三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 今年から3日間になりましたが、3日全部行ってきました。ももクロのライブは楽しそうだな、とか、鈴木このみと黒崎真音はやっぱすごいな、とか、ガルパン見たくなったな、とか、ジョジョかっけぇ、とか、禁書の映画のBD買ってこないと、とか色々と思い出が出来ましたわ。中でも、コラボとはいえ、「Get along」が聴けたのがうれしかったですね。もう、スレイヤーズもすっかり古い曲に入っちゃってるんでしょうけど。名曲には違いないですね。90年代の代表的な作品ですし。個人的にはロストユニバースのOPの方が好きですけど。これがアニサマで聞けることはあるのだろうか。

・神のみぞ知るセカイ 女神篇
 7話。お見舞いイベント勃発。
 お見舞いされるのは桂馬ですけど。そんなわけで、今回はちひろと歩美の同時攻略。どちらも、桂馬のことを気にしているようなので、ここは慎重に、というのが桂馬の判断。ハクアがいないのが悔やまれますね。ノーラのバディがいましたけど、役に立たないし。お見舞いのダブルブッキングを乗り越えたものの、ちひろの告白を歩美とともに聞いてしまったがために。歩美はちひろのために身を引く決意をしてしまいましたし。女神探し云々は置いておいて、2人とも桂馬に気が合った描写が気になるところですね。どっちにも女神がいそうで、どちらにもいなさそう、そんな気がしてなりません。やっぱ、予告でも言ってましたけど、いっそハクアにメガミがいれば楽なのに。
 なんというか、すっかりシリアスに。傍から見ると、女同士の良い友情なんですが、桂馬の目的を考えると最悪の状況。桂馬がこれをどうひっくり返すのか、気になるところですわ。

・ローゼンメイデン
 8話。水銀燈可愛かった。
 もう、これだけで良いんじゃないかな。ダメですか。
 印象的なのは、ジュンの成長ですね。真紅も行ってましたが、大学生のジュンは確実に成長してますね。店長に怒られたことに対して、改善案を自力で考えて、対処してますし。今回は、その対策が別の方面で役立ってましたね。斉藤さんの舞台の手伝いも精一杯してますし。今のジュンは、もう少し自信を持てば、比較的やっていけそうな気がしますね。ただ、雪華綺晶の掌にいることが問題ですが。水銀燈も雪華綺晶相手に、ジュンが作っている人形を利用して、おびき出そうとしてますし。舞台の成功も含めて不安をあおってきますね。
 とか、思っていたら、次回予告で翠星石がいたので、なんか妙に安心してしまいましたね。

・ロウきゅーぶ!SS
 7話。先週は総集編なので、話数には数えないようで。
 いきなり昴と真帆との婚約パーティを開かれるという展開でしたが、真帆の父親の勘違いと言うことで事なきを得る。というか、娘が男にとられた、と激高しないタイプの父親でしたね。それだけ、真帆の見る目を信用し、昴と実際に会って信用できると思ったんですかね。
 後半では、その父親のおかげで、ミニバスケのトーナメント戦開始。5年生チームとの決戦ですね。葵の立てた作戦が功をそうして、6年生チームは劣勢。これをひっくり返す作戦が昴や沙希にあるのか、楽しみですわ。同時に、自分の身長を受け入れることが出来た愛莉の活躍にも期待したいですね。
 それにしても、葵、昴にイノシシみたいな戦法って言われたのを、よっぽど気にしていたのか。

・とある科学の超電磁砲S
 19話。今回は特に動きなく。
 フェブリの保護者探しですね。フェブリの能力が何かは不明な上、なぜに美琴の名前を知っているかがまだ不明なので、完全に美琴がフェブリに好かれようと孤軍奮闘する話になってました。挙句、ゲコ太とられてましたし。妙なところで、好みが一致してますね。
 裏側では、フェブリを利用して、何かを行おうと思っている連中で動き出した感じ。美琴を利用して、何か実験を行おうとしている節もありますし。学究会が平穏に終わる予感は全くしませんね。

・Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ
 7話。覚醒イリヤスフィール(別方向)。
 イリヤ攻めの美遊受けでしたね。メイド姿の美遊はイリヤに完全に襲われてましたし。イリヤのSの部分が目覚めてました。そんな部分は覚醒しなくて良かったのに。
 後半は対アサシン戦。イリヤも油断はしてませんでしたが、相手はアサシン。隙を突かれて、毒で身動きが出来ないところ、強襲を受けた際にイリヤの潜在能力の爆発。美遊にきついことを言われて逃げ出す始末。美遊から見れば、イリヤがこれ以上、危険な目にあってほしくない、という感情も混じっているのかもしれませんが。イリヤと美遊に友情が芽生えたかと思たら、この展開。歯がゆいですわ。

