三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 何をしてもHDDが安定しないので、新しいのを買ってきて交換。バックアップはとってあるので、影響はほとんどありませんね。テレビの録画も無事にできてますし。もっと早くやっておくべきでしたわ。
 とはいえ、もう1枚の、バックアップ用に使っていたHDDも若干壊れかかっているので、近いうちに新しいHDDをもう1枚買ってきて、搭載する予定。

・咲-Saki- 全国編
 11話。咲の本領。
 永水の過去話かと思いきや、闘志が折れそうで折れなかった姫松だったり、咲がとうとう攻勢に出たり、詰め込まれた1話でした。
 まずは、攻勢にでた永水女子大将石戸。神様を降臨させて、自分に有利な牌譜にするという反則技。ただでさえ、宮守女子の豊音に連撃食らっている姫松の末原には絶望的な状況。そんな化け物相手に折れそうな心を折らずに戦い続ける彼女を応援したくなりますわ。そして、その状況をひっくり返す咲。攻勢に出ると、本当に化け物ですね。自身の得意の打ち手を出すだけではなく、豊音の特技まで利用しているあたりが恐ろしい。今の咲なら、もはや勝ちは確定でしょうし、決勝に進むもう1校がどこかが気になるところですね。
 それにしても、自分の特技を、咲に破られたのにもかかわらず、嬉しそうな豊音が印象的でした。

・とある飛空士への恋歌
 12話。空の果て。
 空の一族との戦いを終え、風使いであるクレアを差し出すことで停戦。空の一族の伝承が風使いを欲するがため。クレアが能力を取り戻し、レヴァームとも連合が組め、かなり有利になったと思ったら、この展開とは。でも、別れの時に、クレアを奪い返す、とカルが言えるようになったのは、成長ですかね。飛行機の操作に戸惑い、混乱し、失態を見せていたカルとは別人のようです。強くなりましたね。成長と言えば、イグナシオの方も、成長なのか変化なのか。初期に比べると、カルを認めている雰囲気がありますし。イグナシオも妾の子である、自身の出生を吹っ切ったってことなのかな。カルの弟になるわけですし。
 念願の空の果てにたどり着き、イスラが消えていくのを眺める。これで旅は終わる。あとは、カルがクレアを奪い返すだけか。

・東京レイヴンズ
 24話。最終話。
 最後の最後まで密度が濃かったですわ。満足感に満ち溢れます。春虎と鏡のスピード感あふれる勝負。その裏で行われていた、大友と木暮の術比べ。前者の動に対して、後者は静でしたね。この対比がまず見事。同じ陰陽術の対決でもここまで違いを出しているのが良いですね。後者は天海部長登場で水入りになりましたけど。
 そして、春虎と鑑の勝負は、コンが飛車丸に戻ったり、春虎の絶体絶命の危機に角行鬼が現れたりと、最後の最後に味方が一気に集まった感じでしたね。鈴鹿と冬児の2人の代わりをやっていた感じでしたが。夜光にとっての飛車丸と角行鬼が、春虎にとっては、冬児や鈴鹿だったのかと思ってしまいますわ。
 泰山府君祭を曲がりなりにも成功させ、夏目は復活。それを見届けて姿を消す春虎。原作の方も2部に入ってるようですし、2部は春虎を探し出して、陰陽庁と決着をつける話になるのかな。大友は大友で道満を式神にするという面白いことしてるし。陰陽庁から見れば、手の付けられないコンビが完成してますね、これ。
 原作が完結したころに、またアニメになってくれませんかね。

・のうりん
 12話。耕作の過去との決着。
 重く深い話でしたわ。狂言がバレて、イベントが台無しになりそうに。そんな状況で、耕作の土下座からの、謝罪と村への想い。嫌いだった村のために、体を張る耕作が格好良いですわ。嫌いだった、でも、気づかされた。学校で学び、友達と出会い、友達と戻ってきて、友達に田舎の良さを言われ。自分の根っこが何かに気づく。いい話でしたわ。1話の頃の、耕作の都会への想いは、村が嫌いだった裏返しだったこともわかりましたし。綺麗にまとまった感じですね。
 とか思っていたら、林檎と農相手に、マクロスフロンティアネタをぶちかまして台無しにしてましたが。イベントは大成功だったのち、こっちは台無しに。いや、でも、これがのうりんですわ。感動的な話は似合わない。これくらい、はっちゃけてくれないと。

・生徒会役員共*
 13話。卒業式。
 いやはや、ひどかった。シノとアリアが卒業するような流れにしていたのに、肝心の卒業式で1年前の話に変更してるとか。感動を返せ、と言いたいですね。しかも、なぜか海苔巻き(実写)を持ってるし。もう、何してんだ、製作してる方々。もっとやろう。この調子で3期始めちゃおう。
 修羅場の方は、なんだかいつものノリで、津田の家にみんなが集まることに。最初は魚見さんとシノだけだったのに。いつの間にこんなことに。なんというか、スズが可愛かったですね。

