三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 飛蘭&彩音による「Northernlights」のデュエットや水樹奈々&奥井雅美による「UNCHAIN∞WORLD」のデュエットやら。飛蘭の「Errand」や奥井雅美の「恋華大乱」で満足できたのに、まさかのこの2曲。何でしょう、もしかして、私の人生最高の日だったんでしょうか。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 劉備と曹操の道が完全に別れましたね。死んだ武将に報いる方法は、良くやったと伝える事か、何も言わずに理想を成就するために進み続けるか。どちらが正しいんだろうね。
 チョウシュウとカクの策にはまり、曹操と劉備が危機に陥りましたね。吊り天井の罠はテンイが文字通り命を懸けて支えたので劉備と曹操は無事でしたが、テンイは命を落としてしまいましたね。そんなテンイに対する対応の違いが曹操と劉備の行く道を決定的に分けましたね。
 個人的には曹操の考え方の方が好きかな。口ではああ言っても、内面では自分のミスで部下が死ぬのを悔しがっていそうな気がして。

・ぬらりひょんの孫
 この話、長いなあ。
 牛鬼の昔の話。彼はもともとは人間で、母親を殺された憎しみから、本来の牛鬼を殺す事によって妖怪になったタイプなんですね。父親を政争で亡くし、母親と別れて暮らす事になり、やっと会えた母親は牛鬼の腹の中。きつい前半生ですね。その後、リクオの祖父、ぬらりひょんと出会い、戦って、負けて、軍勢に下ったのか。彼にとって、組はそれほどまでに大切なものではなかったのだろうか・・・。
 それにしても、爺さん、格好良いなあ。しかも強い。格好良いといえば、鴉天狗も若い頃は頭身が高かったんですね。

・祝福のカンパネラ
 話が繋がってきたか。アニエスの兄弟子がミネットのコアを求める理由は、オートマタにしてまで生き延びさせた妹を救うため。そして、その妹がミネットの友達だったとはな。
 後半は重い話でしたが、前半はいつもどおり。特にリトスやサルサのやり取りは。リトスのいつもの行為を、ツッコミすら入れずに流していくレスターも慣れたものですね。最初の頃は赤くなっていたりしたんだろうか。
 エールの異常が、ミネットのような特殊なコアを持つ人型オートマタを除き、人型オートマタの調子を悪くしているのなら、エールの異常を直すしかないよなあ。ミネットの場合、自分のコアを差し出しそうで怖いけど、それじゃ、友達が喜ばないし。
 どうでもいいけど、何をどう道に迷えば、離島に迷い込むんですか、チェルシーさん。本当もうチェルシーさん可愛いよチェルシーさん。

・戦国BASARA弐
 秀吉が力を追い求めるようになったのは松永との出会いか。松永はちっとも覚えてなさそうですが。
 慶次と秀吉の過去、秀吉が変わった理由が明かされつつも、他の場面でも動きがありましたね。毛利元就の安芸を守るための徹底した実利外交が島津の口から語られましたし。今回の豊臣との同盟も何かしら裏がありそうで怖いですね。何よりも、チョウソカベがまた生きてましたし。なぜに尾張まで行っているのかがわかりませんが。何でそんなとこまで行っているんだろう。やはり、毛利が何かしら手を回したんだろうか。
 とりあえず、来週は政宗と拳で友情を語り合いそう。どことなく似てますし。最強の同盟が生まれたのかもしれないなあ。
 島津の言葉で幸村の迷いは晴れたのだろうか。そこが心配。

 さてと、明日も休みだけど、そろそろ寝る。というか、これで、カテゴリのアニメが1,000件か。意外と続いているなあ、これ。
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 久しぶりのアトリエシリーズ。前にやったのはエリーのアトリエですけど。そういや、エリーも2でしたね。

・シナリオ
 行方不明の母親を探すために、母親と同じ冒険者になり、依頼をこなしながら情報を集める話。フラウシュトラウトを倒して、母親の情報を調べないとノーマルエンドにすら達成出来ないので、何気に重要です。ちなみに、フラウシュトラウトと戦うためには船を作らねばならず、そして、船の材料を集めるのが結構大変です。材料を集められなくて、バッドエンドになったし・・・。
 後は個別エンドのために、キャラ毎のシナリオが用意されてますね。私はミミの話を多少見ただけですが。仲間にもそれぞれ、冒険者になった事情が隠されていそうです。気になるなあ。

・システム
 エリー以来だったんですが、感覚的には何も変わっていませんね。戦闘時にアイテムを使えるのが錬金術士だけになった事くらいですか。あれ、もともとそうだったかな、このあたりの記憶があやふや。
 戦闘はテンポ良く進みますし、味方のアシスト効果によって、追加攻撃や援護防御があり、全体的にトトリが死ににくくなってます。
 探索はマップ内を歩き回り、採集場所で材料を集めるようになってました。敵との遭遇がシンボルエンカウント方式になっているので、エリーより簡単になった気がしますね。サガシリーズで訓練された私にはシンボルエンカウントの方がやりやすくてね。
 調合は材料に幅が出来たのは良いのですが、何を手に入れて来れば良いのかがわかりにくかったかな。この辺は慣れっぽい。慣れたら、何となくわかるのですが。成功確率が、「かんたん」「ふつう」「むずかしい」で区分けされているので、成功率が読み辛かった。錬金術レベルが上がれば、ほとんどのものが「かんたん」になってくるので、最後の方は気にならなくなりますけどね。

・難易度
 相変わらずの戦略ゲームです。何を目指すかを頭に入れて行動しないと、あっさりとバッドエンドになりかねないですね。実際、そうなりましたし。逆に言えば、何をすべきかわかっていれば簡単。必要なものを早めに作る用に心がけよう。・・・まあ、1周目だと、何が必要なのかわからないわけですが。

・お薦めの調合アイテム
 トラベルゲート・・・役に立つと思うんだけど、どう使うものなのか、最後までわからなかったアイテム。アトリエに一瞬で移動出来るアイテムだったんですね・・・。
 旅人の靴・・・移動時間減少。早めに作っておけば、採集が便利になります。
 倍速手袋・・・採集にかかる時間が減少。これも早めに作っておけば、時間の節約になりますね。
 とりあえず、1周目で作った範囲で汎用的に役立ったアイテム。局地的に役に立つアイテムもありますが、まずはこのあたりを作っておきたいですね。

・感想
 久しぶりのアトリエシリーズですが、楽しめました。残念ながらバッドエンドでしたが、1周目で何となくやる事ややっておきたい事、必要なアイテム、材料となるアイテムの採集先等々がわかってきたので、2周目はノーマルエンドを無事に見れそう。まあ、2周目をする時間がないのですが。
 とりあえず、最近アトリエシリーズをやっていない方や、アトリエシリーズを初めてやる人にはお薦めします。

 お薦めの味方キャラを書きたい所ですが、ジーノとミミしか使っていないので何とも。トトリの錬金術の先生であるロロナは、トトリと同様に戦闘時にアイテムを使える、という点は頭の片隅にでも入れておくと、役に立つかもしれません。私は最初から縦一列に攻撃出来る必殺技を持つミミが役に立つと思いますけどね。

 いい加減、やりこみを後回しにして、無フロEXをクリアしようかしら。
 セレビィが欲しくて見に行ってきました。えーと、入場時に貰ったゾロアークのフィギュアはどうしたものか。
[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール 幻影の覇者ゾロアーク]の続きを読む
 序盤で、angelaが3曲披露には意表を付かれました。まあ、蒼い春を外すわけないですよね。あとは、GRANRODEOの未発表曲披露かな。新作アニメのOPに使われるそうですが、アニメの方にも期待してしまいますね。
 一番の驚きは、シークレットゲストで田村直美。ゆずれない願いを米倉千尋とのデュエットは感動しました。

・会長はメイド様!
 やっぱり、ピンチになると碓氷さんが助けに来てくれますね。あと、焼き餅を妬いたり、会長の一言に心奪われたりする碓氷さんが可愛い。・・・あれ、こんなアニメだっけ?
 林間学校の話でした。寺で3日間も禁欲生活をさせられ、男性陣が4日目に解放された瞬間に理性が吹っ飛んだところが印象的かな。つい昨晩まで悟りに近かったのに、あっさりと元に戻るなんて。若さゆえの欲望はそうそう抑えられないようですね。まあ、会長が頑張ったりしてましたが、最後は碓氷さんの前に撤退しましたけど。会長なら勝てそうでも、碓氷さんには勝てる気がしないのか、男性陣は。まあ、会長と碓氷さんが組んだら勝てる気しないしなあ。
 そんな中でも、食料を探しに行っていた3バカにはちょっと敬意を表したくなった。まあ、彼らはメイドラテで欲望を解放しているから問題ないのか。

