三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 BSプレミアムでのアニサマ2013の放送を見てました。なんというか、無意識に右腕を振り上げてる(サイリウムを振っている時の動きをする)ので、抑えるのが大変でしたね。2日目も熱かったですから。ダイジェスト放送なので、いくつか楽しかった場面はカットされてますけどね。それでも、十分楽しめましたけど。その日の事を思い出しますし。あと、借りようと思っていたCDの存在も思い出せますし。

・機巧少女は傷つかない
 7話。フレイとラビの暴走。
 フレイとロキの秘密発覚。この2人は、強力な魔力を使うために、心臓を機巧化しているとのこと。硝子さんが気づいて、フレイからは取り出してましたが。取り出さないと、またフレイの魔力が暴走して、ラビが暴走することになりそうですし。
 そして、フレイとラビの家族を助けるために、研究所に忍び込む雷真と夜々。待ち伏せされ危機に陥った時に現れるロキ。ロキの登場は芝居がかっていて好きですわ。主人公の事が嫌いだ、と言いながら現れるライバルキャラは格好良いです。味方かどうかはわかりませんが。ただ、フレイを救いたい、という想いは、雷真と一緒のようですけどね。
 それにしても、シャルロットさん、相変わらず良い人。ついでに、完全に素直になれないツンデレになってる。

・東京レイヴンズ
 7話。新キャラ続々。
 敵側の黒幕も、味方側の黒幕も、続々と顔出ししている感じ。十二神将も、一応4人目の登場ですかね。1人は春虎が見ていたニュース映像で霊災を沈めていただけですが。鈴鹿もそうですが、強さはともかく、性格に難があるのがおおいですね。今回も霊災で出てきた鵺をなぶるは、夏目を見つけては、北斗で倒させようとするわ、冬児の後遺症に気づいて、バンダナを剥ぎ取り、衆目にされしたり。こんな形で冬児の秘密をばらされて、春虎は落ち着いていられるのかが不安ですね。それ以上に、冬児の容態ですが。だいぶ、鬼に近づいているようですし。
 しかし、夏目も春虎も、ちゃんとクラスに打ち解けられたんですね。季節の変化とともに、そういう面での変化が見れたのは良かった。春虎の知識はあまり変わってないようですが。

・アウトブレイク・カンパニー
 8話。ペトラルカの引きこもり。
 慎一が引きこもった理由が、リアルで少し寒気がしましたね。気が付いたら部屋から出れなくなったとか、ドアが重く感じる、とか。強い決意で引きこもりを開始したペトラルカには重く響いたようですね。次の日の朝には、ドアから出て、しっかりと公務を再開してましたけど。
 ペトラルカの引きこもり、だけを見ると笑える話ですが、ガリウスや衛兵のペトラルカへの想い、ペトラルカの部下への想い、それらが明確に示された良い話でしたわ。
 ただ、まあ、慎一がペトラルカの部屋に泊まると聞いて、空鍋をはじめちゃったミュセルには驚きですが。いや、あんた、この前、慎一の部屋で寝てましたよね……。
 ところで、アイキャッチに出てきたブルークの奥さんはいつ登場するのでしょうか。

・IS<インフィニット・ストラトス>2
 8話。簪の勧誘成功。
 というわけで、簪の専用機作成です。一夏がこき使われてましたね。盾無から提供されたデータや白式のデータも使って、無事に実戦レベルまで完成。専用機持ちの腕もそうですけど、整備志望の人の腕もそうとうなものですね。ついでに、のほほんさんにやっとスポットが当たりましたね。意外な才能でしたわ。
 さて、一夏は、一夏を倒すことに闘志を燃やす女性陣に勝てるのだろうか。中でもシャルが怖い。

・フリージング ヴァイブレーション
 8話。パンドラの想いとEパンドラの想いと。
 Eパンドラが反乱開始しましたね。MK4が失敗だとわかっていながら、無意味に投与しようとする上層部。それを止めきれない博士。それに反発するEパンドラ。スカーレット博士が一番つらい立場ですけど、それをおくびに出さずに、アメリア達に接するから事態が悪化しているような。
 エリザベスの容態を見て上層部に疑念を挟むパンドラとそれでもシュヴァリエに従うパンドラ。Eパンドラの扱いを巡って、パンドラ同士でも考え方が分かれてきましたね。最後の最後に、サテライザー帰還。誰が誰の味方をして、誰が誰の敵になるのか。面白くなってきましたわ。というか、ノヴァどうなった。身内で争ってどうする。いや、まさに、これこそ、劇中で言われていたバベルの塔みたいだけどさ。
 アオイ博士にエルブリジット家の当主が面会を求めてきた以上、否が応にも、今回の事件は解決させられそうですけど。