・ふたりはミルキィホームズ
 7話。フェザーズが追い詰められる布石かな。
 フェザーズの正体が両親及びカラー・ザ・ファントムにはバレているようですね。むしろ、黒幕のシオンだけが気づいていないありさま。とうとう正体が自分の妹だと気づきましたが。その結果、シオンの、父親に反抗してまで貫こうとする怪盗としての矜持がどう揺れるかが気になりますね。同時に、自分の兄が敵だったことを知った際のアリスも。今のところ、アリスたちが知る由はないんですけどね。
 フェザーズの能力を調べるカラー・ザ・ファントム。次はとうとう窮地に陥るか。それとも、満を持して、ミルキィホームズが助けに来るか。なんにしろ、楽しみですわ。

・戦姫絶唱シンフォギアG
 8話。色々と立て続けに動きますね。
 マリア側はアメリカと和解しようとして裏切られたり、その邪魔をウェル博士がしたり、その騒動に響と未来が巻き込まれて、未来が爆炎の中に消えたり。展開が早すぎて、感想が追いつきませんね。相変わらず、次回が気になる終わり方。なんだかんだで未来は無事な気がしますけど。
 マリアや切歌、調はフィーネの魂を宿すために調整を受けた実験体。マリアにはその振りをさせていたが、とうとう切歌にフィーネの魂が宿った、と言うことか。覚悟を決めたマリアはこの事実を受け入れられるかどうかが気になるところ。切歌はまだ覚悟が決まってなさそうだし。

・<物語>シリーズ セカンドシーズン
 8話。なんというか、うん。
 阿良々木さんが変態だということを再認識しましたね。子供の頃の翼を見て、大興奮するなんて。おさわりどころか、さらう気満々でしたし。警察に捕まると困るというので、血涙流しながら我慢してましたけど。うん、ただの変態ですね。猫物語のラストでのあの格好良い阿良々木さんと同一人物なのか、というくらいに疑問。
 そんな阿良々木さんでも、真宵はちゃんと救って、母親のもとに連れて行ってましたね。結果、元の世界が滅んでましたが。阿良々木さん、どうするんだろう。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード リンクジョーカー編
 137話。レオンVS皇帝。
 レオンなら、皇帝を止められる、と思いきや、双子が敗北するという流れ。あの3人の昔の話から、今の流れに持っていく良い話なのに、敗北フラグが見え始めてきて、なんかもう見ているのがつらいです。レオンはともかく、他の2人が負けるのは何となく予想通りですし。レオンだけは、まだ勝ちそうな雰囲気を纏わせているのですが。どうなるんだろう。
 それにしても、久しぶりに最初からファイトしていて、見ていて面白かったですね。もっとやってくれても良いのに。

・ハイスクールD×D NEW
 8話。OPに出てくるようになった魔法少女の正体発覚。
 まあ、魔王の1人、生徒会長の姉のレヴィアタンでしたが。魔法少女に憧れていて、魔法少女になりたい魔王様でした。ちょっと魔法を使うと小国が吹っ飛ぶレベルの魔法少女ですけど。ついでにただのシスコンですけど。
 全体的に、今回は動きがなかったですね。リアスの父親と兄によるリアス自慢や、一誠の両親によるアーシア自慢の対決とか。というか、一誠の父親、魔王クラスの悪魔相手に、普通にしゃべってるところが凄い。知っても、なんか変わらなさそうな気がするけど。それ以前に、実の息子を完全に無視して、アーシアばかり撮るところに驚きますけど。一誠の扱いって、割とひどいよね。
 天使と堕天使と悪魔の戦争すらをも止めさせる、赤龍帝と白龍公の喧嘩。一誠が巻き込まれたわけだが。一誠は、この喧嘩に立ち向かえるのか。

 今日1日休んだし、明日から4日間、仕事頑張らないと。仕事、特になかった気がしますけど。
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 吹き替えの方ですが、3DIMAXで見てきました。ロボットが怪獣に立ち向かう。最初から最後まで目が離せませんでしたわ。楽しかったですわ。

・神のみぞ知るセカイ 女神篇
 6話。栞の話。
 栞もやはり女神持ち。今のところ順調に進んでいますね。そんな栞との交流は、栞の小説書きの手伝い。書き出しで止まるわ、宇宙戦争に逃げるわ、と無口ですけど、内面は相変わらずの豊っぷり。見ていて面白いですわ。桂馬によって、図書館に缶詰したりしますが、なかなか書けず。頭の中の物語を文章にするのって難しいですからね。そんな彼女が最後に書き上げたのは、自分自身の物語。小説と言うより作文って感じですけど。それでも、書き上げたことには違いないですし。これは1つの自信になるのかな。なんにしろ、脳内でツッコミを入れまくる栞は可愛かったです。
 女神は今のところ5人。あと1人だけど、ヴィンテージの襲撃も恐ろしいところですし。どうなることやら。というか、これで最後の女神がハクアの中にいたら笑います。