・伝説の勇者の伝説
 勇者の遺物を探している別の連中と遭遇したか。うーん、あれって、どこの国の人間だったかな。
 ライナの過去が少しばかり明かされてました。複写眼を使って、誰かを助けても、化け物と言われて拒まれる過去。暴走して、守ろうとしたシオンやキファを手にかけそうになった記憶。誘発された暴走とはいえ、自分は化け物であると認めてしまって、暴走してしまう。次はフェリスを手にかけるのか、と思いながらも。逆に言えば、彼は化け物でない、と誰かが言ってやれば何とかなりそうなんですけどね。今の彼に、その言葉が届くかどうか。まあ、フェリスなら大丈夫だろう。
 ライナの複写眼は複写眼ではないか。通常の複写眼よりも強大な力を持っているのは何となくわかるけどさ。勇者の遺物すら解析して破壊してしまうのだから。

・黒執事II
 クロードさんは怒らしてはならない人を本気で怒らしてしまった気がする。
 シエルを捕らえて、薬物と尋問により、アロイスの記憶と混ぜ合わせる事によって、シエルの両親を殺した犯人をセバスチャンだと思い込ませる事に成功しましたね。おかげで、クロードはセバスチャンからシエルを奪う事に成功。それを知ったセバスチャンは本気でキレてましたけど。クロードさん、終了のお知らせにしか見えない・・・。
 洗脳を解く鍵はシエル自身にあるだろうな。彼が記憶を取り戻せば洗脳は解けそうな気がする。あと、アロイスの弟を殺したのはセバスチャンというのも本当っぽいな。アロイスの弟と契約して、村を焼き払った後、魂を奪ったのだろう。

・学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
 やっぱ、平野が格好良いな。女の子のために命を賭けられるというのは、そんなに出来る事じゃないだろう。
 河を渡り、高城の家に向かうものの、道には大量の奴ら。さらには奴らの侵入を防ぐためのワイヤーが張られ、退く事が出来ず。絶体絶命の危機に陥り、最早これまでかと思ったときに、高城の母親が武装した仲間を連れて救援に。という事は、ワイヤーを張ったのは彼らなんでしょうね。というか、何者なんでしょうか。体を完全に隠す防護服に強力な武器。一般人どころか警察でも持っていなさそうな武装なんですが・・・。
 それにしても、上記の通りの危機的状況なのに、やたらとおっぱいが強調されていた気がする。特に毒島先輩が凄かった。おっぱいが揺れている間に、胸のところを銃弾が通り過ぎちゃったよ。ここは強調するとだったんだろうか。

 さてと、買い物に行って、準備して、アニサマ2日目だ。
 日付が変わっているので、今日ですけど。すげぇ、楽しみです。事前情報を全く仕入れずに見に行く事にしているので、1日目は誰が来るのか、サプライズゲストはいるのか、と始まる前からワクワクしてしまいます。西川貴教さんとか来ないかなあ。

・屍鬼
 真実を知り始めた夏野に迫る魔の手か。いや、夏野だけでなく、あの2人にも襲い掛かる可能性があるのか。
 恵の墓には、夏野の予想通り恵の死体はありませんでしたね。要するに、彼女は蘇ったわけです。その事を知っているのは3人だけ。まあ、尾崎先生と静信も来週には気づきそうですけどね。貧血で入院している患者を夜通し見張る事で、真実に近づく事ができるでしょうし。真実に近づけば近づくほど、迫り来る魔の恐怖。怖いが見るのを止められそうにないなあ。
 来週の話が転換期かなあ。

・アマガミSS
 ナレーション・・・ナレーションが面白すぎる。何で中田譲治なんだよ。もう、話とか以前にこれしか残らないよ。
 というわけで、今回からは新ヒロイン。妹の美也のクラスメイトの紗江。今度の相手は極度の人見知り。そんな彼女とどんな出来事があるのか、ちょっとばかり楽しみです。ついでに、主人公純一の妄想も楽しみです。とりあえず、紗江の人見知りを克服させる話になるのかな。バイトを始めさせる所で話が終わるとは思えないし、後もう一押し、何をするんだろう。
 どうでもいいけど、純一と美也、仲の良い兄妹だよなあ。2人とも、同じくらいにバカっぽいところとか特に。

 明日も早いし。寝るとしよう。朝はちょっとばかり面倒なんだよなあ。
 Steins;Gateを買ってきました。と言っても、エースの翼で異界を切り裂いている最中ですので、インストールをするのはしばらく後になりそうですけど。魔法使いの夜が発売するまでには終わらせたいなあ。

・けいおん!!
 世の中の大体のことは、もう少しだけ、と思った時点で止めるのが一番。それを続けると取り返しのつかない事に。唯も自分で前髪を切る時は、もうちょっとだけ、という時点で止めれば良かったのに。まあ、ムギが綺麗に整えてくれたから良かったけどさ。
 卒業アルバムに載せる写真の話かな、と思っていたら、何気に次に続く話でしたね。唯と律がムギと同じ大学に行く事にしたり、澪が1人だけ別の大学に行くのはイヤだからと言って、志望校を変更したり。でも、ムギや澪はともかく唯と律は受験勉強間に合うんだろうか。夏期講習に行っただけでは、賢くはならないんだけどなあ。
 それにしても、あずにゃんは本当に可愛いなあ。・・・あれ?
 
・HEROMAN(ヒーローマン)
 ジョーイの父親の話か。ジョーイの父親は街の英雄だったんですね。ただ、ホリーだけはそんな父親像に反発していた。
 ジョーイの両親の話をジョーイやホリー、街の人の話を通して描かれてました。ジョーイにとってのヒーローではなく、街の人に愛されている事がわかりますね。そんな旦那だったからこそ、ジョーイの母親も旦那を亡くしてからも気丈に子供を育てられたんでしょうね。ホリーはそんな母親の姿を見て、約束を守らなかった父親を思い出し、そんな父親を街の人がヒーローと持ち上げるたびに反発を覚えたんでしょうね。逆に何も知らないジョーイは、それを聴くたびに父親を誇りに思ったんだろうな。
 でも、実際のところは、父親はヒーローになろうと思ったんじゃなくて、家族のもとに帰るために、ホリーと約束した時間に家に帰るために、最後まで諦めなかったんだと思うな。特にヘルメットに家族との写真が挟まっていた事が明かされた時に、そう強く思いました。結果的に、みんなの犠牲になって、みんなを助けたからヒーローと呼ばれたんだろうな。
 最後のデントン教授からの電話は何なんだろう。

 そろそろ寝るか。あと少しでアニサマだ。
 昼間眠いわけです。夜中に何度も目が覚めていたら、疲れもとれないし、眠気もとれないよ。ついでに、職場では延々と冷房の効いた部屋にいますしね。そりゃ、体の調子も悪くなってくるわ。

・世紀末オカルト学院
 JKさん、マジ格好良いんですけど。みんなが困った時ほど頼りになる。
 マヤと亜美が仲直りするだけの話だったんですが、チュパカブラが出てきたり、JKが大活躍したり、文明が美風の胸に釘付けになっていたり、マヤがだんだん可愛く思えてきたりと、色々あった話でした。ついでに、こずえがいつもどおりオチ担当。チュパカブラにやたらと血を吸われた形跡があるのに、いつもどおりなんが凄い。さすがギャグキャラ。死にそうな目にあっても、決して死なない。マヤに死亡フラグを立てている、とツッコミを受けて焦り捲くっていた男性陣よりよほど元気だったよ。
 そろそろ伏線が回収されて欲しいなあ、と思いつつ、もう少しこのままでも良いかなあ、と思ってしまう。
 
・あそびにいくヨ!
 言われつくしている事ですし、散々使われているネタですが、漫画の内容を鵜呑みにしてはいけません。そんな事を思った、今回の話。アオイはともかく、あのネコミミ教のお嬢様は、何で漫画の行動を鵜呑みにするかな。これが世間知らずという事か。まあ、護衛の人も一緒に食パンをくわえさせられているのには笑ったけど。というか、あの2人は、制服がコスプレにしか見えない・・・。
 あと、笑ったといえば、護衛の1人のサラ(眼帯している方)が、ネコのロボットに萌え狂って、1人で突っ走っていた事かな。いろんな意味で。誰かあの娘を止めてあげて。
 陰謀も恋も現在進行か。アオイの恋とエリスの恋はどう転ぶのやら。騎央は全く気づいていないし。少なくとも、彼は自分が密かに人気がある事も気づいていないだろうな。アオイに対しても、エリスに対しても、友達として付き合っているんだろうし。今の彼にとっては、襲い掛かってくる敵に対して、エリスやアオイやマナミに守ってもらうだけでなく、自分も戦えるようになりたい、という想いだけでしょうし。さて、その想いはどの感情から生まれてきたものやら。
 合宿先で出会った少女イチカは何者なんだろう。アオイに手を貸したかと思えば、犬の人たちに犬のアシストロイドを返したり。敵か味方かわからんわ。まあ、そういう中立的な存在がいる方が面白いんですが。

 今朝みたいに、仕事に行く前にA.C.E:Rをやりたいなあ、と思いつつ寝よう。
 昼は暑いですが、朝と夜は結構涼しくなってきました。もう夏も終わりかあ、と思いながらスーパーに寄ったら、キリンの秋限定ビール、秋味が発売していたので早速購入。夕飯はちと高いけどスーパーのマツタケ弁当。もう秋なんだねぇ。・・・ウナギ、食べないまま夏が終わったな。まあ、ウナギがおいしい時期ではないから良いか。
 いざ書いてみると、題名とは関係ない話ばかりになってますね。

