの第3期がこの巻の話を使っていて驚きました。
 3年生の修学旅行やゆのが実家に帰った話やみんなでゲーセンに行く話など、相変わらず、日常をメインにしつつ、のんびりとして、共感できて、笑える話が多かったですね。実家に帰った、やたらと親が喜んだり、ゲーセンに行って金を使い込んだり。後者はやった事がありませんが、前者は何となくわかりますね。私の場合は、母親が喜ぶようですけど。多分に、息子の場合は母親が喜び、娘の場合は父親が喜ぶんでしょうね。
 ちなみに、うちの肉じゃがは牛肉です。

・東方三月精 1巻
 神社の裏の巨木に引っ越したせいか、タイトルを変更し、また1から始まってますね。まあ、目立つタイトルは変わっていないのでわかりにくいのですが。新刊コーナーに置いてなかったら、気づかんかったかもしれない。
 幻想郷と現代のつながりや肝試し大会にお地蔵さんの秘密、と読者が気になる秘密から笑える話や雑学まで、色々なものを主題にいくつかの話がありました。個人的には肝試しの時の妖夢の怖がりっぷりですけど。半分幽霊なのに、人間に驚かされっぱなしでしたね。最後は妖怪相手に刀を振り回す始末。世の中、本物の幽霊よりも、怖がらせる事に特化した人間の方が怖いのかもしれませんね。というか、幻想郷は普通に幽霊や妖怪がいるしなあ。
 それにしても、映姫が元お地蔵さんだったのには驚いた。設定上はそういう事になるんですね。

 長かった。やはり、溜め込むのはいけないね。定期的に書いていきたいのですが。
 本当に寝ていたら1日が終わった。朝の11時に起き、朝食を済ます。次に新聞を読んで、昼食。食べ過ぎたのでベッドに横になっていたら、18時。まあ、こんな休日も悪くない、と思えるようにはなりましたけど。いつかの連休の時にでも1日中寝て過ごしたいものだね。

・会長はメイド様!
 会長の方が上手でしたか。寝たように見えて、碓氷の言葉による反発から目覚めるとは。さすが会長。惚れ直します。
 というわけで、会長と碓氷の仲はそのまま、中学3年生を対象とした学校見学会始動。休憩室として、なぜかメイド喫茶っぽいものまで出来てしまいましたが、無事に成功。催眠術使いの彼も女性に対する恐怖心を克服できたみたいで良かった。彼自身、男性が苦手な見学者の女子に対して、催眠術を使わずに励ます事ができましたし。きっと見学者の女性は、男性を怖いと思う心を忘れさせてくれた優しい先輩だと思われている事でしょう。あの見学者は入学しそうな気がしますね。
 それにしても、会長命令で運動部の助っ人をやらされた碓氷さんには笑った。さすがの碓氷さんも運動部のノリには引いてましたが。それでも、会長の命令だからなのか、結構やり続けていたところが偉いですね。何気にそつなくこなしているところも凄い。本当、何者何だか。

・伝説の勇者の伝説
 単行本1巻の話か。
 ライナとシオン、フェリスとシオンの出会いの話。とはいえ、かなりカットしているから、展開が速いのは否めませんが。それでも、話がわかりにくくなっているかといえば、そうでもないような。あえて言うなら、シオンとフェリスの出会いとその後の展開がわかりにくい事かな。特にルシルの存在が。気になるほどのものでもないですけどね。
 スパイか。私の記憶が正しければ、確かあの人のはず。とりあえず、来週は魔法騎士相手にライナ無双が発動するはず。

・黒執事II
 本当に主役はシエルのようですね。
 ファンタムハイヴ家のメンバーが全員集合しましたね。死んだかと思われていた使用人も生きていたみたいですし、田中さんもおりましたし、あの中国人の劉もいましたし。本当にファントムハイヴ中心で話を進めるみたいですね。というか、前作の最終回の後、使用人たちがどうしていたかが気になるところですが。大体、屋敷って焼け落ちてませんでしたっけ。この辺の話は今後どう説明されるのでしょうね。
 今回はエリザベスとシエルの話でしたが。何気にエリザベスって、シエルに尽くしていますよね。わがままを言ってシエルを困らせているように見えて、根底はシエルに幸せになって欲しい、と思ってますから。シエルの方も、エリザベスを守るのは自分の義務だ、と思っているところが良いですね。これが恋愛感情に繋がっているかどうかがわかりにくいのがシエルですけど。
 来週は、あの赤い人が登場か。面白くなりそうです。あと、最近太った、とか言ったら、泣きながらどこかに行ってくれそうですね。