・革命機ヴァルヴレイヴ 2ndシーズン
 19話。リーゼロッテの正体。
 ハルトの父親が人為的に作り出そうとした第二霊長類。それのもとになったのは、情報生命体である宇宙人だったわけで。リーゼロッテもその一人。彼らは101人評議会を作り、人間を食料として、効率よく摂取していたようで。意外と歴史が浅いうえに、目的も単純なものでしたね。てっきり、世界を裏から操っていたのだとばかり。あっけないというかなんというか。そんなリーゼロッテも、エルエルフを守るために、消えてしまいましたが。完璧なエルエルフが数少なく助けられなかった相手か。
 どうでもいいけど、自然にサキが置いていかれているのですが、これは。あの、ちょっと、どうするの。

・リトルバスターズ!~Refrain~
 8話。真人との勝負。
 リトルバスターズを再興しようとする理樹。着いて行く鈴。最初に真人が仲間になったと知って、真人を誘うが拒否され、暴走を始める真人。なぜ、真人に、目に見える人間が全部真人に見えるようになったのかは不可解ですが、真人が言った、最強を証明する、という言葉が関係するんですかね。要するに、真人にとって、最強は真人だった。だから、真人を倒し続ける羽目になったのかもしれませんね。最後は理樹と鈴に引導を渡されてましたが。でも、それも、真人の望みのような気がするんですよね。
 次は、謙吾か。

・<物語>シリーズ セカンドシーズン
 20話。恋物語幕開け。
 今回は総集編無しで次の話に。総集編を入れている余裕がないのか、いれる総集編がないのか、どっちかはわかりませんが。
 そんなわけで、恋物語開始。今回はガハラさんメイン。とはいえ、最初にしゃべっていたのは貝木でしたが。なんであんたなの、と思いましたが、話が進むにつれ、理解できましたね。囮物語で、阿良々木暦も殺すと言った撫子への対策。撫子を貝木にだまさせて、命を繋ごうとしているようですね。貝木はやる気ないですが。その割には、ガハラさんの依頼を受けるための理由を探していたのが不思議。最終的に、臥煙先輩の親戚である神原を持ち出して、依頼を受けることを決めましたけど。臥煙先輩にどんな恩義があるんですかね、貝木さん。
 でも、まあ、人を騙すことを生業とする悪人の貝木さんですけど、ガハラさんが体を売ってでもお金を稼ぐ、と言ったら、コーヒーをぶっかけるあたり、結構、善人めいた部分もあるのですね。

・聖闘士星矢Ω
 79話。瞬の次は氷河の番。
 今度の相手は時間使いの時貞。自分の時間を止めることで、原子の動きを止め、自分の体へのダメージを無効にする最大の防御を見せつけてきます。昴や栄斗どころか、エデンですら相手にならず。一方的になぶられる中、キグナス氷河が満を持して登場。
 ダイヤモンドダスト、オーロラサンダーアタック、オーロラエクスキューション、そして、フリージングコフィンと、氷河自身の必殺技に、水瓶座カミュから受け継いだ必殺技も絡めて、自称時の支配者を氷の棺に閉じ込めてしまいましたね。時を操れようが、そもそも氷を破壊できなければ、何もできないわけで。氷河らしい戦い方でしたね。
 時を止めた時貞に傷を負わせた昴の力。時貞を救った存在。そろそろ伏線が回収されそうですね。
 来週は瞬がピンチになりそうだから、一輝兄さんが飛んできそうだな。
 どうでもいいけど、我が師カミュとか連発されてて、アニメ版での師匠である水晶聖闘士はどこにいってしまったのやら。