・生徒会役員共
 本当、この生徒会に津田がいて良かったと思う。いなかったら、体育祭がひどい事に。本当、会長とアリアさんはどんな競技をさせるつもりだったんだろう。
 まあ、そんな序盤のノリも最後の柔道の話で忘れさせてくれましたけど。柔道部の初の対外試合で、試合前の練習で怪我をしてしまった部員の代わりに試合に出場して、見事勝利し、柔道部の初試合を勝利でしめてくれました。さすが会長。寝技で決めたところがちょっと引っかかりますが、生徒会長として慕われるのが何かわかった気がします。普段の行動を見ていると、そんな気にはなれませんが。
 そういや、男性が苦手な風紀委員が登場してましたね。もう折り返しですけど。折り返しのはずですけど。でも、OPに出てきながら、本編に出てきていないキャラも多いですし。まさか、2クールということは無いよなあ。

・オオカミさんと七人の仲間たち
 今回は金持ちの息子(小学生)の嫁探しだったんですが、彼に仕える執事の台詞にいちいち納得してました。特におっぱいの話。確かに巨乳には男の夢とロマンが詰まっている。しかし、重力という最大の敵が存在しますね。何だか、執事の実感の篭った言葉が胸に無駄に響きました。だからこそ、貧乳が良い、とか言い出しますし。いやはや、この執事さんとは友達になれそうです(笑)。
 で、結局、サブタイにも出てきた豚は全然関係ないじゃん。というか、あれは、りんごが涼子とキスをしたいから作っただけの自主制作映像作品というオチ。ああ、今週のサービスカットということか。でも、サービスカットなら、とらドラ!やとある科学の超電磁砲のキャラを1カットだけとはいえ、嫁探しの場面にねじ込んできただけでも十分ですけど。久しぶりに川嶋亜美を見たわ。あの性格の悪さが好きでした。

 そういや、最近、ブログのアクセス数が微増。何で増えたんだろう。まあ、もともとアクセスが少ないので、増えても少ないんですけどね。
 ズボンが何気に2,3着しかなかったので、ユニクロで買ってきた。ついでに、上着も買ってきた。新しく買ってきた服をかけるついでに、もう着ないであろう服を整理していたら、実家から持ってきて、そのままクローゼットになおされていた服を発見。しかも、何気に私が好む色合いだった。・・・上着、買う必要がなかったかもしれない。狭い部屋なのに、何が置いてあるかがわからないのもどうかと思った瞬間。

・学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
 やっぱ、平野が格好良いです。女の子を助けるために、迷い無く奴等に銃弾をぶち込みましたし。彼の行動が孝の背中を押した事は間違いないですね。
 奴らが跳梁跋扈するようになり、外にいる逃亡者は危うい状況ですね。民家に閉じこもっている人は外からの助けを拒むようになってますし。時として、助けを呼ぶ人を殺してしまう事も。正しいとは言いませんが、仕方がにとは思えてしまう。そんな状況で、父親を殺された女の子を助けに行く孝たちは勇気がありますね。こんな状況でも助けを求める声に手を差し伸べられる。人間としての心は失っていなかった、という事ですね。
 そして、沢山の女の子に囲まれてドギマギする平野が可愛い。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 曹操には曹操のやり方が。劉備には劉備のやり方があると言う事ですね。
 曹操に仕える条件は民を想う心を捨てる事。曹操もその想いが悪いとは思っていないのでしょうが、今の戦国乱世を乗り切るのには邪魔だと感じているんでしょうね。下手な情けをかければ、平和が遠のくと。劉備も民を守るために曹操の下につこうとするが、民に止められる。武将に慕われる曹操と民に慕われる劉備。どちらも、指導者としての資質を持っていると思うんですけどね。それでも、手を組めないものか。

・ぬらりひょんの孫
 やっと第1話に辿り着いた。というか、辿り着いただけ。
 昼のリクオも結構強いんですね、という感想ですね。妖怪相手に、一振りの刀で十分対抗していましたし。相手の妖怪が本気を出して、人の形を捨て始めたら不利になってましたけど。まあ、物語の基本として、こういう時に夜のリクオが登場ですけどね。夜のリクオならば、雑魚クラスの妖怪に負ける道理はありませんでした。なんていったって、1人で牛鬼と決着ををつけに行ってしまう人ですしね。来週、ようやく決着か。
 牛鬼の扱いはリクオに委ねるか。殺さなければ、自分の後ろに着いてこさせるんだろうね。

・祝福のカンパネラ
 リトスの姉イジメに磨きがかかってました。というか、サルサとリトスのお話でした。それと、ゴーレムさんが格好良くて可愛かったです。テレる姿とか、可愛く感じてしまう。
 それだけの話だったんですけどね。何気に姉を想う妹の気持ちが明かされてましたし。サルサとレスターの仲をリトスなりに応援しているんですね。そんな気持ちが姉に伝わったから、サルサもリトスのところに戻って来て仕事を一緒にしたわけですし。仲の良い姉妹だなあ。
 どんどん方向音痴に磨きがかかっていくチェルシー可愛いよチェルシー。

・戦国BASARA弐
 小十郎はいなくとも、彼の刀が政宗を冷静にさせてくれるのか。おかげで、竹中の策を崩せましたね。
 それにしても、相変わらず、死んだと思っていたキャラが生きていた展開が多いです。前作で信長に殺されたと思っていた島津の爺さんも生きてましたし。ついでに、なぜか宮本武蔵を育ててますし。相変わらずのBASARAっぷりで安心。というか、また、宮本武蔵のキャラ設定を面白くしてくれたな。あれじゃ、ただの腕白小僧・・・あれ、武蔵ってもともとそういう人物だという話があった気がする。珍しく一般の想像通り?
 慶次が本気で動き出したか。でも、彼の想いは秀吉に届かなさそうな気がする。

 そういや、A.C.E:Rの第3話はサイバスターのヒット&アウェイで何とかなりました。その後も、コンティニューを連発しながら、順調に進んでます。順調?
 クロスボーンで喜び勇んで始めたら、2面でコンティニューになった件。3面がクリア出来ない件。・・・ねえ、これ本当にノーマル?

・屍鬼
 やはり、人が死ぬ事と人が生き返る事には洋館の住人が関わっているようですね。むしろ、彼らの目的が仲間を増やす事なのか。
 そして、それを調べるために夏野や医者の尾崎は行動に移しましたね。尾崎先生は病気になった患者を夜通し見張るようですけど、夏野は凄い事をし始めてました。尾崎先生の行動は正雄の回想から夜毎に死者に襲われている事を考えれば正解ですけど。夏野はねぇ。やり方としては合っているけど、だからと言って、恵の墓を掘り返そうとする彼は凄いと思うわ。普通は怖くて出来ないと思うなあ。
 正雄も蘇る。とすれば、狙うのは夏野か。それとも、自分の家族か。

・アマガミSS
 薫編終了。主人公が高所恐怖症だという事を1ヶ月ぶりに思い出しました。そういや、そんな設定でしたね。
 まあ、バカップルですね。末永くお幸せに、という感じ。
 先輩、同級生ときて、次は後輩か。

・会長はメイド様!
 確かに碓氷のライバルになりそう。
 美咲の小学生時代の友達が転校してきました。しかも、かつて美咲について行く、と約束したから、その約束を果たすためにやってきたようです。しかも、当時と比べてやたらと格好良くなってますし。でも、今の会長と碓氷の間にある絆はそう簡単にはなくなるものではなさそうですけど。ある意味、碓氷の一方的な想いで成り立っているわけですし。叶辺りが、その辺の仲を気にし始めてましたけど。まあ、良くわからない関係ではあるよなあ。
 ・・・それにしても、会長が作ったボールのように固いおにぎりを良く食べたなあ、碓氷も。これも愛の成せる業か。

・伝説の勇者の伝説
 ノアが登場して、シオンの部下であるクロムの能力が明かされる話でしたか。結局、紅指の意味は良くわからないままなんですけどね。どういう効果なのやら。
 ミランの悪役っぷりが光る話ですが、それを許容するシオンも同じレベルですかね。彼の場合は、ミランがやろうとしている事の有益さを認めながら、自分の理想とかけ離れた行為になるから、実行に移せない。ミランはそれを理解したうえで、その部分を代行してますからね。最初にシオンに会った時に言ったとおりに、シオンにとって有益で、シオンがわかっていても決して行わない事を。恐ろしい人。
 善と悪、光と闇、両方背負ってこその王。クロムとミランを使いこなし、理想に近づくしかないのだろうな。

・黒執事II
 ・・・アロイス、あっさりと死んだな。まあ、殺したのはクロードなんですが。
 クロードに仕える価値のない主人、食べる価値のない魂と判断され、殺されましたね。その死体に対するメイドの行動に引っかかるものを覚えましたが。彼女も悪魔だったようですが、なぜにアロイスにご執心だったんだろう。
 アロイスの過去。アロイスのいた村を焼き、彼の弟を殺したのはセバスチャンと彼の前の主らしいが。一体、なぜあの村を襲う事になったんだろう。あの村に何かあったのだろうか。そして、アロイスが生き残った事も。
 グレルさんを初めて強いと感じた、今回のお話でした。

