三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 面倒な作業でしたがひと通り完了。あとはちゃんと配信されているかどうかを他の人に見てもらうくらいです。今後のことも考えて、忘れないようにブログにでも纏めておこうかしら。

・[C]
 10話。北米金融街からCが送り返されて、再び金融街の輪転機に手を出そうとする三國を倒そうとする話か。
 Cがなんなのか説明がないまま進んでいくのが困るところ。最終話で説明があるのだろうか、と思いながら見てます。何となく、金融街の崩壊のことだろうとは思うんですけどね。同時に世界も変わる。真坂木が言う上のものが気になるところですけど。そもそも、真坂木ら金融街の管理者たちの目的がわからない。ミダスマネーは人々の未来を担保に作られていることは何となく分かるんですけどね。
 三國がさらに輪転機を使用しようとするのを止めるIMFのサトウと、未来を守るためにそれに協力した公麿。サトウは力及ばず敗北。公麿をギルドの人に真朱の力も借りて勝利。同時に、情報屋によって、三國が手に入れたミダスマネーはばらまかれてしまう。完全に三國包囲網を形成してるな。
 舞台は三國と公麿の戦いへ。そして、公麿が持つカードは三國と同じように金融街の輪転機を使えるカード。輪転機を回すか回さないかをめぐって、最後の戦いがはじまるわけか。

・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
 10話。花火の打ち上げ。
 打ち上げたのに、なぜか消えないめんま。これは一体どういうことか。さらに、鶴子がゆきあつが好きだということを鳴子に告げますし。というか、鶴子さん、好きな男の子をあんなに罵っていたわけですか。あなた、どれだけドSなんです、と思ってしまう。
 めんまが好きだと告白したじんたん。めんまにいなくなって欲しくないと思うじんたんに、過去を断ち切るためにも、花火を打ち上げて成仏してもらおうとするゆきあつ。ゆきあつの場合は、じんたんだけがめんまを見えるのが許せないんでしょうけど。
 花火を打ち上げても消えないめんま。これが意味するのは一体。

・戦国乙女~桃色パラドックス~
 9話。ミツヒデの感情がどんどん悪化して行っているような気がする。
 甲冑を持つ西国3人の武将がノブナガの前に立ちふさがる。一度は罠に引っかかるものの、ノブナガが1人、ミツヒデが2人倒して甲冑も入手、とミツヒデ大活躍。最初の罠はミツヒデの不注意でしたが、これで汚名返上。しかしながら、ノブナガに全く褒めてもらえず、思い悩んでいる様子。むしろ、ヒデヨシに嫉妬しているのだろうか。もしかして、本能寺の変へのフラグか・・・。
 甲冑が全て揃い、暗躍していたイエヤスとマサムネも行動開始か。さて、どうなる。

 さて、昼飯を買いに出かけますかね。夏期休暇をのんびり過ごそう。
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 全血(400ml)だから、3ヶ月に1度はやりに行けるんですけどね。なぜか、半年の一度のペースに。やろうやろうと後回しにしているせいですね。あと、前日に酒を飲みまくったりしてますし。ま、昨日、たまたま飲まなかったので久しぶりに行ってきただけですが。うーん、針がもう少し痛くならないようにならないものでしょうか。ずっと、刺さっているとある程度慣れてきて、痛みを感じなくなるけどさ。

・[C]
 9話。Cという現象は一体なんなのやら。
 金融街の破綻による国家消失の危機を回避するために三國が取った手段は金融街からさらに金を手に入れること。結果、国の消失は回避されたものの、そこにあったはずの未来を奪ってしまう。人々の未来が消えた世界。公麿はそれに気づいてしまい、未来を救うために三國と戦う決意をする。
 公麿の友人の花火が生きる気力を失っていったように、ミダスマネーは、そこに生きる人々の未来を貨幣という形で生み出しているんだな。それが大量にばらまかれ、使われた結果、その国に生きる人々の未来が失われていくわけか。未来を信じられなくなった人が生きる世界。これは現在を守ったと言えるのだろうか。

・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
 9話。ゆきあつさんが久しぶりに格好良く見えた。花火を作ってもらうために、めんまの父親に土下座するとは。ただ、その行為がめんまに伝わらず、報われていないのが悲しいところですが。
 そして、はじまる花火づくりか。ただ、花火を完成させてしまったら、めんまはどうなるんだろう。その現実にじんたんがやっと向き合ったような気がする。めんまがいなくなるのは嫌だ、とやっと言えたわけだし。曲がりなりにも可愛い、と言えるようになったし。そんなじんたんに悔しさを隠せないゆきあつに、耐えられない鳴子。ゆきあつが鳴子に、似たもの同士だから付き合おう、と言うのを聞いてしまう鶴子。何やら人間関係が錯綜してきました。残り2話なのに。
 ぽっぽは、めんまに何を聞きたかったんだろうか。そして、めんまが自分の手帳や秘密基地以外に筆談が出来ないのは何でだろう。

・戦国乙女~桃色パラドックス~
 8話。西国への旅。
 ミツヒデが流した噂が伝言ゲームの如く、少しずつおかしくなって悪い・・・というか怖い噂になってしまったようで。そのくせい、ミツヒデが言っている、と言うところだけちゃんと伝わっているのが悲しいところ。
 結果、街道から離れた道を歩く羽目になり、道中でヒデヨシが倒れてしまう。看病中に口移しでノブナガが水を飲ませたことを目撃してしまったミツヒデの心境や如何に。なんだか、何かしらの騒動を起こしそうで怖いです。
 暗躍するマサムネとイエヤス。顔を見せる西国の3人。甲冑集めももう一波乱ありそう。あと、部下の看病お一晩中するノブナガ様、ホント、良い上司だなあ。

・俺たちに翼はない
 6話。鳳の立ち位置がイマイチわからない。グレタガルドの事を知っていそうな雰囲気。あと、鷲介と隼人、どちらに会うかで人格を変えているのだろうか。まあ、人格というより、対処方法を変えているだけの気がしますけど。
 隼人を狙っている相手に、黒人の友人だけでなく、ナルも、コートに当たっただけとはいえ、撃たれたことから隼人がキレる。同時に、もう1つの人格。伊丹の登場か。一体、この男は何者なんだろう。隼人の怒りに反応して登場したみたいだけど。しかも、隼人はこの人格が出てくることを恐れているみたいだったし。一体、彼らにはどんな秘密があるというのだろうか。
 隼人の話は大きく動いている間、鷲介の話も少しずつ。こちらの話はどんな展開になるのやら。

 さて、明日は仕事だし、そろそろ寝るか。昨晩の睡眠時間が短いせいかやけに眠いしなあ。まあ、その割には昼間は調子が良かったんですけどね。
 最終日も何も2日しかないわけですが。2日目の今日もシークレットゲストが凄かった。シャナ3期のために結成されたバンドALTIMAのお披露目と新曲発表、さらにあのT.M.Revolutionの参戦。半分願望の入った予想で言ってましたけど、本当に参戦するとは思いませんでした。おや、熱かった。楽しかった。来年以降はシークレットと言わずに普通に参加されても良いのに。むしろ、普通に参加して欲しいのに。

・スイートプリキュア♪
 28話。エレンが転校してくる話。
 というか、音吉さん何者だよ。エレンを転校させた上、制服まで用意できるなんて。そもそも戸籍だってないのに。どういうことなんだ・・・?
 そして、転校初日のエレンは奏の教授も虚しく、ハミィや響の言ったことを真に受けて自己紹介してしまいますし。ハミィのそのままや響が冗談で言った歌を歌うを実行しそうになるし。先生がナイスタイミングで止めてくれましたけど。
 トリオザマイナー戦では、フェアリートーンの不調がとうとう発覚。ハミィがやっとフェアリートーンから音符が失われていることを知りますし。話が大きく動きそうな予感。あと、フェアリートーンがいないため新必殺技が使えず、旧必殺技を使う展開は好き。
 というか、久しぶりにキュアミューズを見たなあ。そろそろ正体を教えてくれても良いと思うんですけど。

・べるぜバブ
 31話。決着がつかなかった話。
 途中から東條も参戦しますが、六騎聖の代表によりお開きに。挙句、辰巳たちだけ退学処分に。とはいえ、辰巳と東條は途中で終わった喧嘩の続きをやりたくて仕方が無いのか、退学処分に対して全く抗う気ないどころか、どうでも良いと思っていたのが笑える。あと、何もやってないのに、主犯格にされてしまった古市には同情。中途半端に賢いからこうなる。可哀想に。
 まあ、六騎聖の画策でスポーツで勝負することになりましたけど、これも罠のような気がするなあ。あと、辰巳と三木は過去に何があったんだろう。

・Steins;Gate
 21話。まゆりが、夢で他の世界線で自分の身に起こることを知っている事が発覚する話。あと、オカリンをかばって自動車にひかれるのはこの話だったか。
 クリスかまゆりかで悩むオカリン。知ってしまうクリス。最後に、オカリンから自分が死んだと言われる場所を見つめる。これには何の意味があるんだろう。クリスはそこで何を思う。ゲームでは無い場面。この場所を見つめながら、クリスも決断するのかしら。
 そして、オカリンはまゆりがまゆりの祖母に話しかけていた話の内容を聞いて何を思うのか。

・輪るピングドラム
 7話。多蕗とゆりが婚約か。苹果の計画は一気に破綻しそうだな。
 苹果はその衝撃の事態に何やら無茶なことをしそうな様子。冠葉は相変わらず何らかの手段で金を稼ぎつつ、あのペンギンの絵が描かれた紙を、金を渡しに来た奴に見せて問いただす。冠葉の驚きは、知らないものに対する驚きではなくて、知っているものに対する驚きだったのか。余計に謎が増えていくなあ。具体的には冠葉がどうやって金を稼いでいるか、ということ。

