三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 仕事が忙しい時期なので、休みという認識がないんですよね。それでも、例年に比べれば休めそうなので、今から楽しみにしています。ためているアニメも多いので、一気見したいところですね。HDDもやばいですし。PC録画分は整頓したいですし。

・血界戦線
 3話。クラウスメイン。
 クラウスが、この街のためにどこまで命を賭けているか、という話。冒頭でゲームをやっているから何かと思いましたが、そのゲームに命がけで取り組んでいたわけで。チェスをもとにしたゲームというわけで、世界最高位のチェスの打ち手を前座にすることで、クラウスのすごさを見せてくれる流れでしたね。1話2話と戦闘面での強さばかり見せてくれましたが、今回は精神面での強さ。クラウスがいる限り、秘密組織ライブラもニューヨークも安泰だと思えるほどに。その強さ、惚れてしまいそうですわ。
 しかし、幽霊のホワイト、特に見せ場はなかったけど、どう絡んでくるのだろうか。

・やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続
 4話。覚悟を決める少女たち。
 今回に関しては、隼人が予想外、という感じでしたね。まさか、隼人が女性を罵倒するとは思いませんでした。それも、八幡のため、というのがまた。隼人と八幡。性格も問題への対処法も正反対なので、波長は合わないのに、どこか似ている感じがするんですよね。だからこそ、互いに、相手の痛いところをつける感じで。隼人の言葉を否定してましたけど、八幡の心には重くのしかかっていそうですし。
 同時に、雪乃や結衣が生徒会選挙に立候補することを決断しますし。事態は、八幡が思っている以上の速度で動きだし。八幡は今までのやり方を貫けるのかどうか、気になるところ。誰もが、誰かを守りたくて動いているのですが、そんな本音を言わないからこそのすれ違って、ぎすぎすしていくのが、見ていて辛いと同時に、これがどう解決するか、目が離せませんね。

・魔法少女リリカルなのは ViVid
 4話。合宿開始。
 なんか、気が付いたら終わったしまった印象。StrikerSの懐かしの面々が登場し、にぎやかになってきました。その中でも、ルーテシアの印象が完全に変わっていて度肝を抜かれますね。漫画を読んでいた時もそうでしたし。かなり戸惑いましたね。
 合宿回の本番は次。バトル展開、楽しみですわ。

・ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース エジプト編
 40話。もう1人のダービー。
 承太郎達を苦しめたダービーの弟登場。兄と同じくゲームで負けた相手の魂を奪うスタンド使い。何かと自分と兄を比べて、自分の方が優秀だというのが引っかかりましたね。とはいえ、実力の方は本物のようですけど。ゲームの内容はテレビゲーム。言葉通り、ゲームの腕はかなりのもの。対抗する花京院の腕もすごいんですけどね。レースゲームなのに、途中のトラップを完全に覚えておかないといけないとか、どんなゲームなんですかね。
 さて、花京院が勝つかどうか、と思っていたら、まさかの次回予告での花京院の敗北決定である。

・ハイスクールD×D BorN
 4話。一誠……。
 対決ロキ。オーディンがミョルニルを召喚するまでの時間稼ぎ。全員の修行の成果を見せる時、と言わんばかりに、ロキが召喚したフェンリルやその眷属およびミドガルズオルム相手に優勢に進める一誠達。ゼノビアとイリーナのタッグも久しぶりに見れましたし。子猫も過去を振り切って、猫又の力を使ったりと。なかなか成長や変化の後が見れる良い展開でした。
 そして、ミョルニルに間に合ったと思ったら、一誠が瀕死の重傷……。一誠なら大丈夫と思いたいですが、アーシアは戦場におらず、回復アイテムもない状況。その現実を知るからこそ、悲しみと怒りに揺れる仲間。みんな、一誠の事が好きなんですよね。そして、リアスの激情と。どうなる、次回、と思っていたら、こっちもまた次回予告でネタばらしという。ドレスブレイクとはまた違った技って……とりあえず、一誠無事で世界も無事なのはわかりましたね。