・学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
 バイオハザードか。
 初見の感想はそんなところ。いきなりゾンビが闊歩する街に放り出される学生の話か。まずは学校からどうやって抜け出すか、というところがメインになりそうですね。門の外にいた感染者によって教師が餌食になり、その教師から爆発的に感染者が増えていったみたいですし。主人公の親友すらをも感染し、主人公によって殺される。その親友が、感染して恋人を襲う前に、友によって殺されたのは救いなのだろうか。
 わけのわからないまま状況は進み、事態は深刻になっていく。生き残れるのは誰だろうか。
 それにしても、今期はホラー系が2本か。涼しく過ごせそうだ。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 平和を守るために武力が必要だというのが曹操。今ある平和を壊すなというのが劉備。どちらが正しいともいえませんね。
 曹操や孫策、公孫賛には遅れるものの劉備も、彼が治めるべき国を見つけましたね。託された、とも言えますが。彼はこの国をどう纏め上げ、どう守っていくのでしょうね。武力なき平和は異国の民や盗賊に脅かされかねないし。とはいえ、曹操のように全ての民を守るために、全ての国を統一しようとすれば、戦いがまた起こりますし。劉備の考え方にはそぐいませんね。

 トトリのアトリエをやってから寝ようと思ったが、こんな時間か。明日は選挙だし、今日は寝よう。・・・日付が変わっているから今日か。
 洗濯機まで壊れそうで怖いです。洗いの最中に洗濯機そのものが動きましたし。洗濯機には入れちゃいけないものでも入れてしまったんだろうか。水をあまり通さない衣服は入れるな、と書いてあるし。怪しいのは今度から風呂場で洗おう。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 ドクターミナミが凄い勢いで悪役街道を突っ走っている。いいぞ、もっとやれ。
 やはり、ヒューズは味方でしたね。ジョーイやヒーローマンと話し合いたかっただけのようですし。大統領に掛け合って、軍との戦いを収めてくれましたし。まあ、ドクターミナミは止める気はないようですけどね。最後の最後までヒーローマンを攻撃してましたし。ヒーローマンを倒す事によって、自分の作った武器の有用性を証明し、軍に売りたい、という思惑以外の感情があるとしか思えませんね。やはり、タマの件で、恥ずかしい思いをしたのがよほど腹に据えかねているんでしょうね。
 ドクターミナミのヒーローマンは遠距離攻撃を持っていないという弱点をついた、遠距離用の兵器がヒーローマンを苦しめてましたが、それこそ、ヒーローマンの強さをより際立たせる噛ませ犬になりそうなんですけどね。報道マンが近づいてきてますし。彼の失脚も近いのではなかろうか。

・アマガミSS
 伊藤静。
 どうでもいいけど、デコチューって憧れるよね。私も綺麗な先輩からデコチューとかされたかったね。

・屍鬼
 私、怖い話って苦手なんですよね。なのに、見たいという欲望に負けて、見ています。
 話としては、背中から静かに忍び寄る恐怖を感じましたね。反射的に驚くのではなく、じわじわと怖がらされていく。メインと思っていた人物はいきなり死にましたし。殺されたという方が正しいのかもしれませんね。妙な悪夢を見ている表現もありましたし。あの洋館の中で何が合ったのだろうか。恐怖心と戦いながら、今後も見て行こうと思います。
 ところで、主人公は誰?