 もう1回、A.C.E:Rに挑戦して寝よう。
 なんか、最近は妙に酒に酔いやすい気がする。気のせいであって欲しい。

・けいおん!!
 最後の学園祭。ライブが終わり、部室で会話している場面が印象的。本当、この場面が今回の話の一番のメインだと思うね。ライブの場面が、最後の会話の場面を盛り立ててくれる。
 放課後ティータイムとしてのライブはこれで終わりになるのかな。長かったような、短かったような。色々と思い出せそうです。劇中でも、色々と思い出していたんでしょうね。軽音部を作ろうとした時。入った時。合宿。初めての学園祭。新歓。あずにゃんの入部。また合宿。また学園祭。そして、新歓。お茶会の演奏や夏フェス。色々ありましたね。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 サイ、お前まさかホリーが・・・。
 デントン先生が大活躍でしたね。彼が調べた内容のおかげで敵の本拠地もわかりましたし。しかも、彼はホリーを助けてましたし。どうやら、デントン先生は攫われたのではなく、敵の本拠地の中に隠れていたようですね。おかげで、ホリーは助かりましたし。他の攫われた動物や人にしても、無事に救出できたみたいです。病院にいる少女の父親も無事に救出されていると良いなあ。
 今回の敵はスクラッグの生き残りのようで、違ったか。スクラッグに似ていたけど、微妙に違った。人の形をした奴と犬の形をした奴。しかも、口からはエネルギー弾を放ちますし。明らかにスクラッグとは違うけど、だとすると、正体は何なんだろう。そして、ウィルが再びセンターシティに戻ってきたわけも。

 さてと、今日もトトリのアトリエをやってから寝よう。
 エアコンをつけて寝ると、起きた時に体がだるい。エアコンをつけずに寝ると、暑さで何度も目が覚める。どうすりゃ良いんだろう。

・世紀末オカルト学院
 プリンを見つめるJKが、捨てられた子犬みたいで気になって仕方がない。爆笑してましたが。
 マヤの幼馴染の亜美の父親がマヤを喜ばせようと奮闘する話。マヤには怒られてしまいましたが。おかげで、マヤと亜美の仲にちょっとひびが入ってます。ま、今週も大概でしたが、来週のサブタイトルも亜美の名前が入ったぶっ壊れた状態でしたから、来週には仲直りしそうです。
 でも、JKやスマイルと亜美の父親はどんな関係なんだろう。あの2人ですら、亜美の父親には逆らえないようですし。おかげで、JKがグレイ(有名な宇宙人)の格好をしたり、10年後の彼の姿が発覚したりと。ん、今回の主役ってJKだったのか。

・あそびにいくヨ!
 エリスの発情期は薬によって強制遮断か。まあ、ちょっとした言葉で騎央を襲い捲くっていたから仕方ない。任務にも支障が出ますしね。
 今回はマナミの話。エリスやフタバは騎央に対する感情をはっきりさせてますが、マナミははっきりしてませんからね。仮想現実の中で銃の練習をするはずが、仮想の騎央と話をするために。その騎央を通して、マナミ自身の本音が見え隠れしてました。実際、仮想現実内の騎央は、マナミの期待に対して反応している事を考えれば、騎央の姿と声を通して、マナミの本音が出てきた、という事でしょうか。あの仲で騎央が語った言葉は、全てマナミの胸に秘めている想いか。そうだとすると、彼女は・・・。
 それにしても、井上喜久子さんの声は癒される。何で、レギュラーじゃないんだろう・・・。

 のんびりしすぎたけど、ゲームして寝るか。
 昼暑いのは良いのだが、夜も暑いままなのはきつい。しかも、風がないし。せめて、風だけでも・・・。

・生徒会役員共
 海の話。女性陣の水着姿を堪能出来る良い話です。引率の顧問だけは水着姿でも萌えませんが。何か、恐怖感を覚える。実際、若い男を襲ってましたからね。
 というわけで、海に行って旅館に泊まるだけの話。運転手が酒飲んで寝てしまうという暴挙をしてしまったので、家族として旅館に泊まる事になったのですが。その旅館に新聞部が合宿していたり、先生が津田を襲う気満々だったり、色々ありましたが、無事に一夜を過ごせてました。津田が。先生は布団でスマキにされてましたしね。そうでもしないと津田の貞操が危なかった。
 それにしても、津田の妹も大概妙な気の使い方をするなあ。津田に何を持たせているのやら。

・オオカミさんと七人の仲間たち
 可愛い格好をした涼子さんが可愛い→記憶を失って13歳の頃に戻った涼子さん可愛い→あれ、もうエンディング?
 そんな感じでした。あと、亮士が相変わらず格好良かった。すぐにヘタレに戻ってしまいますが。でも、猫を助けようとして池に落ちた涼子を助ける時とか、羊飼が出て来た時とか、本当に彼は格好良いです。決める時はちゃんと決められる、あんな漢(おとこ)になりたかった・・・。

 ・・・眠い。ゲームをしたいが・・・寝よう。
 何だか、とがめがどんどん可愛くなっているのは気のせいでしょうか。ついでに、七花が何だか子供っぽかったです。まるで、好きな女の子に悪戯をする子供のようで。良い傾向なのかもしれませんが。
 というわけで、気がついたら八振り目です。尾張幕府に参内し、否定姫とも顔を会わせましたし。とがめとの仲の悪さが印象的。あの2人は顔を合わせたら、口喧嘩をしなければ始まらないんでしょうか。お互いに挨拶代わりだと言ってますが。同席させられた七花には良い迷惑な気がするな。というか、腹黒さは競うものではないと思うんですけどね。・・・身長と胸の大きさはとがめが負けていた気が・・・何でもないです。
 気を取り直して、今回の刀は人形日和号。4本の腕と4本の足を持つ人形です。口からもやたらと長い刀を射出可能。とがめは見ればわかる、と言ってましたが、どこにどう格納しているかわかりませ。明らかに人形の全長よりも長かったと思うんですけどね。しかも、太陽光で動きますし。もうどこがどう刀なのやら。もう良いけどさ。鎧を刀と言い張る製作者ですし。心を持たぬ刀だった七花と心を持たぬ刀である人形か。勝ったのは、心を手にして人間となった七花。心を持たなかった頃の七花だったら、日和号には勝てたのだろうか。
 OPが変わったのはとがめの髪が短くなったからなんだろうか。物語としても、姉を倒して転換期に入ってましたし、ちょうど良い頃合だったのかな。
 ・・・ところで、今回も噛ませ犬だったまにわにの海亀さん。今までのまにわにに比べて、ただひたすらにうざかっただけの気がするのは気のせいでしょうか。
 3日間全部行って来ました。開場前に。おかげで疲れましたね。でも、欲しいのは全て手に入りましたし、満足。でも、3日目よりも2日目の方が体感的に人が多かった。まあ、多いのは東方の部分だけかもしれませんが。

・学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
 主人公の周りに関しては、インターミッション。完全に休息してましたが。
 橋を封鎖していた警察側で動きがありましたね。奴らになる恐怖から、普段ならば信じないようなデマを信じてデモを起こしてますし。警察側も恐怖から死して動く奴らに発砲してしまいましたし。さらには、その発砲を元にデモをより過激に扇動しようとしたリーダーを射殺。指揮官自らデモのリーダーを撃ち、その責任を取り、指揮官も自殺。完全に収拾がつかなくなりましたね。もう、警察も生き残るのに必死だな。
 ・・・毒島先輩、服がないのはわかりましたが、裸エプロンはいくらなんでもはしたなさ過ぎだと思います。あと、先生にキスされて鼻血を出すコータ可愛い。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 徐州陥落。
 追われている劉備たち徐州の民を、結果的に救うタイミングで現れた曹操が格好良かったです。その曹操に対して玉璽の力を袁術は使おうとしますが、何も起こらず。やはり、玉璽は玉璽自体が認めた者にしか力を貸さないようですね。袁術は、呂布から譲り受けたものに過ぎないわけですし。玉璽が選んだわけではないですからね。彼が使うのはどだい無理な話か。
 己の理想の未熟さに気づかされた劉備の行く道は何処か。

・ぬらりひょんの孫
 半リクオ派が牙を剥き始めましたね。
 牛鬼の支配する山に泊まりに来たリクオ達ですが、旅館は牛鬼派の手の内。リクオを友人達と別れさせて、狙い撃とうとし、さらにはリクオの友人達を食い殺そうともしてますね。雪女やゆらが頑張ってますが、どこまで持つやら。ゆらのとこに現れたのが味方であれば良いのですが。
 襲われる雪女を見て、自らの刀を抜いたリクオか。たとえ人間の状態でも、仲間を守ろうとする心には何の代わりもないのか。しかし、人間状態で妖怪に勝つのはかなり難しいと思うが。