・聖闘士星矢Ω
 96話。対話(物理)。
 良い最期でした。光牙と光牙の仲間達の想いをサターンにぶつける。ただそれだけなんですよね。どれだけ、壮大な展開になろうと。本当にただそれだけ。でも、それが、サターンの中にある、昴の記憶に届く。昴の記憶がサターンに影響を与え、サターンと和解。こういうの良いですわ。サターンはサターンとして、昴の記憶を大切にし、自身がかつて纏っていた聖衣に想いを託し、人の世界を見守る。今まで神様を倒してきた聖闘士星矢が、ここで神様と和解しているのが良いですね。これぞ、新世代という感じがしますわ。
 ハービンジャーが次期教皇になるという展開には驚きましたけど。でも、いい教皇になれそうですね。

・ハピネスチャージプリキュア!
 9話。キュアハニー登場。
 正体は不明のままですけど。歌で戦うプリキュア、というのも意外になかったですね。歌声で、敵も味方も操ってますし。なかなか強力な特技ですね。味方になれば、頼りになりそうですわ。
 さて、本編は、めぐみとひめが強くなる話。とはいえ、一朝一夕に強くなれるわけないですが。ジョギングしては、すぐに疲れ、空手を学べば、防御の型ばかりで飽きそうになり。ひめは予想できましたが、めぐみも似た感じでしたね。この辺は、今までとはちょっと違う感じがします。というか、めぐみは行動力があるだけで、運動神経そのものは、ひめとあまり変わらない、というのが微笑ましい。今までは、なんやかんやで、運動担当と頭脳担当(例外も多いですけど)というコンビが多かったので。
 でも、しっかり、空手の防御の型を活かしてくるあたりは、プリキュアでしたね。
 来週はキュアハニーの正体を探る話かな。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード レギオンメイト編
 167話。そして、仲間が1人。
 櫂と三和のファイトでした。三和にアイチの事を思い出させるために、櫂が勝負を挑む。自身のかげろうデッキを三和に使わせ、第1期の最初のファイトを思い出させる流れでしたね。ブラスターブレードとドラゴニックオーバーロード。アイチと櫂が初めてファイトした時の組み合わせでしたね。あの頃の櫂の顔つきはラスボス臭がぷんぷんしたのに。今やすっかり丸くなってますね。
 ファイトの方は、きっちり櫂が勝って、三和も記憶を取り戻す。そして、そこに現れるカムイ。森川もそうですけど、アイチがいないから、櫂との接点がなくなってるんですよね。
 来週はナオキとカムイの勝負か。この組み合わせで、カムイの記憶がどうやって取り戻されるか楽しみ。あと、レンの動き。

 SSHDというのにしたけど、速度が速くなった気がしないなあ。
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 正直、かなり困った事態になってますね。メインで使っているHDD(データ専用)が認識されたりされなかったり。数週間前に認識されなかった時は、PCの電源を1日ほど切って起動したら無事に認識したので安心したのですが、その状況がこの連休に再発。同じようにしてもすぐに認識が途切れ、認識している方のHDDとSATAコネクタを変えても認識せず。SATAケーブルを交換したら直ったかと思いきや、1日経たないうちに再発。いったい何が原因なのやら。認識しているときにHDDの診断をしても、問題なしで返ってくるから、余計に曲者なんですよね。

・咲-Saki- 全国編
 10話。宮守女子チームの設立秘話。
 今回は宮守女子に焦点が当たってましたね、豊音やエイスリンが入ってきた時の話。たった3人しかいなかった麻雀部が5人集まり、全国大会を目指すようになるまでの軌跡。特に人と打ったことのない豊音が、麻雀部に初めて来て、帰る時間が来て、もう打てないことが悲しくて泣く場面は。それだけ、人と打てたことが楽しくて、宮守女子の麻雀部が好きになったんだろうな、と。その彼女が、宮守女子のために、今大将戦にいると思うと、恐ろしくもあり、そして、この想いが咲に砕かれることを考えると、悲しくもあるんですよね。この作品、こういう作りをしてくるから、ずるい。
 姫松・永水・清澄もまた、負けられない想いでいるわけだし。しばらくは、見るのが緊張しそうですわ。

