三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 1週間前の話ですが、声優の田村ゆかりさんのライブに行ってきました。基本的に、アニサマ以外のライブにはいかないので、声優個人のライブというのは初めてだったのですが、良いものでしたね。出演者と会場が一体化しているというか。心地よい空間でしたわ。出演者、田村ゆかりさんが、ファンを大事にしている様も感じましたし。楽しかったですわ。
 今回は誘われたから行ったのですが、今後も近くで行われるライブには行ってみたくなりますね。

・這いよれ!ニャル子さんW
 10話。ニャル子さんが風を引く話。
 というわけで、デウスマキナとも言えるべき能力を持ったニャル子さんがいない状態で、ユゴスが攻めてくる。それだけの話でしたね。真尋さんのピンチに華麗に駆けつける、というか、呼び出されたニャル子さんは風邪をひいていて、普段の力を全く出せませんでしたが。一度は風邪をうつされることを恐れて、宇宙人が逃げ腰になりましたけど、予防接種を受けていたことを思い出して反転攻勢。最後は、着メロの前に撃墜されるというオチ。なんというか、グダグダだ。
 これ、2期はどう終わらせるんだろう。

・ハヤテのごとく! Cuties
 10話。マリアさんじゅうななさい可愛い。
 学生時代の幼女も可愛かったですけどね。
 しかし、まあ、ハヤテとの嘘デート。良くも悪くもいつものマリアさんでしたね。服を買いに行って、ハヤテに女装させるとかいつもどおりでした。マリアさんの服より先にハヤテの女装って。それを先読みしているナギもマリアさんのことをよくわかってる。
 次回予告、電話しか映っていなかったけど、そろそろ風呂敷をたたみ始める、ということなのかな。
 
・やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
 12話。事実上の最終話。
 八幡が完全に悪者でした。進んで悪者になってましたけど。葉山という善人がいるからこそ、担える悪役でしたね。おかげで、文化祭はうまくいきましたけど。実行委員長に仕事を、失敗させてでも担わせられましたし。奉仕部の活動としても成功。代わりに、八幡は学校中に嫌われるおまけつきですが。葉山は八幡の言動の意味を理解していたようですが。戸塚は意義は理解できなくても、無意味に八幡が人を傷つけるわけがない、と思っている節がありましたね。材木座は理解しきっていて、逆に気持ち悪かったですが。雪乃や平塚先生、雪乃の姉あたりは八幡の言動の意味を理解していた様子ですが。平塚先生は優しく説教してましたし。良い先生に巡り合ってはいるんですよね、八幡。奉仕部を通して、八幡はどう変わっていくのかな、今後。原作が読みたいですわ。
 次は番外編。何も考えずに見れそうですね。

・百花繚乱 サムライブライド
 12話。新婚さんのケーキ入刀じゃないか。
 いや、本当にケーキ入刀で怨霊をたおしてましたね。この展開はかけらも予想してなかったよ。十兵衛がけりをつけるのは予想していたけど。実際に、武蔵の体で最後の悪あがきをしてきた音量を倒してましたけど。1期の時も思いましたが、締め方がちょっと雑すぎるよ、百花繚乱は。
 それにしても、最終話は、1期もそうだけど、慶彦様が格好良いなあ。この国のために、命を懸けられる指導者。だからこそ、部下も命を張れる。なんだかんだで、指導者の器ですな、慶彦様。出番が少なかったのが悔やまれる。

・とある科学の超電磁砲S
 11話。上条当麻登場。
 忘れがちですけど、この上条さんは禁書目録原作3巻の上条さんなので、記憶を失ってます。おかげで、美琴さんの記憶はすっかりなしですね。禁書目録側ではなく、超電磁砲側でのこのやり取りは何か新鮮。そして、現れるシスターズ。禁書目録だと表現されない美琴側の心情が表現されていたのが、外伝らしく良いですわ。結末はわかってますが、美琴視点でどう進むのか、楽しみですね。
 上条当麻にとっては御坂美琴が日常の象徴だった。同じように、御坂美琴にとっては上条当麻が日常の象徴なんだよなあ。だから、シスターズのことは相談できなかったんだろうけど。

・デート・ア・ライブ
 12話。2期決定。
 2期決定は良いのですが、できれば原作が完結することにやって欲しいですね。この前のクールのアニメの2期みたいに、中途半端なところで止められても困りますし。
 さて、最終話でしたが、一応の決着をつけたところで終わりですね。とはいえ、勝手に武器を持ち出して、琴里を襲ったので、折紙さんは拘束されてますけど。狂三さんの話も事実上、中途半端なまま。このあたりの伏線の回収が期待される2期は楽しみではあるんですけどね。
 ま、今回の話は、琴里さん可愛い、で済むのですが。デートするまえから好感度MAXの琴里さん、本当に可愛い。デートしてデレさせる、というこの作品のコンセプトを根幹から否定してくれてますね。そりゃ、序盤で、士道に妹を攻略するゲームばかりさせるわけですね。問題は、士道は妹としか見てない事ですけど。頑張れ、琴里。

