三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 友人に誘われたので行ってきました。数か月前から言われていたのに、直前まですっかり忘れてましたね。2部構成で、後半はミルキィホームズライブでした。場所が通路真横だったので、半径1m以内にトロッコに乗ったμ’sとミルキィホームズが拝めました。いずさま美人でした。
 まあ、ブシロードにしろ、ミルキィホームズにしろ、ヴァンガードのOPとミルキィホームズ(アニメ)のOPくらいしかわからないのですが、それでもライブは楽しいものですね。知らない歌でも、気に入ったらあとで借りてきて聴けば良いのですし。
 ただ、私自身のくせで、歌を聴いている時は、その歌に合いそうな情景を思い浮かべようとして、色々考えてしまう時があって、気が付くと歌が終わっていることが多々あるんですよね。

・棺姫のチャイカ
 7話。幻覚の谷。
 ガズ皇帝を倒した八英雄の1人が、友と妻に裏切られた結果、ガズ皇帝の遺体を使って、大規模な幻覚魔法を振りまき、信じる者に裏切られる幻を見せてましたね。英雄の末路にしては悲惨なものですね。むしろ、英雄になってしまったからこその末路なのかもしれませんが。他の遺体持ち主も似たような境遇なのか、気になってくるところです。
 しかし、トールの見た幻覚、チャイカと仲良く過ごす夢。チャイカよりもアカリに見られたのがやばかったような。おかげで、幻覚から復帰した時に必要以上にはたかれてる気がしました。それ以上にフレドリカが止めをさしてましたけど。結局、あれはトールの願望だったのかどうか。チャイカとしては嬉しかったようですが。

・ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース
 8話。ポルナレフに襲い掛かるスタンド使い。
 恨みを力にするスタンド使いでしたね。わざと負けることで恨みを強くし、人形のスタンドで攻撃する。人形という事で油断しますが、攻撃には特化してましたね。口には牙が生えてましたし。ポルナレフも最初は正体がわからずに苦戦。正体に気づいても、ベッドの下でしばりつけられたせいで、相手が見えず頼みのシルバーチャリオットもうまく使えない、という劣勢。むやみに攻撃すると見せかけて、鏡を割ることで、ベッドの下から敵の姿を見つけて止めを刺す、という流れは燃えますが。敵のスタンド使いもそうですが、相手は次にどういう行動をとるか予測し、判断して、襲撃する、ないし、返り討ちする。スタンド同士の戦いも戦闘力で決まるのではなく、駆け引きで決まっていくのが楽しいですわ。
 それにしても、傷塗れのポルナレフを見て、遅い、の一言のジョセフさんには驚きです。いや、もっと心配するところあるでしょうに。
 次は花京院が敵か。

・デート・ア・ライブⅡ
 7話。狂三さんが来たせいで、ほとんどの内容がすっぽ抜けてしまったような。
 美九の歌で敵になる八舞姉妹と四糸乃、そして、琴里。エレンにさらわれる十香。孤軍奮闘する折紙も力尽き、というところでの真那登場はなかなか燃えましたね。そして、何より、最凶の援軍は狂三。む彼女がみれただけで満足です。
 狂三の能力を使って、美九の過去を調べ上げて反撃開始。いや、本当に狂三さんは万能ですね。戦闘も調査も大体の事は出来ますし。何より、エロい。
 エレンに十香がさらわれるわ、真那を連れて行ったのはフラナクシスだわ、と物語が進行されているのが良くわかる話でしたわ。

・星刻の竜騎士
 8話。ガウェインの気持ち。
 ルッカのパルであるガウェインの気持ちがやっとアッシュとレッカに伝わりましたね。ちょっと方法は雑でしたけど。ガウェイン自身も、ルッカを大切に思っていて、ルッカが騎乗中に落ちた事を気にしていたようですね。今のままでは、同じことをやりかねないから、あえて近づけさせない。それが、自分の命を縮める事になっても。主想いの良い竜ですわ。ちゃんとルッカが、落下事故に向き合い、乗り越えられれば、また乗れるようになりそうですね。
 そのさなか、仮面の男が動き出す。とうとう正体が、シルヴィアの兄だと発覚しましたし。なぜ、竜を利用して、騒乱を起こそうとするのか。その真意が明かされる事があるのだろうか。