・Fate/stay night“Unlimited Blade Works” 2ndシーズン
 16話。ランサーが仲間入り。
 というわけで、ランサールートの開幕です。ランサールートの。もう、完全に兄貴です。士郎と凛の痴話喧嘩を呆れたように眺めるところから、士郎の遠坂に近寄るな宣言に豪快に笑ったり、アーチャーとの勝負時のセリフといい、もう満足です。
 しかし、士郎の生き方が間違っていると断言しながらも、そんな生き方してきた士郎のために泣く凛が素敵でしたわ。それを超えると、メインヒロインのように可愛かったですが。

・Go!プリンセスプリキュア
 13話。敵側のプリンセス、トワイライト登場。
 OPでは散々出てきた銀髪の少女が登場ですね。プリンセスプリキュアと対になる相手。プリンセス、トワイライト。プリンセスプリキュアの強く優しく美しくとは別の信条、気高く貴く麗しくを貫く相手。どちらも、プリンセスの素質として申し分ないだけ強敵感が増しますね。対立する考えではないですから。両立は可能ですからね。この信条のぶつかり合いがどうなっていくのか気になるところですね。
 敵としての能力も強力。トワイライトの方もドレスアップキーに似た道具を用いて、自分の部下を強化。今回強化されたのはシャットでしたが、シャットが呼び出すゼツボーグも強敵に。その割に、マーメイドとトゥインクルが割とあっさりと倒していた気もしますけど。むしろ、今のプリキュアの力に相手側が追いついた感じなんですかね。トワイライト自身の戦闘力は未知数ですし。さらに、はるか自身がトワイライトとわかりあいたい描写もありますから。敵のままか、和解するのか、そのあたりも含めて楽しみですね。

・CARDFIGHT!! ヴァンガードG
 26話。クロノ先生。
 クロノが初心者にヴァンガードを教える話。普通にカードゲームでしたね。パワーの表記が代わっていたところが新鮮。さらに、クロノが今までの事を思い出しながら、相手に接しているのが良いですね。昔の自分を重ねつつ、ヴァンガードによって変わった事を伝える。クロノの変化と成長が良くわかる話でした。ついでに、ヴァンガードのルールの再確認もできましたし。大会前に、良い振り返りの話でしたね。
 チームメイト2人に負ける事を希望されていたのは笑いましたけど。結局、勝ったのはクロノだったわけですが、対戦相手の少年に、クロノに勝つ、という目標を与えたのは良い流れですね。
 それにしても、シンのデッキが見てみたい。ファイトしたこと、なかったはずですし。むらくもデッキのようですが。腕の方はどうなのか。ミサキが対戦相手にするくらいですから、相当強いと思うんですけどね。個人的には、ミサキがオラクルとジェネシス、両方のデッキを持っている事も嬉しかったです。

 魔法戦争、艦これ、幕末Rock、謎の彼女、この辺りは見終えたいところ。
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 古いパソコンはCPUファンとケースファンが壊れたので、ついでに纏めて新調。おかげで、一時はCPU温度が80℃がざらだったのが、今や30℃ほどまで下がりました。ケースファン、CPUファン、纏めて壊れると怖いということがよくわかりました。
 そして、先週はPC組立に必死だったため、アニメの感想を書く暇もなく。今回、纏めて2話分記入する事に。長くなってしまいましたね。

・血界戦線
 1話。原作未読。
 いや、私好みの話でした。人と人外が共存する世界での、厄介ごと退治。完全に好みです。こういう話は大好きです。
 主人公は異形の存在によって、妹の視力と引き換えに神の義眼を手に入れてしまった青年。そんな彼が、ひょんなことからライブラという魑魅魍魎退治の専門の組織に入る。そして、組織のメンバーは人外もいて、さらには血を使った戦闘術の使い手ばかり。いや、本当、次から次へと私好みの設定と展開で満足ですわ。1話目だけあって、世界観を感じさせつつ、主要キャラの見せ場、主人公の神の義眼の能力を見せてくれるのは良いですね。満足しました。
 2話。神の義眼の能力。
 今回は神の義眼の能力を見せつけられた話でしたね。目を閉じていても、相手の幻術をあっさりと見破る。それ故に、狙ってくる存在は多いわけですね。レオがそれを手に入れてしまったことは、不幸ですが、おかげで彼を助けてくれる人にも出会えたわけですから。しかも、とても頼りになる方々ばかりですし。地味に、血を使った戦闘だけではなく、血をひも代わりに使って、仲間がどこにいるか調べることもできますし。色々と使い道があるのは良いですわ。神の義眼の能力も、まだまだ奥が深そうですし。今回は、正直、何をしたのかわからんかった。
 最後に幽霊登場。3話は幽霊のホワイトがメインになってくるのかな。

・やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続
 2話。修学旅行終了。
 期せずして、雪乃と八幡のやり方が対立してしまいましたね。全てを丸く収めるために嘘をついて、現状維持を試みる八幡。実際、それがうまくいって、隼人のグループの仲は変わらずに済みましたけど。八幡が代わりに告白したおかげで、戸部が振られることにはなかったわけですから。でも、この解決方法を雪乃は嫌ってしまい。それ故に、ここで徹底的に対立してしまうんですね。というか、八幡は、全体的に自分が泥をかぶる手段を使っていることが多い気がしますし。
 3話。生徒会選挙。
 その流れで、新しい相談。生徒会選挙に立候補させられてしまったので、傷つかずに落選したいという相談。ここでも、八幡と雪乃が対立。八幡は応援演説を台無しにすることで、相談者を傷つけず、信任投票で落とそうとする。ある意味において、現状維持。対して、雪乃は別の立候補者を用意して、正々堂々と選挙を行い、相談者を落選させる。雪乃の方が正攻法ですね。八幡は前と同じやり方。問題の先送り。雪乃は、その八幡のやり方の否定のために行動しますが。それは、奉仕部の傀儡の生徒会長を作ることになるわけですが。それをどう対処するのか、気になるところ。次回予告のサブタイを見る限り、結衣が立候補しそうな勢いですけどね。
 しかし、雪ノ下姉は、いつみても、なんか怖いんですよね。

・魔法少女リリカルなのは ViVid
 2話。通り魔の正体。
 今回はもう1人の主人公、アインハルトメインの話。ノーヴェとの勝負から、スバルやティアナとの交流まで。ここで、今作の重要なキーワードになってくる、聖王や覇王の話が出てきますね。弱かったからこそ、聖王を守れず、ゆりかごに乗せてしまった悔しさ。哀しさ。その過去が、現代のアインハルトを蝕む。なんともやりきれない話。だからこそ、ノーヴェはアインハルトを助けたいんでしょうね。この状態は、正しいとは思えませんし。過去に縛られるのは、悲しすぎる。
 3話。2人の主人公の邂逅。
 拳で対話とか、どこのGガンダムですか、という気持ちですが、よく考えるとリリカルなのははずっとこの路線でしたね。魔法少女にならなくても、この路線に変更はない模様。前半の互いに本気でないけど本気の練習と後半の互いに本気の練習試合。ヴィヴィオ視点でみれば、どこか楽しんでいたのが前半で、必死だったのが後半。アインハルト視点では、どこからつまらない前半と本気にならなければ倒される後半の勝負といったところですかね。アインハルトの趣味と遊びの意味は、たぶん、殺し合いではない、と言いたいんでしょうけど。その意味では、ヴィヴィオの目指す場所とアインハルトの求めている場所は違うんですよね。それでも、全力でぶつかりあったがために、お互いのことをほんの少し理解して、友達になる。そして、これからもっと理解していくんでしょうね。1話2話でお互いそれぞれの話をやった上で、3話で結び合わせる構成は見事でしたわ。

・アイドルマスター シンデレラガールズ
 13話。感無量。
 基本的には満足する話でした。仲間想いの杏とか、美波の代わりを自分で言いだした蘭子とか、雨が上がった直後でお客さんが少ない中、躍動したニュージェネレーションズとか。十分、満足できましたね。あえて言うなら、スタッフは何か美波に恨みでもあるのか、と思うくらいに、扱いがちょっと可哀そうな気がしますけど。気になったのはそこくらいですかね。
 個人的には、ファンレターを見て、未央がアイドルをやめなくてよかった、と心の底から言った場面が一番ですね。諦めないって大切なことですね。それはプロデューサーにも言える事ですけど。ずっと、向き合ってきたから、前と同じ過ちを繰り返さないように向き合ってきたから、シンデレラプロジェクトの仲間になれた。
 次は3か月後。奈緒や加蓮も顔見せのように出てきましたし。後半も楽しみですね。

・ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース エジプト編
 38話&39話。イギーVSペットショップ。
 徹底的に、ペットショップが恐ろしい話でしたね。逃げても逃げても、追いかけてくる。逃げた先に必ずいるという恐怖。その窮地を片足を失いながらも、突破したイギーは見事でしたね。最後の最後まで、生きる事を諦めませんでしたし。その諦めない意志が、突破口を開いたわけですし。何気に、犬好きの少年を見捨てられないイギーは好きです。その助けた少年に助けられる流れも綺麗ですね。そして、傷ついたイギーを見て、真っ先に走り出したポルナレフも仲間想いで良いですわ。いつもイギーに振り回されているけど、ポルナレフはなんやかんやでイギーが好きなんですね。
 最後に花京院も戻ってきて、仲間全員集合。そして、決戦の舞台、DIOの館へと。とはいえ、しばらくは、2話完結式でのスタンド使いとの勝負が続きそうですね。

・ハイスクールD×D BorN
 2話。特訓回。
 リアスの実家での特訓。アザゼルのメニューの下、特訓。全員が、それぞれの特訓を頑張る中、何か因縁のある相手と再会する朱乃や訓練のしすぎで倒れる小猫。この2人が心配ですね。後半では、会議ついでのパーティも開かれて、1期のラスボスとして立ちはだかったフェニックスの妹も登場。何気に一誠に惚れている感じがして楽しい。着実にハーレムを作り上げていっているのに、そのことに全く気付かないあたりがいいですわ。鈍感熱血主人公、ここに極まれり。最後に、小猫の姉が表れて、一悶着の予感。
 3話。何だったんだ。
 まさか、リアスの乳首をついたら強化されるとは思いませんでしたね。こんなん予想外です。でも、一誠ならありかな、と納得してしまうあたり、困りますね。その直前の、一誠の葛藤が良かった分、このギャップには笑わされました。しかも、内容が内容のくせに、一誠は真面目に考えていますからね。実際、アーシアにしろ、リアスにしろ、救ってきてますが、一度泣かせていることを気にしていたんですね。アーシアに至っては、一度は死に瀕してますし。おっぱいが全面に出てきて忘れがちですけど、この作品は、一誠のこういう熱い部分があるから面白いんですよね。今期も安心して見れますわ。
 オーディンは味方で、ロキが敵側。神話体系の中から、現状の平和を守ろうとするものと、それを打破しようとするもの。だんだん、敵味方がはっきりしてきましたね。

・Fate/stay night“Unlimited Blade Works” 2ndシーズン
 14話&15話。え、何これ。
 14話ではキャスターの前のマスターの話から、イリヤの過去の話。どちらも、いい話でしたね。キャスターの方は、ランサーが全てのサーヴァントと一度戦っている、という設定もきちんと回収してますし。しかも、倒してはいけない、という条件も果たさないといけないから、キャスターは逃げ延びられるんですよね。イリヤの方は、両親がいなくなってからバーサーカーと絆を深めるまでの話。アイリの姿をした聖杯の意思らしきものが、イリヤに囁くのは怖いですわ。そういう流れからの、バーサーカーとの絆が良いですね。周りの何もかもを信じられなくなったイリヤが、信じたバーサーカー。それは、イリヤの身を案じるがために、自らは動こうとしない、狂ってなお己の意思を失わないヘラクレスの強さ。イリヤは、その強さを表して、「バーサーカーは強いね」と言ったんでしょうね。
 そんなバーサーカーとギルガメッシュの勝負。最凶のサーヴァントと最悪のサーヴァントとの勝負。珍しく、王の財宝を使いまくっていることを考えると、言葉とは裏腹に、割と本気で戦ってるんですよね、ギルガメッシュ。鎧こそは着てませんが。近づかれる前に勝負を終える自信があったんでしょうね。その慢心が十二の試練を乗り越えて、再び蘇ったバーサーカーによって窮地に陥りかかるわけですが。そんなバーサーカーに敬意を表するのも、最古の王らしくありましたね。イリヤを殺そうと思えば、すぐに殺せるのに、イリヤがバーサーカーの下にたどり着くまで待っていたりと。要所要所で、慢心と王の器を垣間見せる見せ方は卑怯ですわ。同時に、士郎視点ですと、徹底的に憎むべき敵と認識されるのも良いですね。これがあってこその、とここからはネタバレになるので自重。
 何にしろ、この2週は、原作でほとんど語られなかった場面のアニメ化に、大喜びしましたね。