・ドキドキ!プリキュア
 41話。ありすと麗奈の話。
 ありすにスポットが当たったので、ありすをライバル視するお嬢様、五星麗奈の登場。今回もありすと張り合っていましたが、ありすの自分への純粋な想いに触れて、やっと自分の気持ちに素直になれたようで。こういう話はいいですわ。素直になれず、ありすに突っかかるしかできない麗奈。花が好きで、花の育て方について教えてもらった麗奈をずっと友達だと思っていたありす。ありすの想いがやっと麗奈に届いたというかなんというか。麗奈は、もう中学生なんだから、もう少し素直になれ、と思ってしまいますけどね。
 この関係は、そっくりそのままとは言いませんが、マナとレジーナの関係にも当てはまりそうですね。マナの想いはレジーナの心を解かせるのだろうか。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード リンクジョーカー編
 150話。ナオキの大一番。
 シンゴを救い、かつて、自身をリバース化した相手との勝負。孤独であることを責められ、危うく自身を見失いかけてましたが、シンゴの言葉で復活。2話連続でシンゴの言葉で復活してますね、ナオキ。完全に主人公。因縁の相手に無事に勝ち、救い、役目を終えた感じで、疲れて眠る。
 そんなナオキやシンゴの頑張りを受け、アイチもまた復活。カムイ、タクト、櫂と戦う覚悟と決意を胸に、いざ決戦の地に。頼もしくなりましたね、アイチも。何より、今回は味方にレンやレオンもいますし。いなくとも、今のアイチなら負ける要素を感じませんね。どうでもいいけど、アイチ、コーリンの事、忘れてませんかね。

 まあ、アニサマの放送に夢中になっていたら、こんな時間までブログを書く羽目になったのですが。
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 NHKBSで今年のアニサマのダイジェストが放送されていたので、途中から見てました。BGM代わりのつもりだったのですが、気づくとサイリウムを振ってる時と同じように、右腕を振り上げてるんですよね。おかげで、右腕がちょっと痛いですわ。第2夜(2日目)も余裕があったら見ますかね。

・機巧少女は傷つかない
 6話。何かと手助けしてくれるシャルロットさんは良い人。
 フレイが雷真を襲う理由が明らかに。フレイの使っているマシンドールを守るため。正確には、そのシリーズ。夜会で活躍すれば量産され、活躍しなければ、製造中止になるんでしょうね。雷真と同じように、マシンドールを一つの命として扱ってるんでしょうね。やりにくい相手だな、と思ったら、夜会最初の雷真の相手は、フレイではなく、フレイが使うマシンドールの競合相手でしたけど。
 前回のラストで夜々を襲ったのも、こいつなんでしょうかね。今回は、雷真が夜々を失うのを恐れて、夜々を庇って傷を負ってしまいますし。前回の犯人捜しの時は、傷を負うことにためらいがなかったのに、今回は、直前に別のマシンドールに助けられたせいで、覚悟が揺らいでますね。この劣勢状態をどうひっくり返すのかが楽しみですわ。

・東京レイヴンズ
 6話。春虎と夏目の休日。
 春虎の変態度が増しただけの話でしたね。いや、春虎は悪くないんですが、盛大に勘違いされてますし。最初は冬児とか夏目を相手にしていると思われ、次はコンに手を出したと思われ。春虎の不幸体質か何かだろうか。
 裏では裏で物語も進行してましたけど。前回、夏目を襲った呪捜官を大友先生が捕まえていたり、黒幕の会話があったり。どうにも、本物の飛車丸がいるようですね。春虎の敵になるのだろうか。
 それにしても、寮母がいいキャラしてましたわ。

・アウトブレイク・カンパニー
 7話。アニメオリジナル。
 慎一がミュセルと一緒に日本に帰る話。ミュセル、置いて行かれると思って、鞄に入って自衛隊に運ばさせるあたり、妙なところで行動力がありますね。そんなミュセルがひたすらに可愛い話でした。なお、慎一は本来の目的を忘れていた模様。ミュセルが可愛いから仕方ない。
 慎一に会えなかったペトラルカの落ち込み、次の話への伏線かな。
 どうでもいいけど、欲望のままに!Tシャツは商品化しませんかね。

・IS<インフィニット・ストラトス>2
 7話。簪登場。
 初期から伏線だけはあった、4組の専用機持ちこと、簪さん登場。専用機持ち同士のタッグファイトが始まることから、盾無の依頼を受けた一夏に誘われますが、断ってましたね。来週は、そんな簪をデレさせる一夏の仕事が始まるのか。
 そしてまたセシリアさんの出番が減りそうで……。というか、一夏、いつものヒロインメンツに殺されかねないよな、これ。