・とある飛空士への恋歌
 11話。生きる。
 ある程度は予想通りの展開ですけど、それだけ、期待を裏切らない話でしたわ。撃墜された友軍の観測機の代わりとして奮闘するノリアキとベンジャミン、それを守り、敵の旗艦撃破を見届けるカルとイグナシオ。さらにその状態で、自軍の旗艦に戻り、たった1機で護衛する。そこで、クレアの想いに触れ、母親の想いに気づき、クレアをやっと許すカル。許されたクレアは失っていたはずの、風を操る力を取り戻す。途中でカルの覚醒もありますし。カルとクレアの話に終止符を打つために、濃縮された感じでしたね。思い返せば、ものすごく長い話の気がするのに、見ている時は、そんなに長く感じなかった。王道は見ていて気持ち良いのもあるかもしれませんね。ノリアキとベンジャミンも、先生が無事に連れて帰ってきたところが良かったですわ。軍人も先生も、学生を死なせたくない、という想いは強いですから。
 とはいえ、最後のカルのモノローグを聞く限り、まだ戦いは続きそうなんですよね。どうなるのやら。

・東京レイヴンズ
 23話。それぞれに出来ること。
 誰もが、自分に出来る事の最善を尽くした感じですね。天馬に期待した涼、涼の期待に応えた天馬、その隙を突いた天海、星詠みの力を覚醒させた京子。その力は一つ一つは小さくとも、確実に春虎の道を作っていってましたね。その先陣を切るのが冬児なんですけどね。大友は鏡を翻弄した後、禁術を使おうとする春虎たちを見逃し、木暮を止めようとする。友人同士の戦いはちょっと辛いものがありますが、大友だから、なんとかするんだろうな、という気分ですね。むしろ、見逃された鏡のほうが怖いですわ。あと、道満が天海を回収していったのも気になりますね。これは、大友に頼まれたことなのかな。

・のうりん
 11話。農業と田舎の話。
 農の実家に耕作と林檎が一緒に帰省する話。とはいえ、耕作の実家はもうなくなっているようですが。両親がトマトの栽培に失敗して、借金を背負い、その借金を返すために無茶をした結果、父親とは疎遠、母親とは死別。普段はあんなにバカばっかりやっているのに、何気に重い過去があったんですね、耕作。しかも、田舎からは、耕作の家は疎まれてるようですし。耕作は、そんな田舎を嫌っていますね。林檎は、そういうのすらをも凌駕して、田舎の自然を慈しんでいましたけど。
 農業に魅力がなくなったから、田舎から人がいなくなった、という林檎の言葉が重いですね。普段はバカなパロをやってる分、こういう重い話は、本当に重く感じますわ。

・生徒会役員共*
 12話。3学期。
 お正月からホワイトデーまで、いつもどおりでしたね。コトミが色をつけて返せの意味を勘違いしていたのは笑いましたが。兄相手に色気使ってどうする。そして、バレンタインのチョコの話で、市販品の方が体液が入っていないから安心できる、と言う魚見さんが怖い。あと、津田に恥ずかしくてチョコを渡せないから、ツンデレ風味で渡して、津田に全く伝わっいなくて困惑するスズさん可愛かった。
 一番の驚きは、最後に突如始まった修羅場ですけど。

・聖闘士星矢Ω
 95話。最終決戦。
 神を殺せる刃でもっても、サターンを倒すことは叶わず。時の神故の不滅っぷりは、歴代の中でも強敵ですね。星矢は敗れ、光牙達の全力も通じず。アテナやパラスも含めた時を止められてしまう。
 と、ここまでのピンチ演出の後に、たとえ時を止められていても消えることのない小宇宙をかき集めて、光牙に注ぎ込む、最後の戦いの舞台を演出するのが聖闘士星矢らしい。仲間の聖衣を纏って戦った、最初の一輝戦を思い出しますね。その時とはけた違いですけど。あと、なんだかんだで生きていたアテナエクスクラメーション使用メンツと生きているのは予想していたけど、時が止まらなかった一輝兄さんには驚きです。
 星矢が倒れてなお、サターンに弓引く射手座の聖衣、という見せ方は良いですね。それが聖衣の意志であり、その意志は射手座の聖闘士が連綿と受け継いできたものですから。前作を知っている分、思い入れが強くなりますわ。