・革命機ヴァルヴレイヴ
 11話。ハルト求婚。
 展開が一気に進みましたね。ショーコの内閣のお披露目かと思いきや、中立の月にたどり着く直前でのドルシ軍の強襲。エルエルフの作戦で、ヴァルヴレイヴ4機で無事に倒しますが、その作戦を読まれていたかのような、奇襲を食らう。これはエルエルフの予想にはなかったようで。エルエルフを鍛えた人が相手だから仕方ないと言えば仕方ない。次の話が気になるところですね。ハラキリブレードでショーコの父親も死にましたし。ま、元総理らしく、死ぬのを受け入れた上で、最後まで凛々しくいましたけど。ある意味、理想の指導者でしたね。
 ハルトのサキへの求婚は死亡フラグめいて見えて怖いけど、ハルトは死にそうな気がしないんですよね。ヴァルヴレイヴに守られていそうで。あのAIがハルトを見捨てるような気がしない。そういう意味では、ヴァルヴレイヴ一号機のAIが一番怖いのですが。ハルトの求婚の何が楽しいのかがわからない。

・変態王子と笑わない猫。
 11話。過去の話。
 過去に来た陽人と月子が、月子の母親や幼い陽人と出会ってました。陽人との会話を聞く限り、つくしの言動は全部陽人の言動のようですね。つくし自身は月子と一緒にイタリアにいたようですし。その母、つかさとの思い出は陽人のもの。まるで、陽人の記憶をつくしに移動させたかのような錯覚。むしろ、そう考えた方がよさそうですね。問題は、誰の願いの結果、そうなったかですが。

・俺の妹がこんなに可愛いわけがない。
 12話。まったく、あやせさんは最高の女だぜ。
 本当、そんな話でした。本当、良い子でしたね。

・聖闘士星矢Ω
 61話。玄武VS天地崩滅斬。
 なんというか、最近、黄金聖闘士の扱いがひどすぎるんじゃないですかね。相手が一級パラサイトならともかく、一級パラサイトの武器を持った二級パラサイトに負けるなんて。しかも、天秤座の武器を使ってすら、天地崩滅斬にかけさせるだけで、玄武死亡の上、天秤座の剣が折れるって。いや、なんか、こう、悲しいな。
 とはいえ、昴の力の伏線めいたものがまた登場。昴、いったい何者なんだ。

・ドキドキ!プリキュア
 21話。マナさん格好良い、の一言で終わりますね。
 レジーナを助けに行くも、敵の罠にかかり、奈落の底へ。1人しか支えられない糸を使って、キュアハートはレジーナを背負い上る。この時に、レジーナがキュアハートを助けようとして、自分の身を投げ出す自己犠牲。自己中だったレジーナの心境変化を表す良い場面でしたわ。そして、その自己犠牲を是とせず、問答無用で死亡フラグを叩き折るキュアハートさん素敵。足で抱えるとは予想してませんでしたが。しかも、決め台詞決め顔ときて鼻息。格好良すぎて、これはもう惚れるしかないレベル。
 というわけで、無事にアン王女もレジーナを取り戻す。しかも、次回は新しいプリキュア登場。最初から4人いたので、新プリキュアは予想外でしたし、しかも、思ったより登場も早いですし。どう活躍するのか、楽しみですね。レジーナが変身するのか。見た目はアン王女っぽいんですが。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード リンクジョーカー編
 128話。櫂堕ちる。
 粘りましたが、櫂の敗北。それでも、最後の最後まで抗い続けた櫂はさすがですが。途中、何度か誘惑されてましたけど。見ていて、ドキプリでジコチューに洗脳される一般人みたいな感じに。とはいえ、ロックの前に櫂敗北。ヴァンガード以外をロックされてしまえば、ヴァンガードを強化することも、リアガードでアタックすることもかないませんからね。今後は、このロックにどう対抗していくのかが気になるところですが。最終的に、ロックを駆逐するスキルとか出てきそうですが。次元ロボとか無効化しそうですし。

 で、今から、今週のアニメを見て、夜に感想をアップするのか……。
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 他の人が使ってます、という警告を放置しまくって、いい加減どうにかするか、と思ったら、救済されました。携帯電話にパスワードを送って、それを入力したら無事に復活。結局、なんだったんだろう。