・フリージング ヴァイブレーション
 7話。復活のサテライザー。
 カズヤの想いに応えて、サテライザーがルイスの呪縛を破壊。トラウマを乗り越えましたね。その勢いのまま、圧倒とはいきませんでしたが、苦戦しつつも勝利。ルイスもまた、サテライザーを縛るという呪縛から解き放たれて、自分のパンドラであるホーリーを直視できるようになったようで。結局、サテライザーを縛っていたルイスは、サテライザーを縛るということに自分自身も縛られていたんですね。やっと姉弟の仲が、落ち着くところに落ち着いたのかな。
 ルイスはサテライザーの味方になってくれたが、それで、今の事件は解決するのだろうか。その前にさらに悪化しそうな気がする。

・革命機ヴァルヴレイヴ 2ndシーズン
 18話。ハルトの正体。
 ハルトの父親登場により、ヴァルヴレイヴの存在意義が明かされましたね。人類の上位存在、第二霊長類を作ること。ハルトどころか、あの学園の生徒は全員、そのために遺伝子改良された人間だったわけですね。その真実を知って、ハルトは逆にヴァルヴレイヴを破壊することを誓う。
 エルエルフはエルエルフで、自分自身が助けたかった少女、この国の元王女を助けに走る。エルエルフが、感情のままに動くのは珍しいですね。動き出してからは、無茶はしましたが、冷静でしたけど。
 ハルトの目的、エルエルフの目的、ドルシアの裏で蠢くマギウスの目的、これからどうかみ合ってくるのか。やっぱ、面白いね。ただ、この辺の伏線はもう少し1期から出していても良かったんじゃないかな。

・リトルバスターズ!~Refrain~
 7話。再び、5月13日。
 世界がループし始めましたね。片鱗は唯湖の話の時にもありましたけど。それよりも大がかりなループ。世界の秘密に気づけていない理樹には、気づけない。それでも、前に進んでいくのが良いですわ。それに気づいたから、真人も離れていったんでしょうけど。
 問答無用のハッピーエンドまでの伏線といえども、この辺は、本当、辛い。元気のない鈴も恭介も。恭介を受け入れられなくなり、理樹が恭介にダブってしまって混乱する謙吾も。達観した真人も。辛いね。

・<物語>シリーズ セカンドシーズン
 19話。鬼物語終了。
 リトバスの後に、これもつらかったですわ。暗闇が狙ったのは、忍ではなく真宵。暗闇は、怪異から外れた怪異を回収する役割。それを知らされ、真宵は消える。幽霊の幽霊だった真宵が幽霊として成仏する。悲しいけど、必然的な別れ。暦を大好きだと言いながら、消えていった真宵。ただ、ただ、切なかった。
 傾物語と鬼物語、前者は真宵の、後者は忍の話という触れ込みでしたが、終わってみれば、2つ合わせて、真宵と忍の話でしたね。

・ドキドキ!プリキュア
 40話。届け、歌声。
 敵として舞い戻ったレジーナ。レジーナにも愛の心があると信じるマナと信じられない亜久里。レジーナの一時退場を境に入ってきた、亜久里と、それまでにレジーナと交流のあったマナたちの良い対比構造でしたね。真琴も、最初の頃なら亜久里と同じ事を言ってたでしょうが、今回はマナと同意見。このあたり、真琴の変化が伺えますね。良い意味で余裕があります。
 そして、真琴の歌はレジーナに届く。ジコチュー相手に変身して戦う→仲間が助けに来る→変身を解いて歌いだす→変身しつつ、歌いながら、レジーナに近づく→レジーナに優しく触れる、という一連の流れは、真琴の歌と相まって、美しいですわ、真琴に頬を撫でられ、穏やかな笑みを浮かべるレジーナも可愛い。
 亜久里も最後はレジーナの心を信じられるようになったし。残り約10話。レジーナとどう決着をつけるのか。ベールも、レジーナがジコチューかどうか怪しんでますし。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード リンクジョーカー編
 149話。ナオキの決戦。
 ナオキとシンゴによる宮地学園奪還作戦開始。カードファイト部だけあって、ナオキもシンゴも、アメフト部とかには負けてませんね。とはいえ、今回の宮地学園の生徒をリバース化した元凶にシンゴは負けてしまいましたが。そして、始まるナオキとシンゴのカードファイト。シンゴの強さの前に屈しそうになるナオキ。そこで、本当のシンゴの声が聞こえてきて、復活するところは、主人公ですね。うん、アイチどこに行った。
 くじけそうな心を奮い立たせ、シンゴを取り戻すために、ナオキ、切り札とともに復活。シンゴを救い、黒幕を倒せるのか、楽しみですわ。そして、アイチの復活も。
 どうでもいいけど、カードファイト部を廃部にさせるためにヴァンガード始めたのに、いつの間にやらVF甲子園に出ようとしている生徒会長と副会長コンビ。君ら、本当に何をしてるんだ、という感じですね。