・Go!プリンセスプリキュア
 11話。クローズ退場。
 1話から戦い続けたクローズとの決着でしたね。ディスピアのために全力を尽くすクローズとみんなの夢を守るために戦うフローラ。クローズにとっては、けちのつけ始めは、キュアフローラが出てきたことからですし。正真正銘、死力を尽くした最後の戦い。ディスピアの力を借りて、強化されたクローズ。それでも、3人揃い、新たな技を会得したプリンセスプリキュアの前には敵わず。何か哀しいですね。敵なんですけど。むしろ、敵だからこそ。彼自身が救われる道はなかったのかな、と思ってしまいまして。
 同時に、プリキュアの正体を知ったゆいが、プリキュア達のために健闘する流れは良かったですね。プリキュアみたいな力はないけど、友達のために頑張りたい、という思いから行動する流れは好きなんですよ。これで、ゆいに対して正体を隠す必要がなくなりましたし、はるかとゆいの、ちょっとぎくしゃくしたところが解消されそうで良かったですわ。
 12話。きららの仕事。
 きららとアイドルの少女と、それぞれの仕事に対する想いや誇りが見える良い話でしたわ。全体的にギャグテイストでしたが、きららに張り合ったアイドルのランコの、仕事にかける情熱は伝わってきましたね。どんな仕事でも全力でぶつかって、走り続ける。きららにちょっと意地悪く当たってましたが、そこを除けば、立派なアイドルでしたし。見方を変えれば、きららの良いライバルになりそうですね。
 今回からは、クローズからシャットに主な敵が変更。次回以降はどうなるのやら。OPには出ていた、銀髪の少女も出てくるようですし。目が離せませんね。

・CARDFIGHT!! ヴァンガードG
 24話。伊吹とマモルの考えの違い。
 勝利至上主義の伊吹と楽しむことに重点を置いたマモルの違いが如実に表されてましたね。伊吹は勝利至上主義だからこそ、マモルのやり方に批判的な様子でしたけど。マモルもそれを感じ取ったうえで、イベントを企画するのが良いですわ。半分、妹のためでもありますけど。その頃、クロノはクロノで、ポイントを必死に稼いでましたけど、迷子を見捨てられなくてクエスト破棄。こういうところがクロノらしくて素敵ですよね。そんな優しいクロノだからこそ、シオンもトコハも見捨てない。本当、良い仲間ですわ。
 25話。サバイバルイベント開始。
 前回、マモルが企画したイベント。ポイントを稼ぎやすいイベントを企画して、グレード3を増やそうとする魂胆。クロノもっまたトコハやシオンと協力してポイントを稼ぐ。同時に、前にハイメと一緒にいた時に出会った少年を見かけて、その成長に喜んだり。本当、ここ半年分の話が無駄じゃない、というのをこれでもかと見せてくれますね。最後には、チーム「トリニティ・ドラゴン」のツネトとの勝負。わざわざゴール前でクロノを待ち、ファイトするあたりが良いライバルですね。ゴールすればいいのに、わざわざファイトする。勝てばクロノのポイントも奪えましたが、負ければ自分の全てのポイントを失う。それでも、クロノと勝負するあたり、本気でファイトしつつも、クロノに大会に出て欲しい、という想いもあるんでしょうね。良いライバルですよ。こういう、困った時に手を貸してくれるのは、クロノの今までの行いのおかげなんでしょうね。
 そして、無事にクロノはグレード3になり、チーム名も「トライスター」に決定。そろそろファイトメインになってくると思うと楽しみが増しますね。

