三月 秀嵐の日記っぽいもの

気が向いた時に、気のむくままに書きまくる乱文集。 あくまで日記っぽいもの。

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 うだうだ悩んでましたが、今回更新分で、定期更新は終了です。書くことが重荷になり、そのために見るアニメの量を調整するのは間違ってますからね。そういうわけで、今回で終わりという事に。今までおつきあい、ありがとうございました。

・空戦魔導士候補生の教官
 2話。裏切り者の意味が明らかに。
 まさか期待を裏切る、という意味での裏切り者だとは思いませんでしたね。とはいえ、一部の仲間は、カナタが空を飛べなくなっている事を知っていそうですけど。実際、今回の話でも空を魔法で飛んでませんしね。
 ついでに、主人公最強は予想してましたが、ヒロイン勢も問題はあるもののそこそこ強いとは思いませんでした。これは良い番狂わせ。ただ、カナタは無意識に更衣室に入ったりする癖はどうにかした方が良いと思います。

・ケイオスドラゴン 赤竜戦役
 3話。今回は犠牲なし。意外。
 赤竜調査開始。今回は、調査隊のメンバーがどんな人間なのかに焦点を当てた感じ。スワローも過去に色々あった感じですが、ローの方はさらに不明な点が多い感じですね。実際、自分の武器を殿下と呼んでいるのが不可解ですし。しかもその武器には魅了の効果付き。なんか怖いですね。

・アクエリオンロゴス
 3話。新キャラ登場。
 OPには散々登場していた金髪少女の登場ですね。ついでに、今回の敵は「夢」という話。親の夢を子供に託す歪さを描きつつ、アクエリオンを通して、その親の夢を乗り越える流れ。ありがちですけど、それ故に良い流れでしたね。アクエリオンらしさと、陽らしさが現していました。母親が自分の過ちに気付くのも含めて。
 アクエリオン搭乗のヒロインの中で、1人だけ焦点が当たっていないのがいるが、次の話は彼女がメインになるのかな。

・うしおととら
 3話。絵に棲む鬼。
 妻と教え子に裏切られた画家の憎悪の結晶でしたね。家族が離れ離れになるのが辛いのか、娘が自分から離れてい行くのが怖いのか、どっちかはわからないままでしたが、娘を束縛する妖怪。結局、潮ととらと幼馴染によって、その娘は父親の呪縛から解き放たれましたが。同時に父親も憎悪から解き放たれる。良い話でしたわ。これも王道ですね。
 そして、どんなにピンチになってもとらに助けを求めない潮が良かったですわ。結局、とらの方が先に折れるんですよね。これは良い関係ですわ。

・アイドルマスター シンデレラガールズ 2ND SEASON
 14話。プロデューサーがストーカーにあう話。
 終わってみれば、まゆがプロデューサーに、まゆの担当プロデューサーの誕生日を聞きたがっていただけですけど。そのストーカーをだしにシンデレラプロジェクトのメンバーが奮闘する話。なかなか楽しかったです。その裏で、色々と動き出しましたけど。凛が加蓮や奈緒と出会ったり、李衣菜が夏樹と出会ったり。さらにシンデレラプロジェクトの解散も発表されましたし。後半が始まって早々問題発生ですね。これからどうなるのやら。まあ、ゲームのユニットが作られていく気がしますけどね。

・デュラララ!!×2転
 15話。赤林の話。
 裏稼業の住人とはいえ、ひたすらに赤林が格好良い話でしたね。しかも、過去の話とはいえ、罪歌の束縛に耐えてますし。何者だよ、赤林。
 そんな赤林だからこそ、若者には昼と夜の境目をきっちりつけて、夜の世界に入ってこないことを願ってるあたりは大人ですね。しかし、そんな想いと裏腹に夜の世界に片足を踏み入れてしまっているのが杏里なのですが。世の中、思い通りにいかないのが悲しいですわ、今回ばかりは。
 さて、平和島の話かな。なかなか帝人の話になりませんね。

・戦姫絶唱シンフォギアGX
 3話。世界を破壊する力を転用したアルカノイズの前に敗北を喫するシンフォギア奏者。
 最強を誇ったはずのシンフォギア奏者が、新たな敵の前に敗北するという基本に忠実な展開。こういう展開は好きですわ。しかも、了子(フィーネ)がいないため、破壊されたギアの修復もできず。適合率の関係から切歌達は頼りに出来ず。戦えるのは響だけ、というのもまた。しかも、その響はいざ戦闘となった瞬間、歌えないという状況。ひたすらにピンチが押し迫ってきますね。常に続きを気にさせるこの手法、本当、好きですわ。来週が待ち遠しい。
 しかし、いきなりビーフストロガノフの歌が流れるとは思いませんでしたね。この辺のコメディを忘れないところも好きです。

・Go!プリンセスプリキュア
 24話。トワの学園生活。
 ホープキンダムのプリンセスであることを隠す気がない、というか、隠さなければならないことを理解していないトワの浮世離れっぷりと、それをフォローするきららのドタバタ劇の感じでしたね。かと思えば、きららが、夢のために邁進していたり、トワが今の生活に慣れるために、自分なりに頑張っていたり、と。どこをとっても1つの話を作れそうなテーマがちりばめられていた印象。そんなきららとトワが仲良くなって、プリキュアに変身してからは合体攻撃でゼツボーグを圧倒するのは良いですね。なんだかんだで、きららの面倒見の良さも見れる良い話でした。こうやって、トワが少しずつ、この世界と寮生活と学校生活に慣れていくのかな、と思うと、次回も楽しみになってきますね。

・CARDFIGHT!! ヴァンガードG
 38話。決戦、神崎支部長。
 支部長は強かったですね。トライスリーの3人相手に神崎支部長が同時に勝負。トライスリーは己の思いのたけをぶつけるものの、神崎支部長には届かず。代わりに、神崎支部長がひたすらに強さを求める理由だけは明示されましたが。何者かに負けたのが、その原動力。神崎支部長を負かした相手が気になるところですね。ギアクロニクル使いっぽいですけど。そして、神崎支部長が作ろうとしているものがなんなのか、不明な部分もありますしね。そのあたり、少しずつ明らかにしていくんですかね。
 今回は負けましたが、いずれは、クロノ、トコハ、シオンとそれぞれ決着をつけるべき相手と決着をつける展開になるんでしょうね。クロノの前に立ちはだかるのが、神崎支部長か伊吹か、どっちか気になるところですが。

 一応、定期更新はやめますが、映画の感想等不定期更新は続けていく予定。とはいえ、映画感想もだいぶ止まってますけどね……。
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