 そろそろ橋本みゆきが参戦して欲しいな。あとは、飛蘭の復活かな。
 剣術士ギルドのレベル20のクエストで手こずってました。失敗すればするほど、そのクエスト時だけだんだん強くなるので、最終的には何とかなる仕様はありがたいですね。おかげで、最終的にはクリア。もう少し立ち回りになれないといけませんね。あとは、キーボードだけで、動かせるようにならないと。

・機巧少女は傷つかない
 5話。胸の大きさに悩むシャルロットさん可愛いです。
 多分、原作2巻の話でしょうね。夜会での雷真の初戦の相手が登場。夜会の前に雷真を暗殺しようと襲ってきますが、全くうまくいかず。おっぱいの大きな女の子なので、夜々の機嫌がどんどん悪くなってきているので、雷真に対する嫌がらせとしては成立してますね。無駄に。シャルも胸が小さいことを気にし始めましたし。いやはや、雷真をめぐるラブコメ度が上がってきて楽しいですわ。ついでに、何かあると、夜々に相談されるシグムントのいい人(人形ですけど)ぶりも大きくなってきましたね。
 雷真と夜々が別行動を取っている最中に襲われる夜々。夜々を狙ったのは、いったい誰なのか。次の対戦相手ではなさそうなんですけどね。

・東京レイヴンズ
 5話。夏目の立ち位置の再確認。
 夜光の生まれ変わりだと信じられている夏目は、時に陰陽庁の人間からも狙われるようですね。自称、夜光の部下達に狙われるわ、それを理由に春虎をはじめとした周りの人間まで狙われるわ。そりゃ、夏目も友達を作ろうとはしませんよね。でも、そんな夏目の側にいようとする春虎。そんな春虎の影響を受け始める京子や天馬。やっと、夏目に頼れる友達が出来そうですね。言うて、京子は夏目(男装している)を男だと思い込んでいるので、惚れてしまいましたが。春虎の荷は軽くならなさそうですね。
 しかし、春虎の記憶に幼少時の京子がいるということは、京子が幼少時に出会った土御門の人間って、本人は夏目と思いこんでいるけど、春虎なんではなかろうか。

・アウトブレイク・カンパニー
 6話。サッカーという名前の代理戦争。
 戦争でしたね。エルフとドワーフの。慎一はスポーツを通して、友情を育んで欲しかったようですが、そうそううまくいくわけもなく。実際、サッカーの国際試合なんかは代理戦争の趣が強かったりしますしね。国際試合に勝った負けたで戦争が起きたこともあったようですし。この作品は、やっていることはばかばかしいのに、こういうふとした瞬間に、現実を突き付けてくるあたりが好きですわ。
 ただ、今回は、ペトラルカとミュセルのおかげで、少しはその関係に緩和が見られたと思いたいですが。同時に、厄介ごとをまた引き起こしそうで怖いんですけどね。

・IS<インフィニット・ストラトス>2
 6話。白式の不調。
 ついでに、シャルのパンツが消える不具合つき。一番面白かったのは、ラウラだけ、シャルがパンツをはいていないことに気づいて、驚愕して、祖国の部下に電話に相談したことですけどね。しかも、「はいてない」という話を副長にされて驚いたり。うん、これ、ついこの間に、アウトブレイクカンパニーで見ましたわ。
 結局、それだけの話でしたね。一夏を保護するために、一夏に襲い掛かるのはどうかと思いましたけど。護衛任務はシャルやラウラの方が得意そうなんですけどね。

・フリージング ヴァイブレーション
 6話。エルブリジット家の歪な関係。
 終わってみれば、カズヤさん格好良い話でした。弟に虐げられていた記憶を思い出し、弟に従い続けるサテライザーと、そんなサテライザーを否定するカズヤ。そんなカズヤを認めたくないサテライザーの弟のルイス。ルイスもリミッターで、自身のパンドラにカズヤを襲わせるところで終わりましたね。サテライザーがカズヤを守るために立ち上がるかどうか、気になりますわ。楽しみ。カズヤにあそこまで言われて、立ち上がらないはずがない、と確信してますし。