・青の祓魔師
 20話。燐が青い炎を操れるようになる話。同時に雪男がちょっと精神的に不安定になりかかってますね。最後、祖父と名乗る男に会ってますし。この出会い、悪い方向に行かなければ良いのですが。
 修道院を襲った犯人の狙いは燐。サタンに関わるものを狙っていたから、燐に関わるものを狙っていたようです。しかも、正体はかつて燐を殺そうとした教師の妻。何やら理由がありそうですけど。だからと言って、他の人を巻き添えにして良い理由にはなりませんが。おかげで、覚悟を決めた燐が、やっと青い炎を使いこなしました。結果的に燐が強くなるのを手助けしてしまった形。うまく逃げ出して、旦那は捕まりましたが、これからどうするのやら。
 一方、メフィストも人体実験疑惑で捕まりましたし、状況は燐にとって好ましくない方に動いている感じ。本当、終盤に向けて突っ走っているなあ。

 何でこんな時間になってしまったんだろう、と思いつつ寝る。どうせ、夏期休暇で休みだし。起きたら、秋葉原に行こう。
 今年は参加アーティスト少ないなあ、と思っていましたが、サプライズゲストがそれ以上の存在でした。いや、最初は、イカ娘やゆるゆりが1曲で下がり、意外だなあ、と思っていたんですよ。アイマスや飛蘭も2曲で下がり、物足りなく感じていたんですよ。DAIGOはヴァンガードファイトで召喚されるという演出もあって楽しかったといえば楽しかったんですが、こう物足りなかったんですよね。そんな時に登場されたのが、ささきいさおさんと水木一郎さん。今年のサプライズは気合が入りまくりです。サプライズが真打レベルとか予想してなかったよ。ささきいさおさんには励まされますし、水木さんとは、なぜか会場大盛り上がりで合唱になっていたような。同じ超有名アニソン歌手でも、会場の反応を見る限り、スタンスの違いが現れますね。観客全員での「ゼェーーーーット!!!!」はなかなか聴けるものじゃないですね。言った方ですけど。最後は、SKILLの「MOTTO! MOTTO!」の最中に水樹奈々さんが参戦。全体通して、例年にない盛り上がりでした。
 時間だけ見ると、例年より1時間くらい早めに終わってましたけどね。会場の光量も例年より抑えめでしたし。節電策だったのだろうか。まあ、前述のとおり、そんな事関係なしに大盛り上がりでしたけど。

・ロウきゅーぶ!
 8話。美星先生の水着姿が少しだけとはいえ、出てきたので満足。出番も多かったし。
 話の方は、葵に昴が小学生にバスケを教えていることがバレた話。美星先生が説明してくれたおかげで、葵も納得してくれましたが、水泳を教えていることは許せなかったようで。美星先生が言った嘘とはいえ、テスト勉強をすると言いながら、水泳を教えに行ったことは許せなかったようで。昴をめぐって、高校生VS小学生のバスケ試合。高校生側は3人でしたけど。あと、モテる男は辛いね、昴。
 試合の方は葵達に最初から勝つ気がなかったので途中で終了。葵の目的は智花達に試合を通してバスケにやり方を教えたかったようで。特に愛莉に対してセンターとしての意識を植え付けるのが目的だったのかな。おかげで、愛莉に少しながら自信がついたようだし。その自信が水泳にも現れたのか、ちゃんと泳げるようになったし。うん、水着でバスケをやったところ以外は、基本的にスポコンで満足。

・THE IDOLM@STER
 8話。あずささんマジ女神回略して神回。
 これ以外、書くことあるのかしら。真格好良かったのと、困った時は美希が頼りになる、というのもわかりましたけど。というか、最近は何かしら困った事があると、美希が全部何とかしてくれる印象。それとあずささんマジ女神。ウェディングドレス姿でさらわれたり、街中を彷徨ったり、迷子の子供に肉まんを買ってあげたり。劇中の人じゃないけど、私もフーフーされたいです。あずささんマジ女神。
 いや、本当、Twitterで規制を食らってしまうくらいに、あずささんの出番が多くて楽しかったです。

・まよチキ!
 8話。奏お嬢様はスバルの事を考えて行動しているんだなあ、と感心してました。
 奏お嬢様が家出したのは、スバルに、スバルの母親の命日に墓参りをさせるため。わざわざスバルの母親の墓の近くにいるところも含めて、最後はスバルのキスを守るため、祭り会場のイベント、バトルロイヤルで優勝してるし。ナガレ含めて雑魚を全部倒してるし、強敵は見守る会の会長が潰してくれたので楽だったのかも知れませんが。最後はジロウの眼鏡を人質にとって勝ってるし。ジロウは雑魚だし。うん、やっぱ、奏お嬢様はスバルが大好きだな。
 奏お嬢様と宇佐美、互いにジロウが女性恐怖症だと言うことを知ったのか。これは何らかの伏線か。
 ・・・話的に、4巻の話が終わったのかな。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード
 33話。櫂の励まし方は厳しいけど優しいな。奢られた分、ちゃんと行動してるし。
 自分のせいで負けた、と自分を責めるアイチに、あっさりとそのとおりだと言い切り、今のままじゃ勝てない、とだけ言う櫂さん、格好良い。逆説的に強くなれば勝てる、と言っているようなものですし。下手な慰めよりもよほど励ましていたようですね。おかげ、アイチもヤル気を取り戻してますし。同じく強くなりたいミサキさんやカムイも含めて合宿開始か。
 それにしても、レンの使っていた黒いブラスターブレード。なぜか周りが驚いていたけど、一般に流通していない様なカードを公式大会で使えるとも思えないんだけどなあ。何であんなに驚いているのか不思議。あと、ダークパラディンデッキらしいけど、どう考えてもロイヤルパラディンデッキに負けるフラグにしか思えない。
 次回は海で合宿らしいけど、ミサキさんの水着姿は・・・なさそうですね・・・。

・魔乳秘剣帖
 6話。影房との和解。もう、何このアニメ。わけがわからん。
 千房が他人の乳を吸うのは、無意識に他人(厳密には母親)の乳を求めているから、と言われて、その煩悩を断つために修行開始。無駄にエロい部分もあったけど。おかげで、立場が失われた人が。そして、修行が終わりそうなタイミングで現れる影房。影房が偽乳を使っている事に気づき、自分の乳を切れ、とまで言うものの、影房はそんな美しい乳は斬れない、と泣き出す始末。もう、本当、よくわからん展開。なんかよくわからんが無事に和解したようです。最後の影房の台詞は良かったんですけどね。他人に乳を譲り渡せる乳流れを覚えたら、まっさきに乳を返しに来い、というのは。内容はともかくライバルの立ち位置としては好きな部類の台詞です。
 そして、あらたなる刺客か。まあ、そんなことよりも、今回は尼さんが面白かったな。行く先々でどいつもこいつも乳に拘るのは良いわ。OPに、気がついたらおっぱい好きの殿様まで出てきてたけど。

 さて、アニサマ2日目も気合入れていくか。
 早めに家に帰ってくるたびに、PCのどこかが不調な気がする。今日は帰ってきたら、サウンドボードの調子がわるいし、ドライバを更新しようが、再起動しようが復活しなかったので、マザーボードにの音声出力に直接繋ぎ直しましたけど。今度、パソコンの中を掃除する時に挿し直してみよう。というか、デジタル出力は認識されているのに、アナログ出力が認識されてないのは何でさ。

・[C]
 8話。金融街のミダスマネーが発行されればされるほど、現実世界に影響があるということか。
 金融街の影響が現実世界にも相当影響を与え始めましたね。繁華街からは人がいなくなり、人々からは生気が失われる。ミダスマネーというのは、その国に住む人々の将来を担保にして発行されているんだろうか、と思えてしまいますね。誰もが生きる気力を失い、失ったが故に、何もヤル気がでない。気力が残っているのは、金融街に招かれている人たちだけか。
 崩壊し始めたシンガポールの金融街を救うために、日本の金融街からのミダスマネーを注入しようとする。三國。三國の考えは間違っているんじゃないかと、思い始めた公麿。やはり、最後はこの2人の勝負になるのかな。

・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
 8話。内容の濃い1話でした。
 めんなの母親に責められ、じんたんが倒れ、鳴子の告白があり、じんたんの父親が禿げていることが発覚し、めんまの存在が超平和バスターズに明らかになる。
 最初の方のは驚きはするものの、そこまで驚くようなことはないですね。めんまの母親がじんたん達を恨んでいることは前の話の最後でわかってましたし、鳴子の告白もなんと書くわかってました。親父の禿にはわらいましたけど。ただ、めんまは、どうしてもっと早く、みんなの前で手帳とかに文字を書いて伝えたり、食事をしている場面を見せたりしなかったのか。そうすれば、もっと前にわかり会えたかも知れないのに。それはそれで、ゆきあつがじんたんにしかめんまが見えないことに嫉妬して喧嘩しそうですけど。
 めんまが、かつての自分の日記に新たな文章を紡ぐ。それはめんまが居る証。バラバラだった超平和バスターズは再び1つに戻れるんだろうか。

・戦国乙女~桃色パラドックス~
 7話。ヨシモト様が相変わらず素敵でした。
 領民を楽しませるための祭り開始。ヒデヨシが今までのではおもしろくないからと言って、、神楽舞をお芝居に変更。ヨシモト様お手製の小説が光ります。ただの百合小説でしたけど。うん、ヨシモト様はここんなキャラの方が似合いそうなので満足です。自分の服装や登場ポーズにこだわる姿勢も見ていて楽しかった。さらには、目立つために巫女服他を着ようとしたり。想像の中でも、ヨシモト様のいくつものサービス場面を拝めたのは満足です。
 芝居に乗じて、ノブナガを亡き者にしようとするイエヤスだったか徒労に終わる。忍者ハンゾウが無駄に気を回したせいで。劇としては成功だけど、話としては失敗してましたね。そのことについて、ノブナガ様は不満そうだけど、領民を含めて、不満を持っていない人は良さそう。まあ、己の領内では、人を1人も死なせないと宣言したことが大きい気がしますけどね。こんな主君のもとで働いてみたいですね。
 イエヤスの腹黒さにヒデヨシが気づいたか。これからも面白くなっていそう。問題は、マサムネの腹黒さが、まだ誰も気づいていないことかな。8話以降も楽しみ。

 そして、今日もこんな時間か。さっきからふらふらしているし、さっさと寝よう。
 
 初めて知った時は何が便利なのかさっぱりわかりませんでしたが、スマフォを手に入れてみるとわかりますね。PCで編集したテキストファイルをスマフォで見れるのは便利です。私の持っているスマフォにはメモ帳が入ってませんし。これは役立ちそう。主に、漫画やラノベを2重に買わないためのメモ書き用として。