・這いよれ!ニャル子さんW
 9話。サブタイがハイスクール・オブ・ザ・デッドっぽいなあ、と思ったら、まんまそのネタを放り込んできて笑った。いやはや、懐かしい。
 内容自体は無理やりな伏線回収回でしたね。まさか、あカードゲームでニャル子さんがジョーカーを連発していたことを伏線扱いにして、無理やり回収してくるとは思いませんでした。あと、なんだかんだで、ニャル子さんやクー子、ハス太は頼りになりますね。クー音の話もきっちり終わらせて、円満解決。次は何の話になるのかな。というか、あんまりクトゥルー関係なかったような。

・ハヤテのごとく! Cuties
 9話。千桜とカユラの話。
 その2人の話なのに、やたらとヒナギクの着替え姿ばかりが印象に残っていて。うん、もう、それしか覚えていない。あと、誰か、熟女じゃない人を熟女扱いしていたような。気のせいであって欲しい。
 でも、まあ、よくわからないキャラであるカユラの話が見れたのは良かったかな。
 
・やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
 11話。文化祭幕開け。
 八幡と雪乃の仲が元通りな感じ。いつもの会話のドッジボールです。おかげで、雪乃も調子が出てきたようですし。ついでに、八幡はうまく立ち回って、文化祭実行委員会の中で嫌な役割を担ってましたね。とはいえ、八幡のように必死にやっていた人からはそれなりに賛同を受けていたようですけど。同時に、委員長は、そんな雰囲気を感じ取ったようですね。文化祭の挨拶も失敗して思いつめているようですし。対し、文化祭前に必死に立ち回っていた人は、結構楽しそうですし。楽しんだもの勝ち、というのは、きちんと準備した人だからこそ、言えることなのかもしれませんね。
 さて、そんな委員長がどうなるのかが気になるところ。八幡と雪乃と結衣に関しては心配なさそうですけど。あと、戸塚君、かわいかったです。

・百花繚乱 サムライブライド
 11話。最終決戦幕開け。
 武蔵は十兵衛と戦い、蘇った理由をしった他のダークサムライは鎮護石のもとへ。十兵衛は武蔵を戦うことを望み、武蔵もそれに応える。鎮護石を守らなければならない状況ですが、十兵衛らしいといえば十兵衛らしい。普通に空を飛んでいることは驚きですが。そして、予想通り、気の修行をした結果、呪いを自力で解呪する宗朗。真面目に努力した結果ですね。同じように努力しているはずのぐつぐつさんはあまり活躍が見られませんが。
 同時に鎮護石の方では、胤瞬やニア、義仙が鎮護石を守るために、又右衛門と小次郎を迎え撃つ流れ。かつては敵だった人が、結果的に宗朗の味方をしているのが、王道めいてますわ。最後はサークサムライの力を取り込んだ怨霊との最終決戦。1期と同じような流れですが、今回も剣妃(サムライブライド)となった十兵衛がけりをつける形になるのかな。

・とある科学の超電磁砲S
 10話。美琴対麦野。
 2週連続で、最初から最後まで、戦闘のオンパレード。やはり、心理戦での読みあいを含めた勝負は見ていて楽しいですわ。そして、最後に現れる上条当麻。やっと、シスターズを救える人物の登場。原作3巻の冒頭にたどり着けましたね。やっと、悪夢に終わりが見えてきた。

・デート・ア・ライブ
 11話。琴里さん、可愛かったです。











 いやあ、ツンデレって良いですね。あと、水着素晴らしい。神無月の実況解説はナイスとしか言いようがない。選択肢の選択センスも。
 

・革命機ヴァルヴレイヴ
 10話。ヴァルヴレイヴの人工AIはいったいなんなんだ。
 ヴァルヴレイヴの秘密が明かされそうで明かされない、そんな話。ハルトの乗る一号機だけが特殊で、それ以外は一号機のコピーっぽいですし。ハルトだけが、人を噛もうと暴走しても、サキ達はそんな気配がないのは、それが原因のようですね。ヴァルヴレイヴの人工AI自身が、何かを求めてハルトを利用している感じですし。「オナカガスイタ」という人工AIの発言は、ハルトを使って、誰かを噛むことで、空腹を満たしているのかな。今回は、サキを襲いましたが。本当に、何を求めているのか、人工AIは。人間の遺伝子情報か何かかな。
 そんな風にハルトとサキがヴァルヴレイヴにもてあそばれている中、学生たちは新しい大統領を決める。ショーコという首相の娘を。
 相変わらず、ノリが文化祭っぽいけど、これでどこまで行けるのだろうか。

・変態王子と笑わない猫。
 10話。明かされない陽人の過去。
 今回の騒動の根幹にかかわってきそうな陽人の過去ですが、いまだに不明確なまま。ただ、梓を除いて、今かかわりのある女性とは何かしらの関係があった模様。エミも月子も。場合によってはつくしにも。そういう意味では、完全に枠外の梓さんがなんかちょっとかわいそう。そんなハンデを背負いながらも、自分の気持ちに素直になって全力で行動する梓さんは可愛いですけど。陽人に気持ちが伝わりきってないところも梓さんらしくて良いですけど。なんか健気で。うん、がんばって。
 そして、過去を明らかにするために、猫神の力で過去に。失われた陽人の過去はいったい。そして、ないはずの母親の記憶があるつくしの過去も。