・ローゼンメイデン
 7話。水銀燈可愛かった。
 久しぶりに、中学生のジュン側が出てきましたね。大学生のジュンに送っているメールが全く届いていない事に悩んでました。ということは、大学生のジュンが受け取っているメールと新・少女のつくり方は雪華綺晶の罠ということがほぼ確信できましたね。その直前までの演出から、いやな気配はぷんぷん漂ってきてましたけど。そういう意味で、案の定、という気持ちでいっぱいでしたね。
 大学生のジュンは水銀燈に手を貸すこととなりましたが、これは吉と出るか凶とでるか。味方側の立ち位置である限り、水銀燈は頼りになりますからね。

・ロウきゅーぶ!SS
 7話? 総集編。
 前半はゲームか何かの特典OVA。途中までだったので最後まで見たいところですね。どうも、昴が智花の母親と出会った時の話っぽいですし。2期が始まった時点では初対面ではなかったんですわ。そういう意味では、初対面の時の話を最後まで見たかったですわ。
 後半は総集編。ここまでの6話を振り返る内容。うん、昴を通報した方が良いと思いました。

・とある科学の超電磁砲S
 18話。後半戦開始。
 美琴側は、のんびりとしたノリですが、アイテムの仕事先での出来事や婚后に突っかかってきた男性とかを見るに、能力者を敵視する研究者が何かやらかしそうな感じですね。能力者の力を借りずに能力者を倒す兵器でも開発したんですかね。それを学園都市の研究会で発表する流れかな。まあ、いつものドンパチが、また始まりそうな予感がしますね。
 でも、まあ、アイテムにも出番があるのなら、ちょっと楽しみですね。特にフレンダなんかは。

・Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ
 6話。覚醒イリヤスフィール。
 魔法少女ものから、突然Fateっぽくなってきましたね。凛とルヴィアの魔法少女姿でぶっ放した渾身の一撃すらをも防ぐ。そんな時に覚醒するイリヤ。命の危機に隠された力が発揮は基本ですね。覚醒したイリヤは正しいカードの使い方でセイバーを撃破。英霊エミヤ姿のイリヤがセイバーを撃破、というのは、原作を知っていると、色々と思うところがありますね。衛宮士郎のあったかもしれない未来の姿なわけですし。それをこの世界のイリヤが使う、というのが。しかも、BGMはEmiyaのアレンジっぽかったですし。いい演出ですわ。
 来週は戦闘のない日常回のようですし。原作で内容を知っているので、今から色々と楽しみですわ。

・ふたりはミルキィホームズ
 6話。やっぱり、あのライブは知り合いが行ってましたね。
 アニメの方は動きあり。新しい怪盗が登場したと思ったら、アリスの父親(母親公認)という。何この、敵がアリスの身内ばかり、という謎の状況。これはアリスにとっては厳しい戦いになりそうですね。というか、アリスの両親はアリスの兄のシオン(カラー・ザ・ファントムの黒幕)と違って、アリスがフェザーズだと知っていそうだったんですけどね。どうなることやら。カズミの親は、カズミがフェザーズと気づいていても良さそうですけど。
 そして、操作では相変わらず出番のないミルキィホームズ。終盤でフェザーズを颯爽と助けにくる役回りくらいがちょうどよいかなあ、と思い始めましたが。

・戦姫絶唱シンフォギアG
 7話。響の自己犠牲はとどまるところを知らず。
 敵側の絶唱を吸収して、相手が死なないようにする、とか響じゃない限りやらない事ですね。おかげで、ガングニールの浸食が強くなってますし。手術で取り除いてますが、完全に人間としては危ない状況に。翼が必死に隠そうとしてましたが、とうとうクリスにも知られてしまいましたし。響と翼とクリスの絆はどうなるのか、未来の響への想いはどうなるのか。響は人間を捨ててでも誰かを助けようとするのか、このあたりをどうまとめていくのか、楽しみですわ。
 マリアがフィーネの生まれ変わりでないことが発覚しましたが、別の人がフィーネの転生体のような描写が出されましたし。敵側の動きも面白くなってきそうですわ。何より、ウェル博士がどう動くのかも含めて。良いクソ外道ですからね。 