・[C]
 7話。三國さんの過去回想及び真朱から見た公麿の話か。
 三國にしろ、真朱にしろ、現在(今)にこだわっている雰囲気はありますね。前者は強烈に、後者は何となく。三國の方は死んでしまった妹の最後の言葉が心に深く刻まれてるんでしょうけど。明日が来ないと思いながら生きてきた妹。その最後の言葉が三國に強烈なまでに現在を守る動機を取らせたわけか。未来よりも常に現在を毎日守り続ける。それが未来を作っていくと信じてるのか?
 真朱は特に考えてないようですが、ただひたすらに、公麿に対する真朱が持っている印象を説明し続けていた感じ。好意的感情の方が多いようです。当初はチームワークが悪そうだったのに、いつの間にやらこんなに良くなってるなんて。不思議な話。公麿に対して、無邪気にキスをせがんだりするし。まあ、ラーメンを食いたがったりするところも含めて、他のアセットに比べて、真朱もかなり特殊な部類のようですけど。
 最後の1カット・・・公麿は何を見たんだろうか。
 
・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
 7話。最後のめんまの母親が怖い。
 めんまの願いを知るために手帳を開くじんたんたち。そこに書かれていたのは、じんたんの母親に手紙を送るために、空高く飛んでいくロケット花火を作ること。うん、小学生の発送は凄いね。花火解体して、火薬を取り出すって、危なすぎるよ。
 高校生になっても、そんな無茶はできないので、花火職人に花火を作って貰うことに。じんたんの父親の知り合いに作ってもらおうとするものん、結構なお金がかかる。故に、じんたんがバイト開始。朝から晩までずっと。体を壊さないか心配ですが、ある程度のお金を貯めるくらいは出来たようです。ついでに、あれほど人と接するのを苦手にしていたのに、接客業をやったり、夜中の道路工事で一緒にいる作業員と会話したりと、少しずつ成長している印象。ついでに、鳴子との仲も昔みたいになってきたようですが。まあ、鳴子の方がじんたんに近づいているわけですが。
 しかし、そんな彼らの努力も虚しく、花火の作成は断られてしまう。大元はめんまの父親。どうやって協力を取り付けるんだろう。あのラストを見る限り、めんまの母親を味方につけるのも無理そうだし。打つ手ないのか・・・。そもそも、めんまが居るということを信じているのが、見えているじんたんだけだしなあ。
 どうでもいけど、鶴子のゆきあつへの厳しさが笑えてくる。自然にゆきあつを叩いているように見える。鶴子さん、怖い。けど、ゆきあつはいくらたたかれても仕方ないと思う。

 おー、もう1時半か。寝よう。もっと早く寝たかったのに。
 何というか、平日に休み(夏休み)を取らなきゃいけないのに、毎日会社に行かなきゃならない状況なんですが。しかも、仕事量だけは1日全部使ってするようなものはないし。どうしよう・・・。なんか中途半端に毎日やることがあるというのもきついものがあるなあ。

・[C]
 6話。現在と未来、どちらがより大切か・・・。
 今回出てきた、そして公麿の対戦相手となった宣野座が守ろうとしているの未来。三國が守ろうとしているのは現在。どちらが正しいとは一概に言い切れませんね。公麿は身近な人を守ることに専念したいようですけど。どれが正しいのやら。公麿が勝ったことは正しいことだったのか。考えさせられるな。
 可能性の閉じられた未来に価値はなく、現在を生き抜かずして未来はない。どちらも同じくらい大切なのに、優先順位をつけて戦う羽目に陥るのはなんでだろう。

・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
 6話。「俺を見ろ!」という名言・・・迷言かもしれないけど、が生まれた話。
 じんたんが不登校から復帰したその日、鳴子の援助交際疑惑で学校中の話題が持ちきり。噂話に葉を食いしばって耐える鳴子を見て、授業中に出たじんたんの名言。格好良いんだか、格好悪いんだか。しかも、途中から鳴子のあまり表には出したくないくせとかまでばらし始めるし。テンパっていたのはわかるが、鳴子を守りたいのか、貶めたいのか。イマイチわからなくなっていたところも良かった。
 その後、めんまの家に行き、めんまの母親に会い、めんまの日記を借りる。めんまの願いを叶えるための役に立つのだろうか。未だ、ゆきあつや鶴子は積極的に手を貸そうとはしてないし。ただ、めんまが死んだあの日、めんまが秘密基地に集まろう、と言ったことを思い出したのは重要な気がしますね。
 どこか遠慮しあっていためんまとじんたんが意見をぶつけ合ったのも重要な気がする。

 やりたいことがあったから、アニメを見る本数を減らしたのに、こんな時間じゃ意味が無いじゃないか・・・。
 何となく、「思い出の○○」というカテゴリでも作って、昔やったゲームや見たアニメ、読んだ漫画やラノベについて語るのも良いかな、と思い立ってみたり。しばらくは、溜め込んでいるアニメを片付けるので無理ですが、落ち着いたらやってみたいものです。落ち着く気配がないですけどね・・・。

・スイートプリキュア♪
 27話。30分で世界を救う話。
 本当に30分で救って笑った。劇中時間の30分で移動しきれる距離じゃないだろ、と思ったりもしましたが、それは野暮なツッコミですね。放送時間の30分なら、いつも30分経たずに世界を救ってますけどね。
 今回は劇中で本当に30分で終わらせた事を表記させるために、わざわざ時間を表示させる手の込みよう。こういう遊びは好きですね。4クールあるからこそ出来る話でもありますが。あと、トリオ・ザ・マイナートロイの木馬作戦と仰々しい作戦名をつけていたのに、ただ格好良さそうだから何となく名付けた、というノリも好きですね。
 どうでもいいけど、ハイキングに行くと言われて、スキーまで用意するエレンの勘違いっぷりが可愛くて素敵。

・Steins;Gate
 20話。萌都編終了か。綯が豹変して萌都やオカリンを襲う話はカットか。そもそも、ブラウン店長が死ぬ場面も見てないしな。
 というわけで、FBの正体がブラウン店長だと言うことが発覚し、まゆりだけでなく、萌都やブラウン店長を救うために、萌都のDメールと取り消す話。結果、IBN5100は未来ガジェット研究所に戻ってきました。これでハッピーエンドかと思いきや・・・。
 前の世界線ではクリスが殺されていたことを思い出す。まゆりを救うか、クリスを救うか。オカリンの選択は・・・。というか、ゲームをやっている時もそうだけど、クリスが死んでいること、すっかり忘れてるんでしょね、私。それ故に、この場面に来た時はかなり衝撃的でした。


・青の祓魔師
 19話。ケーキ作りを通して、燐と子猫丸の仲が良くなる話。
 出雲の誕生日を祝おうと塾生が協力して行動する話。まあ、その間、完全に出雲さん、周りから避けられるという憂き目にあいますけど。見ていてちょっと可哀想。最後は志摩を問い詰めて企みを知る。結局、全員の誕生日を祝うことに。もう、やっていることが早めのクリスマスに近いような。プレゼント交換とか。
 一番笑えたのは、燐と雪男は誕生日がクリスマスに近いから、クリスマスと一緒に祝われるため、誕生日ケーキを知らなかったということですけど。おかげで、無駄に豪華なクリスマスケーキが完成してしまうし。メフィストに押し付けられてましたけど。悪魔なのに・・・。当人は食ってみたらうまかったので、喜んで食べたっぽいんですけどね。
 燐と雪男の実家である修道院が襲撃される。話が佳境に入ってきたか。

・TIGER&BUNNY
 15話。タイガーの能力が減衰しているのでは、という見方が明らかに。気づいているのは、虎徹の前のスポンサーの会社にいた人ですが。というか、同時に能力を発動したにもかかわらず、虎徹の能力が途中で切れたことに気づかないバーナビーも問題があるような。
 今回のメインはスカイハイ。トップの座から落ちたこと以上に、ジェイクに負けたことがショックでヒーロー業に専念できなくなってました。公園で出会った少女との交流を通して、ヒーローとしての誇りと自信を取り戻し、街で暴れていたアンドロイドを倒しますが、そのアンドロイドこそ、スカイハイが恋をし、励まされた女の子だったわけですが。その事実をスカイハイが知らないことは良い事なのか悪い事なのか。後味の悪い、物哀しい話でした。
 バーナビーの両親はロボット工学者。今回の相手がアンドロイドなのもあるけど、この話は他にどう関わってくるんだろうか。殺されたことと何か関係があるのかな。

・へうげもの
 8話。本能寺の変の直前で終了か。展開はわかっているけど、なんか怖いな。
 今回は家康をもてなす話。とはいえ、佐介の感覚は家康に合わなかったようで怒られてましたけど。信長がとりなしたおかげで、切腹は免れましたけど。ついでに、佐介が出したデザートを褒めてるし。それだけ、信長にとって佐介は重要な存在なんだろうな。佐介の行為は信長の行為と言い切るところも含めて。
 そして、事態は動く。秀吉は信長を迎えに行くという名目で前線を離れ、光秀は信長から下賜された掛け軸を燃やす。この行為の意味は・・・。佐介の知らない場所で知らないうちに事は進む。信長の死を予感しながら、佐介は己の道を突き進む。
 舞台は本能寺へ動き出すか・・・。次、見るのが辛いなあ。いや、わかっていることだけどさ。

 んー、やることが多すぎて、アニメを見る時間がなかなか確保できないな。いや、まあ、ブログを書くのを止めてしまえば見る量は増やせるけど、なんか負けた気がするからやりたくないし。のんびりやっていくしかないですかね。
 金曜及び土曜の夜はなぜか疲れきっていて、ベッドに転がったりあっさりと寝てました。ベッドに寝ている時点で寝落ちでは無いんですが、そんな感覚。というわけで、金曜と土曜の分。