・俺の妹がこんなに可愛いわけがない。
 11話。修羅場回。
 桐乃との関係を両親にまで疑われた京介が、1人暮らし開始。そんな京介の家に次々に来る女性陣。特にあやせさんと黒猫のブッキングは良かったですわ。完全に修羅場でしたわ。黒猫の元カノはともかく、なぜかあやせさんが今の彼女のようにふるまっていて楽しかったですわ。
 一番面白かったのは、あやせさんが、京介のために、包丁を持ってきた場面ですが。完全にヤンデレフラグ。当人は1人暮らしに必要な道具としてプレゼントしに来ただけなんでしょうけど、あなたはそれもっちゃいけない。

・ドキドキ!プリキュア
 20話。さらわれたアン王女とレジーナ。
 マナとレジーナの対話。マナの一途な想いがレジーナに届き、レジーナ自身が約束を破ったことを謝罪。操られたわけでもなく、洗脳がとけたでもなく、レジーナがありのままのレジーナとして、自分の悪いことと向かい合って、自覚して、謝罪する良い話でしたね。同時に、なぜか失われたレジーナの力も。これは、レジーナがジコチュー側からプリキュア側に移動するフラグなんではなかろうか。いやはや、気になるところですわ。なぜかジコチューにさらわれたかのように、レジーナも連れていかれましたし。もしかして、彼らはレジーナの正体に気づいたんだろうか。
 それにしても、有能なセバスチャンとどこか頼りないジョー岡田が、対比させたつもりはないんでしょうけど、見事に対比されていて笑いました。ジョー岡田、トランプ王国の騎士なのに、頼りにならない。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード リンクジョーカー編
 127話。タクト洗脳。
 敵側がとうとう攻勢に。タクトの体を奪い、さらに櫂を自身の手ごまにしようと動き出す。対する櫂はナオキの異変を、タクトに聞き出すために、知らずに敵地に。ロックという新たな効果の前に苦戦する櫂。これ、完全に櫂が負けて洗脳されるフラグですね。櫂の次はアイチやレンのような強力なファイターを手ごまにして、自身の勢力の拡大を狙っているようですが、今のアイチなら大丈夫そう。あと、完全に無視されているレオンさんと光定さんが可哀そう。アジアサーキットの上位と全国の上位なのに。
 櫂は多分負けるであろうけど、どこまで抗うのかが楽しみですわ。曲がりなりにも最強ランクのファイター。そう簡単に負けるとは思いたくないですし。

 さすがに1週間も放置すると内容を忘れてくるな……。早めに書かないといけないのはわかっているけど。
 昼間は蒸し暑くても、まだ気温がそこまで高くないから耐えられるのですが、夜の蒸し暑さが苦手ですわ。外は涼しいので窓を開けて、風が入ってこれば良いのですが。なかなかそうもいかず。窓の近くは涼しくても、そこ以外は蒸し暑い。おかげで、寝苦しい。今でこれなら、夏本番はどうなるのやら。

・這いよれ!ニャル子さんW
 8話。シャンタッ君擬人化回。
 シャンタッ君、可愛かった。健気でした。なんであのご主人で、このペットなんだろう、と思うくらいに。健気ですね。そんなシャンタッ君だからこそ、真尋さんも優しいのかもしれない。

・ハヤテのごとく! Cuties
 8話。西沢さん回。
 ハヤテにとっての西沢さんがどんな人なのかが少しわかった気がします。同時に、他の人にとっての西沢さんも。ナギも誕生日パーティを開こうと言い出したり、他のみんなも手伝ったり、愛されてるな、という印象を受けましたね。本人は誕生日を祝ってもらおうと必死になったり、太ったことを悩んでいたりしましたが。どこかぶっ飛んだメンツの多い中、西沢さんのそういう普通さは交換を持てますね。
 それにしても、桂先生を含めた、女性陣の誕生日を全部覚えてるハヤテって……。
 
・やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
 10話。文化祭準備開始。
 実行委員にされた八幡や副委員長を任された雪乃。委員長の存在感を奪う仕事をこなす雪乃さんは仕事はできるけど、嫌われそうだよな、という感じに。姉の介入により、実行委員会そのものにやる気が消えて、真面目な人以外はいなくなってしまいましたし。もしもの時用の余裕を残したスケジュールの破綻。スケジュールに余裕があるのと、暇なのは別な事なんですけどね。雪ノ下の姉の言葉にまんまと踊らされた実行委員長は仕事を全部雪乃に押し付けるようになりましたし。しかも、その雪乃が倒れるという状況。文化祭がうまくいくのかどうか、かなり不安めいてきましたね。来週も楽しみ。
 八幡、なんだかんだで、結衣に言われた通り、雪乃を助けてるな。あと、雪ノ下の姉は、雪乃を追いこんでいるように見えるのだが。