 明日は休みだし、少しトトリをやってから寝よう。
 チェリオの秘密が発覚する話。二話でもナレーションに突っ込まれてましたが、チェストの間違いですね。真庭鳳凰に間違いを指摘されて、赤面して暴走し、七花に八つ当たりする様が可愛かったです。あまりの可愛さと無駄に気合の入った作画のおかげで、他の場面が全く思い出せないのですが。えーと、何があったっけ。
 ・・・とがめの入浴シーンとというサービスシーンがあった気がする。今回の刀の持ち主とは、刀を巡って戦った、というよりも、とがめを巡って戦った気がする。あと、七花が何気に嫉妬を抱いて、とがめに意地悪していた気がする。七花も少しずつ、人間らしい感情を得ていっているわけですかね。あとは、真庭鳳凰が一時休戦を申し入れてきた事とか、七花が虚刀流の技を使わずに、相手を倒した事とか。OP前に謎の人物が2人ほど出てきた事とか。何だか、色々あった気がしますね。
 まあ、要するに、今回は、チェリオとチェストの間違いを指摘されて、取り乱すとがめが超可愛い、というそれだけの話ですね。むしろ、それだけで満足です。それ以外、いら・・・ゲフンゲフン。
 次は6話を早く見ないとなあ。関東は明日には7話が放送されるし。
 健康保険組合に提出する書類を書きなぐっていたら、右手と右腕が痛くなってきて困りました。おかげでほぼ完成。あとは、午前中に細かい部分を修正して、午後に提出しに行くだけ。

・世紀末オカルト学院
 今期はこのアニメだけ見ておけば十分な気がしてきた。それくらい面白かったです。
 舞台はオカルトが蔓延する学院。主人公はその学院長の娘で、学院長の死後、学院にやってきた、オカルド嫌いの少女。言っても、もともとオカルトとそれを教えてくれた父親が好きな少女みたいですけど。父親はオカルトに夢中になり、家族の事を顧みなくなったから、その原因のオカルトを嫌いになろうとしているように思えますね。
 伏線もちりばめられているようですし、今後の展開に期待が持てそうです。いきなり、主人公が父親の死体に取り憑いた死霊を、知識と覚悟を総動員して倒したり、素っ裸の男が空から降臨したり。OP前も謎めいてましたし。期待して良さそうです。それと子安武人。

・けいおん!!
 そろそろ変わるかなあ、と思ってましたが、予想通りOPとEDは変更ですね。前の方が好みかなあ、と思いつつ、新曲も良いなあ、と思ってます。あと、相変わらず、EDの方が好きです。
 今回はサブタイが夏期講習の割には半分くらいは律とムギの話でしたね。もう半分はイチゴのショートケーキのイチゴの話でした。律とムギのコンビは珍しいですね。まあ、庶民派と世間知らずなお金持ちのコンビはなかなか相性が良かったですけど。最後に殴ってください、とムギが言い出したときはどうしようかと思いましたが。どっちかというと、ツッコミを入れてください、が正解ですね。ボケてもいないのに、ツッコミは入れられんわなあ。澪も出来ませんでしたし。彼女はただショートケーキのイチゴをムギに取られて、無表情で涙を流しただけだった。最後は、無事にツッコミを入れてもらえたようですけどね。ボケとツッコミは難しい。たたくほどのツッコミはさらに難しい。
 というか、イチゴのショートケーキを一口食べて良いよ、といわれて、迷わずイチゴを食べる和には驚きを隠せません。いや、普通は食わんだろ。唯じゃなくても、固まるわ。澪じゃなくても泣きたくなるわ。そう思ってしまうのは、私だけなんだろうか。

 んーーーーーーーーーーーー今日はトトリをする時間はなさそうだな。残念だけど寝よう。
 仕事は面倒ですけどね。でも、トトリのアトリエと新作アニメのために頑張れる。明日も算定基礎届と月額変更届を頑張るぞ。

・生徒会役員共
 このアニメの絵のタッチをどこかで見た気がしてならない。どのアニメだろう。
 肝心のアニメですが、もう少しテンポ良く進まないものかと。まあ、原作もこんな感じの気がしなくもないんですよね。まあ、これからに期待かなあ。全体的に印象が薄かったし。相変わらず、下ネタが多いのは、この作品、というか、原作者の基本ですからね。むしろ、こうでなくては困る。まあ、原作者が好きなのは私ではなく、私のサークルの先輩と、私の妹ですが。
 それにしても、エンディングがangelaとはな。これが一番印象に残ってるよ。それと予告の雑っぷり。原作1巻のページを説明しなくても。