・祝福のカンパネラ
 具体的な敵が登場か。相手の狙いはミネットのコアか。
 ある調査のために、アニエスの師匠の家に行き、アニエスの師匠が調査しているものや、ミネットが始めて起動したときの話等が明かされました。ミネットの起動には多量のエールが必要で、人間の力では動かせなかったんですね。だからこそ、流星雨を利用した。まあ、今回はその流星雨は泊まらない事が問題になっているわけですが。さらには、アニエスの兄弟弟子がミネットのコアを求めて襲い掛かってきますし。この作品にしては、珍しく重苦しい雰囲気が漂ってました。
 ・・・結局、いつもどおり、あの双子がいつもの雰囲気を取り戻してくれましたが。あの2人はこの作品に必要な存在なんだなあ、と実感しました。でも、エプロンを着ているのに服を着ているのはなぜ、という疑問を抱く方が疑問ですね。リトスのいつもの姉弄りですが。裸エプロンだったら、それはそれで何か言ったでしょうし。

・戦国BASARA弐
 幸村の判断で大切な部下が亡くなった。この事を彼はどう捉えるか。
 最強の要塞軍艦富嶽を要するチョウソカベ軍を豊臣軍が圧倒。というか、秀吉が海を割って一時的に海を陸に変えてしまいましたからね。どんな力技だよ、と言いたくなりますが、この作品ならば許容範囲かな。何よりも、チョウソカベ軍が敗北した時に量ったように水が戻ってきますし。タイミングが良すぎる気がします。
 チョウソカベの想いは秀吉に通じず、四国は陥落。敗北するチョウソカベ軍を見捨てる事が出来ず、援護に入った幸村は、この決断で自らの部下を死なせる。この2つの事実は幸村を成長させるか、朽ち果てさせるか。

 昨日買った、東方の二次創作ゲーム、東方蒼神縁起の難易度が高すぎて面白い。雑魚にもあっさりと倒される辺りが良いですね。スキル振りはいつでもやり直せるので、戦略ではなく戦術で何とかなりそうですが。
 細かい部分はまだ片付いてませんが、大雑把なところでは終了y。少なくとも、人は招けるレベルにはなりました。

・屍鬼
 感染症を疑っていた医者が、とうとう別の視点をに気づき始めました。
 夏野が、恵が生きている、という事に何となく気づき始めましたね。当人は半信半疑ですが、その疑問から吸血鬼やゾンビのお映画を見まくってましたが。おかげで、知り合いから、村に伝わる昔話を聴く事ができましたが。内容は土葬された死者が蘇ると言う事。さらに、医者に恵が本当に死んだかどうかの確認をしてましたし。その確認が医者が新たな視点を得る事になったわけですが。彼がその視点を手に入れたのだから、友人の静信の探し出した共通点も意味を持ってくるのかもしれないな。
 恵もそろそろ夏野を殺しにかかってくるのか。

・アマガミSS
 ヒロインの薫がツンデレかと思っていたら、実は主人公の純一がツンデレだったという話。
 母親と2人で生きていこうと誓っていたのに、母親が再婚しようとしている事を知って、動揺している薫をうまく慰めてましたね。彼は単純に思った事を言っただけのようでしょうけど。それと、単純に格好つけていただけ。それでも、十分彼女を前向きにしてましたが。
 いい加減、純一も薫が好きな事を気づくべきだと思います。

・会長はメイド様!
 2本立ての話。幸村がメインの話と葵がメインの話。
 2本とも良い話でしたね。何気に3バカも活躍してましたし。前者は幸村が妹に格好良いところを見せたい話で、後者は葵がプロモーションムービーを作る話。碓氷が小学生とデートしたり、葵が3バカや幸村や叶をこき使ったり。なかなか楽しめました。特に普段はスポットライトが当たらないキャラに当たってましたし。幸村の妹からの扱いの悪さには笑いました。いやはや、妹から近所のお兄さん扱いはひどいですね。
 葵のメイド姿はメイド様か・・・。いや、まあ、美咲の方が似合いそうだね。

・伝説の勇者の伝説
 誰がメイン化といわれたら、今回はミルクですね。第1話以来の登場です。
 ミルクがライナに執心な理由が明かされましたね。かつて、同じ孤児院にいた頃にライナに助けられたのが、彼女の行動理由のようですね。ライナに生きろ、と言われていたから、彼女は何が何でも生き抜き、何が何でもライナを助けようとしている。忌破りとして、ライナを追いかけているのも、ライナの命を奪うためでなくライナを助けるためのようですし。おかげで、危うく自分の部隊を危険に晒すところでしたが。
 勘違いと大嘘が良い感じに混じって変な関係が出来てきたなあ。

・黒執事II
 クロードがシエルのうまみを知ってしまったか。
 フォントムファイブ家とトランシー家の決闘。互いの執事の対決は、クロードが押してましたが、互いの当主の戦いではシエルの勝ちでしたね。純粋な剣の勝負では、アロイスが圧倒的に優勢でしたが、シエルはアロイスが自分を殺そうとする瞬間をずっと狙っていたようですね。その辺り、自分の剣の腕を理解していたんでしょうか。その目論見は成功して、アロイスの腹を貫く事が出来ましたし。
 アロイスから、セバスチャンに騙されている、と言われたが、その事をどうシエルは思うのだろうか。セバスチャンを疑うのか。トランシー家が復讐相手ではないと気づくのだろうか。

 さてと、明日は友人に頼まれているのがあるので、さっさと寝て、さっさと起きよう。
 というわけで、3時間ほど頑張ってました。おかげで組みあがりましたが、色々と計算ミスをしていたようで、予想よりかはうまくいきませんでしたね。おいおい、修正しておこうと思いつつ、本の整理は今日は断念。徹夜でコミケに行くのは勘弁したいので。

・けいおん!!
 果たして、木や草の役が顔を出す必要があったのだろうか。あずにゃんとか、劇は良いのに唯が何かやらかしそうで不安で不安で仕方なさそうでした。まあ、顔が出なかったら、出なかったらで、憂が悲しみそうですが。
 というわけで、唯たちのクラスの劇の話。先週の話では、心配でしたが、無事にうまくいってました。澪の声もちゃんと出てましたし、さわ子先生の衣装も間に合ってましたし、唯が本番でくしゃみとかしませんでしたし。むしろ、律と澪が本番中に少しながら笑っていた事の方が問題な気がします。唯は頑張ってくしゃみを我慢したというのに。
 最後は軽音部で合宿。あずにゃんに御執心の唯とそれをあっさりと流すあずにゃんのペアを久しぶりに笑いました。あずにゃん、唯の扱い方を完全に心得ているよ。まあ、付き合っていたら、疲れますしね。
 笑ったといえば、ジュリエットの墓を失くしたからと言って、オカルト研究会からロゼッタストーンのレプリカを借りて、使用していたのには笑った。観客も劇に夢中で気づかなかったようですが。意外と違和感なく溶け込んでましたしね、ロゼッタストーン。注意深く見たら違和感ありそうですが、背景の一部なら、許容できん事もないですね。
 次はライブか。新曲が楽しみです。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 ホリーはジョーイを虐めてばかりいるようで、誰よりもジョーイを大切に思っているのが伝わってきました。ただ、それが結果的にホリーの身を危険に晒してしまいましたが。もし、ジョーイがホリーにヒーローマンの事を教えていたら、こんな事にはならなかったんだろうな。
 センターシティでペットや家畜がいなくなる事件が発生。さらには人間までいなくなる事件が起き、それを調べていたデントン先生までいなくなってしまう。今まで、何だかんだいっても、頼りになったデントン先生がいなくなったのは心細いものがあります。ホリーも加わり、探し始めましたが、良い情報は得られず。というか、間違った方向ばかりに言っていた気がします。ただ、最後の、唯一の目撃者の少女の心を開かせたのは数少ない成功ですね。ただ、彼女が1週間も寝込んでいたという事実が明かされましたが、それは、ホリーやジョーイに両親がいない事が関係しているのでしょうか。
 現れた犯人はスクラッグらしき存在。果たして、あれはウィルなんだろうか。だが、ウィルなら闇雲に人を襲ったりはしないはずですが。

 さて、明日はコミケだし、もう寝るか。昼には帰ってきて部屋の整理ですが・・・。
 注文したメタルラックが届いたようです。実際は、家にいなかったので不在者伝票が置いてあっただけですが。とりあえず、明日の最後の便に設定して、受け取ろうかと思います。そこで受け取れなかったら、金曜の昼にでも。早く、部屋を整えたいなあ。

・世紀末オカルト学院
 マヤの笑顔を初めて見た気がします。あの人、どうも睨んでいる印象しかなくて。
 こずえの魂を無事に死後の世界から引っ張り出す事に成功。しかも、助けに行ったのが文明でしたね。初めて、先生らしい事をした気がします。当初はマヤが、こずえのオカルトが好きな魂を引き戻しに行こうとしましたが、文明が行く事に。生徒に危険な事をさせられない、と言えるあたり、普段は情けないですが、やる時はやってくれますね。少し見直しました。
 マヤの方も、文明の臨死体験によって明かされた文明の過去を見て、親近感を持ったようですし、父親か母親の違いはあるものの、親に愛されたいのに、親が好きなのに、その親に拒絶したもの同士なわけですし。2人の絆が復活しました。勤務時間中も美風のパン売りの手伝いをする文明には呆れてましたけど。
 まあ、一番驚いたのは、ダウジングの道具で鍵明けをするJKですが。どんだけスペック高いの彼。