・ハピネスチャージプリキュア!
 8話。新たなる敵。
 強敵現る、という感じですね。今までは絶好調でしたが、今回の敵の搦め手には苦戦してましたね、めぐみとひめ。4人分の力を使って、サイアークを2体出されたことで、返り討ちに。そんな時に助けに来たのがキュアフォーチュン。最強の名にふさわしいまでの強さを見せつけてきましたね。同時に、めぐみに、ひめを信じるな、と不吉な言葉を残していきましたが、この意味はいったい何なのか。
 どうでもいいけど、なんで空手道場がお祭りで占いの館を出すのかがわかりかねましたね。まあ、占いやってた人が、空手道場にいたんでしょうけど。その彼女が、キュアフォーチュンなんでしょうけどね。
 次週にはキュアハニーも登場するようですし。ますます楽しくなっていましたね。増子美代という、どこかプリキュア5のあの人を思い出すキャラが出てきたのもうれしいですわ。
 ひめが、みんなから食べ物を分けてもらったお礼に、ソースせんべえを買って、みんなで分ける、というエピソードが良かった。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード レギオンメイト編
 166話。アイチへの手がかり。
 ナオキが、アイチを知っている変な人との勝負になりましたね。相手はメガコロニー。久々の販促ですね。カードファイトというより、相手の精神攻撃に揺さぶられるナオキ、という感じでしたけど。思い込んだら一直線な分、揺さぶりに弱いところが、ナオキの弱点ですね。逆に、それが良い方向に向けば、今回のような逆転劇に繋がるわけですけど。シンゴの応援も大きいですけどね。記憶を失いながらも、ナオキのピンチに少しだけ思い出すあたり、友情ですね。リンクジョーカー編は無駄ではなかったんですね。全部消えたわけじゃない。今はまだ、見えないだけ。
 いないといえば、ウルトラレアも2人組になっていて、コーリンがいませんし。アイチばっかりに目が行ってますけど、こっちもどうなっているのやら。敵側なのか、はたまた1人でアイチを探しているのか。

 とりあえず、HDDの診断で確認できない範囲でおかしくなっている、と考えて新しいHDDを買ってきますかね。2TBで面白そうなのを。3.5インチ2TBでSSDをキャッシュに使うのがあれば、それを使ってみるのも面白そうですわ。
 ちょっと今までやっていたことをいくつか見直し中。放っておいたことを片付けているだけでもありますけどね。ブログに関しても、かつてのように更新を増やしたくはあるのですが、平日はアニメを見れない日々もちらほら出てきましたし。時間の使い方、もっと上手にしないと、と言い続けてますが、全然できないんですよね。とはいえ、だいぶ片付いては来ましたので、もう少しかな。

・咲-Saki- 全国編
 9話。そして、大将戦へ。
 4校との対決だからこそ、他の対戦校を利用して、他の対戦校の点数を減らす。宮守臼沢が、永水の薄墨の能力をあえて防がずに、和にぶつけるのは、その良い例ですね。和はひたすらに自分の麻雀を打ってるので、動揺の一つもしない状態でしたが。そんな状態でも、薄墨の能力を防いだりしてますけど。偶然扱いにするあたりが、和らしい。結局、大負けしなかったのは、らしいですね。
 後半は大将戦。一言でいうと、これはあかん、という感想。姫松大将の末原だけ一般人過ぎて。他は強力な能力持ちですし。宮守は最初から全開ですし、永水は動きを見せてないからこそ不気味ですし。清澄の咲は言わずもがな。なんかもう、末原に同情しますね、これ。その、がんばって、と一番応援したいですわ。

・とある飛空士への恋歌
 10話。再出撃。
 学生を出撃させたくない、それでも、学生を使わないとイスラを守りきれない、という二律背反に妥協する軍人と妥協しない軍人の対比が良いですね。いやいやながら出撃命令を出す方と、出撃しようとする学生に、逃げろと命令して軍を捨てたのと。学生に接している時間の違いでしょうね、これは。共通するのは、どちらもイスラを守り、その中にいる学生も守りたい、という意識なんでしょうけど。
 多くの学生が逃げ出す中、残って戦う事を決意するカルエル達。イグナシオにぶんなぐられ、色々言われて、やっと復活しましたね。イグナシオとのコンビもなかなかうまくいってるようで、生き残ってくれそうな感じはしますが。

・東京レイヴンズ
 22話。反撃開始。
 大友先生と鏡、道満と宮地、という見所満載でしたが、それ以上の見所は、やはりコンの直言ですね。いつもは主である春虎の命令には基本的に従うのに、今回ばかりは春虎が誤った道を進もうとしているのに気づき、徹底的に反論。春虎の本音を引き出し、春虎が進むべき道を示してましたね。良い式神です。
 自分のやるべきことを自覚した春虎の邪魔をしようとする倉橋と大連寺。天海の援護もあるものの、追い詰められた瞬間現れた冬児。面白くなってきましたわ。
 あとは、動きのなかった、涼、天馬、角行鬼の動向ですかね。

・のうりん
 10話。今回は農業の経営面の話。
 継の父親登場。農業の六次産業に成功し、農業で儲けている成功者。そんな父親に、継は反感を抱いているようですね。農薬を使わず、有機農法を用い、小さい農家でも、おいして良いものを消費者に届けたいという考え。相容れるわけがないですね。
 そんな継と父親との売上勝負。学校を馬鹿にされたことから、いつものメンバーだけでなく、四天農を含めた総力戦。これで勝ちかと思いきや、そううまくいくはずもなく。今回は、継の父親の経験の方が上ですね。売れるのは安いだけでなく、おいしくて安全だから。まずいものを安くではなく、おいしいものを安く作り続けたから。これは継の完敗ですわ。
 でも、あの学校のチームワークは良かったですわ。金上が登場した時の言葉に似てますが、継も、今回の敗北という失敗を糧に、より成長していくんでしょうね。