・革命機ヴァルヴレイヴ 2ndシーズン
 17話。カインの正体。
 カインの中身が入れ替わっている可能性が示唆されましたね。ハーノインやエクスアインを助けた時と違う言葉を放ちますし。ハーノインはそれに気づきましたが、時はすでに遅く。エクスアインも何やら狙われているようですし。また、ドルシアもルーンを集めているようですし。ドルシアの上層部はルーンやヴァルヴレイヴにいるAIについて何か知っていそうですね。カインがジオールを狙った理由もそのあたりにありそうですし。次は月を狙うことで、ショーコ達が心配です。
 ハルトもまた、ヴァルヴレイヴに乗り続ければ、記憶を失い命を失ってしまう。エルエルフは、ヴァルヴレイヴに乗る適性はない。戦う力はあるのに失うことに恐れを抱くものと失うことに恐れはないのに戦う力を持たないもの。悲しい対比ですね。エルエルフの覚悟を聴いて、ハルトが覚悟を決めましたけど。ハルトは、こうやって悩みながら前に進んでいく姿は似合いますね。

・リトルバスターズ!~Refrain~
 6話。仲間割れ。
 見ていて辛い。鈴を助けようとする理樹。理樹を助けようとする謙吾。鈴を成長するためにあえて外道になる恭介。理樹を傷つけるとわかっていても、それに手を貸す真人。原作をやっているので、このあたりの背景が全部わかってしまって、だからこそ、見ているのが辛いですわ。鈴とともに逃げた先で、理樹と鈴の生活が始まりますが、それも見つかってしまって、連れ戻されたようですし。
 こうして、物語は終わりが近づいていく……。

・<物語>シリーズ セカンドシーズン
 18話。忍、行方不明。
 暗闇に奪われたのか、阿良々木さんにとっての生命線である忍とのつながりが断たれましたね。阿良々木さんが吸血鬼である状態を保っているので、忍は無事のようですが。暗闇に囚われても、生きているのかもしれませんけど。あの暗闇がなんなのか、不明なままですが、斧乃木が教えてくれた相手なら、なんでも知っているはずだから知っているはずなんですけどね。翼さんの話でも出てきましたね、彼女。暗闇の答えとはなんなのか。翼さんのピンチに駆けつけた時に、阿良々木さんがボロボロだったのは、それが理由なのか。翼さんの話でばらまかれた阿良々木さんの行動が、回収されていくさまは綺麗ですね。ボロボロだった理由も明らかになるのかな。
 なんでも知っている人、翼さんと会ったのは、阿良々木さんからの依頼か何かを受けた結果なのかな。あと、阿良々木さんの行く先にいたのは、阿良々木さんが来るとわかっていたからか。

・聖闘士星矢Ω
 78話。旧世代の見せ場。
 今回は瞬でした。攻防一体の必殺技を持つ二級パラサイトスルト相手に光牙たちを支援しながら、見事に撃破。瞬の相手の技を見極める力も、光牙たちを信じて送り出す思いも、相変わらずでしたね。覚悟のある良い人ですわ。瞬の期待に応える光牙もさすがですが。しかも、止めはネビュラストームというのが心をくすぐりますね。旧世代を知っている身としては嬉しい展開。この前の一輝といい瞬といい、きっちり見せ場を作ってくれますね。次は氷河の出番っぽいですわ。これも楽しみ。相手は、前の水瓶座の黄金聖闘士時貞のようですし。……生きてたんだ。

・ドキドキ!プリキュア
 39話。ベールの暗躍その2。
 目の付け所は良いのですが、詰めが甘いのがベールらしいですね。今回はジョー岡田に化けて、プリキュア達に、アン王女の槍、ミラクルドラゴングレイブを抜かせようと画策しますが、正体がバレていたので、逆に利用されていたというオチ。4人とも、細かいところまで見てますね。エプロンはちょっと気づきませんでしたわ。最近、ジョー岡田見てませんし。
 しかしながら、プリキュアになっても槍は抜けず。槍が選んだのは、未だに敵対するレジーナという結果に。レジーナの、キングジコチューを想う気持ちに槍が反応したんでしょうかね。直前のレジーナのセリフを考えると、父親であるキングジコチューを独りにさせたくない、と言ってますし。その、大切な人を想う気持ちに槍が反応したんでしょうね。
 鏡はプリキュアが、槍はレジーナが。三種の神器の最後の一つは、どちらの手に渡るのやら。その話の時に、レジーナとは決着がつきそうな予感がします。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード リンクジョーカー編
 148話。反撃と侵攻と。
 裏ファイトの王ことジュンが三和に敗北。ジュンもジュンで、櫂と三和の関係をうらやましく思い、その関係を守りたいが故に、三和を元に戻そうと、がんばってましたが。最後の最後まで、勝ちそうな、負けなさそうな気配を漂わせていましたが、想いは届かず。三和の想いが買った感じですね。強敵がまた一人リバース化。そんな中、アイチは櫂が敵になったことに動揺して、戦う力を失ってますし。かなりの逆境ですね。
 そんな中、レオンに勝負を挑み続け、自らの力を高めるナオキとシンゴ。この2人が頼もしいですね。この2人に感化され、この2人のピンチに駆けつける、アイチを期待したいですわ。今まで逆境を乗り越えてきたアイチなのですから、今回もまた乗り越えるはず。