・ロウきゅーぶ!
 7話。美星先生が出てこなかったんですが・・・。
 愛莉に水泳を教える話。泳げないことを気にして、練習に集中できない愛莉のために昴が一肌脱ぎます。ついでに、真帆の家のでかさに驚きます。でも、真帆って金持ちの割に、よくある金持ちの傲慢さを感じさせませんよね。そういうところは結構好きです。そして、真帆の家のプールで水泳の練習でしたが、小学生の女の子の水着姿にも、高校生の男子の水着には萌えないんですけどね・・・。そんな私にはサービス回なんかじゃなかった。
 今回、一番重要なのは幼なじみの葵に、小学生にバスケを教えていることがばれたことか。来週が気になりますね。昴の命運や、如何に。こんな時に頼れるのは美星先生しかいない。

・THE IDOLM@STER
 7話。やよい回かと思っていたら伊織回だった。
 やよい、響、伊織の3人がメイン。やよいの家で夕飯を食うだけの話でしたが、やよいの家族が一悶着。姉に認められて欲しい弟とその気持ちに気づかない姉(やよい)と。結局、その弟をたしなめたのが伊織だったわけですが。うん、伊織が目立つ話でした。伊織とやよいの弟、ともに上の兄弟に認めて欲しい物同士。だからこそ、弟は伊織に心を開いたんでしょうね。伊織の言うことに感銘を受けて、次の日から早速行動に移しているところは格好良いです。
 それにしても、伊織も響も、何気に子供の扱いが上手かったなあ。子供相手に本気で遊びの相手をする響に、子供をおどかして寝かせる伊織に。響はわかるけど、伊織は意外でしたね。

・まよチキ!
 7話。奏お嬢様の「テヘペロ」でもう満足しました。
 あとは、突如始まったスバルの父親ナガレ叩き。心の底からいくら何でもひどすぎると思った。
 宇佐美の参戦により、手芸部が話に関わってくることも増えてきたのか。スバルを巡るラブコメがより混沌さを増してきたな。同時並行で、ジロウを中心としたラブコメもあるわけですが。宇佐美、友達だと言っているけど、それ以上の感情が見え隠れしてるような。奏の言動を直感で嘘と見抜いていたり。ジロウ、何気にモテてる?

・CARDFIGHT!! ヴァンガード
 32話。・・・え?
 Q4まさかの予選敗退。アイチが負けるのは次回予告の時点でわかっていたことですが、AL4以外は1勝2敗で並んで、Q4が予選突破するんだろうな、と思っていたんですけどね。1勝2敗で並ぶところまでは同じでしたが、残念ながら、予選で最初に当たったチームが予選突破。予想外です。
 一番の予想外は、櫂をめぐって、レンがアイチに噛み付いてきたところですけど。何この三角関係。もっとやれ。

・魔乳秘剣帖
 5話。もう、いい加減どうにかしてくれ。いつもどおり、おっぱいおっぱい言いまくった挙句、良い話だったなあ、でまとまるこのアニメ。いろんな意味ですげぇよ。
 今回は奥さんをなくしたおっさんの話。4人の子供たちが母親のおっぱいが恋しくて、巨乳の女性を襲う話。被害者は前述のおっさんに想いを寄せる女性と千房。千房にいたっては、甘やかしてあげようと思って触らせたら陵辱されてたし。楓も興味津々でガン見していて笑った。しかも、千房、最後は目が死んでたし。いや、良いギャグ回でした。最後は被害者の女性とおっさんがくっついて幸せな結末でしたし。
 と思っていたら、追って事影房が登場か。来週はまた一戦あるのかな。

・輪るピングドラム
 6話。苹果の多蕗への愛情は狂気に近いものかと思っていたんですけど、微妙どころか全然違いました。
 苹果の死んだ姉、桃香の代わりになろうと必死になっているだけなんですね、苹果は。多蕗への愛も、カレーの日にこだわるのも。桃香の命日が苹果の誕生日なのが、余計にその行為を後押ししているんでしょうね。桃香と同じになれば、みんなが幸せになると信じているから。幼い子供が一生懸命頑張っている感じで、なぜか泣きたくなる。そして、あの未来日記は桃香のものだったのだろうか・・・?
 冠葉の方は、記憶を消す相手との駆け引き。相手の姿も目論見もわからないから余計に怖いです。冠葉との記憶を消し続ける女性の企みは一体なんなのか。玉にペンギンの絵が描かれているのはなぜなのか。わからないことが多いなあ。

・戦国乙女~桃色パラドックス~
 6話。ミツヒデとノブナガの昔の話。
 ミツヒデがノブナガに出会った頃の回想でしたが、ミツヒデがノブナガについていこうとする理由がわかります。ノブナガ様、普段の行為も笑った姿も、何だ格好良くて、惚れてしまいます。ミツヒデがついていくのも何となくわかります。そんなノブナガ様になったのも、祖母の教えがあったからこそ。短気な性格はそんなに変わっていませんが、それでも昔よりかはマシになったんでしょうね。少なくとも、他人をすぐに殴るような行為は抑えられてるようですし。祖母の教えは無駄じゃなかったんですね。まあ、すぐに怒鳴ったり、壁を叩いたりはしてますが。
 そして、ミツヒデ相手に甘い言葉を囁くマサムネ。イエヤスとは違った方向で腹黒そうだな、こいつも。

・俺たちに翼はない
 5話。相変わらず、わけがわからないんですが、わけがわからないなりに面白い。
 今回は鷹志メインの話。やっと彼の出番がきた感じ。4話のラストで鷲介、隼人と同一人物であることが発覚してますが、それがどういう風に関わってくるのかが、まだわからない印象。鷹志の学校生活と、仮面恋人関係である明日香との関係に重点が置かれてました。鷹志は他の2人の人格に比べて気が弱い感じ。ついでに、グレタガルドの話に一番関わってくる印象。問題はグレタガルドがなんなのかがさっぱりわからないことですが。グレタガルドに召喚される時の手法が、人格が変更される時の手法に似ている気もするけど、なんか関係あるのかな。
 ラストは隼人が登場。まずは隼人の話から終わらせていくんだろうか。
 どうでもいいけど、明日香、すげぇ良い性格してるよな。何というか、周りの人を、人として扱っていないというか・・・。

 日曜の午前中がブログを書いてるだけで終わってしまった。まあ、夜も書くんですが。
 スマフォ用のキーボードを探し中。良いのがなかなか見つかりません。まあ、もともとacroは初期状態では外部キーボードは使えないんですけどね。一応、フリーソフトを使えば使えるようなんですが、肝心のキーボードもなかなか良いものがなという状態。困りました。
 代わりにアルミケースを見つけましたけど。これは欲しい。

・日常
 7話。ゆっこの夢の話がかなり気合が入ってました。みおの髪留めが古代兵器を蘇らせるための道具とか。いや、まあ、ゆっこらしい夢でしたけどね。
 個人的には、阪本さんやゆっこを弄るまいを見たい私としては物足りない話。何気に教師側の恋愛面が出てきましたけど。あと、みおのお姉ちゃんが久しぶりに見れた点は良かったけど。おねえちゃんとなののやり取りは面白かった。
 みおがなのを知ったことが重要になるのかなあ。

・花咲くいろは
 7話。巴さん無双。
 サバイバルゲーム愛好家の団体客相手に、クレームをつけてもらおうと思って、手荒に扱ったら感謝されるわ、喜ばれるわ、緒花な菜子には尊敬されるわ、巴さん自身の視点では悪い方向に転がっていくのが、予想通りとはいえ、見ていて面白かった。本人は仕事を止めるために、サバゲー愛好家が二度と来ないように脅しつつ、自身が首になるように動いていたのに。でも、まあ、本人も楽しそうだったから仕方ないのか。ええ、すごく楽しそうでした。寝過ごしているお客さんをたたき起こして整列させたり、湯船に突入したメンツをホースで撃退したり。格好良くて惚れそうです。緒花や菜子が姉さんと呼ぶのもわかりますね。
 結局、巴さんは、自分が今の仕事が好きだと実感して、仕事を続けることに。まあ、巴さんがいないと、この旅館潰れかねないですけどね。誰が欠けても大変なことになりそうな気がする。

 キーボードはしばらく諦めて、アルミケースでも買おうかな。というか、スマフォのための出費がそろそろ2万円を超えそうだな。やり過ぎなのかな。
 Xperia acroを購入しました。auなので、しばらくはキャリアメールは使えませんが。一応、受信はGメールに転送させてますけどね。送信はCメールになりそうです。当面は、必要なアプリをインストールして行くことになりそうです。何がいるんだろう。

・[C]
 5話。公麿、初めての敗北か。
 ぎりぎり勝利を狙うものの、アセットとの連携がうまく行かず、圧勝しそうになったため、アセットを止めようとしてカウンター。おかげで、ぎりぎり負ける羽目に。大損はしていないので、そこまでの影響はないですが。おばさんが盲腸になったのは因果関係がはっきりしませんが、単位を落としたのは間違いなくこの敗北のせいかと。盛大に負けなければ、取り返しのつくレベルでの影響にとどまるようですね。人によっては、家が火事になった人もいるようですが。
 そして、完全に負けてしまうと、自分の会社が倒産したり、賄賂等の犯罪を行ったことになってしまうわけか。確かに、公麿程度なら多少の敗北はまだ問題なく、完全敗北でも社会に対する影響も少なさそうですけど、社会的地位が上がれば、その影響は留まることを知らないわけか。今回は、危ういところで三國がどうにかしてましたけど。
 国債を買い続ける三國。目的がわからなくて不気味やなあ。公麿も三國のギルドに入ったけど、どう考えても、ラスボスは三國にしか見えない・・・。

・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
 5話。ゆきあつが残念過ぎて笑いが止まりません。しかも、鶴子のゆきあつに対する言動がいちいちゆきあつを叩いているようにしか見えない。どう見てもドSです、本当にありがとうございました。
 ゆきあつの方はめんましか知らないはずの事を、じんたんにお礼を含めて告げられ、めんまの幽霊の事をどこまで信じたのやら。めんまへのプレゼントはめんまとゆきあつ、それを拾った鶴子の3人しか知らないわけですし。そして、ゆきあつは残念な人になったのである。というか、なんで、じんたんもゆきあつも自分のせいでめんまが死んだと言いはるんだろう。
 続いて鳴子の援助交際、危ういところでゆきあつに救われてますが。というか、ゆきあつさん、あなたは駅で鳴子を見かけてから、ずっと後をつけていたんですか、と聞きたい。
 じんたんの側はぽっぽのめんまのためへの善意がめんまを追い詰めることに。手が取り合えそうで、すれ違い続ける彼らの絆。一体、どこに向かうのやら。