・<物語>シリーズ セカンドシーズン
 7話。新シリーズ開始。今度は傾物語。
 夏休みがあける直前の話ですね。猫物語の冒頭で真宵がかばんを持っていなかったのが、阿良々木さんの家に忘れてきた、というのは真宵らしい。というか、どうやったら忘れるんだろう、というレベルですけど。しかも、そのかばんを返すために、あちらこちら行って、夏休み最後の日をつぶしたのは、阿良々木さんらしいかな。
 おかげで、夏休みの宿題をやっていないことに気づいたのが夜中ですし。その夏休みの宿題をするために、過去に戻ろうとしてますし。むしろ、こんな理由で過去に行っていたせいで、羽川さんの一大事に助けに来るのが遅れたかと思うと、冗談抜きに阿良々木さん、何やってんの、という気分に襲われますね。結局、1日前どころか、真宵が死んだ時期まで戻ってしまったようですが。阿良々木さんは真宵を助けるのか、見殺すのか、どっちを選ぶんだろう。

・聖闘士星矢Ω
 68話。蒼摩とユナのコンビ。
 エウロパが相変わらず暗躍してますね。パラサイトの中でも一番、仲間を仲間と思っていない感じがしてます。今回の敵の姉弟パラサイトを見世物として楽しんでいた節がありますし。勝てば良いけど、負けたら負けたらで別に良いか、という感じで。こういう敵が一番怖い。
 さて、蒼摩とユナのコンビですが、さすがは背中を預け合った仲間同士。姉の小宇宙を手に入れたパラサイトに初手では苦戦しますが、終わってみれば圧倒。ユナと蒼摩の合体攻撃、というのが良いですね。今回の話は、誰か2人が手を合わせて、強敵を倒す、と言う展開が多くて楽しいですわ。ただ、聖闘士は1対1の勝負をするもんじゃなかったけ、という疑問を忘れた上で見てる部分もありますけど。
 どうでもいいけど、なんで、このメンツ、すぐにバラバラに移動するんだろ。陽動か何かだっけ。

・ドキドキ!プリキュア
 29話。シャルル達の擬人化。
 それぞれの相棒を手助けするために、ダビィに頼んで、人間への変身の仕方を教えてもらう、シャルル・ラケル・ランスの3人。シャルル以外はあまり役に立っていなかった印象。でも、それぞれの相棒を思う気持ちは変わりませんね。そのことをちゃんと六花もありすも理解してますし。
 対し、シャルルはマナのお手伝いに奮闘を。いつも見ているせいなのか、マナの手伝いを完璧にこなしていきますね。さらには、マナの背中を見ていた経験から、困っている人を迷わず助けたりしてますし。マナはシャルルの良い教育係ですね。なんか、細かい部分で抜けている、ところまで似てましたが。シャルルの、良いお姉ちゃんをやってますね、マナは。
 敵がいろいろと対策を立ててくる中、亜久里の敢行する試練とはいったいなんなのやら。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード リンクジョーカー編
 136話。皇帝の進撃はとどまらず。
 ユリさんが光定と出会ったころの話。最初に出会ったころは弱かったんですね、光定。そんな光定を鍛え上げたのが、ユリさんとガイの姉弟だったのですね。そんな光定の努力を間近で見ていたからこそ、努力否定する光定を倒そうとするが、力及ばず。ユリさんもリバース化。リンクジョーカーの闇の手は確実に蝕んでいってますね。次の獲物はレオンと判断したようですし。レオンは勝てるのだろうか。ユリさんは勝ちそうな雰囲気があったけど負けたし。レオンに関しても、過度な期待は持たない方が良いかもしれない。

・ハイスクールD×D NEW
 7話。新シリーズ開始。OP変更&OPムービー変更。
 エクスカリバーの話が終わったのでOP変更っぽいですね。1クールアニメでOPを変えてくるのは珍しい。
 本編の方は水着祭でした。あと、リアスと朱乃の一誠の取り合い。そんな状況で一誠はゼノビアに押し倒されていたりしましたし。なんだろう、これがモテ期なんだろうか。なんか、今回はあんまり一誠がうらやましくない不思議。羨ましかったのは朱乃さんに襲われている時だけですし。
 細かい部分では、リアスの兄貴の魔王が人間界に来てたり、白龍公が一誠を訪ねてきたり、と細かい部分では動きがあったのですが、序盤の水着が全部持って行ってましたね。というか、一誠は、相変わらず、アーシアはあまりいやらしい目で見ないよなあ。やはり、妹扱いなのかな、アーシアは。
 前回の話に6話使ったということは、今回の話も6話するのかな。短いような気がするけど、難にしろ楽しみですわ。