・魔法科高校の劣等生
 8話。九校編開始。
 最初のエピソードが終わり、説明することも減ってきて、物語が動かしやすくなってきましたかね。小野先生の師匠が達也と一緒という事も、正体が公安の人間だという事も明らかになりましたし。ついでに、達也が軍と繋がりがあって、軍からの任務も受注しているようですし。さらに、不可能とされていた飛行魔法の開発。なんか、達也の超人設定が次々付加されていく感じですね。ただ、達也の台詞を素直に受け取ると、今まで飛行魔法が完成させられなかったのが不思議ですが。あと、シルバーの正体も達也っぽいですね。
 しかし、最初は達也に反発していた半蔵や桐原が、達也の能力を認めて、周囲を納得させるために行動したり、説得したりするのが意外でしたね。単純に、優秀なら認める、という事なのか。それとも、今度のイベントは何よりも負けられないのか。どっちなんだろうか。

・ハピネスチャージプリキュア!
 17話。ひめと誠司の絆が深まった感じの話でしたね。
 今回は誠司の話。空手の大会に出場する誠司を応援する話でしたね。応援のために応援団を組もうとするめぐみとゆうこの行動力には驚かされます。そりゃ、ひめも引きますわ。苦し紛れのひめの一言のせいで、お弁当作りに変わりましたが。ひめのお弁当作り、結局、だし巻玉子しか作れませんでしたが、それを綺麗に作るためにたくさん練習したのは、想像に難くなかったですわ。焼くのも難しいですし、切るのにも苦労したみたいですし。それに、めぐみとゆうこも付き合っていたんだろうな、と。
 ひめの誠司への感情が揺れ動いた雰囲気のある話。恋愛禁止なのにどうなる事やら。
 いつ見ても、オレスキーは楽しそうでしたね。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード レギオンメイト編
 175話。櫂勝利。
 エミがヴァンガードをやっているのを見て、アイチがいないのにエミがヴァンガードをやっているのはなぜだろう、とふと思ったところで、その話が展開さっれましたけど、不明なままなんですね。全体ではアイチがいた痕跡は消されていても、要所要所では残っているんですかね。
 さて、そんなことを思いながらの、櫂とレンの勝負ですがレンに説教されつつも、ナオキの応援もあって、櫂が櫂の道を見定めた上で無事に勝利。レンも本音では櫂と一緒に行きたそうな部分がありますね。なんだかんだで、ピンチには駆けつけてくれそうですけど。レオンと並んで。
 書いていて思い出しましたが、レオンもどうなっているのか不明なままですね。あと、コーリン。そろそろ、どっちかが出てきそうなんですが。

 次はアニサマかな。1日のライブでも結構疲れるのに、これが3日続きますからね。耐えきれるかどうか。
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 ソフトウェアかハードウェアか、どっちの問題かはわかりませんが、PCを再起動したら元に戻りましたね。これで、サウンドカードを買い替える必要もスピーカーを買い替える必要もなくなりましたわ。安心しました。HDDを買い直したばっかりなので、お金がないんですよね。

・棺姫のチャイカ
 6話。紅いチャイカとの決着。
 案の定、トールが紅いチャイカに気に入られてましたね。それをきっぱりと断るトールは格好良かったですけど。あと、アカリにバレなくて良かった。代わりにフレドリカにはバレてましたが。
 そんなフレドリカが活躍したのが今回の話ですね。魔法が使えるので、魔法でしか動かせない乗り物を動かすわ、アカリに変身して敵を欺くわ。大活躍でしたね。アカリ姿での話し方には滅茶苦茶違和感がありましたけど。フレドリカ本来のしゃべり方なんでしょうけどね。
 アカリはアカリで、戦闘で縦横無尽に暴れまわってましたが、敵は倒せず、という感じ。トールも含めて、この作品、あまり人を殺さないですよね。今回も紅いチャイカを殺せず仕舞いでしたし。
 それにしても、チャイカの情報は信憑性の低い、噂話レベルの扱いを国家からはされているのか。

・ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース
 7話。スタンド使いのオラウータン。
 今回も承太郎大活躍。船に唯一いたオラウータンがスタンド使いを見極め、窮地に陥っても相手を挑発して脱出。主人公だけあって大暴れです。それ以上に、肩にスクリューの羽根が突き刺さったのに平然としているのが驚きでしたけど。
 しかし、オラウータンながら、実態の持った船として、スタンド使い以外にも感じさせるあたり、今まで出てきたスタンド使いで一番の力を持っていたのではなかろうか。

・デート・ア・ライブⅡ
 6話。美九との勝負開始。
 ライブでの勝負になりましたが、美九の力で一緒にライブにでる仲間が、ライブに出ないことに。このあたり、美九の能力が脅威ですね。ライブ勝負も、観客に美九が、美九の方を評価するように言ってしまえば、それで終わりですし。しおり(士道)はそこまで考えが及んでいるのかどうかが不安ですね。そんな士道のために、力を貸してくれた八舞姉妹、そんな士道を守るために、士道と一緒のライブに出ず、孤軍奮闘する折紙、士道のためにライブで熱唱した十香。彼女たちに被害が及ばなければ良いのですが。
 どうでもいいけど、十香・八舞姉妹とメイド姿が来たにも関わらず、しおり(士道)の女装が一番可愛いというのはどういうことなのか。そして、ほんの一瞬だけ姿を見せた狂三の真意は何なのか。

・星刻の竜騎士
 7話。OP登場メンバー最後の1人ルッカ登場。エクブラッド人という、アッシュたちとは別の種族のようですね。他のファンタジー作品で言えば、エルフなんでしょうけど。
 そんなルッカは、レベッカ以上の才能を持ち、最年少ドラグナーになったのにもかかわらず、不登校。その理由が、己のパルたる竜ガウェインに乗れないから。どうも、ガウェインから落ちた事が原因のようですね。その恐怖心がガウェインにも伝わって、ガウェインがルッカを拒否しているんでしょうけど。このトラウマの克服が重要になってきそうです。こればっかりは、ルッカ自身でないとどうにもなりませんし。アッシュがガウェインに登場したからと言って、解決しそうもないですしね。それ以前に、襲われてますし。
 襲うと言えば、エーコが夢の中で襲われた存在が気になりますね。ラスボスかしら。

・魔法科高校の劣等生
 7話。入学編終了。
 桐原先輩格好良かった。それだけで満足です。壬生の剣を曇らせた連中がよほど許せなかったと見えますね。テロリスト相手に無双してましたわ。同じ無双でも、こういうのは燃えます。怒りに囚われて暴走しそうな桐原を、鞘を投げつけることでおさめさせた十文字も良かったですわ。

・ハピネスチャージプリキュア!
 16話。増子メインの話。
 戦っているのはプリキュアだけじゃないんですよね。ここ最近は、プリキュアハンターに敗北するプリキュアのニュースばかりでしたが、基本的には世界各地で活躍するプリキュアの話を放送するのが増子の役割ですし。その役割に本人だけが気づいていなかったのが、今回の話。結果、プリキュアになりたがってましたが、プリキュアになる事は出来ず、逆にサイアークに。このあたりの反応も含めて、ひめのツッコミが冴えた話でもありました。しかも、サイアークになった増子は、プリキュアの技を知ってるから、今までの技が通じないあたり強敵でしたね。初めての技は普通に食らってましたけど。惜しい。
 最後は、増子の番組のファンの子供のおかげで、自分の番組の影響力に気づき、プリキュアとは違った形で、世界を救うお手伝い。戦うプリキュアを見せる事で、子供たちに勇気を与え、子供たちの声援が、プリキュアの力になる。その手伝いを増子が出来るんですよね。良い話でした。
 とはいえ、プリキュアハンターをのさばっていたら、いずれ、プリキュアが全滅しそうですけど。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード レギオンメイト編
 174話。カムイ敗北。
 まさか1話も持たないとは思いませんでした。三和の次に扱いがひどくありませんか、これ。ただ、倒されてなお、相手に立ち向かう意思を持ち続けているあたりがカムイの強さですけど。その強さに敬意と、そして己の強さに自信があるからこそ、アイチへの道を教えてくれた感じですけど。でも、これでヒントは手に入りましたね。
 そして、櫂は櫂で、再びレンのもとに。他の人に言われて気づきましたが、レンはアイチを覚えているのは確定なんですよね。アイチの事を知らなければ、レンはPSYクオリアに囚われたままのはずですから。1期の頃のレンのはずですからね。そうでないという事は、レンはアイチの事を覚えているという話ですわ。気づきませんでしたね。
 来週は櫂とレンの勝負。そろそろ櫂が勝ちますかね。最近、負け癖がついてますし。