・あそびにいくヨ!
 ・・・やはり、騎央のおじさんが何者かが気になる。何で怪しい武器商人とのパイプをもってるんだよ。一体、何者なんだよ。
 ネコミミとネコの尻尾を信仰する新興宗教に捕まったエリスと騎央でしたが、マナミとフタバのおかげで助かってました。途中から、犬の人たちが攻撃を加えてきましたが、無事に脱出には成功してました。新興宗教yの教祖と呼ばれる少女とも、エリスは友達になれたようでしすし。終わってみれば、良い事三昧だったんではなかろうか。フタバも騎央に告白したみたいですし。騎央のおじさんの友人の映画監督は良い映像が撮れたみたいだし。うん、犬の人以外は終わってみれば良い事ばかりの気がする。
 来週からはまた沖縄の話かなあ。

 さて、トトリのアトリエでもするか。
 伝勇伝のOPがやたらと気に入っています。会社から帰ってきて、アニメを見る時はずっと流している事もしばしば。何でまたこんなに気に入ったんだろう。
 ・・・まあ、明日、BASARA弐のOPを手に入れたら、こっちを聴き続けそうですが。

・生徒会役員共
 会長は貧乳キャラ扱いなんでしょうか。ただ、隣にいる人が大きすぎて、相対的に小さく感じるだけだと思いますが。それに、会長で小さかったら、スズは・・・。
 今回怪談ネタがメインでしたね。そこから、話が派生していった感じ。冒頭は怪談番組を見るスズ、という話でしたが。おかげで、別のアニメでも録画したのかと思いましたよ。まあ、その後、スズがチャンネルを変えてましたが。怖い話が苦手とは。普段が強気な分だけ、可愛いですね。しかし、変えたチャンネルの内容は懐かしのアニメ特集。90年代という触れ込みでしたが、えらく絵が綺麗だったような・・・。
 本編の方は、怪談話もすすめば、猥談になっていたのが、この作品らしい。変な笑い声が聞こえると思っていたら、生徒会顧問が女性向けの雑誌(想像するに男性のグラビア写真集)を読んで笑っているだけでしたし。没収したのなら、処分するなり、返すなりしろよ。まあ、生徒会も没収したエロ本を持ったままでしたが。津田だけは見せてもらえなかったようですけどね。その辺は、真面目なんですよね。
 とりあえず、誰か七条先輩を黙らせたほうが良いと思うなあ。

・オオカミさんと七人の仲間たち
 全体的に昔話でした。
 りんごの思い出話。涼子の思い出話。亮士の思い出話。最初の2人は、2人の出会いの話。亮士は涼子に惹かれた理由を思い返してました。羊飼と涼子は過去に付き合っていたようですね。そして、羊飼にひどい目に合わされたが、その事を誰にも信じてもらえなかった。その時の痛みが今の彼女を作っているのでしょうね。強がっているものの、その頃からは変わっていないようですし。亮士が目撃した、花に水をあげたり、子猫をはじめとする小動物に隠れて餌をあげているのも、昔からなんでしょうね。少女向けの小説を読むのも。ただ、これ以上傷つけられたくないから、裏切られたくないから、他人を頼らず、自分だけで生きていくために、強くなろうとするんでしょうね。
 そんなかたくなな涼子の心に入ったのがりんごで、溶かそうとしているのが亮士なんだろうか。というか、彼が涼子と呼び捨てにする時の格好良さは反則だと思います。

 少し時間があるな。久しぶりにトトリのアトリエをするか。
 公共放送で堂々とアニソンが流される時代とはな。しかも、他局のアニメばっかりでしたし。時代の移り変わりって凄いですね。
 そんなわけで、先週は映画を見に行っていて見れませんでしたが、今週は家にいたのでアニソンSPを見てました。最後に劇場版なのはの挿入歌を流す辺り、製作側の人たちのセンスの良さに脱帽しますね。

・学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
 守る側から攻める側に切り替わってきましたね。生き残るためには、守ってばっかりじゃいられませんし。
 孝と麗のコンビとマイクロバスに残った仲間たちが無事に合流。マイクロバスは、あのいけ好かない教師とその心酔者にくれてやったほうが良さそうですね。あのいけ好かない教師と一緒にいるのも嫌ですしね、新興宗教を始めてますし。当人はわかっていて、やっているような節があるから怖いし。まあ、彼らと別れた以上、彼らのその後を気にする必要はないですね。逃げる者と立ち向かう者。主人公側は立ち向かう者で、彼らは逃げる者だった違いがある以上、ずっと一緒に行動できるわけないわけですし。
 平野格好良いよ平野。あと高木さんが可愛い。このコンビ、良いわあ。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 力なくして平和は守れない。どれほど、平穏な日々を望んでも、力で持って支配しようとする者がいる限り、その宿命からは逃れられない。
 袁術が劉備治める徐州に攻め込んできました。紀霊は張飛がどうにかしてくれましたが、次の相手はより禍々しい力を発揮し始めた呂布が相手ですし。張飛1人では荷が重いような気が。何よりも、袁術が攻めて来ている事に気づいているのが張飛だけなのが問題か。早く気づいてくれ、劉備、関羽。

・ぬらりひょんの孫
 見れば見るほど、雪女がアホな子にしか見えないのですが。
 やっと第1話の冒頭に繋がりそうな話です。牛鬼と対峙する夜のリクオ。あの場面はいつになったら、到達するのだろう、と思いながら見てましたが、やっと話が追いついたようですね。どんな展開になるのかが気になるところ。
 リクオ達の合宿と並行してぬらりひょんが鴉天狗に命令して、裏切り者を炙り出そうとしてました。鴉天狗は意外な人物が裏切り者だとわかったようですが、その事をぬらりひょんに伝えられないまま、リクオ達が牛鬼の本拠地に合宿に行った事を知ったようですが。色々と苦労人ですね、鴉天狗。何だか、可哀想に思えてきた。
 合宿先でリクオ達が出会ったおっさん。彼に蜘蛛の糸のようなものが引っ付いていたが、彼が操られている、という意味なんだろうか。
 そういや、青田坊は無事に付けたのかな。わざわざ電車の上に乗って着いて行っていたけど。人間の格好をして、別の車両に乗って付いて行けば良かったのではなかろうか。

・祝福のカンパネラ
 チェルシー可愛いよチェルシー。
 今回の話はこれに尽きるわ。チェルシーの可愛さにメロメロになってましたわ。
 どうでもいいが、ただの枝切りバサミにビーム発射装置を取り付けるレスターのセンスはどうかと思う。それと、ミネットに群がる神殿騎士団の男どももどうかと思う。

・戦国BASARA弐
 上杉謙信は良い人だなあ。
 謙信が血気に盛る政宗を、軍勢を率いてわざと足止めすることで、結果的に小十郎の代わりになってましたね。いつも政宗を抑える役の小十郎がいない以上、つい暴走しがちな政宗をうまくクールダウンさせてましたし。謙信の心遣いと小十郎の刀によって、クールな熱い心を持った政宗の完全復帰。己の刀が1振り足りなくとも、代わりに小十郎の刀があるわけですし。この状態の政宗なら、秀吉にだって勝てそうな気がしますね。
 慶次の言葉は秀吉に届かず、秀吉と毛利の連合軍が四国に攻め込む。政宗の復帰。信玄と謙信は今だ動かず。幸村は旅の途中。四国が責め滅ぼされる前に、薩摩まで間に合うのか、幸村は。

 明日は早く会社に行かなきゃならんか。面倒だな。トトリのアトリエをするつもりだったけど、お茶飲んで寝るか。
 PCの位置を変更してました。さらに、PC机を解体して、机があった場所にメタルラックを設置予定。アイリスオーヤマのホームページで注文したし、早く届かないかなあ。

・屍鬼
 正雄は誰かに共感されたい、認めてもらいたい、心配してもらいたい、かまってもらいたい、ただそれだけだと思うんですよね。高校生にしては幼稚と思いますが、まあ、私も似たようなものでしたし。
 夏野や正雄にとっての数少ない親友である徹が亡くなりました。彼の死が夏野にどういった影響を与えるのやら。今まで、自分は無関係、という構え方でしたし。これを気に、彼もこの連続死に関わっていくのだろうか。
 恵が徹の首に噛み付こうとする場面。あれは夏野の夢だったのか。それとも、現実だったのか。そして、襲われる正雄の映像も夢か現か。

・アマガミSS
 主人公の純一のセンスがぶっ飛びしすぎていて笑える。
 膝裏の次は臍にキスをするとか。いちいち、やる事が予想の斜め上を行き過ぎていて、次の行動が予測出来ない。そこが面白いので、これからも必ず見続けようと、決意しました。というか、臍へのキスの印象が強すぎて、他の事を忘れてる。何やったっけ。