 それにしても、3Dも進化しましたね。見ていて違和感がなかったですね。アバターの頃は見ているのがしんどかったものですが、今作はそれもありませんでした。映画自体が面白かったのか、3D眼鏡の重みは感じなくなってました。ロボットが怪獣をどつく展開が好きなら、見るのもありだと思います。
 1日目と3日目だけ参加。あまりの熱さに、早々に撤退する羽目になりましたが。後から気づいたことですが、熱中症になりかかっていたようですし。大事なくて良かったですわ。行きたいところに行けなかったことも多いですが、目標のFateのカレンの腕時計が手に入ったので満足です。私用外出時の腕時計がやって手に入りました。
 なお、仕事用は電池切れのまま放置してますけど。こっちもどうにかしないと。

・神のみぞ知るセカイ 女神篇
 5話。桂馬が攻略されると見せかけて、攻略してましたね。さすがとしか。
 今回は結との話。結果的に結の中のマルスも目覚めさせ、結を攻略しきってましたわ。そのために、女装するわ、下手な弁当を作るわ、ハクアに手伝わせるわ、と策を弄していましたね。おかげで、うまくいったわけですが。なんだかんだで、桂馬が本気を出せば、意外となんとかなるものですね。結の場合は、最初から好意的だったのもありますけど。女装は予想外でしたけど。あと、女装姿で高笑いしていたところを、栞が目撃していたところが気になりますわ。
 旧地獄のメンバーがとうとう桂馬に気づいたようですし。今までどおりにはいかなさそうな雰囲気を醸し出してきましたね。

・ローゼンメイデン
 6話。雪華綺晶暗躍。
 斉藤さんに誘われて、劇団の手伝いをするジュン。少し変わってきたかな、と思いましたが、店長との会話で、元に戻ってしまった感じ。さらに真紅がいなくなることを実感し、自分だけの人形を作るようにそそのかされ、真紅に止められていた、人形作りを始める、か。ジュンにメールを送ってきたのが、まいたジュンなのか、雪華綺晶なのかでこの行動の明暗が分かれそうなんですが。どっちなんだろうか。どうにも、雪華綺晶の策謀っぽいんですよね、これ。
 しかし、全体的に真紅と水銀燈の喧嘩が微笑ましかった。うん、やっぱり、銀様は最高だな、って。

・ロウきゅーぶ!SS
 6話。京都に行って戻ってくる話。
 智花たちの修学旅行のタイミングで、葵が福引で京都旅行を当てる。おかげで、京都でも一緒という。同時に、夏陽が2巻(合宿の話)で昴から受けた屈辱を返す話になっていたところが面白い。見事なカウンターパートでしたわ。夏陽のセリフが、2巻の昴のセリフそのままでしたし。いや、仲が良いなあ、と思ってしまいますけど。
 まあ、最大の問題は、それを返そうとして、事故で昴が女湯を覗いたことですが。言い訳不可能の覗きでしたね。あれはバレたら通報ものでした。

・Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ
 5話。VSセイバー戦。
 原作たるFate/stay nightではここまで強く感じなかったセイバーが、めちゃくちゃ強く感じましたね。反転時のセイバーオルタ、ということを考えれば、この強さも納得ですが。並の攻撃は魔力の霧ではじくわ、近距離戦はエクスカリバーで切ってくるわ、遠近両用の万能っぷり。イリヤは明確な死の恐怖で動きが悪くなってますし。中盤の強敵って感じですね。
 そこで援護するわ、大人勢。言うて、高校生くらいですけど。一時的なものとはいえ、凛とルヴィアが魔法少女として復帰はなかなか燃える展開。格好はともかく。魔術の使用も肉弾戦も慣れているだけあって、イリヤや美遊とは明らかに動きが違いますね。しかも、普段は喧嘩ばかりしているせいか、こういう時は息ぴったりのコンビというのも良いですわ。
 さて、そんな2人の攻撃がセイバーに通じたかどうか、というところで終わり。良い引きですわ。


・ふたりはミルキィホームズ
 5話。ミルキィのライブに知り合いが映っていた可能性。
 アニメの方は、なんか探偵らしい話でした。不思議な行動をとるおばあさんを尾行したり、そのおばあさんをだまそうとした詐欺師を捕まえたり。ミルキィホームズより探偵をやってますね。ただ、未熟なので、尾行がおばあさんに見つかってしまいましたが。さらに、そのおばあさんをめぐる話も優しく暖かで良い話でしたわ。離れ離れになっていた息子と会話するため、だったなんてね。こういう話、悪くないですわ。
 それにしても、本家、本当に出番がないなあ。