 スマートフォンをいじっていたら、もうこんな時間か。早く必要なアプリだけは入れたいんですけどね。
 本来なら昨日書くべき内容なんですけどね。昼頃にのんびり行ったら、好きなサークルの新刊が売り切れていたというオチが。あのサークル、HPに内容を全て載せているので、そこまで売れる、という印象がなかったので。何気に壁サークルになってましたけど。
 そして、夕方は大学時代の友達と飲んでました。飲み過ぎたせいでブログが書けなかったんですけどね。

・スイートプリキュア♪
 26話。フェアリートーンが活躍する話。
 相変わらず、エレン可愛いとかキュアビート格好良いとか言っていた気がします。とはいえ、トリオ・ザ・マイナーも悪のノイズを聞かされることで能力が強化され、強敵になってきますし。フェアリートーンを捕まえて、フェアリートーンから音符を奪うという、今までなんで気づかなかったんだろう、という手を打ってきましたし。フェアリートーンはフェアリートーン同士の連携で無事に救い出せてますが、音符は奪われたままですし。ちょっとピンチなのかな。
 で、忘れがちなんですが、というか、めっきり出番減っているんですが、キュアミューズの正体は。最近、すっかり奏太の友達のアコなんじゃないかと思えてきた。

・べるぜバブ
 30話。六騎聖との勝負開始。
 六騎聖探しから始まり、六騎聖が1人三木により神崎が倒され、さらに勝負を六騎聖全員との挑まれる。と言っても、顔見せをしていた3人以外はアマチュア無線部の1人が追加されただけですが。しかも、前回出てきたボクシング部の人は辰巳のパンチ一発であっさりとKO。やっぱ辰巳は強いですね。さらに城山や神崎の仇討に燃える夏目や姫川が他の六騎聖に挑む構図。夏目はともかく葵とほぼ同等の剣術の腕を持つ奴に勝負を挑んだ姫川は負けそうな気がしてなりませんが。
 そして、辰巳対三木。辰巳は三木の知り合いのはずなのに、知らないふりをしているのはわざとなのか、本気で忘れているのか。どっちなんだろう。

・青の祓魔師
 18話。子猫丸との確執はなくなったのかな。
 子猫丸が颶風に取り憑かれ、燐を襲う。子猫丸が取り憑かれていることに気づいているのは燐1人。子猫丸に取り憑いた颶風を倒そうとするものの、傍目には子猫丸に攻撃しているようにしか見えず、無駄に反感を買ってます。燐はもう少し言葉で説明することを覚えたほうが良いと思う。いつも口より先に手が出て、痛い目に合っている気がする。
 最後は子猫丸に颶風が取り憑いていることに気づき、協力して対処するものの、颶風の風の前に打つ手なし。ただ、最後は子猫丸を助けようと必死になる燐を信じた子猫丸が颶風の呪縛から抜けだして、無事に颶風を撃破。子猫丸は塾を離れようとするものの、燐を始めとする仲間たちに引き止められてハッピーエンドか。こうやって、仲間同士の確執を乗り越えていく展開は良いですね。出雲だけは最初から気にしてませんでしたが。でも、なんでだろ。

 x-アプリ・・・相変わらずアーティスト名とかを取り込まない時があるな。一体なんでだ・・・。この辺を修正してからプレイリストを作らなきゃならないのか。
 2日目終了。目当てのサークルの同人誌は無事に購入できたので満足してます。明日はのんびりと行くつもり。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード
 31話。ミサキさん、予想通りとはいえ負けましたか。
 なんかもう、それに尽きる話。お互いに相手の戦術を読み合うものの、ミサキさんが一歩及ばず敗北。相手方をそこそこ追い詰めたんですが、惜しいところです。というか、相手方のリアルラックが高すぎる気もしますけどね。まあ、その運を引き寄せるのも強い事なんでしょうけど。
 そして、始まるのはアイチの戦い。負けてはいけない勝負には勝つのがアイチだから大丈夫だろうと思いつつ、次回予告だと負けた感じが・・・。他のチームが1勝2敗なら決勝に行く可能性もあるんですけどね。そういう展開にするつもりなのだろうか。

・魔乳秘剣帖
 4話。やっぱり良い話で終わるんですよね。
 今回は巨乳の海女さんの話。ついでに、化物蛸の話。巨乳な事を気にしている海女さんのおっぱいを吸いつつ、蛸を対峙する話。それ以上に説明が出来ん。海女さんは、蛸に吸われたとごまかしてましたけど。千房をかばったということなんでしょうかね。ついでに、海女さんにおっては、おっぱいは小さい方が良いので、感謝される始末。いやはや、また良い話でまとまってしまった。
 うん、どうしよう、感想すら思いつかないよ。あえて言うなら、おっぱい大好きな殿様は結構好きですよ。

・TIGER&BUNNY
 14話。虎徹の能力が上がるものの使用時間が短くなる話。
 ジェイク戦から10ヶ月経ったようです。虎徹とバーナビーのコンビネーションも良くなったのか、バーナビーの1位は当然として虎徹も4位に君臨。おかげで牛角さんは最下位。なんかもう、モブキャラみたいな扱いになっていて笑いましたが、最後の最後に楽屋泥棒を捕まえるという活躍をして、なんとかヒーローとしての貫禄を見せてくれます。どうやら、首の一歩手前だったようですが・・・。
 サブタイの「Love is Blind」はカリーナ(ブルーローズ)の事を指しているのか、バーナビーの事を指しているのかがわかりにくいな。カリーナも惚れているのはわかるんだけど、バーナビーも完全に虎徹にデレてますし。もう、何が何やら。特に虎徹とバーナビーの仲の良さを見て、カリーナさんはイライラしているようですし。何この、虎徹を巡るよくわからない三角関係。

・へうげもの
 7話。佐介の愛されっぷりがちょっと羨ましい。城から突き落とされて無事だったのも凄いんですけど。その無事だったのが、自分のおかげだ、と言う人が何人書いた上に、笑い話にされているのも佐介が愛されている証拠なんでしょうね。
 裏では信長を討とうと暗躍する影とその徴候。それに全くかかわらない佐介。不穏な空気を感じつつも信長についていくことを改めて思い返していた様子。光秀や秀吉はそうでもありませんが。信長へ反旗を翻す決意をした様子。光秀は信長の目的を直接聞いたのが大きかったんでしょうか。日本を織田の家系で支配し、大陸に攻め込む。光秀は家臣のためにも、信長を倒すしかなかったんだろうか。
 そんなことを思わせつつ、終了か。次が本能寺の変なのかな。

 明日は朝一で行く理由がないので、プリキュアでも見てからゆっくり出発しますかね。
 TYPE-MOONにいつもどおりお布施をしただけですけど。その後、フォロワーさんと我が家でアニメ鑑賞会。疲れたけど、楽しかった。

・THE IDOLM@STER
 6話。髪を切ってショートになったあずささんマジ女神。
 前回の最後に完成したユニット竜宮小町の話かとおもいきや、ミキの話でした。竜宮小町に負けないように、他のアイドルも売れっ子にしようとやっきになるものの、完全に空回り。所属アイドルの得意不得意を考えずに仕事を請け負った結果、ややこしいことになってますし。挙句、ダブルブッキングという初歩的なミスまで。そのミスをミキがうまく拾い上げてましたけど。よほど、竜宮小町みたいな衣装を着たいんですね。そして、真が見せたダンスの振りを1回で覚えられるほどの記憶力と身体能力。いつも寝ていたから、そんな才能があるとは思わなかったよ。
 来週はやよいメインの話なのかな。

・まよチキ!
 6話。なんかテンポが早い気がする。
 S-4の代表はまさかの奏お嬢様。挙句、スバル様を見守る隊とS-4の壮絶なるクイズ大会。最後の答えがよりにも寄って、スバルのファーストキスの相手。ええ、忘れがちですが、ジロウです。その衝撃の場面をビデオに録画しいて、さらにスバルファンの前に公開。最高の嫌がらせですね。ジロウがとっさに奏が好きだ、と言い、その意を汲んだ奏がジロウを徹底的にこっぴどく振ることでスバルファンの溜飲を下げて、ジロウの命は無事に救われましたけど。
 最後は宇佐美とジロウ、宇佐美とスバルが友だちになって終了。と思ったら、宇佐美までジロウの女性恐怖症を治す手伝いをすると言い出す始末。どうなるのさ、この妙な関係。しかも、ジロウに対しては名前で呼んでくれ、と言い出すし。どっかで見たよ、この光景。

・Steins;Gate
 19話。萌都の話。
 最後のDメールを消すために、萌都のところに訪れるオカリン。一度目は自殺した後。2度目は携帯を奪うものの、打ち消しにはうまく行かず。挙句、携帯を取り戻すために暴れだしますし。それをあらゆる手段を使ってでも止めようとするオカリンの覚悟も凄いけど。萌都への憎悪もあるから、余計に強行手段に出てますし。本音では殺したいと思っているのかも知れません。オカリンが人を殺せるとは思いませんが、勢いで殺してもおかしくないような心理状態に見えますから。
 現状、萌都のDメールを打ち消してIBN5100を手に入れない限り、まゆりの死は確定。コミマに行って、突然死してしまう状況。ゲームではオカリンが最初に目撃して、次にクリスが目撃するという順序でしたけど、アニメではオカリンが目撃する方は省かれてました。それ以外は、ほぼゲーム通りかな。
 次でFBの正体がわかるわけか。さすがに物語が確信に近づいているだけあって、今までのヒロインのように1話完結ではなくなってきたか。

 明日(日付の上では今日)はコミケ2日目。がんばろう、と思っていたら、声優の鈴村健一さんと声優の坂本真綾さんの結婚が発表。いやあ、めでたいですね。
 もう日付変わってるので当日になってますけどね。とりあえず、1日目はTYPE-MOONにお布施に行くだけなんですけどね。