・生徒会役員共*
 11話。ある冬の日。
 生徒会と風紀委員の情報統制とその情報を確保しようとする新聞部や魚見さんのとこの学校の文化祭とか、準レギュラーの活躍も多かったですね。相変わらず新聞部。問題は、嗅ぎつけた情報が、微妙に間違って認識されちゃっていることですけど。あと、新聞に使った、津田のコラ写真、どこで手に入れたのか。
 後半は鍋の話。なぜか闇鍋ですけど、スズが縛りを入れたので、ちょっと変わった寄せ鍋という形でしたね。スズが何も言わなかったら、チョコレートが入るところでしたね。危ない。そういう時は、最終的にカレーのルーを放り込めばなんとかなる、と聞いたことはありますけど。
 それにしても、抱き枕代わりにスズを使うという発想もひどいが、お願いする時に抱かせて、とか、寝たい、は普段の言動から察して……。意味がわかるスズもスズですけど。まあ、親が親ですし。
 これは全12話なのか、13話なのか。どっちだろ。

・聖闘士星矢Ω
 94話。ミラー&エウロパ敗北。
 まさか、ここまであっさりと倒されるとは思いませんでしたね。エウロパは多少頑張りましたけど。鳳翼天翔を耐えたはずのミラーがあっさりとダイヤモンドダストで。この辺の力関係がちょっと雑な気がしますね。瞬の起死回生のネビュラストリームが強力なのは構わないのですが。それに耐えたエウロパはなかなかの強敵ですけど。キレてたタイタンの前に止めを刺されてましたけど。そのタイタンを止めようとして、世界の半分をあげよう、と言い出すエウロパには笑いましたね。
 サターンの方は、星矢が命がけで勝負を挑み、パラスを殺すはずだった短剣でサターンを刺したがどうなるか。そろそろ光牙たちの見せ場が欲しいところ。

・ハピネスチャージプリキュア!
 7話。すれ違うめぐみとひめ。
 今回は、ちょっとめぐみが悪いですね。いつもお世話になっているめぐみに、ひめが1人でケーキを作ろう、としたわけですが。めぐみの親切心が、そんなひめの想いを邪魔してましたね。こういう時、ブレーキ役になるのが誠司なんでしょうけど、いかんせん、その場にいない。めぐみとひめのすれ違いですね。前回の話を通して、ひめが自分一人でケーキを作る、という変化を見せたのに対して、めぐみの方はまだ変わっていない感じですね。
 とはいえ、そこはめぐみとひめ。客観的にめぐみとひめの関係を見れる誠司の言葉や、リボンがひめの気持ちをめぐみに話したことで、無事に和解。間違っていたことに気づくと、すぐに謝りに行けるめぐみの行動力は素敵ですね。
 それにしても、まさか、ここにきて、『ふたりはプリキュア』という言葉が劇中で聴けるとは思いませんでしたわ。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード レギオンメイト編
 165話。ミサキとの勝負。
 思い返せば、ミサキはルールは知っていてもファイトはしたことなかったんですよね。だから、初めて勝負した相手はアイチ。ツインドライブの強さを見せつけていましたね。そんなファイトを忘れている状態。それを思い出させる櫂。ナオキにルールの説明をしつつ、ミサキと全力勝負をする櫂は、本当に初期の頃の頼もしさを見せてくれます。先々週までがおかしかったんだ、という気分ですわ。これが私の知っている櫂です。
 そして、今回初お披露目の新ルールレギオンか。ヴァンガードに2枚のカードを配置して能力アップ。レギオン状態じゃないと使えない能力とかもありそうですし、今後のファイトが面白くなりそうですね。
 で、櫂は結局、どのクランを使うんですかね。アイチは何者かに囚われているようですし。

 ホームページはどうしたものかな。ロマサガ3の攻略本代わりに自分では使ってるけど。
 単純に使うだけなら、すぐに使いこなせる、というか、下手すると7よりも便利、と思えてきましたね。とはいえ、7を混ぜたホームネットワークの設定とかになると戸惑う事がしばしば。このあたりは、勘じゃなくて調べながらやった方が良さそうですわ。デスクトップPCで使っていて、かつ、ノートでも使いたいフリーソフトも2つくらいありますし。それの設定にも時間がかかりそうですね。こういうの、結構楽しいですけどね。