・戦姫絶唱シンフォギアG
 6話。暴走して、左腕生えるとか。
 いやはや、まさか、ガングニールの力が暴走した結果、響のネフィリムに食われたはずの部分が再生するとは。予想できませんでしたね。それだけ、響がガングニールと一体化している、ということでしたけど。とはいえ、そのことを知っているのは風鳴司令と翼だけ。翼は響がこれ以上ガングニールと一体化しないように、戦いから遠ざけようとするものの。響は戦いに行くわけか。
 翼が響が知らぬ響の秘密を知ってしまったが故に生じた軋み、ガングニールと一体化していく響、そして、響の過去。色々と厄介なことになる雰囲気が出てきましたが。どうなるのだろう、今後の展開は。楽しみですわ。特に、響のゆがんだ自己犠牲がどうなるか。

・<物語>シリーズ セカンドシーズン
 6話? 総集編。
 猫物語黒の方の総集編でしたね。黒をまだ見ていなかった身としてはありがたかったですわ。ただ同時にまだ見てないので、ネタバレになってしまいましたが。細かい部分がわからないままだし、早く見ないとな。

・聖闘士星矢Ω
 67話。パラスと光牙の出会い。
 パラスと出会った光牙がパラスを今後倒せるかどうかが気になるところ。星矢は子供だったからこそ殺せませんでしたし。今回は殺そうとしましたが、神の力の前に、あえなく返り討ちになりかかってましたね。まあ、何度も神に反逆してきた男ですし、今さら神の一人や二人にはむかうことなど、気になるものじゃないですが。正直、タイタンはいまさら何を言ってるのだろう、という気持ちが強かった。
 それにしても、タイタンの天神創世剣も厄介な。相手の動きを止める剣。青銅メンバーは動きを止められてましたが、黄金はどうなるのやら。そして、援軍として最強の青銅聖闘士の登場。これは面白くなってきそうですわ。とりあえず、紫龍さん、聖衣どうするの。

・ドキドキ!プリキュア
 28話。亜久里の夏休み。
 プリキュアとしての意識が一番高い亜久里が友達と仲良くなる話。ちょっと真面目というか、気を張りすぎている感じの亜久里。学校でもうまくやってはいますが、仲の良い友達、というのがいない状態。そんな亜久里を気にするクラスメイトが1人。マナの尽力やジコチューの乱入もあって、絆が深まった感じ。途中、リポビタンDのCMを思い出したりしましたが。
 さらに、敵は敵で、キュアエースの変身時間が5分しか持たないことを知って、戦闘を長引かせようと策をめぐらす。こういう敵は良いですね。弱点を突いてくる敵がいないと面白くないですし。今回はキュアエースが勝ちましたが、いつもうまくいくとは限らないし、どうなるものやら。
 しかし、久しぶりに眼鏡をかけた六花さんを見たような。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード リンクジョーカー編
 135話。ダイユーシャ堕つ。
 なんかもう、予想外の展開過ぎて、感想が出てこない。Aパートで光定が櫂に負けたと思ったら、Bパートで光定がクリスを堕とすとか。何この急展開。いろんな意味でどういうこと。というか、次元ロボのトライアルデッキが出ているのに、何この販促になってない、販促の話。いや本当に驚きました。
 来週は光定とユリさんが戦うようですが、勝つのはどっちなんだか。ユリさんが勝ちそうな気がするんですけどね。
 そして、主人公の出番があまりない。

・ハイスクールD×D NEW
 6話。エロパワーは偉大だった。
 さすがは一誠、と呼ぶべきですかね。最初は単純に格好良かったのに、途中からはリアスのおっぱいを吸うだのなんだの叫びだしてましたし。格好良いけど格好悪い、といういつもの一誠に。ただ、こうなった一誠は間違いなく強い。エロパワーは本当に強い。結局、白龍公の邪魔が入ったので、堕天使は倒せませんでしたが、そのままやっていても勝っていそうな雰囲気がありましたね。
 そんな一誠の格好良さに隠れがちですが、色々と謎が解禁。四大魔王と神が死んでいることや、朱乃が堕天使側の幹部の娘だったり。リアスの元には曰く付きの仲間が多いですね。神がいないことにショックを受けたゼノビアもリアスの配下に入りましたし。どんどん強力になってきますね。ただ、一誠の顧客がアザゼルだと判明しましたが。一誠の持つ、赤龍帝の力を欲しているんだろうか。一段落と思いきや、まだまだ面白くなってきますわ。

 禁書目録の映画のダイジェストが録画されていなかった。番組名予約のせいかな。映画は視聴済みだから、別に困りませんけど。でも、ちょっと見たかったなあ。どういう構成になっていたのかが気になりますし。
 中野でグルグル展が行われていたので、見に行ってきました。会場は狭かったですが、色々と懐かしい気持ちになれて楽しかったです。グルグル2の原画も見ましたが、ニケやククリのノリが基本的に変わっていなくて安心しました。