・オオカミさんと七人の仲間たち
 またしても伊藤静。もう、これだけで満足していい気がする。
 こちらもコメディですかね。一癖も二癖もある登場人物が、毎度、訪れてきた依頼者の求めに応じて奮闘する話かな。学校の部活動みたいですが。表向きは相互扶助組織ですから、助けたら、相手に必ず助けてもらう、というシステムみたいですけどね。面倒くさそうです。むしろ、依頼だけして、何も返さなかったときが怖そう。
 舞台の町や学校が御伽という単語を使い、登場人物が御伽噺にちなんだ名前の人ばかり。主人公が大神涼子。相方が赤井林檎、で主人公に告白したのが森野亮士か。赤ずきんちゃんに出てくる、狼と猟師にちなんでいるわけですね。相方はまんま赤ずきんちゃんでしょう。他の主要メンバーも浦島太郎や乙姫や魔女やら。奇抜なメンツです。それ故に、今後の展開に期待が持てます。
 しかし、ナレーションがうるさい上に、やけにどこかで聴いたババくさい声だったなあ。ついでに、テニス部の先輩とその先輩に惚れる少女。憧れの先輩を蹴り飛ばす方も蹴られて喜ぶのもどうかと思う。探し方がシンデレラのガラスの靴と一緒だったのは、この作品の狙いを示す意味ではわかりやすかったけど。だから、テニス部の先輩をテニスの王子様、と言っていたわけですか。

 ・・・新しい採取地に行って、今日はそれで終わろう。トトリのアトリエは。
 PS3のソフトはA.C.E:Rまで買う予定はなかったのですが、ついついトトリのアトリエを買ってしまいました。アトリエシリーズはエリー以来なので、楽しみと不安が織り交じってます。

・アマガミSS
 伊藤静。
 感想がこれで良いかな、と思ってしまうくらいに伊藤静。もう伊藤静しか印象に残っていない。やたらと女の子が出てきた気がするけどさ。サブタイトルの『森島はるか編』というつけ方も気になったけどさ。青い瞳で黒髪で伊藤静かな先輩、森島はるかしか記憶にありません。主人公がわけもわからず告白して、よくわからないうちに振られた気がするけど、きっと気のせい。
 というか、言動の節々が勘違いされかねない人だよなあ。でも、伊藤静なら許せる。

・会長はメイド様!
 予告を見る限り、大丈夫な気がするけど。
 女が苦手な催眠術使いの登場。1年生ですが、なかなかの食わせ者ですね。生徒会メンバーに催眠術をかけ、業務を妨害したり。挙句、催眠術で会長と碓氷の仲を引き裂こうとする。24時間以内に寝なければ大丈夫でしたが、残り5分のところで寝てしまいました。まあ、碓氷は諦めが悪いので、嫌われてもまた好かれるように動くだけでしょうけど。
 それにしても、催眠術で酔った時の会長には、さすがの碓氷も対応に困っていたな。酔っていても力はそのままだったし。

・伝説の勇者の伝説
 かつて原作を買っていたので、アニメになったら見るに決まってますね。第2部以降は読んでませんけど。
 話としては、最初に公開された短編の話でしたね。1巻の話は2話からかな。まあ、そうしないとついていけない人が多数になりそうですしね。そもそも、原作を読んでいたはずなのに、OPで色んなキャラが出てきたのに、思い出せない人がちらほらと。名前が出てこないキャラは多数ですし。これから、アニメを見て思い出していきますか。
 アニメになっても、伝勇伝の基本的なノリが残っていて良かった。フェリスの可愛いところも見れましたし、ライナの不幸なところも見れましたし。満足。話のつくりとしても、主要な人物同士の関係が端的に表現されてましたし。ライナたちの旅の理由もわかってますし。来週以降も期待できそうです。