・咲-Saki- 全国編
 8話。今回は和がほとんど空気。
 永水の薄墨と宮守の臼沢がメインでしたね。姫松の愛宕妹も頑張ってましたが、空気を読まずにひたすらに自分の打ち方を貫く和に翻弄されていただけでしたね。
 それにしても、今回は超能力バトルでした。薄墨の特殊技能に対して、それを封印する臼沢。牌の切り方で援護する愛宕妹。その状況を無視する和。そんな和が最後に薄墨のおかしさに気づいたようで、次で試合は動きそうですね。
 しかし、臼沢の昔話は堪えます。こういう話をちょくちょく挿入してくるから、咲側が勝っても単純に喜べないんですよね、私の場合。みんな、いろんなものを背負って、ここにいるんですよね。

・とある飛空士への恋歌
 9話。正体発覚。
 カルエルとクレアの互いの正体が、お互いにバレましたね。クレアがバラしたに近いですが。クレアを好きだと言った次の瞬間に、ニナ・ヴィエントと告白されたら、カルエルの心は耐えられるはずもないですね。一番好きな人が一番憎い人だったわけですから。
 そこで重要になってくるのが、アリエルの実の父親で、カルエルの育ての親になってくるとは。国の失政で息子と妻を亡くしながらに、カルエルを実の子のように育てる。カルエルの母親が、カルエルに最後に伝えた言葉を実践していた人が、父親だったんですね。こういう流れは良いですわ。
 やっと、イグナシオが次回予告以外で動き出したし。次が楽しみですわ。

・東京レイヴンズ
 21話。示される選択肢。
 夜光の生まれ変わりであっても、まだ力を使いこなしていない春虎は、鈴鹿の父親にはかないませんでしたね。そんな大連寺が示した選択肢が、泰山府君祭。かつて、鈴鹿が行い、春虎が否定した術。鈴鹿は、春虎が自分の命と引き換えに夏目を往き返せようとしているから、協力を拒んでいましたが、鈴鹿以上の知識を持つ大連寺に話を持ちかけられて、春虎が拒めるかどうか。
 春虎を奪還しようと動き出す冬児と京子と鈴鹿。様子のおかしい天馬。夏目を死なせてしまって、堪忍袋の緒が切れた大友。大友を倒せると聞いて、歓喜する鏡。大友への借りを返すために動き出した道満。未だに何を考えているかわからない早乙女。姿を見せない角行鬼。機を待つ土御門。それぞれの思惑、ばらまかれていた伏線、そういったものがつながり始める、この瞬間は、どんな作品でも見ていて面白いものですわ。

・のうりん
 9話。海に行けない海回。
 海に行く日に台風直撃でおじゃんになったからと言って、水浸しのグラウンドで騒ぐ高校生4人はシュールでしたね。笑いながらツッコミをいれるくらいしかできませんでしたわ。
 そのくせ、後半では真面目に農業をしてましたね。台風の時に、農家の人が田んぼの様子を見に行くと言って、水路に落ちたりして亡くなるニュースを見て疑問に思っていたことが解消されましたわ。稲が倒れて穂が濡れると、中の種が発芽してしまうんですね。そうなったら、廃棄以外はどうしようもない。そりゃ、見に行きますわ。命と同等に大切なんですから。
 それだけ真面目にやったのに、オチは改めて海に行こうとするとまた台風って。ちょっと可哀想でしたね。

・生徒会役員共*
 10話。学園祭。
 学園祭だったのか、ハロウィンパーティだったのか、よくわかりませんでしたが。この学校、イベント多いですよね。あと、ついでに、アリアの実家所有の山で山菜狩りとかやってましたし。学校と言うより生徒会メンバーのイベントが多いような。
 それにしても、今回もスズが可愛かったですね。熊除けの鈴を可愛いと言う津田の言葉に赤くなってましたし。名前がスズですしね。津田は鈴が可愛い、としか言ってませんし。その言葉で照れるスズが可愛かったです。

・聖闘士星矢Ω
 93話。ユニコーン邪武登場。
 音沙汰が全くないかと思いきや、世界に散らばるパラサイトの軍勢を倒し歩いていたようで。ついたあだ名が、パラサイト狩り。出番が遅かった理由が明かされましたね。登場ついでに、二級パラサイトのエーギルを倒してましたし。というか、エーギルが何しに来たんだろう、レベルの扱いでしたけど。鋼鉄聖闘士の猛攻に負けてましたし。止めは邪武でしたけど。正直、最終決戦の直前に入れる話かな、という疑問はありますね。いや、初代鋼鉄聖闘士の活躍や邪武の見せ場はうれしいんですけどね。
 その分、氷河と瞬の対エウロパ&ミラーの勝負に差支えが出なければいいのですが。