・神のみぞ知るセカイ 女神篇
 4話。月読の女神解放。
 栞との和解と月読の女神解放。もともといたわけですが、桂馬の鬱陶しいまでのアタックのおかげで、とうとう桂馬排除に動いたようです。というか、全般的に桂馬が女神に嫌われていた笑う。本人は、ゲームをやりたいだけなのに、エルシィに巻き込まれて、現実の女性に手を出しまくっているプレイボーイですし。可哀そうだけど、仕方ないか。
 結果、月読の中にいた女神のおかげで、かのんへの呪いは解除。ただ、アポロ自身の防御術のせいで、かのんは目覚めず。RPGのお使いイベントですね、これは。桂馬の苦労はまだまだ続く。
 それにしても、本当に本気だよな、桂馬。かのんを救うために、自分の命すらも投げ出す勢いだ。危うく、死にかかってるし。
 次は、桂馬が攻略される番か。楽しみ。

・ローゼンメイデン
 5話。水銀燈登場。
 もう、銀様がいるだけで満足です。そんなわけで、今回は、水銀燈が大学生のジュンがいる世界に来た理由。彼女はめぐを雪華綺晶に奪われたがために、それを追いかけているようですね。水銀燈のめぐへの想いの変遷が表れている、良い話でしたわ。
 そして、新しくきた少女のつくり方は、どのドールのつくり方なんだろうか。あと、ジュンが少しずつ変わっていってるのが良いですわ。斉藤さんの劇団の手伝い、ということで、かつて否定した自分の才能が花開きそうですし。
 それにしても、雪華綺晶は不気味ですわ。どこにでもいそうで怖い。

・ロウきゅーぶ!SS
 5話。ライバルの竜一との決着。
 昴は夏陽の自信に感化され、智花は昴とのお泊り会を経て、愛莉は兄との練習を経て、3人とも強くなりましたね。昴は確実性を追うばかりに、確実に成功しないものを避けてましたが、夏陽に言われて、一か八かの行動をできるようになりましたし。智花も昴のパスに対応できるようになったし、愛莉も兄との練習を超えた結果、恐怖心が薄れましたし。何より、愛莉の兄との関係が良くなったのが、見ていてあたたかくなりましたね。良い兄妹です。
 そして、昴と対戦していた竜一もなんだかんだでバスケの勝負を楽しんでいる節がありました。自分の力を全力で引き出してくれる相手、というのはうれしいものなんでしょうかね。前の話の時点では嫌な奴でしたけど、今回の話では、バスケが好きな人なんだな、という印象に変わりましたわ。
 どうでもいいけど、そろそろ昴が通報されないかが心配です。

・とある科学の超電磁砲S
 17話。息抜き回。
 いつもの4人と春上さんを加えた5人での勉強会と言う名前の鍋パーティ。鍋の準備までのいろんな人との出会いも含めて、どこかのどかでしたね。フレンダと黒子の喧嘩とか。ついこの間の、美琴との勝負は何だったのかと思うくらい、のどかでしたわ。なんだかんだで、みんな学生なんですよね。能力は恐ろしいですが。
 来週は映画のダイジェスト版。見ても見なくても良いか。

・Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ
 4話。VSキャスター。
 キャスターとの戦闘時もそうですが、イリヤと美遊の対比が見事でしたね。感覚のイリヤと理論の美遊というか。イリヤは魔法少女は空を飛ぶもの、という前提に立って空を飛ぶ、という結果を引っ張り出す。対する美遊はどうやって空を飛ぶか、ということを考えて、最終的に空中に力場発生させて。その上にをジャンプしていく、という方法。魔力運用としては美遊の方が効率が良いらしいんですけどね。小回りは聞かない。ただ、そのやり方のおかげで、イリヤの魔力弾を蹴って加速する、という方法も取れましたし。対比したうえで、両方肯定する、といういい話でしたわ。
 そして、そんな終わりに現れる最強最悪の敵、セイバーオルタ、か。

・ふたりはミルキィホームズ
 4話。ミルキィホームズ、ちょっと遅れたけど、助けには来ましたね。彼女たちが来たからこそ、カラー・ザ・ファントムは撤収したんでしょうし。
 そして、フェザーズの反撃。自分たちで考え、相手の作戦の裏をかき、必勝の策を編み出し、勝利。とはいえ、カラー・ザ・ファントムの内実はかなりややこしそうで。アリスの兄のシオンが黒幕のこともそうですが、探偵からの裏切りや怪盗評論家も参加していますし。結構、複雑そうですわ。
 それにしても、フェザーズの2人の頑張りは見ていて良いですわ。