・黒執事II
 我々は盛大な釣りに引っかかったようです。良い意味で期待を完全に裏切ってくれました。
 新しい主と新しい執事で、前作とは全く違う話でもするのだろうか、と思っていたのですが。いや、実際、途中まではそうだったんですけどね。新しい主人の残酷な無邪気さが、悪くないとか思っていたんですけどね。まさかのセバスチャン登場。さらに、シエルまで登場。どうやら、屋敷にあったシエルがかつて持っていた指輪を取りに、旅人の振りをして、彼は訪れたようです。
 そして、新旧執事対決は、セバスチャンの方が上手だったようですね。見事に必要なものを奪って、シエルを復活させてましたし。うん、主人公はセバスチャンで良いよ。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 董卓を倒しても、平和になったわけではないんですよね。
 董卓を倒して、ちょっと劉備の気が緩んでましたが、北方の異民族が村に攻めてきたり、公孫賛が兵法を学び、村を守るための手段を模索しているのを見て、先生の言葉を思い出したようです。旅に出て、自分のやるべき事を探しに行くことに。彼の為すべき事は、一体何なんだろう。平和を得るための手段が見つかればよいのですが。
 というか、北方の異民族の将軍の口調が関西弁な件。逆に違和感がなくて困りましたが。

・祝福のカンパネラ
 ラブコメ・・・なのかなあ。
 第1話を見た印象というのが、これと言ってなくて。お母さんと方向音痴の騎士さんが気になるところですか。あと双子の妹の方。まあ、カリーナさんの妄想も面白かったんですけどね。
 というか、何で主人公のお母さんは神殿騎士に知り合いがいたり、落ちて来る流星をエールの塊だとわかったり、さらに言えば、落ちる場所までわかっていたのだろうか。謎だ。
 面白いのか、面白くないのか、イマイチ判断出来なかったか。まあ、何も考えずに見れそうではある。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
 最終回か。長かったなあ。
 完全にエピローグでした。ロイはマルコが持っていた賢者の石で視力を取り戻し、スカーはロイのイシュヴァール再興に北方軍のマイルズと共に赴き、リンはシンの皇帝になり、メイの一族も含めた全ての一族を受け入れた。ホムンクルスとの最後の戦いに関わった人全員が、それぞれの道を歩み、それぞれの方法で目的をかなえようとしているんだなあ。
 エドは錬金術は使えなくなったけど、知識欲は衰えていないようだし。アルもリハビリが済んで、シンに行って知識を深め、さらにはメイを迎えに行ったみたいですね。エドもウィンリーに告白して、子供まで生まれたようですし。ああ、本当、みんな、幸せになって良かった。
 でも、告白の台詞には笑ったわ。いや、エドらしいけどさ。相手の人生を半分くれ、オレの人生を半分やる、か。下手なプロポーズよりも、らしいとは思うけどさ。

 さてと、トトリのアトリエでもしますか。
 VISEOが届いたので設置。予想以上に高さがあって、一瞬机の上に乗らない(プリンタとかが置ける台が上についているタイプのPC机のため)かと思いましたが、ぎりぎり入りました。でも、スピーカーは机からはみ出していたりしますが。そして、机の横のメタルラックにPS3を設置。ディスプレイ前には前と同じようにアルターのフィギュアを置いて完了。・・・熱が凄い。そして、フェイトさんとシグナムさんのおかげで、ディスプレイが見にくい。

・閃光のナイトレイド
 棗以外は生き残れたと考えて良いのだろうか。シズネはどうなったんだろう。
 棗の死を前に、葛が味方に復帰。というか、彼自身も迷いを抱えていて、棗から渡された手帳と棗の死に際の行為で迷いを振り払ったところかな。結局、彼も上海を火の海にしたくなかったんでしょうね。高千穂もまた同じ気持ち。日本に新型爆弾は落とさせたくないが、関係のない上海の住民を新型爆弾の餌食にするのは忍びない。結局、その部分の甘さが桜井に付け込まれるわけですが。このおっさんも最後の最後まで喰えない奴やったな。最後は、飼い犬と思っていた人に記憶を消されてしまったようですけど。シズネも彼に記憶を消してもらってましたし。何者だったんだろう、彼は。
 葵は新型爆弾を飛行機から空のかなたに吹き飛ばしたまま行方不明。とはいえ、フウランとの約束の写真を彼女の店に届けていた事を考えると、死んではいないのでしょう。案外、シズネと仲良くやっているのかもしれません。雪菜は元気そうですが、葛はどこに行ったんだろう。軍人として、どこかの戦場に行ってしまったのかな。