 久しぶりにFF14をやったけど、やっぱ楽しいわ。しばらくはレベル上げに専念ですけど。
 最近、PC周りで不調になるものが多すぎるのですが。今回はスピーカーというよりスピーカーに繋いでいるケーブルが原因のような気がしますけどね。光デジタル入力だと問題ないので。もしくは、PC内部の問題かもしれませんが。サウンドカードとか。どっちにしろ、アナログケーブルなり、サウンドカードなり、スピーカーなりを買い替える可能性があるので、金がまた出ていくかと思うと憂鬱ですけど。ソフトウェアの問題を考えて、再起動したらもとに戻ってくれることを祈りますかね。

・棺姫のチャイカ
 5話。赤いチャイカ登場。
 物語の転換期と言うところですかね、トールと一緒にいるチャイカ以外のチャイカが登場、チャイカと同じように、ガズ皇帝の遺体を集めるために旅をしている。ただ、チャイカと違い、父親を弔うのではなく、復讐のために動いている。このあたりの違いが、何か意味を持っていそうですね。チャイカと違い、魔術ではなく近接戦闘が得意のようですし。まるで、感情毎に様々なチャイカを生み出しているかのようです。背後にいるであろう、黒幕の正体が気になってきますね。
 しかし、拷問とか言って、赤いチャイカの目の前で、うまそうに飯を食うトールとアカリには笑いました。そして、フレデリカはどこに行ったのか。

・ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース
 6話。水中戦。
 今回の相手は海中を得意とするスタンド使い。戦いになる過程から戦闘終了までの流れが満足でしたわ。承太郎のハッタリでスタンド使いを暴き、相手の得意分野での戦闘になっても、動じずに勝つ手段を見極め、勝利。こういう駆け引きが好きですわ。最初のハッタリという、水中での勝負という不利な条件からの勝利といい、なんというか、ジョセフを思い出しますね。3部に入ってからはめっきりですけど。
 今回は承太郎だけが活躍していましたが、次は他のメンバーも活躍するのかな。

・デート・ア・ライブⅡ
 5話。7人目の精霊登場。ちなみに、1人目十香、2人目四糸乃、3人目狂三、4人目琴里、5人目6人目八舞姉妹、という数え方です。
 というわけで、7人目は誘宵美九。名前だけなら、何気に第1話でも出てきましたね。その彼女は、狂三以上にこの世界に溶け込んでいる精霊のようです。顔出ししない歌手として人気を集め、自分の好きな女の子を囲っている。さらに、自分本位の考え方で、自分を慕う人間の生死すら考えない傲慢さ。
 そんな相手に、士道の怒りが爆発。文化祭で勝負することになりましたが、どうなることやら。しかも、男嫌いだから、女装して近づいたのがバレたらまずいですし。どうなるのだろうか。

・星刻の竜騎士
 6話。台無しにはなってましたが、ジェシカの強さを見せつけられましたね。
 本当は貴族ではないのにもかかわらず、他の人を守るために貴族であると名乗って人質になる。この強さこそ貴族の誇りですね。憧れているからこそ、自分が貴族ではないからこそ、持ちえた強さなのかもしれません。その強さを目の前で見せられ、さらに、テロリストの親玉であるアブドージャに服を切られる辱めを受け、今までの事を思い出して、覚悟が決まったシルヴィアさんの流れまでは綺麗でしたね。基本に忠実で。まあ、全部、シルヴィアの姉であるヴェロニカが仕組んだ茶番でしたけど。しかも、シルヴィアに覚悟を決めさせるための試練。終わってみれば、やっぱり妹が大好きな姉バカというオチでした。予想通りでしたけど。まさか、妹の名前をもとに戦艦の名前を付けていたとまでは思いませんでしたが。
 アブドージャの目的は妹を探す事。その妹って、もしかして……。