・百花繚乱 サムライブライド
 10話。説明回。
 鎮護石やらサムライブライド、ダークサムライの復活の理由などが説明された話。いや、本当に説明されてただけでしたね。なんだかんだで、ちゃんと修行しているぐつぐつさんはえらいなあ、でも、普段の態度のせいで報われてないなあ、という感じ。ぐつぐつさんらしくて良いですが。最終決戦で役に立つのだろうか。
 鎮護石の結界完成が決闘の次の日。決闘の日に、何か起こりそうですね。そして、義仙の魔眼も復活しそうな予感。敵か味方か、どっちになるのかな。

・とある科学の超電磁砲S
 9話。美琴対アイテム。
 最初から最後まで、美琴とアイテムの勝負。見ごたえがありました。その勝負を動く映像で見られただけで満足ですわ。楽しかった。

・デート・ア・ライブ
 9話。狂三(くるみ)さん、可愛かったです。(1週間ぶり4度目)











 精霊になった琴里も格好良かったですね。あと、お見舞いに来た士道を襲う折紙さんも。直後に、折紙の狂気性を見せるところが良い演出ですわ。

・革命機ヴァルヴレイヴ
 9話。犬塚先輩及びサンダーのヴァルヴレイヴのパイロット化。
 サンダーさんが良い事言ってましたね。SNSでの追悼はただのごっこ遊びだ、とか、みんなの中に自分はいるのか、とか。確かに言わんとするところはわかりますわ。ボタン一つでお悔みは、本当にお悔みになるのか、と。そして、それは現実に対しても言えるからこそ、胸を突く。暴れて叫んで、やっと収まるところに収まった感じですね、サンダーは。あと、犬塚先輩がなぜにサンダーが乗ろうとしていた機体ではなく、別の機体を選んだのかが気になりますけど。好きな色だったのだろうか。
 エルエルフも、色々と言ってましたが、ヴァルヴレイヴにふさわしいパイロットは犬塚先輩やサンダーだと考えていたようで。単純なパイロット適性よりも、人間を辞める覚悟があるかどうかを気にしてたのかな。だとすると、最後の、5人目のパイロットは誰になるのだろうか。
 しかし、突然、人を襲うようになるのは、ハルトだけなんだよな。サキにはその症状が、少なくとも明示されてないし。同時に、「オナカ、スイタ」というモニターの文字や、敵の司令官の「複製に成功した」との言葉。ヴァルヴレイヴは一号機(ハルト機)が本物で、他はそれを利用したコピー機とでもいうのだろうか。そして、学園とその町はヴァルヴレイヴのために存在していたわけか。謎が明かされてきましたね。さらに面白くなってきましたわ。

・変態王子と笑わない猫。
 9話。陽人の過去がだんだんと気になるところ。
 エミの願いは打ち消されたものの、それでももとに戻らない学校。梓を通して明らかにされる猫神の、願った人の正体。伏線が少しずつ回収されてきて面白いですわ。最初に書きましたが、陽人の記憶がその根幹部分。さらに、猫神によって、つくしのために陽人が願った、と言われますし。月子じゃなくてつくし。エミとの記憶もなく、つくしとの記憶もなく、さらに昔の洪水の記憶もない。夜に公園でであった少女の記憶もなさそうですし。これが何を意味するのか、何が原因なのか、明かされるのが楽しみですわ。
 とはいえ、梓を救うために、梓にキスをする陽人は格好良かったですね。

・俺の妹がこんなに可愛いわけがない。
 10話。あやせさん回。
 まったく、あやせさんは最高だぜ。








 それ以外に何も書くことがないですが……。

・聖闘士星矢Ω
 60話。玄武の実戦授業。
 新生聖衣に頼り切っている光牙達を諭す玄武。昔は、玄武自身も立派な聖闘士とは言い難かったですけど、老師の教えはしっかりと心に刻まれていたようで。老師からの教えを次の世代にちゃんと受け継がせていっているところが良いですね。しかも、言葉だけではなく行動で伝えるところも。パラスの軍勢相手にたった一人で立ち向かい、圧倒的強さで、雑兵と蹴散らし、三級パラサイトを打ち破り、二級パラサイトを追い詰める。これぞ黄金聖闘士って感じですね。こうじゃなくちゃ、面白くないですわ。
 そんな玄武が相対するのは、一級パラサイトが使うべき武器たる、天地崩滅斬。天秤座の武器はこれに立ち向かえるのか。来週も楽しくなってきそうですわ。