・会長はメイド様!
 碓氷さんは「さん」を付けて呼ばないといけないレベルのイケメン。というか、惚れてしまうレベルのイケメン。あと、そんな碓氷さんを心配したり、お見舞いに行っておかゆを食べさせてあげる会長が可愛い。
 前回に引き続き執事試験。英国のアフターンンティーの作法を知らない会長に助言して、作法どおりに整えたり、高台から落ちた会長を庇って両手を怪我したり、その状態でヴァイオリンを弾いて会長のフォローをしたり。いやはや、惚れた女性のためにとことん尽くす。なかなか出来ることではありませんね。
 おかげで、会長がお見舞いに来て、手料理を食べさせてくれる、というご褒美がありましたけど。でも、会長は料理が下手だったんですね。そんな料理でもはじめて作ってくれた料理だから、残さず食べる碓氷さんはやっぱり格好良いと思います。

・伝説の勇者の伝説
 朝食のパンをおいしいと言って食べるフェリスが可愛いなあ、と思っていたら終わっていた。いや、ホントに。
 ライナ&フェリスがミランと激突。互いにシオンの部下だと知らないままの激突でしたが。ミランに至っては、ライナとフェリスが、ネルファの皇子トアレの護衛か何かかと思ってますし。そして、今まで圧倒的な力を見せてきたフェリスすら倒すだけの能力も見せ付けていきましたしね。ライナとフェリスも嫌な奴に目を付けられたものだ。
 ただ、問題はシオンはその事を知っても、ミランを止めようとする命令を出していないんじゃないだろうか。

・黒執事II
 悪魔は悪魔らしく、取引をしてくれますね。セバスチャンはクロードとの取引を守る気があるのか怪しい所ですが。
 セバスチャンとクロード、ファントムファイフ家とトランシー家の勝負は、前者に旗が上がったようですね。シエルの方が明らかに格が上ですし。修羅場もくぐってきてますからね。何があっても動じず。何よりも、セバスチャンに的確な命令を出してますし。的確な命令を出されたら、セバスチャンも忠実に実行しますからね。それに比べると、やはりクロード側は稚拙としか言いようがないですね。どっちかというと、クロードが主導権を握っている節がありますし。
 取引により、シエルの復讐相手はトランシー家になりました。悪魔の取引は恐ろしいね。火のないところに煙を立てて、火を放ってくれますね。
 話の展開を見る限り、1クールかな。

 明日は要らない雑誌とかの処分か。後回しにしていた整理をこの気に一気にやってしまうか。
 模様替えですけどね。細かい測定は後日するとして、出来る範囲で行っていこうと思います。一時的に、部屋の一部に荷物が山積みになりそうですけどね。成功すれば、夏は風の入る場所、冬は炬燵に入りながらPCが弄れます。

・けいおん!!
 公式は澪×律を推すようです。
 前回の予告から何となくわかってましたが、学園祭の出し物で澪が主役でしたね。題目はロミオとジュリエットで、ロミオ役に澪、ジュリエット役に律でした。ロミオが澪なら、ジュリエットは律だろう、という理由から。律は澪の人気に巻き込まれた感じですね。というか、クラスメイトの方々、良くわかっている、と言わざるを得ないですね。
 お互いに役が合ってませんが、律が演じるロミオを演じる澪、澪が演じるジュリエットを演じる律、というややこしい事をする事によって、役に関しては無事に解決。問題は、澪が大人数の前で演技ができるか、という事ですが。ムギの知り合いの喫茶店で接客をさせますが、うまくいったのか、うまくいってないのか、わからないままですし。来週に期待するしかないな。澪は出来る子だ。
 それにしても、律のジュリエット・・・ぷっ。

・HEROMAN(ヒーローマン)
 軍の生物兵器が暴走か。島に植生していた植物を使ったというけど、どうもスクラッグを思い出してしまうな。
 今回はヒーローマン以上にジョーイが格好良かったですね。ヒーローマンがいなくて不安なのにリナ達に心配をかけないために、落ち着いた振りをしたり。ヒーローマンを探すために、ヒーローマンに電撃をわざと出させたり。今まで、傍にいて、守ってくれていたヒーローマンだからこそ、ヒーローマンのピンチを自分で助け出したり。まさに主人公として縦横無尽の大活躍でしたね。植物のつるの攻撃に対して、要所要所でヒーローマンを小型化にする事で、対応してましたし。ヒーローマンと出会って、ジョーイが随分成長している事を、端的に表現できていた話だと思います。
 リナの言葉じゃないが、ジョーイも十分ヒーローですね。

 さてと、今日もロマサガ3です。そういえば、明日はサマーウォーズが地上波で放送されますね。仕事を間に合わせて、帰って来ないとな。
 ロマサガ3のプレイ動画をアップしたら、通常プレイの最強技を入れてくれ、というコメントを頂いた。黄龍剣や龍神烈火拳、無双三段が例に挙げておられたのですが。私、1周目で閃いたのは烈火拳だけなんですよね。そういう意味では分身剣は普通だと思っていたのですが。あの頃はカムシーン1本でやってましたけど。大剣なんて、氷の剣でブルクラッシュでしたよ。他はマキ割りダイナミックとかサザンクロスだったり。これでもラスボスは倒せるものです。

・世紀末オカルト学院
 文明は何しに1999年に来たのか覚えているのかが心配です。美風の定食屋の惣菜パンをオカルト学院で販売するために来たんじゃないだろ。
 今回はサブタイ通り、マヤのクラスメイトのこずえの話でした。オカルト大好きなオカルト少女でしたが、自分だけはオカルトに遭遇していない(気づいていない)事を気に病んでおり、オカルトに関わろうと必死になっているところが面白かったですね。神になるとか言い出して、漬物を作っているところに引きこもっている時は最高でした。でも、即身仏と神は違う存在だと思うんですけどね。ついでに、本人は本気で即身仏になる気はないんでしょうけど。本気ならば、そもそも人にメールは送りませんし。
 最後は臨死体験を行い、死後の世界に行き、戻ってくる。彼女が見た死後の世界をモニターに映せる技術には驚愕しましたが、眼鏡を探す彼女がモニターに映ったまま、オカルトを信じない眼鏡をかけない彼女が戻ってきたという事は・・・。もしや、別人なんでしょうか。良い感じにオカルトめいてきましたね。
 それにしても、手作り弁当を貰ったり、焼き餅を焼かれたり、惣菜パンの事で相談されたり、文明君は本当にモテますね。

・あそびにいくヨ!
 このアニメを見ていたら、沖縄だけでなく中野ブロードウェイにも行きたくなるから困る。一度だけ行ったけど、ブラスミのセシリーの格好をした女性なんていませんよ。というか、コスプレしている人はいなかったと思います。そういや、先週はけんぷファーのナツルが出ていましたね。
 そんなこんなで、今回はエリスの学術研究のためにこの国の文化を調べるという事に。というわけで、中野ブロードウェイです。アニメからファッションまで全部揃いそうですね。無駄にオタクグッズを集めていた気がしますけどね。一緒について行った面々もゲーム機やモデルガンや映画で使われた銃やらを買い込んでましたね。ある意味、色んな道のマニアにはたまらない場所ですね。1つの建物の中にある分、秋葉原よりも探索しやすいし。ついついお金を使ってしまいそうですね。
 そんな事をしていると、ネコミミと猫の尻尾が大好きな集団に襲われてしまいましたが。しかも、敵は人払いの魔法を使ってきてますし。この世界、宇宙人に魔法使いに超能力者と、バラエティに富んでいて良いですね。猫属性に萌える集団も無駄に多いですし。この世界の人類、本当に大丈夫かと思ってしまう。色んな方向にとんがっていて面白いけどさ。

 さてと、買ってきたCD(けいおん!!OP&EDとセキレイと伝勇伝のOP)は全部一通り聴いたし、ロマサガ3でも軽くやって寝るか。
 ロマサガ3を久しぶりに起動して、ようせいに小剣を装備させてアスラ相手に素振りをしていたら・・・ファイナルレターを閃きました。何年かかったかわかりませんが、やっと全技の閃きに成功。次は何を目指そうかしら。

・生徒会役員共
 色々と思うところはあったが、一番印象に残ったのは、自分の胸の大きさを気にして、自分の胸を揉む会長が可愛くて仕方がないです。会長可愛いよ会長。
 今回はいきなり津田の夢から始まり、津田が過労(主にツッコミの労力)で倒れたり、水着の話が合ったりと、色々と詰め込まれていた感じですね。津田の妹も会長たちに負けず劣らずの思春期っぷりを発揮してくれますし。まさしく、妹は思春期でしたね。まあ、同じ作者の漫画のタイトルですが。何気に宣伝してますね。
 しかし、プール開きの写真。会長のグラビア写真という言い方はしてますが、実際は単純に写真を撮っているだけでしたね。会長の萌えるポーズを期待していただけ残念。まあ、スズの写真は諸々の事情(最近は規制が強くて・・・)で排除されてしまったのには笑った。津田は男子代表で写真を撮られる事になったので、スズだけ仲間外れというのがまた。
 それにしても、まさか会長がこんなに萌えるキャラだとは予想してなかった・・・。