・ハピネスチャージプリキュア!
 6話。リボンの育児。
 完全にこれですね。わがままな子供であるひめを育てるお母さんに見えてきますよ、リボン。ドキプリのダビィも結構働く妖精でしたけど、リボンはそれ以上ですね。ひめがわがままな分。まさか、妖精の姿のままで料理もしていたとは思いませんでした。そんな手間暇かけて作った料理を食べようとしないひめ。これは怒るわ、と思いましたけど、私も母親相手に似たような事(ちゃんと食べましたけど)をした事を思い出して、罪の意識にさいなまれましたね。
 ひめの方は、ゆうゆうの家の手伝いをして、料理が大変なものだと実感し、リボンへの感謝の気持ちが生まれましたし。このアニメ、ひめの成長が1つの軸になってきそうですね。
 めぐみの方でも、とかく飛ばしがちなめぐみに対して、誠司が一歩引いた目線で声をかけるブレーキ役になっていましたね。こういう関係も良い。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード レギオンメイト編
 164話。新章開幕。
 いきなりアイチが消えていて驚きましたね。同時に主役が櫂に変更。当初はアイチが消えたことに戸惑っていましたが、アイチがいないためヴァンガードを始めていないナオキに、ヴァンガードのルールを教えながら勝負をする事で、櫂自身の調子を取り戻したようですし。同時に、ナオキも櫂が繰り出した、本来はアイチのためのデッキであろうロイヤルパラディンデッキに対し、なるかみのトライアルデッキで相手をし、ブラスターブレードを見て、記憶を取り戻す。王道ですね。
 そして、次は櫂が挑むはミサキ。この勝負でミサキも記憶を取り戻すのかな。
 なんにしても、アイチがいないだけではなく、ウルトラレアからコーリンがいなかったり。まだまだ、おかしなところがありそうですね。クランにゴールドパラディンが存在しているかどうか怪しいところですし。ついでに、櫂がかげろうを使うのか、アイチの代わりにロイヤルパラディンを使うのか、気になるところ。

 漫画の感想はコハエース+を読んでからにするか。型月系の漫画なのに、青セイバーをないがしろにするとか、社長をネタにするとか、ホント、凄いことするよな……。だからこそ、好きですけど。
 先週から、一念発起して、あとでやろう、と思って放っておいたことを一つ一つ片付けていってます。気になっていたことが、少しずつ終わっていくのは、なかなかに気持ちの良いものですね。おかげで、FF14をする時間が作れなくなってますが。

・咲-Saki- 全国編
 7話。そして、試合は終盤へと。
 中堅戦は一進一退。竹井部長が序盤躓いたこともあり、姫松の一強という感じでしたね。そんな姫松の中堅愛宕姉と部長は、試合終了後は意気投合をしていた感じがありますけど。結局、永水と宮守は存在感を出せなかった印象。
 副将戦は和の出番。ペンギンのぬいぐるみを姫松副将の愛宕妹に蹴り飛ばされるアクシデントがありましたが、対局が始まってしまえばいつも通り。むしろ、和の覚醒が早い印象。勝負開始と同時に、天使のどっち降臨させて、デジタルモード。オカルト系は、デジタルは苦手としているので、永水・宮守に役に立つかどうか。永水・宮守も、それぞれの切り札がありそうですし。楽しみですわ。
 というか、このメンツと勝負する羽目になる愛宕妹に同情したくなりますね。

・とある飛空士への恋歌
 8話。命、消えて。
 イスラを守るために戦う決意をするカルエルと仲間。また、待機中ながらも、イスラを守るために出撃したファウスト。最初はいがみ合っていたこの2人が、戦場に並び立つことで、やっと和解できたと思ったのも束の間。戦争とはいえ、悲しいですわ。ファウストも、またウォルフガングも。イスラを、仲間を守るために最後まで戦い、死んでいく。ここまで死ぬとは思いませんでしたわ。本当。
 攻めてきた相手と、話し合いが出来そうなのが、数少ない収穫なのかな。とすると、ここから重要になるのは、カルエルとクレアが、互いの正体に気づくことか。
 海猫のパイロットは、何者だったんだろう。

・東京レイヴンズ
 20話。喪失と覚醒と。
 土御門が秘匿していたことが、敵側に発覚しましたね。敵と言っても、多軌子に関しては、本人は善意でやっているから困るものですけど。
 夜光の転生は春虎。夏目はその身代わり。実際、母親の胎内にいた時の気は陽の気であったことから、男子であるのは間違いないわけですが。生まれた時に取り換えた、という事なんでしょうね。だとすると、夏目はどこから。
 その夏目は、夜光の式神である鴉羽に、力が不完全にしか戻っていない春虎が憑かれ、春虎を救うために、命を落とす。代償に、春虎は夜光の力全てを取り戻す。夏目を失った春虎は、何をするのか……。
 そういえば、角行鬼だけが、春虎が夜光の生まれ変わり、と自力で気づいていたのか。