・ドキドキ!プリキュア
 19話。クリスタルを賭けた勝負。
 ゲーム勝負でしたが、相手はレジーナ率いるジコチューのメンバー。予想通り、卑怯な手を使ってきました。なんだか、プリキュア5GoGo!のファイブDEチャンスの話を思い出しますわ。今回は、卑怯な手に対して、プリキュアの技を駆使して立ち向かいましたが。そして、ジコチュー同士はチームプレイが出来ないので、最後の勝負で勝手に自滅してましたね。むしろ、なんでチームプレイが必須になる勝負を入れたのかが不可解。おかげで、勝ちましたが。
 とはいえ、相手はジコチュー。マナとの約束を破ろうとするレジーナ。そんなレジーナを信じて諭すマナ。レジーナの瞳の色の変化と指切りをした指の動きをきちんと見せるところに魅せられますね。良い演出ですわ。
 クリスタルが全部揃った時、全てのクリスタルが空に。クリスタルが向かった先に、アン王女の手掛かりがあるのだろうか。そして、クリスタルの色がプリキュア及びレジーナの瞳(赤い方)の色に対応しているのはなぜなんだろうか。アイちゃんは、レジーナの瞳の色が赤くても懐いてますし。レジーナ、本当にキングジコチューの娘なのか。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード リンクジョーカー編
 126話。アイチVSナオキ。
 何者かに洗脳されたナオキとアイチとの勝負。1期の、PSYクオリアに囚われたアイチと櫂の勝負を彷彿させますね。あの頃の櫂さんは頼もしかった。そして、今回のアイチは、それに勝らずとも劣らない頼もしさ。ナオキの出したカードによって、ヴァンガード以外を撤退させられながらも、相手のファイナルターン宣言を防ぎ、切り札ガルモールを引く。さらに、ガルモールの効果で、リアガードを全て復活させ、逆転勝利。ナオキのカードもアイチのカードも、条件がいろいろあるんでしょうけど、反則的な効果。しかし、劇中でうまく使われると燃えますね。良い逆転劇でした。特にファイナルターン宣言を覆すところが。
 さて、ナオキを襲った相手の正体はいったい何者なんだろうか。生徒会長や副会長も与り知らぬ事なのかな。そして、タクトや櫂が敵になりそうな予感。

 仕事が楽になりそうで楽にならないな。困った。色々とやりたい事が、なかなか片付かない。
 何もしないうちに休日が終わった感じが強い。多少はやっておきたい事を片付けましたが。平日、もう少し、色々と片付けられるようにしないといけませんね。

・這いよれ!ニャル子さんW
 7話。水着回。
 まさか、真尋さんのお母さんの水着まで拝めるとは思いませんでしたね。クー子はスク水とあざとさ炸裂ですし。ある意味、ニャル子さんは普通だったのかもしれません。可愛かったんですが。あと、細かいところで、元ネタがわかるものがいくつかあって、ちょっと懐かしい気持ちになりましたね。流されて藍蘭島とか。ホント、作者もスタッフも、どれだけネタを仕込んでいるんだか。
 そして、いつも通りのニャル子とクー子の喧嘩。ハスターはおらず、真尋さんもフォークがない状況でしたが、こういう時は頼りになるお母さん。フォークの嵐で、ニャル子とクー子にトラウマレベルの恐怖を与えてましたね。怒らしてはならない人を怒らしちゃいけませんね。まだ、真尋は甘い方でしたね。
 で、結局、クー音さんは戻ってくるんだろうか。異次元に放り込まれても、帰ってきそうな印象があるんですよね。

・ハヤテのごとく! Cuties
 7話。水連寺ルカの話。
 アニメしか見ていない人には、イマイチ関係性がわからないアイドルの人。3期の時はあまり出番がありませんでしたが、今回の話でかなり掘り下げられた感じですね。ちょっと不思議そうな人かと思いきや、可愛いところも多く、プロ根性がある人でした。肩を負傷しながらも、最後までライブをやりきるのはプロの証ですね。こういう人は好きですわ。
 ギャップという面では、ルカのライブでノリノリになるヒナギクも素敵でした。やっぱ、このアニメは、ヒナギクが好きです。

・やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
 9話。八幡と結衣の花火デート。
 なんだかんだで、八幡の自虐っぷりが目立つ話かと思いきや、最後は雪乃が持っていった感じですね。八幡が雪乃にあこがれを抱いていた事を独白するのが意外でしたが。話をすれば、キャッチボールというよりドッジボールをしてましたが、それなりに気は合っていたんですね。だからこそ、雪乃の姉からは、恋人扱いされたんでしょうけど。
 雪乃の姉の、また雪乃が置いて行かれる、という言葉が気になりますね。前にも同じことがあって、今回もそうなりそう、ということなんでしょうけど。八幡と結衣なら大丈夫、と思いますが。その八幡が、雪乃に失望しかかっている上、それを原因として、自分を嫌いだしてますし。先が読めませんわ。