・オオカミさんと七人の仲間たち
 亮士が涼子を呼び捨てにする場面は、大概、亮士が格好良くて好きです。普段は「さん」付けな分、余計にね。
 今回は桃ちゃん先輩と鬼ヶ島高校に攻め込む話でした。最近、彼らのとこの不良が暴れまわっているので、鬼ヶ島高校の生徒会長に話をつけるためでしたが、生徒会室に行くだけでも相当な苦労をする羽目に。こちらの情報は筒抜けでしたし、次々に敵は襲いかかってきますし。まあ、桃ちゃん先輩のおっぱいに目が眩んだ犬・猿・雉の3人が敵を押しとどめたり、おっぱいに目が眩んでいたら乙姫に色々と搾り取られて紳士モードになった浦島が強敵とタイマンをはったりしてくれとかげで、何とかなりましたけどね。正直、紳士モードの浦島はちょっと気持ち悪かった。やっぱ、彼は女にだらしないほうが良いですよ。それと、桃ちゃん先輩のおっぱいに目が眩んでしまうのは男として仕方がないと思います。目が眩まなかった亮士は褒めるべき。
 向こうの生徒会長は涼子と因縁があるみたいですが。むしろ、涼子が一方的に怯えている感じでしたが。一体、過去に何があったのやら。名前も羊飼と、狼にとっては分が悪そうな名前ですしね。

 雑誌を読んでいたら、こんな時間か。少し、のんびりしすぎたかな。
 インセプションを見てきました。夢の中に行く、というちょっと話題の映画です。夢の中に行くという割には、全部見終った時の感想が、「ヤンデレの奥さんに振り回される話」だったんですけどね。それと、ある場面で、やった事もないのに、ロストプラネット2を連想しました。

・ぬらりひょんの孫
 子安さんがもう退場だなんて・・・。
 旧鼠組との決着でしたね。あんだけ、悪者めいて登場した割りに、倒される時はあっさりとしたものでした。途中までは、かなを人質にとってゆらを倒したり、2人を人質にしてリクオを脅したり、と悪役として大活躍だったのに。化け猫組の頭領がリクオの下に来て、1人で旧鼠組を倒しに行こうとした時に、夜のリクオが登場した瞬間に小物に。直前までは輝いていたんですけどね。やはり、百鬼夜行を率いる長との格の違いは圧倒でしたか。所詮は鼠しか率いられぬ小物だったか。まあ、人質を取っている時点でその程度なんでしょうけどね。
 化け猫組の良太猫が見せた心意気。その想いは、昼のリクオにどんな影響を与えたのだろうか。

・祝福のカンパネラ
 ミネットの初めてのお使い。
 これ以上良い纏め方はないですね。とりあえず、ミネットは頑張っているし、役に立つけど、こと道案内に関しては、チェルシーとガーネットは役に立たない事が良くわかる話。チェルシーは最初から明示されてましたけど、まさかガーネットまで。ミネットも、ガーネットが地図の読めない方向音痴だと・・・気づいていたら、迷いませんね。まあ、ミネットの場合は、迷っても仕方がないと思いますけど。チェルシーは何度間違える気なんだろうか。大聖堂は、仕事で何度も行くと思うんですけどね。むしろ、Oasisに戻って来た事を褒めるべきなくらいに、凄い事なんだろうか。まあ、そんなチェルシーが可愛いから、むしろ大歓迎ですけどね。

・戦国BASARA弐
 市に信長が取り憑いたような気がするのだが。
 ここまでの行動で、血も涙もないような表現をされていた秀吉ですが、彼にも大切な思い出があるようですね。それが、慶次と過ごした時間であり、また、慶次に助けられた出来事。政宗相手に圧倒しながらも、政宗を守ろうとする伊達軍の姿を見て、かつて自分を庇ってくれた慶次との出来事を思い出してしまい、攻撃の手を緩めてしまいましたし。おかげで、政宗には止めを刺す事は出来なかったようで。彼に慶次との思い出が残っている限り、慶次の説得は無駄にならないと思いたいですね。
 それにしても、松永といい、市といい、死んだと思っていた奴が、実は生きてました、という展開が多いな。まあ、市の場合は信長が、その体を乗っ取った、という感じがしますけど。でも、この調子だと、家康や本田忠勝が出てきても驚かないよ。

 リンクフリーならリンクを繋いでも問題ないよな。
 そういや、Twitterの使用頻度が上がっているな。基本的には声優や漫画家、同人作家をフォローして情報収集しているだけのはずなんですけどね。なんだかんだで、電子情報の海に叫びまくってますね。ノリ的には、海岸で叫んでいる感じ。文字として残る分、Twitterの方が役立ちますし、同時に恐ろしいですね。
 今年が半分以上終わった事に今更気づく。夏コミまで2週間ない事に今更気づく。・・・最近、こんなんばっか。

・会長はメイド様!
 久しぶりに雅ヶ丘の生徒会が登場。久しぶりすぎて、存在を忘れかかってましたが。
 今回の彼らの目的は美咲がバイトをするメイド喫茶の土地を買って執事喫茶を作る事。それに対抗するために、彼らの家で雇う執事の選考会に潜入する事になりましたが。2人1組という事もあり、3バカのうち2人や、男らしさを証明するために生徒会の幸村が叶と一緒に参加してたり、変装して碓氷と葵が参加していたりと、何気にいつものメンバーが集まってましたね。とはいえ、高校生以上の男子限定という事もあり、葵と組んでいた碓氷、相方が女性とばれた美咲は危うく失格になりそうでしたが。いやはや、負けず嫌いの美咲はやはり違う。さらしを巻いていたとはいえ、Tシャツ姿になり、碓氷に自分の胸を触らせる、という行為に出ましたから、よほど、雅ヶ丘の思うとおりに事態が進む事が嫌みたいですね。まあ、碓氷の方は、さらしを巻いた胸を触らされても嬉しくとも何ともなかったようですが・・・。
 どうでもいいけど、雅ヶ丘の副会長が考えている執事喫茶ははやらないような気がする。あれじゃ、上流階級向け。そして、上流階級の人間が好き好んで執事喫茶に入るかどうか妖しいところ。メイド喫茶は、庶民がメイドに傅かれる、という楽しみがあるから流行るわけなんですし。

・伝説の勇者の伝説
 シオンは殺そうとしても、国内ではルシルが邪魔しますからね。
 だからこそ、シオンを殺さずに、シオンを痛めつける方法として、シオンが重用してる人間を殺したんでしょうけどね。腐った人間の考えそうな事ですね。そんな中、シオンは理想を掴むために、善だけでなく悪を飲み干す覚悟をする。ミラン・フロワード。シオンの暗い部分を引き受け、シオンの理想の成就のために、あらゆるものを破壊しつくしそう。
 母国のそんな状況は露知らず、ライナとフェリスは相変わらずですが。隣国ネルファの、シオンと同じ境遇の王子と仲良くなって、のんびりと勇者の遺物を探してますね。そりゃ、シオンも羨ましがるわ。

・黒執事II
 予想通り、シエルの記憶は失われていたみたいですね。
 トランシー家の屋敷に来た事で、シエルの記憶に何かしらの影響があるかと思いましたが、そう簡単には戻りそうもないですね。インドの王子との友情も忘れ、その証になるカレーパンは口に出来てませんし。さらには、そんな彼らを人質にとったトランシー家。だが、それに屈しないのがファントムハイフ家か。
 セバスチャンとクロードの第1話で決着のつかなかった戦いに決着がつくのだろうか。あと、シエルを欲しがる理由がわかりませんね。

・学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
 半分くらい総集編だったような気がする。
 死してなお、襲ってくる奴らも怖いですが、こういうパニック下においては、生きている人間の方がより怖い事も多々ありますね。今回も、家族が奴らになり、それを殺してきた男に麗が襲われたり。まあ、そいつに対して、死んだ警官から取ってきた銃を突きつけて、発砲した主人公の方が怖いかもしれませんが。奴らとは違って、まだ人だったんですけどね。良く撃てたな、彼も。
 マイクロバスに残っているメンツも気になりますね。まあ、あの先生も大概狂ってますけど。

・SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
 大史慈さんは、ちゃんと借りを返しに来ましたね。しかも、孫策達の危機に仲間を連れて、颯爽と現れる辺りが格好良いです。
 孫策が江東に拠点を置いた事から、その近くに拠点を置く袁術ににらまれ、袁術軍と戦う羽目に。まあ、周瑜の策の前に、自称最強の水軍を孫策に奪われるというオチでしたが。水軍が船から下りてしまっては、ただの軍ですしね。紀霊も調子に乗って、孫策を追わず、船から矢を掛け続ければ良かったのに。まあ、うまく敵を誘導した周瑜の作戦勝ちかん。おかげで、陸孫という弟子も出来ましたし。
 で、劉備の話はまだですかね。

 ロマサガ3の動画を作っていたりして、のんびり過ごしていたら、こんな時間か。はよ寝るとしよ。
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