・戦姫絶唱シンフォギアG
 5話。……。
 色々と思うことはあるのですが、ちょっと、響の左腕がネフィリムの巨人に食われたことがショックで。なんか、まだ、色々と纏まらない。

・<物語>シリーズ セカンドシーズン
 5話。良い最終回だった。
 翼のブラック羽川に対する手紙、ブラック羽川の苛虎への抵抗も、最初から最後まで全部良かった。その思いが結実した瞬間、もう、ダメかと思った瞬間に現れる阿良々木さんも含めて。本当、主人公の面目躍如やないか、阿良々木さん。ヒロインのピンチに颯爽と現れるとか、狙っていたとしか思えないレベル。やっぱり、物語シリーズは阿良々木さんが締めないといけませんね。そうすることで、阿良々木暦にかかわった人が変わっていく。今回は、長く続いた翼の成長。自分の心を受け入れ、暦に振られ、その悲しみを受け入れ、両親とちゃんと話して、そうやって変わっていく。本当、綺麗な終わり。

・聖闘士星矢Ω
 66話。エデン復活。
 同時にスバルの力の覚醒。エデンの「神の力は不要」という発言がスバルの逆鱗に触れたのか、いきなりキレたスバルが二級パラサイトのエウロパを圧倒。スバルの力、前々から伏線は貼られてましたけど、そろそろ明らかにしていくつもりなんですかね。エデンもその力を気にして、ついてくる事になりましたし。
 あと、星矢の立ち位置は良いですね。光牙の邪魔にならない程度に動きつつ、エデンのような迷っている若者にちゃんと道を示している。かつての黄金聖闘士の立ち方に近いですね。
 ただ、まあ、前々から不満なのが、黄金聖闘士が二級パラサイトレベルになってることですが。なんか、こう、納得できないものが。

・ドキドキ!プリキュア
 27話。キュアエースの正体発覚。
 トランプ王国ではなく、この世界で生まれたプリキュア。かつて、ジコチューと戦い、負けてしまったプリキュア。これはまた斬新な設定ですわ。負けた結果、ッパートナーのアイちゃんが卵に戻っていた、というのもなかなか。その卵をジョー岡田がどこから持ってきたかが気になりますけど。
 さらに、キュアエースの変身時間は5分間。なぜこんな限界時間があるのかは不明ですが、今はそんな状態みたいですね。普段から、慌ただしいのはそういう理由だったようで。これも、いずれは限界時間がなくなるんでしょうけど。修行して。
 しかし、亜久里の方が年下ですけど、プリキュアとしての期間は亜久里の方が長いのかな。まこぴーと比べるとどうかわかりにくいけど。まあ、そのまこぴーは、人間の世界での常識がずれまくってますけど。なんというか、スイプリのエレン並に。
 次週以降は、亜久里との絆を深める話になるのかな。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード リンクジョーカー編
 134話。レンとテツの決着。
 一進一退の攻防で、レンなら安心という気持ちと、まさかレンが負けるという気持ちがないまぜになりましたね。本当、勝敗が最後まで読めない、のが本当にいいですわ。見ていて飽きないし、面白い。最後は、やっぱりレンが勝ちましたけどね。テツをきっちり救い出すあたり、なんかもう主人公っぽい。むしろ、主人公でいいじゃん。
 とはいえ、この作品の主役はあくまでアイチ。そのアイチも最後に出てきました。コーリンやレッカも顔見せして、リバースはしてない様子。アイチの周りでは特にリバースの影響はなさそうだな、とか思っていたら、次回予告……何してるんですか、皇帝さん……。

・ハイスクールD×D NEW
 5話。聖魔剣使い&真の聖剣使いVS聖剣使い。
 木場の復活。ゼノビアの真の切り札デュランダルの登場。フリードのエクスカリバーはなんだったのか、と思う勢いで破壊されてましたね。しかも、聖剣計画の黒幕の1人は、堕天使の長に殺されますし。何かに気付いたが故に、口封じのため。事態は思っていた以上に厄介なようですね。
 そして、木場と同じ境遇にいて、犠牲になった子供たちの魂が木場と一つになる瞬間。やはり、こういう王道が良いわ。普段は、ただのおっぱいアニメに見えて、こういう部分ではあまりの熱さに泣けてきます。だから、好きなんですよね、この作品。
 堕天使の長との決着は来週。一誠も木場も強くなってますし、デュランダルの使い手ゼノビアも味方ですが、それでも勝てるのかどうか。ただ、来週も熱くなりそうな期待がありますわ。

 魔法陣グルグル、キリナシの塔あたりまではちゃんと読んでいたけど、それ以降があやふやな部分が多いんですよね。読み返す機会があれば、読み返したいところ。
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