・日常
 6話。まいのマイペースさが良い味を出してますね。ゆっことみおの絵しりとりの流れの後ろで、普通に授業を受けている姿が印象的。あと、キャンプに行って、ゆっことみおがそれぞれカレーとご飯をダメにした時も、1人呑気に釣りをして、キャッチアンドリリースしている姿も含めて。1人だけちゃっかりとファーストフードを買っているところも含めて。何このゆっことみおに対する信頼感のなさ。
 どうでもいいけど、囲碁サッカー部の存在は何なんだろう。微妙に恋愛ものと化してきてるけど。あと、私のアイドル阪本さんの出番が少なくて残念です。せっかく、ゴキブリ退治という格好良い場面があったのに・・・。なのがおわんで押さえ込んだまま離さないから。というか、ゴキブリ退治を進んでやろうとする阪本さんはマジ格好良い。

・花咲くいろは
 6話。旅館のために新しいことに挑戦する話。結局、女将が昔通ってきた道を息子と孫がやっただけですが。いやはや、似ているようで似ているんですね、この家系は。
 それにしても、旅館が傾いていることをあっさりと肯定してしまう女将さんもすごいな、いくら相手が緒花とはいえ。潰れるというと起こっていたけど。女将さんも女将さんで、潰れないように何かしらやっているんでしょうね。それでも、傾くのはどうしようもないわけですが。結局、新しいことに挑戦することは失敗したものの、かつて、女将さんも同じようなことをやったことを知れたことが、緒花にとっての良い経験になったのかな。
 2万円の給料で大喜びする緒花はちょっと可愛い。菜子は沈んでいるのかと思ったようですが。家事全般をやっていた頃に比べれば、大幅にアップなわけですしって、緒花にとって、小遣い感覚なのか、給料は。

 Twitterに夢中になっていたらこんな時間。明日は6時には家を出るつもりなんだがなあ。まあ、大丈夫か。 
 かつてセッティングしたゲーム配信のソフトをインストール・・・どころかダンロードするところからやり直しで、軽くへこんでます。私、よくこんな面倒なのを設定できたなあ、と軽く感動しそう。ウォークマンのプレイリストも作らなあかんのに。

・[C]
 4話。勝てば問題なく、負けて破産すれば、自分の周りに変化が訪れる。
 学校の先生との勝負は三國が公麿側の株を購入したことで、公麿の勝利。先生は破産。結果、未来を担保にしていたため、子供がいたという事実を失う。先生自身の命は助かりますが、子供はいなかったことに。子供と過ごす未来を失ったということなのでしょうか。
 相手を破産させない戦い方を公麿に見せる三國。それを見て、負けない誓いをする公麿。出来る限り、ミダス銀行が現実世界に影響を与えないようにする三國とは違う道を歩もうとする公麿。さて、この判断は正しいのか間違ってるのか。

・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
 4話。もう、笑わずにゆきあつを見ることはかなわず。
 ゆきあつがじんたんに対して、めんまを見たという妄想は程々にしておけ、みたいな事を言いましたけど、実際問題、おんなじことをしていたのがゆきあつというオチ。しかも、めんまの格好をして、みんなの前に姿を現しますし。本人は、後ろ姿だけ見せるつもりだったんでしょうけど。うん、何この残念な人。つい直前まで、じんたん相手に上から目線で見下していたのに、もうね・・・。
 それにしても、ぽっぽは無邪気通り越して、異常なまでにめんまにこだわるよな。

 おっと、もう、こんな時間か。配信絡みはまた後日調整しよう。プレイリストの方は・・・今期のアニメの歌を買ってからにするか。格好良い歌はどれですかね。
 珍しい日もあるものです。1日中、調子が良いなんて本当に珍しい。

・日常
 5話。みおがやってしまう話が1つ。あとは、イタコとかマイのユッコいびりとか。あと、モヒカンがイタコに会いに恐山にいったり。石鹸の霊を呼び出させたあとは、信長の霊を呼ばせようとして断られた挙句、金払わずに逃げようとしたり。イタコのばあさんも健脚なのか負けてませんでしたが。
 まあ、面白かったのは、みおがやってしまう話かな。先生のテストにユッコが絵を載せてもらえる、というところから話が始まり、ユッコが描く格好良い男性キャラがあまりにも下手なので、みおがついつい暴走してしまい、先輩の裸(重要なところは花で隠してあります)を書いてしまうという話。この展開になった時点で、こうなる予感はありました。そして、その絵がテストに載せられるのも予想してました。何が一番面白いかって、他の生徒は冷静に問題を解き始めていること。
 それにしても、頼れる男阪本さん、今回はあんまり便りになりませんでしたね。ダルマの目に止めをさしてしまった気がします。うん、博士が目を入れようとして失敗して、失敗した結果、阪本さんの助言に従った結果、サングラスをかけてる絵に。しかも、阪本さん逃げるし。

・花咲くいろは
 5話。トオルさんの話は解決。相変わらず、緒花は空回ってますけど、人間関係では良い方向に進んでいるようです。民子とも仲良くなりそうですし。
 トオルが他の旅館に行ってしまうのではないか、という疑念はただの勘違い。このあたりは予想通り。単純に手が足らなかったら、手伝いに行っていただけですね。ジローさんの、トオルが引き抜きを受けているんじゃないのか、という勘違いから、みんなが勘違いしていく勘違いの連鎖。わかりやすいけど、オチがどうなるのかが気になるので、こういう話は結構好きです。やっぱり、トオルさんは緒花の事が好きなんじゃないかな、と思われる雰囲気を醸しだしてますし。なんというか、気になる女の子をからかう感じ。
 次は、女性コンサルタントが出張ってくる話か。また緒花とぶつかりそうな予感・・・。

 さて、TERAをやろう。
 ゲリラ豪雨とか言われ手も、私は未だに夕立として判断してるんですけどね。友達と秋葉原にいったら、夕立に見舞われましたわ。ちょうど、少し休むために喫茶店に入ったところで夕立でした。屋根のある部分にオープンカフェスペースもあったので、そこでのんびりしていたら、たまたま稲光を目撃したり。見てる分にはなかなか楽しい夕立でしたね。雨に直撃受けていたら、そうも言ってられませんが・・・。

・スイートプリキュア♪
 25話。エレンが可愛すぎて、なんかもう話がどうでも良くなってきそうで困る。
 なんというか、お化けを怖がるエレンを愛でる話になっていた。お化けを怖がるエレンも可愛いですけど、そんなエレンを可愛いという響と奏も可愛かった。そんな話。トリオ・ザ・マイナー? エレンがお化けを苦手としているのを知り、そこをついて頑張ってましたが、メロディとリズムを助けるために、気合を入れ直したビートの前に作戦失敗でした。頑張っていたけど、ビートはもっと頑張ってました。というか、今回のネガトーンが奏での作った傘のお化けで、プリキュアになってもそれに怖がっているビートが本当に可愛い。さらに、怖いのを我慢して、仲間を助けに行ったのも良し。うん、最高ですね。
 王子先輩とエレン(黒川エレンとして)の初顔合わせ。これは今後の展開にどう関わってくるのか楽しみ。

・べるぜバブ
 29話。六騎聖登場。
 忘れがちでしたけど、辰巳の目的はベル坊の父親を探すことでした。今回は東邦神姫よりも賢く強いであろう、聖石矢魔学園の選ばれた6人、六騎聖にベル坊を預けようとするが、ベル坊お気に召さず。結局、葵で良いんじゃないか、という適当な着地点になりそう。おかげで、葵の動揺も激しいですが。特に、ベル坊を預かり、辰巳に15m以上離れるな、と言われた時とか。15m以上離れると、ベル坊の電撃で辰巳がえらい目に合うだけなんですが、恋する乙女は暴走してくれました。最高に可愛いですよ、葵さん。
 葵並の剣の腕を持つ人にボクシングの日本トップレベル、さらには辰巳や古市の友人が六騎聖か。残りの3人はどれほどの能力を持つのだろうか。喧嘩じゃ辰巳が勝ちそうだけど、手をあげたら、退学になるしなあ。

・青の祓魔師
 17話。アマイモンとの決戦かと思いきや、OPが始まる前に倒されて呆然としたわ。
 それ以降は、燐と他の塾生との微妙な距離感を浮かび上がらせている感じ。子猫丸やボンとの距離感がそんな感じ。逆に出雲だけ全く気にしてませんが。志摩としえみの立ち位置はよくわかりませんが。
 燐の特訓をやりつつ、出雲との距離感を狭めつつ、他の塾生との仲を戻していくのがしばらくのメインかな。まずは子猫丸やボンとの。
 それにしても、燐に対して厳しいことを言いながらも、付き合い方を全く買えない出雲が良い娘すぎる。可愛い。

・輪るピングドラム
 5話。陽毬の状況を苹果も知ったのか。あの帽子がなければ、陽毬は死ぬのか・・・。
 冠葉が陽毬を命がけで守る理由が朧気ながら示されてました。ただ、9年前はいたはずの両親はどこにいってしまったのか。そこがちと気になるところ。あと、苹果が生存戦略を知ったのは、今後の展開にどう影響を与えるのやら。まあ、彼女は落とし穴から復帰したり、頭の帽子を奪い取ったり、なかなかすごいことをやらかしてくれましたし。苹果の行動力がどんな話を作るかが楽しみ。あと、OPで出てきた、銃を持っていた女性も顔見せ。相手の記憶を消す能力を持っているようですけど、何者なんだろう。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード
 30話。カイが苦戦するように見える話は初めてなのかもしれない。
 それでも、カイの完勝でしたけど。傍から見ると必勝パターンを崩されているように見えるんですけど、カイにとっては、それも織り込み済みのような戦い方でしたし。見事に前回の優勝チームの1人目を撃破。問題は此処から先ですけど。2人目、3人目。ミサキさんとアイチで1勝か。どうなるのやら。特にアイチは勝率が低いからなあ。
 しかし、カイがヴァンガードチャンプのレンとほぼ同じレベルの強さだったとは。そこまで強かったとは。やぱり、アイチが最後に決着を付ける相手という意味で、ラスボスか・・・。