・魔法科高校の劣等生
 6話。魔法科高校の学生は強いですね。
 テロリストが襲ってきているのにもかかわらず、逃げ出すのではなく普通に反撃しているどころか、普通に倒しているところが驚きです。テロリストが弱すぎて、なんというか。もう少し装備を整えてこいよ、という感じ。一部は魔法のジャミング装置を持ってきていたようですが、達也には役に立っていませんでしたし。
 何にしろ、壬生先輩が道を踏み外す最初の要因となった渡辺先輩との確執は、壬生先輩の誤解と言う事で解決しましたし、一連の事件の問題はほぼ解消。残りは、そんな壬生先輩を利用した相手を叩きのめすのみ。壬生先輩の剣が好きだった桐原先輩も怒り心頭ですし。十文字先輩に同行を願い出る場面などは見ていて気持ち良かったですね。完全に告白でしたけど。
 来週でやっと入学編の終わりかな。

・ハピネスチャージプリキュア!
 15話。母の日の話。
 母の日ということで、ひめが作ったカップケーキをブルースカイ王国で囚われている王妃に持って行く話でした。めぐみが無茶を行ったせいで、ひめが我慢していた感情が止められなくなった感じですね。自分の母親の顔を忘れてしまう、というのは恐怖でしょうし。
 しかも、幻影帝国に支配されているブルースカイ王国では、プリキュアの力は通常の100分の1以下という状態。おかげ戦闘では苦戦してましたね。ラブリーがとうとう熱線ビームで敵を焼き尽くそうとしたり、キュアハニーの決め技が隕石落としだったり、と見所は多いのですが、ほとんどダメージを与えていないという状況。今回は逃げ切りましたが、いずれは攻め込んで、ひめの両親と国を奪い返さないといけない場所。ひめもまた逃げた事を悔やんでいますし、強くならないといけない、という想いを強くする話でしたね。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード レギオンメイト編
 173話。ミサキ敗北。
 いや、まあ、前回から予想できていましたけど。ある意味、予想通りだったので、何の感慨も。ただ、途中までは勝てそうな雰囲気があったのは良かったですね。絶望的というよりも、あと一歩足りなかった感じ。その一歩が果てしなく遠いのですが。あと、回想でアジアサーキットの話が出てきたのは良かったですわ。別々の場所で戦っていても、繋がっている。だからこそ、アイチを助け出すために全力を尽くす。仲間だから。そんなミサキの想いを再確認できたのは良かったですわ。
 次はカムイが負ける話だと思うとなあ……。

 ノリで書いてpixivにアップした艦これ二次創作の小説の閲覧数が異様(閲覧数が500以上になった時点で驚き)に伸びているので、ちょっとびびってます。
 まあ、まだお盆やら年末年始やらありますけど。私なんか、結局、この連休は仕事してたか、艦これのイベント海域を攻略してたかのどっちかでしたし。おかげで、イベント海域はクリア出来そうですけど。
 それ以外にも、色々とやっておきたいことはあったのですが、また、次の休みに先送りに。簡単なものから片付けていきますかね。

・棺姫のチャイカ
 4話。ドラグーンとの戦い。
 予想外の展開でしたね。領主であるドミニカはすでに病死しており、その従者だったドラグーンが領主の姿をしていただけ。それは領主の姿を忘れないため。いたるところに、絵画や像があるのも、それが理由。理由がわかってしまえば、可愛いものでしたね。結局、トールたちについてくることになりましたし。女の子の姿も猫の姿も竜の姿も自由自在。トールを殺すのが目的と言ってますし、頼りにしていいのか、不安なところ。
 それにしても、変身で傷を塞ぐ相手と気づき、毒を使うというのが、うまいですね。

・ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース
 5話。アブドゥルVSポルナレフ。
 1話丸々戦闘でしたね。相手のスタンドの能力の読みあい。速度でアブドゥルを圧倒したかに思えたポルナレフが、アブドゥルの作戦にかかり敗北。と思いきや、ポルナレフがさらに次の手を打ってきて、アブドゥルがピンチ。と思ったら、アブドゥルがポルナレフのさらに上を行く。この展開、私の好きなジョジョですわ。相手の行動を読んで、読んで、さらに読む。お互いがそれを繰り返す。今回の話は、見ていて楽しかったです。
 肉の芽に支配されながらも、自分の信念を貫くポルナレフに敬意を表して、肉の芽をとる承太郎たち。そんなポルナレフを仲間にして、旅路は続く。次のDIOの刺客はどんな相手か、それをどうやって倒すのか、楽しみですわ。