・百花繚乱 サムライブライド
 9話。犯人は宝蔵院胤瞬ではなく荒木又右衛門と発覚。又右衛門自身にその記憶はないようですが。
 胤瞬を信じた上で、そのことを武蔵に相談する十兵衛と、その相談に乗る武蔵の関係が、なんか良いですね。良いライバル関係、という意味です。おかげで、胤瞬は又右衛門を止めようとしているだけなのに、仲間の武蔵にまで追われる羽目になりましたが。胤瞬はもう少し、仲間に相談すればよいのに、と思いますね。相談しにくいことだと思いますが。
 同時に、又兵衛と半蔵もマスターサムライ化。マスターサムライじゃない彼女たちが活躍するのが好きだったので、なんか複雑だなあ、と思いましたが、千姫や幸村とは違った特殊技能の持ち主で、程よく役割分担が出来そうなので、これはこれで面白そう、とあっさりと考えを改めてました。破邪の力の持ち主の又兵衛と状況分析に長ける半蔵。ダークサムライ戦が楽しみですね。
 慶彦も動き出しましたし、後半に入って面白くなってきましたわ。それにしても、マスターサムライになっても、ろくに出番も活躍もない、ぐつぐつさんにはある意味感動を覚えますわ。人を馬鹿にしながらも、ちゃんと気の修行はしてますけど。そういうところが好きです。

・とある科学の超電磁砲S
 8話。美琴対フレンダ。
 アイテムとの勝負が始まりましたわ。本編禁書目録よりも先に映像化ですね。フレンダの声がぴったりで、ものすごく満足して見てました。良くも悪くも、うざい。良いうざさでしたね。声も相まって、美琴を挑発している感じがあって良かったです。美琴も見事に相手の策に引っかかったりしてたし。あんな声で話されたんじゃ、頭に来るな、と本気で感じましたわ。とはいえ、ネタが全部バレたあとは、美琴無双ですが。何気に肉弾戦もできるお嬢様には驚きですね。
 そして、フレンダのピンチにナイスタイミングでたどり着く麦野。次は第3位と第4位の戦い。これも楽しみ。

・デート・ア・ライブ
 9話。狂三(くるみ)さん、可愛かったです。(1週間ぶり3度目)











 デレた狂三も、それを殺した狂三も、101匹狂三も良かったですね。そして、最後は精霊姿の琴里登場。3巻の話は、ここで終わりか。そろそろ終わりなんですよね……。

・革命機ヴァルヴレイヴ
 8話。ハルトとエルエルフの契約成立。
 長くかかりましたが、やっとハルトが、誰も死なせないためにエルエルフと契約しましたね。長くかかりました。だからこそ、味方になったエルエルフの頼りがいっぷりはすさまじい。内部に敵が潜入され、ヴァルヴレイヴは外の敵に倒されかかっているという逆境をあっさりとひっくり返す。自国でもあるプラントの一部をぶっ壊すことで対処するという、敵側も予想しにくいことをやられたら仕方ないですね。とはいえ、これでドルシア側もエルエルフが完全に敵にまわった、と判断するでしょうし、これからの戦況も油断はできそうにないですね。それ以上に、エルエルフの策略の方が上になっていそうですが。
 ヴァルヴレイヴ、他の3機のパイロットは誰になるのか。サンダーはある程度予想してましたけど、会長や先輩も乗りそうな雰囲気ですね。アイナが死んだがために。そして、そのヴァルヴレイヴの秘密を知っていそうなのが、ドルシア側の指揮官というのが、また。ジオールに攻め入ったのも、ヴァルヴレイヴを奪取することが目的で、ジオールの占領はついでのような気がしてきますね。

・変態王子と笑わない猫。
 8話。謎の少女エミ登場。
 心の底から、誰だお前、状態です。陽人の知り合いっぽいのですが、陽人はすっかり忘れてますし。何より、猫神様の小さな像を持っていて、願いをかなえてますし。猫神様の秘密を知っているわ、陽人に変になついているわ、その姿すら仮初のような印象を与えてくるわ、冗談抜きに謎の少女ですね。何より、目的がわからないところが、なんか怖いです。しかも、エミが叶えた願いのはずなのに、月子には陽人が叶えた願いだと思われて嫌われますし。一難去って、また一難ですね、陽人。
 それにしても、梓の願いってどうなんたんだろう。あと、部長が完全に惚れていて、つい笑ってしまう。無防備だし……。鋼鉄さん、良いですわ。