 M.2SSDなんて新しい代物に手を出してみましたが、体感ではSSD2枚によるRAID0とあんまり変わりませんね。新しい技術大好きなので、私はこっちでいいですけど。容量重視なら、SSD2枚のRAID0の方が良さそうですね。同じ値段で倍くらいの容量に出来ますし。
 備忘録代わりに。自分で組んでいて、困った部分への対策。

マザーボード:Z97-PRO GAMER(ASUSTeK)
M.2 SSD:SHPM2280P2/240G(Kingston)

注意点(内部PCI-E接続の場合/SATAの場合は知らん)
1.PCI-Expressの1は全て使えない
2.PCI-Expressにグラボを挿す場合、本来の性能を求める場合は、16の一番上と一番下しか使えない(グラボは一番上に挿す)

OSインストール時
1.普段通りに組む
2.OSインストール時にはSATAにはDVD(BD)ドライブ以外を繋げずに起動
3.UEFI>オンボードデバイス設定>M.2PCIemodeを「Enabled」に
4.いつも通りOSインストール(他のHDDを繋いでいると、ここでうまくインストール出来ない可能性あり)

 マザーボードのマニュアルの書き方のせいで、地味に3でSATAモードの箇所を読んだりして、引っかかる。気を付ける。まあ、次に組む時は、また新しい技術に手を出すでしょうけど。HDD4枚によるRAID1+0→SSD2枚によるRAID0と来て、M.2SSDと、新しいものに手を出していくのが好きなので。
 陣取りゲームで有名になってきているIngressを初めてみました。やり方は、イマイチ把握しきってませんが、
それなりに楽しんでます。家の近所でも、こんなのがあったのか、という発見がありますし。同時に、出かけるのが楽しくなりそうですね。人気が出る理由がわかりましたわ。とりあえず、のんびりやっていきたい所存。

・やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続
 1話。第2期開始。
 文化祭直後の話で、そのまま修学旅行開始ですね。今回の依頼は恋愛相談。正直、相談するメンバーを間違えている気はしますね。
 そんなわけで、修学旅行ですが、今のところは何一つ問題なく。今回の相談の内容も、本人が何とかしそうな予感もありますし。むしろ、八幡、雪乃、結衣の関係の方が気になるところですね。特に、八幡は結衣を気にしても、雪乃は気にしてない感じですし。逆に、雪乃は八幡を気にしていたりしますし。とはいえ、メインヒロイン力が一番強いのは戸塚という現実。戸塚、可愛いですからね。仕方ないですね。
 先生の、八幡や雪乃への、いくらでも間違っていい、という言葉が凄く気になるところ。

・魔法少女リリカルなのは ViVid
 1話。原作は途中まで読了。
 全体的な絵柄が、今までのアニメとは違う気がしますが、これはこれで。VoVidの絵に近づけた結果でしょうし。今回の主役は、なのはの娘になったヴィヴィオ。彼女を中心とした物語ですね。StrikerSと地続きの物語であることを見せつつ、新しい物語を予感してくれる作りでしたね。ノーヴェやウェンディ、チンクら、StrikerSでは敵として出てきたメンバーが、ヴィヴィオにとって頼れるお姉さんになっているのもいいですね。
 最後に、そんなノーヴェの前に覇王登場。なのはにとってのフェイトの立ち位置になる、ヴィヴィオと対比するキャラの登場。良い引きですわ。来週は、格闘戦が見れそうで楽しみ。

・アイドルマスター シンデレラガールズ
 12話。合宿回。
 シンデレラプロジェクト14人の合唱曲のために、頑張るメンバー。まとめあげた美波が素敵でした。もちろん、それを支えたアーニャや、ソロ故に、周りと合わせられない事を悩む蘭子。今のメンバーの技量を見て、冷静に判断する杏やみく。そんな悲観的な意見を聴いて落ち込むきらりなど、見どころ沢山でした。自分が思い描いていたキャラと、実際にアニメで表現されるキャラのギャップが楽しいんですよね。
 来週は、そうやって纏まっていったシンデレラプロジェクトの晴れ舞台。OPのライブが劇中で再現されるわけですが、。楽しみ以外の言葉が見つかりません。

・ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース エジプト編
 37話。いや、時計がちゃんとあってるかどうかって大切ですね。
 結局、自滅していたというオチですけど。ただ、それまでの流れが、ひたすらに面白かったですわ。予知通りに事が進んだ時から、予知通りに動こうと、超焦るホル・ホースとか最高でしたね。結局、ホル・ホースの時計がずれていたせいで、予知通りに行動できず、承太郎は倒せませんでしたが。しかも、自滅という。ボインゴのオチも良かったですし。けった箱がイギーに当たって懲らしめられる、という。面白かったですわ。
 次は、最近はオチ担当だったイギーのメイン回ですかね。

・ハイスクールD×D BorN
 1話。3期開始。
 大満足でした。特にAT-X大勝利。開始から、ツッコミどころ満載で、どうしていいかわからないくらい。寝ている間に、家が改造されるって、どういう事なんでしょうね。そして、それを気にしない両親に驚きますわ。
 話の方は、合宿っぽいですね。リアスの故郷である冥界に夏休みの間は帰って修行する。それだけの話には終わりそうにないですけどね。
 なぜか一誠は夕麻を思い出しますし、小猫の様子はおかしいですし。朱乃は妙にリアスに対抗心を燃やしてますし。リアスはリアスで、一誠に名前で呼んでもらえない事を気にしてますし。一波乱どころじゃすまなさそうな雰囲気ですね。何にしろ、楽しんで見れそうですわ。

・Fate/stay night“Unlimited Blade Works” 2ndシーズン
 13話。2期開幕。
 2期開幕早々、凛が可愛かったり、アーチャーがキャスター陣営に下ったり、凛が可愛かったり、セイバーがエロかったり、凛が可愛かったり、OPのランサーが格好良かったりと忙しい話でしたね。
 完全に続きは知っているので、感想も相変わらず書きにくいですわ。話としては、士郎と凛が背中合わせで語り合う場面まで進んだのが意外。とすると、次はギルガメッシュあたりが大暴れしそうな雰囲気ですね。OPでは出番が多そうに描かれていたあのコンビも退場か……。

・Go!プリンセスプリキュア
 10話。新たなドレスアップキー。
 そういえば、ドレスアップキーを探す話でしたね、と今さらな事を思い出しました。しかも、いきなり3つも見つかりますし。ちょっと予想外でしたね。とはいえ、それ以上に気になるのは、ゆいに、はるか達がプリキュアだということがバレたことですけど。クローズの進退も気になってますけど、今回に関してはこっちの方が大きいですかね。実際、プリキャをである事を隠そうとしたことで、ゆいがはるかに対して疎外感を覚えそうになってますし。そんな中、はるかがプリキュアと知ってしまったわけで。ゆいが、はるかにどう接するのか、気になってしまいます。今まで通り、でいられるかどうか。

・CARDFIGHT!! ヴァンガードG
 23話。仲間の大切さ。
 ダクイレ好きのおっさんが作った、館クリアのクエスト。内容自体はバカバカしいのですが、シオンとトコハのチームから抜けようとしたクロノが、仲間の大切さを確認するいい話でしたね。シオンの知恵や知識、トコハの行動力がクロノを助けていきますね。そして、2人の期待にしっかり応えるクロノ。この流れが良いですわ。人づきあいが苦手そうだったクロノの変化がきっちり描かれているところも。
 さて、次は、かげろうとリンクジョーカーのファイト。これは見逃せませんわ、リンクジョーカー使いとしては。

 しかし、面白いとはいえ、自分の家では起動しないようにするか。
 想定以上に夢中になっていたので、思い返すために、クロスアンジュの感想を一つの記事にまとめてみるなど。基本的に、3話あたりからは気に入り始めていた模様。長いので、追記にまとめました。クロスアンジュ好きはどうぞ。
[クロスアンジュ 天使と竜の輪舞]の続きを読む
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