 GE2の体験版をとりあえずダウンロードしたけど、やる時間はあるかなあ。
 今回はダンジョンに初挑戦。高レベルプレイヤーの友人2人に手伝って貰えたので、要領良く薦めましたが、色々と見なきゃいけないところが多くて忙しかったですね。やることそのものは、盾を投げてタゲを取り、フラッシュを使って周りの敵のタゲも取り、あとはひたすら殴り続けるだけなんですけどね。自分のHPを見たり、ちゃんとタゲが取れてるか見たり、スキルが使える状態になったら即使って攻撃できるか見たり、大変でしたわ。慣れたら楽なんでしょうけど。操作自体に慣れてない部分もありますからね。色々と慣れないと。

・機巧少女は傷つかない
 4話。雷真勝利。
 夜々の本領発揮でしたね。自身の血液を相手に取り込ませて、相手を破壊するために、わざとダメージを受けていたようですし。相手はその策にまんまとはまって、敗北。夜々の能力の高さもさることながら、未知への相手への対策でも、人形殺しの犯人と雷真の戦術で差が出ましたね。なんだかんだで、生身でも強いのが雷真ですし。
 これで、雷真は夜会への参加資格を取得。ついでに、シャルロットがデレた気がします。

・東京レイヴンズ
 4話。陰陽塾に転校。
 春虎はやっぱりバカだなあ、と思い返します。とはいえ、陰陽師になりたいという気持ちは強いですね。たとえ、他人を巻き込んでも、自分は絶対に陰陽師になる、という決意を教室で宣言したのは格好良いですわ。北斗を目の前で失ったのが大きいんですかね。
 そんなわけで、春虎は、土御門と並ぶ陰陽師の名門倉橋の娘、京子と勝負をする羽目に。春虎勝てるのかしら。式神勝負だからと言って、夏目の式神だから、という理由で自分と、今回から登場の春虎の式神コンと一緒に勝負に挑みましたが。
 しかし、京子につっかかる夏目さん可愛かったですわ。

・アウトブレイク・カンパニー
 5話。エルビアの発情期。
 慎一がエルビアに夜這いをかけられる話でした。夜這いをかけられるまでのエルビアの様子がおかしく、慎一が色々と妄想してましたけど。終わってみれば、慎一が夜這いをされるだけでした。ミュセルが地味に対抗心を燃やしているのが可愛かったです。あと、ペトラルカのツンデレの真似事も。勘違いして覚えていたので、ツンデレではなくツンドラと言ってましたが。デレがなくなってますね。ついでに、ガリウスさんが慎一を狙っていそうで怖いですね。美埜里さんは歓喜。
 まあ、今回、一番笑ったのは、美埜里さんがことあるごとにBLの授業をしていたがっていたことですけど。

・IS<インフィニット・ストラトス>2
 5話。一夏の誕生日会。
 セシリアさん可愛いよセシリアさん。そして、見せ場を生徒会長に奪われた鈴さんが可哀そうすぎる。あと、千冬さんのメイド姿にはびっくり。

・フリージング ヴァイブレーション
 5話。エリザベス先輩の敗北。
 Eパンドラ計画を中止しようと動いたエリザベスでしたが、あっさりと発覚して懲罰。精神まで壊されてしまったようで。しかも、エリザベスの実家であるメイブリー家もシュバリエに逆らおうとしたため、窮地に立たされる。シュバリエ、恐ろしい組織ですね。
 エリザベスの意思を、勝手に継ぎ、動こうとするサテライザー。こちらも、実家の力を借りるため、姉のところに行きますが、そこには弟がいて。シュバリエ以前に、弟によってサテライザーは窮地に陥りそうですね。ここは、カズキが頼りになりそうですが。