・俺の妹がこんなに可愛いわけがない。
 9話。京介の人生相談。
 今までは桐乃が京介に人生相談をしていましたが、今回は京介が桐乃に人生相談をするという流れ。黒猫に相手にされなくなって、完全にへこむ京介に対して、いつもの態度をとりつつ、どこか優しい桐乃でしたね。黒猫探しを率先して引き受け、かつての京介のような行動力で黒猫を見つけ出してましたね。そして、嫌い嫌い言いながらも、黒猫に対して、京介に恋人が出来るのは嫌だと、ブラコン宣言。本当に似たもの兄妹でした。というか、仲良すぎじゃないですかね、この兄妹。
 黒猫の願いは、仲の良い兄妹。そして、そこに一緒にいる自分か。良い最終回でした……あれ、最終回じゃなかった。

・聖闘士星矢Ω
 59話。昴の過去と覚悟。
 昴が通っていた鋼鉄聖闘士養成所の話。ここもパラサイトに襲われてましたね。蛮や那智が、危機を察知して、早めに撤収していたから、人的被害はほとんどなかったですが。それでも、光牙と昴が来たことで、そのあとをつけることで、居場所を察知されてしまいましたけど。もう少し、用心して移動しようよ、光牙も。結果、昴の友人エルナが、昴を守って死す。明確な死の描写は珍しいですね。同時に、その死を見て、昴が鋼鉄聖闘士として戦う覚悟を決めましたけど。今までは、鋼鉄聖闘士はダサい、弱い、と言ってましたけど、親友の鋼鉄聖衣を受け継いだ以上、そういうことは言わなくなりそうですね。同時に、覚悟が決まりましたから、今までよりも強くなりそう。今回も、小宇宙を高めた必殺技で、パラサイトを倒してましたし。昴の力、いったい、なんなんでしょうね。鋼鉄聖闘士の養成所に来た時は、飢えた狼のような瞳をしていた、と言われましたし。シャイナさんも、何か恐れてますし。いったい、何者なのやら。
 そして、パライストラに集まる聖闘士たち。……あの、星矢を除く、他の4人の青銅聖闘士は来るのでしょうか。特に氷河と一輝。来なさそうな……。

・ドキドキ!プリキュア
 18話。最後のクリスタル入手。
 割とあっさりと、クリスタルがそろってしまいました。もう少し時間をかけるものかと思ったのですが、そんなに時間をかけずにあっさりと。レジーナが1つ持ってるので、マナたちのもとに揃っているわけじゃないのですが。手元に全部揃うのは、もう少しかかりそうですね。
 全体としては、今回はジョー岡田に焦点を当てた話。アン王女との昔話をマナたちに語ったり、なぜジョー岡田はこの世界に来たのか、そのあたりの説明が多かったですね。ただ、まあ、私自身が純粋な気持ちで見れなくなったのか、ジョー岡田が辺境の警備隊に移されたのが、どう考えても、王女様に手を出したから、報復人事で左遷されたようにしか思えなくて困りましたね。あと、アイちゃんの正体はわからぬままか。とはいえ、正体がわかっても、ジョー岡田はジョー岡田のままでしたね。初夏の旅とかしおりを作るお茶目さもそのままですし。別に、そういうふりをしていたのではなく、もともとの性格だったんですね、あれ。
 しかし、今回のジコチューは、初めてのタイプかな。自己中な考えを持っていなかったり、抑えたりした人のを増幅していたんじゃなくて、子供の自己中なわがままを後押しする感じでしたし。ちょっと変えてきましたね。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード リンクジョーカー編
 125話。レオンVS超能力研究会。
 その頃、アイチたちは食堂でコーリンさんの手作り弁当とシンさんの手作り弁当を食べてました。いやあ、コーリンさんが楽しそうにお弁当を作っている姿が想像できる良い話でした。ついでに、ミサキさんの弁当はミサキさんではなく、シンさんが作ったという。シンさんらしいですね。みんなで食べると聞いて、やる気満々で仕込んでいそうですし。
 で、レオンさんはレオンさんで、超能力研究会の中二病っぷりも、どこ吹く風でファイト。相手のペースに乗るどころか、自分のペースを守ったうえで、相手を先導すると言い切って、大暴れ。闇の呪縛から解かれてから、すっかりと気品のある格好良さになってますね。たとえるなら、PSYクオリアに囚われたアイチを救う時の櫂のような格好良さ。見事に勝利を収めて、本来の目的のアイチとファイトしてましたね。この勝負と結果も見たいところでしたが、カットされたのは残念。これは今後の話でやってくれるんですかね。レン相手の雪辱戦もありますし。
 来週は、何やら、ナオキが大変な事になっていそうですね……。ある意味、リンクジョーカー編がやっと始まる、ということかな。

 って、もう6月なのか。そろそろ勉強もしないとな。
 プリキュアの映画を初めて映画館で観ましたね。周りは親子連ればかりでしたけど。では、いつものごとく、ネタバレ防止のために、感想は追記で。
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