・デート・ア・ライブⅡ
 4話。スーパー神無月タイムきたー!
 もう、これだけで満足です。なんか、神無月の唇が妙にエロかった事が気になったくらいですけど。あと、八舞姉妹可愛かった。
 次の話からは、まだ原作を読んでいない範囲に入りますし、どんな話が繰り広げられるのか、楽しみ。

・星刻の竜騎士
 5話。なんというか、シルヴィアさん。
 話が進めば進むほど、こう、いいところが全然なくなっていくシルヴィア。前の話の最後に出てきたのは、おつきのメイドの変装姿と言うオチ。姉には通用しませんでしたが。そのメイドの姉が後々登場したりもしましたが。こっちは、ドジっ娘でしたけど。なんで、そんなところを、主の姉妹と対比させているのか。
 そんなシルヴィアですが、姉の命を狙うテロリストに襲われる。たった1人で、テロリストに対峙。汚名返上になるのか、楽しみですわ。ここで決めなきゃ、姉に顔向けできませんし。

・魔法科高校の劣等生
 5話。生徒会長七草の目標。
 一科生と二科生の間にある、差別についての討論会が主題でした。なんというか、七草の圧倒。二科生が、差別について語れば語るほど、論破されていく感じ。差別されていると思っている事からくる、差別感を全部理論で覆されていったんでしょうね。さらに、七草は差別用語を使うことで、差別意識の撤廃を目指している考えをぶち上げましたし。完全に七草の独壇場。差別がある事を知らしめるつもりが、一科生だけでなく、二科生にも蔓延っている差別意識を認識させたうえで、その差別意識の撤廃と残っている差別制度の撤廃を目標にする、と言われたら、表立って反発もできませんし。七草の勝ちですね。
 そして、それに反発するものは武力行使、という予想通りの流れ。主人公の達也にあっさり負けた服部も、ここでは大活躍です。一瞬、誰だったか忘れてましたけど。
 来週は戦闘メインに移りそうですし、やっと楽しめそうですわ。

・ハピネスチャージプリキュア!
 14話。500回記念のため、OP前の挨拶はハピネスチャージの4人で。
 前回のシリアスムードは脇に置いて、今回はいつも通りに。子供会の催しで潮干狩りに。めぐみが、神様の事を気にする雰囲気がありましたが、そこを除けば、いつものめぐみでしたね。ヒーローに憧れる小学生の言動に合わせて、ノッテあげたり。おかげで、めぐみマンやらゆうこマンやらヒメルダーやらが誕生してましたが。ひめの、女の子なのにマンなの、というツッコミに、ひめは勉強できるんだな、という事を再確認しましたね。そして、周りの人の事をちゃんと見ている誠司に感心してました。本当、いい子ですよ、誠司。
 戦闘の方は、キュアハニーのテレポートとかに驚いたこと以外は、かなり安心してみていられました。というか、テレポートってなんですか、ハニーさん。ハニーのハイスペックぶりに、また驚きました。

・CARDFIGHT!! ヴァンガード レギオンメイト編
 172話。皇帝登場。
 アイチがいなくなったことにより、ミサキやカムイと光定の関係がなくなっていましたね。色々とお世話になっていたことを考えると、寂しいものがありますし。
 さて、そんな光定ですが、今回はラティという少女とのファイト。ラティのデッキは、シャドウパラディン。しかも、レギオン入り。なんというか、光定は何かとシャドウパラディンデッキと縁がありますね。1期の初登場も、レン(シャドウパラディン使い)との勝負でしたし。その時も、勇者デッキで挑み、敗北してましたが。今回も、善戦はしますが、見事に負けてましたね。なんというか、すっかり噛ませ犬的な立場になってますわ。もう少し、活躍できないものなのか……。
 来週は、案の定、敵だったラティと、ラティのお付のセラとのファイト。立ち向かいのはミサキとカムイ。なんというか、負けそうですね。この2人、まだ負けてないので、プリズンの恐怖は知らないままですし。

 部屋の掃除と整理整頓・不要な物の処分・季節ものの片付け・漫画の感想記事の作成、これくらいかな。エオルゼアにも行きたいし。思っていた以上に、山積みですわ。
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