・のうりん
 8話。べっきー先生メイン回。
 アラフォーのべっきー先生の追い詰めっぷりが、良くわかる、見ていて辛い回でした。あと、なんで聖闘士星矢ネタで攻めていたんだろうか。

・生徒会役員共*
 9話。先代生徒会長と別の学校の生徒会長登場。後者は魚見さんですが。
 シノやアリアが後輩の立ち位置に収まるのも珍しいですね。基本的に、学内では尊敬を得ている方ですし。相手が先代の生徒会長になると、そうもいきませんが。仲は良かったみたいですが。しかも、シノやアリアの性癖も完全に流せる、先代。出会った頃の話が見たいですね。
 後半では、魚見さん登場。魚見と津田の親戚同士が結婚して、親戚関係になったみたいで。コトミにとっては、同じ趣味で理解のある姉が出来た感じですね。津田にとって、ストレスの種が増えたようにしか見えない。大丈夫かなあ、ツッコミ役の精神的疲労。
 個人的に魚見は好きなので、これで少し出番が増えると良いな。

・聖闘士星矢Ω
 92話。サターン覚醒。
 なんでサターンが刻の神なんだろう、という疑問は置いておいて。昴がサターンに完全に覚醒しましたね。今のところ、昴の意識はなくなっていましたし。というか、本当に、昴は今まで何を見てきたんだろう、というレベルでの人間の否定っぷりですね。そんなサターンから、昴の意識を取り戻すのが、光牙達の目的になるのかな。昴を欠いた代わりに、星矢が仲間入り。いざ、決戦と言う感じですね。新旧主人公の並びたちは燃えます。
 残った氷河と瞬は、ミラーとエウロパの相手。ハービンジャーもタイタンも戦える状況じゃないですしね。むしろ、タイタンが今も生きているのが驚き。死ぬ展開だと思っていたのですが。
 どうでもいいけど、今さら、ユニコーン邪武の活躍を挟まれても、展開上ダレるだけのような気がする。

 なんで、サターンが刻の神扱いになるかと思ったら、ギリシャ神話のクロノスと同一視された挙句、そのクロノスが刻の神と混同されるせいでしたか。クロノスと同一視されるのは初めて知りましたわ。

・ハピネスチャージプリキュア!
 5話。めぐみとひめの人助け。
 人助けを面倒、といきなり言い切ったひめには驚きましたね。いや、実際、その通りですけど。そんなひめを叱るのではなく、優しく教えるめぐみは、先生のようでしたね。面倒だ、というひめの意見を頭から否定せず、それを認めた上で、違う見方を見せてくれましたので。こういう、教え方は良いですね。
 そんなめぐみの人助けを利用して、サイアークが罠をしかけてきましたが。ひめは見切っても、めぐみはすっかり騙されてましたね。しかも、めぐみに対して、騙される方が悪い、と言う始末。それに対して、間髪入れずに、騙す方が悪い、と言い返せるひめ。友達を馬鹿にされたら、すぐに庇える、ひめも素敵ですわ。ついでに、プリキュア5が見返したくなりました。
 そして、いつも通り、サイアークを倒す。今回はキュアラブリーに見せ場がありましたね。その様子を眺めていただけの、キュアフォーチューンが気になるところ。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード リンクジョーカー編
 163話。決着、アイチVS櫂。
 アイチの完全ガード3連発には驚かされましたね。おかげで、櫂の攻撃は、あと一歩のところで全部止められてましたね。これが、オーバーロードリバースの弱点ですかね。リアガードで攻撃が出来ないから、相手のガードを削れませんし。
 最後は、アルフレッドがガンスロッドを揃えながらも、ブラスターブレードで止めという粋な演出。ご都合主義といえども、こういう決着のつけ方は好きですわ。やっぱ、こうじゃないと面白くない、と思うので。
 そして、ウルトラレアの3人がどうなったかは、わからないまま、か。この辺は、新シリーズに期待すべきですかね。中盤~終盤で出てきそうですし。
 それにしても、ファイトしながら、アイチが櫂に告白し続けていただけのように見えましたね、今回のファイト。

 来週である程度目途をつけたいなあ。同人誌やラノベを売りに行くのはいつになるやら。
 月初のファーストデイということで、映画が1,000円で見れるという事なので、こちらも一緒に見てました。
 続きは追記にて。
[TIGER&BUNNY The Rising]の続きを読む
 この劇場版に備え、最近、テレビアニメ版を見てました。1話の時点で好きになってましたね。それゆえ、期待して見に行きました。
 では、続きは追記で。
[モーレツ宇宙海賊 ABYSS OF HYPERSPACE 亜空の深淵]の続きを読む
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