・Steins;Gate
 18話。ルカ子偏終了。まゆりがイベントに行かず、秋葉原にいた事がゲームとの違いかな。本来ならコミマに行っているはずだし。
 そんなわけで、ルカ子偏もわずか1話で終了。オカリンとルカ子のデートといつもの訓練。まあ、後者の方がよほどオカリンとルカ子でしたけど。あと、オカリンとルカ子のデートを尾行しているクリスが面白くて仕方がない。何をそんなに気にしているのやら。いや、まあ、そんな風に過剰に指揮するクリスが可愛いわけですが。
 IBN5100を手に入れるために必要になる、取り消さなければならないDメールは残り1つ。SERNの差金である萌都が送ったDメールだけか。やっかいだな、これ。

 最近、アニメを見るたびに、○○可愛い、しか言っていない気がする。とりあえず、寝よう。あ、MO3データの移動をしてない。
 電源を交換したけど起動しなかった。というわけで、HDDのサルベージは諦める。今後、マザボやテレビチューナーでも買ってきてテレパソにしよう。その前に実家に送ろう。あと、今のパソコンのデータ整理か。特にMP3がごちゃごちゃになってるからなあ。

・ロウきゅーぶ!
 6話。美星先生の数少ない出番が削られてる・・・。
 というか、この作品の面白い場面が削られているのはどうかと。てっきり試合にまた1話近く使うのかとおもいきや、わずか数カットで終了はちょっと・・・。出来る限り、話を薦めたいのはわかりますけど。しかも、美星先生の数少ない出番までカットか・・・。
 竹中がひなたにバスケを教えたり、昴がひなたのパンツを拾ったり、昴が智花の布団に潜り込んだり、沙紀がお好み焼きを作ったり、竹中と真帆が仲直りしたり、竹中が昴の事を見なおしたり、と要所要所では重要な部分は入っているんですけどね。やはり、原作をちゃんと読むかな。もう1話くらい使って、試合の場面をちゃんと描いて欲しかったな。
 というか、今回は竹中がメインの話に思えてくるな。

・THE IDOLM@STER
 5話。水着回。あずささnマジ女神。
 あずささん、素敵でした。あと、あずささんや貴音さんの胸を見て、悔しがる千早さんも可愛かった。あと、あずささんマジ女神。もう、今回の話は「あずささんマジ女神」だけで説明できるわ。

・まよチキ!
 5話。新キャラの宇佐美登場。
 新キャラは「ShootingStarSubaruSama」ことS-4のメンバー。スバルとジロウの仲を裂くため、ジロウに恋人の振りをしろと命令。女の子の格好をしたスベルとのデート姿を写真に撮られて、それをばら撒くと脅される。スバルを守るためにも、学園祭に一緒にまわる、と約束を破ってでもその条件を飲むことに。って、あとでスバルにちゃんと説明すれば良いのに、どうして説明しないかな。説明しようとした、という示唆がないんですけど。
 まあ、でも、今回もお嬢様が素敵だったので良いか。特に倒れているジロウを回収する時の冷めた目。最高ですね。ゾクゾクしてしまう。

・魔乳秘剣帖
 3話。今回もおっぱい。しかも、無駄に良い話でまとめてる。
 今回のネタは乳隠し、千房を追いかけている魔乳の里の人間が、立ち寄った村で雇われて他の村の女性を襲っていただけの様子。村同士の祭りに勝つために行ったことですが、千房の活躍で黒幕は捉えられる。千房のポロりのおかげで、被害を受けたの方の村の勝利。殿様のポロリに関する熱弁は賛同。いや、全くもってそのとおり。見せられる乳より、意図せずして見えてしまった乳の方が圧倒的に良いに決まってる。殿様、最高です。千房の正体を知ってなお、惚れたがゆえに見逃すのも含めて最高です。一生ついていきたい。
 まあ、いつもどおり、おっぱいアニメでした。

 膝が急にダルくなったというか痛いというか、そんな状態になって、アニメを見るのも辛くなったから、さっさとブログを書いて寝ようとしたのに、どうしてもうこんな時間か・・・。
 なぜかインストールされていたGoogleChromeで、このブログを見たらレイアウトが崩れていた件。IEとPS3では問題なかったんですけどね。どうして、こんなことに。直そうにも、公開されているテンプレートをそのまま使っているだけだし。さて、どうしよう。新しいのを探すしかないのか。

・TIGER&BUNNY
 13話。ジェイク戦決着。
 倒したのはバーナビーですが、活躍したのは虎徹って感じでした。ブルーローズの叱咤があればこそ、虎徹もジェイクの弱点探しに集中できたわけですが。何気に重要な立ち位置ですね、ブルーローズも。むしろ、今回、一番役に立ってないのは牛角さんという・・・。
 ジェイク自身の言葉から、虎徹はジェイクの2つ目の能力、読心術に気づき、反撃開始。ハンドレッドパワーで治癒能力を強化してある程度体を回復し、意外と冷静にアイスを食っていた斎藤さんに秘密兵器の作成を依頼。あっさりと作り上げてしまう斎藤さんも影の功労者ですね。あの秘密兵器がなければ勝てなかった。
 そして、バーナビーにジェイクの能力は「超聴覚」である、という嘘を教えて、斎藤さんお手製の秘密兵器を渡して、無事に勝利。作戦のためとはいえ、結果的に騙されたバーナビーは少しご立腹でしたが、虎徹に信じている、と言われた瞬間、何も言わなくなりますし。いつの間にやら、虎徹に対して好意的になってます。最後はとうとう名前で呼ぶようになってますし。やっとコンビになった感じです。
 ジェイクは助けに来た味方のヘリを破壊してしまい、墜落の巻き添えになり死んだのかな。・・・生きていそうな気がするんですけどね。

・へうげもの
 6話。左介、最後の武功を求めて足掻き中。
 なんというか、偽物を作ることに味を占めてしまった感じ。贋作を使って、説得しまくってますね。ただ、その贋作すら渡したのをちょっと後悔しているあたり、左介らしいというかなんというか。その贋作で途中までうまくいきましたが、最後の相手には交渉の余地もなく、というか、交渉するも何も部屋に入った瞬間蹴り飛ばされるというオチ。贋作を使って交渉してきたから、そのバチが当たったんでしょうか。まあ、直前には女武者に贋作を見破られた挙句、抱いてくれ、とか言われてましたけど。覚悟決めたのに、肝心の所が反応しなくて、抱けませんでしたが。佐介は自分の奥さんしか抱けないんじゃないかと思えてきた。
 1つの城の解放交渉をうまく行ったものの、もう1つは失敗か。佐介の武功はどうなることやら。それ以前に、結構高いところから蹴り飛ばされたけど、佐介は無事なのかしら。

 ブログに関しては、余裕のある時にどうするか考えよう。今のテンプレは結構気に入っているから、修正できるのなら修正したい。
 というか、電源を交換したら、パソコンが直ると思い始めている時点でまずいんですけどね。まあ、電源変えても直らなかったら、中のデータは諦めますけどね。その時はおとなしく緋弾のアリアのOPを取り込むところから始めます。

・TIGER&BUNNY
 12話。対ジェイク戦開始。
 あっさりと折紙サイクロンの正体がバレましたね。とはいえ、重要な情報を持ち帰ってきましたけど。おかげで、パワードスーツの操り方がわかりましたし、ただ、殴られているだけではなかったんですね。よくやったよ、折紙サイクロン。
 そして、ジェイクはヒーローに対して一騎打ちを挑む。ヒーロTVを使い、見世物として自己のネクスト能力でヒーローを圧倒。キング・オブ・ヒーローのスカイハイを破り、えーと・・・牛角さんはやられる場面すらないままは倒され、虎徹戦。たぶん、今回のメインはここ。バーナビーを信じきれず、バーナビーの信頼を失い、また自分の早とちりでスカイハイに、誤ったジェイクのネクスト能力を教えてしまったこと。それらを気にしている虎徹は、ジェイク相手に決して引かない。たとえ、ハンドレッドパワーの時間が切れても、戦うことを止めない。虎徹の内面はどうあれ、どんな逆境にも負けずに立ち向かうのは、ヒーローの鑑ですね。かつての虎徹の同僚もそれを見ているからこそ、ヒーローを信じずに街から逃げようとする市民をタクシーに乗せなかったわけですし。それでも、想いだけではジェイクは倒せず。逆に生死の境を彷徨うほどの重傷を負う。
 一晩の休憩を経て次はバーナビーの番。スカイハイが見切ったジェイクのバリア能力。そして、そのバリアがあるのにもかかわらず、なぜか当たった、虎徹がコケて、たまたまあたった蹴り。この2点が示すものはなんなのか。

・へうげもの
 5話。左介、秀吉が信長から頂いた名物をパクってる。それが光秀の手に渡ってますけど。秀吉なら見破れないだろう、と思ってこっそりと差し替えていたけど、光秀にはあっさりとバレてました。
 そんなわけで、秀吉と宗易による陰謀が進行中。左介はそんなことも露と知らず、馬を愛でたり、高山右近とのんびり世間話をしたり、秀吉からくすねた名物を見ていたりする、左介の呑気さにちょっと感心する。いや、本人は呑気でいようとして呑気なわけじゃないと思いますけど。
 でも、まあ、観察眼はあるので、秀吉の様子がおかしいことにはきづいているんですよね。ただ、踏み込めないだけで。才能として、惜しいのか、それともそれが良かったのか。

 さて、そろそろ寝ますかね。おー1時過ぎてしまった。明日の朝もきっと無気力や。
 パソコンのスペックが上がったので、最新のオンラインゲームにでも手をだそうかと画策中。最近、やたらと秋葉原で見かけるオンラインゲーム「TERA」がオープンベータテストを8月8日から始める、ということなので、それでもはじめようかと思ってます。