・革命機ヴァルヴレイヴ 2ndシーズン
 16話。マリエ死す。
 ヴァルヴレイヴの試験パイロットだったことが発覚したマリエですが、リミッターが壊れていたがために、首になったみたいですね。ヴァルヴレイヴを動かすたびに、記憶が消えていく。ハルトの場合は、記憶まで消すほどのルーンは奪われないんでしょうかね。その分、ヴァルヴレイヴの能力は落ちるのかもしれませんが。それほどまでに、マリエの起動させたヴァルヴレイヴは強かったですね。結果的に、マリエは全ての記憶を失い死んでしまいましたけど。
 あと、今回は、敵地に1人で待ち続けたアキラの忍耐力がすごかったですね。マリエも、アキラモ、ショーコと出会ったことで変わった感じですね。ショーコの役回りは、ヒロインというより、こっちの方が良さそうな気がする。あと、敵地に1人、サキさんが残されている気がするのですが気のせいですかね。
 敵のヴァルヴレイヴは、燃料を交換式にしているところがうまいなあ。

・リトルバスターズ!~Refrain~
 5話。最後の課題終了。
 なんだかんだで、鈴ルートを忘れていることに気づきましたわ。そういえば、こんな話があったなあ、という感じ。おかげで、新鮮な気持ちで見れますけど。今回は理樹と鈴がお偉いさんに、学校案内をする話。人見知りしていた鈴が、うまく敬語は使えていないとはいえ、堂々と話しているのは、成長ですかね。結果、鈴が交換留学生として、別の学校に行ってしまうことになってしまいましたが。理樹は鈴に転校を薦め、恭介に不信を募らせる。この先の展開を知っているからこそ、ここから先を見るのは辛くなりますわ。

・<物語>シリーズ セカンドシーズン
 17話。忍の昔話。
 忍の最初の眷属である初代怪異殺しの話でしたね。結局、吸血鬼にした後、自殺してしまったようですが。忍や阿良々木さんが使っている心渡りの所持者でもあったようですね。忍が今持っているのは、初代怪異殺しが、己の骨で作り上げた心渡りのレプリカのようですが。
 そして、暗闇の正体は不明確なまま。忍がいた場所に現れるようですけど。ということは、忍の周りに集まってくる、良くないものが原因なんですかね。

・聖闘士星矢Ω
 77話。集合と離脱と。
 敵の本拠地に攻め込みましたが、敵側もバカではなく。光牙たちを4チームに分散させる作戦をとってきましたね。エウロパの挑発も星矢の集中力を削ごうとするためっぽいですし。やはり、四天王以上にエウロパがくせ者のような気がしますね。四天王もパラスを守る気はあまりないようですし。タイタンだけは、本気でパラスに忠誠を誓ってますけど。
 戦力が分散されましたが、黄金聖闘士がいたり、今や伝説級になってる原作組の青銅聖闘士もいますし。なんだかんだでなんとかなりそうですね。一輝とインテグラがいないのが困りものですが、どっかで強敵を勝手に倒していそうです。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード リンクジョーカー編
 147話。リンクジョーカーの真実。
 タクトの口から明かされる絶望。リバースの正体と目的が明らかにされ、地球は危機に陥る。とはいえ、そのことを知っているのはカードファイターだけのようですが。今までは、この騒ぎの外にいたアイチがとうとう巻き込まれた感じですけど。しかも、その後ろでは、三和が櫂を元に戻そうとして、返り討ち。三和までもがリバース化。カムイ、三和、コーリン、そして櫂までもがリバース化したことを知ったアイチ。強くなってきましたが、さすがに心を揺さぶられたようですね。今のアイチでカムイやコーリンを倒し、櫂に挑めるのか、少し不安になってきましたわ。
 でも、味方にはレン、レオン、光定がいるのは頼もしいですね。

 そろそろ忙しくなってくる時期か。今年の年末は帰省しない選択肢も出てくるかな。色々と片付いてないし。
 公開から1週間ほど経ったところで見てきました。最初は見ても見なくても良い、というつもりだったのですが、周りの感想を聞いていると、気になってきまして、見ることに。
 では、いつも通り、感想は追記で。
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