・けいおん!!
 スーパーあずにゃんタイム。
 最初から最後まで梓のターン。梓がずっと夢と現を揺れ動く話でした。展開こそ違うものの、ほぼ正夢になっていたのが凄い。
 とりあえず、あずにゃん可愛いよあずにゃんと言っておけば感想としては問題なさそう。あえて、梓以外の部分に注目するとすれば、梓が憂の前で唯を批判した時の憂かな。素で泣きそうで印象に残ってました。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 ただ守りたかっただけ。それなのに、敵として追われる事になるなんて思いもよらなかっただろうな。
 とはいえども、教授のやっている事を考えると、捕まっても仕方がないレベルな気がしてきました。軍事衛星のハッキングはまずいと思うのですが。むしろ、ただの中学校の先生にハッキンウされる軍事衛星もどうかと思いますが。むしろ、教授の頭のレベルが良くも悪くもぶっ飛んでいるのだろうか。そういや、もともと宇宙人に交信を送っていた方ですからね。並大抵の知識と知恵じゃないんでしょうけど。その知識と知恵をもっとうまく使っていたら、案外、ドクターミナミ側にいたのかもしれませんね。
 結局、奮闘虚しく、ヒューズの前に捕まってしまいましたが。ヒューズの戦略と戦術を読む才能も際立ってますね。何気に天才が多いよ、このアニメ。
 教授もサイも捕まり、1人になったジョーイ。彼の目の前に現れるヒューズ。まあ、ヒューズは前々からずっといっているとおり、ジョーイやヒーローマンと話をしたいだけのようですけどね。彼も争いを好む人間ではないようですし。問題は、ドクターミナミの動きか。

 そろそろ寝るか。明日は出かけるし。
 この前買ってきたPS3に、この前買ってきたHDDを入れるだけの簡単な作業。あとは、ソフトウェアのインストールだけですね。これは後日やろう。

・荒川アンダー ザ ブリッジ
 今まで出てこなかったキャラの総出演。というか、今までの話に絡めなかった人たちですね。侍といい、ハチといい、オウムといい。そんな人たちの説明でしたね。実際、働いていたのは侍だけですし。シスターの髪を切ろうとして、殺し合いが始まってましたけど。なぜ、日本刀が必要になる。というか、一部の人、髪が伸びていたような。
 後半はリクの生徒、兄弟とステラを遊園地に連れて行く話。リクも遊園地に行った事がないので、遊園地を作る事ができませんでしたが、作ろうとするそのやる気は良いですね。荒川の住人も子供を喜ばせようと思って、遊園地らしいものを作ってましたし。メリーゴーランドは本物の馬を使っていたり、3Dシアターは本物の武器を使った演劇だったり、絶叫マシーンはアイアンメイデンだったりしたけど。非日常の世界を感じ取れた以上、紛れもなく遊園地でした。
 バカなことばっかりやっているように見えて、人情話が多いんですよね、このアニメは。
 ところで、最後の最後に新キャラが登場した気がするのは気のせいか。

・一騎当千 XTREME XECUTOR
 結局、馬超の話でしたね。孫策、ほとんど出番なし。そして、何気に曹操がおいしいところを持っていった。
 テンイにシバイが取り付いて、暴れまわる話。曹操や孫策の学校にも現れますが、劉備以外はの当主は直接狙ってませんでしたね。曹操は狙ったものの、夏侯淵に阻まれたからかもしれませんが。馬超が追いかけるものの、シバイの心の隙をつく妄言に危うく取り込まれるところでしたが、敵と狙う曹操に助けられました。その事で彼女の憎しみが消えるとは思いませんが、憎しみという負の感情を少しは変えられるかもしれません。最後は劉備の学校に入り、孫策との師弟対決を挑むところで終了。終わり方としては、悪くないかな。馬超がどこまで強くなったのかがわからないままでしたが。
 まあ、最初にも書きましたけど、馬超の話でしたね。主人公は孫策だったと思うのですが・・・。

 ・・・予想以上に起きてしまった。明日は午後半休といえども。寝よう。
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