・TIGER&BUNNY
 11話。折紙サイクロン大活躍、と思ったらED明けでもしかして大ピンチ・・・?
 ウロボロス側の要求を飲んでジェイクを解放。しかし、ウロボロスの構成員を捉えて、折紙サイクロンが変身して潜入開始。うまくウロボロスの隠れ家には潜入できたみたいですが、どうやら、ジェイクには折紙サイクロンだとばれたようで・・・。ちょ、折紙さん、逃げてぇぇぇえええ。君じゃ絶対勝てないから。
 折紙決死の潜入捜査の間は、他のヒーローは待機中。バーナビーが顔を晒してヒーローを行っている理由を記者会見で市民に説明。ウロボロスのテロの恐怖に怯える市民に対して、ウロボロスに両親を殺されたバーナビーが必ずウロボロスの野望を止める、という事で市民を勇気づける。ここに来て、バーナビーの敵討ちが市民を励ますことに。さっきまで、ウロボロスの首領ジェイクを逃がすことに悔しい思いをして、感情を抑えられなかった姿が嘘のよう。虎徹の励まし、折紙サイクロンの危険を顧みない潜入捜査への意欲が少なからずバーナビーに良い影響を与えたのかな。
 それにしても、虎徹。お偉いさん相手に啖呵を切ったは良いけど、「保身」って言葉が出てこなくて、格好良い場面がダサくなっていたなあ。

・へうげもの
 4話。千利休と秀吉が手を組んで、信長を蹴落としそうな予感。
 左介はいつもどおりでしたけど。信長主催の天皇の前での行進に千利休から貰った外国の布を使った服を着て登場するものの、信長の弟である織田長益の更に奇抜かつ美しい格好の前に型なしでした。何が一番面白いかって、長益の姿を見た時の左介の驚きっぷりですけど。長益もこの驚いた顔を見るためにわざわざ左介のところに来たんじゃないかと思うくらいに。信長も左介の驚く顔を見たがるし。
 さらに、千利休に外国の布を貰ったお礼をしにいった際に、利休の弟子から名器の説明を受ける。知ったかぶりはいけない、と判断して、相手に説明を受ける左介の姿には感心します。人間、いくつになってもこうありたいものです。まあ、その頃、千利休は秀吉に新しい価値観の世界を作ってくれ、と言っているのですが。左介を外したのは、左介の信長への忠誠心の強さを鑑みたからなんでしょうけど。
 本能寺の変が近づいてきてるなあ。

 TERAは種族と職業を選ぶのか。うーん、どれにしたものか。
 あらかた終了しました。あとはUSTREAMでの配信用のソフトのインストールと設定くらい。これが終わったら、旧パソコンの修理。うまくデータが取り出せれば良いのですが。取り出せなかったら、すっぱり諦めて、IEのお気に入りとRSSの取り込み、MP3データをx-アプリとiTuneに認識させるくらいか。CDの取り込みはアリアのOP以降の分を取り込めば問題なさそう。おー旧パソコンの修理が面倒やなあ。あと、データ移行はどうしたものか。

・スイートプリキュア♪
 24話。エレンが可愛すぎて、もうね・・・。
 響と奏がエレンと仲良くなるために、海で行われているサンドアートイベントに一緒に参加する話。ノリ気じゃなかったエレンを無理やり連れていった感じでしたが。エレンが住んでいる場所よりも、響と奏がエレンの部屋にどうやって入ったかのほうが気になるところ。鍵かけようよ、エレンさん・・・。
 サンドアートの方はハミィに決定。ハンバーグやケーキよりかはマシでしょうね。というか、響も奏も考えるレベルが同じで笑える。ついでに、足を滑らせて、完成したサンドアートを壊してしまうエレンさんのドジッ娘っぷりが可愛い。おかげで、響や奏との仲が良くなりましたが。怪我の功名と言ったところですかね。トリオ・ザ・マイナーの妨害にも屈せず、作品は無事完成。3人のより親密になったおかげか、変身場面と合体攻撃が3人同時になってました。ここにいずれはキュアミューズも追加されるのだろうか。
 そういや、OPとEDが変更されてましたね。

・べるぜバブ
 28話。身体測定の話というより、嫉妬に狂ったベル坊の話でした。
 女性陣の男性陣に対する身体測定の雑っぷりが笑えましたけど。流れ作業でやってるし。身長を測り方がメジャーで測るって。しかも、大体だし。良いのかなあ、と思うけど、まあ、真面目に測った人たちもいるから大丈夫ですかね。それ以前に学年無視して授業を受けさせている時点で、学校側もおかしいしな。
 まあ、それは置いておいて、ベル坊が辰巳の肩にたまたまへばりついたぬいぐるみ相手に嫉妬してロッカーやら学校の先生の車やらに引きこもりますし。最終的に車から出れなくなって、辰巳が破壊することになりましたが。退学にすると脅されましたが、ベル坊を助ける方が大切だと判断したんでしょうか。躊躇いなく破壊してました。退学の方も、高校生が車を破壊できる訳ない、という常識的判断から、壊された先生の泣き寝入りになってしまいましたけど。ムカつくキャラではありますが、ちょっと可哀想に思えた。
 あと、今回の話で重要なのは、これかな。古市は変態。

・Aチャンネル
 12話。結局、最後まで挿入歌があったな・・・。これがなければもっと良かったのに。
 最終回でしたが、いつもどおり。トオルもるんもナギもユー子もユタカもミホも先生方もいつもどおり。何ら代わり映えしない日々が続き、今後も続く事を予感させながら終わりましたね。せいぜい可笑しかったのにトオルの夢くらいですかね。るんが実は宇宙人で宇宙に帰るという夢。夢ですけど。るんに背負われて家の前まで連れてこられてましたけど。るんも面倒見が良いんだなあ、と実感しましたが。むしろ、トオルを背負って家まで連れていけるるんの体力にちょっと驚いた。人間1人って結構重いものなんですけどね。途中まではナギやユー子も手伝ったのかな。
 最終回らしいといえば、ユタカとミホの目の前で、トオルがるんに可愛がられたことですかね。いつも真面目でクールなトオルがるん相手に型無しになっているのをクラスメイトに見られるのは、トオルにとってはかなり恥ずかしいことでしょうね。ユタカとミホにとっては、トオルの魅力再発見ってノリでしたけど。
 で、第2期は? また4月から放送してくれるとありがたいのですが。

・青の祓魔師
 16話。メフィストの異端審査と刀の修理。
 メフィストの方は余裕綽々でしたけどね。燐をサタンに対抗するための道具にする、と言い切ってますし。更には、メフィストには200年間に渡って、騎士団に協力してきた実績があるため、その言動を一概に否定することもできないから、混乱するわけですか。メフィストは賭けをしようと言ってましたが、彼にとってはどっちに転んでも良いんでしょうね。自分が楽しめれば。正直、一番恐ろしい相手だよな。人間と悪魔、どっちが勝っても、メフィストにとっては問題ないわけですし。
 刀修復の方は、出雲の啖呵から協力者が増えて無事に解決しそうな勢い。燐に恐怖を抱いている猫さんがどうなるかが気になるところ。
 アマイモンも生きていたし、さらに燐を狙ってきたか。・・・来週でアマイモンはお陀仏ですかね。

・輪るピングドラム
 4話。あれ・・・今回は生存戦略がなかった。
 苹果が多蕗との仲が良くなるように仕組んだ運命ノート通りに動くものの、全然うまく行ってませんね、キス(実際は人口呼吸)は晶馬に奪われてますし。運命ノートにはキスをするとしか書いていないので、うまくいってはいるんですけどね。ただ、ゆりに完全に気づかれているのが怖いところ。前回の話でカレーを取り替えたこともバレてましたし。というか、気づきながら、秘密にしていたゆりさんが怖い。これ、苹果に勝ち目がない気がします。冠葉の方は、昔振った女性陣に問い詰められてますし。何やっているんだろう、この人は・・・。
 冠葉の恋愛被害者の会の取りまとめ役が、何者かによってエスカレータから突き落とされる。苹果の運命ノートに書かれたように。そのノートには、赤い靴を履いた女の子、としか書かれておらず、何が起こるかは書いてませんでしたが。一体、どういうことだ。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード
 29話。カイの試合は相変わらず短いなあ。
 カイの試合が7分くらいで終わりました。相変わらず短い。そして、いつも通り圧勝。後半はミサキさん。親から貰った大切なカードを切り札に、手札を増やしてガード回数を増やして守り勝ち。守り勝ちは初めて見た気がする。大体は何とか攻撃を通す、という展開が多かったから。ま、これでやっと1勝。予選突破に首の皮1枚つながった感じですね。
 それにしても、カムイはいつになったらチームの下に合流するんだろう。だいぶ、気になっている様子なのに。まあ、それはそれで可愛いんですが。
 って、主人公がまた活躍してないよ。

・TIGER&BUNNY
 10話。バーナビーの親の仇が発覚するものの・・・。
 嵐の前の静けさ、というサブタイ通りの展開。序盤は、各ヒーローの休暇の過ごし方を描き、平和な日常を演出。さらに、虎徹には有給休暇が与えられ、家族のところに帰ろうとするが・・・。帰る途中でテロ発生。可哀想なくらい娘に会いに行けず、嫌われっぱなしの虎徹に同情したくなります。
 敵の方は各地で爆破テロを発生させて、ヒーロー達を分散。さらには、三層に渡る特殊な構造をした街の特徴を利用して、三層構造を支える柱を爆破すると脅しをかけて、街全体を人質にとり、ある犯罪者の釈放を要求する。その犯罪者の名前はジェイク。バーナビーの親の仇。
 しかし、人命救助をしたと思ったら、次の瞬間、敵に吹き飛ばされる折紙サイクロンは期待を裏切らないですね。その後、ちゃんと復活して戦ってますし。あと、牛角さんも久しぶりに見せ場がありましたし。虎徹も能力が切れたあとも、相手の武器を奪って戦ったり。第1話から、あまり活躍していなかったヒーローが輝いていた印象。最後はバーナビーが久しぶりに虎徹をお姫様抱っこしたり。しかも、冗談めいて、久しぶりのお姫様抱っことか言うし。しかも、少し太った、とか言い出すし。なにこれ、いつの間に、バーナビーはこんな冗談を虎徹に言えるくらい打ち解けちゃったの。あと、1話に比べて虎徹が重く感じるのはきっとスーツのせい。
 11話は折紙サイクロンが活躍しそうな予感。楽しみ。

 感想を書くのに、思ったより時間がかかってしまった。さて、さっさと寝よう。・・・あ、ホームページビルダーをインストールしてない。いい加減、HPを更新せなあかんのに・・・。
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